タグ:小林麻央

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/12(土) 08:31:55.78 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    妻・小林麻央(享年34)が旅立ってから6週間が過ぎた。ブログで〈今日からパパママもやります〉と宣言した市川海老蔵(39)だが、歌舞伎界の名門中の名門を率いる総領だけに「ママ業」をこなすのは簡単ではないようだ。歌舞伎関係者がいう。

    「『座頭市』の公演で7日まで名古屋入りしており、その後10日から14日までは大阪公演です。7月末は麗禾ちゃん(6)や勸玄くん(4)を連れて温泉や志賀高原に行ったりしていましたが、やはり寂しい思いをさせることは多く、海老蔵さんも不憫に思っている」

     海老蔵が留守の間、母親代わりになって2人の面倒をみているのが麻央の姉・麻耶(37)だ。成田屋に近い人物がいう。

    「子供たちの送り迎えをしたり、海老蔵も交えて一緒に遊びに出かけたり、まさに『代理ママ』の働きをしています。子供たちも懐いていて、麻耶さんに甘えることで母親のいない寂しさに耐えている面があるようです。タニマチの多くも温かい目で見守っていて、中には“再婚して2人の母親になってくれたら……”なんて話している人もいます」

     2020年の東京五輪を前に大名跡「市川團十郎」を襲名するのが既定路線といわれる海老蔵。襲名ともなれば、贔屓筋への挨拶回りに関することから引き出物の手配まで、雑事を一手に引き受ける「梨園の妻」の存在が重要であることは再三指摘されている。

    「“後添え”の問題は、そう遠くない将来浮上してくるでしょう。ただ、それは“子供が懐いているから”というような話とはまったく別の問題。
    もし誰かと再婚することになれば、“先妻の実家”とは距離をおくことになる。子供のため、家のため、海老蔵さんがどういう選択をするのか。成田屋関係者は固唾を飲んで見守っています」(同前)

     梨園のルールはかくも厳しいのである。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00000003-pseven-ent

    【麻央さん死別後の海老蔵一家を支える小林麻耶の献身子育て】の続きを読む

    1: ひろし ★@\(^o^)/ 2017/08/11(金) 00:01:01.52 _USER9
     歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が、6月22日に亡くなった妻小林麻央さん(享年34)の乳がんが判明した当時の思いを明かした。

     海老蔵は10日、ブログを更新。麻央さんが14年10月に受けた生検で乳がんが判明した日のことを「あの日のことは忘れられない」とつづった。

     その日、海老蔵は舞台中で、麻央さんとは公演の合間に近くのホテルで会い、2人で話したという。「抱き合いしばらく時を過ごした 時が過ぎる事の感覚がなくなったのを覚えている 暗闇に堕ちていく感覚だった」と振り返った。

     麻央さんは海老蔵に「ごめんね」と謝ったという。「なんで?謝るの?治そう。と二人で誓った景色は未だに忘れない、夕刻なのに真っ暗だった、あの日のことは忘れない、思い出すだけで胸が詰まる。。」とつづった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01870158-nksports-ent

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    1:三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/08/01(火) 00:05:47.17 _USER9
     歌舞伎俳優市川海老蔵が31日夜、ブログを更新し、6月22日に乳がんで亡くなった妻小林麻央さん(享年34)が生前、長女麗禾(れいか)ちゃん(6)に妹を、長男勸玄(かんげん)くん(4)に弟を望んでいながら、そのことを自身に打ち明けないまま、亡くなったと明かした。

     「高望みか、昨日も麻央のお母様と麻耶ちゃんとその話になった、まおは麗禾に妹を勸玄におとうとをと願っていたと、 私には言わなかった、ずっと元気な時から なんでだろうと考える。今の私にはわからない、私は野球チーム作りたいと言ったことはあったが、それはムリと言われた よくあるアホな旦那トークのみでした笑 知らなかった、」

     麻央さんは16年9月21日のブログで、医師から「抗がん剤治療で排卵機能が停止すること、20代、30代であれば、機能は戻る可能性が十分あるが、希望があれば卵子を凍結しておくこともできること、けれど、その時、排卵誘発剤を使用するので、乳癌を促進してしまう可能性もある」と告げられたと明かした。
    その上で「『子供は2人いますので、3人目は考えていません』と何の強がりなのか言ってしまったが、私は、ふたり姉妹で育ってきたので、麗禾に妹ができたらな、とか勸玄にも分かり合える弟ができたらな、と思ってきた気持ちは、高望みだと一気にかき消した」(コメントは原文のまま)とつづっていた。

     海老蔵は、16年9月21日の麻央さんのブログが英訳されたものを引き合いに、妻に思いをはせた。

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    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01865222-nksports-ent

    【海老蔵明かす麻央さん願い「麗禾に妹、勸玄に弟を】の続きを読む

    1:ひろし ★@\(^o^)/ 2017/07/24(月) 23:45:54.31 _USER9
     歌舞伎俳優・市川海老蔵(39)が24日、自身のブログを更新し、机の中に6月22日に亡くなった妻・小林麻央さん(享年34)からの手紙があったことを明かした。

     同日の歌舞伎座の夜公演が終わったタイミングで「舞台終わると」のタイトルで、「麻央を思う事が多いです。たまたま机の中に麻央からの手紙」と記し、「麻央より」と書かれた白い封筒の写真をアップした。

     「いつもいつも私の事を宇宙一愛してると言ってくれてたんです。ずっと宇宙一愛してると、涙」とつづり、麻央さんが息を引き取るときの最期の言葉でもあった「愛してる」を、手紙でも海老蔵に伝え続けていたことを語った。

     この日更新した他のブログでは、歌舞伎座公演「七月大歌舞伎」(27日まで)で史上最年少の宙乗りを披露している長男・勸玄(かんげん)くん(4)が、「やる気満々」で舞台へ向かったり、共演者と遊んだりする様子に「なんか歌舞伎公演にようやく慣れてきたのかな?」とつづり、頼もしい「歌舞伎役者」ぶりに安堵(あんど)していることをうかがわせる記述もあった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000176-sph-ent

    【机の中から麻央さんの手紙 海老蔵「いつも宇宙一愛してると言ってくれてた、涙」】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/07/21(金) 14:56:21.19 _USER9
    歌舞伎役者の市川海老蔵さん(39)が2017年7月21日ブログを更新し、「今日は 麻央の誕生日」と思いを募らせた。

    先月22日に亡くなった妻・小林麻央さんが存命であれば、この日に35歳となるはずだった。

    「一緒に空を見上げていたかった、、」

    海老蔵さんは朝一番のブログ更新で、この日が麻央さんの誕生日であることを報告。麻央さんとホテルに泊まる夢を見たといい、「朝から嬉しい」と喜んだ。

    長男の勸玄くんも「お誕生日おめでとうございます と言ってる」といい、「七月大歌舞伎」での白狐役が決まった際に麻央さんが取り寄せたお面を眺める勸玄くんの写真を掲載した。

    「麻央は優しさと気配りと愛に満ちた人間でした。 そして 自分よりも相手のことを思う 素敵な人、 私の愛する人、」
    とも綴っている。

    「誕生日のそら」と題した投稿では、晴れ渡った青空の写真を掲載し、

    「一緒に空を見上げていたかった、、」
    とポツリ。明日で麻央さんが亡くなって1か月が経つが、

    「私の中では まだ そんなに時が流れていない、」
    と、いまだ悲しみの中にあることを明かした。

    麻央さんの誕生日には毎年薔薇の花束をプレゼントしていたという海老蔵さんは、

    「一番最初の誕生日は ホテルの部屋を 全て薔薇にして 2人で祝いました」
    というエピソードも披露した。夢に出てきたホテルも少し似ているという。そして改めて

    「お誕生日おめでとう 心から愛してる」
    と麻央さんに伝えた。真っ赤な薔薇の大きな花束の写真も添えた。特に説明はしていないが、麻央さんへのプレゼントなのだろう。

    麻央さんブログに祝福あふれる

    誕生日を祝うメッセージは海老蔵さんのブログだけでなく、麻央さんのブログにも多く寄せられている。

    「お誕生日おめでとうございます」
     「ご主人からの赤い薔薇、素敵ですね」
     「麻央ちゃんの笑顔が浮かびます」
    麻央さんの投稿は6月20日のものが最後になるが、現在も過去の投稿を英訳したものの更新が続けられている。

    たくさんのお祝いメッセージに海老蔵さんも、

    「たくさんの誕生日おめでとうコメント。 ありがとうございます涙 麻央も喜んでいるとおもいます。 愛のあるコメントに心から感謝いたします」
    と礼を述べている。

    画像
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    https://ameblo.jp/ebizo-ichikawa/entry-12294544786.html

    https://www.j-cast.com/2017/07/21303838.html?p=all 

    【海老蔵「ホテルの部屋を全て薔薇に」麻央さん誕生日の思い出】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/07/21(金) 13:38:17.07 _USER9
    歌舞伎俳優の市川海老蔵(39歳)7月20日、一部で報じられた“小林麻央さんの治療費3000万円未払い”とする記事について、公式ブログで否定した。
    海老蔵は20日付けのエントリー「記事になった事を確認したら未払いありました!」でこの話題に触れ、「記事では3000万円という事ですが、なんと未払いは3万円でした、それはまだ麻央がまだ通院する予定での未払いで 3万円が3000万円って、3万円が3000万円…」とコメント。

    この記事について、海老蔵の母は「うちの母は可哀想に鵜呑みにして 私に深刻な顔で話にきましたよ」とのこと。
    そして「兎にも角にも笑うしかない 今 皆で笑ってます。こまったこまった」とつづっている。

    また、21日にもブログを更新し、この記事の件に言及。
    「本当に3000万とか未払いなくて あんな記事でたの?」などと、友人から心配の連絡が来ていることを明かし、「そんなやりとりが朝から結構あり 何気に疲れるから 嘘記事やめてくれー」とつづった。

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    http://www.narinari.com/Nd/20170744873.html

    【市川海老蔵 治療費3000万円未払い報道にコメント「未払いは3万円 嘘記事やめてくれー」】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/07/20(木) 11:42:04.31 _USER9
    歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が6月22日に乳がんで亡くなった妻・小林麻央さん(享年34)が通っていた病院に対して訴訟も辞さない構えであると発売中の『女性自身』(光文社)が報じ、波紋が広がっている。
    海老蔵は麻央さんに対する検診や治療方針が間違っていたのではないかと不信感を募らせ、その再検証を求めるために3000万円以上の治療費の支払いをストップ。
    病院側の対応が不十分なら訴訟準備を進めるつもりだというのだ。

    ■「入院費3000万円払わない!」海老蔵が怒りの訴訟準備か

    麻央さんは2014年2月に海老蔵と二人で受診した人間ドックで乳房の腫瘍を指摘され、その8カ月後に多忙のために遅れてしまった再診で乳がんを告知された。
    それと同時に脇のリンパ節にがんが転移していることが発覚し、当時通っていた有名総合病院からは「早めに切るべき」と提案されたが、麻央さんと海老蔵は「切らずに治す」という治療法を模索する道を選んだ。

    だが、その後もがんの進行は止まらず、同誌によると昨年2月に都内屈指の大病院に入院。
    最先端の放射線治療や抗がん剤投与を受けたはずだったが、海老蔵はその治療法に納得がいかず、わずか5カ月後の同年7月に別の有名大学付属病院に転院したという。
    しかしそれでも病状は一向に回復の兆しを見せず、今年5月には在宅治療に切り替えることになっている。

    苦しい闘病の末に麻央さんが亡くなった後、海老蔵は検診や治療方針が間違っていたのではないかと主張し、病院側に治療が正しかったのかどうかの再検証を求めているという。
    麻央さんの入院で掛かった治療費は1泊5万円の個室や保険適用外の新薬などで総額3000万円以上にのぼるが、海老蔵は再検証の結論が出るまで支払いをストップ。
    十分な検証がされない場合は「怒りの訴訟」を起こす構えだという。

    「昨今は『セカンドオピニオン』という言葉が広まり、ひとりの医師の見立てだけでなく他の病院を回ってより自分に合った治療法を模索するという選択肢が増えた。
    しかし、それでも三つの大病院を転々とするというケースは非常に稀です。それだけ当時の海老蔵さんと麻央さんの心は揺れ動いていたのでしょう。
    そういった時期に適切な検診や治療を受けられなかったすれば海老蔵さんの怒りも理解できますが、何をもって治療が不適切だったのかというのは証明が難しく、大病院に“医療ミス”を認めさせるのは容易なことではありません」(医療関係者)

    この報道にネット上でも賛否両論が飛び交った。
    「気持ちはわかる」「病院はちゃんと対応すべきだね」「医療ミスをなくすためにも頑張ってほしい」などと賛同の声がある一方で、「最初に標準治療を断ったのは海老蔵なのでは」「気持ちはわかるけど病院に怒りをぶつけても仕方ない」「治療法が合うかどうかはやってみなきゃ分からないでしょ」と病院側に同情的な意見もあり、議論が巻き起こっている状況だ。

    「医療ミスの真偽はともかく、海老蔵さんは『切らずに治す』という治療法を模索する中で水素水や気功などを使った民間療法に傾倒してしまった時期があるといわれている。
    大病院に入院するまでの空白の期間があるため、それが今回の訴訟報道で反発の声が上がる原因にもなっているのでは。
    しかし、最初の検診でがんを見落とさずに早期発見したり、医師が標準治療の重要性をもっと説いていれば治療が早まった可能性もあり、どちらに責任があるとは言い難い状況です」(前出・関係者)

    海老蔵は自身のブログに「この世に彼女がいない事がまだ受け入れられない」などと綴り、17日朝に掲載された自撮り写真に「やつれたように見えます」「大丈夫ですか?」といった声が寄せられるなど心身ともにダメージが心配されている。
    ここで訴訟騒動が起きるようなら、さらに心労が蓄積してしまいそうだが、どのような道を選ぶことになるのだろうか。

    ebizou

    http://dailynewsonline.jp/article/1335674/?page=all

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