中二病速報

    タグ:小川彩佳

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/26(金) 11:19:10.12
    テレ朝を退社直後に鳴り物入りで『news23』(TBS系)のMCに就任した小川彩佳アナ(34)が、早くも苦境に立たされている。
    視聴率は4%台に低迷し、メインMCとして挑んだ参院選の選挙特番も、民放最下位に沈んだ。だが、本人の士気は高い。
    「打ち合わせから積極的に参加し、意見も言う。局アナ時代には出せなかった独自色を確立できるよう模索している最中です」(番組関係者)──その小川アナを、陰で支える存在があった。

    小川アナといえば、今年2月に出演番組で、「公私共に新しい環境に身を置くという結論に至りました」とテレ朝退社と結婚を報告。
    ところが、結婚相手は発表されず、入籍時期も不明。6月に入っても週刊誌の直撃に対し、「入籍はまだ」「新居がなかなか見つからない」と話していた。

    「テレ朝内では一時、“エアーフィアンセ”説まで流れたほど」(同前)だといい、お相手の正体はヴェールに包まれていた。
    そんななか、小川アナがついに“ゴールイン”したという。

    ◆医療界の革命児

    事情を知る人物が語る。

    「7月中旬に入籍したそうです。相手は若手起業家で、すでに都内の高級マンションで新婚生活を始めていると聞いています」

    そのお相手は、医療系IT企業で「代表取締役医師」の肩書きを持つ豊田剛一郎氏(35)だ。東大医学部を卒業し、脳外科医として都内の病院で勤務した後、アメリカに留学して米国医師免許を取得。
    帰国後、大手コンサルティング会社マッキンゼーに転職し、2015年に現職に就いた。

    『Forbes JAPAN』(2018年12月号)のインタビューでは、〈医師として働くうちに、非効率的で疲弊している医療現場の現状を知り、強い危機感を覚えた。
    持続可能な仕組みに変わらないと、日本の医療は崩壊してしまう〉と語っており、それがきっかけで現職に就いたという。

    豊田氏が経営する会社では、医師のセカンドオピニオンや医療相談をオンラインで受けられるアプリサービスなどを展開し、注目を集めている。

    著書『脳外科医からベンチャー経営者へ ぼくらの未来をつくる仕事』(かんき出版)は、東京・八重洲ブックセンター本店のビジネス書ランキング(2019年5月5?11日)で1位を獲得。

    さらに目を見張るのは父親の経歴だ。実父の豊田潤多郎氏(69)は大蔵省大臣官房企画官を経て、小沢一郎氏の新生党から衆院議員選挙に打って出て当選。
    新進党、自由党の結成に参画し、新党きづなでは国対委員長となった。現在は自由党の京都府第4区総支部長のほか、医療法人の理事長も務めている。

    小川アナの父親も都内の大学医学部教授で、同大医師会会長という“超エリート”の家柄。剛一郎氏とは「父親と同じ医師」という共通点もある。剛一郎氏の知人は言う。

    「彼はいつもスーツを綺麗に着こなしていて、スマートで爽やかなイケメン。『医療界の革命児』と呼ばれていて、業界では“超有名人”です。
    物腰も柔らかく、嫌味がないから、誰からも好かれるタイプ。自分やお父さんの輝かしい経歴もまったくひけらかすことがない。なぜ結婚していないのかと思っていました。昨年、彼女と別れたと話していましたが……」

    小川アナも2017年2月、本誌スクープにより嵐・櫻井翔(37)との熱愛が発覚したが、その後破局したとされていた。“国民的スーパーアイドル〟と別れて選んだのは比類なき“スーパーエリート”だった。

    ※週刊ポスト2019年8月9日号

    https://www.news-postseven.com/archives/20190726_1420419.html

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/02(火) 06:34:00.00
     元テレ朝の小川彩佳アナ(34)を迎え、鳴り物入りでスタートした「news23」(TBS)。6月3日の初回視聴率が4・3%(ビデオリサーチ調べ:関東地区・以下同)で、期待外れだったことはお伝えしたが、最近では3%台もあるという。となれば、振り返れば「ワールドビジネスサテライト(WBS)」(テレ東)が控えている。早くも危険水域との声も出始めた――。

     民放プロデューサーは言う。

    「実は小川アナが、アナウンサーとしての実力を発揮し、『news23』浮上のきっかけになると思われた出来事がありました。それが6月18日夜に新潟県村上市で最大震度6強を観測した山形沖地震でした。この日、TBSは夜10時からドラマ『わたし、定時で帰ります。』の最終回を放送、『news23』はいつもより遅い11時15分開始予定でした。地震が発生したのは10時22分、まずは画面上に速報のテロップを流し、26分にはCM中だったにもかかわらず、報道特番に切り替えました。『news23』のサブキャスターを務める山本恵里伽アナ(25)が各地の情報を伝える中、45分からは小川アナが出演し、予定よりも30分前倒しで『news23』が始まりました。生放送中のNHKやテレ朝はそれより早く地震のニュースに切り替えましたが、TBSの対応もかなり早かったと思います」

     ちなみに、NHKは『クローズアップ現代+』を放送中で、10時22分の発生直後に地震速報が画面中央に表示され、司会の武田真一アナ(51)が原稿を読む態勢を取った。しかし、画面が切り替わり、別のスタジオからの中継に。

     テレ朝は『報道ステーション』の放送中で、24分から富川悠太アナ(42)が慌てて地震のニュースを読み始めた。

     日テレはバラエティの「幸せ! ボンビーガール」を放送中だったが、TBS同様、26分には番組は地震特番に切り替えられた。

     フジテレビはバラエティ「レディース有吉」を放送中だったが、切り替わったのは27分頃である。

     独自の路線を行くテレ東も「ガイアの夜明け」を40分頃に切り替えている。前出プロデューサーが続ける。

    「この時の小川アナの対応は良かったと思いますよ。余計な挨拶はなく、『「news23」です。地震の~』とスッと入り込み、切り回していました。30分前倒しで始まり、なおかつ深夜1時10分まで放送を続けました。こういう緊迫した状況に彼女のキリッとした顔は合うと思います。実際、視聴率も人気ドラマ『わたし、定時で帰ります。』の最終回だっただけに、11時頃までは10%台をキープしていましたし、全体で見ても、古巣『報ステ』を上回る、民放1位だったことは間違いない」

    >>2以降に続きます

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00569110-shincho-ent

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/26(水) 08:53:25.42
    人気のニュース番組を振り返る時、「男性MCと女性のサブMC」という組み合わせが脳裏に浮かぶ方は、決して少なくないだろう。

    「ニュースステーション」(テレビ朝日系列:1985~2004年)なら、久米宏(74)と小宮悦子(61)、「筑紫哲也 NEWS23」(TBS系列:1989~2008年)なら筑紫哲也(1935~2008)と草野満代(52)という具合だ。

    さらに時代を遡れば、「ニュースセンター9時」(NHK総合:1974~1988年)の木村太郎(81)と宮崎緑(61)、「NNNきょうの出来事」(日本テレビ系列:1954~2006年)の小林完吾(87)と櫻井よしこ(73)、「FNNスーパータイム」(フジテレビ系列:1984~1997年)の逸見政孝(1945~1993)と幸田シャーミン(63)――と枚挙に暇がない。

    では、今のニュース番組は、どのような状況になっているのだろうか。
    例えば小川彩佳アナ(34)がテレ朝から移籍して話題となった「NEWS23」(JNN系列)の公式サイトを見てみると、確かに2人の男女がメインに据えられている。

    1人は言うまでもなく小川アナであり、もう1人は「元朝日新聞社政治部特別編集委員」という長い肩書きを持つ星浩氏(63)だ。
    しかし公式サイトで星氏の肩書きは「アンカー」になっている。つまり、「news23」は実質、小川アナがピンでMC=キャスターを務めていることになるのだ。

    同じように加藤綾子アナ(34)のキャスター就任が話題となった「Live News it!」(フジテレビ系列)の公式サイトも見てみよう。
    こちらは「メインキャスター」が3人。1人は加藤アナ、あとの2人は男性で、風間晋・フジテレビ解説委員(年齢不詳)と、木村拓也アナ(28)だ。

    公式サイトは「3人が等しくMCですよ」と紹介しているわけだが、微妙な違和感が残る。テレビ担当記者が解説する。

    「『ニュースステーション』を例に取りましょう。MCの久米さん、サブMCの小宮さんが全面に出て、さらに朝日新聞の記者がコメンテーターに付きました。
    特に人気があったのは初代の小林一喜さん(1934~1991)でしょう。そしてスポーツを担当する朝岡聡さん(59)や松井康真さん(56)という当時の若手男性アナが“3番手”という感じで画面に映っていました。これこそがニュース番組における“勝利の方程式”なのです」

    この“方程式”に当てはめると、「news23」の星浩氏や、「Live News it!」の風間解説委員は実質的にコメンテーターだと言える。

    さらに「Live News it!」の木村アナも28歳という年齢を考えれば、MCやサブMCというよりは“3番手”のポジションだろう。
    つまり小川アナだけでなく、加藤アナも女性のピンMCとしてニュース番組を仕切っているのだ。

    両番組とも低視聴率に苦しんでいる。「NEWS23」の初回視聴率は4.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、「Live News it!」も初回は4.6%と低迷。少なからぬメディアが「期待外れ」と報じた。

    民放キー局で番組を制作するスタッフは「小川、加藤アナがピンでMCを担当していることが、低視聴率の一因だと思います」と指摘する。

    「男性がメインMC、女性がサブMCを務めるという“勝利の方程式”は昭和に完成しました。依然として、それは令和になっても有効です。
    ニュース・情報番組の視聴者は保守的な人が少なくありません。有働由美子アナ(50)の移籍が成功したとされる『news zero』(日本テレビ系列)も視聴率を精査すると、櫻井翔さん(37)と有働さんが男女2人のMCとなる月曜の視聴率がトップです。
    多くの視聴者は男性と女性のペアがニュースを報じるスタイルに安心感を覚えると言われています」
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06260559/?all=1

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/05(水) 06:17:30.18
     小川彩佳アナ(34)をスカウトしてスタートした新生「news 23」(TBS系)だが、初回視聴率は4・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同じ)だった。裏かぶりの「news zero」(日本テレビ系)は9・6%、古巣の「報道ステーション」(テレビ朝日系)は9・9%と、Wスコア以上の惨敗で、大荒れの船出となった。

     TBSの力の入れ様はハンパなかった――。「news 23」は夜11時から始まるが、その直前に小川アナがどアップで登場。通常はアスリートもののミニ番組が流れる枠で、自ら番宣を行ったのであった。

    「こんばんは。今日から『news 23』のメインキャスターを務めます小川彩佳です。喜びや悲しみといったニュースを巡る温度、熱のようなものを皆さんと共有できるような、そんな地続きの場を作っていきたいと思っています。よろしくお願いします」

    “ニュースを巡る温度、熱のようなもの”、テレビで“地続き”というのも、なんだかわかるような、わからないような……。彼女は、これまで通りアンカーとして登場する星浩キャスター(63)らを紹介すると、

    「さて、番組開始まであとわずかとなりました。あなたと私、『news 23』スタートです」

     CMを挟んで、いよいよ番組が始まった。

     前任の雨宮塔子アナ(48)の時には、ニュース映像に「NEWS 23」の文字を被せるというオープニングだったが、新生「news 23」はアニメでスタート。しかも、画は大ヒット映画『君の名は。』の新海誠監督(46)で、音楽はサカナクションという力の入れよう。

     ようやく映し出されたスタジオは、教会のパイプオルガンを思わせる金ピカのパイプが出演者たちをぐるりと取り囲み、なんだか秘密結社の儀式のようにも見えるが、とにかくおカネはかかっていそうだ。

     そして、再び小川アナの所信表明。

    「今夜から『news 23』は新しいスタートを切ることになりました。そんな初日にこうして番組をご覧くださっている皆さん、本当にありがとうございます」

    ■“地続き”だものなあ。

    「今やスマホでどこでも誰でも簡単にあらゆる情報にアクセスできる時代になっていますが……」

     さっきの番宣では、「ネット空間で先鋭化する言葉」についても取り上げると言っていたから、挨拶はあっさり目で、早速ニュースかと思われたが……。

    「そんな時代に、このようにテレビをつけて『news 23』を覗きに来てくださっている皆さんと私自身も、一緒に考え、感じ、気づき、そして触れる。ネットを見ながらでもいいですし、晩酌しながら、また半分お布団に入った状態でもいいです。一緒にこうして繋がっていられる、そんな1時間を毎晩持てたらと思っております」

     小川アナ、ずいぶんと低姿勢である。

    ■元カレと古巣を敵に回し

     他局プロデューサーが語る。

    「この日は、白ジャケットに白シャツ、白スカートと純白の出で立ちで、花嫁のような衣装でしたが、視聴者は、元カレの櫻井翔(37)との破局、古巣『報ステ』の富川悠太キャスター(42)との確執報道に、未だにモヤモヤした感じを抱いています。彼女がしなを作れば作るほど逆効果で、なんだかウソくさいと思う視聴者は少なくないでしょう」

     この日は月曜であるから、裏番組「news zero」には櫻井が出演していた。

    「『zero』への対抗なのか、話題作りか、わざわざ『23』もnewsを小文字に変えたところにもあざとさを感じました。『報ステ』の頃は、才色兼備と話題になった小川アナですが、こうしてよくよく見ると、言われていたほどでもなかったのかも。まあ、誤解を恐れずに言えば、人気ホステスがスカウトされて、お店のママになっても、客が集まるとは限らないというか……。そのあたりがTBSはわかっていないような気がします。『23』は雨宮アナの前には、NHKで人気だった膳場貴子アナ(44)をメインに据えて失敗しましたが、あの経験が活かされていません。前任者の雨宮アナは、評判は悪くなかったのに、彼女を降ろしてまで小川アナを起用したことで、TBSアナウンス部の雰囲気は最悪だそうですよ」(同・他局プロデューサー)

    >>2以降に続きます

     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00563983-shincho-ent

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    1: 湛然 ★ 2019/03/29(金) 05:02:12.16
    宇賀なつみアナ 小川彩佳アナとの2ショット添え「やっぱり彩佳さんのことが大好きだなぁ」

     テレビ朝日を退社する宇賀なつみアナウンサー(32)が27日、自身のインスタグラムを更新。「私はやっぱり彩佳さんのことが大好きだなぁ」などと、同じく同局を退社する小川彩佳アナウンサー(34)への思いをつづった。

     宇賀アナは「アナウンス部で送別会(昼の部)を、開いてもらいました♪」と送別会が開かれたことを報告。「まさか彩佳さんと同時に退社することになるなんて、全く想像していなかったけど、それぞれのタイミングが、たまたま重なっただけのこと」と小川アナと退社時期が重なったことに感慨。

     宇賀アナは小川アナがサブキャスターを務めていた「報道ステーション」でスポーツキャスターやお天気キャスターを担当していた時期があり、「5年前まで毎日一緒だったのに、最近は全然会えていなくて寂しかったのですが、先週久しぶりにランチをして、たくさんお喋りしました。お互い、なーんにも変わらず。笑」とつづった。

     さらに「細かく書いていくと長くなるのでやめますが」と前置きしたうえで「私はやっぱり彩佳さんのことが大好きだなぁ 再確認したのでした」としみじみ。「結局喋り足りないので、来月はふたりで飲みに行く予定(^^)」と小川アナへの2ショット写真を添え、締めくくった。

    [natsumi_uga]
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    https://www.instagram.com/p/BvgHxrdHXCg/

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/03/28/kiji/20190328s00041000138000c.html

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    1: ひかり ★ 2019/03/03(日) 09:29:31.86
     【覆面座談会】芸能界では衝撃のニュースが続いています。タレント堀ちえみ(52)が舌がんとの闘病を発表。7人の子供のママとしてエネルギッシュに活躍していただけに驚きの声も上がる一方でエールがやみません。他のニュースでは、不倫騒動を乗り越えたベッキー(34)の結婚、小川彩佳アナウンサー(34)ら人気女子アナの相次ぐフリー転身発表などがありました。いつもの覆面メンバーが裏側に迫ります。

     リポーター 人気女子アナの退社が続々と伝えられているね。

     週刊誌記者 新年度になる4月からはキャスターや司会、アシスタントを代える番組が多い。その時期に合わせて、女子アナたちもリセットというか、心機一転なんだよ。

     ワイドデスク 注目の的は何といってもテレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(34)。2月8日に寿退社とフリー転身を発表したと思ったら、7月からはTBSの「NEWS23」のメインキャスターを務める方向で調整しているとスポニチさんが報じていた。今はまだテレ朝の社員で4月以降にフリーになるんだよね。

     リポーター これには2つの驚きがあった。まず、かつてテレ朝の看板番組でキャスターを務めたエースアナが他局の看板番組へすぐに移籍すること。「報道ステーション」を降板した後、昨年10月からインターネットテレビ局「AbemaTV」の報道番組へ異動となっていたので、テレ朝へ何らかの不満があったのかなあって思ってしまった。17年冬に交際が報じられた嵐の櫻井翔(37)が月曜日のキャスターを務める「news zero」(日本テレビ)と「NEWS23」はほぼ同時間帯なのも気になった。

     本紙デスク 寿退社の発表も電撃だったし、取材を進めるたびにいろいろなことに驚かされた。もともと実力があるアナウンサーで今回、発信力と行動力もあることが証明された。
    「news zero」の有働由美子アナ(49)にとっても、もの凄く脅威になるだろうね。

     週刊誌記者 テレビ朝日は「NEWS23」への移籍話が進んでいることを知らなかったようで、幹部が激怒しているという話が漏れ伝わってくる。ただ、エースに育てたアナウンサーが他局の強力なライバルになることを怒ったところで退社は決まっていること。小川アナがテレ朝に事前に相談していたら「NEWS23」への移籍には待ったがかかるだろうから根回しなしの作戦を選んだのかもしれないね。

     ワイドデスク テレ朝では宇賀なつみアナウンサー(32)も退社する。こちらは局側としっかり話し合ったんでしょう。テレ朝の深夜の新番組出演が決まっているね。

     リポーター TBSの吉田明世アナ(30)が1月に退社。宇垣美里アナ(27)も3月末で退社してフリーに転身する。

     本紙デスク いろいろなアナウンサーが新境地に挑むけれど、報道番組戦争の台風の目は小川アナになりそうだね。

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    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00000074-spnannex-ent

    【小川彩佳アナ TBS夜の顔“移籍”の舞台裏 知らなかったテレ朝は激怒も 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2019/02/23(土) 04:17:21.93
    小川彩佳アナ TBS「NEWS23」メインキャスター就任へ 7月から担当か

     テレビ朝日を寿退社することを発表した小川彩佳アナウンサー(34)が、7月からTBS「NEWS23」のメインキャスターを務める方向で調整に入ったことが22日、分かった。
    テレビ朝日で入社5年目から「報道ステーション」に抜てきされた実力派。今夏から再び夜の顔としてお茶の間にニュースを届けてくれそうだ。

     今月8日、1歳年上の一般男性との結婚と退社を電撃発表。正式な退社日は調整中だが、今後について「公私ともに新たな環境に身を置くという決断をいたしました」と話し、4月以降はフリーアナウンサーとして活動していくとしていた。

     テレビ朝日では報道畑を歩み、エースとして活躍してきた。幼少期を米国で過ごした帰国子女で、英語が堪能。さまざまな場面での取材やインタビューも行ってきた。東京五輪・パラリンピックを控え、語学力や取材力が生かされるとみられる。

     民放関係者は「キャスターとしての安定感と実力、華を兼ね備えた小川アナについては各局ともに欲しい逸材」と評価。「報道色の強いNEWS23なら、その特性が十分発揮されるでしょう」と話している。

     小川アナは「報道ステーション」を降板後、昨年10月からインターネットテレビ局「AbemaTV」の報道番組「AbemaPrime」のキャスターを務めていたが、3月いっぱいでの卒業を発表していた。

    ◆小川 彩佳(おがわ・あやか)
    1985年(昭60)2月20日生まれ、東京都出身の34歳。2007年にテレビ朝日に入社。11年4月から18年9月まで「報道ステーション」の3代目サブキャスターを担当。
    青山学院高から青山学院大に進学し国際政治経済学を専攻。2年の時には学科の成績最優秀者に贈られる学業奨励賞を受賞した。TOEIC915点、スペイン語検定4級。日本舞踊花柳流名取の資格を持つ。1メートル68、血液型A。

    小川彩佳アナウンサー
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    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000001-spnannex-ent

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