中二病速報

    タグ:小島慶子

    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 12:37:54.13
    日刊サイゾーが2月4日、NHKの副島萌生アナに関して「推定Fカップ」などと形容した記事を掲載したが、これに対し元TBSアナウンサーでタレントの小島慶子が同日、「もういい加減、こういう記事はほんとにやめてほしい。副島アナが実力ではなく性的魅力で評価されているという書き方が失礼だし、女性の身体に対する敬意も感じられない。こういう記事は女性アナウンサーに対する偏見を助長するだけ。30年前に発明された“女子アナ”って呼称、もういい加減絶滅しろ」と批判する投稿をしたことが波紋を呼んでいる。

     ネット上では「小島さんも若い頃には“女子アナ”ということでチヤホヤされることもあったはず。その頃に批判してるならともかく、今さら言われても(笑)」「記事に文句を言っても仕方ない。テレビ業界の体質そのものの問題でしょ。小島さんはいつも論点がずれている」などの声が上がっている。

     テレビ誌記者が「小島さん、またですか(笑)」と苦笑しながら続ける。

    「小島さんが女性アナウンサーの“女の部分”にスポットが当たり過ぎる現状に怒ってるのは理解できるのですが、あまりに感情むき出しの批判スタイルに閉口する人も多いようです」

     ネット上でも「もっと筋道を立てて、理論的に批判すればいいのに」「恫喝、暴言が多くて呼んでて嫌な気持ちになる」と、女性ネットユーザーの中にも嫌う層が多いことを、当の小島はどう感じてるのだろうか?

     女性蔑視や性的ハラスメントは社会にとって重要な問題であるからこそ、慎重な提言が求められるのかもしれない。 

    アサジョ
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_67184/  

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    【小島慶子 NHKアナの「バスト評価」記事に「いい加減こういう記事はやめてほしい」 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/05(火) 19:02:47.35
    元TBSアナウンサーでエッセイストの小島慶子(46)が、女性アナウンサーの性的魅力について書かれた一部メディアの記事に「いい加減絶滅しろ」と不快感をあらわにした。

    小島は4日、ツイッターを更新。NHKの副島萌生アナが若手ながら「サタデースポーツ」「サンデースポーツ2020」のキャスターを務めるなど“プッシュ”されている理由を、そのルックスに結びつけた一部報道に、「もういい加減、こういう記事はほんとにやめてほしい」と憤った。

    「副島アナが実力ではなく性的魅力で評価されているという書き方が失礼だし、女性の身体に対する敬意も感じられない」と小島。「こういう記事は女性アナウンサーに対する偏見を助長するだけ」と指摘し、「30年前に発明された『女子アナ』って呼称、もういい加減絶滅しろ」と訴えた。

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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201902050000130.html

    【小島慶子が怒り “女子アナ”って呼称はもう絶滅しろ 】の続きを読む

    1: nita ★ 2019/01/19(土) 02:56:13.51
    ダウンタウン・松本人志のハラスメントギャグが波紋を広げている。

     1月13日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)ではNGT48・山口真帆の「暴行被害告白騒動」を特集。メンバーの安全対策について「偉い人が仕切っても何もできない。私が立ったとしても、何もできないと思う」と語ったゲストの指原莉乃に対して松本は「それはお得意の体を使ってなんとかするとか」と発言。まさかの「ハラスメントの返し」に呆れ返る様子を見せた指原だったが、放送後、SNS上では「女性差別的」として松本を非難する声が噴出している。

     今回の騒動について「もはや“おなじみの光景”になりましたね」と指摘するのは放送作家だ。続けてもらおう。

    「一昨年末の『笑ってはいけない』でベッキーに『禊のタイキック』をさせて以来、ネット上の一部の人たちの間で松本に対する風当たりが強くなっているんです。その急先鋒となっているのが、かつて松本に『おもしろくない』とバッサリ斬られたことに恨みを持っているといわれる脳科学者の茂木健一郎。案の定、今回の件でもブログで松本の発言を批判していました」

     これまで有名人では茂木のみが“反・松本”の姿勢を鮮明にしていたが、今回の「ハラスメント発言」については「茂木以外にも続々と芸能人が松本を批判するスタンスを見せている。芸能界で“反・松本人志連合”ができる勢いなんですよ」と同氏。

    「松本のハラスメント発言についてツイッターで『こんなのもうやめようよ』『時代の流れ見えてなさすぎ』と痛烈に批判したフリーアナの小島慶子は茂木に続くひとり。さらには芸人の間でも松本を批判する動きが出たんですよ」(前出・放送作家)

     その芸人とは──。

    「“お笑いジャーナリスト”を自称する女芸人のたかまつななです。彼女は、松本の性的ハラスメント発言を『真剣に考える』と題したブログで『大御所が言ったから許されることは絶対にない』と松本を批判している。今後、まだまだ芸能界で“反・松本”の流れが加速しそうです」(前出・放送作家)

     騒動の行方を注視したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15892478/

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    【女芸人からも批判!芸能界で“反・松本人志連合”拡大の動き 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/15(火) 15:11:58.66
    元TBSアナウンサーでタレントの小島慶子(45)が15日までに自身のツイッターを更新。
    「ダウンタウン」の松本人志(55)が13日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)でHKT48の指原莉乃(26)に対し「お得意の体を使って」などと発言したことが物議を醸している問題に「時代の流れ見えてなさすぎ」と見解を示した。

    同番組ではNGT48の山口真帆(23)が昨年12月、男性ファン2人に自宅に押しかけられる被害を受けた事件について松本らがトークを展開。
    指原も「誰がトップなのか、誰が仕切っているのか本当に私ですら分からない状態」などと訴える流れの中で、松本は「それはお得意の体を使って何とかするとか」などと発言。
    ネット上では「ひどいセクハラ発言」「芸人だから何をしてもいいわけではない」などと一部で批判の声が上がっていた。

    小島は「ネットに上がった映像だけで前後を見てないからどういう流れでそうなったのかわからないけど、真ん中に座った女性に両側の男性が『お得意の体を使って(笑)』『その顔でトップになれたのだから』と酷い言葉を浴びせるってなにこの地獄。
    こんなのもうやめようよほんとに。時代の流れ見えてなさすぎだよ」とツイッターで吐露。

    続けて「『その顔で』ではなく『こんな感じで』ですよというご指摘がありました。私が正確に聞き取れていなかったようです。
    こんな感じでというのはどういう意味なのか、私は番組で共有されていた文脈が読めないのでわかりませんが、重ねて指原さんをけなすのではなく、それはないですよと言って欲しかったな」とした。

    さらに「けなしたつもりはなく、いわゆるいじりとして茶化して盛り上げたつもりなのだと思うのだけど。いじりって言葉、罪よね」とし、「バラエティ番組ではその場の空気を大切にするので、出演者がノリを壊すのはとても勇気がいるのはわかります。
    でも今回の反応を見ると、もう差別的な発言には『それはないよ』と言っても大丈夫なのでは。
    上手にNOと示すやり方のモデルになれるといいですね」とつづっていた。

    スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/15874770/

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    https://www.youtube.com/watch?v=vxhGXPY4eqo


    松本人志 セクハラ発言 「それはお得意の体を使って何かする…」

    【小島慶子、松本人志の「体を使って」発言物議に「時代の流れ見えてなさすぎ」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/24(土) 21:47:42.52 _USER9
     元TBSでフリーアナウンサーの小島慶子(46)が24日、NHKで放送された「発達障害って何?SP」に出演。自身の発達障害「軽度のADHD」(注意欠如・多動性障害)について語った

     「30代で不安障害という精神疾患になって、その主治医とのやりとりの中で、40代に入ってから、(ADHDと)判明したんです」と説明した。

     それまで障害という自覚はなかったといい、「障害だとは思ってなくて。いろいろ大変だなあ、私、と思ってて。相当ダメ人間だな、自分、と思ってた」と明かす。

     現在、オーストラリアで夫、2人の息子と暮らし、8本の連載を持ち、日本でテレビなどの仕事がある時は単身赴任で帰国している小島。家族には病気の特性を伝えてあり、対処してもらえるが、日本では全て自分でやらなければならず、苦労も多いという。

     番組ではADHDの特性が紹介された。小島の場合は(1)しゃべりすぎる (2)計画的に物事を進められない (3)片付けが苦手 (4)遅刻が直らない-など。専門家によると「気が散りやすい、集中しすぎる」なども特性だという。

     コメンテーターとしてテレビに出演した際にコメントを求められると、相手の反応、持ち時間などに構わず、ひたすら話し続けてしまうことも特性なのだという。

     また、本人は必死に遅刻しないよう急いで物事を進めていても、途中で別のことに没頭して遅れる、なども頻繁。「本人、すごい焦って困ってるんです」と周囲になかなか伝わらないのがつらいことを明かしていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00000120-dal-ent

    【小島慶子 自身の障害・ADHDを語る「相当ダメ人間だと思っていた」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/05(月) 18:17:53.34 _USER9
    フリーアナウンサーの小島慶子が共働き情報サイト「日経DUAL」で、自身が軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)であることを公表した記事をツイッターに添付。
    多くの人から炎上を心配されたことを明かし「そんな心配をしなくてもいいようになるといいなと思います」と改めてつぶやいた。

    小島は7月2日に投稿した記事を改めてツイッターに添付。その記事は「40過ぎてADHDと診断され自分知った」というタイトルで投稿され、
    小島自身が40歳を過ぎてから不安障害の主治医から軽度のADHDであると診断されたことを明かし「もっと早く知りたかったよ!」と当時の心境もつづっている。

    小島は記事の中で「幼い頃から、ひねくれ者とか育てにくいとか癇が強いとかわがままとか、姉からは小島家の失敗作とまで言われて、ずっと自分を責めてきた」と幼い頃の思いも吐露。
    「診断されて、ようやく肩の荷が下りた気がした。そして初めて自分の特徴を…何をしても悪目立ちしてしまうこの無様な振るまいを受け入れることができた」と、気持ちが楽になったことを明かしている。

    そして“普通ではない子”を抱える親たちへ「普通と違うことは、世界の終わりではない」と呼び掛けている。

    小島は3日、改めてこの記事を添付。「この記事に多くの温かいお声を頂いたのだけど、中には『炎上しなかった?』
    『偏見が怖くないの?』という人も。その発想はなかった!」と、負の反応が広がることは一切考えなかったと告白。
    「そんな心配をしなくてもいいようになるといいなと思います」と、実感を込めてつぶやいていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000074-dal-ent


    【小島慶子、40歳過ぎてADHDと診断 炎上心配の声に「その発想はなかった!」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/09/27(木) 00:19:25.92 _USER9
    テニスの全米オープン女子シングルスで、大坂なおみが初優勝を果たした。

    日本人が四大大会のシングルスで優勝するのは男女通じて初。注目度も高く、帰国後の記者会見ではさまざまな質問が上がり、物議も醸した。

    タレントでエッセイストの小島慶子が、世間の気になる話題に思うあんなこと、こんなこと。

    いろいろと話題になっている大坂なおみ選手の記者会見。くだらない質問が多すぎると批判もあるようです。アメリカでの記者会見の映像も見たのですが、例の名前の由来だとか、賞金は何に使うんだとか、試合以外のことを聞く人もいる一方で、セリーナ選手が主審に抗議したときは本当に聞こえていなかったのかと食い下がって聞く記者もいました。

    日本の記者会見では試合の内容について突っ込んで聞く質問は確かに少なく、海外通信社のAFPくらい。ほかはテレビ局が多かったせいか、とにかく「チャーミングでゆるい大坂選手」を引き出そうという狙いが強かったように思います。テレビ局としては、独特のとぼけた感じで笑顔を見せる映像が欲しかったんでしょう。

    日本人らしさについて尋ねたハフィントンポストの記者の質問内容が曖昧だったために通訳が誤訳し、大坂選手が「それって質問なの?」と困惑する場面もありました。

    ハフィントンポストの別の記者によると、質問した記者は「大坂選手の活躍で海外の古い日本人のイメージが変わると思うか?」と聞きたかったんだけど、通訳が「海外はあなたを古い日本人のイメージでとらえている」と誤訳。「テニスのこと?」と意味をとらえかねた大坂選手が「私は私。テニスは日本らしいプレーではないかも」と答えました。

    このやりとりを「失礼な質問だ」と批判する声があるけど、私はそうは思わないなあ。質問がへたすぎたことは確かだけど、記者会見はバラエティ番組ではないんだから、どんなことでも、記者が聞きたいことを聞くべきです。

    ただ、海外での日本人のイメージの変化について彼女に聞いても的外れ。あえて聞くなら、彼女自身が自分と日本との結びつきをどのように意識しているかじゃないのかな。日本とハイチにルーツを持ち、アメリカで育った大坂選手はきっと多くの日本人にとっては「変わった日本人」。

    2017年にノーベル文学賞を取ったカズオ・イシグロさん(英国籍)のときもそうだったけど、日本で育った期間が短く、日本語もあまりしゃべれない人は、日常生活では「日本人」として受け入れられないのに、世界的な評価をされた途端に「あの人は日本人だ!」と親近感を抱く。

    そういう矛盾した、というか現金な反応をする人が多いのは、日本人らしさという謎のイメージにこだわる習慣ゆえ。国籍や人種や出身国がいろいろでも、人は自分が何人であるかを他人にどうこう言われる筋合いはないし、自分と文化とのつながりは超個人的な形で育まれるもの。それを引き出す質問であれば良かったと思います。

    そもそも他人の手柄で自分を誇ろうとすること自体が厚かましくない? 彼女の偉業は彼女のもの。私は大坂選手が日本だからではなく、彼女が成し遂げたことをたたえたいです。

    ●小島慶子(こじま・けいこ)タレント、エッセイスト。テレビ・ラジオ出演や執筆、講演とマルチに活動中。現在、日豪往復生活を送る。近著に『絶対☆女子』『るるらいらい 日豪往復出稼ぎ日記』(共に講談社)など

     週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-01071380-playboyz-spo

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