中二病速報

    タグ:小室圭

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/04/11(木) 10:32:19.07 BE:439992976-PLT(15000)
    新事実!米ロースクールに留学中の小室圭さん 次年度の奨学金約650万円を獲得していた

    「奨学金全額免除」と「弁護士事務からの給与」
    現在、ニューヨーク州の弁護士資格を取るため、アメリカ・フォーダム大学のロースクールに留学中の小室圭さんに関して、新たな事実が明らかになった。

    5月に1年目のカリキュラムが終了する小室さんだが、夏から始まるカリキュラムでも1年間授業料全額免除の奨学金を獲得したというのだ。
    「直撃LIVEグッディ!」が話を聞いたのは、小室さんがパラリーガルとして在籍している都内の弁護士事務所。

    事務所スタッフ:
    最近、小室圭さんから「奨学金が決まった」と電話で報告を受けました。

    つい最近、小室さん本人から奨学金の審査に通ったと弁護士事務所に電話があったという。
    フォーダム大学のホームページを見てみると、年間の学費は約650万円。今回の奨学金でその全額がまかなわれ、将来の返済も不要だという。
    スタッフは、さらに弁護士事務所から小室さんに支払われている給与についても言及した。

    事務所スタッフ:
    今も彼はうちの職員なので支援している。従来、彼に支払われていた給料をそのまま生活費として支払っている。支援は計3年間を予定している。

    グッディ!が調べたところ、パラリーガルの給与は一般的に年間500万円程度だった。
    番組では、ニューヨーク州弁護士の徳永怜一さんに小室さんが獲得した奨学金について解説していただいた。

    <省略>

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010012-fnnprimev-soci

    20190410-00010012-fnnprimev-000-view


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    1: Toy Soldiers ★ 2019/03/10(日) 09:35:58.83
    ◆語られなかった「祖母の死」

     小室さんの父・敏勝さんは2002年3月、小室さんが10才のときに亡くなった。

    「敏勝さんは、明治大学理工学部建築学科を卒業後、横浜市役所に勤務していました。饒舌な奥さんとは対照的に寡黙なかたでした。ところが、いつからか、仕事が多忙を極めたことと、お金の問題を抱え、弱ってしまったようです」(小室家の知人)

     小室さんが幼少の頃、小室一家は3人でアパート住まいをしていた。その一方で、敏勝さん名義でマンションを購入し、そこに佳代さんの両親を住まわせていた。

    「当時、佳代さんの両親と一緒に住むための二世帯住宅を建てる計画があったそうです。公務員である敏勝さんの収入では、バイオリンなどの圭くんの教育費に加え、佳代さんの実家を支えるお金を捻出することが厳しかったのではないでしょうか。

     敏勝さんは体調を崩し、実家に帰って療養するようになった。ある日、佳代さんが圭くんを連れて敏勝さんを迎えに行き、アパートに戻ってきた。それからすぐ、敏勝さんは自ら命を絶ったそうです」(前出・小室家の知人)

     38才という短い生涯を自ら閉じたことで、敏勝さんの両親の落胆ぶりはすさまじかったと、小室家関係者が語る。

    「両親共に、とても明るい性格のかたでした。しかし、特に敏勝さんの父親は憔悴しきってしまい、食事がのどを通らなくなってしまった。葬儀が一通り済んだところで、父親も自死したんです」

     一家を襲った悲劇の連鎖。だが、その直後に、佳代さんが意外な行動を取った。

    「当時、長男と夫の相次ぐ死で、敏勝さんの母親は心身共に限界でした。そこに、『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡が入ったそうです。聞けば、“父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい”という話だった。

     たしかに落ち着いたら遺産は整理しなければならないけれど、まだ悲嘆に暮れている母親に対して“よくそんな話ができるな”と親族の間で話題になりました。ある親族は、“佳代さんは本当に怖い”と呟いていました」(前出・小室家関係者)

     その後、敏勝さんの実家で遺産相続の話し合いが行われた。出席者は、敏勝さんの母親と弟、そして佳代さんの知人男性の3人。その結果、小室さんが相当な額の現金を相続することになったという。

     本誌・女性セブンは、佳代さんの知人男性に話を聞いた。

    「佳代さんは当時、“住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”“夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない”と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。
    私は昔、暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいてきたんでしょう。

     後から知ったのですが、本当は、敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので、“住む家がない”というのは嘘だった。それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家には隠していたようです。

     圭くんに遺産相続がされるとすぐに佳代さんは、私に一言の礼もなく、突然、“この件から一切、手を引いてくれ”と言ってきました。それ以来、絶交しています」

     敏勝さんと父親の2人の墓は、冒頭の寺院にある。墓石には施主として、母親の名前が刻まれている。別の小室家の知人が語る。

    「お母さんは気丈で明るいかたでした。しかし、2人の家族の死から1年経った頃でしょうか、お母さんも2人の後を追って自ら命を絶ったんです。小室家の墓には、今は3人が眠っています」

     一方で、遺産を得た小室さんは順風満帆なキャリアをスタートさせる。父の死から2年後、東京・品川にあるインターナショナルスクールに進学した。カナダのカリキュラムに則って学ぶ中高一貫の学校で、授業料は年間200万円、6年間で軽く1000万円を超えるという。

     大学は国際基督教大学(ICU)に進学。その際の入学金や授業料は、佳代さんの元婚約者が出し、今に至る金銭トラブルのもとになったのは、周知の通りだ。

    ※女性セブン2019年3月21日号

    抜粋
    https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881203.html?PAGE=1#container

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 17:45:50.51
    小室圭さんの名を騙る仮想通貨サイト「コムロコイン」に詐欺疑惑

    秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との結婚問題に揺れる小室圭さん(27)の名前を騙った仮想通貨サイトが作られ、詐欺に利用される恐れのあることが「週刊文春」の取材で判明した。

     このサイトは英語で、〈彼の夢を叶えるために基金で援助したいと考え、コムロコインを設立しました〉と目的が記され、設立者には、〈フォーダム大学ロースクールの2019年同期の友人一同〉とある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00010799-bunshun-soci 

    20190220-00010799-bunshun-000-view


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    1: 僕らなら ★ 2019/01/31(木) 10:56:30.47
    さる22日、メディアに「釈明コメント」を発表した小室圭さん(27)。が、いぜん秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との「結婚問題」に明るい兆しは見えない。そんな折、驚愕の事実が――。小室さんの母・佳代さんが、あろうことか陛下への“謁見”を要求しているというのだ。

    件のコメントで小室さんが明かしたのは、母・佳代さんに取り沙汰されていた元婚約者とのトラブルは〈支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人(※佳代さんと元婚約者)は確認したのです〉との主張だった。

    その前段にあったのは、昨年11月30日のお誕生日に先立って行われた秋篠宮さまの会見である。ここで殿下は、〈(小室さん側が)それ相応の対応をするべきだと思います。(そうでなければ)婚約にあたる納采の儀は行えません〉と、相手方との円満な解決を求める“最後通牒”を突き付けておられた。

    つまり、小室さんのコメントは「あらためて『贈与だった』『解決済み』といった“回答”をされても、何の意味もなさない」(宮内庁担当記者)ということになる。そして秋篠宮ご一家を襲うさらなる衝撃が、佳代さんの放った“起死回生の一撃”だという。

    「実は、殿下の会見以降、佳代さんが宮内庁に直接連絡をしてきて『両陛下にお会いして、お話をさせて頂けませんか』などといった要請をしているのです」

    そう打ち明けるのは、さる宮内庁関係者である。

    「ですが本来、誠意を尽くしてお話をするお相手は、秋篠宮ご夫妻であるはず。ところが先の会見での厳しいご批判もあり“両殿下では埒が明かない”と踏んだのでしょうか、現在では、もっぱら千代田のオク(両陛下のご身辺のお世話をする職員)と接触を図ろうとしているのが、ありありと見て取れます」

    というのだ。

    ■過去には肩代わりを打診

    佳代さんといえば、これまでも秋篠宮家との話し合いの中で、

    〈430万円については贈与を受けたという認識で、現在もこれに変わりはありません〉

    そう繰り返しながらも、

    〈どうしても返さなければならないということであれば、皇室のほうでお金を用立てて頂くことはできないでしょうか〉

    と、事もあろうに秋篠宮家に返済の肩代わりを打診した“過去”がある。

    「この時はまだ“2年延期”と発表される前でしたので、佳代さんは結婚直後に眞子内親王殿下に支払われるはずの一時金(約1億5千万円)を当て込んでいたのでしょう。ですが、そもそも一時金とは公金であり、皇族であった方の品位を保持するためのもの。個人間の金銭トラブル解決に供していいはずがありません」(同)

    この打診が受け入れられずに終わったのは言うまでもないが、佳代さんはこれに続き、またしても宮内庁を驚愕させる申し出を行っていたというわけである。

    それにしても“直訴”とは前代未聞である。先の関係者が続けて、

    「とはいえ、立場上はいまだ眞子内親王殿下の“婚約内定者”の母親であるわけです。『電話には出ません』と、無下に断るわけにもいかず、庁内でも困惑が広がっています」

    肝心のその電話では、

    「佳代さんは『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』と繰り返しています。この一件は、秋篠宮家を所管する宮務課だけでなく、両陛下のお世話にあたる侍従職にも伝えられており、念のため両陛下のお耳にも入れているとのことでしたが……」(同)

    無論、こうした“蛮行”がまかり通るはずもない。向き合うべき結婚相手のご両親を差し置き、祖父母に直談判して承諾を取りつけるなど、一般社会においても常識を疑うケースであり、まして両陛下への“面会要請”など、倒錯の極みであろう。

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/01310800/

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    1: muffin ★ 2019/01/27(日) 16:48:01.07
     演出家のテリー伊藤(69)が27日放送のTBS「サンデー・ジャポン」(前9・54)に生出演。秋篠宮さまの長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)について「今、一番すべきなのは自分から(眞子さまに)別れを言うべき」と指摘した。

     番組では、小室さんが週刊誌で報じられた母佳代さん(52)の元婚約者の男性との金銭トラブルについて「解決済み」と訴える文書を公表したことを特集。

    文書によると、佳代さんは婚約中、男性から金銭支援を受けた。2012年9月に男性から「婚約解消」の申し入れがあった際、佳代さんは清算の意向を示したが、男性は応じなかった。このため、小室さん親子は「金銭的な問題はすべて解決済み」と確認したとされている。しかし、男性は「解決済みとは思っていない」と反論に出る事態となっている。

     テリーは「文書を見ると、大前提が“金は返さない”っていってること。そして、婚約者の方から婚約を破棄したと言って、相手に責任を押し付けている」と指摘。さらに、小室さんが眞子さまに文書を公表することを伝えたという報道には「教えたってことは、眞子さまに責任を押し付けているんですよ」とし、「彼が今、一番すべきなのは自分から別れを言うべきですよ。それをしないと眞子さまは、ああいう方ですから、それを背負うわけじゃないですか。それはやっぱり自分が悪者になるなり、自分から断ち切るっていうことをしないと」と持論を述べた。

     医師でタレントの西川史子(47)が「でも(眞子さまは小室さんを)好きなんですもん」と話すと、テリーは「とは言っても、本当に幸せにできるのか。本当に幸せにするんだったら民間企業でもなんでも入って…。それこそ今、彼は米国で勉強してるのは、眞子さまの婚約者っていうことで大学にも入れたし、それこそ学費も免除になってる。実は全部、おんぶにだっこなんです。そういうことを考えると、断ち切って、本当は婚約する前の段階で民間企業に入るなりして自分で稼ぐっていう意識、これができない限り彼は、もし万が一このままいったとしても…」と話していた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/27/kiji/20190127s00041000138000c.html

    20190127s00041000137000p_view


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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/23(水) 14:38:34.62 0
    眞子さまと出会ってなければ
    世間にこんなにボロクソに叩かれることもなかったろうに。
    普通に女の子とお付き合いしたり風俗行ったりできたのにな。
    もうハロメンの握手会ですらいけないだろう

    たかが400万でこんだけ非国民扱いされたら
    俺だったら発狂するわ

    raw

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/01/24(木) 11:59:32.79
    漫画家の小林よしのり氏(65)が、秋篠宮家の長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)の母親の金銭トラブルについて、自身が借金を肩代わりすると言い放った。

    小林氏は23日、「たった400万円くらいくれてやるぜ」のタイトルでブログを更新。小室さんの母佳代さん(52)と元婚約者の男性(69)との金銭トラブルをめぐって小室さんを非難する声があがっていることに「理解できん」とし、「今頃になって、400万円返せと言い出した男の方が常識ないだろう。男としてみっともない」と、元婚約者の男性を批判した。

    小室さん側が、元婚約者から支援を受けた400万円を返済できないのは「小室家って貧乏なんだよ、きっと」と推察。「たった400万円くらい、わしがそろそろ新車買わなきゃと思っていたのを諦めて、元婚約者にくれてやるよ。それで小室家の問題が片付いて、眞子さまの希望がかなうなら惜しくはない」と言い切り、「ほれた女のために使った金を、あとで戻せという男の側に立って、眞子さまと小室氏の仲を壊してしまおうという情熱を持つばかやつばっかりだから、不愉快でしょうがない」との思いをつづった。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15918316/ 

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