タグ:小室哲哉

    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/07/17(月) 15:17:51.05 _USER9
    小室哲哉(58歳)が7月17日、自身のInstagramで、歌手・鈴木亜美(35歳)の長男を抱っこした写真を披露している。 

    小室は「この子もフェスのゲストさんでした!初めて会ったけど信じられない、亜美が、ママって、、、、。嬉しかった、なんか」と、1998年にオーディション番組を経て小室プロデュースでデビューした鈴木が、約20年の月日が流れてママになったことには、とても感慨深いものがあるようだ。 

    ファンからは「いやぁーん!めちゃくちゃえぇ写真!」「お孫さんを抱っこしてる感じですね」「小室さんもすごく良い表情」「小室さん優しい顔してる」などの声が寄せられている。 

    鈴木は先日、バラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。その際に当時生後2か月半だった長男を連れていき、ダウンタウンらに抱っこしてもらうシーンが放送されるなど、長男は“大物”との対面・抱っこが続いている。

    http://www.narinari.com/Nd/20170744795.html
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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/04/22(土) 05:09:32.72 _USER9.net
    歌手の鈴木亜美(35)が21日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演し、かつて“小室ファミリー”と称されたことから音楽プロデューサーの小室哲哉について振り返った。実際に会ったことはほとんどなく、レコーディングをしてもらったことも1曲くらいだという。

     小室について聞かれた鈴木は「私は昼に生活してましたが小室さんは夜で逆だった。ロスに行かれたり。デモテープだけをもらってました」と明かした。松本人志が「実はそんなに会ってない?」と尋ねると、鈴木は「ほとんど会ってないですし、レコーディングしてもらったのも1曲くらい」とファミリーとはいえ売れっ子で多忙を極めていた小室との接点は少なかったことを述べた。

     デモテープもすぐに届かなかったそうで、鈴木がレコーディングのためにスタジオに行ってもまだ歌詞ができあがっていなかったことも珍しくなかった。鈴木は「ブースに入って1小節を聞いて覚えて歌う。それの繰り返し。完成した曲を聴いたことはなかった」と振り返った。

     浜田雅功も小室と「H Jungle with t」として活動したことがあり、「おれは10日くらい前にもらった。完成したものを。そうじゃないと無理だから」と話した。

    画像 鈴木亜美
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    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/21/0010118217.shtml

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    1: 取り分 ★@\(^o^)/ 2017/02/03(金) 16:39:53.53 _USER9.net
    音楽プロデューサーの小室哲哉(58)が、“小室ファミリー”の1人としてブレークした女優の篠原涼子(43)と久しぶりのツーショットを披露した。

    篠原は94年に小室プロデュースによる「篠原涼子 with t.komuro」名義でリリースしたシングル「恋(いと)しさと せつなさと 心強さと」が累計200万枚を超える大ヒットとなり、一躍人気歌手の仲間入りを果たした。13日放送のTBS系特番「歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間~」(午後7時)の司会を務めることとなり、収録で小室と約20年ぶりに対面した。

    小室は先月10日に放送されたTBS系「マツコの知らない世界」に出演した際、自身がプロデュースを手掛けた当時の篠原について「3分(の歌)に『私の本来の姿を見て。私はこうよ』という感じのエネルギーというか、パワーはすごかった」と語っていたが、久しぶりの再会を果たした篠原とのツーショット写真を3日にツイッターで公開。「懐かしかったな~」と感想をつづった。

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    日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1773959.html


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/11(水) 00:04:21.27 _USER9.net
    音楽プロデューサーの小室哲哉(58)が10日放送のTBS系バラエティー番組「マツコの知らない世界」(火曜・後8時57分)に出演し、自身がプロデュースしたアーティストが席巻した1990年代の音楽シーンを振り返った。

    ヒット曲を次々と生み出した小室は、trfでダンサーを起用することでテレビの音楽番組のカメラ割りの常識を覆したほか、安室奈美恵の「SWEET 19 BLUES」ではジャケットを4パターン製作するなど、これまでにはない挑戦をした。

    小室は「好かれる声もあるんですけれど、極力(万人に)嫌われない声の歌手を選んでいた」として、
    「がんばればそこ(歌手の世界)にいけるんじゃないか?」と誰もが思えるように、歌手に対しも「(ビブラートなど)うまく歌う部分は止めてもらったりして」いたと明かした。

    バブル崩壊後の日本の音楽シーンを席巻した小室だったが「これほどやられた感はない」と思わせたアーティストが98年末にブレークした。
    当時15歳の“帰国子女”宇多田ヒカル(33)だった。小室は「Automatic」を聞き、プロモーションビデオを見て「新しいな! と思った」と明かし 「アメリカで生まれたときから英語と聞いて、これはかなわないな(笑)。最初の『Automatic』? 何がAutomaticなのかな? 何回か歌詞を追っても分からない。
    何が自動なんだろう?」と笑い話も交えながら自身が受けた衝撃の大きさを表現。

    そして「作詞の概念も変えられてしまった。僕には『Automatic』というのが出てこなかったんで、出ないってこと自体、クリエーター側からすると『出てこないんだ…。
    自分は…』となるんですよ。詞のはめ方とか、ラジオをやっているときのしゃべり方から何から何まで自由で、いいなぁ、うらやましいなぁ。こんな好きにしゃべっていいんだ。
    この業界で大人になってから、これほどやられた感はない」と当時のことを話していた。

    スポーツ報知 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000253-sph-ent

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/10(火) 22:17:46.73 0.net
    小室哲哉のライバルはつんく♂だった
     
    マツコの知らない世界

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/10(火) 13:23:53.69 _USER9.net
    8日放送のテレビ朝日系「あるある議事堂」でシンガーソングライターのtohkoが、小室ファミリーとしてデビューした当時と現在の活動について語った。

    番組では「最近見ないヒット歌手 一体今何してる?」と題してヒット曲はあるが、最近テレビで見る機会の減った歌手が集合した。

    コーナー中、小室哲哉プロデュースで現役女子大生歌手としてデビューしたtohkoは「1曲でもヒットすると扱いが急にハリウッドスターのようになり勘違いする」と説明した。
    小室にデモテープなどを送っていたというtohkoは、ある日、大学の授業中に事務所関係の人から電話がきて「2日後にロス行くから」と言われたそう。

    それがファーストシングル「BAD LUCK ON LOVE ~BLUES ON LIFE~」のレコーディング、その後PVを撮影し 「3カ月くらいで生活一変したんですよね、上手くいくときってトントン拍子で全部いくんだな~って思って」と語った。
    そしてそこからは大学に行く際も現場マネージャーとチーフマネージャーの送迎つきだったと明かした。

    また、PV撮影も100人体制だったと話すtohkoは「スゴイ所にいきなり来ちゃったなって、そのせいで勘違いしちゃいましたね」とコメント。
    今田耕司に勘違いしていたときの振る舞いについて聞かれると「周りの大人にちょっとタメ口だったなとか、あと『私なんでグリーン車じゃないんですか?』みたいな」と話したのだった。

    そんなtohkoだったが、ヒット曲に恵まれず10曲目には「気づいたら小室ファミリーじゃなくなってましたね」と明かし、「予告もなく作曲のクレジットが全然違う人になっていて」と回想した。その頃は小室ファミリーとしてミリオンセラーを出せないことを夢でうなされてしまうほどに悩んでいたそう。

    いつの間にか小室ファミリーではなくなってしまったtohkoは、現在は間取り1Kで家賃9万円の部屋で一人暮らし。ゲームの主題歌などを歌い、歌手活動をしているという。
    また、レコーディングが自宅で行い、昨年出したCD「無限のチカラ」は自費出版で、「(CDの)在庫管理も自分なんで、お家にまだいっぱいあるんですよね」と語っていた。

    番組を観た視聴者からはTwitterで「tohko懐かしい デビュー曲はほんといい曲」「小室ファミリーの大半は知ってて、tohkoは知らないって人は結構居るだろうな。」「tohko久しぶりにみた 懐かしい」と言ったツイートが多数並んでいた。

    E-TALENTBANK 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00010000-etalent-musi

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    【元小室ファミリーtohko 全盛期の生活の変貌ぶりと、突然の終わりを明かす!】の続きを読む

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