中二病速報

    タグ:室井佑月

    1: ひかり ★ 2019/07/12(金) 14:15:29.76
     作家でタレントの室井佑月(49)が12日、金曜レギュラーを努める文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に生出演。
    スポニチ本紙既報通り、乳がんを患っていることをあらためて公表した。

     冒頭、パーソナリティーのタレント・大竹まこと(70)から今回の報道について水を向けられ「そうなんです」とあらためて乳がんについて公表したが、その直後に「腹立つ。あたしじゃなくても良かろう」といきなり“室井節”を炸裂。同番組では、腰椎分離症の大竹を皮切りに年齢の順番で病を患っており、その法則では同局の太田英明アナウンサーの番だったと抗議。「次は太田さんのはずだった」と悪態をつくなど元気な声を響かせた。

     「モミモミしてだよ、自分で。モミモミしたら、しこりがあったから、翌日すぐ病院に行った」と発覚の経緯を説明。実は前週5日の放送前に、大竹には「がんかも」と告白していたという。大竹は「(患部が)リンパに近いから心配で、リンパに転移しないように祈っていた」とし、「きょう、転移していないことが分かった」と安心した様子。また、来月8日に入院し、9日に手術することもあらためて報告し「(入院期間は)1週間って先生に言われている。個室の値も高いし、5日で退院したい」と意欲的に語った。

     また、今回の診断を受けて、友人が1個6000円のマンゴーを自宅に持ってきてくれたエピソードも披露。
    「びっくりした。おいしくて。これはがんを告知された私にふさわしい食べ物」など周囲の心配などどこ吹く風の様子で語り続け、大竹から「心配して損した」などと言われる一幕もあった。

     室井は、本紙の取材に対して8日に乳がんと診断されたことを告白。今月初めごろに「何となく」胸を触っていたところ、右乳房にしこりを発見。
    しこりの大きさは1・2~2センチで、リンパ節への転移はなく、医師からはステージ1か2と言われていると明かしていた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000132-spnannex-ent 

    20190712-00000132-spnannex-000-view


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/12(金) 06:12:51.75
     作家でタレントの室井佑月(49)が乳がんを患っていることが11日、分かった。スポニチ本紙の取材に明かしたもので、今月初めごろに「何となく」胸を触っていたところ、右乳房にしこりを発見。細胞検査を受け、8日に乳がんと診断された。

     しこりの大きさは1・2~2センチで、リンパ節への転移はない。医師からはステージ1か2と言われている。糖尿病が持病で、3カ月に1度、血液検査を受けていたが、マンモグラフィーは「若気の至りで(豊胸のため)食塩水を入れているので受けられなかった」という。

     「早く分かってツキがある」と前向きに受け止めており、「闘うという気持ちはない。がんになったから、逆にいいこともあるだろうと思うので馬券か宝くじを買いたい」と笑顔で語った。来月8日に入院し、同9日に右乳房の一部摘出手術を受ける予定。好きなタバコと酒もやめていないといい「入院したらどちらも禁止されるので、今のうちに」とちゃめっ気たっぷりに話した。

     歯切れのよい発言でコメンテーターとして人気。TBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」など3本のレギュラーを抱える。11日もTBS「ひるおび!」に生出演し、元気な姿を見せていた。手術のため、来月8日の同番組と同9日の文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」は欠席する。

     私生活では、2000年に長男を出産し、離婚後はシングルマザーとして子育てに奮闘。息子に乳がんを告げたが「うそだろ」と信じてもらえなかったと笑った。この日、東京・新宿で行われたチャリティーイベント「女は死なない~大した話じゃないけれど~」でも乳がんを明かした。

     ▼乳がん 乳房の乳管などにできるがんで、日本では女性のがんの中で罹患(りかん)者数が最も多い。最新統計では2014年1年間で乳がんになった人は7万6257人。30代後半から増加し始め、40代後半から50代前半がピーク。乳房の周辺にあるリンパ節に転移しやすい。また、自身の触診で(しこり等)発見できる唯一のがんともいわれる。

     ◆室井 佑月(むろい・ゆづき)1970年(昭45)2月27日生まれ、青森県出身の49歳。モデル、女優、レースクイーン、銀座のクラブホステスなどを経て、97年に「小説新潮」の「読者による『性の小説』」に入選。作家として活動を始め「熱帯植物園」「血い花(あかいはな)」などを出版。「ママの神様」はTBS系でドラマ化された。99年に作家の高橋源一郎氏と結婚するも01年に離婚。

     《アグネスらは手術》芸能界で乳がんを克服し、仕事復帰している人は多い。歌手のアグネス・チャン(63)とタレントの山田邦子(59)は07年に手術したことを明かした。最近では15年にタレントの北斗晶(51)、16年に女優の南果歩(55)、17年に女優の藤山直美(60)らが乳がんの手術を受けたことを公表している。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/12/kiji/20190711s00041000528000c.html

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    1: Egg ★ 2018/01/04(木) 00:09:23.45 _USER9
    作家の室井佑月(47)が1日の討論番組『いま、日本を考える2018』(BSテレビ朝日)で「頭おかしい」とヒステリックに司会者に噛み付く様子が放送され、SNS上で話題となっている。

     同番組はBSテレビ朝日が放送する新春恒例の討論番組で、田原総一朗(83)がパネラーで登場するほか、井上達夫(63・東京大学大学院教授)や三浦瑠麗(37・国際政治学者)ら、保守・リベラル両陣営の論客らが参加する、裏『朝生』というべき番組。

    司会が田原ではなく、”テレ朝唯一の常識人”と評判の小松靖アナ(43)が、思想の左右にとらわれず是々非々で討論を仕切るという点で、放送前から「期待できる」という声が飛び交っていた。

    ■「対案出せ」にしどろもどろの青木理、「頭おかしい」と逆キレの室井

     この日、最も注目を集めたのは『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でおなじみのコメンテーター・青木理(52)が答えに窮して、しどろもどろになったシーンだった。

    「青木さんは番組冒頭で『安倍政権は戦後最低最悪』と切って捨てて批判したのですが、これに対し小松アナが中盤に田原の制止を無視して、『ボクは青木さんに聞きたい。そこまで安倍政権を戦後最悪だと言うなら、対案を出すべきでは?』と正論をぶつけた。

    そこで青木さんは『ボクはジャーナリストだから対案を出す立場にない』と即答して議論を避けたんですが、小松アナはさらに畳み掛けて、『そこまで言うなら対案がないと説得力がない』

    『その話をするとワタシは社会部だとかおっしゃるんですが、そんなの関係ない』と青木さんを追い込んでしまった。すると、いつもは切れ味鋭い青木さんが小松アナとは目を合わせず、『あの、いや……』としどろもどろになってしまいました」(週刊誌記者)

     この時、動揺したのは青木だけではなかった。青木の隣にいた室井は何かを察知したのか、青木を庇うように「だってそうとしか」「なんで~!? おかしくない? なんで~?」「どうして~?」と強引に小松の会話を遮り、

    ついには「頭おかしい」とヒステリックを小松アナを罵倒した。結局、青木は「ジャーナリストが対案を出すのは仕事だとは思っていない」と同じことをくり返すのがやっという”討論ゼロ”の討論番組となっていた。

     この問題シーンの動画がSNS上に投稿されるや、「頭おかしいのはどう考えても室井」「文句だけでいいならジャーナリストは誰でもできる職業」「ジャーナリストも小説家も何の役にも立たないことが判明した」

    「そもそも室井はいるのか?」など厳しい声が飛びかった。一方で田原さえ恐れず、テレ朝社員らしからぬ正論を貫いた小松アナには「彼のほうがよほどジャーナリストだ」との喝采があがっていた。

     ともあれ、対案を出さないのは「とにかく安倍晋三(64)が嫌い」の一辺倒で批判だけ続ける室井や、さらにはどこかの野党も同様である。小松アナには次は室井から”生産的な意見”というものを聞き出してほしいものである。

    ダウンロード

    デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1390859/    

    関連記事 テレ朝の小松アナwwwwwwww
    http://chunisoku.com/archives/51329376.html

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    1: ひろし ★@\(^o^)/ 2016/08/05(金) 21:59:35.50 _USER9.net
     作家の室井佑月氏(46)が、5日放送のTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜」、午後9・00)に出演し、豊胸を告白した。

     番組で乳がん検診がテーマに扱われた際に、室井氏は出演した医師に「先生、私、検診ですごく傷つけられたことがあるんです」と切り出した。
    東京都から検診の案内が来て、検診に行ったという室井氏は「私、おっぱいに食塩水、入れてるんですけど、『余計なことしてる人は診られない』って、おっぱい出したのに帰されたんです」と訴えた。

     これに司会の中居正広が「何です?食塩水って?」と聞くと、室井氏は「えへへ、若い時、ちょっと膨らませたいなって…」とはにかみながら、豊胸を告白した。

     番組では、豊胸手術を行っている人には、シリコンバッグの破裂などの危険回避のため、原則マンモグラフィ検診を推奨していないことが説明された。

    画像
    BvWzhChCMAAqSYh

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00000106-dal-ent

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    1: ゴーリキー ★@\(^o^)/ 2014/09/07(日) 23:53:47.71 ID:???0.net
    現地時間の9月5日、全米オープンテニスの男子シングルス準決勝で錦織圭選手が世界ランキング一位のノバク・ジョコビッチ選手に勝利。
    日本人として初めて決勝進出を果たし、深夜にも関わらずネット上は大いに賑わった。

    そんな中、『Twitter』では室井佑月さんのコメントが話題になっていたようだ。
    9月5日に放送されたラジオ番組、文化放送『大竹まこと ゴールデンラジオ』でのもの。

    番組では、太田英明アナウンサーが9月4日付の朝日新聞の記事を紹介する。記事では内閣改造に関連し
    それまでの安倍内閣を総括する識者の声をとりあげていたということで、その中の漫画家の小林よしのりさんの声をピックアップ。

    太田アナが
    「韓国がキライだとか、中国が嫌だーと、そういう言説は『日本人であるからスゴイ』と言っているだけで、何事もなしえない 非力な自分を全面的に肯定してくれるから無邪気に喜んでしまう傾向があると。これは”保守”の思想でもなんでもないと(小林さんは)おっしゃってるんですね。保守政治家は、歴史に裏打ちされた伝統とか習慣とか、こういったことを重んじることに加えて、国の内や外の状況をよく観察して、冷静に戦略を立てるリアリズムが必要だと。日本が孤立しないために、政治家が排外的な、排他的な空気の防波堤にならなきゃいけないのに、逆にその空気を利用して、広がる格差の不満をそらしているような気がするとおっしゃっています」 と記事を紹介すると、室井さんは「その通りだと思う」と相槌を打つ。

    太田アナは
    「安倍首相の掲げている”保守”の看板は、小林よしのりさんには”商魂”にも見えるとおっしゃっています」
    と、記事の紹介をしばらく続けた。それに対し、室井さんは「普通の人は右とか左とか考えてないよ。中国とか韓国とかキライだって人がいるけど、意外と、とっぷりもうやってかないといけないほど関わっていると思うよ。テニスの錦織くんのコーチだって凄く優秀な中国の方でしょ? マイケル・チャンさん」

    と語った。

    上記内容は、番組のサイト(http://www.joqr.co.jp/golden/)からポッドキャストで聴くことも可能。
    (※【9月5日 ON AIR】より。太田アナの記事紹介は15分のちょっと手前くらい、室井さんのコメントは17分くらいから)

    『Twitter』などでは、マイケル・チャンさんは両親がともに台湾からの移民のアメリカ人であり、この話題に関連付けるのには 適してないのではないかという主旨のツイートがいくつかあり、それらが多数のリツイートを集めていたようである。

    画像
    images (1)

    http://getnews.jp/archives/662447

    【室井佑月「錦織くんのコーチだって凄く優秀な中国の方でしょ?マイケル・チャンさん」とコメントし炎上】の続きを読む

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