中二病速報

    タグ:子役

    1: ひかり ★ 2018/09/14(金) 23:43:04.31 _USER9
     女優でフィギュアスケーターの本田望結(14)が、14日放送のカンテレ「快傑えみちゃんねる」(金曜、午後7・00)に出演。
    子役として活動していた幼少時のドラマオーディションで味わった悔しい出来事を明かした。

     4歳でデビューした本田は「小さい頃のオーディションの話なんです」と切り出し「わたしは最終審査とかで2人とか3人まで残って、落ちちゃうことが多かったんです」と説明。

     そんなことが続いていた時期にテレビを見ていたら、自分がオーディションで落ちたドラマが流れていたそうで「見ていたら、(最終の)2、3人に残っていなかった、その時に有名なブレークしてた子役の方が出ていらっしゃったんです」と明かした。
    本田は「そのときは、子供ながらに最初からそう決まってたのかなと思うと、ちょっと傷つきましたね」と振り返った。

     ただ6歳時に出演し、大ヒットした日本テレビ系「家政婦のミタ」に関しては、オーディションの際に「自信を持って絶対受かったと思いました」と明かした。「やりたいとかじゃなくて、自分にしかできない」と思ったそうで、受験後に母親に「絶対受かった」と伝えていたところ、地元に戻る新幹線の中で、合格の連絡が来たと明かしていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000138-dal-ent

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    1: 湛然 ★ 2018/08/11(土) 05:08:01.30 _USER9
    鈴木福の“声変わり”が話題「誰かわからなかった」「福くんが大人に…」

    10日放送の日本テレビ系情報番組「スッキリ」(毎週月曜~金曜あさ8時)内のエンタメコーナー「クイズッス」にて、鈴木福が進行役“天の声”として登場し、話題を呼んでいる。

    “天の声”は声のみの出演で、月曜~木曜はお笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太、金曜は“天の声ゴールド”として、毎週さまざまなタレントが担当している。

    この日の冒頭で「おはようございまーす!」と元気よく挨拶するも、MCの加藤浩次は見当がつかず「僕とか(近藤)春菜とかミトちゃん(水卜麻美アナウンサー)とか、会ったことあります?」と困惑。しかし「コドモ警察に出ていた」「妖怪人間ベムのベロをやっていた」「妹がいる」などのヒントを得ると、加藤は「福くん」と答えを導き出した。

    コーナーを終えて、鈴木が「僕の進行ぶりはどうでしたか?」と尋ねると、加藤や近藤らは「良かったよ」と称賛。現在14歳の鈴木は「今声変わり中で、なかなか通る声が出せなくて…。もともと滑舌が悪いもので」と声変わり中であることを明かした。

    ◆鈴木福の声変わりに視聴者も困惑

    この鈴木の声に対し、視聴者からも「この声福くんなの?」「全然誰かわからなかった」「今日の天の声ゴールド鈴木福くんなんだ!気づかなかった」「声変わり中なのか。福くんが大人に…」など困惑する声や驚きの声が寄せられていた。(modelpress編集部)

    鈴木福(C)モデルプレス
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    https://mdpr.jp/news/detail/1785348

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    1: 湛然 ★ 2018/08/05(日) 05:02:54.07 _USER9
    濱田龍臣 178センチに成長 嵐・大野と会って「背比べしたい」

     元人気子役で俳優の濱田龍臣(17)が4日放送の日本テレビ「メレンゲの気持ち」(土曜正午)に出演。久しぶりに会いたい先輩として同局のドラマ「怪物くん」(2010年)で共演した「嵐」の大野智(37)の名前を挙げ、「背比べしたい」と願望を明かした。

     番組では、濱田に関するさまざまな噂を検証。その中で「土屋太鳳をお姫様抱っこをしたい!?」と驚きの願望が発覚。土屋とはNHK大河ドラマ「龍馬伝」(2010年)などで共演しており、「僕が小学校3年生の時、9歳か、8歳ぐらいの時に初めてご一緒させていただいて、そのあとも2年後ぐらいにご一緒させていただいて、凄いお姉ちゃんみたいな感じで接していただいていたんです」と濱田。「その時に、太鳳ちゃんに僕がお姫様抱っこされている写真があるんです。僕、小4とかでそれこそ7年前。自分も大きくなったので、それをやるにはBefore Afterみたい感じで、見たら面白いんじゃないかな、ということでのコレです!」とその真意を明かした。土屋とは「7年前以来、会えてないですね」と話した。

     司会の久本雅美(60)から「他に久しぶりに会ってみたい先輩は?」と聞かれ、濱田は「嵐の大野くん」と即答。2人が共演した「怪物くん」での初々しい映像に「恥ずかしいですね」と照れつつ、「最後にお会いしたのが12歳とかの頃。12歳の頃にご一緒させていただいた時も背比べしたので、また背比べしたいです」と笑った。

     久本から「完全に抜いてるでしょ?今、何センチ?」と聞かれると、濱田は「178(センチ)あるはずです」。大野の後輩、「Hey!Say!JUMP」の伊野尾慧(28)が「わからないですよ、大野君も伸びてる可能性がありますからね」とフォローを入れるも、久本から「伸び盛りか、バカ野郎!」とツッコミが入り、スタジオは笑いに包まれた。

     そんな濱田の成長ぶりに、ネットも反応。「あの頃もかわいかったけれど、おっきくなってもかわいい」「濱田龍臣くんおっきくなったなぁ…すごい」「あの頃もかわいかったけれど、おっきくなってもかわいい」「智くんと再共演してほしい!」「濱田龍臣くん良い感じに成長してる…可愛い顔で178cm?」「濱田龍臣くんと太鳳ちゃん、近々共演するのかも。お姫様抱っこも見られるかも」などと大反響でトレンド入りした。

    濱田龍臣Photo By スポニチ
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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/04/kiji/20180804s00041000212000c.html

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    1: muffin ★ 2018/06/17(日) 22:55:34.17 _USER9
    MovieNEX とデジタル配信で発売中の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』で、6月17日にディズニー・スタジオで父の日イベントが開催され、鈴木福がジェダイのコスチュームで登壇。
    本日14歳の誕生日を迎えた鈴木は「声変わりし、足がでかくなったのと、身長は少しだけ大きくなりました。足は26~26.5cmです」と成長をアピールした。

    14歳の抱負について「声変わりしたので、お歌のお仕事もしていきたい。野球では中2で最高潮にもっていきたい。腹筋が割れてきたので頑張ります」と頼もしいコメントをした。

    自身の父親のことを心から尊敬しているという鈴木。父の日ということで、父への感謝の手紙を読み上げた。手紙には、父親が休みの日に鈴木の仕事に立ち合ってくれたり、野球の試合を家族で観にきてくれたりするとあり「これからも体に気をつけて、僕たち兄弟の成長を見守っていてください」と締めくくられていた。

    続いてサプライズで、鈴木の誕生日を祝うケーキがプレゼントされ、鈴木の父親からの手紙が代読された。

    手紙は「福、14歳の誕生日おめでとう」から始まり、これまでの仕事ぶりをねぎらいつつ「これからもいままでの経験を活かしながら、自分のために夢に向けて大きくなっていってください」と息子を激励する内容となっていた。

    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』では、最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーを巡り、帝国軍の残党であるファースト・オーダーと、レジスタンスたちとの戦いが繰り広げられる。
    また、6月29日(金)には最新作『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が全国の劇場で公開される。

    https://movie.walkerplus.com/news/article/151003/ 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/03/06(火) 18:16:16.37 BE:273822876-PLT(12000)
    本田望結、京アニ「リズと青い鳥」で声優に 1人2役に挑戦 初の公開アフレコも

    https://www.youtube.com/watch?v=LplxjIshKuY


    本田望結「『五輪が目標』と言えるのが目標」 映画「リズと青い鳥」で声優に
    https://www.youtube.com/watch?v=sNiRd1P_a20


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    1: シャチ ★ 2017/12/09(土) 23:47:51.85 _USER9
     子役出身でタレント、写真家としても活動するタレント・間下このみ(39)が9日、ブログを更新。
    8日にTBS系で放送されたドラマ「コウノドリ」で取り上げられたテーマ『不育症』について、自らの経験をもとに、思いをつづった。

     間下は2004年6月に11歳年上の一般男性と結婚。06年4月に妊娠6カ月を公表したが、翌5月、死産。
    同年10月に再び妊娠(5カ月)を公表。しかし、今度は、自身が血液中に血栓ができやすくなり、子供の命を出産まで育めないことが起きやすいという「抗リン脂質抗体症候群」という難病に罹患していることが判明。それでも07年3月に無事、長女・めのあちゃんを出産した。

     自身もお腹の中で赤ちゃんを亡くした経験があり、不育症の原因の一つと言われる病気「抗リン-」を患っていることから、当時を思い出しながら「コウノドリ」を見たという間下。劇中のセリフにもあったように、「亡くなった子どもの事、無理に忘れる事はないと思います」と伝え、「悲しい結果にはなってしまったけど、流産でも死産でも自分たちの子どもである事にはかわりはないから…」とつづった。

     自身は直前の妊婦検診時は全く異変がなかったにもかかわらず、ある日、胎動がなくなり、
    病院に行くと、亡くなっていたことを告げられた。すでに6カ月を過ぎており、「赤ちゃんもある程度の大きさに成長していたので促進剤などを使い、陣痛を経て出産をしました」と告白。産声を上げることはなかったが、最初の赤ちゃんは男の子。「私は、自分の力で産んであげられて幸せでした」という。

     「息子の事は、決して忘れません」「娘もお空には、お兄ちゃんがいると思っています」と記した間下は現在、ドラマでも取り上げられた「不育症」について、講演や書物を通じて、認識を広める活動をしている。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000136-dal-ent

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