タグ:女性自身

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/14(木) 13:08:26.27 _USER9
    5年間の交際のすえ、15年3月に“電撃破局”が報じられた、滝川クリステル(39)と俳優の小澤征悦(43)。
    ところが7月14日発売の『フライデー』で、小澤が滝川の自宅マンションに通う姿が報じられた。
    記事では、元彼の小澤から復縁のアプローチを受けていることを滝川本人が認めている。

    報道から約2カ月、滝川は小澤の思いを受け止めたのだろうか。
    8月下旬、本誌は都内にある滝川の自宅マンションを訪れたが、小澤がマンションに会いに来る気配はまったくない。

    「7月ごろは、滝川さんのマンションに小澤さんの愛車が入っていくのをよく見かけました。
    でも8月に入ると、ぱったりと途絶えましたね。最近、滝川さんはいつもお1人で犬の散歩をされていますよ……」(近所の住人)

    実際、この日の夕方も彼女は愛犬を連れ、1人で散歩に出てきた。
    記者が声をかけると、戸惑いながらも取材に応じてくれた。

    ーー『フライデー』に撮られちゃいましたね。

    「……はい」

    ーーあれから小澤さんとは順調ですか。

    「うーん、それが……」

    ーーそれは破局したということ?

    「そうですね」

    ーーでも、小澤さんから復縁のアプローチを受けていましたよね。

    「ええ。彼からは、ずっと強い気持ちをいただいていました。でも、何も変わらなかったんです……」

    ーー結局ヨリを戻さなかったんですか。

    「彼の今の気持ちを言うのは、本当に可哀想なので……」

    小澤の猛アタックにも、滝川の恋心は揺れ動かなかったようだ。

    ーー小澤さんに対するお気持ちだけ、聞かせてください。

    「私はお仕事があって、大体満足。今はそれで精いっぱいです」

    最後にそう言い残すと、決意をたたえた表情でマンションの中に入って行った。四十路を目前に、恋愛よりも仕事に生きる覚悟を固めたようだーー。

     女性自身
    http://news.livedoor.com/article/detail/13610629/

    no title

    【【女性自身】滝川クリステル 真相告白!小澤征悦の復縁願い拒否していた】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/13(水) 06:47:08.13 _USER9
    9月4日、フジテレビ湾岸スタジオ内でドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の打ち上げが行われた。

    スタートから何かと話題を呼んでいたこのドラマ。主演の真木よう子(34)が6月28日にツイッターを開設すると、ドラマ開始直前の7月11日に“土下座動画”を投稿。
    必死のPRは話題を呼んだが、初回視聴率は5.1%と惨敗だった。
    その後も低迷は続き、9月7日に放送された最終回は4.3%。一度も6%台に届かないまま幕を閉じた。

    また8月25日に真木が“コミックマーケットでフォトマガジンを販売する”と宣言して資金集めを始めたところ、批判が殺到。
    出展を撤回して謝罪し、29日にはツイッターアカウントも削除。同日行われる予定だったドラマ撮影をドタキャンしたとの報道も出ていた。

    とはいえ現場からは彼女を盛り立てようとする動きもあったという。だがクランクアップをむかえ感動のフィナーレ……とはいかなかった。

    「打ち上げは19時半ごろ始まりました。乾杯の音頭を取った真木さんは『数字はともかく、このメンバーで撮影できてよかった』と普通に挨拶していました。
    でも服装がニット帽にサマーセーターという“普段着”。
    しかも打ち上げといえば主演が挨拶して回るものですが、彼女はポツンと1人で飲んでいることが多かったようです」(芸能関係者)

    そして打ち上げ終盤に差し掛かったとき、“事件”は起きた。

    「プロデューサーが挨拶をしようとしたころでした。『真木さんがいない』との声が聞こえてきたんです。
    探してみると、たしかにいない。私物も置いたまま“失踪”したようでした。
    マネージャーも『どこに行ったんだろう』と探していました」(前出・芸能関係者)

    結局、1次会は21時半ごろ終了。さすがにスタジオだけで打ち上げ終了とはいかなかったようで、2次会が都内のスナックで行われた。だがそこにも彼女の姿はなかった。
    所属事務所に確認したところ、担当者はこう答えた。

    「1次会については、最後まで出席させていただきました。2次会については疲れていたということもあって、失礼させていただきました」

    最後までお騒がせ行動を続けることとなった真木。彼女は今何を思うのだろうか。

    20170913-00010001-jisin-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010001-jisin-ent


    【【女性自身】真木よう子 現場騒然「セシルのもくろみ」打ち上げで失踪騒動】の続きを読む

    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 00:07:14.12 _USER9
    女優の田畑智子(36)と俳優の岡田義徳(40)が、交際7年目にしてついに結婚の意思を固めたことが本誌の取材で明らかになった。

    15年11月、田畑が岡田の自宅マンションで左手手首付近を切り、病院へ緊急搬送されるという“自殺未遂騒動”が発覚。一度は破局が報じられた2人だが、昨年7月に本誌は田畑の自宅マンションに通う岡田の姿を目撃。これまで愛憎劇を繰り広げてきた彼らも、やっと元のサヤに収まっていたのだ。とはいえ、それ以来吉報は聞こえてこない。

    9月上旬、本誌は都内にある田畑の自宅マンションを訪れた。すると駐車場から車を運転して出てきたのは、田畑ではなく岡田。近所の住民によると数カ月前から同棲を始めていたらしい。翌日、またも1人で田畑のマンションから出てきた岡田に記者が声をかけた。

    ――同棲のために引っ越してこられたんですか?

    「そうなんです。僕の住んでいたマンションが、ちょうど契約切れだったんでね。更新するならいっそのこと一緒に住んじゃおうかと」

    ――田畑さんとは来年早々にも結婚される予定だと聞きましたが。

    「はい、結婚に向けて動いています。ご心配をおかけした皆さんに、少しでも良いご報告ができればなと思っているんです」

    ――田畑さんとはこれまでいろいろありましたね。

    「あはは、たしかにそうですね(笑)」

    つらい過去も、いまでは笑い飛ばす余裕をみせた岡田。

    「僕も男としての責任を取ります!彼女のご両親にもお会いして、『結婚します』ということを伝えてきました」

    ――では、むこうのご両親も承知のうえなんですね。

    「はい、認めてくださっていると思います」

    男気溢れる“けじめ婚”を宣言した岡田は、田畑の待つ愛の巣へと帰っていった。娘の結婚報告を受けた田畑の両親もさぞや喜んでいることだろう。そう思い、本誌記者は彼女の実家である京都の老舗料亭を訪れ、田畑の母親に声をかけた。しかしその表情からは一抹の不安が。岡田は「ご両親も認めてくださっていると思います」と語っていたのだが――。

    ――娘さんがついに岡田さんとの結婚を決意されたと伺いました。

    「たしかに昨年の11月、2人でうちに来ましたよ。“結婚を前提に交際したい”って」

    ――そのときの岡田さんの様子は?

    「岡田くんはきちっとしたスーツにネクタイを締めて、髪の毛も短く整えてはりました。礼儀正しくて真面目そうな人やと思いました」

    この好印象から、きっと岡田のことを認めたに違いないと思いきや――。

    「基本的に、結婚には反対なんですわ。だって、仕事ちゃんとしてるんやろか(笑)」

    予想外の辛口評価だが、それも愛する娘を心配するがゆえなのだろう。

    「そやけど、あんまり私らが反対して、2人の気持ちを逆なですることもできません。前に“かぼちゃの件”もあったことやしねぇ。また何しでかすか分かりませんやん(笑)」

    母親が言葉を濁した“かぼちゃの件”とは、田畑の自殺未遂騒動のこと。彼女は当時の会見で「かぼちゃを切っていて怪我をした」と語り、救急搬送が事故であると主張していたのだ。

    「今後は周囲に迷惑をかけんように2人で頑張るなら、最終的には本人たちの判断に任せませるしかありません」

    終始、岡田への不安を口にしていた母親だが、最後にはこんなフォローも。

    「岡田くんとヨリを戻してから、電話した時の智子の声が全然違います。やっぱり彼がそばにいてくれて、あの子も心強いんやと思います。いろいろ言いましたけど、2人が幸せになってくれたらそれでええんです」

    母親はそう言い残して店内に戻っていった。数々の困難を乗り越え、ようやく叶った逆転ゴールイン。末永くお幸せに!

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010003-jisin-ent

    no title

    【【女性自身】田畑智子 恋人・岡田義徳がけじめ婚宣言も母は結婚反対の悲痛】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/09(土) 12:28:29.94 _USER9
    これで芸能界復帰は絶望的になったのではないか――と芸能関係者の間で囁かれている。所属事務所との契約トラブルで、姿を見かけなくなったタレントのローラ(27)のことだ。すでに「女性自身」が報じているのだが、事務所とのトラブルだけでなく、芸能界の“大御所”も怒らせてしまったという。

     女性自身によると、ローラが怒らせてしまったのはタレントの堺正章(71)。事務所とのトラブルを早い段階で、ローラから相談を受けていたという堺は「お互いがとことん自分の気持ちを言い合い、理解し合って、気持ちよく仕事することがベスト。けんか別れなんて最悪」とのポリシーを伝えたようだ。

     しかし、ローラはその“助言”を無視する形で、弁護士を立てて事務所と対決する姿勢を見せていて、今後、法廷闘争に突入することは間違いないという。これに対し、堺は失望しているらしいのである。ローラにとって“芸能界の父”とも言える恩人を怒らせてしまうとは、かなりヤバい状況なのだが、本人には自覚があるのか。

    「堺は個人事務所所属ですが、系列は大手芸能事務所で、芸能界に絶大な影響力を持っています。“芸能界のオキテ”に反するようなことをすれば、厳しい対応を取る。今となってはネタになっていますが、タレントのヒロミが一時、芸能界から姿を消したのは、堺を怒らせてしまったから――という話がまことしやかに流れていた。最近では能年玲奈ことのんが、独立騒動を起こし芸能界から消えました。ローラも“同じ道”をたどるとみられています。『女性自身』の記事は芸能界からの“最後通告”だったのでは」(芸能リポーター)

     ローラは所属事務所と10年にも及ぶ長期契約を交わしていて、仮に契約が終了したとしても、その後2年間は芸能活動ができないという“奴隷契約”だった。ただし、17歳の高校生だったローラをスカウトし、売れっ子タレントにまで育て上げたのは現在の事務所でもある。うまい“落としどころ”はなかったのか。このままでは、ローラは完全に芸能界から消えていなくなる。

    w700c-ez_70e1c56d3015f20028282a5174fd3867887a8c5b334de2b9

     日刊ゲンダイDIGITAL
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13588705/

    【堺正章の助言を無視? ローラ“法廷闘争”突入で復帰絶望か】の続きを読む

    1:あちゃこ ★ @\(^o^)/ 2017/09/05(火) 00:25:11.76 _USER9
    8月20日に再始動が報じられたWink。だが早くも“復活”に暗雲が立ち込めている。

    Winkといえば、相田翔子(47)と鈴木早智子(48)の人気アイドルデュオ。88年にデビューするや、『淋しい熱帯魚』などヒット曲を連発。96年に惜しまれつつも活動停止していた。そんな彼女たちがデビュー30周年となる来年4月に再始動するとあって、往年のファンたちからは歓喜の声があがっている。だが、前出の音楽関係者は本誌にこう明かす。

    「実は、鈴木さんと前所属事務所との間で金銭トラブルが起きているんです。いきなり彼女が『前事務所に未払いのギャラの支払いを求めて訴える』と言い出したそうです。それを相田さんの所属事務所が知ったら、トーンダウンするのは当然でしょう。トラブルに決着が着かないと、危なくて一緒に仕事できませんからね。今のところは事務所も静観の構えですが、鈴木さんの動き次第で今後どうするのか見極めようとしているみたいです」

    96年の活動停止以降、2人の歩んできた道のりはあまりにも対照的だ。相田は天然キャラで高い好感度を維持し、テレビに引っ張りだこ。08年に相澤英之元経済企画庁長官と女優・司葉子(83)の息子で医師の相澤宏光氏(46)と結婚。
    12年に長女(5)を出産していた。

    いっぽうの鈴木は、スキャンダルの連続。09年3月に睡眠薬の過剰摂取で救急搬送されると、同年8月には「MUTEKI」が手掛けるセクシーDVDに出演。相手役をつとめた俳優・津田英佑(46)との不倫疑惑も報じられ、芸能活動を休止していたこともあった。

    かたや人気タレントでセレブ妻の相田、かたやスキャンダル続きの鈴木。そんな彼女にとって再始動は一筋の光明となるはずだ。だが彼女はまたもトラブルでチャンスを棒に振ろうとしているのか。本誌が取材を申し込むと、鈴木の前所属事務所社長はこう答えた。

    「彼女から金銭を要求するメールがあったことは事実です。『ギャラの未払い総額は200~300万円』と主張してきました。クビにしたマネージャーと早智子が事務所に無断でしていた仕事のギャラらしく、
    当時の経理担当者も把握していませんでした。早智子も金がないというので、1年ほど前から月に数万円ずつ支払っていました。しかし私としては、ギャラはすべて支払い済みと認識しています。最近もメールが来ていましたが、読んでいません」

    金銭トラブルの存在については認めつつも、「未払いの事実はない」との主張だった。いっぽう鈴木の現所属事務所にも確認したところ、担当マネージャーはこう答えた。

    「鈴木から『前の事務所からギャラをもらっていない』という話は聞いていました。最近も前事務所に連絡したようですが、『会ってくれない』と言っていました。未払い金額などの詳細は聞いておりません。
    そこまで踏み込まないようにしておりますので……」

    現事務所は平和的解決を望んでおり、訴訟は考えていないという。マネージャーが続ける。

    「9月中の進展はないでしょう。決着は早くて年内になると思います。ただこのまま揉めていたとしても、鈴木のプラスにはなりません。早く解決してWinkを再結成すれば彼女の仕事も増えるでしょうし、それがみんなにとっていちばんいいと考えております」

    相田の結婚式に鈴木が出席するなど、活動停止後も交流を続けてきた2人。今回の再始動についても、熱い思いを語り合っていたという。

    「Winkは活動停止しただけで、今も“解散”はしていません。だから2人は『どうしても来年の結成30周年に再始動し、ファンの前できちんと解散して“けじめ”をつけたい!』と話し合っていたんです。正直、相田さんの所属事務所はスキャンダル続きだった鈴木さんとの仕事に前向きではなかったでしょう。しかし2人の熱い気持ちを理解して、一度はGOサインを出しました。その考えが変わらないといいのですが……」
    (前出・音楽関係者)

    20170905-00010003-jisin-000-view

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00010003-jisin-ent

    【【女性自身】Wink再始動に暗雲 鈴木早智子が起こした泥沼金銭トラブル】の続きを読む

    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/08/29(火) 00:02:25.63 _USER9
    「以前は、ワンちゃんを散歩させている岡田さんをよく見かけたんですが、この半年くらい、お見かけしないんです」(近所の住人)

    情報番組『PON!』(日本テレビ系)のMCとしても活躍中の『ますだおかだ』岡田圭右(48)。閉店ガラガラ!」の決めギャグは、知名度もバツグンだ。
    長女の岡田結実(17)までもが大ブレークして一躍、人気タレントに成長した岡田。長男の岡田隆之介(19)も大手事務所に所属して俳優活動を本格化している。

    じつは一家を支えてきた妻・岡田祐佳(45)も、95年に岡田と結婚するまでは漫才コンビ『‐4℃』として活動していた。2人はもともと同じ事務所に所属していた同期のお笑い芸人。“職場結婚”後は、祐佳夫人は2児の子育てもあり、主婦業に専念してきた。だが結実のブレークで昨年から“母娘共演”のオファーが殺到。
    祐佳夫人も芸能界復帰を果たしている。

    いまや、家族4人全員が芸能人となった岡田家。さぞ順風満帆そのものと思いきや、最近、岡田が自宅から姿を消したという――。

    8月下旬の平日の朝、この日は岡田が出演する『PON!』の生放送がある日。だがこの朝、一家が住む都内の一軒家から岡田が姿を現すことはなかった。
    かわりにこの日、岡田が生放送を終えて帰って行ったのは、ベイエリアに立つ高級マンション。やはり、家族とは別居しているようだ。翌日、愛車の真っ赤なスポーツカーで、マンションから出て来た岡田を直撃した。

    ――岡田さん、女性自身です。半年ほど前から、家を出てご家族と別居されていると聞いています。

    運転席の窓を開けた岡田は、そう聞かれると一瞬天を仰いだように見えた。だが、すぐに気を取り直す。

    「ワオッ!バレましたか!……あの……なんで、バレてしまったんでしょうか」

    持ちギャグで明るく応じながらも、別居の事実を認めた岡田。別居の理由については、こう明かす。

    「これは、夫婦間のややこしい話なんですよ。子供も大きくなって、お互いにこれまでの人生を振り返り、それぞれ自分の人生や老後のことを考えたときに、温度差がありました。 昔から夫婦喧嘩はありましたが、それは『喧嘩するほど仲がいい』という、仲睦まじい喧嘩だったんですよ。それが、子供たちが大きくなるにつれ、喧嘩の種類が変わってきました。娘も息子も芸能界に入っているので、子供たちの前でそんな夫婦喧嘩を見せるわけにはいきません」

    祐佳夫人は今年4月、『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演した際、結婚後も芸能界に未練があったことを告白している。岡田本人に、妻の芸能界復帰について本音を聞いてみた。

    「そのことで、話し合いがエキサイトして喧嘩になってしまうんですよね。私たちは、いろいろと状況が変わりました。娘がこんなにブレークするとは考えていませんでしたしね。今後の人生の考え方で、夫婦に摩擦が生じたのだと思います」

    岡田本人に“夫婦の今後”を聞くと複雑な表情を見せた。

    ――離婚するとなっても、お子さんが成人された後?

    「そうですね。子供たちがいちばん大事ですから……。先のことは、子供たちが大人になって家を出てから考えます。でもまあ、この先どうなるか、きちんと話し合って、よい方向に進めばいいなとは思っています」

    夫婦生活も「閉店ガラガラ!」となってしまうのか――。

    20170829-00010002-jisin-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00010002-jisin-ent


    【【女性自身】ますだおかだ岡田圭右認めた!元芸人妻とすれ違い別居半年間】の続きを読む

    1: 胸のときめき ★@\(^o^)/ 2017/08/24(木) 21:36:42.93 _USER9
    紗栄子(30)が「ZOZOTOWN」を運営する前澤友作社長(41)と破局した背景には、屈辱的な”嫌がらせ”があったのではないかと、22日発売の『女性自身』(光文社)が報じている。

     紗栄子といえば、年俸1100万ドルのメジャーリーガー・ダルビッシュ有(31)と離婚した後、アパレルを席巻する「ZOZOTWON」の創業者にして4千億円の資産を持つ前澤氏と交際。
    昨年には前澤の建設する「100億円豪邸」の写真が、紗栄子のインスタグラムにアップされるなど結婚間近と見られていた。だが、今月8日に一部スポーツ紙が破局を報道し、
    紗栄子もSNSで「パートナーシップを解消致しました」と報道を認めていた。さらに紗栄子は「子供達の進学のためにイギリスに行く」と発表し、破局の理由はそこにあるとしていた。
    ところが女性自身の報道では紗栄子は前澤氏周辺にむらがる”セレブ社会”に嫌気がさし、そのタイミングで息子の合格が舞いんだため飛びついたのだという。

    「紗栄子は元々”ブランド志向”が強い。付き合う相手だけでなく、自身の肩書きにもこだわり、学力試験のない早稲田大学通信制に入学して「早稲田中退」の経歴を手に入れたり、
    文化的な教養をつけるべく茶道の免状を目指したり。上流社会で”成り上がり”と呼ばせないだけの努力も重ねていた。紗栄子本人の収入もブログや服飾プロデュースで、
    家柄だけのセレブよりよっぽど稼いでいた。それだけに前澤氏取り巻きからバッシングは相当腹に据えかねたんでしょう」(スポーツ紙記者)

     前澤氏は自家用ジェットや無人島を購入するなど派手な成り金生活で知られ、その上、バスキアの絵画を62億円で購入するなど”社交界”との交友も多かった。
    世界中を飛びまわり、パーティにも顔を出す毎日で当然、周りには”取り巻き”が増えていったとも。彼らは前澤氏と急接近した紗栄子のことを快く思わず、
    「あの人はやめた方がいい」などと悪い評判ばかりを流されたという。紗栄子にパーティで面と向かって「成り上がり」「芸能人のくせに」と中傷するセレブもいたようだ。
    息子が寄宿学校に合格したという通知が届いたのはそんな時期だった。

    「英国は極端な階級社会で、大学だけ一流に入れば良いという日本とは根本的に考え方が違う。西欧エスタブリッシュメントの子弟は名門パブリックスクールから人脈を築くと言われます。
    日本のセレブが入れる”付属”ともレベルが違う。紗栄子にとっては、これが”嫌がらせへの復讐”であり、真のセレブへの道だと考えたのかも知れません」(前出・記者)

     上昇志向と煌びやかな上流社会、そして陰湿なイジメ。まるで漫画『女帝』を思わせる女の立身出世ストーリーのよう。”紗栄子劇場”はまだ序章なのかもしれない。

    20346985_227580877768533_5374171639795679232_n
    画像インスタグラムより
    https://www.instagram.com/saekoofficial/?hl=ja

    http://dailynewsonline.jp/article/1348019/

    【紗栄子の破局理由に陰湿な嫌がらせ?富裕層階級で受けた”屈辱的な体験”】の続きを読む

    このページのトップヘ