中二病速報

    タグ:女性自身

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/20(水) 00:54:18.82 _USER9
    《アフガニスタン駐日大使 バシール・モハバット氏よりお招きを受けて、アフガニスタン大使公邸にてランチ会が開催されました》

    1月18日、こうインスタグラムとブログにつづったのはデヴィ夫人(80)。開催日は記されていないが、彼女を含めた9名とのショットやブュッフェ形式の料理を公開した。ラテン歌手による歌唱も堪能した様子で、《明るく楽しい、素敵なランチ・タイムを過ごしました》と締めくくっている。また今回だけでなく、年明け以降は新年会や食事会など楽しんでいるようだ。

    この様子に、《素敵です》や《有意義なひと時を過ごされたようで何よりです》といったコメントが寄せられている。そのいっぽう、デヴィ夫人を心配する声も上がっている。

    《緊急事態宣言中ですが、大丈夫ですか?》
    《コロナには気をつけて!!》
    《デヴィ夫人も高齢者なんだし、緊急事態宣言出てる中でランチ会って、どうなのかな。不要不急なの?》

    デヴィ夫人といえば、昨年大みそかに都内の高級ホテルで約90人が参加したカウントダウンパーティーを主催。様々なメディアでも取り上げられ、波紋を呼んでいた。

    著名人では、田村淳(47)がYouTubeで「ちょっとおかしくないですか?」と指摘。「コロナをどういう風に認識しているのかがとても疑問」や「とても同じニュースを共有している人とは思えない」とし、高齢であるデヴィ夫人の様子を慮った。

    1月10日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)では、「私はこういう時期だからこそ、勇気を持って開催した」と説明したデヴィ夫人。そして、「私たちのような人間がお金を使って回さないと、日本の経済が本当に破綻してしまう」などと主張。感染防止対策については、消毒や検温、ソーシャルディスタンスも万全。食事以外はマスクを着用していたという。

    だが杉村太蔵(41)が「かえってパーティーをやることによって感染拡大がいつまでも止まらなくて……」と述べると、「お言葉ですけれど」とピシャリ。「私のパーティーは10日前です。誰も感染していません!」などと反論。そしてパーティーの参加者は、「皆さん自意識が高い、緊張感を持っている、自覚しています。そして『感染しない、感染させない』が合い言葉になっています」と強調した。

    会食をするにあたり、経済の促進や万全な感染防止対策を主張するデヴィ夫人。だが依然として、一般市民の感覚とはかけ離れているようだ。

    「昨年末から年明けにかけて、京都府や北海道でパーティーによるクラスターが発生しています。『自分は大丈夫』と思っていても、ウィルスは目に見えないので“100%安全”とは言い切ることはできません。また現時点において、消毒や検温、距離をとるといったことは基本中の基本となっています。

    西村大臣もランチの自粛を呼びかけましたが、“ランチ自体がNG”というわけではないでしょう。マスクを着けずに飲食の場で会話をすれば、飛沫による感染リスクが高まるのです。経済を回すことと感染予防対策の両方を保つため、飲食店の間では“黙食”や“短食”が注目され始めています。そういった取り組みは、今後も広がっていくでしょう」(全国紙記者)

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    女性自身 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/907ca13e51f33e435c9067c538ec9395905f3282

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/10(日) 11:25:11.74 _USER9
    2020年は、みんな我慢してつらい一年でした。誰一人、快適な人はいなかったと思います。私も、本当に大変な一年でした。年明け早々トランポリンの柱に指をぶつけて骨折したんです。これは“来る”なと覚悟したんですね。

    もう48歳になるから更年期になる時期ですよね。怒りっぽくてふだんから異様にテンションが上がってしまって。これを芝居で使いたいと思うくらい、沸点に到達するのが早かった。それから謎の頭痛に襲われるようになって……。

    ――そう振り返るのは、女優・寺島しのぶ(48)。出演映画『ヤクザと家族 The Family』が1月29日、『キネマの神様』が今春に公開されるなど、出演作が相次ぐなか、昨年は“人生初”の心身の異変に悩んでいたという。

    昨年1月に長らく看病していたフレンチブルドッグが旅立ちました。飼っていた2頭の犬がいなくなったのが今から思えば私の中でダメ押しだったような気がします。

    2~3月ぐらいからひどい頭痛が続いて、更年期の自律神経の乱れかな、とごまかしながら仕事をしていましたが、我慢できなくなり、歯医者へ行きました。今までの頑張りで奥歯がほぼすり減っていて1本抜きました。

    頭痛は一旦なくなりましたが、そこからコロナが始まりました。今まで一日3食作ることがまずなかったんです。体の大きな夫が一日中家の中にいることもなかった。子供もストレスたまってるからいろんなものを壊したり……。その毎日の繰り返しで体調に異変が起きてしまい、ついに起きられなくなってしまって、1カ月以上、ずっとベッドで横になる日々が続いたんです。

    イベント会社を経営している夫も、仕事は全部キャンセルになりました。家にいる彼自身もつらいわけです。本来、みんな外で元気にやって、戻ってくるのが家族というもの。だから家族では癒されないんでしょうね。

    ■“第2期の寺島しのぶとして”

    またひどい片頭痛も始まって、病院に行ってMRIを撮っても脳に異常はなかった。やはり精神的なものだったようで。ドクターストップがかかってしまいました。

    もともと、私は役づくりでもギューッと入り込む性格です。傷口に塩を塗り込んで痛がってる自分が好きみたいなところがあります。今まで、ずっと走り続けてきました。自分を大事にしてこなかったし、過酷な減量をしたり、息子が生まれてからは睡眠不足のまま仕事してきました。それが、コロナになって今までどおりにいかなくなったことが、やっぱりストレスだったんでしょうね。ついにオーバーヒートを起こしてしまったんです。

    ――そんなとき、「いつ電話してきてくれてもいいから」と救いの手を差し伸べてくれたのが、4歳年上の鍼灸師の従姉だったという。

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    女性自身
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad75bf0cd1ba4e36ecb8f36c9cce27ced9625aee
    >>2続く

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/07(木) 09:37:13.80 _USER9 BE:478819765-2BP(0)
    百恵さんが笑顔に!祐太朗夫妻の新年挨拶で初3ショット目撃

    それぞれ愛犬のリードを手にしながら散歩を楽しんでいたのは、歌手・三浦祐太朗(36)と声優で歌手の牧野由依(34)だった。

    本誌が彼らを目撃したのは1月初旬、祐太朗の実家がある東京都国立市。新妻・牧野にとっては初めての“義実家への新年挨拶”となった。

    「義理の両親となった三浦友和(68)・百恵さん(61)夫妻年、明治安田生命が行っている『理想の有名人夫婦ランキング』で15年連続1位に輝き、殿堂入りを果たしました」(芸能関係者)

    そんな両親の夫婦の在り方を祐太朗も尊敬しているという。昨年の本誌の直撃取材に対して、彼はこう答えている。

    「ああいう仲のいい夫婦になれたら本当にいいな、と僕らも思っているので。両親が僕ら夫婦の手本ですから……」

    牧野と連れ立って歩いている姿からは、両親譲りの夫婦仲のよさが伝わってきたが、実は祐太朗にはどうしても新妻を連れていきたい思い出の場所があったようだ。それは彼が30年以上前に通っていた幼稚園だった。

    「芸能界を引退した後も百恵さんが世間からの注目を集め続け、ときには取材が過熱しすぎることもありました。89年、祐太朗さんの幼稚園入園式がまさにそうでした。

    友和さんが集まっていた報道陣に抗議をしたのですが、開いていた三浦家の車のドアにカメラを突っ込んでまで撮影しようとしたカメラマンがいたのです。“菩薩”とまで呼ばれていた百恵さんですが、そのカメラマンには車を降りて“ビンタ”を見舞いました。子供を怖がらせたことがよほど許せなかったのでしょう」(ベテランの芸能記者)

    幼稚園の前で祐太朗が妻に語っていたのは、自分のことを体を張って守ろうとしたかつての母の懸命な姿だったのだろう。

    祐太朗と牧野が辞去する際、玄関の外まで見送りに出ていた百恵さん。その笑顔には新しく娘となった牧野への愛情が満ちていた。

    三浦家に嫁いできた彼女にとっては、姑・百恵さんの優しさに接するとともに、ときには家族を守るためにビンタも辞さない、毅然とした一面も知る貴重な“帰省”となったに違いない――。
     
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    女性自身 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee5aee136af477af508cdabe232dd5f6bb8d471b

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/25(金) 07:36:15.95 _USER9
    「ジャッキーのお父さんは中華料理店や電器店を経営しており、商店街の役員なども務めていました。彼は家業を継がずに、映画界に進んだと聞いていたけれど、貴乃花の元おかみさんと結婚するという報道を知って驚きましたよ」

    そう語るのは、横浜中華街の商店主。

    彼が“ジャッキー”と呼んでいるのは、河野景子さん(56)の再婚相手として話題になっているジャッキー・ウーのこと。

    元貴乃花親方・貴乃花光司氏(48)との離婚から2年、56歳で再婚を決意した景子さんの“女子力”について、芸能関係者はこう語る。

    「’19年にパーティでご一緒しましたが、肌もキレイでウエストも細くて……。酔っていた男性が『ハグしていいですか?』と懇願すると、嫌な顔せずにOKしていたのにもビックリしました。そのときは『いまは恋はしてないんです』と、言っていましたが……」

    景子さんを知る角界関係者の感想はやや皮肉めいていた。

    「離婚から2年たっても、親方と住んでいた豪邸は売却できないようで、まだ財産分与も済んでいないと聞いています。コロナ禍のせいで景子さんの収入のメインだった講演会も激減していたそうですから、“エステ経営者”と再婚と聞いて、玉の輿かな、と思いました」

    ■再婚の決め手は“怒らないこと”

    確かに家族で住んでいた品川区内にある“5億円豪邸”は、貴乃花氏の名義のまま。弁護士法人「天音総合法律事務所」代表弁護士の正木絢生さんはこう語る。

    「現金で分与をしているケースもありますので、不動産の動きがなくても、一概に“財産分与が完了していない”とは言い難い面もあります」

    ジャッキーは美容業や映画製作に携わる会社を経営しているが、“玉の輿”とは、ほど遠そうだ。

    「’20年2月期の決算では、売り上げは2億円以上ですが、3千万円の赤字となっていました。その後、コロナ禍に見舞われていますから、さらに収入は落ち込んでいるでしょう」(経済誌記者)

    では景子さんが再婚を決意したという“決め手”は何だったのだろうか?

    「映画製作の現場では、いろいろな意見が噴出します。しかしジャッキーが怒っている姿を見たことがありません。自分と反対の意見でも静かに聞いてから、自分の意見を説明したり、穏やかに諭したりしていました」(映画関係者)

    角界関係者によれば、貴乃花氏はふだんは穏やかだが、怒り始めると止まらず、一度敵だとみなした相手は絶対に許さないという意固地な面もあったという。景子さんにとって年上のジャッキーは、そんな年下の元夫とは“真逆の男性”に見えたのだろうか。

    本誌はジャッキーを’19年1月にインタビューしている。彼は映画製作では、俳優を輝かせることを役目と感じているそうで、ある女優にはこう語ったという。

    「あなたが主役の映画なんだから、周りを気にしないで、周りに合わせてもらえばいい。もっとわがままになっていい」

    “わがままでいい”、その言葉は、長年おかみさんとして忍従を強いられてきた景子さんにも、何よりの“癒し”だったのかもしれない。

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    女性自身
    https://news.yahoo.co.jp/articles/05138b2f65a908011be675e94d1bc914565cd8f3

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/23(水) 06:22:19.07 _USER9
    松田聖子 ディナーショーで口パク疑惑!チケット代は5万円超

    「ホテルの宿泊料と往復飛行機代あわせて夫婦で20万円以上かかったけど、どうしても聖子ちゃんが見たくて来ちゃいました。でも本当に楽しくて、来たかいがありました!」

    興奮冷めやらぬ様子でこう語るのは、北海道からやってきたという熟年女性。12月16日、この日は東京・グランドプリンスホテル新高輪で松田聖子(58)のディナーショーが開催されていた。

    公演は計4回で、チケット代は5万円を超える。にもかかわらず宿泊付きプランは販売から3分で完売するほどの盛況ぶりだ。人気の衰えぬ聖子だが、開催までには紆余曲折があった。

    「’20年はデビュー40周年を祝う全国規模ツアーを予定していましたが、コロナ禍によってすべて’21年に延期。会場キャンセル費などの損失額は5億円ほどになるとみられています。

    1年を締めくくるディナーショーも、一時期は開催が危ぶまれましたが、“どうしてもやりたい!”という聖子さんの意向もあって、1カ所だけで実施する形で落ち着きました」(音楽関係者)

    聖子が熱望し勝負をかけたディナーショー。しかし。実は一つの疑念がーー。冒頭とは別の長年応援する女性ファンは声をひそめながらいう。

    ■「歌声が生だったか怪しいところが…」

    「聖子ちゃんはキレイだったんですが、一部の曲では歌声が生だったか怪しいところがあるんです……。正直、今までのディナーショーでもそうじゃないかと思うことは何度かありましたが、今年はいつも以上に楽しみにしていたので、少し残念ですね」

    聖子に浮上したまさかの“口パク”疑惑。

    取材を続けると、参加した一部のファンから“40周年唯一のディナーショーなのに口パク”と批判が噴出していることが判明。いっぽうTwitterでは、そうした“疑惑”を含めて全面的に聖子を支持する声もあるなど、ファンでも賛否がわかれている。

    《最近の聖子ちゃんはキー下げててしかも口パク……》
    《あたしは何回もディナーショー行って五万近くのチケットで1時間口パク聞かされてるし ラストのPearl-White Eve だけ生だけど だけどみんな文句言わないの 聖子だから》

    ベテラン芸能リポーターの川内天子さんはこう分析する。

    「聖子さんには昔からコンサートでの“口パク疑惑”がありました。ただ聖子さんも、もうすぐ還暦ですし、歌いづらくなった高音などがある一部の曲だけでそうしたのではないでしょうか。またディナーショーは観客との距離が近いですから、聖子さんなりの感染対策もあったのだと思います」

    生歌以上に「聖子40周年に立ち会える」ことがLIVEなのかもしれない。

    「女性自身」2021年1月5日・12日合併号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5eb10139e2430dd117f9f1dd606bc0bda9cc0dd9 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/22(火) 06:42:41.06 _USER9
    都内にあるマンションから現れたカップルは真冬の厳しい寒さに、身を寄せ合った。キャップをかぶり、ダウンジャケットをはおっている女性はIMALU(31)。

    12月中旬の午前11時過ぎ、犬の散歩に向かうようで、左手には愛犬のリードを持ち、右手は隣の男性としっかりつないでいた。

    男性は黒のキャップにチェックのシャツを着込んだイケメンだ。目元は優しげで、時折お互いで顔を見合わせてほほ笑んでいる。2人は仲むつまじく街を歩き、さらにマンションに帰ってきたときにはIMALUが男の腕にギュッとしがみついた――。

    実はIMALUは、この男性と結婚を考えているという。

    「最近IMALUちゃんが頻繁に“結婚”という言葉を口にしています。もともと隠し事をあまりしないコなので、彼氏がいることは周囲も知っていました。ところが最近、彼女は、『もうすぐ結婚する』という意味のことも言うようになり、周りを驚かせています」(IMALUの知人)

    気になるお相手については、IMALU本人が、’18年元日放送『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で語っていたこともある。

    番組中では「6歳年上のアーティスト」「17年秋ごろから交際を始めた」「東京から離れた山の中の古民家に住んでいる」などと明かし、後ろ姿まで公開。その後も時折テレビなどで“カレ”の存在について話していた。

    「恋人のAさんは彫りの深いイケメンのハーフで、共通の知り合いの紹介で出会ったそうです。仕事は、ミュージシャンをされていますが、有名なかたではありません。彼は外国育ちのため、あまりIMALUさんのご両親のことも知らないらしく、彼女はそれが心地よいそうですね。変に気を使わず一人の女性として見てくれるそうで、彼女にとっては癒してくれる存在なのでしょう」(音楽関係者)

    恋人の存在を明かしてから約3年。2人の関係は着実に縮まり、“古民家のAさん”はいつしかIMALUのマンションで同棲するようになったようだ。

    実はこのマンション、IMALUの母・大竹しのぶ(63)や、兄・二千翔が住む実家から歩いてわずか4~5分の距離にある。

    「ときどきAさんを実家に連れていくこともあると聞いています。大竹さんは新聞のエッセイで、“娘の友人が遊びに来ていて”などと書いていることもありますが、Aさんのことなのだと思います」(前出・IMALUの知人)

    翌日も犬の散歩のため自宅マンションから出てきたIMALU。隣にはやはりAさんの姿があった。

    ――お2人が結婚されると伺いましたが?

    「えっ、そんな話をしている人がいるんですか(笑)」

    “まだ全然ですよ~”と言いながらもうれしさを隠しきれない様子だった。

    ――でも、交際は順調ですよね?

    「はい! 以前から(テレビでも)言っている人です。外国人と日本人の間に生まれていて。これ以上は彼のプライベートなので明かすことはできませんが……」

    ――やはり将来的には結婚を考えていますか?

    「もちろんそうですが、焦っているわけではないんです」

    隣にいるAさんは“結婚”という言葉にも動じず終始ニコニコと、記者の質問に答えるIMALUを見守っていた。

    大物芸人の娘と無名音楽家、2人の恋の行く末は果たして――。

    「女性自身」2021年1月5日・12日合併号 掲載

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1929739/ 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/16(水) 13:02:37.20 _USER9
    「先月末からジャニーズ事務所が、約400人ほどいる所属タレント全員に対して薬物検査を実施しているそうです。一般的な薬物検査は、毛髪・血液・尿のいずれかを検体とします。しかし、検査は決して簡易なものではなく、立会人監視のもと、厳正な方法で行っているそうです」(広告代理店関係者)

    人気アイドルが数多く所属するジャニーズ事務所が、自主的に薬物検査を始めたという。

    「King&PrinceやSnow Man、SixTONESなど、若手グループから検査が始まり、ほとんどのデビュー組はすでに検査を終えていると聞いています」(前出・広告代理店関係者)

    エンタメ業界内で、今回の検査実施が大きな話題となっていると語るのは映像関係者だ。

    「背景にあるのは、後を絶たない芸能人の薬物問題ですよね。昨年3月にピエール瀧(53)、昨年11月に沢尻エリカ(34)。今年2月に槇原敬之(51)、今年9月には伊勢谷友介(44)と、知名度の非常に高い有名人が逮捕・起訴され、それぞれ億単位の賠償金が発生しているといわれています。

    実際、ジャニーズ事務所のタレントが主演を務める作品で、伊勢谷さんが重要な役どころで出演予定だったこともあり、彼の逮捕を“他山の石”と考え、今回の決断に至ったのかもしれません」

    テレビ局関係者もこう語る。

    「特にジャニーズ事務所の場合、『Smile Up! Project』といった社会貢献・支援活動も行っており、所属タレントにクリーンさが求められているのでしょう。ファンクラブ会員数は計700万人を超え、関連会社をあわせた売り上げは1千億~2千億円ともいわれています。社会への影響力が大きいだけに、ジャニーズ事務所の今回の取り組みは、各方面に波及していくことでしょう」

    テレビ局や映画会社、広告代理店もこの動きを歓迎しているそう。

    「相当額の予算をかけて仕事をお願いする側としては、検査結果を知ることで安心してオファーすることができますからね。タレント側にも大きなメリットです。特に広告業界では、契約するタレントの不祥事は企業や商品のイメージに直結するだけに、違約金も発生してしまいます。

    今後もジャニーズ事務所は、半年に1度をめどに検査を継続していくと聞いています。こうした定期的な検査が芸能界全体に広がっていけば、スポンサーの不安も軽減されることでしょう」(前出・広告代理店関係者)

    もはやクリーンな「イメージ」だけでは通用しない時代なのかも。
    「女性自身」2020年12月29日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2315527806dd8f69b0c2e0fc7bf775e03fcc768

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