中二病速報

    タグ:女性自身

    1: ひかり ★ 2019/10/01(火) 00:13:39.34
    「バラエティ番組では木本さんが怖いキャラクターに思われていますが、実は後輩には木下さんのほうが何倍も怖いんです……」

    恐る恐る語るのは、お笑いコンビ・TKOの木下隆行(47)をよく知る若手お笑い芸人だ。人間味あふれるコントで老若男女問わず人気を集めるTKO。ボケを担当する木下は親しみやすいキャラクターと笑福亭鶴瓶(67)の物まねで、00年代後半に一躍ブレイク。その後はファッションブランドのディレクターや、コントで培った演技力を生かした俳優活動など幅広いジャンルで活躍している。さらに、最近では昨年7月の西日本豪雨の被災地を訪れるなどボランティア活動にも精力的に参加していた。

    そんな“愛されキャラ”の木下には、知られざる“裏の素顔”があった――。昨年末に木下が楽屋で事務所の後輩芸人・オジンオズボーンの篠宮暁(36)の顔面にペットボトルを投げつける暴行騒動を起こしていたと、9月下旬に一部週刊誌が報道したのだ。当時の状況をよく知る前出のお笑い芸人はこう語る。

    「昨年結婚した事務所の先輩であるよゐこの濱口優さん(47)と南明奈さん(30)との祝賀パーティの幹事を木下さんが務めたんです。木下さんはその費用を後輩芸人から集めたのですが『売れてない後輩に払わせるのはおかしい』と、結局濱口さんが全額自腹でパーティ費用を支払ってくれました。その後木下さんは後輩に『集めたお金で夫妻にヘリコプターでのナイトクルージングをプレゼントするから』と提案。しかし、いつまでたっても濱口さんにプレゼントした様子はありませんでした。
    そのことに気づいた篠宮さんはお笑いライブのステージ上で木下さんに『お金ってどうなりました? ちょろまかしました?』と、追及したんです。ライブ後、激怒した木下さんは楽屋で篠宮さんの顔面目がけてペットボトルを投げつけたそうです」

    こうした木下の“ちゃっかり”ぶりを裏付けるエピソードが。木下が出演した18年4月28日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)で、後輩芸人からこう暴露されていた。

    「よく女優さんとかがドラマの現場で差し入れとかされるじゃないですか。でも木下さんは“俺もあれやりたい。会社で(経費で)落ちるかな?”と言ったんですよ。ダサいでしょ?」

    9月27日、真相を聞くべく本誌は自宅から仕事場に向かう木下を直撃。記者が声をかけると、木下は怪訝な表情で口を開いた。

    ――後輩への暴行疑惑が取りざたされていますが、事実なのでしょうか?

    「確かにいろいろ騒がれていますねえ。でも騒がれている内容とは、全然違うんですよ。はい、全然違います」

    ――パーティの資金を着服し、後輩に暴行を加えたというのは本当ですか?

    「僕が集めたお金はワンワンニャンニャンの菊地という後輩が管理していました。そもそも僕はお金を持っていなかったので、着服できるわけないですよね? 
    それで濱口さんご夫婦をヘリコプターに乗せようということになって、それには8万円かかる。さらに濱口さん夫妻のスケジュールも合わないということになって、最終的にドローン買ったんですよ。だから着服もしていませんし、その事実があるのに、篠宮が楽屋でああいういじり方をしてきたんです。だから僕も怒ってペットボトルを投げました。もちろん顔なんて狙うわけないし、ただただ投げたペットボトルが、目に当たったというだけなんです」

    着服については否定するも、暴行の事実は認めた木下。“愛されキャラ”の素顔は恐るべきものだった――。  

    女性自身
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    憮然とした表情で着服疑惑について答える木下
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    1: ひかり ★ 2019/10/01(火) 00:03:59.68
    お笑い以外にも俳優としてもドラマや映画にひっぱりだこのTKOの木下隆行(47)だが、ピンチを迎えている。

    木下がよゐこ・濱口優(42)の結婚パーティの幹事を務め、費用を後輩から集めるも、最終的に濱口が全額支払うことに。にもかかわらず木下から費用は返金されず、疑問をいだいた後輩のオジンオズボーン・篠宮暁(36)がライブ上で本人を追及。そのことに激怒した木下が、楽屋で篠宮の顔目がけてペットボトルを投げつけたと一部週刊誌が報じたのだ。

    そして、昨年“嘘つきキャラ“でブレークを果たした安田大サーカスのクロちゃん(42)も、木下によるパワハラの被害者だという。

    「数年前のことですが、ある番組で“後輩のクロちゃんが木下さんをイジる”というドッキリ企画がありました。しかしドッキリにもかかわらず、木下さんはクロちゃんに激怒。
    収録後に楽屋でクロちゃんに土下座させ、革靴で頭を踏みつけたそうなんです。それだけでは怒りが収まらなかったのか、そのあとの飲み会でも、酔った勢いでクロちゃんに罵詈雑言を浴びせていました。何をされてもあまり怒らないクロちゃんですが、これにはとてもショックを受けたそうです。それ以来、木下さんのことをかなり嫌がっているといいます」(テレビ局関係者)

    そんな木下に憤っているのが、ほかならぬよゐこの濱口だという。

    「後輩芸人だけでなく若いスタッフにも厳しく当たるなど、木下さんの“体育会系気質”は昔からでした。濱口さんは折をみて、木下さんに注意していたそうなんですが、反省するどころかエスカレートするばかり。最近ではあきれ果てて、『口を聞きたくもない』と周囲に漏らしているそうです」(前出・お笑い芸人)

    9月27日夕方、これらの真相について聞くべく本誌は木下を直撃。クロちゃんの件について、記者が尋ねると笑いながらこう答えた。

    「それはネタですよ。なんでやったのかわからないですけど、楽屋のネタですよ。みんなの笑いを取るための方法のひとつとしてやっただけなので。でも本当にそんなこと、やったのかなあ……。覚えていないんです」

    ――濱口さんはかなり怒っているようですが?

    「うーん、それはわからないです。濱口さんの気持ちですから……」

    最後には「待ち合わせに遅れてしまうから」と頭を下げ、愛車に乗り込みその場を去った木下。どうやら後輩からは“愛されキャラ”ではなかったようだ――。

    女性自身
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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/09/17(火) 06:08:46.52
    シンガー・ソングライターの高橋優(35)が15日、秋田・大仙市内で自身が主催する野外音楽フェスを開催したことを、一部スポーツ紙が報じた。記事によると、同フェスは、音楽で故郷・秋田を盛り上げようと、高橋が2016年から開催し、県内全13市での開催を目標に課掲げているという。

    今回はオープニングで、開催地の大仙市出身で同市に在住する俳優の柳葉敏郎(58)がサプライズで登場し、2人で9000人のファンの前で「秋田県民歌」を歌唱。2人は今年1月、都内で開かれた芸能界の「秋田県人会」で初対面。柳葉が故郷を盛り上げようとする高橋に感銘を受け、出演を熱望したことからステージが実現したというのだ。

    「柳葉さんはかなり前から故郷に戻り、仕事がある時だけ上京しているそうです。娘さんの学校のPTA活動に協力したり、地元の行事に積極的に参加。母校が甲子園の初出場した際には巨額の寄付金を贈るなど、すっかり地元では愛されています」(地元紙記者)

    このまま故郷に骨を埋めることになりそうな柳葉だが、実は知事選出馬が待ち望まれているというのだ。

    「以前から知事選に担ごうという動きがあったようですが、現在まで、本人にはその気はないようです」(前出・地元紙記者)

    実は本誌でも07年、秋田知事選出馬説を、秋田の自宅にいた柳葉に聞いたことがあった。その時、彼は“郷土愛”を熱く語ってくれた。

    「知事って…。俺、学校も出ていないし、人の上に立つ人間じゃないんだよね。そういう勉強だってしてないし。僕が地元のイベントに出たりするのは、恩返しがしたいからなの。故郷がよくなるためなら、なんでもするよ。でも、それは政治家にならなくてもできると思う。自分らしく、草の根からでも故郷をよくすることはできると思っています」

    それから干支が一回り。柳葉に変化は生まれたのだろうか――。

    「じつは現在の佐竹敬久知事(71)は柳葉さんの高校の先輩。佐竹知事は一昨年に3選を果たしたのですが、今春の定例会見で『同じ人があまり長くやるもんじゃない』と語り、後進に譲ることも含みにした。そこで、愛すべき後輩の柳葉さんになら、喜んで“禅譲”するのではないでしょうか」(前出・地元紙記者)

    元宮崎県知事でタレントの東国原英夫(62)、千葉県の森田健作知事(69)という、芸能界から知事に転身しての“成功例”もいるのだが、柳葉は“決断”するのだろうか。

    柳葉敏郎 秋田県知事選出馬説が、地元フェスに電撃参加で再浮上 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00010014-jisin-ent 

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    1: ひかり ★ 2019/09/17(火) 00:05:35.62
    「実は、今年の3月に二宮さんは都心にある新しいマンションを購入しています。その額は3億円にもなる超高級マンションです」(二宮の知人)

    20年末をもって無期限の活動休止を発表している嵐の二宮和也(36)。嵐は春から年末にかけて2度にわたる全国ドームツアーを開催。8月にはグループ全員で『24時間テレビ』(日本テレビ系)のメインパーソナリティ―という大役を務めるなど、二宮はかつてないほど多忙な日々を過ごしている。

    1月の活動休止発表会見で、休止後の自身について「2020年12月31日以降のことは正確に言うと何も考えていないです」と口にしていた二宮。しかし、冒頭のように二宮はひそかに未来に向けて着々と準備をしていた。

    さらに、なんと彼の新居には共に暮らす女性がいた。かねてより交際が報じられている、元フリーアナウンサーの伊藤綾子(38)だ。

    「二宮さんは今年の春先ごろに前に住んでいたマンションを引き払い、今のマンションで伊藤さんと同棲を開始したそうです。二宮さんは嵐が活動休止する21年に彼女と結婚する意思も固めているそうです。今年に入ってから高級物件だけを取り扱う富裕層向けの不動産会社に二宮さんと伊藤さんが別々に訪れる姿がたびたび目撃されています」(前出・二宮の知人)

    さらに、2人はこんな未来予想図も立てていた。

    「内見の際は2人で来店し、付き合っていることを隠す様子もなく、終始ラブラブだったといいます。『この部屋はこうしたいよね~』などと住んだときの部屋の使い方を想像していたそうです。また、前に住んでいたタワーマンションと違って新居には大きい庭があります。大のゲーム好きでひきこもりがちな二宮さんを伊藤さんが庭に連れ出し、2人で日光浴することもあるそうです」(前出・二宮の知人)

    ひそかにスタートさせていた愛の同棲生活。本誌もたびたびその様子を目撃している。

    雨の降りしき9月上旬の昼すぎ。白い高級車を運転して自宅マンションから出てきた伊藤。15分ほど車を走らせ、パーキングに車を止めると、彼女はオープンしたばかりのエステ店へ。伊藤が再び姿を現したのは3時間後。彼女は歩いて近くにある台湾スイーツの店へと向かっていく。商品をテークアウトすると、車でマンションへと
    戻っていった。

    また別の日には、マンションから女友達を連れて出てくる伊藤を目撃。伊藤は人目を気にしてか、日傘にサングラスという装いで歩いて友人と高級和食店へ。
    ガールズトークに花を咲かせながらランチ会を楽しんでいた。

    そして連日、二宮を送迎する事務所車がマンションの前に停車する姿も本誌は目撃している。

    これまで一部週刊誌に交際を報じられながらも、愛を育み続けてきた二宮と伊藤。2人の“ゴール”はすぐそこかもしれない――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190917-00010001-jisin-ent  

    エステを終え、台湾スイーツ店でテイクアウトした商品を手に帰宅する伊藤
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/10(火) 07:40:42.09
    9月4日、くも膜下出血のため亡くなったジャニー喜多川さん(享年87)のお別れの会が、東京ドームで行われた。
    参列したファンは芸能界史上最多の8万8千人。午前11時からの「関係者の部」にはジャニーズ事務所所属の現役タレントだけでなく、著名人、OBらも招待され、“ジャニーさんの子供たち”総勢約200人が“育ての親”を偲んだ。
    とりわけ会場で注目を集めていたのが、中居正広(47)と木村拓哉(46)の2人だった。

    「2人が公の席で顔を合わせたのは、約2年9カ月ぶりでした。
    16年12月8日に収録された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最終回以来のことで、当日は東京・お台場のフジテレビには、多くのファンやマスコミが集まりました。
    収録中も中居さんと木村さんが会話をすることはなく、視線を交わすこともありませんでした。収録後もメンバーからの挨拶はなく、集合写真を撮って、淡々と終わりました。
    以来、中居さんと木村さんはプライベートでも一度も会うことがなかったと聞いています」(テレビ局関係者)

    9月4日のお別れの会では近藤真彦(55)が事務所を代表して挨拶。中居と木村も最前列中央に立っていた。しかし、隣同士ではなく、5人の先輩たちが2人を隔てていた。
    この日、東京ドームに所属タレントたちが集まり始めたのは、朝9時前後からだった。

    「滝沢(秀明)社長が演出するセレモニーのリハーサルが9時半から約20分行われました。
    11時から始まる『関係者の部』までの間、タレントたちは大きな控室で、本番までの間を過ごしていたんです。
    木村さんと中居さんが来ることは事前にわかっていたので、SMAP解散以来、久しぶりに顔を合わせることになる2人を迎えることに現場は少なからず緊張感が漂っていました」(イベント関係者)

    控室に先に現れたのは、木村だった。

    「木村さんは、ずっと嵐の二宮和也さんに話しかけていましたね。2人は去年公開の映画『検察側の罪人』で共演して以来、木村さんが自宅に二宮さんを招くほどの仲。
    20分は話し込んでいましたね。実は中居さんはリハーサルには参加せず、本番10分ほど前になって会場入りしたんです」(前出・イベント関係者)

    中居が駆け付けた際、2人の対面を周囲は固唾をのんで見守っていたという。

    「中居さんは会場入りして、東山さんや岡本健一さんと言葉を交わしていました。でも、木村さんとは直接、話していた様子はありませんでした。
    会場にいたタレントがあまりに多すぎましたからね。
    その後の会見やOBの前には顔を出していません。『献花後はすぐに会場を出ます』と事前に申し出ていたそうです」(音楽関係者)

    一部では2人は“目も合わせなかった”という報道もあった。前出の音楽関係者は言う。

    「確執報道もあったようですが、“2人がまったく目も合わせなかった”ということはありません。実際、2人は軽く挨拶はしていました。
    確かに、解散騒動時は本当にいろいろなことがありましたが、もう大人ですから。ジャニーさんの遺影を前に、あえてそんな露骨なことはしませんよ」

    2人を知る仕事関係者によると、それがSMAP時代からの2人の“スタイル”だそう。

    「実は中居さんと木村さんは、SMAP時代から、楽屋裏ではほとんど会話をしていないんです。
    若いころはSMAPの方向性を巡り、2人で熱く語り合ってケンカしたこともありましたが、現在は中居さんはバラエティMC業、木村さんは俳優業と、お互いに違う道を歩んでいることを理解し合っています。
    積極的に会話をしないことこそ、長年の同僚である2人の自然な関係なんです」

    木村との2年半ぶりの再会で、苦楽をともにしたSMAP時代の思い出もよみがえったことだろう。

    女性自身
    https://news.livedoor.com/article/detail/17057890/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/10(火) 05:20:00.97
    9月初旬、都内にあるコインパーキングから颯爽と出てきたのは沢尻エリカ(33)。来年1月より放送されるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』に出演する沢尻。オフだったこの日、真っ赤な花柄のバッグとスカートという華やかな装で沢尻はヨガスタジオへと向かっていた。ヨガに詳しい芸能レポーターの川内天子さんはこう語る。

    「沢尻さんが訪れていたのは、ハンモックを使って行う空中ヨガを扱うことで話題のヨガスタジオ。多数の芸能人やモデルも通っているそうです。沢尻さんが演じるのは織田信長の妻・濃姫という重要な役どころ。長期間にわたって撮影する大河を乗り切るには、日ごろのメンテナンスが何より重要。沢尻さんは週2回ほど通って、自分磨きに励んでいるそうです」

    大河に向けて奮闘を続ける沢尻。しかし、その裏で彼女は“大きな決断”を下していた。

    「沢尻さんは8年間交際していた恋人のAさんと最近別れたそうです。彼女から切り出したと聞いています」(沢尻の知人)

    11年からアパレルブランドのデザイナー・A氏との交際をスタートさせた沢尻。本誌も14年に沢尻の母・リラさんとA氏と都内の自宅で同居する姿を目撃するなど、“母公認”の関係を続けてきた。

    「リラさんもA氏を息子同然のようにかわいがっていたといいます。2人はつかず離れずの関係で同棲を解消したこともありましたが、それもA氏の仕事に合わせてのこと。今年に入っても六本木でデートする姿が目撃され、結婚目前といわれていました」(映画会社関係者)

    リラさんは17年12月の本誌取材に対してこう語っていた。

    「孫がいれば楽しいですよね。もちろんエリカが産んでくれればうれしいですけど、エリカと彼が結婚をどう考えているのかわからないんですよ」

    しかし、破局という形で裏切られた母の期待――。当の沢尻は、『Numero』19年10月号のインタビューで、こうほのめかしている。

    《結婚がすべてじゃない。幸せになるにはいろんな道があるし、選ぶのは人それぞれ/結婚という形にはとらわれなくていいと思う》

    突如、8年間の日々に終止符を打った沢尻。そこには彼女の役者人生を懸けた覚悟があった――。07年に主演映画の舞台挨拶での「別に」発言により批判を浴び、女優活動を休止した沢尻。その後も高城剛氏(55)との結婚と離婚や海外移住など、波瀾万丈な芸能生活を送ってきた。しかし、最近は苦難の日々が報われつつある。

    「12年の映画『へルタースケルター』で女優復帰してから、沢尻さんは評価を高めてきました。16年に出演した『24時間テレビ』(日本テレビ系)でのスペシャルドラマでは両目を失明した中学校教師の妻という難役を熱演。確かな演技力が認められ、その後オファーが殺到したといいます。今年5月放送のドラマ『白い巨塔』(テレビ朝日系)や9月公開の映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』など話題作への出演が相次いでいます」(テレビ局関係者)

    ついに手にした大河への切符。3月に行われた発表会見で、沢尻は涙ながらに万感の思いを打ち明けていた。

    「芸能生活20周年目に、やっと大河に出演することができました。本当にうれしい(中略)この20年間、芸能界で培ってきたものや築き上げてきたものを作品に捧げたい。沢尻エリカの集大成をここで」

    沢尻の並々ならぬ熱意は撮影現場でもあらわれていた。

    「沢尻さんはスタッフに飲み物を差し出したり、自ら話しかけたりと常に現場を明るくしようとしています。“別に”のイメージから怖がっているスタッフもいましたが、今では“姐御”と慕われているほどです」(NHK関係者)

    そして沢尻は大河への情熱と引き換えに、A氏へ破局を宣告したのだった。

    「1年間にわたって撮影する大河の撮影に全力をつくすため、沢尻さんは『今はプライベートを封印する!』と決断。そこで未練を断つために自ら別れをA氏に持ちかけたのです。A氏と話し合った結果、双方納得する形で別れることになったそうです」(前出・知人)

    破局の真相を沢尻の所属事務所に聞くと、担当者は「プライベートなことは本人に任せています」と答えるのみだった。“永い春”に終止符を打ち、沢尻は新たな道を歩み始めた――。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1773055/

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    1: ひかり ★ 2019/09/09(月) 11:09:53.07
    「『死ぬんじゃねーぞ!!』は私がライブ中にも叫ぶメッセージ。いじめに遭い、私と同じような思いをしている子どもたちに、“どうか生き延びて”と伝えたくて」

    そんな願いを込め、中川翔子(34)が自身のいじめ体験を文章とイラストでつづった『「死ぬんじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)がベストセラーとなっている。

    子どものころからマンガやアニメ、ゲームが好きだった中川だが、私立中学に入学直後から、1人で絵を描いていることで「キモい」「オタク」とレッテルを貼られ、いじめが始まった。

    「誰からも話しかけられず孤立して、5分、10分の休み時間をどう過ごしていいか、わからなかった」

    絶えず誰かに悪口を言われ笑われている気がして、吐き気をこらえながらも、何とか学校へ通う日々。

    「週末に、母と一緒にマンガを読んでダラッと過ごしたり笑ったりしているときが救いでした」

    だがある日、中川の心をさらに追い込む事件が起こる。

    「下校しようとしたら、私の靴箱が不自然にへこんでいたんです。ショックでした。何日かして犯人らしき子がクスクス笑っているのを見て、『泣き寝入りはイヤ』と、その子の靴箱をへこませました」

    すると翌日には、中川の靴箱がさらにボコボコにされていた。

    「自分が殴られたかのように傷つきました。そしてとうとうある日、靴箱から靴がなくなって。そんな“べたないじめ”に自分が遭うなんて認めたくない。でも靴はない。パニックになって必死で捜したけど見つからなかった」

    靴がないと帰宅できない。もう先生に言うしかなかった。

    「靴が盗まれるまでのいきさつを説明しているうちに、悔しさと悲しさで涙が止まらなくなって、先生は『じゃあこれを履いて帰りなさい』と、新品のローファーを手渡してくれました」

    これでいじめっ子に先生が注意してくれるかもしれない。そう思ったのもつかの間、その先生に職員室に呼ばれ、こう告げられた。

    「『中川、こないだのローファー代、早く払ってくれないかな』と。意味がまったくわからない。『盗まれた被害者がなんで? 加害者が払うべきじゃないですか!』」

    すると先生は「そうかもしれないけど、ローファーは学校のものだからお金を払ってもらわないと困る」と答えたという。

    「先生が気にしているのは、いじめじゃなくて経費だ。私へのいじめも、見て見ぬふりをしている。もう、ダメ。大人も信用できない。みんな、大嫌い……。1人で耐えてきた私の心が壊れる“とどめの一撃”でした」

    帰宅して「学校に行きたくない」と部屋に鍵をかけてこもった中川。「義務教育だし、卒業もあと少しだし、行きなさい!」という母と、大ゲンカになったと振り返る。

    「母は私の部屋のドアを蹴破って、入ってきました(笑)。今回の本の原稿を読んだ母は『こんなに悩んでいたなんて知らなかった。知っていたら学校に文句を言いにいっていたのに』と」

    大人はよく「つらいのは今だけ」「卒業したら楽になる」と、助け船のつもりで言葉にするが……。

    「いじめで苦しんでいる子どもの耳には入りません。私は、死にたくなるくらいなら、学校には行かなくていいと思う。不登校は“逃げる”ことじゃない。自分の人生に合う道を探すことなんです」

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00010004-jisin-ent
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