中二病速報

    タグ:女性自身

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/12/07(金) 08:54:00.43 BE:837857943-PLT(16930)
    小室哲哉 免許再取得していた!ただし運転手なしの倹約生活

    「毎年11月27日の誕生日は、盛大な誕生会を開いていましたが、今年は“還暦祝い”にもかかわらず開催されませんでした。
    妻・KEIKOさん(46)は大分県の実家で病気療養中のため、自宅で何でも一人でやりくりする簡素な生活を送っています」(音楽関係者)

    今年1月、芸能界引退を発表した小室哲哉(60)。

    引退後の5月には本誌の直撃取材に応じ《やり残した仕事、作らないといけない楽曲といったものは、もうゼロになりました》と告白。
    以後は小室の近況は伝わってこなかったものの、11月9日にはエイベックス松浦勝人CEO(54)のインスタに久々の登場。
    一心不乱にピアノを弾く姿があった。

    「小室さんの復帰を望む声は多い。松浦さんのインスタのコメント欄にもそんな声が書き込まれています。引退前は運転手付きの高級車でしたが、
    最近、自分で運転する姿が目撃されています。海外生活で失効していた免許証を最近取り直したそうです。リフレッシュになるそうで、
    ピアノを弾く意欲も湧いてくるようになってきたとか。オファーがあれば裏方として楽曲制作に携わっていければと願っているそうです」(前出・音楽関係者)

    かつての“時代の寵児”は静かに、第2の人生を送っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00010002-jisin-ent
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    1: ひかり ★ 2018/12/04(火) 00:06:57.17 _USER9
    「檀さんが出演した舞台『オセロー』の9月の公演には、及川さんが駆けつけていました。最近も2人で食事に出かけるなど、夫婦仲は良好に見えたのですが……」(舞台関係者)

    11月28日に離婚を発表した、檀れい(47)と及川光博(49)。2人は11年に電撃婚。しかしそのわずか2カ月後、本誌は及川と一般女性の6時間に及ぶデート現場をスクープした。
    翌年には別居報道も飛び出し、結婚当初から“生活感のない夫婦”と言われることも多かった2人。

    それでも7年間続いた結婚生活に突然ピリオドを打った理由は、いったい何だったのか。2人の知人はこう語る。

    「そもそも、彼らが結婚生活に求めていたものは正反対。休日など家にいるときも、完璧主義の檀さんは及川さんの前ではジャージーやゆったりした部屋着を着ないそうです。ソファーに寝転がることすらしなかったとか。結婚当初、見かねた及川さんが『夫婦なんだから、そんなに気を使わなくていいよ』と諭すように伝えると、『私はこういう性格だからできません』とキッパリと言われたといいます」

    そして、2人の破局を当人以上に悲しんでいる人物が――。離婚発表から2日後の11月30日、本誌は都内で飲食店を営む及川の実母を訪ねた。

    ――息子さんから離婚の報告は受けましたか?

    「はい、1週間か10日くらい前に報告を受けました。すごく残念で、心を痛めております。彼女は、すごくいいお嬢さんでしたから……。とても寂しい思いです」

    顔を曇らせ、しんみりと語る母。“いい嫁”だった檀と赤の他人となってしまうことが寂しくて仕方ないのだろう。檀からは、直筆の“離婚詫び状”が届いたという。

    「丁寧なお手紙をいただきました。彼女も何かと忙しくされていましたから。明治座でしたか、それから舞台(今年5月の『仮縫』だと思われる)を私も観に行きましたが、
    そのときは離婚の話はまったくなかったです」

    そして最後に、元嫁・檀への思いを涙ながらに吐露した。

    「本当に寂しい限りですね。お手紙いただいたときも……。ただただ残念で仕方ありません。ごめんなさい、これ以上は……。すみません」

    溢れ出る涙で彼女の言葉は続かなかった。檀の知人は、檀と義母の嫁姑関係についてこう明かす。

    「結婚当時檀さんはすでに40代で、彼女は『お義母さんに孫の顔を見せてあげられない……』と悩んでいたようです。そう落ち込む檀さんを義母は『心配しなくて大丈夫よ』と、いつも優しく慰めてあげたといいます。実の娘のように、自分を可愛がってくれたお義母さん。だからこそ檀さんは、感謝の思いを手紙にしたためたのでしょう。離婚したとはいえ、その気持ちは今も変わらないと思いますよ」(前出・知人)

    “立つ鳥跡を濁さず”の別れになったようだ――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00010002-jisin-ent

    及川の44歳の誕生日に夫婦で腕組みデートをしていたが……
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/27(火) 06:44:37.26 _USER9
    11月21日、大塚愛(36)がRIP SLYMEのSU(45)と離婚したことを発表した。09年10月に結婚し、11年3月には長女が誕生したことを発表していた彼女。だがオフィシャルモバイルサイトにつづったのは《幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです》という言葉だった。

    SUは昨年4月、モデルの江夏詩織(23)との不倫が報じられた。その影響は大きく、SUは活動自粛。他のメンバーも4人で活動し始めたが、活動休止状態となっていた。今年10月にはHPが閉鎖。今月3日にはSUがインスタで《全ての責任は私大槻一人、SUにあります》とつづっていた。実はこの不倫報道前、大塚を恐怖させるできごとがあったという。

    「不倫報道前からSUさんと江夏さんの関係は続いていたようです。江夏さんは『別れるなら私、死ぬから!』と言って離婚を迫るほど。大塚さんも夫の行動を不審には思っていたようです。そして16年11月深夜に“事件”が起きました。SUさんが不在のなか、江夏さんが大塚さんの自宅へやってきたのです。江夏さんは何度もインターホンを鳴らしてきて……。大塚さんが恐る恐るモニターを見ると、彼女は静かに立っていたそうです。大塚さんは警察に通報し被害届を提出。江夏さんは警察に連行されていきました」(大塚愛の知人)

    関係のない子どもと大塚を狙った卑劣な行動。だが被害届は受理されたものの、立件には至らなかったという。そのため、彼女の悩みが尽きることはなかった。

    「深夜の訪問以降も、江夏さんとSUさんは連絡を取り続けていたといいます。それもあって、大塚さんは『また子どもが危険な目に遭わされるんじゃないか……』と怯えるようになっていきました」(別の夫妻の知人)

    だが妻の不安をよそに、SUは意外な行動に出たという。

    「今年6月、大塚さんはSUさんの事務所へ『RIP SLYMEを存続させてください』とお願いしたそうです。しかしSUさんは自分の不貞を妻に詫びるどころか、逆に『余計なことをするな!』と激怒したそうです。そしてそのまま家を飛び出し、別居するようになったのです」(前出・夫妻の知人)

    身勝手すぎるSUのふるまいに、周囲も呆れるばかりだった。

    「そもそもRIP SLYMEが活動休止状態に陥ってしまったのも、SUさんの不倫が原因です。にもかかわらず、彼は周囲にいっさい謝罪もなかったといいます。江夏さんのことにしても、SUさんがきちんと受け止めていれば警察沙汰にまでならなかったはずです。しかし彼は最終的に、江夏さんも捨てるようにして別れたそうです」(前出・夫妻の知人)

    それでも大塚は子どものためを思い、別居後も関係修復をはかろうとした。だがSUの言葉により、彼女は絶望の底へと叩きつけられることとなった。

    「大塚さんは何度も『子どものためにもう一度、やり直してほしい……』とSUさんにお願いし続けたといいます。しかし彼は『そういうの、負担だから!』と言い放ったそうです。別居後も、彼は養育費をいっさい送ってきません。彼女は精神的に追い込まれ、音楽活動にも支障をきたすようになっていきました」(前出・夫妻の知人)

    妻や不倫女性を翻弄し、最後は逃げていったSU。そして大塚はついに決断を下したのだ。大塚の所属事務所に問い合わせたところ、担当者は「離婚したことや被害届を出したことは事実ですが、詳細についてはお答えできません」と答えた。また江夏のオフィシャルサイトに問い合わせたところ、《お答えすることはございません》との答えが。SUの所属事務所は「担当者が不在」とのことで、締め切りまでに返答はなかった。

    晴れ渡った11月中旬の朝、都内の自宅から大塚が長女とともに出てきた。長女の左手はママとしっかりつながれている。娘の手を握り返し、自宅を後にする大塚。その背中からは、「これからはシングルマザーとして生きていく」という強い決意が感じられた。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1687969/

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    1: ひかり ★ 2018/11/27(火) 00:06:47.38 _USER9
    11月20日、都内にある高級デパートの食品売り場をブーツ姿で闊歩する女性がいた。11月29日に初公判を控える元モーニング娘。の吉澤ひとみ被告(33)だ。その横には母親がぴったりと寄り添っていた。

    9月6日に酒気帯びひき逃げ事件を起こし、逮捕された吉澤。9月下旬の保釈時には白のシャツに黒のロングスカートという質素な装いで報道陣の前に姿を見せていた。やつれたように見せつつも最低限の化粧をしっかりとほどこした顔つきは“反省メーク”と呼ばれ、話題を呼んでいた。実際、彼女は、“芸能界引退”という大きな決断もくだしていた。

    「吉澤さんはモー娘。黄金期を支えた立役者ということもあり、事務所内では『無期限活動休止でもいいのでは?』という声も一部であがっていたようです。ですが、事件後の厳しい批判に心を痛めた義母が自殺未遂を起こしてしまったそうです。そのことにショックを受けた吉澤さんは『これ以上家族に迷惑をかけられない……』といって自ら芸能界引退を決断したそうなんです」(所属事務所関係者)

    そして、保釈後は断酒治療のために東京郊外の心療内科専門病院に入院。着々と更生への道を歩み始めたかのように見えていた――。しかし、そんな生活に少しずつ綻びが見え始めている。

    「吉澤さんは専門病院からもう退院してしまったそうです。通常であれば断酒治療は長い時間を要するのですが……」(精神科医)

    そして、事件は意外なところにも波紋を広げているという。

    「実はモーニング娘。'18が『NHK紅白歌合戦』(NHK総合)に出場すると言われていたんです。今年大ヒットしたDA PUMPの『U.S.A.』はもともと『モー娘。の曲調を彷彿とさせる!』とネットで話題になったことで火がつきました。さらに今年でモーニング娘。はデビュー20周年。紅白への出場は確実視されていました。ですが、今回の事件でそれもすべてが白紙になってしまいました。吉澤さんからメンバーへの公な謝罪は、今もありません。そのため周囲からは『反省の色がみえない』と憤る声もあがっています」(前出・所属事務所関係者)

    実際に本誌が目撃した彼女の姿もずいぶんリラックスしたものだった。まず、驚いたのはその服装だ。先ほどの“反省スタイル”から一転。耳元にはピアスがいくつも連なり、太ももが露わになった超ミニスカートを着用。派手派手しいいでたちをしていた。

    そして“酒断ち”を誓ったにもかかわらず彼女が手に取ったのは漬け物、スナップエンドウ、揚げ物といった“宴”に欠かせないものばかり。母親とチーズを試食し、満面の笑みを浮かべる一幕もあった。
    吉澤がデパ地下で“爆買い”をしたのは理由があったという。

    「実は11月22日は吉澤さんの結婚記念日なんです。昨年のブログでも『我が家はパパとママの結婚記念日! 夜はパパとデートです♪』と綴っていたように、毎年夫婦で盛大に祝うのが恒例行事でした。ただ、今年は事件のこともあるので人目につくところで祝うのがなかなか難しいため、自宅での準備をしていたのでしょう」(芸能関係者)

    自宅近くにはより庶民的なスーパーもあったが、彼女はスルー。あえてデパートまで出向いていた。

    「芸能界を引退した吉澤さんの収入は当然ゼロに。旦那さんはIT会社の社長を務めていますが、事件の影響で仕事が激減していると聞きます。それでも、まだ恵まれた生活を送っているようです。逮捕後の今も家賃約50万円のセレブマンションに住み続けています」(吉澤の知人)

    果たしていま、彼女は何を思うのだろうか――。その真意を探るべく、買い物を終えた吉澤被告を本誌が直撃。デパートから出てきた吉澤に記者はこう切り出した。

    「来週から初公判が始まりますが、被害者の方々に一言お願いします」

    だが彼女は何も答えることなく、店内へと踵を返して去っていってしまった。今週からいよいよスタートする公判。だが、“本当の更生”が始まるのはまだ先のようだ――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00010002-jisin-ent

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    1: ひかり ★ 2018/11/27(火) 00:04:16.05 _USER9
    11月中旬の夜11時過ぎ、都内の大通りでタクシーを停める長身の男性がいた。米津玄師(27)だ。米津といえば、石原さとみ(31)主演ドラマ『アンナチュラル』(TBS系)の主題歌として3月14日にリリースしたシングル『Lemon』が40万枚、デジタルダウンロード(単曲)170万DLとダブルミリオンを突破。18年を代表する売上げNo.1の歌手だ。

    音楽関係者によると、今年の『紅白』に米津が出演する可能性はまだ残っているという。

    「NHKの上層部はDAOKOさんと一緒に『打上花火』を生で歌ってほしいと根気よくオファーしています。ただ、米津さんはテレビの生出演には抵抗があるため“録画出演”が有力な選択肢でしょう」

    音楽評論家の富澤一誠氏は言う。

    「ひと言でいえば、米津さんは“リスナーに一番近いアーティスト”。自分の心情を書いて、リスナーが聞いて『私のことを言っている』と感じる。思っていることが言えない、真っ直ぐな心情を歌った歌詞が悩み多き今の世代の人々の心を掴んでいるんです」

    タクシーに乗り込むと、向かった先は、芸能人御用達のカフェレストラン。3時間ちょっとを店で過ごし、深夜2時半ごろ、ようやく出てきたその傍らには、20代の女性が立っていた。

    ベレー帽をかぶったその女性は、デビュー当時の中川翔子(33)に似た可愛らしい笑顔が特徴的だ。信号待ちの交差点で話し出すと、笑い出すタイミングも一緒。トラックの音に会話をかき消されそうになると、188cmの米津が頭を少し下げ笑顔の彼女に耳を近づける。仲睦まじさが伝わってきた――。

    米津は現在、都内のマンションの一室で生活している。

    「スタジオとして、今秋からここに引き籠っている感じでしょうか。食事も出前が多いです。来年、初の全国アリーナツアーを控えており、音楽制作に没頭する日々を送っています」(音楽関係者)

    連日、部屋に“缶詰状態”だった米津にとって、冒頭の日の夜は久々の息抜きだったのだろう。彼の表情は明るかった。まだまだ話し足りなさそうな女性をよそに、彼はタクシーを拾うと、
    女性を乗せ、自宅マンションとは逆方向へ。数分後、都内の私鉄駅近くで停車すると、彼女ひとりが降りていった。米津はドアのほうに席を詰めると、紳士らしく「じゃあね!」と手を振って別れた。
    送り終えると、酔っていたのかタクシーの後部座席にバタリと倒れ込んでしまった。帰宅は深夜3時近くだった。

    彼女との関係を所属レコード会社に確認すると「一般の方で、友人のひとりです」と回答した。

    いまや多くの人々に支えられ、作品を発表し続ける米津。連日のスタジオ生活から、また新たな“光”を照らし出すはずだ――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00010000-jisin-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/21(水) 06:38:56.62 _USER9
    「鈴木さんはドラマ『SUIT』に出演するかたわら、主婦業も手抜きなしです。そんな姿を見た石橋さんも奮起。
    地上波レギュラー番組は今や『石橋貴明のたいむとんねる』だけですが、電話営業に奔走しています」(テレビ局関係者)

    今年3月、30年の歴史に幕を下ろした「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)。
    その人気企画「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が2時間特番として11月24日に放送される。
    だが出演者の欄には石橋貴明(57)の名前こそあるものの、相方・木梨憲武(56)の姿がなかったのだ!そのためTwitterでは、驚きの声が上がっている。

    《特番嬉しいけど、木梨さんは?》
    《木梨さん出ないの?マジか…》

    いったい何があったのか。鈴木保奈美(52)復活の陰で奮起した石橋だが、実はそれが引き金となって「とんねるず」の間で“事件”が起きていたという。

    「石橋さんはもちろん快諾しました。しかし木梨さんは『なんで終わったばかりの番組をすぐに復活させるの?』と言って、出演を拒否したのです。
    フジも説得を続けましたが、交渉は決裂。石橋さんも怒って『もういいよ、放っておけ!』とさじを投げたそうです」(前出・テレビ局関係者)

    別のテレビ局関係者も2人の仲についてこう指摘する。

    「もともと2人の関係性について、周囲からは不安の声が上がっていました。宿泊ホテルも移動も別々という状態でしたからね。
    10月にはファンクラブも解散しました。今回の件を受けて、とんねるず史上もっとも不穏な関係になっているといえるかもしれません……」

    とんねるずは石橋が代表、木梨が取締役の事務所に所属していた。
    だが今年6月に木梨が取締役を辞任。映画やラジオ番組への出演、ライブ活動など自由な生活を送っている。そうした違いが、特番へのスタンスにも現れたようだ。

    「今のところ、すぐ解散という話は出てきていません。ただ夫が心配なのでしょう。
    鈴木さんは『あの人(木梨)は何を考えているんだか』と苦言を呈しているそうです」(前出・別のテレビ局関係者)

    11月14日、昼過ぎに車で自宅から出てきた鈴木は都内の百貨店へ。食材探しだったようで、買い物を済ませると急ぐように帰っていく。
    だがその表情は、どこか浮かないようにも見えた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00010002-jisin-ent

    20181121-00010002-jisin-000-view


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    1: ひかり ★ 2018/11/20(火) 00:09:06.14 _USER9
    「将来について2人で真剣に話し合ったすえ、竹野内さんと倉科さんは今年の夏ごろに破局したそうです」(事務所関係者)

    14年10月に『フライデー』で“お泊り愛”が報じられ、以来ずっと交際を続けてきた、竹野内豊(47)と倉科カナ(30)。熱愛報道の直後、竹野内は《倉科さんとは親しくさせて頂いております》と堂々“交際宣言”。
    当時、週刊誌の報道を受けて本人がコメントを出すのは“異例”だと話題になった。ドラマ共演をきっかけに13年から交際を始めたというビッグカップルの動向は、これまでたびたび取り沙汰されてきた。

    「過去に何度か破局説が流れたことがありましたが、その時も変わらず付き合っていたことが明らかになりました。今年の春にも、竹野内さんの自宅で“半同棲状態で結婚間近”などと、週刊誌が相次いで報じています」(芸能関係者)

    破局の時期と重なる8月28日、倉科はウェディングイベントに純白のドレスを着て登場。さらに「結婚願望が強くなりました」と目を輝かせていた。しかし、5年におよぶ交際が結婚に発展することはなかった。
    倉科はさぞ落ち込んでいるかと思いきや――。

    「暗い感じはなく、この前も『最近、1人焼き肉にハマってるの!』と嬉しそうに話していました。もともと多趣味な倉科さんですが、陶芸や乗馬、日本舞踊にも挑戦したいと意気軒高だといいます」(倉科の知人)

    それにしても、“破局の理由”はいったい何だったのか。

    「倉科さんのほうから別れ話を切り出したといいます。というのも、彼女はずっと『30歳までに結婚!』と思い続けてきたんです。昨年12月に30歳の誕生日を迎え、竹野内さんと本格的に結婚に向けた話を
    進めようとしたのですが、結果的に折り合いがつかなかったみたいです」(前出・知人)

    破局の直前となった7月下旬、本誌は竹野内の孤独な買い物姿を目撃している。都内の惣菜店を手際よく3軒もはしごし、帰って行ったのは、母が暮らす都内の実家。そんな竹野内の背中はどこか寂しげに見えた。

    2人の所属事務所に破局について問い合わせると――。倉科との交際を応援していた竹野内の事務所だが、「数カ月前にお別れしたと聞いております」とあっさり破局を認めた。倉科の事務所からも
    「本人より、この件に関して報告を受けております」という回答があった。

    前出の知人はこう続ける。

    「結婚したいからこそ、倉科さんは竹野内さんとの別れを選んだのだと思います。彼女のお母さんは若くして倉科さんを出産しています。同年代の友人たちもどんどん結婚していって、年齢的にも焦りがあったのでしょう。
    すでに次の恋愛にも前向きですよ。それこそ『次に付き合う人とは結婚!』と考えているかもしれませんね」

    いっぽうの竹野内は、近年のインタビューで、理想の男女関係についてこう明かしている。

    《結婚がすごく重要で、最終的な着地点だとは思っていないですね。形より、高め合っていける関係がすごく大切だと思っていて》(16年11月26日号『婦人公論』)

    “最後の大物独身俳優”をこのまま貫くのだろうか――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00010001-jisin-ent   

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