中二病速報

    タグ:女性セブン

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/02/09(土) 18:22:27.62 ID:GtBObbkg0 BE:292723191-PLT(19081)
    東京・赤坂の夜に姿を見せた3人のスター。
    出演するAbemaTVの番組『7.2 新しい別の窓』の新年会に出席した稲垣吾郎(45才)、草なぎ剛(44才)、香取慎吾(42才)の3人だ。

    香取は夜目にも鮮やかな赤いアノラック姿。番組で共演したウド鈴木(49才)と連れ立って歩く。
    メガネ男子の稲垣はスリムパンツに全身黒。
    草なぎはモスグリーンのスーツスタイルで、稲垣と一緒に会場を後にした。
    プライベートタイムはそれぞれの着こなしが際立つ瞬間だった。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190209_866245.html

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    1: れいおφ ★ 2019/02/06(水) 19:29:22.11
    2011年にくも膜下出血で倒れ、療養中のglobeのボーカル・KEIKO(46才)が完全回復を果たしたという。その元気な姿をキャッチした──。

    2011年10月にくも膜下出血で倒れ、現在は大分県にある実家で療養中のKEIKO。このツイートから伝わってくる回復ぶりは、昨年1月に夫・小室氏が涙で語った“献身介護”を要する状態からは、想像できないほどに劇的だ。
    ファンを歓喜させた「回復宣言」。それは同時に、夫に対するメッセージなのかもしれない。

    妻への献身的な介護に追われていたはずの小室氏に、不倫疑惑が持ち上がったのは昨年1月のことだった。

    (中略)

    小室氏を擁護した誰もが、KEIKOの深刻な状態と、彼の献身的な介護を信じていた。
    しかし、その半年後の昨年7月、再び『週刊文春』は「桂子(KEIKOの本名)のサポートに疲れたと言っているが、彼は介護らしいことは何もしてない」など、KEIKOの親族の怒りの告白を掲載。
    さらにKEIKOは、すでに日常生活を自由に送れるほど回復していたと報じた。

    不倫騒動からちょうど1年。騒動の中でも沈黙を貫いてきたKEIKOが、ツイッターを再開した意味とは何なのか。彼女が療養する大分県で話を聞いた。

    「実家でお母さんと一緒に暮らしていますが、本当に元気。だいぶ前から完全復活していますよ。
    小室さんは“音楽に関心がなくなった”なんて言っていましたけど、そんなこと全然ありません。
    よくカラオケにも行ってるみたい。毎日のように自転車であちこち出かけて、ひとりでスーパーに買い物だって行きます。

    “どうも、小学4年生のKEIKOです”って冗談を言うくらい明るくて元気。最近はジムでダンスを踊っています。
    この地元には彼女の応援団がいっぱいいます。“復帰が楽しみだね”なんてみんなで話しています」(近隣住民)

    そんな“サポーター”たちの応援があったからか、1月末、KEIKOは知人女性と共に大分空港から羽田空港へと飛び立つ機内にいた。
    明るめの茶色のロングヘア、黒いポンチョにダメージジーンズをはき、足元は高いチャンキーヒールの黒いロングブーツ。
    手には水色のバーキンを提げている。マスクはしていても、華やかな芸能人オーラを感じさせる。

    「KEIKOさんにとって久しぶりの上京だったようです。東京では、知人女性たちと一緒に『再生医療』などの最先端の医療設備が整うクリニックに行ったり、ブランドショップをハシゴしたり。流行のスイーツを食べたとも聞きました。
    “爆買い”のようにいろいろと回ったようです」(KEIKOの知人)

    東京で目一杯羽を伸ばしたKEIKO。その後は、久しぶりに夫の小室氏と会って、回復ぶりを報告するのかと思いきや、向かったのは小室氏が住む家とは別の場所だった。
    「KEIKOさんは当然会話も不自由なくできますよ。でも、実際には会見直後からふたりは会うこともなければ、まともに話すらしていません。
    今では連絡を取る時は、お互いに弁護士を介しているようです」(別の知人)
    会見で小室氏が語っていた状況とは大きく様子が異なるようだ。

    KEIKOに現状などについて尋ねると、「ごめんなさい。今、時間がないので」とハッキリとした口調で返してきた。
    その表情は明るく、もはや“介護”とは無縁の様子だった。

    「KEIKOさんがようやく自分の言葉を発信し始めたことは大きな前進であり、大きな変化です。
    彼女がメディアで、自身のことや小室さんとの関係について語る日は、そう遠くはないかもしれません」(前出・知人)

    記事全文はこちら
    https://www.news-postseven.com/archives/20190206_865615.html

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    1: Egg ★ 2019/01/30(水) 18:25:49.49
    「彼女、本当はアメリカ人よ」。準決勝を前に、アメリカのある女性記者は悔しげにそうつぶやいたという。
    1月26日、全豪オープンテニスで優勝を果たした大坂なおみ選手(21才)。決勝戦は日本中の注目が集まり、NHKの生放送は38.5%(関東地方)の最高視聴率を記録した。

    全豪オープン優勝は男女通じて日本人初、世界ランク1位はアジア初の快挙だ。
    大坂選手は今、達成すれば女子シングルスではシュテフィ・グラフ選手以来約30年ぶりとなる1年で4大大会すべてを連覇する「年間グランドスラム」を目標に掲げている。

    日本が祝福ムードで盛り上がる一方、アメリカのテニス界は冒頭のように地団太を踏んでいるという。
    「ナオミは3才からアメリカ在住で母語も英語。しかもアメリカはグランドスラム開催国であり、練習環境にも恵まれている。なのに、なぜ日本にナオミを持って行かれたのか。
    スポーツ記者の間では、“アメリカのテニス協会は一体何をしていたんだ”と言われています」(現地ジャーナリスト)

    大坂選手はハイチ系アメリカ人の父と日本人の母のもとに生まれ、日米の二重国籍を持つ。母・環さんは北海道出身で、父・レオナルドさんが英会話の講師として札幌に滞在している時に出会った。
    ふたりは周囲の反対を押し切って結婚し、大阪に移住。そしてプロテニスプレーヤーの姉・まり選手(22才)と大坂選手が誕生した。

    一家はアメリカに移住し、ハイチ人の祖父母と共にニューヨーク州南東部のロングアイランドで過ごした。姉の影響でテニスを始めたのもこの頃だ。
    「レオナルドさんは若い頃バスケットボールをやっていてスポーツは万能。テニスの経験はありませんでしたが、セリーナ・ウィリアムズ選手(37才)などのプレーを独自に研究し、子供たちにテニスを指導したそうです」(テニス関係者)

    その後、一家はフロリダに移住。今も自宅と練習拠点はフロリダにある。大坂選手が日本代表としてテニスを続ける理由は、彼女がまだ無名だった頃に遡る。
    「スポーツ用品メーカーの『ヨネックス』がスポンサー契約を結んだのは、彼女がまだ10才だった2008年でした。母親の環さんがヨネックスの当時の社長にサポートをお願いする直筆の手紙を書いた。
    それに心を打たれた社長はアメリカの子会社に視察を命じ、彼女のプレーを見た担当者が将来性を見込んで、用具の提供が決まったそうです」(スポーツ紙記者)

    大坂選手はアメリカテニス協会が主催するシニア大会にも出場していたが、目立った成績は残していなかった。そんな彼女にいち早く注目したのが、日本テニス協会の女子代表コーチをしていた吉川真司氏(41才)だった。
    2013年、大坂選手は15才の時に、日本の「東レ パン パシフィック オープンテニス」の予選に出場。予選1回戦で敗退したが、彼女のパワーや試合感覚を見た吉川氏は、「すごい才能だ」と目をつけた。

    「吉川さんはすぐに女子代表監督や強化本部長に報告し、以来、大坂選手が日本に来た時には、ナショナルトレーニングセンターを利用できるようにするなど、環境面などで地道な支援を続けてきました。
    吉川さんが日本代表のコーチとして大会に派遣された時には、必ず大坂選手と会う時間をつくるなど、長い時間をかけて密な関係を築いてきたんです」(前出・テニス関係者)

    元プロテニス選手で解説者の村上武資氏が振り返る。
    「当時、私は女子プロ選手の指導をしていたんですが、“アメリカにすごい才能の女の子がいる”と話題になったんです。15才時点で身長が180cmに達していて、ずば抜けた才能とパワーがあった。
    日本女子であんな子は見たことがありませんでした。国籍のこともあるし、海外ではテニスは巨大なスポーツビジネスですから、テニス協会でできることは限られる。吉川さんが支援を続けていくのは決して簡単なことではなかったでしょう」

    2016年、大坂選手が全豪オープンの本戦で3回戦に進出すると、アメリカのテニス協会も彼女に注目。「アメリカ代表」になるよう、猛烈なアプローチを仕掛けた。
    「アメリカはサポート資金として莫大な金額を提示したそうです。しかし、両親は無名時代から支援を続けてくれた日本に恩義を感じていた。そんな両親の思いもあり、日本代表として登録することを選んだそうです」(前出・テニス関係者)

     NEWSポストセブン
    http://news.livedoor.com/article/detail/15949123/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/17(木) 08:22:09.99
    アイドルグループの闇「真面目タイプ」が孤立

    居住者は単身赴任や学生が多いのか、単身者向けの部屋が大半をしめる。
    エントランスはオートロックとセキュリティーはしっかりしているが、都内の“芸能人マンション”のように管理人が24時間常駐しているわけではない。

    新潟の中においても、いたって“普通”の住居だ。このマンションが「アイドル暴行事件」の舞台となったことは周辺の住民で知る人は、ほとんどいなかった──。
    あの晩、何が起こったのか。真相を知るNGT48関係者が重い口を開いた。

    「逮捕されたのは無職男性A(25才)と大学生B(25才)。2人は有名なファングループに所属しており、メンバーとも仲がよかった。
    彼らは“太オタ”(グループに多額をつぎ込むオタク)として知られ、AKB48グループの選挙では“選挙対策委員会”を作り、推しメンの上位進出をサポートする役もやっていたそうです。

    彼らのグループの中にはインターネット上で商品を売買する“転売ビジネス”で成功しているファンもいて、潤沢な資金を持つ。また、イケメンもいるようで、メンバーからも歓迎されていた。
    2人は昨年の4月頃からイベントに顔を出さなくなったので、一部メンバーと直接連絡が取れる仲になったと噂されていました」

    AとBは警察に暴行容疑で逮捕されたが、その後不起訴になった。
    「問題の夜、山口が帰宅して部屋の鍵を開けようとしたところ、廊下を挟んだ向かいのドアが開き、Aが出て来たそうです。
    Aが声をかけ、驚いた山口が大声を出すと、Aと、その場に合流したBが彼女の口をふさいで声を止めようとしました。

    動揺した山口はその場で運営に電話し、警察が駆け付けました。2人は昨年4月頃から、山口らNGT48メンバーの住まいを特定し、同じマンションに住み始めたそうです」(前出・NGT48関係者)

    気になるのは、山口が告発した他メンバーの関与だ。

    「運営側が、メンバーがファンに山口の帰宅時間が推測できる情報を漏らしていたことを認め、スポーツ新聞が“そのメンバーは犯人グループと面識があった”と報じたため、騒動が過熱。

    山口がツイッターのフォロワーを外した太野彩香(21才)と西潟茉莉奈(23才)が疑われ、警察でも話をしたそうですが、犯行とは無関係でした。

    現在は、“あるファンに公演からの帰宅時間を聞かれて答えてしまったメンバーがいたが、
    それは意図的ではなく犯行に加担した事実はない”という結論で落ち着いているようです。
    今後、第三者委員会での調査が始まりますが、内部犯行説は払拭されつつあります」(スポーツ紙記者)

    “内部犯行説”が囁かれるに至った背後には、「アイドルグループ特有の競争心がある」と芸能関係者は指摘する。

    「そもそもNGT48や、博多を拠点とするHKT48のメンバーは事務所の用意したマンションを“寮”として住むことが多い。
    だからお互いの私生活がよくわかるんです。すると生活態度が真面目なグループと、夜遊びなどをするヤンチャグループが二極化します。

    真面目グループが運営側に“〇〇さんは不真面目だから、何とかしてほしい”と苦言を呈せば、
    ヤンチャグループは“わざわざ、チクるなんて”と不満に思い、両者の仲はギクシャクする。

    どちらかといえばヤンチャグループの方が愛嬌があって先輩メンバーや運営側からかわいがられやすく、真面目タイプが孤立しやすいかもしれない。
    山口さんもそういったことでナーバスになっていた面もあるようです」

    AKB48のような多感な時期の女性が集うアイドルグループでは、メンバー同士の衝突が起きやすい。

    「あるグループは人気上位の2人の仲が悪く、派閥でグループが二分化されたことがありました。
    研究生が“こんなに怖い場所だとは思わなかった”とブログでいじめを暴露して辞めたケースも。
    メンバーが、気に入らないメンバーの男性関係をマスコミにリークしたこともあったそうです」(前出・芸能関係者)

    ngt48

    https://www.news-postseven.com/archives/20190117_848815.html?PAGE=1#container

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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/30(日) 08:40:58.70 0
    「百恵さんは10年以上前から、同居する友和さんの両親を介護しています。
    病院にも付き添い、身の回りの世話もすべてしている。
    友和さんの両親は、百恵さんのことを実の娘のように慕って感謝しています」(三浦家の知人)

    12月中旬の週末、自宅から出てきた百恵さんは、処方せん薬局に車を走らせて、慣れた手つきで買い物をすませて自宅へと戻っていった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15811054/

    山口百恵(59)の最新画像(女性セブン)
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    全盛期
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/23(日) 07:11:41.97 _USER9
    《その役者さん、恐れながらわたしが共演NGに指定している数少ない方のひとりなんですよね》

    あるといわれながらも、なかなかその実態が見えてこない芸能界における“共演NG”。
    坂上忍(51才)が、自らの連載(『週刊新潮』)で、そんな共演NGの役者について語り注目を集めている。

    坂上といえば、10月に新番組『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)が始まり、レギュラー番組が8本になったばかり。
    そんな売れっ子に、共演NGの相手はいるのか、いったい誰なのか。連載ではその相手について《業界でトップの座を維持し続ける》、《目上の、ベテランの方》だと明かしたが──。

    「実は坂上さん、5年ほど前のトーク番組で、共演NGの役者について暴露していたことがあったんです。
    ある有名女優と共演したときに、監督のリクエストと違った要求をされたそうです
    しかし、坂上さんは監督の指示を優先、その女優は怒って、プロデューサーを呼びつけた。
    それを見て、“この人とはもう無理”と思った坂上さんは、以来、共演NGに。
    スタジオでは実名を挙げて大きな悲鳴があがり、相当な大女優であることがうかがえました」(テレビ局関係者)

    坂上と共演の過去があり、プロデューサーに文句を言えるクラスの女優となると、候補は限られる。

    「番組を見た人たちの間では、泉ピン子さん(71才)や三田佳子さん(77才)、岩下志麻さん(77才)らの名前が挙がっていました。
    その後、坂上さんには真相を語ってもらおうと多くの人がアプローチしたようですが、ご本人は“その人ではない”とだけ語ったと聞いています」(前出・テレビ局関係者)

    その女優はいったい誰なのか、坂上の所属事務所に尋ねたが、回答は得られなかった。

    しかし、坂上自身はその共演NGの相手に感謝を示しているという。

    《ある意味わたしはその人への反発心や分不相応な対抗心があったからこそ、これまでやってこられたような側面があるんです「あいつにだけは…」「あいつよりは…」》

    ぜひとも共演して“シンソウ”を語ってほしい。

    ※女性セブン2019年1月3・10日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00000007-pseven-ent

    20181223-00000007-pseven-000-view


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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/12/22(土) 19:39:11.24 BE:323057825-PLT(12000)
    平成最後の1年間は、眞子さま(27才)の結婚問題に揺れた。
    2017年5月、NHKが眞子さまと小室圭さん(27)との婚約を報じると、9月にはおふたりそろっての婚約内定会見が開かれた。
    ところが、12月に小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルが噴出すると、2018年2月に「結婚行事の2年延期」が発表された。

     2017年12月に小室家に金銭トラブルが報じられた後、佳代さんは2017年末と2018年1月中に、秋篠宮邸に足を運んだとされる。
    紀子さまがトラブルについての説明を求められ、佳代さんが応じたのだという。

     その際、佳代さんが、にわかには信じられない要求を宮内庁側に伝えたそうだ。

    「佳代さんは“騒動を収めるためにも、皇室でお金をサポートしてもらえないか”と提案したそうです。
    “大変なことにならないためにも”というニュアンスもあり、伝え聞いた紀子さまは唖然とするばかりだったそうです」(宮内庁関係者)

    小室圭さんの母、両陛下への「直談判」を試み周囲困惑

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15777827/

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