中二病速報

    タグ:女性セブン

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/08(土) 18:19:34.59 _USER9
     視聴率15%超えの好調が続く『相棒 season17』(テレビ朝日系)。相棒シリーズは水谷豊(66才)演じる杉下右京の相棒が交代し“新陳代謝”を図ってきたことが人気の理由でもある。そんな番組で、今はある人物の“復帰計画”が進行中なのだという。

    「2016年12月に突然、芸能界を引退してしまった成宮寛貴さん(36才)です。10月17日放送の『相棒』第1話、25日の第2話と、立て続けに成宮さん演じる甲斐亨こと“カイト”の回想シーンが放送されたのは、その“伏線”だと囁かれています」(テレビ関係者)

     成宮が『相棒』に出演したのはシーズン11~13(2012~2015年)のこと。3代目の“相棒”人気は高く、放送後、ネット上では「嬉しすぎる」「最高」と、歓喜の書き込みが相次ぎ、“カイト人気”の高さを改めて証明してみせた。

    「そもそも成宮さんの引退のきっかけは写真誌に掲載された薬物使用疑惑の記事でした。けれど、結局は警察の捜査を受けたわけでも逮捕されたわけでもない。本人が知られたくない“セクシュアリティーの部分”まで取り沙汰されたことに嫌気がさして辞めてしまっただけで、復帰には問題はないという人も多い」(芸能関係者)

     芸能人の中にも成宮の復帰を望む人は少なくないという。

    「特に共演していた水谷さんは成宮さんの復帰を熱望しているそうです。また、成宮さんを芸能界に引き入れ、面倒を見てきた“育ての親”のかたせ梨乃(61才)さんも、成宮さんの復帰に向けて手を貸すつもりだと聞いています」(前出・芸能関係者)

     引退後の成宮は日本を離れ、消息不明の状態だった。しかし、昨年からインスタグラムを再開し、ブログで活動の報告を開始している。実は、そんな活動には、成宮を支えるもう1人の「相棒」の存在があるという。

    「成宮さんはオランダの大都市で暮らしています。しかし、雑居ビルの一室でひっそりと生活する毎日。そんな彼を支えているのが、近くに住む日本人ラーメン店店主だそうです。お腹をすかせた成宮さんにラーメンをふるまうなど、生活のサポートをしていたそうです」(別の芸能関係者)

     彼が演じたカイトはシーズンの最終回で罪を犯して逮捕されるという結末で、「後味が悪い」とファンからの批判もあった。成宮が『相棒』に復帰して、「カイトは無実だった」という新展開はあるのか──。

    ※女性セブン2018年12月20日号

    https://www.news-postseven.com/archives/20181208_819091.html?PAGE=1#container

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    1: プーアル ★ 2018/12/07(金) 16:39:53.28 _USER9
    今年、女優人生の大きな節目を迎えたのが満島ひかり(33才)だ。3月に事務所を退所し、フリーに。その後、仕事は空白状態が続いた。

    「秋に、都心にほど近い住宅地のマンションに引っ越しました。3LDKの新居は、仕事部屋も兼ねているそうです。“今後の仕事はすべて自分で管理したい”という理由で独立を決めた満島さんは、しっかり基盤を固めようと、この間準備をしていたそうですよ」(芸能関係者)

     最近は本業を再開。12月30日にはスペシャルドラマ『満島ひかり×江戸川乱歩』(BSプレミアム)に出演する。

     11月30日に33才の誕生日を迎えた満島。新居近くのネオンが光る薄暗い飲食街で、ママチャリをこぐ彼女の姿をキャッチしたのは、その翌日、午後7時過ぎのことだった。

     慣れた様子で自転車を止めて入っていったのは、庶民的な焼き肉店だ。店内は流行りのK-POP音楽が大音量で流れている。

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    https://www.news-postseven.com/archives/20181207_819034.html

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    1: ばーど ★ 2018/12/07(金) 08:06:27.93 _USER9
     今シーズンから米・メジャーリーグで大活躍し、新人王を獲得。若くしてスターダムを駆け上がる大谷翔平選手(24才)に飛び出した「結婚情報」は大きな注目を浴びた。

     奇しくも「いい夫婦の日」に行われた11月22日の“凱旋会見”では「(結婚は)まったくないです」と否定した。しかし、関係者によると結婚がないとは言い切れない、新情報が出てきたそうだ。

     噂のお相手は、2012年のロンドン五輪にも出場した元バレーボール日本代表の狩野舞子(30才)。身長は185cm、プロポーションはスーパーモデル級で、美人アスリートとしても知られる。

    「結婚情報が流れたのは、ネットで出回っている写真に、2人の共通点が多数見つかったことが原因でした。1つは、2人がつけていたブレスレットがおそろいだったこと。さらに狩野さんの誕生日である7月15日には、彼女が米・ロサンゼルスのスタジアムで大谷さんの試合を観戦している姿がSNSで公開されました」(スポーツ紙記者)

     それだけではない。大谷は狩野のタイプの男性でもあるという。

    「狩野さんは以前から“自分より背が高い人がいい”と言っていました。身長185cm以上は男性でも少ないから、大谷さんは彼女にとって貴重な“ストライク男性”ともいえます。一方、大谷さんの周囲は“女子アナなんかではなく、アスリートと結婚してほしい”という思いがあるようです。大谷さんは都内に高級マンションを購入したとも報じられました。結婚はないにしても、近しい関係はあり得るのでは」(別のスポーツ紙記者)

     しかも、狩野の父親が、最近、周囲に「意味深発言」をしているという。

    「狩野さんの父親は、友人に2人の関係を問われて“ぼくの口からは言えない”とニヤリと笑っていたそうです。さらに“もし結婚したら(大谷を)紹介してよ”と言われると“手数料とるよ~”と冗談を言うことも。自身のSNSでは大谷さんに関する投稿をしたりと、真意はわかりませんが、彼は2人の関係について何か知っているのかもしれません」(前出・別のスポーツ紙記者)

     本誌が狩野の父親を直撃すると、「いやいや、ごめん」と言葉を濁すのみだった。

     イチロー(45才)と弓子夫人(52才)。ダルビッシュ有(32才)と山本聖子(38才)、松坂大輔(38才)と柴田倫世(43才)など、姉さん女房とメジャーリーガーの相性は抜群というから、周囲の期待は高まっているようだ。

     とはいえ、もう少しみんなの大谷くんでいてほしいと思っている女性陣は少なくないハズです。

    ※女性セブン2018年12月20日号

    NEWSポストセブン
    http://news.livedoor.com/article/detail/15703861/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/29(木) 07:06:55.34 _USER9
    10月上旬、都内の閑静な高級住宅街。その中にあって、10台以上の監視カメラが設置された瀟洒な邸宅は、異様な雰囲気を醸していた。
    夕方6時前、花柄のロングスカートに淡い黄色のカーディガンを着た女性が鉄製の扉を開けて出てきた。
    花田景子さん(54才)は、待たせていたタクシーに向かい、俯いたままハイヒールの音を激しく鳴らし小走りでかけていく。

    「貴乃花親方との離婚協議が進んでいると聞きましたが…」

    本誌・女性セブン記者がそう質問を投げると、景子さんは一瞬驚いた表情を見せ、眉間にしわを寄せた。
    だが、記者の顔を一瞥するとすぐに顔を伏せ、質問には答えないままタクシーに乗り込んだ。

    「運転手さん、ドアを閉めてください! 早く閉めてってば!」

    険しい表情の景子さんを乗せたタクシーは、その場から走り去っていった──。

    景子さんと元貴乃花親方(46才)の離婚が成立する、わずか3週間前のことだった。
    しかし、本誌が離婚を直撃した数日後、長男・優一(23才)が景子さんと貴乃花の仲睦まじい2ショット写真をブログに掲載。

    《喧嘩するほど仲がいい二人です》というコメントが付き、まるで離婚情報を打ち消すかのような“アピール”に見えた。

    「夫婦の間には修復不可能な亀裂が入っていたともっぱらのうわさでしたが、この2ショット写真を見て、多くの関係者が“離婚はまだないだろう”と安堵したそうです」(相撲関係者)

    だが、この直後に貴乃花は離婚届を提出。23年間に及ぶ結婚生活にピリオドを打ったのだ。

    日本相撲協会への退職届の1か月後に離婚届――この間、夫婦の関係は大きく揺れ動いていた。そもそもの発端は昨秋に起こったモンゴル人力士間における暴行事件である。
    加害者である元横綱・日馬富士が殴打した貴ノ岩は貴乃花部屋の所属で、当時親方だった貴乃花は、昨年末に責任を取る形で理事解任を決議された。

    起死回生で挑んだ今年2月の理事長選で落選すると、「理事」から最低位の「年寄」にまで降格。理事経験者の年寄降格は過去に例がないほどの“急降下”だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181129-00000002-pseven-spo

    20181129-00000002-pseven-000-view


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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/28(水) 21:34:11.11 _USER9
     舞台『細雪』に出演する予定だった黒木瞳(58才)が降板することがわかった。一体何があったのだろうか──。
    《黒木瞳さんどうした?》《史上初のOG4姉妹を見たかったのに》《4姉妹の要の長女が降板!? どういうこと!?》。宝塚ファンが騒然となる“怪事件”が起きた。

     来年5月に東京・日本橋の明治座で舞台『細雪』が上演される。『細雪』は谷崎潤一郎の名作。昭和10年代の大阪船場の老舗木綿問屋を舞台に、戦争に向かって揺れ動く時代を美しく優雅に生きる4姉妹の姿を描く。映画やテレビで何度も実写化され、舞台の上演回数は昨年1500回を超えた。
    今年5月に発表されたキャスティングは、長女役に黒木瞳、次女に一路真輝(53才)、三女に瀬奈じゅん(44才)、四女に水夏希(46才)と、元タカラジェンヌのトップがズラリと勢ぞろい。「オール元宝塚」にファンは色めきたった。

     ところが、11月14日、ツイッターにこんな投稿がされた。
    《明治座にて、来年5月公演『細雪』に長女・鶴子役で出演させていただくことになりました》
    ファンが驚いたのは、この投稿をしたのは黒木ではなく、浅野ゆう子(58才)の事務所だったからだ。

     明治座公式サイトの『細雪』チラシに掲載された黒木の写真はいつの間にか浅野の写真と入れ替わり、「元タカラジェンヌたち」の宣伝文句は消えた。明治座からは説明もなく、キャスト変更の公式発表すらしていない。
    「黒木さんサイドから、“出演を辞退したい”と突然の申し入れがあったそうです。理由は共演者にも説明されていません。“衣装と脚本が気に入らなかったからだ”という話が出ていますが、それだけで降板までするのかという疑問もあって…」(舞台関係者)

    『細雪』は過去に淡島千景さん(享年87)、八千草薫(87才)ら名だたる宝塚OGが4姉妹を演じてきた。しかし、今回のように4姉妹全員が元宝塚というのは史上初。黒木にとってはそこにも違和感があったのか。
    「元宝塚でそろえたのは、主催者側が話題性を狙った面もある。2017年の前回公演では、客席が埋まらないこともあったそうですから。ただ、黒木さんとしては“それって女優としての実力でちゃんと選んでるの?”と思うところはあったようです。元宝塚としての格も違う。“今さら宝塚をウリにするのってどうなの”という気持ちもあったのかもしれません」(宝塚関係者)

     突然の降板に舞台裏は慌てた。
    「代役選びに主催者側は奔走。浅野さんに頼むことになった。『細雪』は大阪が舞台なので、関西弁を話せる女優が望ましく、兵庫出身で黒木さんと同い年の浅野さんは適役。しかも明治座の舞台にはこれまで何度も出演していて縁が深く、声がかけやすかったようです。でも、黒木さんと浅野さんでは身長や雰囲気も違うので、黒木さん用の着物は使用できない。そこで11月24日に急きょ、改めて衣装合わせを行ったそうです」(前出・舞台関係者)

     黒木はというと、自分の代役が浅野になったと聞き、複雑な表情を浮かべたという。
    「2人は1996年にドラマ『義務と演技』(TBS系)で共演。『夫婦間のセックス』がテーマのドラマは話題となり高視聴率を記録しましたが、主演の浅野さんが演出に難色を示し、現場の雰囲気はあまりよくなかったそう。黒木さんとしては“やりづらい”中で距離をとっていた部分もあったそうで、そんな彼女との“因縁”を思い出したのかもしれません」(芸能関係者)

     細雪ではなく“暴風雪”を吹かせたようだ。

    ※女性セブン2018年12月13日号

    NEWSポストセブン 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15660644/ 

    舞台を降板した黒木瞳と代役の浅野ゆう子 
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    1: ひかり ★ 2018/11/15(木) 16:25:15.61 _USER9
     海外ロケならではの予測不能なハプニングや出演者のリアルな反応が人気となっている『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。平均視聴率20%を超えるこの国民的バラエティー番組に、やらせ疑惑が浮上した。今、番組のファンからは「あの祭りはガチだ」「いや怪しい」という声が聞こえる──本誌・女性セブンが徹底調査した。

     女性セブンが日本テレビへ質問状を出した数時間後。『世界の果てまでイッテQ!』(以下『イッテQ』)の番組公式サイトに異変が起こった。第1回から直近の放送分(#1~#406)の内容が閲覧できていたのだが、突然、一部が削除されたのだ。この謎解きは──。

    「問題発覚後の放送の視聴率は16.6%でした。ここ1か月では最低の数字でしたが、それでも高い。根強い人気を誇っていることがわかりましたね」(芸能関係者)

     11月11日放送の『イッテQ』は、手越祐也(31才)がペルーを訪れ巨大な地上絵を描き、女性お笑いコンビのガンバレルーヤがフィリピンでジンベエザメと泳いだ。世界各地へ赴き、過酷なロケを敢行するいつもと変わらぬおもしろさ──。しかし、番組終了まで「疑惑」に触れることはなかった。

    「謎とき冒険バラエティー」と銘打ち、出演者が世界各国で体を張ったチャレンジを行う『イッテQ』。その国民的バラエティー番組に「やらせ疑惑」が報じられた。

    『週刊文春』(11月8日発売号)が「デッチ上げ」と報じたのは、同番組の人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、今年5月20日に放送された「橋祭り」。東南アジアの小国・ラオスで、水上にかけられた全長25mの板を橋に見立て、4つの動く玉を避けて、自転車で橋を渡りきる「橋祭り」に宮川大輔(46才)がチャレンジした。

     日テレは「やらせ」を否定したが、その後、ラオス政府が対応を検討すると報じられ、騒動は収まる気配がない。

     放送開始から11年9か月。視聴率は右肩上がりで、ここ3年は連続で年間平均視聴率トップの座についている。同じ時刻に放送されるNHK大河ドラマよりも視聴率が高く、多くの人気企画が生まれた。

     なかでもイモトアヤコ(32才)が世界各国の動物と接する「珍獣ハンターイモト ワールドツアー」や、出川哲朗(54才)が世界のセレブをアポなしで直撃する「パパラッチ出川」などガチンコ企画が売りで、みやぞん(33才)ら新スターを輩出した。

    ◆海外の主要メディアにも報じられたガチンコ

     とりわけ人気の高い企画が、2007年3月にスタートした宮川の「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」だ。

     青い法被にハチマキ、足袋姿で「お祭り男」に扮した宮川が各国で開催される祭りに参加し、「アカーン!」「ワッショーイ!」などリアクションを見せながら奮闘する姿が、視聴者を釘づけにする。

     企画4回目となるイギリス・グロスター地方で200年以上の歴史があるとされる「チーズ転がし祭り」では、日本人として初参加。丘の頂上から丸いダブルグロスターチーズを転がし、
    それを追いかけて順位を競った。

     傾斜が26~45度ある丘を全速力で駆け降りるため、宮川は転倒。そのままの勢いでゴロンゴロンと地面を七転八倒しながらも、見事に2位でゴール。

     その模様はイギリスの全国紙で報じられたが、宮川の名前が《Daisuki Miyazawa(ダイスキ ミヤザワ)》と紹介されるというオチがついた。

     宮川が必死の形相を見せながらガチンコで向かっていく姿がウリだけに、「やらせ疑惑」にファンは「あの頑張りがやらせのはずがない!」「番組をやめないで」と続々と声を上げた。
    なかには「キチンと調べて汚名をそそいでほしい」と切実に訴える人もいた。

    「『イッテQ』の『祭り』企画は規模が大きくて伝統的な祭りだけでなく、小さな村で行われる祭りや名もないコンテスト、催しも扱ってきた。日本でいえば、『〇〇町1丁目だけのお祭り』というレベルだけに、知っている人を探す方が難しいものもある」(バラエティー番組関係者)

     そこで女性セブンは、『イッテQ』の疑惑を払拭すべく、過去の祭りを調査した。番組公式サイトから「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」の放送116回(宮川以外が参加した祭りも含む)を 抽出し、その祭りが存在するかを現地人に取材したほか、インターネット上でも情報を集めた。その結果、企画スタートから約5年間はすべての祭りの存在が確認できた。また話題を集めた 人気企画の多くも実在した。

    20181115-00000015-pseven-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent&p=1


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    1: ひかり ★ 2018/11/08(木) 12:46:50.15 _USER9
     女優でモデルの内田理央(27)が8日、東京・二子玉川の蔦屋家電で行われた貝印ポップアップストア「KAIの家」オープニングPRイベントに俳優の八嶋智人(48)と登場し、一部週刊誌で報じられた俳優・田中圭(34)との個室会合報道を「変に書かれてるんですけど…」と釈明した。

     2人は田中が今年ブレークするきっかけとなったドラマ「おっさんずラブ」で共演。今日8日発売の「女性セブン」は、今月1日に2人が田中の自宅近所の飲食店の個室で食事をし、のちに別の男性1人が合流したと報じている。

     報道について聞かれた内田は「変に書かれてるんですけど、ご近所会で、(田中は)仲間であり、いい先輩です」と、ただの食事会であったと説明。
    隣の八嶋が「(田中は)調子に乗ってるんですよ!!」と助け船を出し、報道陣を笑わせた。

     イベントは、総合刃物メーカー「貝印」の創業110周年を記念したもの。8日から「いい刃物の日」にあたる11日まで、同所で貝印の商品展示などが行われる。

     ヒゲや爪のケアが清潔感につながるという話から内田は「ぬいぐるみが好きなので、やわらかそうな毛を見るとテディベアみたいで触りたくなる」と“ふわふわずラブ”を明かした。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000052-dal-ent

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