中二病速報

    タグ:女優

    1: カーディフ ★ 2018/11/28(水) 09:01:16.91 _USER9
    吉岡里帆が11月19日、自身のインスタグラムで「吉岡里帆 2019カレンダー」の一部画像をアップした。しかし今回のカレンダー写真が、一部ファンの間で物議を醸しているという。

    「今回のカレンダーは、吉岡が入るコタツの上に大量のミカンが置かれていたり、球体の中から謎めいた笑みを見せる顔のアップなど、シュールな写真ばかりなんです。また夏のページでは、彼女が久々に水着姿を見せているものの、下は大きなスカートで、上は胸元を完全に隠したスポーティーなデザインであるため、グラビア時代からのファンはガッカリしているようです」(芸能記者)

     今回の水着姿に、古参ファンからは「水着の面積がデカすぎる!」「オレたち足元を見られてるんじゃないか。買うからこんなので良いとか思われるんだろ」「オレたちを見捨てるのか!?」といった具合に肌見せ度の低さに辛辣な意見があふれている。そんな吉岡は今後も、肌見せを封印していく可能性が高いという。

    「現在吉岡は、瑛太との共演CMで人魚役を演じていますが、そこでも頑なに布などで胸をすべて隠しており、視聴者からは『人魚なら水着じゃないと不自然』との声もあがっています。彼女は過去、インタビューで『(世間は)脱いだ人を“脱いでる人が芝居している”って見る』と語っていますから、肌見せ度の高い仕事は極力避けていくつもりなのでしょう。その一方、女優として高い人気を誇る深田恭子は、来年のカレンダーの表紙で、豊かな胸を前面に出した水着姿を惜しみなく披露しており、男性から称賛されています」(前出・芸能記者)

     今年、ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)、映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」に主演するも、視聴率や興収的に大苦戦した吉岡。来年も水着グラビアを封印し、女優業1本で勝負していくのだろうか。

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    https://www.asagei.com/excerpt/116703

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    1: ストラト ★ 2018/11/28(水) 00:16:03.32 _USER9
    女優の橋本環奈(19)が、28日発売の『週刊少年マガジン』52号(講談社)の表紙に登場。
    話題の映画やドラマに続々と出演する注目女優が、あどけなさの残る笑顔と少し大人に成長した表情を披露した。

    “1000年に一人の逸材”と呼ばれる愛くるしいルックスで注目を集めた橋本は、近年は映画『銀魂』シリーズや放送中のドラマ『今日から俺は!!』の演技で女優としても評価は急上昇中。
    バラエティー番組『ぐるナイ』の「ゴチになります!」では、飾らない表情でも新たなファンも獲得している。

    今回のグラビアは、秋の木漏れ日の中でナチュラルな雰囲気で撮影。
    屋内のスタジオではショートパンツから華麗な美脚をのぞかせ、パープルのレースがあしらわれたキャミソールをまとったカットではうっとりとした目線でカメラを見つめる。
    小道を散歩するカットでは、必殺の“はしかんスマイル”はもちろん、物憂げな少女らしい一面も見せている。

    同誌の公式インスタグラム【@shonenmagazine.kousiki】では、アザーカットを公開中。
    同号の巻頭カラー漫画は、2019年4月よりテレビアニメ化が決定した『ダイヤのA actII』(寺嶋裕二)。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000312-oric-ent

    「週刊少年マガジン」52号 橋本環奈
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    橋本環奈
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    1: 湛然 ★ 2018/11/27(火) 05:05:31.85 _USER9
    石橋杏奈 過去最高の8変化「撮影が終わると燃え尽きた感じが」

     女優の石橋杏奈(26)が27日発売の新写真集「scene」(光文社刊)で8パターンのまぶしい水着姿を披露した。

     夏の沖縄の青空の下、色とりどりの水着で、無邪気な表情から大人の女性の雰囲気までさまざまな顔を見せた石橋。5作目の写真集にして過去最高傑作との呼び声も高く、「撮影が終わると燃え尽きた感じがありました」と充実感を明かした。

     30日に東京・福屋書店新宿サブナード店で発売記念イベントを行う。

    写真集で水着姿を披露した石橋杏奈
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     デイリースポーツ 
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/27/0011854953.shtml

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    1: 湛然 ★ 2018/11/26(月) 05:03:33.40 _USER9
    吉岡里帆の“キス顔”にファン悶絶「き、キスしてる」「チュー顔カワイイ」「キスされたい」

    女優の吉岡里帆が自身のInstagramにて、“キス顔”を披露し、ファンの間で話題となっている。

     同投稿で吉岡は、女優の仁村紗和とともにイラストレーター・たなかみさきの個展『すなっくたなか』に訪れたことを報告。
    「暖簾をくぐってキスをして。」とコメントし、たなかの頬にキスをするプライベート感溢れるお茶目なショットを公開した。

     そんな吉岡の投稿にファンからは、「き、キスしてる?」「うわぁぁちゅーしてるかわいい」「里帆ちゃんキスの仕草可愛い」
    「チュー顔、カワイイ」「里帆ちゃんにキスされたい」(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    [riho_yoshioka]
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    https://abematimes.com/posts/5304035

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/11/25(日) 12:04:36.72 _USER9
    「またかわいくなった?」多部未華子、 作品出演のたびに巻き起こる“かわいい論争”の行方
    2018-11-25

    女優の多部未華子が、ミュージカル『TOP HAT』でV6の坂本昌行の相手役としてミュージカルに本格的に初出演。
    初めてとは思えない歌やタップダンス、社交ダンスを披露すると、観劇した人々がSNSで
    「とにかく多部ちゃんかわいすぎ」、「キラキラだった…」とつぶやくなど話題になっている。
    2003年からコンスタントにドラマや映画、舞台、CMなど新たな作品に次々と登場し、そのたびに
    「あれ…多部ちゃんかわいくなった?」と、29歳にして“かわいさの記録更新”を
    しているようにも見える多部未華子。幅広い世代に認められる彼女の魅力とは?

    ■芸能と学業を両立し、努力で着実に積み上げた女優としての地位

    多部は実は幼いころからからミュージカルが好きで、小5のときに感激したのをきっかけに、
    中2まで『アニー』のオーディションを受け続けていたという過去もある。
    周囲からも映像系の作品も受けて見たら?と言われ、現在の事務所に所属。
    2003年に映画『HINOKIO』のメインキャストに抜擢され、ブルーリボン賞『新人賞』を受賞するなど、スタートも順調。
    そして2007年には、ドラマ『山田太郎ものがたり』(TBS系)で連続ドラマに初出演し、嵐の二宮和也や櫻井翔と共演した。
    いきなりのヒロイン抜擢だが、絶世の美少女というタイプではなく、
    素朴な雰囲気を残しているところが逆に新鮮で、(この娘、誰?)と思いつつも、
    多くの視聴者の心にどこか気になる印象を残したのである。

    2009年、『つばさ』(NHK総合)で朝ドラのヒロインを演じると、民放のドラマにも次々と主演で登場する。
    『デカワンコ』、『ドS刑事』(ともに日本テレビ系)、映画『あやしい彼女』では
    コメディエンヌとしての才能も開花させるなど、まさに女優として順風満帆、
    同時に大学を6年かけて卒業したというエピソードもあり、公私ともに“努力の人”であることがうかがわれるのだ。

    ■UQモバイルCMで魅せる、他の女優に引けを取らない存在感

    10代からコンスタントに活躍し続ける多部。石原さとみや北川景子、長澤まさみといった
    いわゆる“王道”タイプの女優とは言えず、どことなく“親しみやすさ”を覚えるところが魅力の彼女だが、
    最近は少し状況が変わってきているようだ。

    たとえば、UQモバイルのCMでは、お色気たっぷりの深田恭子、若手で伸び盛りの永野芽郁といった女優たちと、
    アニメ『キャッツ・アイ』の来生三姉妹のような“お色気シーン”も堂々とこなして見せたり、
    ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)では結婚に煮え切らない彼(櫻井翔)に
    やきもきする適齢期の女性という、抑えた演技も披露する。
    アラサーになるにつれ、かつての素朴で健康的な少女のイメージから、「どんどん垢抜けてきた」、
    「またかわいくなった」など、同性の女性たちから称賛の声が聞かれるようになり、
    多部が意外に注視されていたことがわかったのである。

    歳を重ねて発揮される多部の魅力は、王道路線を歩む女優では醸し出せなない“味”とも言えるのかもしれない。
    あるときは不思議系の少女、またあるときは快活な少女を演じたかと思えば、世のお父さんに
    (こういう娘がいたらいいなぁ…)と思わせるような普通に“いい娘”を演じたりもする。
    いわばどんな役にも染まれるし、溶け込めるからこそ女優としての“需要”も増すのだろう。
    さまざまな役を演じることから、そのギャップ自体がそれぞれの“かわいさ”をも際立たせることになるのかもしれない。

    ■20%から150%まで? 振り幅で魅せる“移ろいゆくかわいさ”

    特に女性にとっても、多部未華子には自然な“手の届くかわいさ”があるし、
    感情移入しやすい演技を見せることからも、いわば“応援したくなる”存在となっているのではないだろうか。
    さらに言えば、多部のかわいさには一種の“あやうさ”や“はかなさ”も含まれているようで、
    150%、200%増しのかわいさを見せたかと思えば、その逆で20%のときもある。

    (後略、全文はソースで)
    ORICON NEWS 
    https://www.oricon.co.jp/special/52148/
    多部未華子
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