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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/10/23(月) 13:38:00.95 _USER9
    裕木奈江「アメリカでやったらアウェイ」と憂う行為

     女優の裕木奈江(47)が、「老けた」「太った」など他人の外見をイジる日本人の行為に対する違和感をつづった。

     裕木は23日、ツイッターを更新。「礼儀正しい日本人なのになぜ?と思うのは『老けたね』『太ったね』『禿げたね』と他人の外見の感想(ネガティブな)をその人になぜか直接言う人が割と多いこと」と指摘した。

     裕木は米ロサンゼルス在住。そうした日本人の礼儀をわきまえない行為に「『いじる』とか『絡む』という習慣?が根付いていると聞いたけれど、番組でもないのにすごいなと思う。アメリカでやったらアウェイ」とつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00034965-nksports-ent 

    裕木奈江(写真は2011年6月4日) 
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/21(土) 15:23:46.81 _USER9
    綾瀬はるかが元特殊工作員役で主演するドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)の第3話が10月18日に放送され、
    青木さやかが元女子プロレスラーのボスママ役でゲスト出演した。
    青木はママ友たちを束ね、美人で大人しいママを集団でイジメていたのだが、この設定に東京・世田谷区の住民が怒りを露わにしているという。

    「本作の舞台は一軒家が立ち並ぶ品のよい住宅地。
    第3話では青木の夫が突きつけた離婚届に『世田谷区』と明記されており、世田谷区をイメージしていることが示されました。
    しかし実際に登場する街並みは多摩川を超えた先にある新興住宅地。
    そのため世田谷区民は、あんな酷いボスママが住んでいる地域として描かれるのは迷惑だというのです」(世田谷区在住ライター)

    作中では一軒家に停まっている車が世田谷ナンバーになっているなど、舞台設定が世田谷区なのは明らか。
    たしかに世田谷区には専業主婦が多く住んでいるイメージはあるものの、このようなドラマの舞台に設定するのはあまりに感覚が古すぎるという。テレビ誌のライターが指摘する。

    「郊外の住宅地に住む夫婦たちを描いたドラマでは、83年放送の『金曜日の妻たちへ』(TBS系)が伝説的な存在。
    この“金妻”では東急田園都市線のたまプラーザ駅が舞台となっており、住所で言えば神奈川県横浜市になります。
    30年以上も前の時点ですでに、郊外の住宅地と言えばその横浜や川崎、町田といった街だったわけで、今回の『奥様は~』が世田谷を舞台にしているのは、あまりにも時代に即していないと言えるのでしょう」

    80年代でも世田谷区に若夫婦が住むと言えば、マンションかタウンハウスというイメージだったはず。
    本作はいったいいつの時代を背景としているのか。その時代錯誤ぶりには驚くばかりだ。

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     アサジョ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13778610/


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    1: 湛然 ★ 2017/10/20(金) 21:54:15.87 _USER9
    中谷美紀、筋トレと食事で“男性化”「女性に戻れるか心配」

     人気作家・東野圭吾氏が“ジェンダー”を題材にした長編ミステリーを映像化するWOWOW『連続ドラマW 東野圭吾「片想い」』(10月21日スタート、毎週土曜 後10:00、全6話※第1話無料放送)で、性同一性障害の主人公・日浦美月を演じる女優の中谷美紀。
    髪をバッサリ切り、筋トレと食事で男性的な体をつくり、女優・国仲涼子とのキスシーンなど、さまざまな挑戦があった。クランクアップ直後には「どうやって女性に戻ろうか。戻れるのか、それが一番心配」と、美月を演じきった。

     「1年前からホルモン治療を受けている」という劇中の美月のせりふに説得力を持たせるため、専門家の指導のもとで3ヶ月みっちりトレーニング。ソイプロテインをホエイプロテインに変え、アミノ酸の摂取量も増やし、ヒレステーキを1日3~4枚食べるなど、栄養面も徹底。

     「もともとイカリ肩の上に、デッドリフトなどで鍛えた僧帽筋がついて、首が短く見える!と自覚した時はちょっとショックでした。役づくりとしてはもうちょっと筋肉をつけたい、という思いと、キャミソールが似合わないという現実に、葛藤がありました(笑)」と明かす。

     体は心にも影響を与えるようで、「撮影現場に国仲涼子さんや中村アンさんなど、女優さんが来るとうれしかったです。女優さんが来ると華やいでいいなって。
    そんな女優さんたちを巧みなトークで笑わせていた桐谷健太さんがうらやましくて悔しくて。女性は笑いに弱いな、なんて、すっかり男性の気持ちになっていました」。

     物語上、美月は、国仲演じる美紗子のことが好きだった。秘めていた思いがあふれ出るシーンでは「国仲涼子さんがうっかり私のことを好きになってしまうんじゃないか、それくらいのつもり演じていたのですが…、そうはならなかったですね。まさに、片想いでした」と冗談まじりに語っていた。

     本作は、美月がある日突然、大学時代のアメフト部の仲間たちに「オレは、人を殺した。」「今、オレは…男として生きている」と衝撃の告白をするところから動き出す。
    現在は、スポーツライターをしている西脇哲朗(桐谷)、哲朗の妻でフリーカメラマンの西脇理沙子(国仲)、損害保険会社に勤める須貝誠(和田正人)らは、事情を聞いて美月を守ろうと決意するが、そんな折、美月が失踪してしまう。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    WOWOW『連続ドラマW 東野圭吾「片想い」』役づくりで“男性”的な肉体改造に取り組んだ中谷美紀(撮影:舞山秀一/ヘアメイク:下田英里/スタイリスト:岡部美穂)

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    第1話 より
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    http://www.oricon.co.jp/news/2099145/full/

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    1: 湛然 ★ 2017/10/19(木) 21:59:48.98 _USER9
    裕木奈江の衝撃ビジュアル!「ツイン・ピークス」で謎の女性に

     現在WOWOWで放送中の「ツイン・ピークス」新シーズンで、裕木奈江演じる謎の女性Naidoの衝撃的な場面写真が公開。Naidoは、すでに日本で放送された第3話に登場しているが、改めてその強烈なキャラクターに迫ってみた。

     クーパー捜査官(カイル・マクラクラン)がとある部屋に入ると(そこがどこなのかはわからない)、暖炉の前に女性(裕木)が座っている。赤いベルベットのドレスを着用しソファーに座る彼女は、何と目が“無い”。
    彼女はクーパーの顔を触りながら何かを語りかけているようだが、その内容は聞こえない。

     そのうち何者かがけたたましくドアを叩く音が響き、女性は危機を察知したのか怯えた様子で、クーパーを連れて建物の外へ。
    2人は、はしごを上って異空間に出るが、女性が(タンクのような装置の)レバーを下げた瞬間、どこかへと吹き飛ばされ消失してしまう……。

     目をプロステティック(特殊メイクの一種)で覆われているため一見、裕木とわからない人もいるかもしれないが、裕木は本作で『インランド・エンパイア』以来約11年ぶりにデヴィッド・リンチ作品に出演。
    劇中、彼女が何者なのかは明かされておらず、名前も登場せずエンドクレジットに「Naido」とあるだけ。
    しかし、どうやらクーパーを助けようとしている様子から、少なくとも彼にとって“良き存在”であるようだ。
    新シーズンはアメリカでは9月3日に放送終了しており、今後日本では10月28日に放送される第14話をはじめ数回登場する模様。(編集部・石井百合子)

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    「ツイン・ピークス」で謎の女性Naidoを演じた裕木奈江 - “TWIN PEAKS”: (C)Twin Peaks Productions, Inc. All Rights Reserved.
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    https://www.cinematoday.jp/news/N0095460

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    1: ストラト ★ 2017/10/19(木) 00:13:41.32 _USER9
    女優の内田理央が、19日発売の「週刊ヤングジャンプ」47号の表紙を飾る。

    前号では、「表紙&巻頭グラビア『楊端和』」と、同誌で連載している「キングダム」の人気キャラクターが登場すると予告されていた今号。
    同作コミックス48巻の発表を記念した“楊端和×グラビア”として、内田が登場する。

    誌面では、ハイクオリティな仮面や衣装、そして内田の美貌により、美しき山界の女王“楊端和”を完全再現。
    内田がいつもの以上にワイルドでセクシーなグラビアを披露している。

    巻末は橋本梨菜

    なお、巻末グラビアには“日本一黒いグラビアアイドル”橋本梨菜が登場。
    美ボディを惜しげもなく披露した。

    http://mdpr.jp/news/detail/1721898

    「キングダム」の人気キャラクター“楊端和”を完全再現 内田理央 「週刊ヤングジャンプ」47号
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    1: 膳摩漏 ★ 2017/10/18(水) 22:28:08.06 _USER9
    連続ドラマ『明日の約束』(フジテレビ系)が10月17日から始まり、初回の平均視聴率が8.2%(関東地区)だったことが18日にビデオリサーチの調べでわかった。

    このドラマは、井上真央が大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)以来、約1年10カ月ぶりに連続ドラマで主演する話題作だ。井上が演じる高校のスクールカウンセラーが、
    学校で巻き起こるさまざまな問題や事件の謎を追う。

    藍沢日向(井上真央)はある日、不登校が続く1年生の吉岡圭吾(遠藤健慎)の家庭訪問を、担任の霧島(及川光博)と行う。吉岡の母の真紀子(仲間由紀恵)は、
    いじめが原因で圭吾がうつ病を患っていると、学校側の対応を非難。圭吾のいじめについて、クラスメイトやクラブ顧問に聞き取り調査を行う霧島のもとに、真紀子から、
    圭吾が家出したと連絡が入る。この圭吾の問題と並行して、藍沢は男遊びが激しい母親と暮らすのが限界だという女子生徒の相談にも向き合っていく。

    重苦しいテーマを扱ったドラマであるため、視聴者からは賛否両論が巻き起こっている。SNS上でも《見ていて悲しくなる》といった投稿や、仲間由紀恵が演じる過保護な
    母親に対する書き込みが目立った。

    「圭吾が『明日が来るのが怖い』と藍沢に告白するシーンは深夜の体育館で、しかも『好きな色は黒です』と藍沢の問いかけに答える。話の内容が重く、暗い場所での
    場面が多いため、近年では稀にみる明るくない学園ストーリーだといえるでしょう」(テレビ雑誌ライター)

    「仲間はもうすこしダイエットすべき」

    藍沢は圭吾から「先生のことが好きです」と告白されるが、藍沢はこれを断る。その不可解な告白の翌日、圭吾は自殺を遂げていた。

    「見ていて、誰かが傷ついたり、心の行き場のなさを嘆く姿を、これでもかと見せつけるヒューマンドラマです。見ていて元気になれるドラマではありません。いずれにしても、
    熱心なスクールカウンセラーが不幸のどん底にたたき落とされるという状況は、『熱心すぎるがゆえに叩かれる』という現代という時代の風潮を良くも悪くも反映しています。
    2話目からは、ますます熱心であるがゆえに割を食う、藍沢の苦戦が描かれることでしょう」(同・ライター)

    ほかには、視聴者から仲間の容姿についての投稿が多い。

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    https://myjitsu.jp/archives/34286

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