中二病速報

    タグ:太田光

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/02(水) 22:10:20.45 _USER9
    太田光  お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(53)が2日、TBSラジオ「爆笑問題カーボーイ」(水曜前1・0)に出演。昨年大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」でのサザンオールスターズ、桑田佳祐(62)とシンガー・ソングライター、松任谷由実(64)のコラボについて「後ろにウッチャンが映ってんのは邪魔だった」とコメントした。

     サザンは大トリを務めた白組の嵐の後、最終歌唱者として35年ぶりに紅白の会場に登場。「希望の轍」と「勝手にシンドバッド」を歌唱し、桑田は松任谷にキスされ、センセーショナルな“胸騒ぎの腰つき”で乱舞。さらに演歌歌手、北島三郎(82)にマイクを向けるなど大暴れだった。

     桑田と松任谷のコラボについて「俺は予想してたんだよ実は、ユーミンとサザンが出るって時点で。10日前から予想してた。絶対あるだろうなって」と太田。

     「ウッチャンが『ユーミンも来てほしいですね』って言った時点で間違いないって思った。NHKは普通そんなことを言わせない。そんなことを言わすってことは絶対来るんだって思って」と理由を説明。続けて「(松任谷が)裏から入って来たときにほら見ろって。でもみんなはわざとらしく『あ~』って言ってんだよ、バカだなあいつら。俺は来ると思ってたから全然驚かなかった」と毒づいたが、「でも素晴らしかった」と感動を口にした。

     また、ラジオ前に別番組で、紅白でゲスト審査員を務めたお笑いタレント、出川哲朗(54)に会ったときのやりとりも紹介。桑田と松任谷の2ショットに「よかったよ~!ヤバイよヤバイよ」と語る出川に、太田が「あれ、後ろにウッチャンが映ってんの邪魔だったよね」と伝えると「またまた太田君はそういうことを~昔からすぐそういうこと言うからさ~」と返されたという。

     紅白はお笑いコンビ、ウッチャンナンチャンの内村光良(54)が2年連続で総合司会を務めた。

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    https://www.sanspo.com/geino/news/20190102/owa19010215420002-n1.html

    【爆問・太田、紅白の桑田&ユーミンコラボに感動も「ウッチャン邪魔だった」 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/11(日) 17:53:02.83 _USER9
     お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(53)と田中裕二(53)が11日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」(日曜後1・0)に出演。7日にノミネート30語が発表された「2018 ユーキャン新語・流行語大賞」について言及した。

     ノミネートされた30語には、平昌五輪カーリング女子で銅メダルを獲得し、“カー娘旋風”を巻き起こした日本代表チーム「LS北見」の相づちを打つ際の北海道弁「そだねー」などスポーツ関連の言葉も多く選出された中、「奈良判定」や「悪質タックル」などもノミネートされた。

     太田は「何をやってるんだろうね、この選考委員。『日大裏口』が入らない」と自身のスキャンダル報道をネタにしながら疑問を呈した。田中は「聞いたことないのとかもあるもん俺」と率直な意見を言うと、太田が「流行語というよりも新語なんだってね」と補足した。

     太田は「俺は『歴史に生まれた歴史の男』だと思う」と、ノミネート外ではあるが日本ボクシング連盟前会長の山根明氏(79)の発言を推した。また、同賞の選考委員を務める漫画家のやくみつる氏(59)が別のラジオ番組で「毎年太田くんが俺に(自分の発言を新語・流行語大賞の候補に)入れろ入れろって言ってくるんだけど、今年は『割り算ができない』っていうのがチャンスだったと思う」と発言していたと紹介し「思ってるんだったら入れろよお前は」と呼びかけた。

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    https://www.sanspo.com/geino/news/20181111/owa18111117410004-n1.html

    【爆問太田、流行語大賞に「『日大裏口』が入らない」と文句 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2018/10/21(日) 14:09:23.97 _USER9
     お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(53)が21日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)に生出演。17日にさいたまスーパーアリーナ公演を開演直前に中止した歌手、沢田研二(70)について言及した。

     ネット上では沢田のヒット曲にからめ「勝手にしやがれ」などの書き込みが相次いだが、太田は「『勝手にしやがれ』と書き込んだやつは、うまいこと言ったなと思っているだろうなと思うと腹が立つ」と皮肉った。

     沢田は18日に報道陣の取材に応じた際は、中止理由を「9000人と聞いていた観客が7000人しか入っていなかった」と説明していた。21日に行われる大阪公演の主催者によると1200席のチケットは完売。発言が注目される。

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    サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000596-sanspo-ent 
     

    【太田光、沢田研二に「勝手にしやがれ」と書き込んだやつは腹が立つ 】の続きを読む

    1: アルテミス@ ★ 2018/10/09(火) 17:01:01.23 _USER9
    お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(53)が「大学に裏口入学したと虚偽の記事を週刊新潮に掲載され名誉を傷つけられた」などとして、発行元の新潮社に約3000万円の損害賠償と謝罪広告を求め、東京地裁に提訴した件で9日、第1回口頭弁論(沖中康人裁判長)が東京地裁で行われた。

     週刊誌「週刊新潮」は8月16・23日の夏季特大号で「爆笑問題『太田光』を日大に裏口入学させた父の溺愛」と題した記事を掲載。
    太田側は「記事の内容は事実無根で、社会的評価を低下させた」と主張し、中吊り広告に爆笑問題の写真を掲載したことは名前や写真から生じた利益を独占できる「パブリシティー権」の侵害であるとも訴えている。

     第1回の口頭弁論は太田側の代理人弁護士のみが出席し、新潮社側は欠席。次回の日程調整などで、わずか3分ほどで終了した。新潮社側は争う姿勢を示している。

     終了後、太田側の代理人弁護士が報道陣の囲み取材に応じ、3000万円の損害賠償の内訳について「名誉棄損は1000万円、パブリシティー権侵害については2000万円の請求をしました」と明かし、「太田光代社長、太田光さんも非常に怒っている。故人(太田の父・三郎さん)の名誉にかかわることなので」と話した。

     太田の出廷に関しては「可能性は非常に低いです」とのことだった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000018-tospoweb-ent

    【爆笑・太田側の弁護士が週刊新潮への怒りを代弁「故人の名誉にかかわること」 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/08/21(火) 22:52:59.01 _USER9
    爆笑問題・太田光の“日本大学芸術学部裏口入学”の記事を報じた『週刊新潮』の新潮社に対して、「刑事、民事両方で訴える準備しています」とツイッターで表明していた太田の妻であり、彼らが所属する芸能事務所「タイタン」の太田光代社長。
    19日のツイッターでは「裁判所は通過し、訴状のコピーは戻って来ています」と進捗状況を説明している。

    10日に都内で行われた「タイタンライブ」8月公演に出演した太田光は「さっき会場来たんだけど、僕は裏口から入ってきた」などと自身の報道をネタに漫才を披露し、会場を沸かせていた。

    これについて太田光代社長は「彼ら二人は芸人なので全力でネタにするでしょう」と理解を示すも、「私の立場でこの件を許したり笑いにはできない」と『太田光代(ota324)ツイッター』で主張している。
    「嘘話を作り上げてタレントを貶めることが罷り通ったら、弊社のみならず全てのタレントが、又は、親や子供が貶められる」「弊社のみならず同業他社や、関わりのある方々に迷惑をかけて、路頭に迷わせる可能性を否めない」と、記事を看過できない理由を述べた。

    あわせて「裁判は刑事になれば公開出来るはず。皆さま、公開になったら来てね。私、脅されたから」とも明かしており、光代社長と新潮社との全面戦争は避けられない状況だ。

    フォロワーからは「いいんですよ! お二人はネタになさって、また、一段階上がるんですから。だけど、真実は真実。明らかにしないと」「脅されたんですか? あり得ない」「光代さんも心身ともに辛いと思いますが、応援してます」と光代社長を応援する声が届いている。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/15189624/

    爆笑問題・太田光、太田光代氏
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    【太田光の裏口入学報道で太田光代社長が告白「私、脅されたから」新潮社と全面戦争へ 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/08/20(月) 08:58:49.44 _USER9
    爆笑問題「太田光」の日大裏口入学 息子を溺愛、“ネットワーク”の門を叩いた父

    爆笑問題「太田光」を日大に裏口入学させた父の溺愛(1/2)

     結成30年の「爆笑問題」はお笑いの第一線で長らく活躍してきた。ボケたりイジったりの太田光が相方と出会ったのは日大芸術学部だが、太田はそこへ裏口入学していた。受験日直前にホテルへ缶詰で、現役教員のレクを受け……ほとんどは父の溺愛によるものである。

     毎週日曜日に掲載される朝日新聞の求人欄には、【仕事力】と題するコーナーがあり、各界の著名人が自身の来し方、仕事との向き合い方を4週続けて語る体裁となっている。

     6、7月は太田光(53)が登場していた。敬愛して止まぬ立川談志が、落語を“業の肯定”と定義したときのことを振り返り、ざっとこう語る。

    〈例に取ったのはご存じ「忠臣蔵」。師匠は「討ち入りを果たした47人を英雄として描く映画やドラマなどが圧倒的に多い。でも落語はね、討ち入りをするのが怖くてたまらず逃げていったような人を描くんだ。「しょうがねえなあ、人間だからなあ」ってね」と〉

     談志の著書『あなたも落語家になれる』の内容に沿ってもう少し細かく続けると、

    「現代流(いまりゅう)にいいますと、この浅野会社は5万3千石だから、300人くらいの社員がいたはず。しかし、仇討ちに行ったのはたった47人で残りはみな逃げちゃった。そこには善も悪もありません。人間てなァ逃げるものなのです。そしてその方が多いのですョ……。その人たちにも人生があり、それなりに生きたのですョ、と。こういう人間の業を肯定してしまうところに、落語の物凄さがあるのです」

     実力では及ばない。しかし、カネで解決できる。ならば逃げちゃおう。肩書きを得ることで人生に有利に働くかもしれない……。

     太田も含め、裏口入学に頼る者の心象風景とはそんなものだろう。名誉欲、金銭欲、権力欲。人間の業が、人間そのものがとてもわかりやすく表出している。文科省のキャリア官僚のように、国民から絞った膏血(こうけつ)を裏口の原資としたのではないから犯罪に当るわけでもないのだが、ともあれ、冒頭の【仕事力】は、

    〈高校の入学式の日です。見知らぬ誰かに自分から声を掛けるなんて恥ずかしいし、ずっと黙っていたら、そのまま高校の3年間が過ぎていってしまった気がします〉

     という告白に始まり、父母のこと、大学受験、中退、お笑いデビュー、その後の不遇、処世術の披露……といった構成となっている。

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    デイリー新潮 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00547277-shincho-ent

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