中二病速報

    タグ:太田光

    1: Egg ★ 2019/09/11(水) 11:44:53.36
    お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光が10日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(深夜1時)内で、9月4日に東京ドームで行われたジャニー喜多川さんの「お別れの会」で、AKBグループのプロデューサー・秋元康氏と遭遇し、NGT48の騒動について、突っ込んだことを明かした。

     太田は「AKBの秋元康がいたからさ。なんで新潟のこと(NGT48の一連の騒動)何にも言わねえんだよ。おかしいじゃんって言ったらさ。『だってホントにわかんねーんだもん』ってスネてたね。いろいろあるんだろうとは思ったけどさ」とぶっちゃけた。

     相方の田中裕二が「(秋元さんは)イヤなやつが来たなって、気づかいないフリをしてたんだよ」と話すと太田は「あのリアクションを見た時、子供か!と思ったけど、この人はこの人で大変なんだろうなと思った」とポツリ。秋元氏に同情していた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000046-sph-ent 

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    1: ひかり ★ 2019/09/01(日) 11:49:25.55
     お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(54)が1日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)で、NHKから国民を守る党の立花孝志党首(52)に「民放のテレビをなめるな」と重ねて挑発した。

     TOKYO MX「5時に夢中!」でタレントのマツコ・デラックス(46)に「侮辱された」として抗議活動を続ける立花氏は、太田に対しては「数字がないから。数字を持ってない人とイチイチやっている時間はない」などと批判を浴びても相手にせず、マツコと比べるて支持数や反響の違いを強調。
    これについて太田は、8月25日の前回放送で「許せない。傷つきましたよ」などと不快感を示していた。

     この日は悪化する日韓関係を特集するコーナーで、唐突に「熱くなるといえば韓国もそうですけど…N国党の立花! あいつね俺が先週ね、『数字持ってないというな。それはひどいじゃないか』と言ったら…」と話題から脱線。「そういうことじゃない。数字を持ってないってことじゃなくて、マツコさんよりは持ってない」とする立花氏の反論を紹介しながら、「そこまで詳しく言わなくていいんだよ、お前は。分かるかお前!」と声を荒らげた。

     さらに「僕、『会いたい』って言ったんですよ。『会いたい』って言ったら『どこでも、いい』と。テレビで会おうと僕は思っているわけなんです。
    彼が言うには『車の中でも車中でもいい』と」と面会に応じる構えをみせたという。これについても「お前どんだけカーセックス好きなんだ!」とボケると、番組側はピー音を鳴らした。

     太田は「とにかく日本のね、民放のテレビをなめるな、立花! テレビはお前を無視しないから。明日(2日)もどうせマツコの(出演する)ところに行くんだろうけど、そんなの見て見ぬふりなんかしないし、報道キャスターもみんなコメントするからね」と指摘。そして「ぜひ地上波で会おう」と呼び掛けた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00000152-spnannex-ent 

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    1: スズムシのなく頃に ★ 2019/08/25(日) 11:25:35.60
     爆笑問題の太田光(54)が25日、MCを務めるTBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)で、NHKから国民を守る党(N国)党首の立花孝志参院議員(52)を重ねて批判した。

     番組では、反社会勢力との闇営業問題で謹慎していた吉本興業の芸人たちが活動を再開したことについて特集。復帰舞台で闇営業の自虐ネタを披露した芸人たちにタレントの西川史子(48)が「(反社会勢力によって)傷ついた人もいるのたからネタにするのは失礼」と不快感を示すと、太田は「(闇営業については)触れずにはいられないですよね。(触れない方が)気持ちが悪い」と見解を述べ、芸人たちに一定の理解を示した。

     この直後、「それより俺がやっぱ、許せないのはN国の立花氏。アイツは昨日、俺が『数字持っていない』と言った」と激怒。「それはねぇ、言わない約束じゃないか。何でも言っていいわけじゃないんですよ。傷つきましたよ」と続けて爆笑を誘った。

     さらに、「マツコの話題をやっている中で俺だけが傷つかないのはおかしいよね」と本音も。相方の田中裕二(54)は「太田さんが一番傷ついて終わった」と前日の立花氏の言動を総括した。

     TOKYO MX「5時に夢中!」でタレントのマツコ・デラックス(46)に「侮辱された」として抗議活動を続ける立花氏は、前日24日に高須クリニックの高須克弥院長(74)とニコニコ生放送で討論。太田から批判を浴びても相手にしないことを指摘されると、マツコほど「数字がないから。数字を持ってない人とイチイチやっている時間はない」などと支持数や反響の違いを強調していた。

     太田は、今月20日にもラジオ番組で「暴力なんだよあいつのやっていることは、言葉の暴力」となどと不快感を示していた。

     スポニチアネックス 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000174-spnannex-ent 

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    1: Egg ★ 2019/08/13(火) 09:38:30.81
    週刊誌の記事をめぐり、タレントと出版社が対立するケースは珍しいことではない。最近でも2つの記事が火種となり、とある“騒動”が起こっていた。記事を執筆したのは、取材力に定評のある『週刊新潮』だ。

     1つ目は、'19年2月21日号で報じられた『ZOZO「前澤社長」の株価対策という面接官「剛力彩芽」』という記事。

    「ZOZOの採用面接に、前澤友作社長の恋人である剛力彩芽さんが同席したことが報じられました。剛力さんは質問というより、“いかに前澤さんがすごい人かを力説しているだけ”などといったことも書かれていて、ネットでは《部外者が面接官なんて信じられない》《社長が会社を私物化している》などと物議を醸していました」(スポーツ紙記者)

     これに対し株式会社ZOZOはツイッターで、記事が事実無根であると主張。

    「《社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります》とコメントし、新潮社を提訴する姿勢も見せていました」(同・スポーツ紙記者)

     その後の動向は報じられていないが、両者は今、どうなっているのだろうか。

     週刊新潮編集部に、ZOZOから訴状が届いているか確認したところ、

    「訴状は届いておりません」

     とコメント。ZOZOも、

    「訴状は送っていません」

     とのことで、すでにこの問題は収束しているようだ。

    一方、太田光の裏口入学報道は

     一方で、いまだ尾を引いているのが'18年8月16・23日号で報じられた『太田光を日大に裏口入学させた父の溺愛』という記事。

    「お笑いコンビ・爆笑問題の太田光さんが、母校の日本大学藝術学部に裏口入学したと報じたものです。記事には、今は亡き太田さんの父親が、仲介人物に800万円を支払ったとも書かれていました。これに対し太田さんサイドは事実無根であるとし、約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴しました」(ワイドショー関係者)

     太田は、7月28日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、この件について言及。吉本興業の闇営業問題をめぐって、雨上がり決死隊の宮迫博之が写真誌に対し、法的措置を取らないことについて議論していたときのことだ。

    「“僕も週刊新潮と係争中なんで、あんまり言えないんですけど”と発言して、笑いを取っていましたよ。まだ解決していないようですね」(同・ワイドショー関係者)

     両者の溝が埋まる日は、いつになるのだろうか。

     この件について週刊新潮編集部に問い合わせたところ、

    「係争中の訴訟につきましてはコメントを差し控えさせていただきます」

     一方、太田の所属事務所の代表を務める太田光代氏は、

    「訴えを起こしてから、弁護士同士が話し合いをしたのち、向こうから和解交渉を持ちかけられました。しかし、こちらが納得いくものではなかったため裁判で争っていく予定です。(実際に裁判に突入するのは)ここ1か月、2か月後になると思いますよ」

     和解を受け入れなかった理由については、

    「こちらも時間がないので、話し合いですませられればいいんですけど、本当に事実無根なのでね。裁判ですべてを明らかにして、何をもって裏口入学と言っているのかを知りたいというのが本心です」

     とのことだった。 どちらの証言が本当なのか、真実はひとつしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00015782-jprime-ent 

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    【太田光vs『週刊新潮』その後、和解交渉決裂し裁判へ「本当に事実無根」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/24(水) 11:39:17.73
    爆笑問題の太田光(54)が、吉本興業の岡本昭彦社長が会見で、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)らに対する処分撤回を表明したことについて、「あまりにも軽い」と批判した。

    太田は23日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」で、吉本興業の一連の騒動に言及。「吉本のことだから、俺が口出しすることじゃないのも重々わかってるけど」と断った上で、「密室で進んでいくことがちょっと多すぎるのかもしれないね。加藤(浩次)はそれが嫌だったんだと思う」と、吉本興業幹部の対応を批判して退社する覚悟を示した極楽とんぼ加藤浩次の胸中を推し量った。

    続けて「『辞める、辞めない』とか、生き死にっていうのは、簡単に口に出しちゃだめなんだよな」と持論を述べた上で、「加藤が『辞める』っていうのは、本当に辞めるよ。宮迫が『辞める』っていうのも、本当に辞める。そういう時にだけしか『辞める』って言っちゃだめで。それに対してクビを戻すっていうのが、あまりにも軽い」と、宮迫に対する契約解消処分を撤回した吉本興業の対応を批判した。

     日刊スポーツ
    https://news.livedoor.com/article/detail/16821754/

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    【太田光 宮迫の処分撤回表明は「あまりにも軽い」 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/06/26(水) 11:43:07.41
    爆笑問題の太田光(54)が、闇営業問題で謹慎処分を受けた雨上がり決死隊の宮迫博之(49)らの復帰について私見を述べた。

    太田は25日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」で、宮迫ら芸人11人が闇営業で反社会団体の忘年会に出席したことで所属事務所から謹慎処分を受けた問題に言及。
    宮迫らは闇営業問題が報じられた当初、「ギャラはもらっていない」と主張していたが、太田は「金はもらってんじゃねぇかって思ってた。宮迫に会ったら助言しようと思ってたんだよ、『金もらったのは言った方がいいよ』って」と述べた。

    また、宮迫らは相手が振り込め詐欺グループだとは知らなかったと主張しているが、太田も「犯罪者だとは思わないよな」と同情。
    「腹立つのはさ、元詐欺集団の幹部ってやつがさ『いやいや、知ってたはずですよ。我々、詐欺ですから』なんつってんだよな」と週刊誌に掲載された詐欺グループ側のコメントを紹介し、「雑誌もさ『元詐欺集団の幹部の証言はこう言ってる。こっちが真実だ』って言うんだけどさ、お前、そっちを信じるのか? だまされてねぇか?って話だよな」と、週刊誌報道に疑問を呈した。

    また、宮迫らの復帰については「テレビは許さないかもしれないよ、スポンサーさんやなんかはね」とテレビ復帰は難しいとの考えを示したが、「芸人なんてネタさえ良けりゃさ。どんなやつだってさ、ネタが面白いっていうことになりゃさ、まぁ客はついてくるよ。別にテレビでなくたっていいんだから」と話した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-06260186-nksports-ent  

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    【太田光、宮迫らの復帰は「テレビは許さないかも スポンサーさんなんかは」 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/31(金) 09:08:20.70
    ◆ 山口真帆研音所属を「強いところ入ったね」と評価の爆笑太田

     5月28日深夜放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ系)において、研音所属になることが発表された元NGT48の山口真帆について語られた。この日の放送では来日したドナルド・トランプアメリカ大統領の話題からはじまり、太田光は「日米貿易交渉を選挙まで待つ」と書き込んだトランプ大統領のツイッター発言を引き合いに「余計なこと言っちゃうんだよあの人は。『研音に入ります』」とボケた。これには田中裕二から「それ別の人のだから」とすかざずツッコまれていた。

     太田は「研音って、また強いところ入ったね、あの子も。これはもう盤石ですよ」と話し、太田も「事務所としては本当に大きなところですから」と話した。2人の会話は、単なる芸能ニュースに対するコメント以上の意味を帯びているといえる。なにより爆笑問題自身が、芸能事務所の規模をめぐって苦労を体験している。

     「爆笑問題は、素人時代に出演したライブが大受けし、その場で大手芸能事務所である太田プロダクションからスカウトを受けます。社会派の漫才をこなせる、ポストビートたけし的なコンビとして売り出されますが、90年の9月にマネージャーに連れられるがまま一方的に独立を果たします。ただ、筋を通さない独立は業界ではご法度。以降、爆笑問題は約3年間にわたってまったく仕事がない状態が続きます」(芸能関係者)

     この独立騒動については、太田は「当時は面白ければ売れると思っていた」とふりかえっている。才能がありながらチャンスのなかった彼らを救ったのは、太田夫人であり、現在の所属事務所タイタンを立ち上げた太田光代社長であった。

    「光代社長が、個人事務所を立ち上げて爆笑問題を売り出すことになりました。光代社長ももともとは太田プロ所属のものまね芸人でした。事務所を立ち上げるにあたり、太田プロにも話を通し、相談にも乗ってもらっていたようですね。ただ当初はテレビの仕事はなかなか得られず、卒業シーズンに高校をめぐる予餞会の営業などをこなしていたようです」(前出・同)

     小さな事務所で苦労を味わってきた分、山口の新たな門出を祝いたい気持ちが爆笑問題の2人にはあるのだろう。(文=相川ナロウ)

    エンタMEGA 
    https://entamega.com/18268

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