中二病速報

    タグ:大本萌景

    1: Egg ★ 2018/10/12(金) 06:35:38.25 _USER9
    ご当地アイドルだった少女が自殺したのは、事務所のパワハラなどが原因だったと、遺族が涙ながらに訴えた。

    大本萌景(ほのか)さんの母親・大本幸栄さんは、「親族は、3月21日に最愛の娘を失いました」と話した。

    愛媛県のご当地アイドルのメンバーだった大本萌景さん(当時16)は、2018年3月に自殺した。

    遺族は、大本さんが過密なスケジュールを相談したところ、事務所側から「世の中ナメるにもほどがあるぜ」などと返されるなど、パワハラ行為などが原因で自殺したと主張し、12日、松山地裁に提訴する。

    一方、当時の所属会社の佐々木貴浩代表取締役は、「今回の提訴に関しては、真実にあったこと、ちゃんと裏付けがあること、萌景ちゃんとのやりとりで言ったこと、交わしたことはお伝えしていこうと思います。

    それは裁判の場で」、「(やめるなら1億円支払えと電話で言われたと、遺族が主張しているが?)一切ございません」などと反論した。

    タイトルなし

    動画ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181012-00402972-fnn-soci

    【アイドル自殺 事務所側、パワハラ否定!「一切ございません」 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/05/24(木) 12:31:33.99 _USER9
    農業アイドル「愛の葉Girls(えのはがーるず)」のメンバーだった大本萌景さん(16)の自殺について、所属事務所である農業生産法人「hプロジェクト」は23日、文春オンラインの記事内容を一部否定するコメントを発表した。

    大本さんは、愛媛県松山市を拠点にした農業アイドル「愛の葉Girls」として活動していたが、今年3月に自宅で首を吊り亡くなった。文春オンラインは19日に大本さんの母親からの話として、自殺に至るまでの経緯を伝えた。記事では、「学校に行きたい」と伝えた大本さんに対し、hプロジェクトは「お前の感想はいらん。学校の判断と親御さんの判断の結果をそれぞれ教えろ」などと高圧的な言葉で否定。大本さんは学業とアイドル活動の狭間で悩み、追い詰められていたいう。

    そこで事務所は、アイドル活動がしやすいよう通信制の高校から「全日制高校に入り直すべきだ」と提案。学費はhプロジェクトから借りることになったが、1年半後の契約満了で「愛の葉Girls」を辞めたいと伝えると、「今の考えのままなら、お金は貸せません」と告げられたという。亡くなった当日、大本さんは友人に対し、ペナルティ料として「社長に1億円を払うように言われた」と打ち明けたとしている。

    hプロジェクトは、大本さんに対して一切の発言を認めないという遺族の意向から発言を控えていたが、インターネット等で虚偽の情報が飛び交っているため、やむなく事情を説明するとしてコメントを発表。「弊社の代表佐々木が故人に対して1億円を要求したかのように書かれておりますが、そのような事実はないことを断言させて頂きます」と報道内容を否定した。また、「高校入学に必要な入学金や制服代を貸し渡しましたが、ご遺族からその返金は受けておりません」と付け加えた。

    現在、hプロジェクトには大本さんが亡くなった理由は同社にあると、脅迫文言や誹謗中傷の書き込みや業務妨害の電話が相次いでおり、法的手続の準備を進めているという。なお、愛の葉Girlsは、hプロジェクトを離れ「他社において活動する予定」としている。

    愛の葉Girls8thシングルCD「ベリーベリー」
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    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0523/blnews_180523_8745660036.html 
    【自殺した農業アイドル大本萌景さんへの「1億円要求は事実ではない」事務所が文春報道を否定 】の続きを読む

    1: ヴァイヴァー ★ 2018/05/21(月) 01:16:56.42 _USER9
    自殺した農業アイドル(16歳) 「アイドル辞めたいと言ったら事務所社長に違約金1億円請求された」

    2018年3月、愛媛県松山市を活動拠点にする農業アイドル「愛の葉Girls(えのはがーるず)」メンバーだった大本萌景(おおもと・ほのか)さん(享年16)が、自宅で首を吊り亡くなった。

    「愛の葉Girls」はご当地アイドルブームが盛り上がりをみせていた2012年12月に、“歌って、踊って、耕すアイドル”としてデビュー。
    JAや自治体が主催するイベントなどで精力的に農業の魅力をPRする活動を続けてきたが、萌景さんの死を受けて、3月末で活動を自粛。
    デビュー以来、レギュラーメンバー・研修生を含めて10人以上が卒業や活動を辞退するなどして、最終的には5人編成となっていた。
    萌景さんの死から約2カ月。まだ心の整理がついていないという萌景さんの母親が、現在の思いを初めて語った。

    (中略)
    「1億円を払うように言われた」という娘の言葉
     萌景は出先からSさんに電話をしたようです。電話を切ったあと一緒にいたお友達に、「謝らされた、私は何も悪いことしていないのに謝らされた」「なんで私が謝らないかんの? 本当に社長(Sさん)に裏切られた」と話していたそうです。このときは、何のことを謝らなければならなかったのか、お友達にも話さなかったといいます。
     亡くなった3月21日の朝、萌景が一緒にいたお友達とそのお母さんに、「私の(「愛の葉Girls」で活動した)2年間は何だったんだろう、夢を返してほしい」「社長(Sさん)に裏切られた。社長に1億円を払うように言われた」と話していたと、あとから聞いて本当にショックでした。契約書には「ペナルティ料」の項目があり、規定違反や義務の不履行、タレント活動への事前連絡なしの不参加、遅刻の場合などにギャランティの50パーセント、または100パーセントをカット、足りなければ事務所から請求する旨が記されています。「1億円」というのは、Sさんが「違約金」をにおわせた発言だったと思えてならない。
    生前、「『何があっても萌景は辞めさせん』と社長(Sさん)に言われるよ」とも本人から聞いていました。

    http://bunshun.jp/articles/-/7433

    大本萌景(おおもと・ほのか)さん(享年16)
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    事務所スタッフと萌景さんのLINEのやり取り
    no title

    マネージャーと母親のLINEのやり取り
    no title

    【自殺した16歳アイドル 辞めたいと言ったら事務所社長から違約金1億円払えと言われた 母親証言 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/20(日) 07:02:42.48 _USER9

    大本萌景さん/遺族提供 
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    ・3月、農業アイドルだった大本萌景さんが自宅で首を吊り亡くなった
    ・母親は文春の取材で、娘が高校生活との両立で悩んでいたことを明かした
    ・事務所に相談しても、スタッフは高圧的な態度で聞き入れなかったという

    ■母親が告白 農業アイドルだった大本萌景さん(16)は、なぜ自殺しなければならなかったのか

     2018年3月、愛媛県松山市を活動拠点にする農業アイドル「愛の葉Girls(えのはがーるず)」メンバーだった大本萌景(おおもと・ほのか)さん(享年16)が、自宅で首を吊り亡くなった。

    「愛の葉Girls」はご当地アイドルブームが盛り上がりをみせていた2012年12月に、“歌って、踊って、耕すアイドル”としてデビュー。JAや自治体が主催するイベントなどで精力的に農業の魅力をPRする活動を続けてきたが、萌景さんの死を受けて、3月末で活動を自粛。デビュー以来、レギュラーメンバー・研修生を含めて10人以上が卒業や活動を辞退するなどして、最終的には5人編成となっていた。萌景さんの死から約2カ月。まだ心の整理がついていないという萌景さんの母親が、現在の思いを初めて語った。

    事務所スタッフと萌景さんのLINEのやり取り
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    マネージャーと母親のLINEのやり取り
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    ■ももクロが大好きで、アイドルに憧れていた

    ■全国区のアイドルになりたい

    ■アイドル活動と高校生活の両立で悩んでいた

    ■事務所スタッフからの高圧的なLINE

    ■母親から連絡しても、取り合ってもらえなかった

    ■今学校をやめると、私になにも残らなくなります

    ■もう1回、高校1年からやり直そうとしていた

    ■とにかく事務所の言うことは「絶対」

    ■「1億円を払うように言われた」という娘の言葉
      ※中略
     あとから聞いて本当にショックでした。契約書には「ペナルティ料」の項目があり、規定違反や義務の不履行、タレント活動への事前連絡なしの不参加、遅刻の場合などにギャランティの50パーセント、または100パーセントをカット、足りなければ事務所から請求する旨が記されています。「1億円」というのは、Sさんが「違約金」をにおわせた発言だったと思えてならない。生前、「『何があっても萌景は辞めさせん』と社長(Sさん)に言われるよ」とも本人から聞いていました。

    ■足元に置いてあった携帯には

    ■娘が最後の会話で洩らした「怖いけん、行きたくないよ」

     あの日、私は外出する予定があって、9時40分頃に家を出ようとしたとき、萌景がパパッと走ってきました。「ねえママ、今日イベント行かんとだめ?」と聞いてきて、私は、Sさんとの電話のことを何も知らなかったので、「今日やれることは、やったほうがいいと思うよ。今日のことはちゃんとやっていこう」という話をしたら、娘が前日のように暗い顔をして「社長(Sさん)に会うのが怖いんよ。怖いけん、行きたくないよ」と言ったんです。これが、萌景との最後の会話になってしまいました。

     亡くなる日の朝、萌景が「怖いんよね」って言ったとき、本当だったら側におるべきだった。もっと気づいてあげるべきでした。その言葉がどれだけ深い言葉だったのか。毎日、毎日そのことばかりを考えています。

    ◆ ◆ ◆

     事務所に書面で事実確認を求めたところ、一連の経緯について説明し、S氏が萌景さんに全日制高校へ進学することを勧めたが、3月20日、T氏が責任を持った大人になってほしいとの思いから「お金を貸すことはできません」との趣旨の発言をし、その話し合いの後に母親に電話をかけ、萌景さんからS氏に電話するよう促してほしい旨を伝えた事実を認めた。だが、「Sが大本さんに対して『1億円を支払うように』と述べた事実はありません」と回答した。

    全文はソース先で

     文春オンライン
    http://news.livedoor.com/article/detail/14739332/

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