タグ:国分太一

    1: あちゃこ ★ 2017/12/26(火) 10:14:36.22 _USER9
     TOKIOの国分太一が26日、TBS系「ビビット」で、いまだに連絡が来ないV6の岡田准一に、26日に木村拓哉が発表したLINEスタンプ「ちょ待てよ!」を贈りたいと訴えた。国分は25日の放送で、岡田と宮崎あおいの結婚を取り上げた際、岡田から連絡はなく「ネットで知った」と大ショックを受けていた。そして「メール下さい」と画面越しに訴えていた。

     それから1日経ち、この日は同じ事務所の先輩・木村拓哉のLINEスタンプ発売イベントの様子を放送。
    イベントの中で木村は、岡田から、会見で自分の結婚を聞かれるかもしれないことから「ご迷惑をおかけします」とLINEを送られていたことを明かし「すごくデキたやつ」などと語っていた。

     これに国分は「ちょっといいですか」と切り出し、「岡田君、というか准一!昨日メールくださいと言ったじゃないですか。木村君のとこにはLINEでと言ったんで、(自分のところにも)来るかなと思ったら全然来やしない!」と訴え「デキてない奴ですよ、准一は」と苦笑い。

     堀尾正明から「昔、何かあったんですか?」と聞かれると「かわいがっている後輩なんですけど」と言うと、「木村さんのLINEがあったら、間違いなく『ちょ待てよ!』と入れたいと思います」 と話し、スタジオを笑わせていた。

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000035-dal-ent

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    1: 湛然 ★ 2017/12/21(木) 22:53:07.28 _USER9
    「ゴチバトル」ナイナイ矢部とTOKIO国分がクビ決定!番組史上初、生放送で発表

     日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」(木曜後7・56)の人気企画「ゴチになります!」の今年最終戦が21日、史上初の生放送で行われ、ナインティナイン矢部浩之(46)とTOKIOの国分太一(43)がクビに決まった。

     19回目を迎える今年は、新メンバーの俳優・大杉漣(66)が2戦連続ピタリ賞を獲得、女優・二階堂ふみ(23)が突然の卒業発表するなど波乱の連続だった。最終戦は史上初の生放送で2名のクビを発表。二階堂含めて6名のレギュラーのち、3名が半数がゴチを去ることになった。

     俳優・坂上忍(50)と女優・土屋太鳳(22)をゲストに迎え、老舗高級ホテルの最高級フレンチ「トゥールダルジャン東京」で4万5000円設定の決戦が繰り広げられた。

     最終戦までの自腹総額は矢部が80万2283円で最下位、続いて国分70万2983円、渡辺58万8633円、岡村49万3499円、大杉26400円。レストランでの食事はVTR収録、結果発表を緊張感あふれる生放送で行われ、

     4度目のクビとなった矢部は「めちゃイケも終わるんです!何でもやります!仕事ください。子どもが2人おりますねん」と叫び笑いを誘った。

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     スポニチアネックス 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000145-spnannex-ent

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [JP] 2017/05/31(水) 13:54:06.16 BE:292723191-PLT(19081)?PLT(19081)
    民放朝の情報番組戦線で独り負け状態が続いている『ビビット』に“打ち切り説”が飛び交っている。

    TOKIOの国分太一が司会を務める同番組だが、現在の視聴率は2%台で、6~10%を記録している『とくダネ!』、『羽鳥慎一モーニングショー』、『スッキリ!!』に大きく水をあけられているばかりか、1月31日の放送では、ホームレス男性にわざとレポーターを怒鳴ってもらうという“やらせ問題”を起こし、放送倫理・番組向上機構(BPO)の審議入りが決定した。

    「同じTBSでも、恵俊彰が司会の『ひるおび!』は5年連続で同時間帯トップをキープしていますから、国分に魅力がないということです。帯番組を務めていることで、TOKIOの冠番組『ザ!鉄腕!DASH!!』への露出が激減。
    自身も泥臭い仕事はやりたくないようで、メンバーとの不仲もささやかれ始めました。
    いまやファンからも『TOKIOは4人でいい』との声が聞かれるほど。
    それでも国分が2015年に元TBS社員と結婚したことで“身内扱い”となり、クビにできない状態が続いていました」(テレビ関係者)

    しかし、TBSも、ついに我慢の限界を超えたようだ。情報番組関係者が耳打ちする。
    「番組の下請け会社のスタッフが、別の仕事を探し始めたんです。各局の番組制作関係者をつかまえては『何かいい仕事ないですかね』と売り込みまくっているんだとか。
    早ければ9月いっぱい、遅くても年内に番組が終了することが決まったのかもしれませんね。
    テレビ関係者の間では、この話題で持ち切りですよ」

    国分は原点に返り、『DASH!!』でカラダを張るところからやり直したほうがよさそうだ。

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    http://www.cyzo.com/2017/05/post_32945_entry.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 09:37:55.64 _USER9.net
    歌手のASKA(58)が15日、出身地・福岡市のテレビ西日本(フジテレビ系列)のローカル番組「ももち浜ストア夕方版」(月~金曜・後4時50分)に生出演した。14年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕されて以来、初めてのテレビ出演となった。出演では薬物使用について質疑を受けたほか、福岡への思いを込めた新曲「FUKUOKA」をフルコーラスで熱唱した。

     一夜明けた16日、TBSの情報番組「白熱ライブ ビビット」(月~金曜・前8時)は、前日のテレビ出演後の直撃取材の様子を放送した。ASKAは出演について「うん。うまくいきました」と久々の登場を振り返った。少し緊張しているように見えたことについては「今回はうまく歌うということよりも、どういう風に見えるんだろうということを気にしていた。きっとそっちの方に比重を置いていた気がしますね」と話していた。

     これらのコメントを受け、MCの真矢ミキ(53)は「早いとかというより、人への信用には時間と手順がある。それが自粛ということじゃないかな。この素敵な歌に説得力が欲しい。だったら世間との温度の違いをしっかり受け止めてほしい」。

    さらに国分太一(42)は「清原さんが野球の解説をしていたらちょっと違和感があると思う。そう考えると本業に戻るのは早すぎたかな」と話した。

     また元テレビ朝日アナウンサーの南美希子(60)は「違和感を感じた。言動がどう考えても腑に落ちない。クスリからの脱却は長い道のりがかかる。(社会の)公器であるテレビに出演するのは、全くもって理解できない」と指摘し、“夜回り先生”こと水谷修氏(60)は「怒っています。ふざけるなです。執行猶予中は本来刑務所にいなきゃいけない期間。映したテレビ局も何を考えているのか。この時期は社会奉仕活動をしたり、迷惑をかけた人や社会に償う時期。歌が償い? そんなのは理由にならない。映したテレビ局も許さないし、テレビ局も考えて欲しい」と指摘するなど、ASKAの地元・福岡から離れた東京のスタジオは否定的な空気に包まれていた。

     ASKAは14年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕され、懲役3年執行猶予4年の判決を受け、現在は執行猶予中。昨年11月には覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕されたが、嫌疑不十分で不起訴処分となっていた。

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    スポーツ報知 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000056-sph-ent

    【国分太一 ASKAのテレビ復帰に「清原さんが野球解説をしたら違和感がある」「本業に戻るのは早すぎ」】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/12/27(火) 09:24:35.10 _USER9.net
    TOKIOの国分太一(42)が27日、MCを務めるTBS 「白熱ライブ ビビット」(月~金曜前8・00)に生出演。前日26日、フジテレビ「SMAP×SMAP」の最終回でラスト歌唱し、年内解散する
    先輩・SMAPへの思いを語った。

    メンバーの生出演やメッセージはなく、番組のラストには今月1日に収録された5人による最後の歌唱を披露。メンバーが感極まりながら代表曲「世界に一つだけの花」を歌う様子が放送された。

    国分は数年前「正直な話、SMAPを認めなくなかった。いつかSMAPを超えたいから。認めてしまったら、敵わないんじゃないかなと。SMAPのことも、あまり好きになれないなと思った時もあったんです」と告白。しかし、前夜のスマスマ最終回を見て「こんなことをやっていたんだ、SMAPは。
    オレって小さい人間だなと思ったり。やっぱり、この先輩は超えられない」と思い直した。

    続けて「後輩たちもみんな思っていると思います。今回、SMAPは『解散』という言葉を使ってはいますが、ジャニーズ事務所の後輩の中では『欠席』だと思っているじゃないかな。『出席』という札を裏返して『欠席』にしているだけじゃないかな。後輩たち、全員待っていると思うので。
    いつかまた(欠席の札が)『出席』に変わればいいなと思いますし。
    その時はもっともっと大きいイベントも自分もやりたいなと思っているんです。
    これは個人的な意見なので、どうなるか分からないですが」と復活を願った。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000075-spnannex-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 10:57:28.65 _USER*.net
    ジャニーズ事務所でもっとも男性ウケがいいグループといえば、TOKIOだ。
    今では、日本テレビを代表するプログラムのひとつとなった『ザ!鉄腕!DASH!!』も絶好調である。
    歌って踊って、演奏もできて、畑も耕せて、島まで作れてしまう、アイドルとして唯一無二の存在だ。
    5人のチームプレーや地域活性への貢献はもちろん、「人とのふれ合い」においても右に出る者はいない。

    いまでこそこんなに人情味溢れるグループだが、結成時はとにかくトガっていた。
    松岡昌宏のいちばん嫌いなジャニーズタレントが「国分太一だった」ことからも、いかに生意気だったか伺い知れる。

    松岡が一番最初に会ったメンバーが、その国分だったという。
    1989年、松岡が出身地の北海道から上京したばかりの、まだ12歳の時だ。
    その時の国分への第一印象が「大っ嫌い。生意気という言葉は、彼のためにある」だった。

    その日2人は、都内原宿にあった合宿所にいた。室内には、2人しかいない。国分は先に入所していたため、先輩にあたる。
    のちに、年齢も2歳上だったことがわかった。国分は、テレビゲームの『ファミスタ』に没頭しており、近くにいる松岡には目もくれず、視線はずっとテレビ画面に向けられていたそうだ。

    通常こういう時、合宿所の仕組みを知る先輩が気づかって、新米に話しかけるものだが、国分は松岡にまったく声をかけなかった。
    松岡も気にかけず、音楽を聴いていたという。
    その時、国分が指で「こっちへ来い」のジェスチャーをして見せた。
    人を見下したその表情と指先に、松岡は正直ムッとしたが、「はい?」ととぼけながら、視線を向けた。

    すると国分は「ファミスタできる?」と初めて話しかけてきた。松岡が「できます」と答えると、「やって」「はい」「いくつ?」「12です」と、不毛な対話が続く。
    先輩風を吹かせた国分は「へー。名前は?」と質問、「松岡です」という答えに対して、「名前、覚えてあげるよ」と言い放ったそうだ。これが、2人の最初の会話だった。

    それから27年が過ぎ、松岡いわく、「世の中で一番角が取れた人」が国分だという。
    昨年結婚した際、松岡からのVTRメッセージで国分が号泣したのは、そんな時代を共有したからにほかならないだろう。

    いまでこそ仲のよいTOKIOだが、そこにいたるまではいろいろな葛藤があったのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1117861/

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    https://www.youtube.com/watch?v=DuNwyfrSYPo


    鏡花水月

    【松岡昌宏「一番嫌いなジャニーズ」は国分太一!?】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 13:18:02.73 ID:???*.net
    11日に3歳年下の元TBS社員と入籍したTOKIO・国分太一(41)が15日、都内で結婚報告会見を行い、入籍の決め手が09年に発症した「デスモイド腫瘍」の摘出手術による入院だったことを打ち明けた。

     TBS系情報番組「白熱ライブ ビビット」(月~金曜、後8・00)を終えて会見に臨んだ国分は「私国分太一、9月11日に結婚しました」と改めて報告。
    2014年のTOKIOデビュー20周年成功を受けて今年9月11日に入籍に至ったが、結婚を意識したのは交際1年後の09年だったという。

     国分は「09年かそれくらいのときに大きな病気になりまして、手術しまして、そのときにお腹の腫瘍がこぶしくらい大きくなり、当時手術をした」と振り返った。
    多忙な時期で「心身ともに疲れているときにいろいろと助けてもらえた。今後、結婚という方向にいけたらなと思いました。20周年成功の夢もあったので、自分の夢をとってしまった。僕の妻が待っててくれたのは感謝しかない」と7年愛をかみ締めた。

     お相手もTBS勤務をしながら国分を支えていた。体を動かすことができなかったという国分は「彼女も仕事をしていたので、仕事しながら、毎日病室に来てくれた。
    身近なことから嫌がらずにやってくれた。僕が思っていたより大きな手術で、相当落ちていた。本当に引っ張ってくれた。勇気づけてくれていた。
    本当に感謝しています」と看病を続けてくれたことが琴線に触れたと語った。

     13年5月放送のフジテレビ系特別番組「カスペ!わたしを救う!革命ドクター」の司会だった国分は当時、番組で病気にかかったことを口にしていたという。

     会見で改めて病名を告白するとお腹を指しながら、「20センチ以上切る『デスモイド』という腫瘍ができた。珍しい病気。半年検診を続けていたが1センチづつ大きくなり、(医者に)摘出したほうがいいと。退院までは2週間くらいとおもっていましたが、うまくいかず1カ月ちかく。通院しながら仕事をして、助けてもらいました」と説明。手術は「右の腹筋ですね。腹筋は3枚あるらしいんですけど、腹筋を3枚とらないといけない。今も穴が明いている状態」と説明した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-00000045-dal-ent

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