中二病速報

    タグ:和田アキ子

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/01/11(金) 16:03:15.57 BE:837857943-PLT(16930)
    和田アキ子が姪との2ショット公開「北川景子さんかと」など騒然
    和田アキ子が自身のインスタグラムを更新し、姪との2ショットを公開した
    2月に放送されるフジテレビの「おかべろ」に2人で出演することも報告
    姪については「キレイ」「北川景子さんかと」と感嘆のコメントが寄せられた

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    http://news.livedoor.com/article/detail/15858412/

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    1: shake it off ★ 2018/12/02(日) 14:33:51.72 _USER9
    2日放送のTBS系「アッコにおまかせ!」(日曜・前11時45分)では、元「モーニング娘。」のメンバーで、酒気帯び状態で車を運転しひき逃げしたとして、道交法違反と自動車運転処罰法違反(過失傷害)で起訴された吉澤ひとみ(本名・川前ひとみ)被告(33)の11月29日と同30日に行われた初公判を特集した。

     裁判に出廷した吉澤被告の夫は、検察側から吉澤被告の事故後の飲酒を聞かれると「急激に減っています」と回答。「まったく飲んでない、ということではない?」と確認されたが「そうです。急激に減っています」と繰り返したという。

     和田はこの事について「(事故の)ドライブレコーダーを見た時、すごいショックで。酔って車に乗るなんてあり得ない。(吉澤被告の罪は)飲酒、信号無視、ひき逃げなんだから、せめて禁酒や断酒ですよね、公判前は」と苦言を呈した。

     コメンテーターの勝俣州和(53)も「旦那さんも(お酒を)取り上げて、一人で(禁酒)できないなら、一緒に考える時間を作らないと」と提案した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000079-sph-ent

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    1: ほニーテール ★ 2018/10/19(金) 13:47:08.36 _USER9
    GACKTが19日、自身のインスタグラムに、歌手の和田アキ子に馬乗りになられている姿を投稿。ファンからは「怖いようで、とても楽しそうな写真にほっこりしました」といった声が届いている。

     GACKTが「アッコさんのフェスに出なきゃならない。なんとか逃げ出そうと試みる。。。が、無残にもアッコさんに捕まってしまう。やっぱ芸能界って怖い。。。」と冗談めかして投稿しているのは、うつ伏せのGACKTに和田が上からのしかかっている構図の写真。
    それは、まるで逃げようとしたGACKTを“芸能界のゴッド姉ちゃん”こと和田が後ろから捕まえ、押し倒したかのようだ。

     「アッコさんのフェス」とは、17日と18日に開催された和田のデビュー50周年を記念してのイベント「『WADA fes』~断れなかった仲間達~」のこととみられ、GACKTは18日に出演している。GACKTの投稿には「#逃亡失敗」とあるが、その下に「#ヤルからにはキッチリ感動させますよ」とも添えられ、大先輩主催のフェスへの本気度が伺える。

     ファンからはおちゃめな2人の写真に、「仲が良くて羨ましいです」「アッコさんに捕まっちゃったのね」「いい写真」「大笑いしました」といった声が集まっている。

    https://www.instagram.com/gackt/

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00059777-crankinn-ent

    【 逃亡失敗? GACKTが和田アキ子に“捕獲”されるレアな姿にファン大ウケ(画像あり) 】の続きを読む

    1: ほニーテール ★ 2018/10/13(土) 21:46:53.20 _USER9
    俳優・川崎麻世さん(55)が妻でタレントのカイヤさん(56)に離婚訴訟を起こしている騒動で、和田アキ子さん(68)がラジオで「勝手にやってよ...」と呆れたようにコメントした。

    夫妻は約18年別居生活を続けている。麻世さんは離婚調停での解決を目指したものの折り合わず、泥沼化の様相を呈している。

    ■「『もうええやん!』っていう感じ」

    麻世さんは2018年10月10日のブログで、「話し合いや、離婚調停での解決を目指しましたが、相手方の出席が無く、今回このように裁判を起こす次第となりました」として、離婚訴訟を申し立てたと公表。12日には「弁護士に全て一任している為、大変申し訳御座いませんが、現在私からお話することは出来ません」として、多くを語っていない。

    カイヤさんは11日のブログで、「ナイーブな家族問題も絡んで降り子供達も体調に変調を来たしております」(原文ママ)と、家族にも影響が出ていることを明かした。夫妻は1990年に結婚し、不倫問題を経て2000年ごろから別居している。

    こうした夫妻の騒動について、和田アキ子さんは13日のラジオ「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」(ニッポン放送)で、開口一番、
      「う~ん。何だかこの川崎麻世さんとカイヤさんは、『もうええやん!』っていう感じだけどね...。勝手にやってよっていう。ずっと別居されてるんでしょ」と溜め息を漏らした。

    「こんなことを例えで言うのも良くないでしょうけど」

     「別居」という点で思い起こされたのか、和田さんは「こんなことを例えで言うのも良くないでしょうけど、お亡くなりになった希林ちゃん、樹木希林さんと内田裕也さんもずっと別居でしたけど、...全然違うよね」と引き合いに出した。

    樹木さん(享年75)と内田さん(78)は、結婚45年、別居43年という生活を続けていた。
    ただ、互いに出演イベントなどで夫婦の絆を感じさせるトークをしたり、結婚39年目の2011年には結婚情報誌「ゼクシィ」のテレビCMで初共演を果たしたりと、独特の夫婦関係は多くの人の目に微笑ましく映ってきた。

    和田さんはラジオで、改めて麻世さんとカイヤさんの騒動に対し、「やってくださいよ。どうぞ。お二人で話し合われて」と呆れたように話していた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000005-jct-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/08(土) 13:50:22.45 _USER9
    歌手の和田アキ子(68)が8日放送のニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜・前11時)に出演。
    16年リオ五輪女子体操代表の宮川紗江(18)を指導していた速見佑斗コーチ(34)の暴力問題と、同協会の塚原千恵子強化本部長(71)と、夫の光男副会長(70)のパワハラ疑惑問題について言及した。

    和田は「体操のパワハラ問題どうなっているの? 次から次に新事実というか。(映像を)見たけどすごいですね、ビンタとか」とフジテレビが6日に放送した、速見コーチによる宮川への強烈な平手打ち映像について嫌悪感を示した。

    さらに「ちょっとおかしいなと思うのは、暴力だとは思っていないと宮川選手はおっしゃってたし、もう一度コーチとやりたいとおっしゃってるんでしょ」と宮川の発言に疑問を呈し、
    「極端に言うと夫婦のけんかに他人が入っているみたいな。なんかよく分からない」と首をひねった。

     スポーツ報知 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15276293/

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/08/26(日) 02:58:58.01 _USER9
    『マジンガーZ』『キューティーハニー』『デビルマン』などで知られる漫画家の永井豪氏。
    その原点ともいえる作品が1968~1972年に「週刊少年ジャンプ」で連載された『ハレンチ学園』だ。

    同作は子供たちの間で爆発的ブームを起こす一方、学校のPTAから大きな批判を浴びた。
    連載開始50年でこのたび小学館から再刊されることになった同作にまつわる秘話を、永井氏がプロインタビュアー・吉田豪氏に明かした。

    永井:当時ワイドショーが始まったころで、いろんなワイドショー番組に引っ張り出されたんですよ。
    出ると、PTAのおじさんおばさんと学校の先生がずらーっと目の前にいるんですね。それに対峙するように座らされて、
    僕の横でアナウンサーがマイクを向けながら「どうしてこんな漫画を描いたんですか」とかいろいろ言う役で。
    で、何か言おうとすると、ひな壇からものすごい攻撃的なつるし上げで、「おまえの漫画は公害だ!」とかね。

    ──公害!
    永井:「この漫画を見て育った子どもたちが将来大人になったときみんな性犯罪者になるぞ!」とか「みんな変態になっちゃう!」って、
    もうめちゃくちゃな理屈で。自分もついこの間まで子どもだったんで、子どもの気持ちはよく覚えてたんですよ。やっぱり小学校の半ばぐらいになったら
    女の子に興味を持って、ヌード写真の載っている大人の雑誌を探したりしてたから。そういう大人のものを見るより、子どもの漫画の中で少しずつ
    出していったほうがスムーズに成長できるんだってことで。僕は小学校低学年のときに大人のエロい小説とか読んでましたけど、それよりかわいい漫画で
    表現してるほうが絶対いいし。

    ──むしろ性犯罪は減るんじゃないか、と。
    永井:うん、そうそう。そんなことを言おうとするんですけど、当時は口下手でうまく言えないし、なんか言いかけるともうぼこぼこぼこっと10倍ぐらい、
    いろんな人からのつるし上げだけで話が終わっちゃうんですよね。

    ──そもそもそんなつるし上げにされそうな企画なのに、なんで出演されたんですか?
    永井:いや、とにかく説明しようと。それで、ぼこぼこにされても、ぼこぼこにしたほうはそれで毒出しができるから、不買運動も少しおさまるんじゃないかって
    気持ちもあって。そしたら、ワイドショーの生放送が終わると、PTAのおばさんたちがわあっと取り囲んできて、
    「もうよっぽどのいやらしい中年男が描いてるんだと思ったら、こんなかわいい坊やが描いてたのね」って言われて。当時僕、23歳ぐらいだったんですけど、
    よく婦人警官に「中学生でしょ」とか言われて補導されそうになったりするぐらいだったから、「こんな坊やみたいな子が描いてたんだったら応援したのに」とか言うんだよね(笑)。

    (続きます)
    https://www.news-postseven.com/archives/20180825_744577.html?PAGE=1

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    【永井豪「ハレンチ学園の当時の叩かれっぷりは凄かった 和田アキ子の売り出しにも使われた」 】の続きを読む

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