中二病速報

    タグ:和歌山県

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/14(木) 19:17:56.35 ● BE:887141976-PLT(16001)
    紀州のドン・ファンこと野崎幸助氏が5月24日に亡くなり、遺体からは大量の覚醒剤が見つかった。
    亡くなった野崎氏は死亡時に裸で、また体からは注射跡などは見つからず、口から覚醒剤を飲み込んだとみられる。
    死亡時刻は午後9時頃で、10時半頃に妻Sさんが発見。救急隊が10時50分頃に到着し、死因は急性覚醒剤中毒となる。

    ここで妻であるSさんにとある疑惑が浮上している。21歳の頃に男性向けビデオに出演していたと疑惑が浮上。
    プレステージという男性向け動画配信サイトにて独占配信されている映像の女性がそれではないかといわれており、報道の映像と比較されるもネット上では冷静で「こんなのよくある顔」、「頬が違う」、「本人という確証がないとな」、「ホクロ鑑定まだか」という意見が書かれていた。

    そればかりか、知人らしき人物がツイッターに卒業アルバムや過去の写真を公開し「本人です」と回答。

    ■皮肉にもDMMで1位に
    そんな野崎氏の妻Sさんと思われる作品がDMM.comで1位(素人部門)になっている。作品ページのコメント欄には「話題になっていたので顔を見たくて見ちゃった(≧∀≦) プライベートでは欲求不満だったのかなw」、 「お爺ちゃんが嫁にしたくなったのも納得!」、「私も見れなくなる前にDL」、「噂の人?凄く良い身体ですね!」とかなり高評価なコメントがついている。

    DMMで公開されているのは1作品だがMGS動画(プレステージ)では4本の動画が確認できる。

    http://gogotsu.com/archives/40735

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/14(木) 18:01:22.79 BE:538181134-PLT(15931)
    5月24日に、和歌山県田辺市の自宅で急死した野崎幸助さん。77年の人生で、4000人の女性に貢いだ性豪、「紀州のドン・ファン」が亡くなって、20日近くが過ぎた。6月6日、和歌山県警は、その死因を「急性覚醒剤中毒」と結論づけた。

    誰が覚醒剤を摂取させたのか。謎が謎を呼ぶ事件の渦中にいるのは、22歳の妻・Sさん。2018年2月に結婚し、50億円ともいわれる資産の相続人となった「悲劇の幼妻」である。一夜にして、人生の支えを失った彼女の過去が、捜査で明らかになったという。

    「結婚前の2017年、少なくとも4本のビデオに出演していた」と話すのは、前出の捜査関係者だ。野崎さんの死後、県警は、野崎さんが経営していた会社関係者への家宅捜索、取調べを開始。従業員の携帯電話を押収したところ、出演作品のデータが複数見つかった。

    「社長が亡くなる少し前に、Sさんがビデオに出ていたことが社内で話題になったんです。みんなその映像を持っていました」(会社関係者のA氏)

    本誌が入手した画像は、“素人”を謳ったモデル体型の美女が登場する「MGS動画」で配信されたシリーズ作のひとつ。 これに、Sさんが出演していたのだ。「遺体の第一発見者だから、経歴を調べられるのは無理もない」(社会部記者)というのだから、Sさんの心中は穏やかではないだろう。

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    https://smart-flash.jp/sociopolitics/42660

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    1: プティフランスパン ★ 2018/06/12(火) 15:24:14.97 _USER9
    すっかり観光名所になっているようだ。

    「紀州のドン・ファン」こと、野崎幸助氏(享年77)の急性覚醒剤中毒死事件。連日、ワイドショーで取り上げられたためか、今や和歌山・田辺市の「ドン・ファン邸」は野次馬と化した見物人がひっきりなしに訪れる“名所”となっている。

     JR紀勢本線の紀伊田辺駅から徒歩15分ほどの住宅街にある「ドン・ファン邸」。日刊ゲンダイ本紙記者が10日、現地を訪れると、日曜日とあってか、自宅前に車で乗り付け、外観などをスマホ写真に収める人の姿が絶えなかった。
     中には「ドン・ファン邸」の駐車場に勝手に車を止め、車外に降りてスマホで自撮りする中年女性も。周辺の狭い路地は車で混雑し、ちょっとした渋滞ができていた。

     40~50代とみられる男性も、家の前でポーズを決めて連れの女性に写真を撮らせていたが、何を思ったのか、突然、服を脱いで上半身裸になり、鯉が描かれた背中の入れ墨を記者に披露。男性に話を聞くと、「地元で話題になってるから見物に来た。実際に見るとヤクザの事務所みたいですねぇ。え、ボク? ボクはヤクザじゃないっすよ。一般人です」と答えた。

     事件解決までこれが続くようじゃあ、近隣住民もタマッタもんじゃない。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/230947 

    見物人のクルマで渋滞(C)日刊ゲンダイ 
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    1: ばーど ★ 2018/06/11(月) 12:54:05.37 _USER9
    和歌山県田辺市で急死した資産家男性について、警察が自宅などから押収したビール瓶2000本を鑑定していることがわかった。

    田辺市の不動産会社社長・野崎幸助さん(77)は、先月24日に自宅で死亡し、遺体からは多量の覚醒剤成分が検出された。捜査関係者によると、野崎さんは自宅でビールを飲んだ後、夕方に寝室へ向かったということだが、警察が自宅や会社からビールの空き瓶など2000本を押収していたことがわかった。

    野崎さんの死因は「急性覚醒剤中毒」で、口から覚醒剤を摂取したとみられているが、警察は覚醒剤がビールに混入されていた可能性もあるとみて、鑑定を進めているという。

    また、野崎さんと同じ時期に急死した飼い犬の死骸についても鑑定を行っていて、覚醒剤との関連を調べるなど野崎さんが死亡した経緯を捜査している。

    野崎さんは、多くの女性と交際した半生をつづった著書を出版するなど、“紀州のドン・ファン”とも呼ばれていた。

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    日テレNEWS24
    http://news.livedoor.com/article/detail/14846609/


    【【紀州のドン・ファン】 ビールに覚醒剤混入か 県警、ビール瓶2000本を鑑定 】の続きを読む

    1: えりにゃん ★ 2018/06/11(月) 07:16:20.70 _USER9
     謎が謎を呼ぶ、紀州のドンファンこと野崎幸助さんの死。各メディアが様々な角度からこの「事件」について報じる中、本日発売の週刊現代では、
    遺された若妻のSさんの言葉と、いままで語られなかった通夜での「異変」について報じている。

    極度のストレス

     「もういいかげんにして、私は犯人じゃない」―。

     東京・新宿にある若妻Sさん(22歳)の別宅マンションに家宅捜索が入ったのは6月2日のこと。それから4日後、和歌山に戻るため彼女は羽田空港に
    向かっていた。

     空港に着くと到着を待っていた大勢のマスコミがSさんを取り囲んだ。マスクと大きなサングラスで顔を隠し、終始無言をつらぬくが、連日メディアに
    追いかけ回され、イライラがつのっていたのだろう。スマホで撮影する記者の一人に向かって、彼女は思いがけない行動にでる。記者からスマホを奪い取り、
    地面に投げ捨てたのだ……。

     5月24日に「紀州のドンファン」こと野崎幸助氏(77歳)が、謎の死を遂げてから約半月がたった。

     テレビのワイドショーでは連日「ドンファン怪死」について報じられている。改めて彼女にインタビューし現在の心境を語ってもらった。

     ―警察の事情聴取ではどんなことを聞かれましたか? 
     「ウソ発見器にかけられ、犯人しか知らないことを聞くので、すべて『いいえ』で答えるように言われました。飲み物に混ぜましたか、
    食べ物に混ぜましたかなど、覚醒剤に関する質問を細かく聞かれました」

     ―野崎氏はサプリを飲んでいましたか? 
     「大量のサプリを持ち歩いて、飲んでいたらしいけど、実際に飲むところは見たことがありません」

    変なものが出てこないか

     ―愛犬のイブが死んでからは相当落ち込んでいたようですね。

     「社長はイブちゃんの件以降『死にたい』とも口走っていましたが『そんな気ないでしょ』と私が聞いたら、『君がいてくれるから』と言っていたので
    自殺はないと思います。

     かといって他殺で疑われても困るけど、お手伝いのKさんが殺したとは絶対に思えないです。あそこの家は、だれでも簡単に出入りできたから、
    仕込もうと思えばいくらでも仕込めるっていうか……。」

     ―Sさんにとって野崎氏はどんな人でしたか? 
     「話したがり屋の寂しがり屋な人でした。おじいちゃん的な可愛さはありました。
    『夫婦関係というよりも介護』という感じでした。足腰が弱っていて、お風呂で立ち上がれなくなったときは、このまま溺れちゃうんじゃないかと
    心配しました」

     ―改めて聞きますが、Sさんが事件に関係していることはない? 
     「それはないです。でも(家宅捜索で)変なものが出てこないか怖い」

     本日発売の週刊現代では、Sさんのインタビューのほか、家政婦Kさんの新証言、そして、複数枚の写真で野崎氏の通夜の「語られなかった部分」を
    詳細に報じている――。

    週刊現代

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00056047-gendaibiz-bus_all

    【「紀州のドンファン」の妻が漏らした「もういい加減にして 私は犯人じゃない」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/09(土) 22:09:59.56 BE:292723191-PLT(19081)
    家政婦に、電話で話を聞くことができた。すると、意外な言葉が飛び出した。

    ──家宅捜索が行われています。
    「なんで、こんなに長いこと(家宅捜索を)やるのかね。
    私はなんにもやってないし、なんにも出てきませんよ。それをウソ発見器までかけてねえ。
    でも、潔白は主張しないといけない。きちんと説明しなくちゃいけないと思う」
    ──野崎さんとの出会いは?
    「銀座や六本木で働いた後、小さな店をやっている時に知り会いました。
    そのうち、社長の東京でのお仕事のお手伝いをするようになりました。
    家政婦は、社長から頼まれて始めたんです。昔からの知り合いの私を頼っていた」
    ──普段の野崎さんは?
    「やはり若い子ばかりを好んでいました。
    昔、私の娘にまで手を出そうとして、それで怒ったこともあるんです。
    10数年前でしょうか。娘がまだ高校生だった時です。
    お伊勢参りに行くということで、うちの娘を誘ってくれたんですよ。
    それで、娘と3人で行くことになったんですが、その当日、私を置いて娘と2人で朝から行こうとしていました。
    車に乗せていこうとしたのをつかまえて『うちの娘になにするつもりだ』って怒ったんですよ。
    社長は謝っていましたけど、私たち親子はそのまま帰りました」

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    https://www.news-postseven.com/archives/20180609_694984.html

    【ドン・ファンの家政婦が証言「私の娘にまで手を出そうとして」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/09(土) 08:36:59.69 BE:448218991-PLT(13145)
    7日、和歌山の資産家の家の庭から掘り起こされた愛犬の死骸は、さほど腐敗が進んでおらず、鑑定できる状態だったことがわかりました。

     先月24日、自宅で亡くなった和歌山県田辺市の会社社長、野崎幸助さん。警察によりますと、死因は急性覚醒剤中毒でしたが、腕に注射の痕はなく、死亡する数時間前に口から覚醒剤を摂取した可能性が高いということです。

     また、野崎さんの愛犬も先月6日に死にましたが、警察は7日、庭に埋められていた犬の
    死骸を掘り起こしました。捜査関係者によりますと、死骸は棺桶がわりのエルメスの箱に
    入れられていて、さほど腐敗が進んでおらず、鑑定できる状態だったということです。

     警察は県外の専門機関で死骸を鑑定し、犬が薬物を飲まされた可能性がないか
    調べています。

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    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3391407.html

    【紀州のドンファンの愛犬イブちゃん エルメスの箱に入れられ保存状態良好 鑑定OK 】の続きを読む

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