中二病速報

    タグ:吉澤ひとみ

    1: 名無し募集中。。。 2018/12/27(木) 21:48:56.69 0
    山口達也氏や久保田かずのぶ 2018年の「やらかした王」ランキング 

    1位 淫行事件を報じられた山口達也 221pt
    2位 酒気帯びひき逃げ事件を起こした吉澤ひとみ 149pt
    3位 金融商品取引法違反の容疑で逮捕されたカルロス・ゴーン 130pt
    4位 秋篠宮眞子様との婚約延期後、海外留学した小室圭 105pt
    5位 悪質タックルを指示したとの疑惑がある日大アメフト部前監督・内田正人 92pt
    6位 引退した貴乃花、暴行事件を起こした貴ノ岩など貴乃花ファミリー 77pt
    7位 上沼恵美子をバッシングした久保田かずのぶ 67pt
    8位 未成年との飲酒など相次いで報道されたNEWSのメンバー(小山慶一郎、加藤シゲアキ、手越祐也) 44pt
    9位 正式に離婚が成立したものの世間を騒がせる松居一代 38pt
    10位 パワハラ事件を起こした元日本レスリング協会強化本部長・栄和人 28pt

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15800954/ 


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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/05(水) 12:07:51.83 0
    酒気帯び運転でひき逃げをした「自動車運転処罰法違反(過失傷害)」などの疑いで起訴された吉澤被告に、地裁は懲役2年、執行猶予5年の有罪判決を言い渡した。裁判官は「執行猶予期間は通常より長い5年とする」と断じた。

    「相当重い判決ですが、吉澤本人は『(今後)車に乗るつもりはない』と明言しています。心配なのは、いまだに続く飲酒のほうです」

     アイドル時代から、焼酎のロックで始めて、日本酒に切り替える酒豪だった吉澤被告。マンションでは、いつもチューハイの空き缶を大量にゴミに出すことで有名だった。

     事故を起こした9月6日の前夜には、流行のアルコール度数9パーセントのものを含むチューハイ3缶と、焼酎のソーダ割り2杯を飲んだという。

     裁判では夫が証言に立った。検察から「事故後の(吉澤被告の)酒量は?」と質問され「減っています」と答え
    酒をやめていないことが露呈した。
     さらに夫の供述によると、吉澤被告は毎日自宅のキッチンで飲酒するキッチンドリンカーだったという。

    公判では、吉澤被告が2014年に免許を取得してから約4年半の間に、3回の交通違反と2回の事故を起こしていたことが指摘された。

     9月27日の保釈後、吉澤被告は、元TOKIOの山口達也氏と同じ東京郊外の心療内科専門病院に入院し、断酒を含む治療を受けていた

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00010001-flash-ent

    【【FLASH】吉澤ひとみ「執行猶予5年」家賃50万円の家でいまも飲酒中 】の続きを読む

    1: shake it off ★ 2018/12/02(日) 14:33:51.72 _USER9
    2日放送のTBS系「アッコにおまかせ!」(日曜・前11時45分)では、元「モーニング娘。」のメンバーで、酒気帯び状態で車を運転しひき逃げしたとして、道交法違反と自動車運転処罰法違反(過失傷害)で起訴された吉澤ひとみ(本名・川前ひとみ)被告(33)の11月29日と同30日に行われた初公判を特集した。

     裁判に出廷した吉澤被告の夫は、検察側から吉澤被告の事故後の飲酒を聞かれると「急激に減っています」と回答。「まったく飲んでない、ということではない?」と確認されたが「そうです。急激に減っています」と繰り返したという。

     和田はこの事について「(事故の)ドライブレコーダーを見た時、すごいショックで。酔って車に乗るなんてあり得ない。(吉澤被告の罪は)飲酒、信号無視、ひき逃げなんだから、せめて禁酒や断酒ですよね、公判前は」と苦言を呈した。

     コメンテーターの勝俣州和(53)も「旦那さんも(お酒を)取り上げて、一人で(禁酒)できないなら、一緒に考える時間を作らないと」と提案した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000079-sph-ent

    【 和田アキ子、お酒をやめていなかった吉澤ひとみ被告に苦言「禁酒や断酒ですよね、公判前は」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/12/01(土) 07:07:14.82 _USER9
    酒気帯び運転でひき逃げをしたとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪に問われた元モーニング娘。の吉澤(本名・川前)ひとみ被告(33)の判決公判が30日、東京地裁で開かれ、懲役2年、執行猶予5年(求刑懲役2年)の有罪判決が言い渡された。

    量刑について、弁護士法人・響の代表弁護士、西川研一氏(48)は「求刑通りの懲役は重い。
    5年の執行猶予期間はしっかり反省を促すためだと思うが、一歩間違ったら実刑になっていたのでは」と“ギリギリ”だったとの見解を示した。

    執行猶予期間中、禁錮刑以上の罪を犯すと執行猶予が取り消され、実刑となる。吉澤被告が現在も飲酒を続けていることについては「お酒を飲むと規範意識が鈍化するので、粗暴な人には『酔っ払ってケンカしては駄目だよ』とよく言っている」とした上で、「お酒との関係をコントロールできないのであれば、やめられた方が賢明だと思う」と忠告した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000001-sanspo-ent

    【吉澤ひとみ被告 事件後も断酒せず 弁護士が忠告「やめられた方が賢明」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 13:00:50.79 _USER9
    酒気帯び運転でひき逃げしたとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)などの罪で起訴された元モーニング娘。の吉沢ひとみ被告(33)の判決公判が30日、東京地裁で開かれ、懲役2年、執行猶予5年の有罪判決が言い渡された。前日29日の初公判で、検察側は懲役2年を求刑していた。

    吉沢被告は前日と同様、グレーのスカートスーツと白シャツ姿で入廷。佐藤卓生裁判官から判決を言い渡されると、じっと前を見つめた。その後座るように促されると、「はい」答えて神妙な面持ちでゆっくり着席し、膝の上に両手を置いて裁判官の説明を聞いた。

    裁判官は「被告の呼気からは、他の酒気帯びの事案に比べても高濃度のアルコールが検出された」と説明。「被害者2名も顔面に傷痕が残るなど軽くないけがを負っている。被害者を救護しなかった」と続け、「刑事責任は相当に思いものがあると言わざるをえない」と指摘した。

    一方で、「事故後に自ら110番通報して現場に戻ったことは、責任の大きさを自覚した行為」とした。さらに、被害者2人と示談が成立していることや、吉沢被告の元所属事務所の代表取締役社長や元マネジャーらからの嘆願書、IT企業経営者の夫が今後の監督を法廷の場で約束していること、吉沢被告が被害者に謝罪し反省していることもあげ、執行猶予つきの判決となったと説明した。

    裁判官は「犯行対応はいずれも悪質で、軽視できない事案」とし、「さらに反省を深める時間が必要で、執行猶予期間は通常より長い5年とする」と述べた。

    裁判官が執行猶予について説明する中で、「次に過ちを犯した際は、執行猶予はつかないだろう」と話すと、吉沢被告はぎゅっと唇をかみしめ、わずかにうなずいた。さらに「次に過ちを犯した際、今回の刑期とあわせるので、相当に長い刑期となる。執行猶予が開けた後も、このような裁判に関わるようなことがないように生活してもらいたいと思っています」と声を掛けられると、「はい」とうなずき、はなをすすった。

    裁判官の説明が終わった後、ゆっくりと立ち上がり、裁判官のほうを見て一礼した。出口に向かい、後ろを振り返って深くお辞儀し、退廷した。

    判決によると、吉沢被告は今年9月6日午前7時ごろ、酒気帯びの状態で乗用車を運転し、時速86キロで赤信号を無視。横断歩道を歩行中の男女2人に軽傷を負わせ、そのまま逃げたとしている。

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    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406769-nksports-ent

    【裁判官「刑事責任は相当に重い」「次は執行猶予つかない」吉澤ひとみ被告判決】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/11/30(金) 11:14:47.28 _USER9
    酒気帯び状態で車を運転し、ひき逃げをしたとして自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪に問われた元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ被告(33)に東京地裁は30日、懲役2年、執行猶予5年(求刑懲役2年)の判決を言い渡した。

    29日の初公判で、吉澤被告は起訴内容を認め、「社会人として甘さがあった」と終始涙を流し、被告人質問では「被害者の方に本当に申し訳ないことをした」と反省の思いを繰り返していた。
    検察側は、事故直後に目撃者が吉澤被告に停車を促したのに現場を立ち去ったことや、現場での事情聴取で前夜の飲酒量を聞かれた際、少なく答えたことを追及したが、それぞれ「パニック状態になっていた」「聞かれた瞬間ふと頭に浮かんだ量を答えた」と回答。
    隠ぺいや保身の意図はなかったとしていた。

    判決によると、吉澤被告は9月6日午前7時ごろ酒気帯び状態で乗用車を運転し、東京都中野区の交差点に赤信号を無視して進入。
    20代女性をはね、40代男性にもケガを負わせたが、そのまま走り去った。
    交差点には、法定速度を約26キロ超過した時速86キロで進入していた。
    逮捕当時、吉澤被告の呼気からは基準値の約4倍のアルコールが検出された。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000092-spnannex-ent

    【元モー娘。吉澤ひとみ被告に有罪判決 懲役2年、執行猶予5年 】の続きを読む

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