中二病速報

    タグ:吉本

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/19(金) 21:26:00.67
    京都市が業務委託した広告と明示せず、吉本興業の漫才コンビにツイートさせたのはステルスマーケティングに当たり違法な支出として、市内の住民2人が市を相手取り、吉本興業に支払った委託料420万円を門川大作市長に返還させるよう求める訴えを京都地裁に起こしたことが19日、分かった。提訴は3月12日付。
    訴状によると、漫才コンビ「ミキ」の2人は2018年10月、京都国際映画祭などをPRする4本のツイートをした。
    吉本興業と結んだPR事業の委託契約の一部で、市は昨年5月、ツイートの対価100万円を含む計420万円の委託費用を支払った。
    原告らは、広告と明示せず自発的につぶやいているように見せたツイートは、ステルスマーケティングに当たると指摘。
    吉本興業以外に見積もりをとらず、4本のツイートに100万円を支払うのは業務対価として不適切で、違法な支出であると主張している。
    昨年12月に原告らが100万円を市長に返還させるよう住民監査請求したが、2月に退けられていた。
    京都市は「公金支出は適切だったと考えており、訴状の内容を精査した上で、訴訟の中で市の主張を行っていく」とのコメントを出した。

    https://www.sanspo.com/geino/news/20200619/sot20061919510005-n1.html 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/19(金) 18:49:23.49
    お笑いコンビ「霜降り明星」のせいや(27)がウェブ会議システム「Zoom」で下半身を露出したと「文春オンライン」で報じられた件で、所属事務所の吉本興業は19日、報道に問題があるとして「法的措置を取ります」と説明した。

    文春オンラインの18日の報道によると、せいやはSNSで知り合った一般女性と、Zoomでのオンライン飲み会を開き、その最中に下半身を露出したという。文春の直撃に対し、せいやは「はめられた」と主張するなど、女性と言い分が食い違っている。

    霜降り明星は19日、金曜レギュラーのテレビ東京系「おはスタ」(月~金曜午前7時5分)には出演しなかった。吉本は「局の判断」としている。同コンビは同日深夜にニッポン放送「霜降り明星のオールナイトニッポン0(ZERO)」(金曜深夜3時)の出演を控えているが、吉本とニッポン放送とも予定通り出演するとしている。

    中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9e390ed045440eaada795517ff07cbcc39b5f106 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/18(木) 22:04:25.27
    吉本興業の見解は?

    〈オンライン飲み会を開催したことは事実ですが、特定の個人間の通信であって「不特定又は多数」と認定されるような状況ではないことから公然性に欠けるものと考えており、合意のうえで行ったものですのでその他の違法行為にも該当しないと考えております。また、犯罪行為や違法行為には該当しない以上、利用規約に反するものでもないと考えております〉

    https://bunshun.jp/articles/-/38531?device=smartphone&page=5 

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    1: 名無し募集中。。。 2020/06/12(金) 19:22:09.62 0
    吉本芸人逮捕 女子高生にみだらな行為の疑い

    当時高校1年の女子生徒(15)にみだらな行為をしたとして、兵庫県警少年課と甲子園署は12日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで吉本興業所属のお笑いコンビ「かまたまうどん」の自称大阪市浪速区在住、住吉晃明容疑者(24)を逮捕した。「覚えていない」などと容疑を否認している。
    逮捕容疑は1月25日午後4時50分~6時20分ごろ、女子生徒が18歳に満たないと知りながら大阪市北区内のホテルでみだらな行為をした疑い。

    神戸新聞NEXT 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/21912f6d0f7153b3973bfc0b521883fec6c07b9e 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/04(月) 05:05:04.88
     新型コロナウイルスの感染拡大の影響で生活苦となっている芸人の救済に立ち上がったダウンタウン松本人志(56)のプランがお笑い界で「太っ腹すぎる」と話題を呼んでいる。1人上限100万円を無利子で貸し付けるもの。面識のある後輩は1000人にも上るとみられ、お願い次第では最大10億円の“持ち出し”覚悟の大盤振る舞いとなる。

     驚きの松ちゃんファイナンスだ。テレビ局関係者によると、後輩芸人らにポケットマネーで1人上限100万円を無利子無担保で貸し付けるプランで、返済期間は5年間という。

     所属の吉本興業では3月から全劇場を休館。当初は無観客ライブ配信も行っていたが、政府の緊急事態宣言により、それもままならなくなった。「テレビの収録も劇場もない。給料もないのないない尽くし」(中堅芸人)との悲鳴が上がる中、“漢(おとこ)”松本がひと肌脱いだ形だ。

     公にはしていないが、4月中旬にスタッフを通じて、親交のある後輩芸人に緊急メールで呼び掛けた。「コロナで収入が減った芸人に松本人志が金貸します。条件。おもろいやつ」との内容で、貸し付けの“条件”でハードルは上がっているが、これは将来性のある後輩への投資との意味を込めてだろう。

     これまでも自然災害が起こった際、水面下で寄付を行うなど人が困っていると動かずにはいられない性格。周囲によると「後輩の将来が閉ざされるのは悲しいので貸し付けを決めた。返済を催促することもないでしょう。何かできることはないかとすぐに動いたようです」という。

     吉本には6000人が所属しており、松本と面識のある後輩を考えると、貸し付けが1000人ほどまで広がる可能性もある。総額10億円に上るが「松本さんは数億円単位になることも覚悟している。それこそ10億円ということも考えているのでは」(放送作家)と大盤振る舞いの救済策となる。

     昨年、所属芸人が特殊詐欺グループとの間で行った闇営業問題で吉本が分裂危機に陥った際はツイッターに「後輩芸人は不安よな。松本、動きます」と投稿して事態の収拾に奔走。闇営業で謹慎中の芸人が生活に困っていると、タイガーマスクに扮し、スタッフを通じて計数百万円を援助したこともあった。

     後輩からは「恐れ多くて借りてもいいのか迷う。“おもろいやつ”という条件で5万円くらいしか借りられなかったらどうしよう」と悩む声がある一方、「お願いするつもり。生活が干上がりそうです」と借りる気満々の猛者まで、それぞれだ。

     生活困窮組には願ったりかなったりの夢プラン。タイガーマスクの主人公ではないが、お笑い界の伊達直人から素敵なプレゼントだ。

     ▽タイガーマスク 梶原一騎原作、辻なおき作画で、1968~71年に週刊少年マガジン(講談社)などで連載され、69年にはアニメ化もされた。主人公の伊達直人は児童養護施設「ちびっこハウス」の出身。素性を隠して、タイガーマスクとしてレスラーで活躍。ファイトマネーは出身の児童養護施設のために使うヒーローだった。
    2010年からは実際にタイガーマスクをまねて、タイガーマスクの本名「伊達直人」を名乗る人物から児童養護施設などへの寄付が相次ぎ「タイガーマスク運動」と呼ばれている。

    (おわり)

    スポニチアネックス 
    松本人志 10億円覚悟!生活苦の後輩芸人救済、1人上限100万円無利子貸し付け 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200504-00000000-spnannex-ent 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/21(土) 23:55:51.46
     経済ジャーナリストの須田慎一郎氏が21日、カンテレ(関西テレビ)で放送された「胸いっぱいサミット!」に出演。30年近く前にテレビ出演した際の秘話を明かした。

     番組では、TKO木下の後輩へのパワハラ騒動について取り上げた。NON STYLEの井上が「昔の吉本、そんなんいっぱいありました。若いころ」と明かすと、須田氏は「僕だって、テレビの仕事始めた時、30そこそこだったんですよ、(その番組の)司会を吉本の超大物の方がやっておられて。スタジオに入ってくるのがその人(超大物)の後だったんで、殴られましたもん」とけろりと告白。

     “コワモテ”キャラでいじられることの多い須田氏だけに、スタジオには驚きの声があがり、須田氏は「30ぐらいの時に」「殴られた」と穏やかに繰り返していた。

     須田氏は1961年生まれ。日本大学経済学部卒業後、経済紙の記者を経て、フリー・ジャーナリストに。テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」、読売テレビ「そこまで言って委員会NP」などにも出演している。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200321-00000087-dal-ent
    須田慎一郎氏
    no title

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    1: 牛丼 ★ 2020/02/04(火) 23:20:11.92
    “闇営業問題”を受けて所属していた吉本興業から契約を解除された宮迫博之(雨上がり決死隊)が1月29日、ブログとYouTubeチャンネルを開設。これらを軸に活動を再開することを宣言したが、チャンネルには以下のような厳しいコメントが多数寄せられ、本格復帰へのハードルの高さが改めて感じられる結果となった。

    「コメントが作り物っぽい。話し方や間も俺は戻れるから余裕みたいな反省の色も感じられない。今のお笑いにこんな人必要なのか?」

    「もう、無理です。半笑いな表情、顎を上に向け、マユゲを持ち上げながら話し始めるナメた態度、色々アカン」

    「戻ってこれると思ってる顔しとるなぁ」

     動画での宮迫の説明によれば、吉本からはいまだに契約解除されたままの状態で、現在も話し合いを続けているという。

    「吉本との関係をどうするのか整理がついていない状況だけに、業界内では『なぜ、このタイミングで?』と冷めた反応が大半です。宮迫と共に契約解除処分を受けた田村亮(ロンドンブーツ1号2号)がトークライブで活動を再開させたことに、焦りを感じたのでしょう。

     そもそも亮は、事務所の先輩である宮迫から“闇営業でのギャラは受け取っていないことにしよう”と言われて、それに従った結果、いわば宮迫の道連れになるかたちで事務所をクビになった。それにもかかわらず、宮迫は自分だけ大御所の明石家さんまに泣きつき、さんまの個人事務所預かりというかたちに落ち着いたんです」(テレビ局関係者)

     亮は相方・田村淳が設立した株式会社LONDONBOOTSに所属し、吉本とは専属エージェント契約を結んだことで、復帰への道筋が敷かれた。

    「宮迫は焦ったのだと思いますよ。亮の復帰のタイミングを逃したら、自分の存在が世間から忘れられてしまう。それを一番恐れているのではないでしょうか。本人は亮の復帰に便乗するつもりかもしれませんが、吉本から見たら、せっかくお膳立てした亮の復帰劇を“潰そうとしている”ようにも見えてしまいます。

     宮迫は闇営業問題で吉本からの聞き取り調査で嘘をついた上に、吉本幹部を名指しで批判したこともあり、吉本の怒りを買ってしまった。間に入ったさんまも、今の大崎会長や岡本社長とはあまり親交がないんですよ。岡本社長はさんまより年齢が下のダウンタウンのマネージャーからのし上がった人で、さんまはむしろ目の上のたんこぶのような存在。さんまの行動を無下にすることはありませんが、さんまの顔に免じて宮迫を許すということはなさそうです。いずれにしても、この吉本との話し合いが決着していないタイミングで勝手に動き出したことで、吉本を怒らせてさらに関係を悪化させてしまった。宮迫の今後を心配している人は多いですよ」(スポーツ紙記者)

     宮迫の本格復帰は遠そうだ。
    https://biz-journal.jp/2020/02/post_140308.html 

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