中二病速報

    タグ:吉本

    1: 47の素敵な 2018/08/20(月) 21:32:48.64
    元NMBの2人も合格、吉本坂46の初期メンバーが決定

    ・しゅんしゅんクリニックP/医者芸人
    ・まちゃあき(エグスプロージョン)/「本能寺の変」でブレイク
    ・ゆりやんレトリィバァ/「THE W」初代女王
    ・山本圭壱/元祖歌って踊れる動けるデブ
    ・岩橋良昌(プラス・マイナス)
    ・小寺真理(新喜劇)/元アイドルの新喜劇女優
    ・HIDEBOH/「座頭市」振り付けも担当した世界的タップダンサー
    ・西村真二(ラフレクラン)/元アナウンサーのイケメン芸人
    ・金田哲(はんにゃ)
    ・斎藤司(トレンディエンジェル)
    ・藤井菜央/広島から1人で上京してきた16歳の歌姫
    ・田中シングル(8.6秒バズーカー)
    ・尾形貴弘(パンサー)
    ・小川暖奈(スパイク)/べっぴん芸人
    ・遠藤章造(ココリコ)
    ・鰻和弘(銀シャリ)
    ・A-NON/世界を舞台に活躍してきたダンサー
    ・おたけ(ジャングルポケット)
    ・こいで(シャンプーハット)
    ・野沢直子
    ・エハラマサヒロ/吉本が誇るエンターティナー
    ・八木真澄(サバンナ)/1000のギャグを持つ男
    ・村上ショージ/最高齢アイドル目指す
    ・光永/芸人を父に持つ芸人界のサラブレッドのピン芸人
    ・池田直人(レインボー)
    ・きょん(ラフレクラン)
    ・榊原徹士
    ・旺季志ずか/脚本家・演出家
    ・多田智佑(トット)/イケメン芸人
    ・三秋里歩/元NMB48
    ・SHUHO/プロダンサー
    ・なだぎ武
    ・まひる(ガンバレルーヤ)
    ・大地洋輔(ダイノジ)
    ・てつじ(シャンプーハット)
    ・河本準一(次長課長)
    ・川島章良(はんにゃ)
    ・ケン(水玉れっぷう隊)
    ・たかし(トレンディエンジェル)
    ・島田珠代
    ・よしこ(ガンバレルーヤ)
    ・おばたのお兄さん
    ・松浦志穂(スパイク)
    ・高野祐衣(元NMB48)
    ・マサルコ
    ・♥さゆり(かつみ♥さゆり)

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    https://mdpr.jp/news/1787260 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/08/01(水) 14:13:22.65 BE:292723191-PLT(19081)
    素朴な見た目と大胆なギャグでお茶の間を賑わせていた山田花子。
    そういえばいつの間にかテレビから消えてしまいました。

    「一昨年、次男を出産して暫くしてから仕事に復帰したという話を聞いたんだけど、今年に入ってから精神が不安定な状態とかで営業の仕事を立て続けにキャンセルしたらしい。
    旦那は相変わらず無職同然で、飲みに出歩いてばかり。
    家計も子育ても彼女が全部一人で回してる状態なのが気の毒だよね。子供もまだ小さいし。
    死亡説はこれまで何度か出ていたけど、そんな現状だからこそシャレにならない」(テレビ局関係者)

    「大阪ローカルにはちょくちょく出てます。私も今月に入ってから何人かに聞かれましたけど
    山田は死んでません(笑)。毎日、育児に追われて忙しくしてますよ。
    音楽家のご主人は友人らと定期的にライブをしてるようですが、家族を養える収入は得ておらず、
    事実上のヒモ。不憫ですよね、みんな山田を心配しています。
    愚痴を滅多に漏らさないタイプなので、夫に対しては相当溜まっているんじゃないでしょうか。
    仕事と家庭の両立は大変かと思いますが、今はかわいい息子二人の存在だけが心の支えかと」

    結婚当初から「不甲斐ない男」と悪評が立っていた夫の福島正紀氏。
    不定期でライブをする傍らでトランペット講師として個別指導なども行っているそうですが、そもそもの音楽家としての活躍の場が少ないことから、声がかかるのは稀、むしろ皆無なのだそうです。

    「お酒と女性が大好きな方のようで、自由気ままに生活されてます。山田が惚れた男性で、かつトランペッターという異業種なので一時期、吉本が面倒を見るかという話もあったんです。
    しかし彼の目に余る素行不良が仇となり、契約するには至りませんでした」(吉本関係者)

    嫁の稼ぎに依存している夫は、山田花子より5つ上。
    「そんな頼りない男なんて早いとこ捨ててしまえ!」と思いますが、山田本人は「死んでも離婚せーへんよ」の一点張りなんだとか。

    「個人的な見解ですが彼女が入信している宗教団体Sと何か関係があるのかもしれません。
    縁を容易く切る行為はご法度で、目の前にあるもの全てを寛大に受け入れなければならない
    という教えがあるそうなので」(吉本関係者)

    20170522_asajo_yamada

    http://tablo.jp/media/tv/news003619.html

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/06/20(水) 16:05:08.04 _USER9
    ◆グループ脱退後の活動を禁止するNMB48“奴隷契約書”を入手

     NMB48のメンバーと当時の所属事務所である「KYORAKU吉本.ホールディングス株式会社」との間で、脱退後の芸能活動を一定期間禁じる契約が交わされていたことがわかった。6月16日(土)のネット生放送「直撃!週刊文春ライブ」が報じた。

     AKB48など他の姉妹グループとは異なり、NMB48のメンバーは全員が吉本興業の関連会社に所属している。週刊文春デジタル取材班は「専属契約書」の現物を入手。そこにはこのような条項があった。

    〈本契約終了日から起算して2年間は対外的な芸能活動を行ってはならず〉

     「まるで“奴隷契約”ですよ! 2年間も活動を止めたら事実上の芸能界引退です。メンバーも『“フリーター製造機”だね』って自嘲していた」(元NMBメンバー)

     労働問題にくわしい都民総合法律事務所の中村剛弁護士が解説する。

     「今年2月に公正取引委員会の有識者会議が報告書を公表し、タレントの事務所移籍を制限するのは独占禁止法違反にあたる可能性があると指摘しました。今後の指針を示した重要なガイドラインと言えます。昨夏に契約トラブルが報じられたタレントのローラさんの場合も2年間の活動禁止条項がありましたが、結局は今年4月に事務所と和解しています。憲法22条(職業選択の自由)に照らして拘束力を有さないという裁判例もある。NMBの契約内容も法的には同様に判断される可能性が高い」

     週刊文春の取材に吉本興業の広報担当者は次のように回答した。

     「NMBの契約書には確かにその条項があります。ですが、それを盾に取って活動を制限したことはありません。今年3月に入った子たちの契約にはその条項がありませんし、相談があれば、それ以前のメンバーも2年縛りはなくしています」

     “奴隷契約書”の内容や元メンバーの肉声など、詳細は6月21日(木)発売の「週刊文春」で報じる。「週刊文春デジタル」では「直撃!週刊文春ライブ」有料パートで放送した関連動画等を同日朝5時に公開する。

    img_b58342d7f8076c8b504bfa8e89192f8735265

    週刊文春 2018年6月28日号
    http://bunshun.jp/articles/-/7848

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/06(水) 03:36:21.07 _USER9
    小籔も推薦 吉本新喜劇の美女・高橋靖子が大胆グラビア挑戦

    「やっと気づいてくれた! 靖子さんの美しさに!! 吉本新喜劇で一番の美人!! 年齢で二度驚いて下さい!!」
    ──そう吉本新喜劇座長の小籔千豊が推薦するのが、吉本新喜劇活動する高橋靖子(51)。本誌・週刊ポストで大胆なグラビアに挑戦した高橋が語る。

    「吉本新喜劇では、共演する芸人さんたちがボケて笑いをとる中で、“芝居を締める役者”として出演しています。とはいえ、『大塚家具の女社長に似すぎや』とか
    『大きい鼻やのう』などといじられて笑いにつながることもありますが(笑い)。芸人さんたちと同じように、私もお客さんの笑顔が見たくて舞台に立っています。

    今回のグラビアのお話をいただいた時、それを聞きつけた芸人さんから
    “『週刊ポスト』でグラビア? 出る雑誌がちゃうやろ。『Tarzan』と勘違いしてるんちゃうんかい?”と、ツッコミを入れられました。

    ダイエットやトレーニングなどは特に何もしていないんですが、昔から筋肉質で、色っぽさとは無縁の私。51歳になり、キレイに撮っていただけるこんな機会はもう二度とないだろうと、思い切ってチャレンジしましたが、いかがでしょうか?

    人生初のグラビア撮影だったので、どうポーズをとったらいいのか全然わかりませんでしたが、カメラマンの渡辺達生さんと会話をしながら撮られているうちに、いつの間にか撮影が終わっていました。

    これが今のありのままの私です。『キレイ』と思っていただけたら、幸いです」

    【プロフィール】たかはし・やすこ/1967年5月26日生まれ。岐阜県出身。1987年「第3回東映ミス映画村」に選ばれデビュー。ドラマ『大岡越前』や『暴れん坊将軍』などの時代劇に出演。
    30歳で芸能界を引退するも、1999年に復帰し、吉本新喜劇のレギュラー女優として活躍。

    ◆撮影/渡辺達生

    ※週刊ポスト2018年6月15日号

     NEWS ポストセブン 
    https://www.news-postseven.com/archives/20180605_689716.html 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00000006-pseven-ent 

    新喜劇のマドンナ女優・高橋靖子 
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    小籔も推薦する美女 
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