中二病速報

    タグ:吉岡里帆

    1: 湛然 ★ 2019/03/17(日) 05:13:51.86
    吉岡里帆、金髪アンドロイド姿を披露「最高にキュートなアンドロイド」

     女優の吉岡里帆が自身のInstagramにて、金髪姿のアンドロイドに扮した姿を公開し、話題となっている。

     同投稿で吉岡は、「「LIFE!~人生に捧げるコント~」 今夜22時より、初めてのLIFE!に出させて頂きます!」とNHKにて放送中のコントを中心としたバラエティ番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』に出演することを報告。

     「一作目は破天荒なわかな先生を。二作目は内村光良さん演じる博士の作り出したアンドロイドを。どちらも濃いコントとなっています?? 楽しかったなぁ」と自身が演じた役柄を紹介しつつ、二作目で演じた金髪のアンドロイド姿の写真を披露した。

     そんな吉岡の投稿には、「里帆ロボ表情最高!」「こんな可愛いアンドロイド欲しい!」「すごく似合ってます かわいい」「この可愛さ、アンドロイド級」「最高にキュートなアンドロイドだね」「可愛いすぎて言葉が出ません」「里帆ちゃん相変わらず可愛い天使さま」「金髪もお似合いです!アンドロイド吉岡欲しい~!((笑))」などあまりにも違和感のない金髪アンドロイドっぷりに絶賛のコメントが多数寄せられた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    [riho_yoshioka]
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    https://abematimes.com/posts/5895036

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/08(金) 21:52:46.33
    人としての懐の“浅さ”が出てしまったか?

    靴職人でタレントの花田優一によるインスタグラムアカウントから、女優・吉岡里帆に対する「フォロー」を解除した形跡が見つかっている。

    「花田と吉岡の関係といえば、共演をきっかけに花田一流の“職人論”に吉岡が心酔、意気投合したことを機にインスタでも“相互フォロー”と相成ったわけですが、
    後に吉岡が実弟を花田に紹介、靴職人として弟子入りしたものの、納期遅れのクレーム対応ばかりをやらされ、わずか3カ月で退職したという経緯が『女性自身』によって報じられました」(芸能ライター)

    一般的に見れば、実弟の夢を断念せしめた男に“三行半”を吉岡が突きつける形で「フォロー解除」したというなら合点がいくのだが。

    「また、一部の報道では“花田が吉岡を狙って”いて、関係を近づけるために弟を受け入れたとも言われています。
    それが事実であれば、もはや花田にとって吉岡は関係悪化により“脈のない相手”となったため、情報を収集する必要もなくなり、フォローを解除したという見方が成り立つのです」(前出・芸能ライター)

    吉岡はというと、花田に対するフォローを解除してはいない。もっとも、800アカウント以上フォローしている吉岡にとって、わざわざリストから花田のアカウントを探し出して、解除するほどの相手でもないということだろうか。
    おそらく、吉岡のインスタのタイムラインに表示されている、花田の徒然も、目には留まっていないのだろう。

    アサジョ
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-213196/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/22(金) 18:47:22.25
    2月22日、女優の吉岡里帆(26)が自身のインスタグラムを更新。
    「ねこの日」にちなんだポーズを披露し、多くのファンを魅了した。

    この日のインスタで、吉岡は「今日はjwaveでも“ねこの日”という事で、
    1日ねこ特集のラジオとなっています!」とコメントし、2月22日の“猫の日”にちなんだラジオ番組を宣伝。

    さらに吉岡は「私も少し参加させて頂きました」と続け、1枚の画像を投稿。それはラジオ局のブース内で撮影したと思われる吉岡の画像だった。

    白のワンピースを着た吉岡は、ネコ耳をつけた上に両手でネコの手をマネした、愛らしいポーズをとっていた。

    その“ネコ耳吉岡”を見たファンから、「かわいい! めっちゃ似合ってる」「キツネさんがネコになってる!」「キツネもネコも似合いますね~」「ネコ耳がかわいすぎて、仕事中なのにニヤけました」 「ネコ耳里帆ちゃんカワユス」「りほちゃんとネコで最強だ」「吉岡さん……なんでそんなにカワイイのですか?」 「吉岡里帆様が生きている時代に生まれてきて本当に良かった」「このカワイイ猫はなんですか」といった絶賛するコメントが殺到していた。

    「日清のどん兵衛」のCMでは、“どんぎつね”にふんしていた吉岡。キツネがネコに変わっても、やはり最高にかわいかった!

    ※画像は吉岡里帆のインスタグラムアカウント『@riho_yoshioka』より

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    日刊大衆
    http://dailynewsonline.jp/article/1703147/


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/30(水) 10:19:31.45
    その年にもっともジュエリーが似合い、輝いている人に贈られる「第30回ジュエリーベストドレッサー賞」表彰式が1月24日に都内で開催。
    男性部門では舘ひろしが受賞。女性部門は年代別に10代部門・浜辺美波、20代部門・吉岡里帆、30代部門・橋本マナミ、40代部門・常盤貴子、50代部門・紫吹淳、60代以上部門・森昌子、特別賞男性部門では加山雄三、同女性部門ではコシノジュンコが受賞した。

    この日、断トツで目を引いたのは、胸元が大きく開いた黒いロングドレスに身を包んでいた吉岡。
    表彰台に上がった吉岡の胸元からは今にも推定Eカップのバストがこぼれんばかりで深い渓谷もクッキリ見えていたのだ。

    「現場にいた報道陣からは感嘆のため息が漏れていたそうです。
    ところが、ステージから降りて囲み取材になった時は、吉岡の豊かなバストを間近で見られると思っていた報道陣が露骨に表情を曇らせたんだとか。
    というのも、吉岡は囲み取材前に、どうやらドレスを後ろにずらして胸元の開きを小さくしてバストが見えにくいように細工をしていたようなんです。
    記者から『男性にジュエリーをもらったことは?』と問われると、吉岡は『まだないんですけど…』と前置きして『好きな人に後ろからネックレス付けてもらうのって素敵だなって思います』と
    優等生的な願望を明かしてましたが、こういうコメントだったり、ステージ上では大解放していたバストを囲み取材になったとたん隠すようなことをするから“あざとい”と非難されるのではないでしょうか」(女性誌記者)

    吉岡には、女優としてだけでなくグラビアでも頑張ってほしいものだ。

     アサ芸プラス
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-120648/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/24(木) 19:14:31.86
    女優の吉岡里帆が1月24日、インスタグラムで公開した写真が意味深すぎるとして話題になっている。

    問題の写真は、吉岡が全長15センチほどの亀を見つめているショット。一言だけ「おはよう」とコメントが添えられている。
    亀の種類はヘルマンリクガメのようだ。その亀が親指大ほどの大きさの頭を必死に伸ばし、まるで吉岡に近づこうとしているように見える。

    「吉岡が亀の頭を愛おしそうにじっと見つめているわけですから、よからぬ妄想をする人か出てきても不思議ではありません。
    とても意味深で、何か隠されたメッセージがあるのかと勘ぐる人も出ています」(芸能ライター)

    男性ファンからは「オレの亀も見つめてほしい」「吉岡が何を思っているのか知りたい」という声が上がっている。

    「吉岡がインスタに亀の写真をアップするのはおそらく初めてです。ヘルマンリクガメは小型で飼いやすく、人になつくので人気の種類です。
    入門用の亀として挙げられることも多い。価格は1万円から3万円ほどとお手頃。
    彼女は明かしていませんが、新たに飼い始めたのではないでしょうか」(週刊誌記者)

    亀のように長い女優人生を吉岡里帆には送ってほしいものだ。

     アサ芸プラス 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15920433/

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    https://www.instagram.com/p/Bs_ukpvh4Xq/

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