中二病速報

    タグ:吉岡里帆

    1: ストラト ★ 2018/11/10(土) 12:05:55.27 _USER9
    今年、放送されたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の平均視聴率はともに5%台、映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行収入も芳しくなく主演作が軒並み不調の女優・吉岡里帆。

    そんな中、吉岡にとってまさに泣きっ面に蜂のような報道が……。
    10月31日発売の『週刊新潮』が、吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーであるという記事を載せたのだ。

    「吉岡さんは昨年、大ヒットしたドラマ『カルテット』(フジテレビ系)で演じた悪女役のインパクトが強く、さらにグラビアアイドル出身であることから、女性からの人気は低いと言われています。この報道によって、さらに女性票を減らしたのではないかと囁(ささや)かれています」(テレビ誌ライター)

    《京都に住んでいた頃は、夜行バスで東京のオーディションを受けに来ていた》

    《上京費用の捻出のために、バイトを4つも掛け持ちしていた》

    など、吉岡はバラエティー番組などでよく苦労話を語っていたのがアダとなった。

    「“父親がNHKプロデューサー”という恵まれた環境なのに、“苦労人アピール”をしていたととらえられたんでしょう。ネット上では、“だから急に推されているんじゃない?”“結局コネなんかい!”など辛辣なコメントが続々と上がっています」(同・テレビ誌ライター)

    しかし、この記事に対してある芸能プロ関係者はこう話す。

    「吉岡さんの父親は、テレビ局員でもNHK関係者でもないので、コネなんてありません。彼女は実力で主演を張れる女優にまでのし上がったのに、あの記事で今までの努力が疑われてしまうのはかわいそうですよ」

    本誌が吉岡の所属事務所に確認したところ、

    「吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーという記事は、まったくの事実無根」

    NHK広報にも確認すると、

    「事実ではありません。通常は出演者のプライバシーについてはお答えしておりませんが、今回はそういった事実はないのでお答えしました」

    と回答した。

    吉岡自身も過去のインタビューで、父親について「映像会社を経営するカメラマン」だと明かしている。
    本誌が調べたところ、確かに吉岡の父親が経営する会社が京都に存在していた。
    名前もネットで噂されているNHKのプロデューサーとは異なる。

    「誤った記事で、明らかなイメージダウンにつながっています。所属事務所としては『週刊新潮』を訴えたいほど怒り心頭でしょう」(前出・芸能プロ関係者)

    逆風が吹く今こそ、吉岡の本当の実力が試されているのかもしれないが──。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00013781-jprime-ent

    吉岡里帆
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    1: 木村カエレφ ★ 2018/11/07(水) 08:41:54.18 _USER9
    吉岡里帆、映画も連ドラも大コケ 同性人気得られず

    男に人気でも厳しい……

     スターダムにのし上がらん、というはずが大コケで、周囲も呆気にとられたのである。主演のドラマも映画も爆死して、吉岡里帆(25)が、スターダムどころか女優生命まで危うくなってきたのだから。その原因だが、押さえるべきを押さえなかったから、なんだとか。

     実際、1月から連続ドラマ初主演で、今年は幸先よいスタートを切ったはずだった。が、TBS系で放送されたその「きみが心に棲みついた」は、平均視聴率7・7%に終わり、7月に始まったフジテレビ系「健康で文化的な最低限度の生活」(ケンカツ)にいたっては、平均5・8%。

     もっとも、生活保護のケースワーカー役は地味すぎたか。そう思って、10月12日に公開された阿部サダヲとのW主演映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ‼」に期待すると、興行通信社の「国内映画ランキング」で初週トップ10圏外。目下「Yahoo! 映画」のユーザーレビューでも5点満点で2・3点。目も当てられないありさまである。

     吉岡について知識のない読者のために、芸能記者に解説してもらうと、

    「元々女優志望で、いろんなオーディションを受けながら、『週刊プレイボーイ』のグラビアに出たりもしていた。2015年、NHKの朝ドラ『あさが来た』でヒロインの親友役を演じて注目され、翌年からは民放の連ドラに4期連続して出演。昨年1月からのTBS系『カルテット』では、脇役なのに、主役4人以上の存在感を発揮したと、話題になりました」

     で、今年は鳴り物入りの主演だったのだが。

    女性が敵では…

     さる民放の幹部社員は、

    「みなドラマや映画を観てまで暗い気持ちになりたくない、という声がある」

     と、こう続ける。

    「『ケンカツ』は生活保護の話だし、『音タコ』は明るいものの、声を出すために覚醒剤を打つなど、奇想天外すぎて共感できません」

     だが、ほかの理由を挙げる人も多いのだ。その一人である芸能記者が言う。

    「吉岡は若い男には人気でも、女性に人気がない。ドラマを見るのは主に女性なので、その影響は侮れません。よく新垣結衣に似ているといわれますが、10代前半からファッション誌『ニコラ』のモデルを務めていたガッキーは、女性の好感度が高い。一方、男性向けのグラビアに出ていた吉岡は、今は健気で素朴なキャラを演じていますが、女性からすれば、水着で媚びて売っていたくせに、あざとい、となってしまう」

     女性のテレビ関係者も、

    「蒼井優、広瀬すずらは少女雑誌のモデルだったので、女性ファンが多い。そうでない場合、なんらかのキャラやエピソードが必要です。その点、元AKB48の川栄李奈なんかは、握手会での襲撃事件で女性からの同情を一気に集めました。女性から見たとき、媚びている感じがする吉岡は、なにか逆転エピソードがないと厳しい」

     男性からの同情票はある。先の民放の幹部社員は、

    「吉岡は苦労人で上昇志向が強く、意志がある。京都に住みながら夜行バスに乗って東京のオーディションを受けていたのは有名な話です。また、お父さんはNHK大河ドラマのプロデューサーなのに、彼女は父がそういう職業だとは、周囲に一切言わずにきた。コネで起用されたくないという意思表示だったんです」

     上昇志向が強い分、主役を張りたいんだろうけど、同性に嫌われたのが急に好かれるようになったって話は、あまり聞かないなあ。

    「週刊新潮」2018年11月8日号 掲載
    20181107-00551338-shincho-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00551338-shincho-ent

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/23(火) 20:35:15.02
    悲報】吉岡里帆「火曜サプライズ」でピッツァをあざとく食べてまんこブチ切れ大炎上 (スレタイ)

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    1: 湛然 ★ 2018/10/11(木) 05:06:21.32 _USER9
    吉岡里帆「アメンボを食べた」衝撃告白にスタジオ騒然

    女優の吉岡里帆が、10日放送の日本テレビ系バラエティー番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて!3時間SP」(よる7時~)に出演。小学生の頃に虫を食べたという驚きのエピソードを明かした。

    吉岡は小学生の時に友人の間で「甘い」と噂になったアメンボを食べたことがあることを告白。さらに「仲良かった友達が虫博士みたいな子で、冬に出るゆきんこ(雪虫)って虫を7匹集めて食べると願いが叶うって」とあっけらかんと笑いながら話を続ける吉岡にスタジオは騒然。「それもうドラゴンボールの発想じゃない」とアンタッチャブル・山崎弘也からツッコまれることとなった。

    ◆吉岡里帆、痴漢を捕まえた過去も

    また、番組で吉岡の印象を街頭でインタビューしたところ、「カワイイ」「意外と古き良き日本女性みたいな感じ」「フランスとか行ってそう」という声に交じって、「痴漢とかされたら、平気で『お前次の駅で降りろよ』みたいな感じでいいそう」という声が。

    「色んなイメージがあって面白い」と街の声に対する感想を話した吉岡は、「痴漢をされて『次の駅で降りてください』っていうのは言ったことあります」と告白。「パッと腕掴んで、『今、痴漢しましたよね?次の駅で降りましょうね』って言ってもうずっと(痴漢の腕を)離さなかったです」と勇敢なエピソードを披露し、スタジオは驚愕。MCの所ジョージは「手掴んでもらってる間はうれしかったと思うよ」と痴漢目線になり、笑いを誘った。(modelpress編集部)

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    https://mdpr.jp/news/detail/1797903

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    1: カーディフ ★ 2018/09/22(土) 00:54:37.80 _USER9
    吉岡が17日、「えり姉ちゃん」というコメントともにドラマで共演した女優の徳永えり(30)との2ショット写真を投稿した。

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    http://dailynewsonline.jp/article/1523765/


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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/10(月) 21:13:36.348
    吉岡里帆の可愛さって異常すぎないか?

    全盛期宮崎あおい、麻生久美子、上野樹里をも上回っている

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