中二病速報

    タグ:吉岡里帆

    1: 湛然 ★ 2018/07/14(土) 05:05:27.39 _USER9
    『週プレ』吉岡里帆を80P大特集 全グラビアジャックは創刊52年の歴史で初

     14日発売の『週刊プレイボーイ』31号(集英社)が「まるごと一冊、吉岡号!」と題し、女優の吉岡里帆(25)を総力特集したことが、わかった。表紙&裏表紙をはじめすべてのグラビアページに登場し、読み物企画と合わせて全ボリュームは80ページという週刊誌としては異例の規模。さらに22分のオリジナルDVDが付録となる。一人のタレントが全グラビアページをジャックするのは、同誌創刊52年の歴史でも初めてとなる。

     同誌に吉岡が初めて登場したのは、現在の事務所に所属して間もない2014年7月。初々しい水着姿は、てっぺんからつま先まで緊張でいっぱいだったが、強い眼差しと見る者を引き込むような不思議な雰囲気をまとい、強烈な印象を残した。その後、人気女優の階段を登るなかでも同誌は吉岡を追いかけ、合計9度もグラビアに登場してきた。

     今回は20日発売の1st写真集『so long』を記念し、前代未聞の規模で吉岡を大特集。表紙と32ページにわたるグラビアは、オール写真集未収録カット。そのほか同作公式インスタグラムからのオフショット画像や、17日スタートの主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜 後9:00)の撮影現場ルポ、これまでの『週プレ』からの選りすぐりカットの再録なども掲載する。

     モノクロページの読み物企画は、4ページにわたるロングインタビューにはじまり、ムロツヨシ・大竹しのぶ・ドラマ『カルテット』プロデューサーら吉岡のキーパーソンたちが語る「私と吉岡里帆」、エキストラ時代から最新作まで出演作品の「本人による全解説」など。マニアックな50問50答など、吉岡の人柄に徹底的に迫ることができる。

    『週刊プレイボーイ』31号に登場する吉岡里帆(C)蓮井元彦/週刊プレイボーイ
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    『週刊プレイボーイ』31号に登場する吉岡里帆(C)蓮井元彦/週刊プレイボーイ
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    『週刊プレイボーイ』31号に登場する吉岡里帆(C)蓮井元彦/週刊プレイボーイ
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    『週刊プレイボーイ』31号に登場する吉岡里帆(C)蓮井元彦/週刊プレイボーイ
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    https://www.oricon.co.jp/news/2115526/full/

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/13(金) 17:01:37.35 ● BE:324064431-2BP(2000)
    吉岡里帆 ムキムキな男性は恋愛対象ならず「“父性”を感じます」

    女優の吉岡里帆(25)が13日、大阪市内で、主演を務めるフジテレビ系の連続ドラマ
    「健康で文化的な最低限度の生活」(火曜後9・00、17日スタート)のトークイベントを開いた。

    吉岡演じる新人ケースワーカーが生活保護の現場を舞台に、新人公務員として奮闘するストーリー。
    京都出身なこともあり、「ただいま!」とあいさつし、集まった地元・関西のファン200人を前に笑顔を振りまいた。

    タイトルに合わせ、どんな健康で文化的な生活を送っているかが話題に。自身は植物を育てるのが趣味だと明かす一方、筋トレが好きな共演の田中圭(34)の映像がスクリーンに映し出されると目をキラキラさせながら「無茶苦茶鍛えてますね。
    実は父親がムキムキな人なんです」と明かした。

    ただ「だからムキムキな男性を見ると“父性”を感じます」と、恋愛対象の条件にはならないと告白。
    では、好みの男性は?に「ヒョロヒョロな人は頼りないけど…。ほどよく健康であればいいです」と話し、客席の男性陣を安心させていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000107-spnannex-ent

    【【悲報】吉岡里帆 「筋肉ムキムキな男性は恋愛対象外です」 】の続きを読む

    1: ホイミン ★ 2018/07/12(木) 22:08:25.48 _USER9
    もはや水着はおろか、胸元すら見せてくれないのか。7月11日発売の「週刊少年マガジン」で表紙&巻頭グラビアに登場した吉岡里帆がファンをガッカリさせている。

     同誌のグラビアで吉岡は、オール着衣のグラビアを披露。中面では脇の大きく空いたニットのタンクトップをまとい、脇から連なる脇腹の色白さを見せつけるカットもあるものの、
    自慢のバストをアピールするようなポーズは皆無だ。オーバーオールを着たカットではデコルテこそ全開にしているが、肝心の渓谷はごくささやかにチラッと見せているだけで、男性ファンの期待を完全に裏切る形となった。

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    https://www.asagei.com/excerpt/108269

    【吉岡里帆、漫画誌最新グラビアが期待外れすぎて「面倒くさい女優」認定か 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/07/11(水) 00:26:57.36 _USER9
    女優の吉岡里帆が11日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)32号の表紙と巻頭グラビアに登場した。

    今やテレビで見ない日はないほど、人気の吉岡が半年振りに登場。
    「この夏にやってみたいこと」や、主演を務めるカンテレ・フジテレビ系ドラマ『健康で文化的な最低限の生活』(7月17日スタート/毎週火曜よる9時)について語る。
    また、グラビアでは透明感溢れる美肌を披露している。

    なお、週マガ公式インスタグラムでは、オフショットを掲載している。

    http://mdpr.jp/news/detail/1778749

    「週刊少年マガジン」(講談社)32号 吉岡里帆
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    【吉岡里帆「マガジン」グラビア登場 透明感溢れる美肌が眩しい(画像あり) 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/10(火) 05:08:21.17 _USER9
    吉岡里帆、ほっぺたぷぅ デコ出し“ちょんまげ”ヘアに絶賛の声「女でもキュン死」

     女優の吉岡里帆が7月8日、なんともキュートな“デコ出しショット”を公開。彼女の姿を見たネット上のファンからは、その魅力を興奮気味に絶賛する声が相次いでいる。

     これは同日、吉岡が主演し、7月17日スタートの新ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の公式インスタグラムアカウント上に投稿されたもので、この中で同アカウントは、「初出し大学生えみる。映画監督目指してました。ちょんまげトレーナー。ふあぁぁー かわいいなぁちくしょーーー(ハート)」と紹介しつつ、吉岡が“デコ出し”の状態で、頬を膨らませている姿を捉えた、なんともキュートなオフショット画像を公開。

     そのため、この画像を見たネット上のファンからは「本当に可愛い過ぎ!!」「デコ出し可愛すぎてこれは女でもキュン死します(ハート)可愛すぎる!!!!!天使」「可愛すぎる!ずるい!」「最高なオフショットありがとうございます(ハート)明日からまた頑張れそうです!かわいいすねーちきしょーーー(ハート)」と、その魅力あふれる1枚を興奮気味に絶賛する声が続出することとなった。

     なお、同アカウントによると、今回の“デコ出しショット”は「#廃墟で火星人の映画撮ってた学生時代 #無防備なデコ出し #ダボめのトレーナーに #萌え萌えキュン」とのこと。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    [kenkatsu_ktv.]
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    https://abematimes.com/posts/4514564

    【吉岡里帆、ほっぺたぷぅ デコ出し“ちょんまげ”ヘアに絶賛の声(画像あり) 】の続きを読む

    1: 膳摩漏 ★ 2018/07/07(土) 20:01:22.31 _USER9
    吉岡と言えば、ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系、2018年1~3月期)で、自己評価が低く他人の前で挙動不審になってしまう“キョドコ”こと主人公・小川今日子を演じて話題となった。
    視聴者からは、「見てるだけでイライラする」「全く共感できない」「痛々しくて見てられない」など役柄に対しネガティブな意見が殺到。同時に「役に関係なく(吉岡には)嫌われる要素がある」「あの媚びる目が嫌」と、吉岡本人にも厳しいコメントが寄せられた。

     もともと吉岡は、決して女性ウケが良いタイプではない。デビュー当初は「可愛い」「演技が上手い」と評価する声が多かったが、番宣でバラエティ番組などにたびたび登場するようになると「計算高そう」「男ウケを狙い過ぎじゃない?」といった声が広がり、女性アンチが急増。
    大はしゃぎする様子を見せたり、イケメン共演者と過度なスキンシップをとる吉岡を“あざとい”と感じる女性視聴者が多かったようだ。また、グラビアタレントとして活動していることも、女性の反感を買う要因になっている。

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    https://npn.co.jp/article/detail/44727049/

    【吉岡里帆にはなぜ女性アンチが多い? 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/01(日) 05:16:45.75 _USER9
    吉岡里帆“おとなまる子”は「ご褒美みたいなお仕事」やんちゃな幼少期エピソード披露

    女優の吉岡里帆が30日、都内で行われたトークイベントに出席した。

    吉岡里帆“おとなまる子”で登場

    原作では9歳(小学3年生)のちびまる子ちゃんが、22歳(社会人1年生)になってクルマの免許を取ったら…という架空の設定で、おとなまる子(吉岡)を中心に繰り広げられるCMシリーズに出演する吉岡。イベントにはCMで着用しているまる子の衣装で登場し「大好きなキャタクターなので、おとなまる子に戻れて嬉しいです」とニッコリ。

    また、『ちびまる子ちゃん』のアニメを毎週見ていた上に、原作の漫画も読んでいたという吉岡は、同CM出演が決まった際の心境を尋ねられると「嬉しすぎていいのかなと、ご褒美みたいなお仕事だなと思いました」と目を輝かせ、自身の子どもの頃については「自然が多いところで育ったので、お友だちと外でよく遊ぶ元気でおてんば娘でした」と意外な一面を告白。「木登りをして、ザリガニ釣りをして、本を読むことも好きだったので、今と変わらない部分もありつつですね」と語った。

    “たまちゃん”奈緒・“花輪君”竜星涼との共演振り返る

    さらに、おとなまる子を演じる上で意識したことを聞かれると「子どもまるちゃんがコミカルで、表情豊かなので、大人になったまるちゃんも、そのコミカルさと元気のよさは意識して演じました」といい、CMでは女優の奈緒演じるたまちゃんと共演しているが「たまちゃんとの撮影がすごく楽しくて、たまちゃんが本当にたまちゃんっぽくて、私もまる子らしくいられるといいますか、2人で一緒に世界観を作れてよかったなと思いました」と声を弾ませた。

    また、今後CMには花輪君も登場するそうで、一足早くお披露目されると「竜星涼さんが演じられているんですけど、花輪君の独特な話し言葉とスタイリッシュに成長した花輪君で、一緒に共演していても花輪君がそのまま大人になって、そしてよりカッコよくなった花輪君だなと思いましたね」と紹介した。

    吉岡里帆、休日の過ごし方は?

    様々な場面で活躍し多忙な吉岡だが、先日、連休があったそうで「リラックスした時間を過ごせましたね」といい、休日の過ごしたかについては「昔からですけど、美術館とかライブとか舞台など、何かを見るのが好きなので、なるべく外に出るようにしています。勉強したい気持ちもありますし、楽しい時間を過ごしたいという気持ちもありますし、吸収するために外に出るようにしています」とコメント。

    プライベートで運転することもあるそうで「地元で免許を取ってから、小さい車から始まって、地元とかでよく運転をしていました」と打ち明けた。(modelpress編集部)

    “おとなまる子”で登場した吉岡里帆 (C)モデルプレス
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    https://mdpr.jp/news/detail/1776554

    TVCM ミラ トコット 「勘違い」篇(15秒) ダイハツ公式
    https://www.youtube.com/watch?v=AdXSabiKBec


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