中二病速報

    タグ:原辰徳

    1: 豆次郎 ★ 2018/10/04(木) 02:51:37.27 _USER9
    【巨人】後任は原辰徳氏で一本化 4年ぶり3度目の指揮へ…由伸監督辞任表明

     巨人の高橋由伸監督(43)が今季限りで辞任することが3日、明らかになった。東京・大手町の球団事務所で山口寿一オーナー(61)が取材に応じ、辞意の申し出を了承したことを明かした。チームはクライマックスシリーズ(CS)進出の可能性を残すが、高橋監督は3年契約最終年の今季、優勝争いに絡めなかった責任を痛感。自ら身を引く意思を固めた。後任には原辰徳氏(60)を候補として一本化している模様。4年ぶりに指揮を執ることが有力となった。

     由伸監督が大きな決断を下した。球団事務所で報道陣に囲まれた山口オーナーの口から、衝撃的な言葉が発せられた。「高橋監督から責任を取って辞めたいと話がありました。(指揮した)3年間、優勝から遠ざかっている責任を取りたいという話です」。今季限りで、指揮官がユニホームを脱ぐことを明かした。

     山口オーナーによると、先週、同監督から電話があり、会談を持った席で辞意を伝えられた。チームは3位でのCS進出の可能性を残しており、日本一への道は閉ざされていないが「本人としてはCSに出られるとか、順位が何位になるかではなく、3年間優勝争いに加われなかったことを非常に重く受け止めていた」という。球団側もいったん持ち帰って検討したが、了承するに至ったという。

     15年オフに現役を引退し、監督に就任。指揮官として2年続けて優勝を逃し、今季もゲレーロや野上ら補強組が不発に終わり、9月29日には12年ぶりのシーズン負け越しが決定。指揮官一人の責任とは捉えておらず、同オーナーは「戦力の補強をはじめ、監督に対して十分なバックアップができていなかった。私からは申し訳なく思っていると伝えました」と球団の責任をわびた。その上でフロント体制の見直しにも言及。「GMも含めて、それをどうしていくのかはこれから」と刷新を予告した。

     過渡期のチーム再建を託され、結果を求められつつ、信念を持って若手を積極的に起用。6月から4番に座り続ける岡本を筆頭に、吉川尚、重信らを育て上げた。その手腕を山口オーナーも高く評価。9月12日のオーナー会議後には「十分にチームを整えて、腕を振るってもらいたい」と続投に前向きだった。本人の意思が固く、翻意はならなかったが「高橋由伸は、ジャイアンツの宝だと思っています。再びジャイアンツのユニホームを、監督として着てもらうということを願っています」と期待した。

     後任監督には、原氏で一本化していることが本紙の取材で分かった。通算12年で3度の日本一を含む7度リーグ制覇を成し遂げた名将が、高橋監督が芽吹かせたチームを継承する。山口オーナーは後任について「難しい状況で引き受けてもらうことになる。そうすると、やはり経験、実績といったことは必要」と話した理想像とも合致する。

     実現すれば3期目の政権となる。3度、監督に就任するケースは球界でも少ない。この日、都内で取材に応じた原氏は「現時点では何もお話しすることはありません。その言葉しかありません」と話すにとどめた。「新しい体制で今月下旬のドラフト会議には臨みたいと思っている」と同オーナー。早期決定を目指していく。

     ◆原 辰徳(はら・たつのり)1958年7月22日、福岡県大牟田市生まれ。60歳。東海大相模高、東海大を経て、80年ドラフト1位で巨人入団。81年に新人王、83年は103打点で打点王とMVP。95年に現役引退。野手総合コーチなどを経て、2002年に監督就任。03年オフに退団し、06年に巨人監督復帰。09年の第2回WBCで日本代表を世界一に導いた。巨人では指揮を執った12年間でリーグ優勝7度、日本一3度。15年に監督を勇退。今年1月に野球殿堂入りを果たした。181センチ、88キロ。右投右打。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000008-sph-base

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/05/29(火) 12:11:13.82 _USER9
    さる4月、厚労省で違法な薬物を取り締まる捜査当局が、ある“大物”を「強制捜査」をするとの情報が警察担当記者の間で駆け巡っていた。

    「情報を裏付けるように、都内の某警察署が留置所を空けて拘留の準備を進めているようでした。しばらくしたら、逮捕者が誰か、という情報も聞こえてきた。それが誰あろう、読売ジャイアンツ球団特別顧問の原辰徳氏の長男・A氏だったんです」

     実際に4月14日、確かに捜査当局がA氏に接触していた。

    「原氏が夫人と住む“実家”ではなく、都内にある別宅の一軒家で暮らすA氏が、午前8時頃に朝帰りしてきたところを捜査員が声がけして、家宅捜索や簡易の尿検査を行ったといいま す」(前出・警察担当記者)

     いわゆるガサ入れを受けたということは、A氏は目をつけられていたということなのか──。

     厚労省の捜査当局で薬物捜査に37年間携わった元取締官の小林潔氏が、一般的な捜査の流れを解説する。

    「『○○が(薬物を)やっている』というような情報を入手すると、次は時間をかけた入念な内偵に入ります。情報と内偵結果が合致したら、裁判所に令状を請求し、家宅捜索や逮捕を行うんです」

     A氏に関しては、家宅捜査まで行われていることから、かなり力を入れた捜査だったことが想像される。捜査はどのように進展していったのか。5月29日発売の週刊アサヒ芸能6月7日号では、A氏、そして実父の原氏にも真相を直撃している。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105061/ 

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    【原辰徳氏の愛息に法律違反の薬物で「強制捜査」が入っていた! 】の続きを読む

    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2017/04/15(土) 12:48:12.08 _USER9.net
    プロ野球きってのモテ男・巨人の坂本勇人内野手が、15日放送の日本テレビ系「ズームイン!!サタデー」で、原辰徳・前巨人監督から、レスリングで五輪を3連覇した吉田沙保里選手との結婚を勧められていたことを明かした。

    野球解説者の宮本和知氏に「素晴らしいDNAを持たれてる方は、素晴らしいスポーツのDNAを持った方と一緒になったらホントに日本のためになると思うんですよ。吉田沙保里さんとか」とプッシュされた坂本は 「原監督にも言われました」と苦笑いした。

    初恋は「小学生の時くらい」で、自身は「好きな子にいたずらするタイプ」だったという坂本。好きなタイプは「背は高い人がいいですね。目鼻立ちがくっきりしている。あんまり前に出ない」だという。2014年に交際が報じられ、今年1月に一般男性と結婚した体操のロンドン五輪代表、田中理恵さんは、確かに目鼻立ちがくっきりしていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000054-dal-base

    【巨人・坂本、原前監督から吉田沙保里との結婚を勧められていた】の続きを読む

    1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2016/10/21(金) 07:24:00.49 _USER9.net
    ANRI名義でアダルト女優転身を果たした坂口杏里(25)が20日、巨人・原辰徳前監督(58)の一人息子との2ショットをツイッターに投稿した。

    「原監督の息子くんの原ちゃんと」美容室でバッタリ出会ったことを報告した坂口。
    「原ちゃんとは18~20くらいの時みんなでよく遊んでたなぁ! 何年ぶりの再会だ!」と、楽しい記憶を回想している。

    ファンからは<原はもう監督じゃないから>などのツッコミのほか、<美容院ええなあ>などの声も寄せられている。

    原前監督の息子は、慶応幼稚舎からエスカレーターで慶大文学部まで進学。ニートを経て、シャンパンの輸入業を手がけたほか、昨年には東京・麻布十番に料理店をオープン。かつて、月数百万円の小遣い、六本木豪遊などが報じられたこともある。

    さすが、巨人軍前監督の息子と故・坂口良子の娘という“大物2世”同士。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

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    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161020/Gendai_53880.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 07:03:00.75 ID:???*.net
    野球の世界大会「プレミア12」で初代王者を目指していた日本代表・侍ジャパンが19日、 東京ドームで行われた準決勝の韓国戦に3―4でまさかの逆転負け。
    球場に足を運んだ侍ファンからは小久保監督の「解任要求」が続出した。

    試合後は「まさか、負けると思わなかった。意味がわからない。受け入れられない」と、頭を抱えつつ家路に就く30代男性など、多くのファンがショックを隠せなかった。
    そんな怒りの矛先は小久保監督に向けられた。

    特に指摘が多かったのが継投ミスについて。
    日本代表のレプリカユニホームに身を包んだ20代男性は「つらいですよ…。なぜ則本を8回だけで降板させず、9回にもマウンドに上げたのか。
    9回は9回で代えればよかったじゃないですか」と怒りをあらわに。
    さらに30代男性は「継投ミスでしょ。そもそも大谷の完封でいいのに、なんで代えたのか。理解できない」と顔を紅潮させた。

    友人と観戦に来ていた10代の女性は球場横のベンチでヒザを抱えつつ「マジで信じられないんですけど…。私はまだ、負けたのは夢だと思ってる…。
    やっぱ(監督は)原さんがいい。原さんのファンだし。泣きそう。原さんなら勝ったと思う。原さんの方がかっこいいし。
    ていうかあそこ(9回裏二死一塁の場面)は松田でしょ。松田は打つと思ったのに。
    代打おかわり(中村剛)って…。おかわりはケガで出てなかったんだから(タイミングが)合わないよ。
    絶対一ゴロだと思ったし(結果は三ゴロ)」。

    この女性ファン同様「やっぱり原監督がよかった」の声がファンの意見の大多数を占めた。
    原氏の監督復帰を望んだのは50人中21人。
    経験があるし、カリスマもある」(20代男性)といった声が多かった。
    一方「小久保監督に続投してほしい」と答えたファンは14人と3分の1以下。
    しかしその中にも「次の3位決定戦も負けたらダメ」「経験が少ないから仕方ないけど、それならば周りのコーチ陣を代えるべき。
    コーチに経験のある人が入るなら続投していい」「もう少し見てあげてもいい」と“続投条件”を挙げるファンが多かった。

    ちなみに、前ソフトバンク監督の秋山幸二氏を監督に推すファンは6人。
    他にも少数意見として元ヤクルトの古田敦也氏や前DeNA監督の中畑清氏、中日の落合博満GMらの名前も挙がった。
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    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/474618/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 05:08:52.09 ID:???*.net
    DeNAの新監督候補として、巨人・原辰徳監督(57)が17日、急浮上した。この日、同監督が今季限りでの辞任を球団側に申し入れたことを受けて、急きょ候補の1人に加わった。

    新監督候補として、池田純球団社長(39)は(1)横浜(神奈川)に縁がある (2)今年のチームづくりを継承して、来年勝負できる-を2大条件として、絞り込みを進めてきた。
    (2)を満たすために「戦力としての70人の把握に時間がかかりすぎないことが重要」と付け加えていた。

    原監督は神奈川県厚木市で育ち、東海大相模高、東海大の出身で、神奈川に深い縁を持つ。
    また、指導者としては巨人監督として12年間指揮を執り、優勝7回、日本一3回と文句なしの手腕を発揮。
    敵将としてDeNAの戦力も十分に把握している。2大条件を満たす人物として、水面下で調査を進めてきた。

    池田社長は15日に「組織として勝てるチームになるシミュレーションはできた。“シミュレーションA”ならこうなる、“シミュレーションB”ならこうなるというふうに」と候補が数人に絞られていることを示唆した。
    原監督、さらにOBのアレックス・ラミレス氏(41)らから絞り込んで、近日中に正式オファーを出す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00000001-dal-base

    DeNA新監督候補に原監督が急浮上 水面下で調査進める
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/05(金) 14:53:26.26 ID:???*.net
    快音を残したT-岡田の強烈な打球は三塁ベース付近を襲った。4日、東京ドームでの交流戦の巨人対オリックス。
    9回一死満塁。三塁の吉川大幾(22)は、まるで獣のように飛びついて、その打球をキャッチすると、すぐさま起き上がって三塁ベースを踏み一塁へ大遠投。
    ややボールが上へそれたが長身のアンダーソンが小さくジャンプして手を伸ばすと、一瞬にして併殺が成立しての劇的ゲームセット。
    東京ドームが大歓声に包まれる中、吉川はもみくちゃにされ、T-岡田は、信じられないような顔つきで呆然と立ち尽くしていた。
    お立ち台には、スーパープレーで逆転の危機を消した吉川と来日初の完封勝利のマイコラスが呼ばれた。

    「ジャイアンツに拾っていただいた立場なので凄い感謝です」
    吉川の目がうるんでいた。

    前夜は、2013年オフの契約更改で屈辱の大幅ダウン提示をされ、事実上の戦力外となって巨人に入団した井端弘和(40)がサヨナラ打を打った。
    5月12日の広島戦で「レフト・3番」でスタメン抜擢されて活躍し、お立ち台に上がった堂上剛裕(30)も、2014年に戦力外として中日を追われた男。
    そして、この日のヒーローの吉川が、中日の落合GMに戦力外を通告されたのも、わずか7か月前だった。

    名門、PL学園では主将として春夏の甲子園に出場。大阪府予選では5本もホームランも打った。2010年にPL学園からドラフト2位で大型内野手として中日に入団。
    PLの先輩でもある立浪和義2世の期待を寄せられ背番号「3」をもらった。2年目にはスイッチに転向したが、足の速さ以外は攻守に中途半端で、潜在能力を発揮できぬまま 、わずか4年で昨年10月末に落合GMから戦力外通告を受けた。ソフトバンクから育成の亀澤恭平(26)が獲れたことで、ポジションが重なり、首脳陣からその練習態度などについて覚えのよくなかった吉川は、22歳の若さで職を失うことになった。

    合同トライアウト参加の準備を進めていたときに巨人から秋季キャンプ参加の連絡が入った。年齢的には大学生と同じで、内野が守れ、足もあり、コンパクトでパンチもある打撃は、若手育成をテーマとする巨人にとっては魅力的だった。

    それにしても、なぜ落合GMに嫌われた男たちは、新天地の巨人で揃って再生するのだろうか。3人に共通しているのは「勝利に貢献したい。
    仕事をしたい」の思い。そして、吉川、堂上の2人は、口を揃えて「拾ってもらったことに感謝したい。恩返しを」と言うのである。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150605-00000001-wordleafs-base
    THE PAGE 6月5日(金)12時0分配信

    【中日・落合GMに嫌われた男達はなぜ原巨人で再生したか】の続きを読む

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