タグ:南野陽子

    1: すらいむ ★ 2018/01/05(金) 17:08:04.85 _USER9
    南野陽子の夫が横領で刑事告訴「使途不明金は9000万円」

    「彼は、我々医療法人のお金を勝手に引き出し、財布代わりに使っていた。彼の行為は横領です。許せません」

     怒りをこめてそう話すのは、東京・赤坂で医療法人を経営する理事長のA氏だ。
     A氏が告発する「彼」とは、女優・南野陽子(50)の夫である近田優司氏(仮名)のことだ。

     南野が4歳年下の近田氏と結婚したのは2011年。
     当時はインターネット関連会社社長と紹介され、1000万円といわれた婚約指輪が話題を呼んだ。
     その後、銀座にある別の医療法人の経営に携わっていた。
     ちなみに、南野本人も同法人の役員として名前を連ねていた。

     事の発端は、2016年7月、A氏の医療法人に近田氏が事務局長として就任したことだった。
     A氏は、知人を介して近田氏を紹介されたという。

     「近田氏は『銀座にある自分の医療法人では、大手企業の検診を何社も手がけている』と、束になった書類を見せてきました。

     また、近田氏は『あなた方の法人を盛り上げていきたいと思っています。協力させてください。いずれは私の法人と合併して、もっと大きくして、徳洲会を抜きましょうよ』と話していました。

     紹介してくれたのが知人だったこともあり、事務局長として経理を仕切ってもらうことにしました。印鑑と通帳も渡しました」(A氏)

     それまでクリニックの経営は順調だった。ところが2016年12月、1本の電話から異変に気づくこととなった。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    (週刊FLASH 2018年1月16・23日合併号)

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    Smart FLASH  
    http://news.livedoor.com/article/detail/14118881/

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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/04(月) 18:11:44.36 ● BE:322453424-2BP(2000)
     やはり'80年代のトップアイドルは、今のアイドルとはモノが違うのだ。

     8月7日発売の『週刊ポスト』のグラビアでセクシーショットを披露した南野陽子(50)の若々しさが、世のお父さんたちの心をザワつかせている。
     「とにかく美しいの一言。とくに驚きだったのは、シワ一つない透き通るような美肌ぶり。艶やかな唇は、女性としての潤いを感じさせるに十分で、実にセクシーです」(芸能記者)

     だが、最大の衝撃はシーツを身体に巻いた背中丸出しの挑発ショットだ。
     「ベッドの上で前屈するように、前に伸ばした膝に顔を近づけ、男を誘うような表情を見せているのですが、シーツからこぼれそうな胸の膨らみがチラリと見えて最高にイヤラしいんです。思わずシーツの中に頭を突っ込み、谷間に顔を埋めたくなること必至です」(同)

     “奇跡の美肌”と絶賛されるのも納得の美しさを見せつけてくれたのだから、「抱きたい!」「もっと見たい!」という声が上がるのも当然なのだ。
     「南野のエロスといえば、'92年の映画『寒椿』で見せたヌードシーン。高嶋政宏に腕を押さえつけられながら押し倒され、露出したバストに吸い付かれてしまうんです。大きさこそAカップほどの微乳ですが、薄ピンクの先端を固く尖らせ、騎乗位で自ら激しく腰を上下させてイキ果てる姿が“艶めかしく”美しかったことを、思い出さずにはいられません」(映画ライター)

     '15年には、'11年に結婚した実業家の夫の不倫や借金問題が報じられ、離婚確実とみられていたが、その後、特に進展はなし。芸能活動も、これといって話題があったわけでもなく、完全に世間の意識から消えていた南野。突然のセクシー路線転向は大成功と言っても間違いないだろう。
     「インスタグラムでナチュラルな美貌が絶賛されている47歳の石田ゆり子の存在により、にわかにアラフィフ美女に注目が集まっていますが、南野もここに参入する気満々なのではないでしょうか」(前出・芸能記者)

     五十路Aカップの御開帳が楽しみになってきた。

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    http://wjn.jp/sp/article/detail/7459136/

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    1: @\(^o^)/ 2017/08/10(木) 15:45:21.13 _USER9
    まさに「奇跡」の美肌だ。1985年、『恥ずかしすぎて』で歌手デビューし、同年、ドラマ『時をかける少女』(フジテレビ系)や『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』(フジテレビ系)で主演し、人気を博した南野陽子。この10月4日から始まる舞台『土佐堀川 近代ニッポン──女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯』に出演予定の「ナンノ」が、週刊ポスト誌上で大胆なグラビアに挑戦した。

    その姿は、50歳を迎えたとは思えない美しさだ。ベッドの上で、バスタブの中で、「奇跡」を起こした彼女。必見グラビアの一部を紹介しよう。

    ●南野陽子(みなみの・ようこ)/1967年6月23日生まれ、兵庫県出身。1992年公開の映画『寒椿』『私を抱いてそしてキスして』で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を獲得し、様々なドラマや映画に出演する。2016年に行なわれたデビュー30周年記念コンサートを収録したDVD&Blu-ray『NANNO 30th&31st Anniversary』が発売中。

    http://www.news-postseven.com/archives/20170810_602597.html

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/12(金) 20:06:49.22 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    トップアイドルから大人の女優へとしなやかに転身した南野陽子さんに、いつまでも変わらない輝きの秘密や、これからの年齢の重ね方について伺いました。(聞き手・本田麻由美、撮影・秋山哲也)

    ハイヒールが怖くなるという感覚も…

    ――気持ちが切り替えられたわけですね。

     人と自分の違いを認めて、ちゃんと許せるようになりました。

     それに、女性は体調的にも45歳頃でガラリと変わりますよね。私の場合、それまでは4年に一度ぐらいの頻度で加齢を実感していたのですが。
    「私はオリンピックとともに年を感じるな」なんて思いました。それが、45歳ぐらいになったとき、ガタンと何かが一気に変わった気がしました。

    ――どんな体調の変化を実感したのですか?

     いろいろですよ(笑)。やっぱり白髪、老眼、肩や背中の痛みなどが出てきますよね。日によっては更年期の入り口みたいな感覚もありました。
    気分が重い、頭痛がするなど、「なんとなく」の不調を感じるようになりました。

    ――なるほど。何かしら「もあ~ん」とする感じですね。

     でもね。そうはいっても、私はそれを楽しみに待っていた部分もあるのです。

    ――楽しみに待っていた、とは?

     もしかしたら私は変わっているのかもしれませんが、昔から年を取るのが嫌ではなかったのです。だから、「お、来た、来た!これが更年期か!」
    みたいな気分でしたね。老眼で目がぼーっとしたときは笑ってしまった。そう言うと語弊があるんですけど、「ああ、これが老眼か」と。
    「なるほど、ハイヒールが怖くなるという感覚はこれか!」みたいなね。そういうのが嫌じゃなかったです。

    ――何だか、オトナの余裕みたいなものを感じますね。

     更年期に限らず、誰もが年を取ります。そうなると、みんな若づくりというか、若ぶろうとして自分の過去のまねをする。でも、
    「いやいや、どうせだったら、未来のまねをした方がいいんじゃないのかな」と思っているのです。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00010000-yomidr-soci&p=2

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    1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/04/23(日) 03:02:49.48 _USER9.net
    沖縄で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」で22日、女優南野陽子(49)が「NANNO 30th&31st Anniversary film concert『フィルムの向こう側からこちら側に』」に出演した。

    昨年2月と6月に開催された30&31周年記念コンサートのDVDをスクリーンに映し出し、南野がタレント藤井隆(45)らと解説しながら、300人のファンと鑑賞した。

    86年のヒット曲「接近(アプローチ)」を歌いながら登場した南野は、「もう30年も昔のことだから」と照れながらも、スクリーンに映し出される「夏のおバカさん」「ダブルゲーム」「吐息でネット」らを歌う自身について解説。「このドレスは3万円」などと意外な情報を盛り込みつつ、泣きそうになったシーンでは「(ファンの)みんなをおイモだとかキャベツだとか大根だとか思って、気持ちを壊すの」と明かした。

    最後に30万枚を超す最大のヒットとなった、88年の「吐息でネット」を生歌で披露。サビの ♪吐息~でネット をファンと一緒に歌い上げた。「歌っていたのは30年のうち最初の3、4年だけ。その間は生意気だとかいわれたけど、待っててくれた方に感謝しても、感謝しきれない思いです。でも、もう2度と(コンサートは)しないから」とキッパリ。藤井が「お願いしても駄目ですか」と詰め寄ると「みんなが応援してくれれば、出せるんだけどね」と、いたずらっぽく笑った。

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    http://www.oricon.co.jp/article/176659/

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    1: ストマッククロー(神奈川県)@\(^o^)/ [GB] 2017/03/12(日) 17:36:38.68 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
    南野陽子 スケバン刑事主役は「フジTV単身売り込み」で獲得

    1980年代後半、絶対的な人気を誇ったのが南野陽子だ。歌にドラマにCMにと、まばゆいばかりに80年代を駆け抜けた彼女が、43万部の大ヒットを記録した伝説の写真集『陽子をひとりじめ……』(講談社)撮影当時を振り返る。

    中でも忘れられないのは、この写真集のカメラマンである野村誠一さんの事務所で、初めてのカメラテストを受けたときのこと。

    デビュー直後で、言われるままに人生初のビキニに着替え、緊張と戸惑いのなかで臨んだら、野村さんに「この子は顔が一個しかないから無理。3ページしかもたないよ」って言われちゃったんです。

    同じ表情しかできないという意味ですね。悔しくて、事務所にあった色んな人の写真集を持って帰り、家で物真似をして顔の筋肉をほぐして、表情作りの練習をしたのを覚えています(笑い)。

    でもおかげで、私なりに撮影の時に心がける「決まり事」ができました。それは等身大の自分でいるということ。女子高生は女子高生らしく写るのが一番だと思ったんです。
    だから性的なことは全然意識していなくて、男性に媚びたり誤解させたりするような表情はしないと決めた。

    基本的にはすっぴんですし、水着もスクール水着のようなワンピースタイプがほとんどで、過激な衣装は着ませんでした。ビキニしか用意されていない現場では帰ったことが何度もあります(笑い)。

    どうしても着なければいけない時は、変な顔をしたり、大口を開けたりして写真を全部使えないようにしたり(笑い)……写真集では、その合間に撮られた油断した瞬間の写真を使われましたね(笑い)。

     そうそう、同じ年の11月にスタートしたドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』(フジテレビ系)では主人公の麻宮サキ役を演じましたが、実はこの役をいただいたのは、グラビア写真を持って、学校帰りにフジテレビに単身売り込みに行ったのがきっかけだったんですよ(笑い)。

     女子高生が1人でドラマ制作の部署を訪ねて来るわけですから、皆さん面白がって相手してくれました。学校では何が流行ってるの? とか、不満はない? とか聞かれて、生徒手帳が大きくて重いとか答えましたね(笑い)。
    印象に残っていたみたいで、後日連絡をいただきました。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/12786191/ 
     

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