中二病速報

    タグ:南野陽子

    1: Egg ★ 2018/04/24(火) 23:15:57.26 _USER9
    「おまんら許さんぜよ!」 そんな決めゼリフで人気を博した二代目スケバン刑事が窮地に陥っている。「昨年夏の不倫騒動で株を下げ、降板した初代スケバン刑事・斉藤由貴の代役として、NHK大河ドラマ『西郷どん』に出演中の二代目スケバン刑事、南野陽子(50)に、“引退危機説”がささやかれているんです」(スポーツ紙記者)

    ■4歳年下の夫が警察沙汰
     1987年の『風林火山』以来、約30年ぶりの大河ドラマ出演となった“ナンノ”に、何があったのか? まさか二代続けての不倫?「問題なのは、11年3月3日に結婚を発表した、南野の夫・K氏。当時、“IT企業の経営者”と報じられました」(前同)

     この4歳年下の夫が、警察沙汰を起こしたという。「現在、夫のK氏は銀座でクリニックを経営していますが、そのクリニックの30代の従業員男性に対して、竹刀で暴行を加えたそうです。ちなみに、K氏は剣道の有段者です」(同)

     被害を受けた男性は全治2週間のケガを負い、被害届を提出。その結果、傷害容疑でK氏は書類送検されることになった。だが、それだけではない。「竹刀での暴力以外にも、従業員男性は1時間正座させられたり、机の下で膝を何度も蹴られたり、傘の先端で胸を突かれたこともあったそうです。しかも、給料は3か月未払い。本当ならば、ひどいですね」(同)

     K氏には、他にも良からぬ情報が噴出している。「K氏は今年1月、医療法人から約9000万円を横領したとして、警視庁赤坂署に業務上横領で告訴状を提出されたんです」(夕刊紙記者)

     これらの話が本当だとしたら、南野の“芸能生命”にも関わりかねない大スキャンダル。しかも、前出の夕刊紙記者は、こう打ち明ける。「4年ほど前にも、K氏が1億円規模の詐欺を働いたとの情報もあります。その際、南野の事務所関係者は“そんな夫とは離婚すべき”と警告したといいますが、彼女は“あの人は、私がいないとダメなんです”と言って、離婚を拒否したとか……」

    ■二代目スケバン刑事の名ゼリフのようにいくのか!?
     今後が心配されるナンノだが、4月9日には、舞台の告知で、久しぶりに公の場に姿を現した。「南野は懐かしのセーラー服で登場し、“恥ずかしい”を連発していましたが、50歳でもセーラー服の似合う容姿は、さすが我らの永遠のアイドルですよ!」(芸能ライター)と、仕事も美貌も相変わらずのようだが、あるテレビ局関係者は、次のような心配を口にしている。「コンプライアンス(法令順守)を重視する現代のテレビ業界では正直、怖くて使えませんよ。夫のK氏にさらなる問題が噴出すれば、『西郷どん』の途中降板はおろか、そのまま引退ということもあるでしょうね」

     二代目スケバン刑事の名ゼリフ「愛することの尊さは忘れちょらんき」を地で行くような南野。今回の騒動も「ナンノこれしき!」と、なんとか乗り切ってもらいたいところだが……。

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    日刊大衆 
    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_59058/

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    1: 名無し募集中。。。 2018/03/11(日) 18:43:36.33 0
    南野陽子と鈴木亜美って超歌下手なのに何で天下を取れたの? 


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    1: すらいむ ★ 2018/01/05(金) 17:08:04.85 _USER9
    南野陽子の夫が横領で刑事告訴「使途不明金は9000万円」

    「彼は、我々医療法人のお金を勝手に引き出し、財布代わりに使っていた。彼の行為は横領です。許せません」

     怒りをこめてそう話すのは、東京・赤坂で医療法人を経営する理事長のA氏だ。
     A氏が告発する「彼」とは、女優・南野陽子(50)の夫である近田優司氏(仮名)のことだ。

     南野が4歳年下の近田氏と結婚したのは2011年。
     当時はインターネット関連会社社長と紹介され、1000万円といわれた婚約指輪が話題を呼んだ。
     その後、銀座にある別の医療法人の経営に携わっていた。
     ちなみに、南野本人も同法人の役員として名前を連ねていた。

     事の発端は、2016年7月、A氏の医療法人に近田氏が事務局長として就任したことだった。
     A氏は、知人を介して近田氏を紹介されたという。

     「近田氏は『銀座にある自分の医療法人では、大手企業の検診を何社も手がけている』と、束になった書類を見せてきました。

     また、近田氏は『あなた方の法人を盛り上げていきたいと思っています。協力させてください。いずれは私の法人と合併して、もっと大きくして、徳洲会を抜きましょうよ』と話していました。

     紹介してくれたのが知人だったこともあり、事務局長として経理を仕切ってもらうことにしました。印鑑と通帳も渡しました」(A氏)

     それまでクリニックの経営は順調だった。ところが2016年12月、1本の電話から異変に気づくこととなった。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    (週刊FLASH 2018年1月16・23日合併号)

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    Smart FLASH  
    http://news.livedoor.com/article/detail/14118881/

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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/04(月) 18:11:44.36 ● BE:322453424-2BP(2000)
     やはり'80年代のトップアイドルは、今のアイドルとはモノが違うのだ。

     8月7日発売の『週刊ポスト』のグラビアでセクシーショットを披露した南野陽子(50)の若々しさが、世のお父さんたちの心をザワつかせている。
     「とにかく美しいの一言。とくに驚きだったのは、シワ一つない透き通るような美肌ぶり。艶やかな唇は、女性としての潤いを感じさせるに十分で、実にセクシーです」(芸能記者)

     だが、最大の衝撃はシーツを身体に巻いた背中丸出しの挑発ショットだ。
     「ベッドの上で前屈するように、前に伸ばした膝に顔を近づけ、男を誘うような表情を見せているのですが、シーツからこぼれそうな胸の膨らみがチラリと見えて最高にイヤラしいんです。思わずシーツの中に頭を突っ込み、谷間に顔を埋めたくなること必至です」(同)

     “奇跡の美肌”と絶賛されるのも納得の美しさを見せつけてくれたのだから、「抱きたい!」「もっと見たい!」という声が上がるのも当然なのだ。
     「南野のエロスといえば、'92年の映画『寒椿』で見せたヌードシーン。高嶋政宏に腕を押さえつけられながら押し倒され、露出したバストに吸い付かれてしまうんです。大きさこそAカップほどの微乳ですが、薄ピンクの先端を固く尖らせ、騎乗位で自ら激しく腰を上下させてイキ果てる姿が“艶めかしく”美しかったことを、思い出さずにはいられません」(映画ライター)

     '15年には、'11年に結婚した実業家の夫の不倫や借金問題が報じられ、離婚確実とみられていたが、その後、特に進展はなし。芸能活動も、これといって話題があったわけでもなく、完全に世間の意識から消えていた南野。突然のセクシー路線転向は大成功と言っても間違いないだろう。
     「インスタグラムでナチュラルな美貌が絶賛されている47歳の石田ゆり子の存在により、にわかにアラフィフ美女に注目が集まっていますが、南野もここに参入する気満々なのではないでしょうか」(前出・芸能記者)

     五十路Aカップの御開帳が楽しみになってきた。

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    http://wjn.jp/sp/article/detail/7459136/

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    1: @\(^o^)/ 2017/08/10(木) 15:45:21.13 _USER9
    まさに「奇跡」の美肌だ。1985年、『恥ずかしすぎて』で歌手デビューし、同年、ドラマ『時をかける少女』(フジテレビ系)や『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』(フジテレビ系)で主演し、人気を博した南野陽子。この10月4日から始まる舞台『土佐堀川 近代ニッポン──女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯』に出演予定の「ナンノ」が、週刊ポスト誌上で大胆なグラビアに挑戦した。

    その姿は、50歳を迎えたとは思えない美しさだ。ベッドの上で、バスタブの中で、「奇跡」を起こした彼女。必見グラビアの一部を紹介しよう。

    ●南野陽子(みなみの・ようこ)/1967年6月23日生まれ、兵庫県出身。1992年公開の映画『寒椿』『私を抱いてそしてキスして』で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を獲得し、様々なドラマや映画に出演する。2016年に行なわれたデビュー30周年記念コンサートを収録したDVD&Blu-ray『NANNO 30th&31st Anniversary』が発売中。

    http://www.news-postseven.com/archives/20170810_602597.html

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/12(金) 20:06:49.22 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    トップアイドルから大人の女優へとしなやかに転身した南野陽子さんに、いつまでも変わらない輝きの秘密や、これからの年齢の重ね方について伺いました。(聞き手・本田麻由美、撮影・秋山哲也)

    ハイヒールが怖くなるという感覚も…

    ――気持ちが切り替えられたわけですね。

     人と自分の違いを認めて、ちゃんと許せるようになりました。

     それに、女性は体調的にも45歳頃でガラリと変わりますよね。私の場合、それまでは4年に一度ぐらいの頻度で加齢を実感していたのですが。
    「私はオリンピックとともに年を感じるな」なんて思いました。それが、45歳ぐらいになったとき、ガタンと何かが一気に変わった気がしました。

    ――どんな体調の変化を実感したのですか?

     いろいろですよ(笑)。やっぱり白髪、老眼、肩や背中の痛みなどが出てきますよね。日によっては更年期の入り口みたいな感覚もありました。
    気分が重い、頭痛がするなど、「なんとなく」の不調を感じるようになりました。

    ――なるほど。何かしら「もあ~ん」とする感じですね。

     でもね。そうはいっても、私はそれを楽しみに待っていた部分もあるのです。

    ――楽しみに待っていた、とは?

     もしかしたら私は変わっているのかもしれませんが、昔から年を取るのが嫌ではなかったのです。だから、「お、来た、来た!これが更年期か!」
    みたいな気分でしたね。老眼で目がぼーっとしたときは笑ってしまった。そう言うと語弊があるんですけど、「ああ、これが老眼か」と。
    「なるほど、ハイヒールが怖くなるという感覚はこれか!」みたいなね。そういうのが嫌じゃなかったです。

    ――何だか、オトナの余裕みたいなものを感じますね。

     更年期に限らず、誰もが年を取ります。そうなると、みんな若づくりというか、若ぶろうとして自分の過去のまねをする。でも、
    「いやいや、どうせだったら、未来のまねをした方がいいんじゃないのかな」と思っているのです。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00010000-yomidr-soci&p=2

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