中二病速報

    タグ:勝谷誠彦

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/11/28(水) 07:48:25.52 ● BE:201615239-2BP(2000)
    コラムニストの勝谷誠彦さんが28日未明、亡くなった。享年57歳。関係者が明らかにした。勝谷さんは8月22日に腹痛を訴えて緊急入院。
    2007年1月から毎朝続けてきた有料配信メール日記を初めて休載し(配信は代筆で継続)、劇症肝炎の療養に入っていた。その後、一時退院したが、10月下旬から再度、療養生活に入っていた。

    勝谷さんは1960年、兵庫県生まれ。早稲田大学在学中からフリーライターとして活動し、編集プロダクションを設立。1985年に大学卒業後、新卒入社した電通を数か月で辞め、文藝春秋に転職。
    花田紀凱氏が当時編集長だった「週刊文春」の記者として活躍した。文春時代は、フィリピンのマルコス政権を民衆が倒したエドゥサ革命(1986年)や、三井物産マニラ支店長誘拐事件(同)、湾岸戦争(91年)など海外の歴史的事件を相次いで取材。
    また、在籍当時の週刊文春は、1989年の東京・足立の女子高生コンクリート詰め殺人事件で、犯行に関わった少年グループの実名報道に踏み切ったことが社会的論争を呼んだ。

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    http://agora-web.jp/archives/2035909.html

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/17(水) 00:36:10.20 0
    勝谷誠彦氏(57)劇症肝炎から奇跡の生還もおじいさんみたいになってしまった

    タイトルなし


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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/10/11(木) 09:00:27.88 BE:448218991-PLT(13145)
     8月に激しい腹痛を訴えて緊急入院し、一時重篤な状態にあったコラムニストの勝谷誠彦氏(57)が9日に都内の病院を退院したことが10日、分かった。

     関係者によると勝谷氏は「重症アルコール性肝炎」と診断され、入院当初はICUに入り非常に危険な状態にあったというが、治療で奇跡的な回復をみせ、重篤状況を脱したという。

     今後は都内の自宅で療養する一方、体調をみながら、ラジオ番組の収録や、20日に故郷の兵庫県で出演予定のシンポジウム出席などでの活動再開を目指す。

     勝谷氏は8月21日に公式HPの日記コラム「勝谷誠彦の××な日々」で腹部の激痛を訴え、翌22日、発行人の高橋茂氏が、勝谷氏が入院したことを明かしていた。

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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/11/0011720926.shtml

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    1: ストラト ★ 2018/08/22(水) 19:56:41.45 _USER9
    コラムニストの勝谷誠彦氏(57)が21日に入院したことが22日、分かった。
    集中治療室にいるため、この日、公式サイトで毎朝メール配信しているコラム「勝谷誠彦の××な日々。」を初めて休載。
    発行人が発表した。

    「2018年8月22日号。<勝谷誠彦入院す。初の休筆、申し訳ありません>」と題し、発行人の高橋茂氏は「昨日、勝谷は病院にて診察を受け、入院となりました」と報告。
    本来であれば病室内にて経過報告を含めた日記の執筆を行うところですが、集中治療室に入っているため、執筆が物理的に無理となっております。病名や診断結果に関しては、私がいい加減な内容で報告することは控えます。本人からのご報告をお待ちください」と呼び掛けた。

    勝谷氏は20日に「腹痛と膨満感で、3分ほども座ってられない」、21日に「まえ屈みだと、右脇腹に激痛が走る」などとつづり、医師の弟が紹介状を書いた専門医の診察を受けると明かしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000143-spnannex-ent

    勝谷誠彦氏
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    1: ビッグブーツ(東京都)@\(^o^)/ 2015/05/30(土) 16:07:25.62 ID:mYJ2sXRj0●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典
    コラムニストの勝谷誠彦氏(54)が鬱病を公表して反響を呼んでいる。有料ブログ配信「勝谷誠彦の××な日々な日々。」では5月中旬から「鬱病」を公表しており、その後も病気と闘いながら、毎日、ブログを更新している。

    5月17日配信分は「ごめん、しんどい。でも今日も書けた。ありがとう」のタイトル。午前3時に起床したことを
    明かし「ヒマでね。仕方ないでしょ鬱病だもの(笑)。(笑)と書けるだけまだいいです。そう、悪くはない」と記されている。
    同18日号によると、この日は午前2時半起床。「あまり立っていられないのでずーっと寝ている」ことや、「元気だった時」に予定を入れていた会食が同日夜に入っており、「これがまことに憂鬱だ」と外出をおっくうに感じていることをつづっていた。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/05/30/0008076522.shtml
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/02/23(月) 13:28:56.13 ID:???*.net
    23日放送の情報番組「スッキリ!!」(日本テレビ)で、コメンテーターの勝谷誠彦氏とテリー伊藤が、中国人観光客をめぐって意見を対立させた。

    番組は、春節の連休に日本を訪れ、銀座で“爆買い”に走る中国人観光客の「公共マナー」について特集した。
    中国人観光客はケタ違いの消費をする一方、店の前で飲食したり、行列を無視したりするなどして、店側を困らせているという。

    勝谷氏は、マナーの悪い中国人観光客について「今さら教育しても直りません」と延べ、「中国にないのはマナーと民主主義です」と持論を展開した。
    さらに銀座の小売店を「目先の金に飛びついている」と批判し、日本人消費者を遠ざければ後悔することになると警告した。

    しかし、司会の加藤浩次とテリーはこの意見に賛同せず、首をかしげた。

    テリーは「(中国人観光客が)来ることによって日本という国を理解してくれて、本国で日本は素晴らしいと言ってくれれば、日本と中国との交流は良くなる」と主張。

    だが、これに勝谷氏は「良くなりません!」とバッサリ。加藤が「勝谷さんはそういう意見なんですね」と返すも、
    「僕は歴史的事実を言っているだけだから」と語気を強めた。

    このあいだスタジオは静まりかえり、テリーは苦笑していた。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/9814691/
    2015年2月23日 12時46分

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    1: ヒマラヤン(大阪府) 2013/03/05(火) 11:14:08.86 ID:/Rava/jf0 BE:1747670786-PLT(12001) ポイント特典
    勝谷誠彦氏 「そこまで言って委員会」を降板


    読売テレビ日曜日の人気番組「そこまで言って委員会」のコメンテーター、勝谷誠彦氏が同番組を降板
    することが明らかになった。
    勝谷氏が配信する有料メールマガジン上などで明らかにした。
    降板の理由は明らかにしておらず、「3月8日の収録を最後にクビ」と読売側から打診されたことから、同日
    の収録から出演を断ったと綴っている。

    降板を打診された理由につき、「心当たりはある」としているものの、「この事実が明らかになった時の世間
    の反応を楽しみたい」として、詳細なやり取りは明らかにしていない。

    事実であれば、3月10日放送分の次回から勝谷誠彦氏の辛口トークは楽しめないことになるわけだが、
    故・三宅久之氏からも「亡き後」を託されていた人物の降板だけに、憶測を呼びそうだ。

    勝谷誠彦氏(一部抜粋)
    2013年3月5日号。<『たかじんのそこまで言って委員会』辞めます>。

    『たかじんのそこまで言って委員会』辞めます。
    理由については「あれだろうな」というものはもちろんある。しかし私からは書かない。この日記が今から
    世間に出たときに、どんな人がどう言って来るのか、それを巣穴の中からじっと眺め、さらにはカネに
    かえてしまうのがコラムニストというひねくれた仕事をしている人間の愉しみだからだ。

    三宅翁さんに対してもどのツラさげてあの世で会うか、である。「あとは頼みましたよ」と私は何度も言われ
    ていた。頼まれたつもりだったが、キャスティングは私ができるわけではない。三宅先生、「このポンスケ!」
    と叱ってください。

    いかそ
    http://uramono.org/entertainment/6029.html

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