中二病速報

    タグ:加藤綾子

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/05/14(火) 04:55:18.96
    フリーアナウンサーの加藤綾子が、5月13日、自身のオフィシャルInstagramを更新。“カトパン似芸人”として知られるタレント・餅田コシヒカリとのツーショット写真を公開し、注目を集めている。

    「またまたご一緒させて頂きました」とつづられた今回の投稿では、正面カットの他、餅田自信の角度で“寄せている”カットを披露している。

    ネット上では「この写真めっちゃいい」「並ぶと似てるような似てないようなもやもやした思いが」「こう見ると全然違う笑」「並ぶと流石に違いますね笑」などさまざまな反響が寄せられている。

    https://thetv.jp/news/detail/189464/

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    画像インスタグラム
    https://www.instagram.com/ayako_kato.official/?hl=ja

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    1: ひぃぃ ★ 2019/05/06(月) 10:20:30.00
    フリーアナウンサーの加藤綾子(34歳)が5月5日、自身のInstagramで、幼少期の兄妹写真を披露。ファンの反響を呼んでいる。

    加藤はこの日、「4月生まれの兄と私 今日は家族でちょっと遅めのお誕生日会をしました」と報告し、幼い加藤と兄が並んで座っている、かわいらしい写真を投稿。

    そして「書いてて気づいたけど、、、この写真が1987年5月4日 昨日だったらピッタリ32年前 でも凄い偶然でビックリ」と、1日違いではあったものの、32年前の“きのう”に撮られた思い出の一枚に思いを馳せ、「#沢山笑って #プレゼントも渡せて #楽しかった #ちなみに #兄の表情は #笑顔です」とタグを添えた。

    これにファンからは「面影ありますね」「いい兄妹写真」「かわいいなぁ」「お兄さん、良い味出してる(笑)」などの声が上がっている。

    ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/article/detail/16416855/

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    【カトパンの“32年前の兄妹写真”に反響 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/04/20(土) 10:21:17.03
    「角野卓造じゃねーよ!」とオンナ芸人がキレるのは理解できるが、「カトパン似」を指摘されて本気でイヤがる女子アナがいるとは驚きだ。
    それも10も年下の入社2年目、期待の小悪魔アナとなれば、波風が立つのは当然かもしれない。「同族嫌悪」という言葉では説明できない両者の“遺恨”を探ってみると‥‥。

    今や業界屈指の人気を誇る、フリーアナウンサーの加藤綾子(33)。
    この4月から古巣のフジテレビで平日夕方帯のニュース番組「Live News it!」に出演するなど躍進を続けているが、そんな加藤に対し、「ケンカを売った」として話題になっている女子アナがいる。テレビ関係者もこれには驚いて、

    「まさかTBS入社2年目の良原安美アナ(23)の口から“カトパンへの挑発”が飛び出すとは思いもよりませんでしたよ」
    良原アナといえば、学生時代からフリーアナとして活動していたTBS期待のホープ。

    彼女が加藤を挑発したという4月7日放送の「サンデー・ジャポン」を振り返ってみよう。
    番組の「新人ジャーナリスト」として福島県を訪れ、「御朱印」を販売している人物を取材した良原アナ。

    「日頃、人生相談を行いながら接客している」と聞き、彼女も悩みを相談したのだが──。
    「ここで良原アナは苦々しい顔をしながら『カトパン(に似ている)説がいちばん悩みですね』と言い放ったんです。さらにその後もアナウンサーとして大先輩の加藤について『加藤さん』と言わずに『カトパン』と連呼したため、
    番組を見た関係者の間で『完全にケンカを売っている』と話題になっているんです」(テレビ関係者)

    彼女が不満げに語ったとおり、彼女を取り上げたネット記事などを見ると「カトパン激似」「TBSのカトパン」といった表記が続々。
    実際、以前から彼女の「カトパン激似説」は噂になっていたようだ。

    女子アナ評論家の春山マサハル氏が語る。
    「彼女は立教大学に通いながら、フリーアナとして『NEWS ZERO』(日本テレビ系)でお天気キャスターを務めていたのですが、思い返せばその頃から『カトパン似の女子大生がいる』と評判になっていましたね」

    顔全体の雰囲気もさることながら、特に「激似パーツ」と注目されているのが口元のようで、
    「『口角を上げて笑顔を作るとカトパンとウリふたつ』と言われていましたね。当初は表情も硬かったのですが、番組に慣れてくるにつれ、徐々にカトパンぽさが出てきた記憶があります」(春山氏)

    一部では「本家超え」の声も。

    「良原アナはバストこそ加藤と同等の推定Eカップなのですが、身長は5センチ高い171センチと、パーフェクトな『モデル体型』。そのため彼女を『カトパンの“上位互換”』と呼ぶ声も女子アナマニアの間からチラホラ聞こえてきます。
    アナウンス技術も非常に高く、同年代の女子アナの中でもトップクラスの逸材であることに疑いはありません」(春山氏)

    カトパンを下に見る発言をした理由は、どうやら身長差だけではないようだ。

    アサ芸プラス 
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_125279/

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    【加藤綾子にケンカを売ったTBS「激似アナ」の小悪魔素顔 モデル体型で「本家」超え 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/16(火) 07:44:41.96
    今や業界屈指の人気を誇るフリーアナウンサーの加藤綾子(33)に対し、「ケンカを売った」として話題沸騰中の女子アナがいる。

    「まさかTBS入社2年目の良原安美アナ(23)の口から“カトパンへの挑発”が飛び出すとは思いもよりませんでしたよ」

    とは、テレビ関係者の弁だが、良原アナといえば学生時代からフリーアナとして活動していたTBS期待のホープ。
    彼女が加藤を挑発したという4月7日放送の「サンデー・ジャポン」を振り返ってみたい。

    番組の「新人ジャーナリスト」として福島県を訪れ、「御朱印」を販売している人物を取材した良原アナ。

    「日頃、人生相談を行いながら接客している」と聞き、彼女も悩みを相談したのだが──。

    「ここで良原アナは苦々しい顔をしながら『カトパン(に似ている)説がいちばん悩みですね』と言い放ったんです。
    さらにその後もアナウンサーとして大先輩である加藤について『加藤さん』と言わずに『カトパン』と連呼したため、番組を見た関係者の間で、『ここまで挑発していいの?』と問題視されているんです」(前出・テレビ関係者)

    実際、以前から彼女の「カトパン激似説」は噂になっていたようだ。

    女子アナ評論家の春山マサハル氏が語る。

    「彼女は立教大学に通いながらフリーアナとして『NEWS ZERO』(日本テレビ系)でお天気キャスターを務めていたのですが、思い返せばその頃から『カトパン似の女子大生がいる』と話題になっていましたね」

    気になるのは、良原アナがそこまでカトパンを敵視する理由だが‥。4月16日発売の「週刊アサヒ芸能」4月25日号は、知られざる因縁エピソードを大発掘。挑発行為の謎を解き明かしている。

    アサ芸プラス
    http://news.livedoor.com/article/detail/16322461/

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    1: shake it off ★ 2019/02/04(月) 17:34:07.24
    フジテレビ系の報道番組「プライムニュース イブニング」(月~金 午後4時50分)。フジテレビが4月から夕方の報道番組を全面リニューアルして、メインキャスターの一人として“カトパン”こと加藤綾子アナ(33)を起用することが、「週刊文春」の取材で分かった。

     2018年4月に報道番組を「プライム」ブランドで統一したフジテレビ。中でも夕方の「プライムニュース イブニング」は、旗艦番組と位置づけられている。ところが、メインキャスターに決まっていた元NHK・登坂淳一アナが、過去のセクハラ問題を理由に番組開始前に降板。さらに開始直後にも、もう一人のメインキャスター、反町理解説委員のパワハラ・セクハラ問題が発覚するなど不祥事が相次いできた。

    「視聴率も低空飛行を続ける中、岸本一朗専務(報道担当)を中心に限られた幹部の間で今回、夕方のニュースからプライムブランドを外すことが決まりました。プロデューサーをはじめスタッフも総入れ替えします。そして、新番組のメインキャスターとして白羽の矢が立ったのが、フジテレビ出身のカトパンなのです」(フジテレビ関係者)

     加藤アナは2016年4月にフジテレビを退職後、フリーアナウンサーに転身。スポーツ番組や音楽番組の司会などに加え、ドラマ「ブラックペアン」(TBS系)では本格的な女優デビューを果たすなど活躍の幅を広げてきた。今回の抜擢は“古巣”が再浮上するキッカケとなるか。

     2月7日(木)発売の「週刊文春」では、加藤アナを起用せざるを得なかったフジテレビの内情などについて取り上げている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00010638-bunshun-ent

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    1: 湛然 ★ 2019/01/12(土) 04:48:05.38
    加藤綾子「エロスになっちゃった」と報告 インスタの自撮り写真にファン驚愕
    加藤綾子がインスタグラムを更新。インターネット上では、インカメラの自撮り写真に苦戦する様子が話題になっている。

    フリーアナウンサーの加藤綾子が自身のインスタグラムを更新。インターネット上では、インカメラを使った自撮り写真に苦戦する様子が話題になっている。

    10日にインスタグラムを更新した加藤は、「友人から手作りのクロスステッチもらっちゃいました」とコメントを添えて、2枚の写真をアップ。

    1枚目は、今年の干支であるイノシシの刺?が施されたクロスステッチを手に持った自撮り写真、2枚目はそのクロスステッチだけを撮影したものだ。

    加藤は、友人からの素敵なプレゼントを「上手。そしてかわいい」と絶賛。「大切に飾らせてもらいまーす」とつづった。

    ■「2019」が「eros」に反転

    また、加藤は投稿に付けられたハッシュタグで、「2019のとこ『eros』になっちゃったよ」「写真、なんで反転するのかな。正しくは2枚目をご覧ください」とコメント。1枚目の写真で、「2019」が反転して「eros(エロス)」になっていると訂正した。

    この反転した写真にファンは一瞬驚いたようで、投稿には「焦った」「びっくりした」などのコメントが寄せられている。

    「焦った。2019の文字が裏返しだったのね。erosに見えた(笑)」

    「2019って書いてあったのですね。erosと書いてあると思って、びっくりしちゃいました」

    「2019の文字が反転してるから、erosって一瞬見えちゃって、えっ? って思ってしまったことを謝罪します(笑)」

    「なぜエロス? と思ったら裏なのね!」

    ■自撮りが苦手だと以前にも言及

    今回の投稿で、スマートフォンのインカメラに苦戦していることが窺える加藤。以前の投稿でも、「自撮り難しい」ともらしていた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    [ayako_kato.official]
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    https://sirabee.com/2019/01/11/20161958897/2/?FROM_WEBVIEW

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/23(日) 08:06:56.14 _USER9
    本サイトがいち早く報じた“フジテレビが女子アナの人材不足に悩んでいる”という件。
    男性誌の「人気ランキング」でいえば、かつての“アナドル王国”として栄華を誇った面影が全くないのは公然たる事実だ。

    「看板の三田友梨佳アナ、山﨑夕貴アナ、永島優美アナ、久慈暁子アナのいずれかがベスト10の1人に入ればいい方。
    この12月、一部データ情報サイトが行った『好きな女子アナ』ランクでは、フジの女子アナはトップ10に誰も入らなかった。
    テレビ朝日の弘中綾香アナやTBSの宇垣美里アナが入っているのにです。
    とはいえ今のフジには、これだという推しアナがいないのは確かですね」(女子アナライター)

    実は、これは絵空事ではない。昨年、フジテレビの新人採用会議で、局のお偉いさんA氏が「このままではウチはダメになる」と言ったのだという。

    「A氏は現フリーの高島彩や加藤綾子の後に続く人間が全くいないと主張。
    しかも、誰を指したのかは不明ですが、現場アナの採用したい子と幹部などの採用基準が全く違うと強く主張した。
    その幹部には前社長で退任となった亀山千広前社長も含まれるという言い方でした」(フジテレビ関係者)

    二人を使いたい気持ちはわかるが…
    フジテレビは、昨年6月、宮内正喜氏に社長交代。
    しかし、一部芸能サイトも報じているが、今年の新人である井上清華アナ、杉原千尋アナにしても、どれほど採用基準が変わったのか、正直分からないほどレベルが低い。

    「井上、杉原アナともに、入ったときから『このレベル!?』と、女子アナファンの間では疑問が投げ掛けられていました。
    両人とも他局のアナを圧倒する美形でもないし、キラキラ感もない。案の定、多少、地上波に出て、もう消えてしまいました」(同・関係者)

    そうした中、今、フジテレビが密かに進めているのが高島や加藤を再び呼び戻すという、恥も外聞もない手段だ。

    「いい若手アナがいないなら、アヤパンやカトパンに番組を任そうというのです。2人とも司会者の域を超えて女優業にも進出。
    フリーになって知名度を格段に上げた。ハンパな人間より2人の方が安心だというのです。
    気持ちは分かりますが、何だか“後ろ向きな発想”ですね」(前出の女子アナライター)

    もしも2人で失敗したら、どうするのだろうか…。

    まいじつ
    http://dailynewsonline.jp/article/1621941/

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