中二病速報

    タグ:入澤優

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/18(月) 09:57:14.36
    女子大生タレントの入澤優が11月10日にインターネット配信されたバラエティ番組「極楽とんぼのタイムリミット」(AbemaTV)に出演。企画のルールを無視した暴走行為を見せ、番組MCの極楽とんぼの加藤浩次から激怒される一幕が見られた。

    同回では「告白にタイムリミット!21時までに恋人を作ろう!!」と題して、入澤を含む3名の女性が今恋している相手(制限時間内なら何人でもOK)に告白して、21時までカップル成立を目指すという告白企画を放送。

    番組のルールでは1人からOKをもらい、カップルが成立した時点でチャレンジは成功となり、終了となっていたが、トップバッターを飾った入澤は「今日は告白を全員成功させる。今までフラれたことがないので、今日は4人告白するんですけど、全員にOKをもらいたい。その中から選びたいなと思って」と、企画のルールを完全に無視した意気込みを発表。

    実際、1人目に告白した相手は女性経験がないという34歳の温水洋一似だという予備校の先生をチョイス。入澤は本当に好きな相手と主張したものの、無難とも思える人選に、加藤は「なんかあなた、全てに実がない。本当に好きですか?温水さんに似てる人」と不信感を抱いていた。

    ただ、その予備校の先生には軽いという理由で残念ながらフラれてしまう展開に。

    フラれることは想定外であった入澤は落ち込んだ様子を見せていたため、厳しい言葉をかけてきた加藤も「人間て変われるから」と思わずフォロー。

    しかし、入澤にはそれも全く響いておらず「じゃあ、あと3人告白するんですけど」と相変わらず3人からOKをもらおうというスタンスを見せ、これに加藤もすっかり呆れてしまい、「あなた不正解しか出してない」「あなた、ろくでもないね」と、終始冷めた視線を送っていた。

    「2人目に告白した相手の好きな理由も『センチュリーに乗っているところ』と説明して、これにも加藤は呆れ、本当に好きな相手なのか、疑問を抱いていました。

    それもそのはず、入澤は過去に現役東大生40人が出演するバラエティ番組で『東大生と絶対に結婚したい女性』として登場。番組内で草食系の東大生に告白して、ここでもフラれていましたが、その後、SNSで『まだその東大生が好きか』を質問されると、『もともと好きじゃない、番組本気にしちゃいかんよ。あんなの有名になるための踏み台でしょ』と本音を漏らしていました。加藤がそういった違和感を抱くのも無理はないでしょう」(エンタメ誌ライター)

    炎上してでも有名になれればOKという発想からどうしても言動が薄っぺらく感じられてしまう入澤。加藤にはとてつもなく嫌われてしまったのは間違いないが、これ以上、業界内に敵を作らないように心構えを改めるべきでは?

    アサジョ
    https://news.livedoor.com/article/detail/17396204/

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    1: Egg ★ 2019/08/13(火) 22:38:51.31
    コンプレックスだらけの女たちが整形して人生を変えたサクセスストーリーやその術式を紹介する連載私が整形した理由」第4回ゲストは「人は見た目が99%」と言い切るタレント入澤優さん。

    タレント入澤優さんが整形した理由を一気に読む。

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    彼女がなぜルックスにこだわるようになったのか? またなぜ整形をカミングアウトしたのか? 
    その秘密に迫ります。

    入澤優さん 整形DATA 
    総額 約32万

    2010年 目 二重埋没法…約2万円
    2010年 歯 インプラント(前歯2本)…約30万円

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    まずは彼女の整形ヒストリーをご紹介。
    高校を卒業と同時に二重にした入澤さん。
    その直後、ウサギみたいな出っ歯な前歯も矯正。これをきっかけに鏡を見ることがより好きになったそうです。

    ―なぜ整形をしたのでしょうか?
    入澤さん:コンプレックスだったからです。
    ずっと目つきが悪くてコスメで二重を作ったり濃いアイメイクで目元のコンプレックスを隠すようになったんですけど、隠そうとすればするほど目は小さくなって目つきが悪くなってしまうんです。

    それで、高校を卒業するタイミングで二重整形をすることにしました。

    ―目に対するコンプレックスはいつからあったのでしょうか?
    入澤さん:小学校の高学年くらいからありました。
    私、それまで家族や親戚、近所の人たちに「すごくかわいい子」としてチヤホヤされていたんです。だけど物心ついて学校に行きだすとお姫様扱いってされないじゃないですか? 

    「なんで私は同級生にカワイイって言われないの? 優先されないの?」ってずっと疑問だったんです。

    それでパッとしない目元が原因だと気が付いたんです。それから頭の中は「二重になりたいっ」て、そればっかりでした。

    ―小さいころから外見至上主義だったんですね。それはなぜですか?
    入澤さん:とにかく自分に自信が持てなかったんです。だから「あの子より私はカワイイ」って心のどこかで周囲の子をマウンティングして優越をつけて自分を保っていたんです。

    なんというか何に対しても卑屈になっていて思っているだけならまだしも「自分よりかわいくないくせに!」ってたまに攻撃的な態度もとることもありましたもん。

    だから最初は目つきが悪かっただけなのに性格までどんどん悪くなっていっちゃいました。ホント悪いものって伝染しますよね。そのせいでクラスのコからは、すっごい嫌われていました。

    今から考えると容姿のせいで嫌われていた訳ではないと思うんですけど、そのときは本当に「自分が一重だからだ」って思い込んでいましたね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190811-00050282-scawaii-life&p=1

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