中二病速報

    タグ:仮想通貨

    1: shake it off ★ 2018/09/26(水) 22:38:48.94 _USER9
    ロックミュージシャンのGACKTが追い詰められている。

     GACKTといえば仮想通貨『スピンドル』の広告塔として活動をしてきたが、週刊誌にスキャンダルが報じられるたびに市場価格が下がり、ついには1円を切るまで価値が落ちた。

     しかし、GACKTはブログで報道を一蹴。
    《ボクと同じようにスピンドルの未来を期待するホルダーとともに、今後もその成長を見守りながら海外における戦略を支援してゆく。》
    《嵐の海を越えてゆく者、豪雪の山を登りきる者にしか見れない風景がある。勝ち抜く、成功するってのはそんな風景を目にすること。磐石であるべきは【揺るがない心】なんじゃないかと最近はよく思う。》
    《大丈夫ですか? とたまに心配してメッセージを送ってくる人もいるが、いちいちボクがくだらない週刊誌に振り回されるようなオトコだったら誰もついて来やしない。こんなガセ報道が連日流されてもボクGACKTを信じてくれるファンや、クライアント、仲間達が大勢いる。それが何よりの証明だと思うが。》
     と、強気の姿勢を崩してない。

     だが、そんな強気も崩れる事態が起きている。スピンドルのさらなる市場価格の下落だ。
     スピンドルは9月に入っても価格が落ち続け、ついに0.1円と価値がないと判断されるまでになってしまった。
    しかも、9月3日にネットメディア『デイリー新潮』で報道された《2016年にアセットコインという仮想通貨を投資家に宣伝していたというGACKTの記事》に対するスピンドルの運営会社であるブラックスター社のプレスリリースが追い打ちをかけた。

     その内容は、
    《この報道については、“仮想通貨” という表記から弊社がその企画・開発に関与しておりますSPINDLEとの関連性を想像させる可能性がありますが、弊社並びにSPINDLEとは一切の関係がないことをお知らせいたします。》
    《この報道について大城ガクト氏並びにSPINDLEプロジェクトに大城ガクト氏を派遣した氏が役員の1人である事業会社に事実関係についての説明を要求しているところであります。
    さらには、SPINDLEプロジェクトのAsia Strategic Adviserである大城氏に関する一連の報道が著しくSPINDLEの社会的な信用を毀損し、プロジェクトの推進を妨害するものと判断し、厳正に対処すべく処分の検討を進めてまいります。》
     と、GACKTをかばうどころか切り捨てる内容なのだ。

     ネット上では「GACKT切り捨て」といわれている。GACKTと無関係を装っているが、ブラックスター社も相当に怪しい。前社長の宇田修一氏に対して、金融庁から業務廃止命令が出た。理由は改善命令を無視し続けた結果で、処分は「適格機関投資家等特例業務を廃止」だという。

     こんな人物を社長にしてしていたブラックスター社も相当だが、一緒になって仮想通貨事業を始めたGACKTも責任は大きい。

     どうやら観念するときが来たのかもしれない。

    62260358

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/62260358/

    【仮想通貨『スピンドル』運営会社が広告塔のGACKTを切り捨て! 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/06(木) 16:18:32.21 _USER9
    「身内」から出た錆とはいえ、野田聖子総務相(57)まで疑惑の渦に巻き込んでしまったGACKTコイン(SPINDLE)。
    広告塔のGACKTは、以前から仮想通貨の売り込みには長けていたようだ。
    論より証拠、投資家の前で、別の怪しいコインを巧みに宣伝していたのである。

    時は2016年6月、神戸で開かれた「アセットコイン」なる仮想通貨のイベントには、500人以上が詰めかけていた。
    そこに登場したのがGACKTである。アセットコインはカンボジアで産出される金を担保にしており、1年後には上場し、最大で10倍になるという触れ込みだった。

    投資家を前にして、GACKTが言う。

    「アセットコインに関しては、非常に変わっているというか、サービスが多いというか、まず、担保(金)があるじゃないですか。担保があるって時点で優位性があるんですよ。
    あと、交換。ここらへんを、暗号通貨を運営する人たちが、どこまで実現できるかっていうのを考えると、(アセットコインは)そこをクリアしていますよね。
    それで、非常に面白い暗号通貨になるだろうなっていうのを感じていますし、あとは日本の方がどれだけ価値を見いだせるかどうかってことだと思うんですよ」

    ゲスト出演

    まるで買わなければ損だと言わんばかり。
    が、アセットコインに120万円を投じた人によると、

    「購入しても数カ月は自分のコインをネット上で見られなかったばかりか、送金や着金については最後まで確認できませんでした。
    翌年1月には突然メールが来て、別のコインに交換するという。
    おかしいから返金するよう連絡したのですが、結局3、4万円が戻って来ただけでした」

    投資ライターの高城泰氏が指摘する。

    「詐欺ではないかと思われる点があります。金を担保にしていることを謳っていますが、それなら仮想通貨など必要ない。
    実際、私が取材した仮想通貨にもベネズエラの油田を担保にするというものがありましたが、これも詐欺まがいでした。
    不動産や金を担保にすると謳っていたら、その時点で怪しいですよ」

    そこで、GACKTの事務所に聞くと、

    「知人を通じてトーク出演の依頼があったことから、ゲスト出演に至ったようです。
    アセットコインに関してもGACKTはゲストの一人として話をしただけであり、その業務には一切関わっていないと把握しております」

    アセットコインは、すでに跡形もなくなっている。GACKTの売り口上に乗せられて大損した人たちを残して。

    「週刊新潮」2018年8月16・23日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180906-00547105-shincho-ent

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    1: 春の呪い ★ 2018/08/27(月) 15:45:04.47 _USER9
    ミュージシャンのGACKT(45)が、自身が参画する仮想通貨プロジェクト「SPINDLE」をめぐる一部報道に言及し、「アホらし」と一笑に付した。

    GACKTは27日にブログを更新。SPINDLEが5月に世界5カ所の仮想通貨取引所に上場後に暴落し、自身も警視庁の捜査対象になっているなどとした一部報道について「色んなことが書かれていた。
    酒のツマミには十分なほどネタが満載だった。大いに笑わせてもらった。色んな記事が次々と飛び出して、挙げ句の果てにはボクが海外に逃亡しただだの、ファウンダーがロシアに逃げただの。アホらしくていちいちコメントするのもウザいが、ボクは6年前から拠点を海外に移しすでに移住している。今更何言ってんだ?って話だ。そのうち突然、GACKT死亡とか流されそうだ」とあきれた。

    さらにGACKTは「野田大臣との関係のことも散々色んな憶測で書かれていたが、なんでボクが『金融庁に圧力かけて!』と野田さんに頼むんだ?」と記事内容に触れ、「アハハハハハハッ!!!! アホらし」と一笑。
    「世の中に溢れた記事は、それを書いた記者やライターの思惑や憶測だけを膨らませたものばかり」と言い切り、「週刊誌やゴシップ記事を書き立てる、または関わってる人達の心に問いたい。『そんな人生で幸せか?』」とつづった。

    20180827-00312079-nksports-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00312079-nksports-ent

    【GACKT「アホらし」仮想通貨めぐる報道を一蹴 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/08/11(土) 20:28:17.01 _USER9
    通称「ガクトコイン」と呼ばれる仮想通貨「スピンドル」の企画・販売を行うB社が今月15日をもって、日本から“撤退”することを発表した。

    B社は野田聖子総務相の“金融庁圧力問題”の当事者。
    金融庁から無登録営業による資金決済法違反の疑いを指摘され、後日、野田氏秘書のアテンドで金融庁に説明を求めたことから「圧力をかけたのでは?」と報じられた。

    スピンドルの広告塔を務めるのは人気歌手のGACKT。
    だが、5月に国外の取引所5つで上場したスピンドルは大暴落し、プレセールで1スピンドル(SPD)=30円だったものが、10日現在0・4円弱まで値を下げている。
    これではGACKTを信じて購入した人は大損だ。

    しかもGACKTら“胴元側”は上場直後に売り抜き、ボロ儲けしたとの報道も。こうした不透明な取引に、警視庁のサイバー犯罪対策課が重大関心を示しているとは本紙既報通りだ。

    そんな中での“日本撤退”。
    B社はホームページ上で日本オフィスを閉鎖し、本社をロンドンに移転すると発表。
    理由について「テクノロジー、デザイン分野に精通する我々のパートナー拠点が欧米に多く、彼らとのコミュニケーションを密にしていきたい」「昨今の日本での金融界における規制や投資に対する考え方などを考慮した上で、日本でのビジネスをこれ以上拡大していくことは困難」と説明しているが、うのみにはできない。

    仮想通貨に詳しいIT関係者は「スピンドルはGACKTが宣伝マンを務め、彼のファンを含む日本人を主なターゲットにしてきた。それが早々と日本撤退なら本末転倒。当局の捜査が迫る前に“夜逃げ”したような印象を受けます」と話す。

    B社は「プロジェクトに関わるアドバイザー人事等にも変更を入れ、一新していく」とも明言。
    GACKTを“避難”させる気満々だ。

    すべてを“なかったこと”にするつもりなのか――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15145946/

    GACKT
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/08/03(金) 21:44:29.55 _USER9
    ノブコブ吉村、仮想通貨で大もうけするも流出問題で口座凍結…「今はマイナスです」

    人気お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇(38)が3日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜・後7時)に出演し、税金問題を抱えていることを明かした。

    吉村は「仮想通貨」で大もうけしたと告白。しかし、2018年1月に発生した大手取引所「コインチェック」から580億円の仮想通貨「NEM」が流出した問題で、口座が凍結されたという。

    「やり始めた時は、『税金は大丈夫』とグレーゾーンだったけど、後から課税対象に正式に決まったんです。僕の分にも課税されるということになったんですけど、今はお金に換えられないで税金だけを払っている」と吉村。
    「税理士さんに『脱税になるか、後から倍になって返ってくる』と言われて税金だけを払い続けている」といい、「現在はマイナスですね」と話す吉村は「夢があるんですよ」と余裕の笑顔を見せていた。

    スポーツ報知 
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180803-OHT1T50250.html 

    吉村崇 
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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/19(火) 18:25:42.53 ● BE:324064431-2BP(2000)
     驚くべきは、そのビジネスの根幹である。

    「『本田通貨』と言うべき仮想通貨の発行ですね。実は昨今の仮想通貨ブーム以前から、本田は本気で構想を持っていて、『俺はいずれ日本円を超える通貨を発行する』と途方もない野望を語っていましたから」(サッカー関係者)

     本田の動きは急加速。より具体的な計画も着々と練られている。

    「リアルマネー超えを目指す本田通貨で最初の目標は、ボールやトレーニングウェアなどサッカー関連の商品の購入に使える通貨を、銀行口座も持てない貧困層のいる発展途上国で作ること。現地では廉価で流通させても、話題を呼べば貨幣価値は上昇しますからね。すでに昨年から、
    サッカー人脈による紹介でカンボジア政府の要人と掛け合い、実現に向けて動いています」(サッカー関係者)

     なんとも用意周到ではある。とはいえ現実的に、本田に商才はあるのだろうか。

    「冗談抜きで『サッカーより才能あるんじゃないか』という評価も出ていますよ。本田が仮想通貨のほか具体的に考えているのは、AI(人工知能)
    やドローンといった最新テクノロジーのサッカー界への導入です。そのためにソフトバンクの孫正義会長にも相談している。他には安倍晋三総理や菅義偉官房長官とのパイプもあり、先端ビジネス関係者の間でも『本田がやれば一人勝ちできる』と期待する声が広がっています。将来、サッカー界のみならずスポーツ界全体の“テクノロジー利権”を本田が独占する可能性すらあります」(事情を知るIT関係者)

     聞けば、すでに投資家として国内のクラウドファンディングサービスに出資していて、近く自身のクラウドファンディングサイトの立ち上げも予定しているというから精力的だ。

     一方、サッカーのほうでは求心力が低下し、パスが来ずに孤立するシーンが目立つようになっている。

    「本田は移動中でも孤立するようになりました。バスの後部座席に独りポツンと座ってチームメイトも話しかけてこないんです。若手の“本田離れ”が著しい。
    ベテランの中村俊輔に代わって本田が新エースとなった、2010年南アW杯を思い出さずにいられません。このまま孤立化が進めば、西野監督が本大会で本田をレギュラーから外す可能性だってあります」(サッカージャーナリスト)

     はからずも、本田が引退を決意する契機となり、野望満々計画が進行していくのか、注視したい。

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    https://www.asagei.com/106348

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/24(木) 02:08:10.89 _USER9
    GACKT「感謝」自身参画の仮想通貨が5カ国上場

    ミュージシャンのGACKT(44)が、自身が参画する仮想通貨プロジェクト「SPINDLE」が5カ国で上場を果たしたことを報告し、参画を発表した当初に受けたバッシングを一笑に付した。

    GACKTは22日、ブログを更新し、「この仮想通貨の市況がまだまだ悪い中で、ようやく一つのゴールと新たなスタートを迎えることとなった。去年からこの仮想通貨プロジェクト【SPINDLE】のコアメンバーとして関わって来たが、SPINDLEは世界に広がる五カ国の取引所に同時に上場することとなった」と報告。
    さらに今年中に計12カ国の取引所に上場する準備を始めているとし、「世界中でSPINDLEの流動性がここからますます上がって行くことは本当にうれしいことであり、まずはここまでSPINDLEを応援し支えてくれた世界中の方々に感謝の気持ちを届けたい。本当にありがとうございます」と感謝した。

    昨年12月のブログで同プロジェクトへの参画を表明したが、その際にはさまざまな臆測もささやかれた。
    また、同プロジェクトの違法性を指摘した投資家などに対し、「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」などと意味深につづったブログが「脅迫ではないか」とネット上で騒ぎになったこともあった。

    GACKTは当時受けた攻撃について、「他にも同じタイミングで動いていた案件に関わる人たちにとっては、SPINDLEはあまりにも話題騒然だったこともあり面白くなかったのかもしれない」と推察。
    また、「ほとんどの中傷・攻撃は予想の範疇のものだった」としたが、中にはあきれるほど的外れな批判もあったという。
    「上場などしない『詐欺コイン』などとメタクソ言われ、上場すればしたで『価格割れ!終わった!』などと騒がれる始末。あははは(笑)」と笑い飛ばした。

    また、最近では同プロジェクトのメンバーをかたったスパム等が出回っているとし、「次から次へと理解不能な行動をする輩が出てくる。
    【ほえる輩に盗む輩】いろんな種類の人間がいる。どんな生き方をしてもいいと思うが、因果応報という言葉があるようにロクでもないことをすると全て自分に返ってくると思うのだが…。
    SPINDLEホルダーだけでなく、他の投資に関わる方たちもこういったSPAMやSCAMMER(詐欺師)には十分注意して貰いたい」と注意を呼びかけた。

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    日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805230000603.html 


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