タグ:仮想通貨

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/02/14(水) 10:28:56.86 ● BE:707895369-2BP(2000)
    世間を賑わせている「仮想通貨」といえば、仮想通貨取引所「コインチェック」が仮想通貨580億円相当を不正流出した騒動が問題となっている一方で、さまざまな人たちが「億り人」となって注目されている。

    また、芸人・たむらけんじ(44)を筆頭に、さまざまな芸人たちも投資しているが、キングコング・西野亮廣(37)が9日、自身のブログで「仮想通貨をやらない理由」について語り、話題に。

    ■仮想通貨には「まるで興味がない」
    芸人仲間からも「なんで仮想通貨をやらないの?」と聞かれるという西野。3年ほど前、番組の企画でビットコインを購入して以来、手を付けていないとし「まるで興味がない」とのこと。

    その理由について、暗号通貨の仕組みがわかったとし、「なにより、値動きを追いかけることに時間を奪われたくない」と語り、同様の理由でギャンブルにも興味がないようだ。

    さらに「生活費なんて月に7〜8万あれば十分だし、『億り人』を目指すほど時間に余裕がない。酔っ払った勢いでアレやコレやと新しい遊びを始めてしまうので、宿題は山積みだ」とつづった。

    ■「モノ作り」に軍配があがる
    西野といえば、芸人活動だけでなく、絵本作家としての活動や、クラウドファンディングなどを利用して、さまざまなサービスを手がけている。

    「はれのひ」騒動では、被害に遭った新成人のために「リベンジ成人式」を行いながら、「プレゼントするお金に時間を乗せる」をコンセプトにした『レターポット』の宣伝をするなど、
    ビジネスと結びつけた活動も行っている。

    他にも「おとぎ町」など、新しいサービスやモノを作っている西野だが、こういった「モノ作りに費やしている時間」が楽しいため、
    「『仮想通貨の値動きを追いかける時間』と天秤にかけた時に、僕の場合は10対0で『モノ作り』に軍配が上がる」とした。

    とはいえ、仮想通貨をやらない理由はあくまでも「個人の趣味の範疇」であることから、「ギャンブルに楽しさを見つけられる人は引き続き仮想通貨をやればいいと思うし、そこには批判も称賛もない」とつづった。

    ■「本当に理想」と共感する声
    西野の投稿を受け、ネット上では共感の声があがっている。しかし一部では、サービスに仮想通貨を応用すべきとの意見も。「レターポットに通貨を導入してほしい」といった声も寄せられている。

    ・ああ、すごく理想。こういう生き方が本当に理想。「楽しい事をして生きたい」って、「楽をしたい」とか「嫌なことから逃げる」とは違う

    ・次々遊びを思いついてモノ作りに熱中してるっていうのが素敵だな 公開処刑は怖いけどw


    ・西野が好きか嫌いかは別にして共感できるところはある

    ・仮想通貨も応用していけばそれこそ独自のコイン作れたり、モノづくりに活用できるんと思うんだけどな〜。西野さんの考えは基本好きだからちょっと残念


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    https://sirabee.com/2018/02/09/20161496460/

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/03(土) 11:50:37.96 _USER9
    仮想通貨取引所大手「コインチェック」の、顧客の巨額の仮想通貨「NEM」の外部流出問題で、お笑いコンビ「ダイアン」の津田篤宏(41)が3日放送の読売テレビ「あさパラ!」で、自身も損失を出したことを打ち明けた。

     司会のハイヒール・リンゴに「津田くんもやってたんやなあ?」と水を向けられた津田は「はい。あのう、やってました」と、意気消沈した声と表情で認めた。

     津田は「盗まれました、はい。NEMです」と告白し、具体的な金額は明かさなかったものの「ムチャクチャ腹立つぐらいですね」と、かなり大きな額であることを示唆。

     ダイアンは今春から東京進出することになっているが、その資金に影響する可能性もありそうだ。

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000046-dal-ent 
     


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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/02/02(金) 11:27:32.34 ● BE:867732698-2BP(2000)
    岡村隆史、たむけんから仮想通貨勧誘「損させない」

    ナインティナインの岡村隆史(47)が、仮想通貨取引所大手「コインチェック」から約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した騒動で“元凶”あつかいされて炎上したお笑い芸人たむらけんじ(44)から「絶対、損はさせません」と仮想通貨投資を勧められていたことを明かした。

    岡村は1日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で、
    NEM流出騒動に触れた。お笑い芸人たちの間でも仮想通貨投資が流行しており、今回被害を被った藤崎マーケットのトキや、ダウンタウンの松本人志らはたむらの勧めで投資を始めたと明かしていたが、そんなたむらを岡村は「先生」と呼んでいるという。

    自身もたむらから「兄さん、やってないんですか? え? いつまで馬乗るつもりですか? 
    僕らもう車乗ってますけど」「革命ってご存知ですか?」などと危機感をあおられ、「今度、時間あったら勉強会しますんで、ちゃんと聞いてやってみたらどうですか?  絶対、損はさせませんので」と誘われたという。興味を抱きつつも、その勉強会に参加する前に今回の騒動が起きたと語った。

    たむらは1月30日放送のフジテレビ系「とくダネ!」に電話出演し、「仮想通貨の世界が
    スタンダードになる時代がもうそんなに遠くなく来るかもしれませんよっていうことは言って
    ました」と周囲に勧めていたことは明かしたが、「僕が絶対に言うてることは、まず絶対に余裕のお金でやってくださいって」と釈明していた。

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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802020000304.html 


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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/01/30(火) 10:06:50.54 _USER9
    たむけん、仮想通貨問題でネット炎上「元凶や」「トキのお金肩代わりしたれ!」

    お笑い芸人のたむらけんじ(44)が30日に放送されたフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で、たむらが仮想通貨を薦めた芸人仲間が“破産状態”に陥り“炎上”となっていることについてコメントした。

     ほぼ全財産をスッってしまったのは、お笑いコンビ「藤崎マーケット」のトキ(33)。不正アクセスにより約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が外部に流出した問題で、被害にあった。

     焼き肉店経営など実業家の顔も持つたむらは「仮想通貨の世界がスタンダードになる時代がもうそんなに遠くなく来るかも知れないということは説明しました」と芸人仲間に仮想通貨を紹介したことを認めた。
    ただその際には「僕が絶対に言っていることは『絶対に余裕のあるお金でやって下さい』」と念押ししていたという。

     しかし、ほぼ全ての財産をNEMにつぎ込んでいたというトキは、辛うじて残った残高6万円と(関西で発行されているICカード)PiTaPa(ピタパ)に入金されている6000円しか財産が残っていない状態に陥った。
    トキは27日に出場した「R―1ぐらんぷり」3回戦で「仮想通貨には気をつけて!」とネタにして笑いを取る始末に。
    「こんなに優勝(の賞金500万円)を狙いに行く年というのはないと思うので。返して下さい。お金」と悲痛な叫びを上げた。

     トキの惨状にネット上はたむらを非難する声であふれかえっている。
    たむらは「(本人からクレームの)電話はないですけれど、ネットはすごいですよ。『たむらが元凶や』とか『トキのお金肩代わりしたれ!とか。めっちゃ来ますよ』」と番組の電話取材に答えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000048-sph-ent 
    たむらけんじ 
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    1: Egg ★ 2018/01/29(月) 23:09:17.29 _USER9
    28日放送のラジオ番組「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ)で、爆笑問題・太田光が、仮想通貨に持論を展開した。

    番組では、26日に仮想通貨取引所大手のコインチェックが外部から不正アクセスを受け、約580億円分の顧客の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題を話題にした。

    太田は、仮想通貨の詳細は分からないとしつつも「仮想通貨っていう時点で、信用しないほうがいい」と持論を語った。

    続けて、株であれば発行している会社で判断でき、通常の通貨ならば国に対する信頼によって判断できると説明する。地域振興券などの場合も、自治体の状況で判断が可能。

    だが、仮想通貨には「なんかしら(判断できる)対象があるものだけど、仮想通貨はそれがない」と指摘したのだ。また、従来の通貨以上に、仮想通貨が信用を得ることは「ほぼ奇跡的」とも意見した。

    さらに太田は「(仮想通貨は)上がり下がりが激しいわけ」「短期で、もうけようと思ったら、100万が何倍にもなる。そこに惹かれちゃう人は、逆のことも考えないと!」と訴えた。

    相方の田中裕二も、太田の説明に納得し「ギャンブル性が高いって感覚は、持っておいたほうがいい」と注意を促していた。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14226524/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/12/27(水) 18:22:59.19 _USER9
    GACKT、実業家として初めて本名を公表 大型の新規事業の全貌も明らかに

    シンガーソングライターのGACKTが、仮想通貨の大型ICOプロジェクト『SPINDLE(スピンドル)』に、コアメンバーとして立ち上げ当初から本名である「大城ガクト」として参画していたことがわかった。 
    『SPINDLE(スピンドル)』は、Bullion JapanのCEO・平井政光氏が率いる、金融に特化したコンサルティング集団Blackstar&Coが手がけている。 

    GACKTは26日更新のアメブロで、「すでに巷では相当噂にはなっているらしいが、WEBがアップされようやく情報が解禁となった」と新規事業について言及。 
    「今まではどんな事業にも名前を出すことなく、この14年間ずっと影に隠れ目立たないようにやってきた」立場から一転、実名で参画した理由について 
    「事業としてキッチリ最後まで責任を持ってやり通したいという当たり前の想いと、 
    なによりも、世の中にジレンマをかかえる多くの人たちの背中を押せる、大きな機会になるのではないかと思ったからだ」と述べた。 

    GACKTは仮想通貨について、「もはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない」 
    「もはや止めることのできない、この世界の最大成長産業」 
    「インターネットの出現以上の産業だ」 
    と形容し、事業として仮想通貨に着手した理由について、 
    「2020年以降に訪れる経済の落ち込みは多くの人が予想しているが、今の日本にはそれを跳ね返すだけの産業がもう何もない」 
    「多くの人に仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために 広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり 伝えていく必要があると思った」と説明した。 

    GACKTは「仮想通貨は、今までの小難しい金融商品よりも一般の人が入りやすい」としたうえで、「仮想通貨を通して、より多くの人が投資を体験するべきだと思う。 
    そして、リテラシーを高め、豊かなライフプランを実現させるための資産運用を実現させる糸口を見つける」と続け、 
    「『打席に立たなければボールは打てない』観客のままでいるのか、それともチャンスだと思い打席に立ってみるかは、自分次第。 
    自分で決めて自分で行動すればいい。誰の人生でもない。自分の人生なのだから」と締めくくった。 

    SPINDLEの公式サイトでは、実業家「大城ガクト」としてのプロフィールが公開されており、これまでに明かされたことのない一面も垣間見られる。

     アメーバニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14086987/

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    1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2014/03/01(土) 07:28:08.71 ID:???0 BE:2777660699-PLT(12557)
    ロンドンブーツ1号2号田村淳(40)も「どうなるんだろうか…」と思わずツイートした、インターネット上の仮想通貨ビットコイン(BTC)を取り扱う世界最大級取引仲介所の「マウントゴックス」(MG、東京)の取引停止と取り付け騒動。衝撃は東京発で一気に世界中に広がり、MGは2月28日に民事再生法の適用を申請したと発表した。このMGのパンクには、仮想通貨のメジャー化を避けたい大国の陰謀や同業他社による仕掛けなど諸説が飛び交う。次世代通貨として、メディアでも喧伝されたBTC狂騒曲の行方は――。

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    http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/239928/


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