中二病速報

    タグ:仮想通貨

    1: ストラト ★ 2018/08/11(土) 20:28:17.01 _USER9
    通称「ガクトコイン」と呼ばれる仮想通貨「スピンドル」の企画・販売を行うB社が今月15日をもって、日本から“撤退”することを発表した。

    B社は野田聖子総務相の“金融庁圧力問題”の当事者。
    金融庁から無登録営業による資金決済法違反の疑いを指摘され、後日、野田氏秘書のアテンドで金融庁に説明を求めたことから「圧力をかけたのでは?」と報じられた。

    スピンドルの広告塔を務めるのは人気歌手のGACKT。
    だが、5月に国外の取引所5つで上場したスピンドルは大暴落し、プレセールで1スピンドル(SPD)=30円だったものが、10日現在0・4円弱まで値を下げている。
    これではGACKTを信じて購入した人は大損だ。

    しかもGACKTら“胴元側”は上場直後に売り抜き、ボロ儲けしたとの報道も。こうした不透明な取引に、警視庁のサイバー犯罪対策課が重大関心を示しているとは本紙既報通りだ。

    そんな中での“日本撤退”。
    B社はホームページ上で日本オフィスを閉鎖し、本社をロンドンに移転すると発表。
    理由について「テクノロジー、デザイン分野に精通する我々のパートナー拠点が欧米に多く、彼らとのコミュニケーションを密にしていきたい」「昨今の日本での金融界における規制や投資に対する考え方などを考慮した上で、日本でのビジネスをこれ以上拡大していくことは困難」と説明しているが、うのみにはできない。

    仮想通貨に詳しいIT関係者は「スピンドルはGACKTが宣伝マンを務め、彼のファンを含む日本人を主なターゲットにしてきた。それが早々と日本撤退なら本末転倒。当局の捜査が迫る前に“夜逃げ”したような印象を受けます」と話す。

    B社は「プロジェクトに関わるアドバイザー人事等にも変更を入れ、一新していく」とも明言。
    GACKTを“避難”させる気満々だ。

    すべてを“なかったこと”にするつもりなのか――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15145946/

    GACKT
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/08/03(金) 21:44:29.55 _USER9
    ノブコブ吉村、仮想通貨で大もうけするも流出問題で口座凍結…「今はマイナスです」

    人気お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇(38)が3日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜・後7時)に出演し、税金問題を抱えていることを明かした。

    吉村は「仮想通貨」で大もうけしたと告白。しかし、2018年1月に発生した大手取引所「コインチェック」から580億円の仮想通貨「NEM」が流出した問題で、口座が凍結されたという。

    「やり始めた時は、『税金は大丈夫』とグレーゾーンだったけど、後から課税対象に正式に決まったんです。僕の分にも課税されるということになったんですけど、今はお金に換えられないで税金だけを払っている」と吉村。
    「税理士さんに『脱税になるか、後から倍になって返ってくる』と言われて税金だけを払い続けている」といい、「現在はマイナスですね」と話す吉村は「夢があるんですよ」と余裕の笑顔を見せていた。

    スポーツ報知 
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180803-OHT1T50250.html 

    吉村崇 
    no title


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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/19(火) 18:25:42.53 ● BE:324064431-2BP(2000)
     驚くべきは、そのビジネスの根幹である。

    「『本田通貨』と言うべき仮想通貨の発行ですね。実は昨今の仮想通貨ブーム以前から、本田は本気で構想を持っていて、『俺はいずれ日本円を超える通貨を発行する』と途方もない野望を語っていましたから」(サッカー関係者)

     本田の動きは急加速。より具体的な計画も着々と練られている。

    「リアルマネー超えを目指す本田通貨で最初の目標は、ボールやトレーニングウェアなどサッカー関連の商品の購入に使える通貨を、銀行口座も持てない貧困層のいる発展途上国で作ること。現地では廉価で流通させても、話題を呼べば貨幣価値は上昇しますからね。すでに昨年から、
    サッカー人脈による紹介でカンボジア政府の要人と掛け合い、実現に向けて動いています」(サッカー関係者)

     なんとも用意周到ではある。とはいえ現実的に、本田に商才はあるのだろうか。

    「冗談抜きで『サッカーより才能あるんじゃないか』という評価も出ていますよ。本田が仮想通貨のほか具体的に考えているのは、AI(人工知能)
    やドローンといった最新テクノロジーのサッカー界への導入です。そのためにソフトバンクの孫正義会長にも相談している。他には安倍晋三総理や菅義偉官房長官とのパイプもあり、先端ビジネス関係者の間でも『本田がやれば一人勝ちできる』と期待する声が広がっています。将来、サッカー界のみならずスポーツ界全体の“テクノロジー利権”を本田が独占する可能性すらあります」(事情を知るIT関係者)

     聞けば、すでに投資家として国内のクラウドファンディングサービスに出資していて、近く自身のクラウドファンディングサイトの立ち上げも予定しているというから精力的だ。

     一方、サッカーのほうでは求心力が低下し、パスが来ずに孤立するシーンが目立つようになっている。

    「本田は移動中でも孤立するようになりました。バスの後部座席に独りポツンと座ってチームメイトも話しかけてこないんです。若手の“本田離れ”が著しい。
    ベテランの中村俊輔に代わって本田が新エースとなった、2010年南アW杯を思い出さずにいられません。このまま孤立化が進めば、西野監督が本大会で本田をレギュラーから外す可能性だってあります」(サッカージャーナリスト)

     はからずも、本田が引退を決意する契機となり、野望満々計画が進行していくのか、注視したい。

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    https://www.asagei.com/106348

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/24(木) 02:08:10.89 _USER9
    GACKT「感謝」自身参画の仮想通貨が5カ国上場

    ミュージシャンのGACKT(44)が、自身が参画する仮想通貨プロジェクト「SPINDLE」が5カ国で上場を果たしたことを報告し、参画を発表した当初に受けたバッシングを一笑に付した。

    GACKTは22日、ブログを更新し、「この仮想通貨の市況がまだまだ悪い中で、ようやく一つのゴールと新たなスタートを迎えることとなった。去年からこの仮想通貨プロジェクト【SPINDLE】のコアメンバーとして関わって来たが、SPINDLEは世界に広がる五カ国の取引所に同時に上場することとなった」と報告。
    さらに今年中に計12カ国の取引所に上場する準備を始めているとし、「世界中でSPINDLEの流動性がここからますます上がって行くことは本当にうれしいことであり、まずはここまでSPINDLEを応援し支えてくれた世界中の方々に感謝の気持ちを届けたい。本当にありがとうございます」と感謝した。

    昨年12月のブログで同プロジェクトへの参画を表明したが、その際にはさまざまな臆測もささやかれた。
    また、同プロジェクトの違法性を指摘した投資家などに対し、「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」などと意味深につづったブログが「脅迫ではないか」とネット上で騒ぎになったこともあった。

    GACKTは当時受けた攻撃について、「他にも同じタイミングで動いていた案件に関わる人たちにとっては、SPINDLEはあまりにも話題騒然だったこともあり面白くなかったのかもしれない」と推察。
    また、「ほとんどの中傷・攻撃は予想の範疇のものだった」としたが、中にはあきれるほど的外れな批判もあったという。
    「上場などしない『詐欺コイン』などとメタクソ言われ、上場すればしたで『価格割れ!終わった!』などと騒がれる始末。あははは(笑)」と笑い飛ばした。

    また、最近では同プロジェクトのメンバーをかたったスパム等が出回っているとし、「次から次へと理解不能な行動をする輩が出てくる。
    【ほえる輩に盗む輩】いろんな種類の人間がいる。どんな生き方をしてもいいと思うが、因果応報という言葉があるようにロクでもないことをすると全て自分に返ってくると思うのだが…。
    SPINDLEホルダーだけでなく、他の投資に関わる方たちもこういったSPAMやSCAMMER(詐欺師)には十分注意して貰いたい」と注意を呼びかけた。

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    日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805230000603.html 


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    1: muffin ★ 2018/03/11(日) 12:19:39.82 _USER9
    お笑いコンビ「とろサーモン」の久保田かずのぶ(38)が10日放送のフジテレビ「さんまのお笑い向上委員会」(土曜後11・10)に出演。“仮想通貨詐欺”に遭っていたことが明かされた。

     「FUJIWARA」の藤本敏史(47)から「ビットコイン買わされたらしいな」と突っ込まれた久保田は「やめろ、言うな」と、それ以上話すなとばかりに制止。それでも、藤本は止めることなく「新宿で、わけの分からないおじさんから10万円で買わされた」と暴露した。
    そのコインはおもちゃで、表面には「ビットコイン」の「B」が書かれていたといい、藤本は「ビットコインは仮想通貨やぞ」と本来は実体がないはずのコインを高額な値段で買った後輩をいじり倒した。

     久保田は「1枚2万円で買わされた。アマゾンで見たら1枚300円で売っていた」と自虐的に告白。最後は「今はプレミアがついて、1枚400円に上がった」とやけくそ気味に語った。

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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/11/kiji/20180311s00041000172000c.html


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    1: 首しめ坂 ★ 2018/03/09(金) 11:31:45.51 _USER9
    「Zaif」トップページから剛力彩芽さんの写真削除 「行政処分受け自粛」

    現在は剛力さんの写真がなくなっている
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    テックビューロは3月8日、仮想通貨取引所「Zaif」のCMキャラクターを務めていた女優の剛力彩芽さんの写真を、Zaifのトップページから削除した。
    金融庁から同日、業務改善命令を受けたため、剛力さんのイメージが悪化する可能性があることなどを考慮し、「写真掲載を自粛した」という。

    【画像】剛力さんの写真が載っていたZaifトップページ(5日時点)
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     Zaifは2月16日から、剛力さんを起用したテレビCMを全国で放送開始。サイトトップページにも剛力さんの写真を掲載していたほか、CM動画をYouTubeで配信していた。テレビCMの契約期間は既に終了しているが、YouTubeのCM動画は残しており、トップページの写真も掲載したままだった。

     金融庁は8日、Zaifについて、「システム障害や、不正出金・不正取引など多くの問題が発生しているが、経営陣は、その根本原因分析が不十分であり、適切な再発防止策を講じておらず、顧客への情報開示についても不適切」などと指摘し、テックビューロに対して業務改善命令を出した。
    同社はこれを受けて8日、剛力さんが出演するCMのYouTube動画と、トップページの写真を削除した。

     仮想通貨取引所とCMキャラクターをめぐっては、「Coincheck」を運営するコインチェックも、出川哲朗さんを起用したテレビCMを展開し、Webサイトにも出川さんの写真を掲載していたが、1月に起きたNEM流出事件を受け、CMの放送を休止し、サイトから写真を削除した。

    ITmedia NEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000043-zdn_n-sci

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/02/14(水) 10:28:56.86 ● BE:707895369-2BP(2000)
    世間を賑わせている「仮想通貨」といえば、仮想通貨取引所「コインチェック」が仮想通貨580億円相当を不正流出した騒動が問題となっている一方で、さまざまな人たちが「億り人」となって注目されている。

    また、芸人・たむらけんじ(44)を筆頭に、さまざまな芸人たちも投資しているが、キングコング・西野亮廣(37)が9日、自身のブログで「仮想通貨をやらない理由」について語り、話題に。

    ■仮想通貨には「まるで興味がない」
    芸人仲間からも「なんで仮想通貨をやらないの?」と聞かれるという西野。3年ほど前、番組の企画でビットコインを購入して以来、手を付けていないとし「まるで興味がない」とのこと。

    その理由について、暗号通貨の仕組みがわかったとし、「なにより、値動きを追いかけることに時間を奪われたくない」と語り、同様の理由でギャンブルにも興味がないようだ。

    さらに「生活費なんて月に7〜8万あれば十分だし、『億り人』を目指すほど時間に余裕がない。酔っ払った勢いでアレやコレやと新しい遊びを始めてしまうので、宿題は山積みだ」とつづった。

    ■「モノ作り」に軍配があがる
    西野といえば、芸人活動だけでなく、絵本作家としての活動や、クラウドファンディングなどを利用して、さまざまなサービスを手がけている。

    「はれのひ」騒動では、被害に遭った新成人のために「リベンジ成人式」を行いながら、「プレゼントするお金に時間を乗せる」をコンセプトにした『レターポット』の宣伝をするなど、
    ビジネスと結びつけた活動も行っている。

    他にも「おとぎ町」など、新しいサービスやモノを作っている西野だが、こういった「モノ作りに費やしている時間」が楽しいため、
    「『仮想通貨の値動きを追いかける時間』と天秤にかけた時に、僕の場合は10対0で『モノ作り』に軍配が上がる」とした。

    とはいえ、仮想通貨をやらない理由はあくまでも「個人の趣味の範疇」であることから、「ギャンブルに楽しさを見つけられる人は引き続き仮想通貨をやればいいと思うし、そこには批判も称賛もない」とつづった。

    ■「本当に理想」と共感する声
    西野の投稿を受け、ネット上では共感の声があがっている。しかし一部では、サービスに仮想通貨を応用すべきとの意見も。「レターポットに通貨を導入してほしい」といった声も寄せられている。

    ・ああ、すごく理想。こういう生き方が本当に理想。「楽しい事をして生きたい」って、「楽をしたい」とか「嫌なことから逃げる」とは違う

    ・次々遊びを思いついてモノ作りに熱中してるっていうのが素敵だな 公開処刑は怖いけどw


    ・西野が好きか嫌いかは別にして共感できるところはある

    ・仮想通貨も応用していけばそれこそ独自のコイン作れたり、モノづくりに活用できるんと思うんだけどな〜。西野さんの考えは基本好きだからちょっと残念


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    https://sirabee.com/2018/02/09/20161496460/

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