タグ:五輪

    1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2017/01/03(火) 02:37:19.54 _USER9.net
    体操女子の2012年ロンドン五輪代表で20年東京五輪・パラリンピック組織委員会理事を務めている田中理恵さん(29)が結婚したことが2日、関係者への取材で分かった。1日に婚姻届を出した。相手は芸能界やスポーツ界の著名人ではないという。

    田中さんは和歌山県出身。10年世界選手権で日本女子初のエレガンス賞に輝き、ロンドン五輪では兄の和仁氏、 弟の佑典選手=コナミスポーツ=と体操で日本初となる3きょうだいでの出場を果たした。
    13年に現役引退を表明してからは体操の普及や後進の指導に力を入れ、日体大助教やスポーツキャスターとしても活躍している。

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    http://www.sanspo.com/sports/news/20170103/gym17010302000001-n1.html?view=pc

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    1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2016/12/18(日) 12:27:27.79 _USER9.net
    いま、AV業界に激震が走っている。事の発端は、警視庁が11月に吉原のソープランドへAV女優を派遣したとして芸能プロ社長らを逮捕した事件だ。
    この逮捕劇は、いままで暗黙の了解で許されていた事が全て白紙に戻るような大きな出来事だった。

    「そもそも、AV女優がソープランドで働いているのは何も強制ではなく、それぞれのAV女優たちが生活費欲しさに行っていた副業です。
    特に、ソープランドでは現役AV女優として在籍して顔出しをすると、他のソープ嬢よりも数倍の指名がつく。
    中には月に500万円近くを稼ぐ人気AV女優もいたといわれています。
    それもそのはず、120分ほどのプレイで8~10万円を取るAV女優もいるくらいですから、一日で数十万円を稼いでしまう。

    今や、AVの現場では余程の人気女優でないと1本のギャラが100万円を超えることはない。
    通常の女優ならば、月に数本の撮影で50万円を稼げればいいほうです。
    そう考えれば、ソープランドでの副業がどれだけ大きな売上になっているかわかります。
    しかも、今回逮捕された社長たちは、彼女達が店で現役のAV女優だと名前を使うために、形式上派遣した形にして、指名が入った際に数千円をバックする契約にしている。
    なので、AV女優も店も、プロダクションも皆がうれしいシステムが出来上がっているだけに、摘発には驚きを隠せないようです」(実話誌ライター談)

    そもそも今回の容疑は「職業安定法違反」。
    つまり、ソープランドのような有害な業務に派遣したことが問題だということになっているのだ。
    >>2 以降に続きます )

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    exciteニュース 
    http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201612_3av.html

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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/
    リオデジャネイロ五輪・卓球の男女メダリスト5人がテレビ朝日「夢対決2017 とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」(来年1月2日夜放送)で共演した。

    番組恒例の卓球対決で、石橋貴明(55)、木梨憲武(54)チームの助っ人として男子団体銀メダルの水谷隼(27)と吉村真晴(23)が参戦し、女子団体銅メダルの福原愛(28)、石川佳純(23)、伊藤美誠(16)のチームと争った。福原、石川、伊藤の3人がテレビのバラエティー番組に集結するのは極めて異例だ。

    今年9月に台湾の卓球選手・江宏傑(27)と結婚した福原は番組で、江がデザインした指輪を披露。収録を終え「まさかの作戦を仕掛けられて驚いた」と笑顔を見せた。

    石橋は「愛ちゃんは幸せオーラ全開で、見ているだけでハッピーになれる正月番組になった」と話し、木梨も「男子のお二人にはむちゃな要求にも応えていただき、みんなでテレビを作る喜びを感じることができた」と満足そうだった。

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    「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」で共演した(前列左から)福原愛、石川佳純、伊藤美誠(後列左から)石橋貴明、水谷隼、吉村真晴、木梨憲武

    http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/11/23/kiji/K20161123013775230.html

    【水谷VS福原愛!とんねるず新春「スポーツ王」で実現】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/14(月) 06:09:07.42 _USER9.net
    石川佳純に失恋報道…お相手は卓球金メダリスト 中国メディア
    リオ五輪金メダリストの馬龍に“失恋”したというのだが 卓球界のヒロイン、石川佳純(23)も娘盛りのお年頃。新婚の福原愛に続いて、浮いた話の一つや二つ出てきてもおかしくはないが、中国のネットニュースに、“スクープ記事”が掲載された。
    リオ五輪金メダリストの馬龍(28)に“失恋”したというのだ。彼女の身に一体、何が起こったのか。

    例えば、フェニックステレビのニュースサイトは、「佳純、泣くな!」のタイトルで、以下のような記事を掲載した。

    〈馬龍の卓球の技術は非常に高く、性格は明るく、カッコいいため、(略)卓球選手にもファンはいて、特に、石川佳純は馬龍への思慕を公にしていた。
    (略)多くのネットユーザーが石川佳純の微博(ウェイボー)にメッセージを残した。(略)“佳純泣かないで、あなたには私たちがいるよ”“佳純が努力しないから、馬龍は行ってしまった”等々である〉

    要するに、石川が馬龍という卓球選手に失恋し、ネットユーザーが励ましているという内容なのだ。

    中国事情に詳しいジャーナリストが解説する。

    「馬龍は、リオ五輪でシングルス、団体ともに金メダルに輝いた。世界ランキング1位で、中国卓球界のレジェンド的な存在です。
    見た目もさわやか系のイケメン。石川は2年前に、“ダブルスなら誰と?”という記者の質問に“混合なら馬龍と組みたい”と明かしたり、その後のインタビューでも、“卓球は強いのに、優しいから本当にファンです”などと答えたりして、好意を持っていることを隠そうともしませんでした」

    さらに、馬龍がリオ五輪シングルスで金メダルを獲得したときに両手でハートマークのポーズを取ると、中国のアナウンサーは、“そのポーズは石川佳純にあてたものか”と質問。それくらい、中国で2人は親密な関係だと見られていた。

    「ところが、馬龍のチームメイトが報道陣に対し、“馬龍には、彼女がいるのを知らないの? とても、きれいな人だよ”と暴露したのです。
    そのお相手は、元“ミス河南大学”で、現在、南京市にある銀行に勤務する女性です」(同)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00514311-shincho-spo

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/02(水) 11:43:21.82 _USER9.net
    演出家のテリー伊藤氏(66)が2日、TBS系情報番組「白熱ライブ ビビット」(月~金曜・前8時)に出演し、20年7月24日から8月9日の真夏に開催される東京五輪のマラソン競技で、暑さのため「選手が死んだらどうする」と“アスリート・ファースト”になっていない現状に異議を唱えた。

    番組では東京五輪のボート会場を巡り、“競技団体・ファースト”、“アスリート・ファースト”、“都民ファースト”などの視点で会場案を紹介した。

    その流れで“アスリート・ファースト”に関連してテリー氏がマラソンを引き合いに出し「施設云々じゃなくて、そこが一番大事なのに選手の思いなんか無視して。例えば放送料だとか広告で(開催時期は)8月にやると決めている。そこが一番大事ですよね。選手が死ぬ可能性だってありますからね」と競技者本位ではない五輪の現状を指摘した。

    東京五輪のマラソンを巡っては、早朝から30度を超え、日中には35度を超える猛暑の時期に走ることについて以前から各方面より心配する声が上がっている。

    なお女子マラソン解説者の増田明美さん(52)は、7月12日付のスポーツ報知で、選手や沿道の観客の熱中症のリスク軽減に競技開始時刻の前倒しの実施などを訴えている。

    増田さんは同日付の紙面で「女子は8月2日、男子は最終日の8月9日にともに午前7時半スタートを予定。マラソンの適正気温が12~13度と言われる中で、20度超えのレースになりそうです。1年で一番、東京が暑い時期に五輪を開催(7月24日~8月9日)すること自体に疑問がありますが、政府や組織委員会が開催時期を変えられないのであるならば、せめて『アスリート・ファースト』の精神にのっとり、知恵を絞り出した『きめ細かい工夫』をすべきです。朝7時半から5時に変えるべき。8月のこの時期の気温は7時半でも気温が高く、ゴールする午前10時頃はさらに上がります。バンコクの市民マラソンは午前3時号砲が常識です」と提言。さらに「 これが最も重要で、大事なのはドリンクの温度。冷蔵庫から出したばかりの冷え冷えを手渡すぐらいの工夫をしてほしい」と、元競技者らしい提案を行っている。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000075-sph-ent

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2016/10/21(金) 15:37:58.20 _USER9.net
    男子三日会わざれば刮目して見よ、というが、それは純朴な笑顔で知られた少女も同じ。
    今月8日に20歳の誕生日を迎え、平昌(ピョンチャン)冬季五輪では悲願の金メダルに向けた大ジャンプが期待される高梨沙羅。
    実は、五輪よりもひと足早く、K点越えの美人アスリートに変身していたのである。

    今月6日付の朝日新聞の記事に目を見張った向きも少なくあるまい。

    スポーツ欄に躍ったのは、「平昌へ助走 高梨ハタチの冬」なるタイトル。
    紙面では、彼女が全17戦に及ぶ昨季のワールドカップで14勝を挙げ、今年もすでにロシアの大会で2連勝を遂げたことが報じられている。

    だが、そんな好調ぶり以上に読者を驚かせたのは、記事に添えられた近影だった。
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    2年前(写真下)と比べると、その違いは歴然。
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    あの少女が、相武紗季によく似た、クッキリ二重まぶたの美人になるとは……。

    「確かにここ最近、きれいになったと思いますね」 そう言って目を細めるのは、高梨の後援会の会長を務める、北海道上川町の佐藤芳治町長である。
    「今年の夏にワールドカップ総合優勝のトロフィーを持って帰郷したんですが、顔つきから幼さが抜けて、表情に自信が表れていました。
    お母さんもきれいな人なので、地元では“親子で似てきたね”と言われています」

    現在は故郷を離れ、日体大に通いながら世界を転戦する日々を続ける高梨。
    昨年から化粧をするようになったそうだが、とはいえ、それだけでここまで変わるものだろうか。

    失礼ながら“プチ整形”という言葉も頭を過(よぎ)るが、 「いくつか高梨さんの写真を見ましたが、整形手術はしていないと思います」 日本医科大の百束比古名誉教授(美容外科・形成外科)は疑惑を一蹴する。

    「高梨さんの場合、写真によって二重まぶたの幅が違うし、手術によって目が腫れた様子もない。
    もともと奥二重の彼女は、アイテープなどを使ってパッチリとした二重まぶたを作っているのでしょう」(同)
    すると、化粧だけでK点越えしたことになる。

    その点、美容ライターの立花ゆうり氏は、 「自分でメイクしているとすれば、初心者とは思えない完成度。テクニックとしては100点満点です」

    ジャンプの美しさを示す飛型点と同様、メイク術にも減点材料は見当たらないという。
    かつてネット上でソックリと囁かれた女芸人のイモトアヤコとは、もはや似ても似つかないのだ。

    「顔の印象が垢抜けた最大のポイントは、以前のようなフワッとしたあどけない黒眉から、太めの並行眉に変えたこと。
    髪の色に合わせて眉も上品なブラウンカラーに塗っています。また、二重まぶたの幅を広く見せるためにアイシャドウも入れている。
    さらに、ハイライトを当てることで鼻筋もスッと通りました。ジャンルとしては韓国で人気の“オルチャンメイク”です」(同)

    祖父の島津新平さんも、 「こっちに戻る時は化粧もしないので昔と変わらない沙羅のままですが、テレビで見ると大人っぽくなったなぁ、と感じます」 抜群の実績に加え、美人アスリートの仲間入りまで果たした“沙羅さん”に、もはや死角はない。

    http://www.dailyshincho.jp/article/2016/10210556/?all=1

    高梨沙羅
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    1: 不知火(東京都)@\(^o^)/ [CN] 2016/10/13(木) 21:32:37.34 ?BRZ(11000)
    スイートルーム、赤いドレス、と初めて尽くし

    「髪を伸ばしているところなんです。今までずっと短かったんですけど、長いほうがアレンジしやすいから。部活のみんなも髪が長い人が多いんです」

    金メダルを獲ったレスラーとはいえ、普段はお洒落に関心のある女子大生なのである。
    ヘアメイクが使うヘアアイロンの動きを鏡ごしに目で追いながら、土性沙羅(21歳・至学館大学)は年頃の女心を明かした。
     
    彼女はリオデジャネイロ五輪女子レスリングの69kg級で金メダルを獲得。
    帰国後は日本代表選手団の合同パレードなどの公式行事やイベント出演のほか、始球式のピッチャー、バラエティ番組の収録など、引っ張りだこだ。
    明るい性格とはじけるような笑顔が相まって、人気も急上昇中。

    「たくさんの人に声をかけていただけるのが本当に嬉しい。皆さんにメダルを見せると、大きい、重いって喜んでもらえるんです」
     
    多忙を極める彼女が今回、都内ホテルのスイートルームで生まれて初めてのグラビア撮影に挑戦、10月14日発売の『週刊現代』でその姿を披露している。

    「試合も緊張しますし、始球式も緊張しましたが、これはまた別の緊張感が……」
     
    大勢のスタッフに囲まれてやや困惑気味の彼女は、数ある衣装の中から、肩のドレープが特徴的な赤いドレスを選んだ。
    赤は大好きな色だという。初めて履いたピンヒールに少しふらつきながらも「筋トレになりそう」と笑顔を見せる。
    鍛え抜いたふくらはぎの筋肉が盛り上がり、足首にかけて、細くなっていく。素肌は白く、瑞々しい。

    リオ五輪金メダリスト・土性沙羅がグラビアに初挑戦!

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49936
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