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    1: 名無し募集中。。。 2017/10/26(木) 13:13:10.15 0
    お知らせ

    いつもAKB48グループを応援頂き、誠にありがとうございます。

    AKB48グループは、中国・上海に新たな姉妹グループを発足いたします。

    第1期生のオーディション開始時期は、2017年の年末頃を予定しております。

    詳細につきましては、改めて発表させて頂きます。

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    https://ameblo.jp/akihabara48/entry-12322958659.html

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/04(水) 12:26:48.02 _USER9
     契約違反問題で昨年AKBグループから独立した?中国・上海発のSNH48が愛国アイドル路線を爆走中。オタクを愛国戦士に“フライングゲット”したい習近平政権の愛国キャンペーン最前線をルポライターの安田峰俊さんがレポート。

     今年10月1日、中国は68回目の国慶節(建国記念日)を迎えた。同月の18日に第2期習近平政権の顔ぶれを決める共産党大会が予定されていることから、今年は特に露骨な愛国キャンペーンが展開されている。

     例えば国営放送CCTVは国慶節に合わせて『厲害了、我的国(スゲえぞ、わが国)』と題した中国スゴイ番組を大々的に放送。内容は高速鉄道建設やイノベイションなど各方面における中国の偉大さを自画自賛するものだ。

     この波は社会全体に及んでいる。例えば上記の番組中で紹介されたシェアサイクル大手のofo社とモバイク社は、タイヤに「スゲえぞ、わが国」と書かれた国慶節バージョンの自転車車両を中国全土の160以上の都市で大量に配置するという、別な意味で中国スゲえと思わせる行動に出ているほどだ。

     中国スゲえの愛国キャンペーンに乗っているのはシェアサイクル業界だけではない。かつてAKB48の姉妹グループで、昨年6月に独立したSNH48も同様だ。彼女らはもともと2012年に秋元康のプロデュースによって上海で結成されたアイドルグループで、かつてはSKE48やAKB48と兼任する形で宮澤佐江・鈴木まりやの日本人メンバーも参加、日中エンタメ交流の一角を担う存在だった。

     だが、やがてSNH48の中国側運営会社が、秋元康のチェックを経ない中国国内オリジナル楽曲をリリースしたり、BEJ48(北京)やGNZ48(広州)などの姉妹グループを日本側運営会社AKSの許可を得ず設立するなどしたことで、AKSは「契約違反」であると激怒。昨年6月10日にSNH48は独立を宣言し、これに先立ち宮澤・鈴木の日本人メンバーも上海を去った。(※上記の「契約違反」については双方の見解が異なるため、本記事では詳述しない)

     その後の彼女らは中国の地場アイドルグループとして、AKSグループ時代以来の専用劇場・SNH48星夢劇院を拠点に活動を続行。やがて独立騒動の火種となったBEJ48やGNZ48に加えて、SHY48(瀋陽)・CKG48(重慶)・CGT48(成都、結成準備中)といった独自の姉妹グループをどんどん展開する。さながら水をぶっかけられたグレムリンのごとく、謎の大量増殖と独自の進化を繰り広げるようになったのである。

    https://youtu.be/WfWU9KuifzM


    ※AKSとの手切れ以前のSNH48メンバーが歌っていた『ポニーテールとシュシュ』の中国語版『馬尾与髪圏』のMV。歌唱のレベルやカメラワークはAKB48の本家MVよりも数ランク落ちる印象だ。

     SNH48はこの「脱日本化」事件以降、中国の純国産アイドルとして国内市場を見据えたマーケティングを開始するようになった。その一環としておこなわれはじめたのが、現代中国に吹き荒れる愛国ブームへの接近だ。

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    以下ソース
    文春オンライン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171004-00004366-bunshun-int

    【秋元氏もビックリ? AKB姉妹グループが中国で謎の大量増殖 愛国アイドル化も 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2017/10/04(水) 05:14:20.27 _USER9
    酒井法子マンモスうれピー!中華圏で「美魔女」人気

     酒井法子(46)が3日、東京・草月ホールで主演舞台「うんちゃん2-女性ドライバー編-」(5日まで同所)公開稽古を行った。

     運送会社を舞台にした物語で、酒井は家出した息子を探しに運送会社に勤務する女性を演じる。実際に女性ドライバーなどにも話を聞いて、舞台に臨んでいるといい「家族みたいで人情味がある。いろいろなことがあった自分でも、大きく包み込んでくれるようなところだと思います」と話した。

     また、仕事に熱心になるばかりに、息子が家出してしまうという役柄に、自身の子育てについて質問されると、耳が痛いとばかりに両耳をふさぐポーズを見せながらも「日々生きていくために一生懸命仕事をしている。それが伝わるかというのは、いろいろあると思いますが、最終的には頑張っている親の背中を見て、付いてくるんじゃないかと思います」。

     酒井の長男は、高校生。海外旅行に行った際にはカップルに見間違えられることもあるという。「芸能界に憧れはないみたいです。人のために体を使って…というのがいいみたいですが、あまりしゃべると怒られるので」と母の顔をのぞかせた。

     また最近では、中華圏で根強い人気を誇るが、「モンスター級の美魔女」と称されていることを報道陣から伝え聞くと「マンモスうれピー」と、のりピー語で笑顔を見せていた。

    舞台「うんちゃん2-女性ドライバー編-」公開稽古で涙を流しながら演技する酒井法子(撮影・大友陽平)
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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201710030000530.html

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