中二病速報

    タグ:中国

    1: 名無し募集中。。。 2019/02/10(日) 19:55:24.00 0
    中国48のレベル高すぎワロタ、これもうアイドルマスターだろwww

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/23(水) 06:04:48.27
    〈乞丐(物乞い)行為〉――

    1月7日、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」の検索ワード上位にこんな侮蔑の言葉が躍り出た。それが拡散された結果、ある日本人芸能人の投稿が大炎上した。

    投稿主は、今も中国で人気を博す酒井法子(47)。12万人からのフォロワーを持つアカウントで、7日、“新年の挨拶”を述べた後、
    〈アリペイ決済の方はこちら〉〈銀聯カードの方はこちら〉と課金先のリンクと、のりピーが手を合わせ“おねだり”するポーズの写真がアップされたのだ。

    忽ちネット上では〈酒井法子が物乞い〉〈恥を知れ〉等々と、批判の声が噴出したというわけである。

    覚醒剤事件から10年になるも、日本での活動はディナーショーか地方公演ぐらい。中国進出に積極的なのは分かるが、まさかこんな“タカリ”まがいまで? ……

    「いえ、全くの誤解です」

    そう声を荒らげるのは、酒井の所属する事務所社長。

    「日本と同じ有料のファンクラブ会員を募るために貼った課金リンクだったんです。ただ肝心の説明の文章が抜けてしまった。酒井の微博への投稿は、実はある運営会社に委託しています。
    担当の中国女性が翻訳を忘れてしまったんです。すぐに削除、訂正しましたが……。酒井本人はもちろん、私も、最初、夜中に知らされた時は全く驚きましたよ」

    酒井の有料ファンクラブとは、月額540円を払えば動画など限定画像の閲覧、チケットの優先販売といった特典が得られるもの。
    同じ会員制度を3カ月90元(約1500円)で、中国でも広めようとする狙いだったようだ。人数が集まれば、いい金額になる皮算用。

    “物乞い”呼ばわりは酷すぎるが、したたかな“商魂”だけは確かだったかも。

    「週刊新潮」2019年1月24日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00555471-shincho-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/08(火) 16:41:04.70
    のりピーこと酒井法子が中国のSNS「Weibo(微博)」を更新し、中国のファンに“物乞い”と思われる行為をしたとして炎上している。

    酒井は北京時間の1月7日、Weiboを更新し、中国のファンに新年のあいさつ。
    「昨年のあなたへの愛をありがとう」とコメントすると、登録されているファンサイトのメンバーへのリンク、および決済アプリ「アリペイ」や
    銀行口座などいくつかの支払いチャンネルへのリンクを共有した。
    これに対して、フォロワーは送金を要求しているのでは?と思い、「物乞いでは?」と指摘する声が相次ぎ、
    「シャブババアは中国に来て物乞いするのが恥ずかしくないのか?中国人をバカにしてるよね、ババアはさっさと日本に帰れ」
    「もうすぐAVデビューしそう」「写真の加工がすごい」など辛らつな声が飛び交った。

    その後、当該の投稿は削除されたが、まだ炎上が続いており、中国では新聞やテレビの情報番組でも取り上げられ、騒動になっている。

    酒井は2009年、当時プロサーファーで夫だった高相祐一氏と覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた後、2012年11月に復帰。
    しかし、日本での芸能活動はうまくいかず、1890年から活動をしていた中国やアジア圏にも活躍の場を広げた。
    当時は台湾、中国、香港などアジア圏で大人気。香港では“怪物級美魔女”などと呼ばれ、2000年に単独ライブを開催し、
    復帰後の2014年にも音楽祭『香港アジアポップ・ミュージックフェスティバル』にゲスト出演している。
    当時の現地の人気ぶりは、すでにモンスター級と言われていた。
    しかし、日本では金欠ぶりもたびたび報道され、パチンコ店の営業で乗り切っていると報道されたこともあった。

    今回の件を酒井の所属事務所に問い合わせると、「誤解を招く発言があったので、当社で判断し、削除しました」と回答。そして、「数時間以内に謝罪文を公表します」(11:30現在)とも語った。

    酒井は中国のファンの誤解を解けるだろうか。

    リアルライブ 
    http://dailynewsonline.jp/article/1643711/

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    1: 湛然 ★ 2019/01/06(日) 05:00:09.65 _USER9
    SNSで「かわいい」中国人歌手モンロウ振り袖姿に

    中国出身の歌手ロン・モンロウ(24)がこのほど、芸能ゆかりのパワースポットとして知られる東京・豊川稲荷東京別院を訪れ、今年の飛躍を祈願した。

    振り袖姿でお祈りし「神社やお寺に来ると、日本の文化を体験できてうれしいです」。昨春に来日、初めて迎える日本での年越しは、都内で友人らとカウントダウンしたという。
    「ほんの少しだけ実家に帰りたい気持ちもありますが、日本の楽しい雰囲気の中にいられるのも幸せです」と笑顔を見せた。

    小さい頃から「ドラゴン桜」などのドラマに触れ、日本の芸能界に憧れてきた。17年にSNSに投稿した写真が日本でも「かわいい!」と話題となり、インスタグラムのフォロワー数が300倍になった。
    昨年6月に「PLANET」で歌手デビューし、12月にはテレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」をカバー。「週刊プレイボーイ」などで表紙グラビアを飾るなど、徐々に活躍の幅を広げてきた。

    「日本で頑張っている中国人といえばロン・モンロウと言っていただけるように頑張りたい。まずは日本語ペラペラになって、歌番組に出たり、ライブもしたい。写真集も出してみたいです」と日本語で誓った。【大友陽平】

    ◆ロン・モンロウ(龍夢柔)
    1994年7月31日、中国・湖南省湖西生まれ。少数民族の土家(トゥチャ)族。
    上海海洋大の学生だった15年、中国中央テレビの大型オーディション番組でグランプリを獲得。17年にSNSの画像が日本でも話題に。
    18年5月に日本テレビ系ドラマ「ラブリラン」出演。6月に「PLANET」で歌手デビュー。
    出川哲朗とともに「ベビースターラーメン」のCMにも出演。愛称は「栗子」。趣味はカメラ。158センチ。

    振り袖姿で笑顔を見せる中国人モデル、「栗子」ことロン・モンロウ(撮影・山崎安昭)
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    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00437137-nksports-ent

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