タグ:不倫

    1: あちゃこ ★ 2018/01/23(火) 00:05:17.45 _USER9
    「実は、鈴木さんには奥さん以外に20年以上交際している女性がいるんです。お相手は40代の一般女性、A子さん。彼女は表向きには鈴木さんのファンクラブを運営する会社の役員。ですから、仕事でもプライベートでも常に行動を共にしているんです」(鈴木の知人)

    “ラブソングの王様”として君臨する、Martinこと鈴木雅之(61)。ソロになって31年。“愛人”A子さんは公私ともに鈴木を支え続けてきたという。しかし、鈴木には下積み時代から二人三脚で人生を歩んできた同級生の妻(61)がいるはず。いったい、どういうことなのか――。

    56年、東京・大田区内にある旋盤工場の経営者の長男に生まれた鈴木。75年、鈴木が19歳のころ同級生らとともに『シャネルズ』を結成。デビュー曲『ランナウェイ』が大ヒットし、たちまち時代の 寵児となった。

    「デビューした頃の月収は20万円。お金がなくて、当時まだ彼女だった奥さんが衣装を手作りしていたそうです」(音楽関係者)

    妻は、鈴木が両親と同居するために建てた大田区内の自宅で今も暮らしている。

    「庶民的な方で、自転車に乗ってスーパーに買い物に行くところをよく見かけます。『最近キャベツが高いわ~』なんてボヤくことも。最近は『ポケモンGO』にハマっていて、いつもポケモンを捕まえに外出(笑)。でも夕飯時には『夫が帰ってきちゃう!』と急いで帰宅していました」(近所の住人)

    20年以上もA子さんとの不倫を続けているという鈴木だが、夫婦生活が破たんしているわけではないらしい。そもそも、妻はA子さんの存在を知っているのか――。

    「なんと、奥さんは2人の不倫関係を知りながらも『芸の肥やしになるなら』と、何も言わなかったそうです」(前出・知人)

    そんな鈴木とA子さんのデート現場を本誌が初めてキャッチしたのは、1月9日。午後2時、紺のコートに白のスニーカーとラフな格好の鈴木は、自宅から電車を乗り継ぎ、都心の主要駅に降り立った。
    信号が青になると、横断歩道の向こうから、かたせ梨乃(60)似の“美魔女”が満面の笑みで近寄ってくる。A子さんだ。A子さんは嬉しくて仕方がない様子で、会うなりギュッと腕を絡ませた。そのまま車道を歩き出した2人は、自然と手をつなぎ、停めてあった彼女の高級輸入車に乗り込んだ。

    ゴージャスな毛皮のコートに『エルメス』の高級バッグ『バーキン』を手にしたA子さんと鈴木は、カフェへ移動。向かい合わせに座ると、2人は楽しそうに話をしていた。時間はちょうど5時。
    鈴木の人気デュエット曲『渋谷で5時』よろしく、渋谷に向かった彼らは、デパート内の『ルイ・ヴィトン』に入店した。A子さんはファーのストールを試着。お年玉代わりのクリスマスプレゼントだろうか。

    買い物を済ませた2人は、高級料亭『なだ万』に入ると、たっぷり2時間、豪華ディナーを楽しんだ。鈴木がA子さんの運転で大田区内の自宅に戻ったのは、夜8時半。自宅から100mほど離れたところで車を降りると、お互い相手が見えなくなるまで手を振っていた。

    庶民派の本妻と、全身ブランド物のA子さん。相対的な2人だが、鈴木は過去のインタビューで理想の女性像についてこう語っている。

    《理想の女性とは、男にとって都合のよい女ということになると思う。(中略)かゆいところに手が届くといった意味である》(88年6月『Checkmate』)

    その後も、A子さんを自宅へ送り届ける鈴木の姿を本誌は連日連夜確認している。そして1月18日、夜10時ごろに車で帰宅した鈴木本人を直撃した。自宅のガレージに駐車しようとする鈴木に、記者が「女性自身です。A子さんのことで……」と声をかけた。すると、鈴木は血相を変えて車の窓を閉め、そのまま車で“ランナウェイ”!

    だがすぐに、自宅近くの踏切で停車。「彼女はうちのスタッフです……」とうなだれた。記者が矢継ぎ早に質問するも「あとは事務所に聞いて」の一点張り。鈴木はため息をつきながら、その場を後にした――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00010002-jisin-ent

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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/19(金) 16:04:45.16 _USER9
     週刊誌の「週刊文春」に不倫疑惑が報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉(59)が19日、都内で会見を開き、引退すると発表した。また、報じられたAさんとの男女関係は否定した。「普通の男性としての能力というのがなくて…精神的なものを支えてもらったということです」と説明した。

     体調については陰性となったものの約2年前にC型肝炎を患い、さらに昨年に左耳の耳鳴りを発症。耳については会見中も起き続けている状態で、音楽制作に支障をきたしていると説明した。

     自宅での往診を受けたが「体調不良で来ていただいていて、女性としてきていただいたことは1度もない。精神的なこと、医療のサポート、それから僕が体調不良で非常にお恥ずかしい話なんですが男性としての女性を呼び込みたいという欲求とはかけ離れていまして」と説明。「男女の関係というものはまったく考えてないです。ありません」と断言した。

     Aさんの自宅を小室が訪問したことには、他の医師やAさんのスケジュール上、自分が動かざるをえなかったからだとした。妻のKEIKOがくも膜下出血を患った2011年以降、「夫婦ということで大人の女性とのコミュニケーション、会話のやりとりが日に日にできなくなってきて」と通常とは違った夫婦の関係になる中で、精神的な不安、また体調不良の影響もあり、点滴などの治療時に「普通の雑談とか会話を女性とする機会がほぼない状態が何年も続いていたので、いろいろお話をしてしまったり、メンタルケアというのがきれいな言い方ですが、言ってみれば雑談を付き合ってもらったり」することで、心の支えになってもらっていたことは認めた。

     肉体関係については、「普通の男性としての能力というのがなくて…精神的なものを支えてもらったということです」と否定した。

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    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/14180650/

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    1: きゅう ★ 2018/01/10(水) 20:08:56.11 _USER9
     昨年末、落語家の桂文枝の不倫疑惑が週刊新潮で報じられた。一昨年に続いて2年連続2度目の不倫疑惑に文枝はまたもやダンマリを決め込み批判を浴びているのだが、そこまで大きな騒動には至っていない。それもそうだろう。新潮が年末号で不倫報道をすると言われていたのは別の大物芸人Xであったため、ワイドショーは拍子抜けしてしまったのだ。

     文枝と50代の日舞の先生の10年近くにわたる不倫を報じ、文枝や所属の吉本興業が大騒ぎとなる一方で、待ち構えていた芸能マスコミは「そっちか~」と 少々腰が砕けたよう状態になってしまった。

    「実は以前から不倫疑惑が囁かれていたXに関する記事がいよいよ新潮に出ると囁かれていました。Xは既婚者で、子供もいます。主婦層がターゲットの民放帯番組のメインMCを長らく務めており、不倫となったら降板は避けられない。これは年末に大きな騒ぎになるぞ、と準備をしていました」(ワイドショー関係者)

     Xは帯番組のメインMCだけではなく、他にも多くのレギュラー番組を持っており、まさに現役バリバリの売れっ子だ。

    「去年の早い段階からXの不倫情報を複数の社がキャッチしており、追いかけていました。なかなかガードが固くものにできなかったのですが、いよいよ新潮が撮ることに成功した、という話だったのですが…」(週刊誌 カメラマン)

     もちろん世間的な知名度で言えば、Xより文枝の方が上なのは間違いないのだが、2016年に演歌歌手の紫艶に不倫を暴露されており、ワイドショーネタとしては新鮮さに欠けるという面は否めない。そもそも紫艶の時も、そして今回も何もコメントせずに無言という、とても芸人とは思えない面白くない対応を取っており、これでは盛り上がらないのも無理はないだろう。

    http://tocana.jp/2018/01/post_15613_entry.html
    http://tocana.jp/2018/01/post_15613_entry_2.html

    「Xの不倫記事が出るという情報はマスコミや芸能界で広まっていた。まさか文枝も吉本もXではなく自分たちの記事が出るとは想定すらしておらず、かなり焦っていた」(テレビ局関係者)

     文枝は年が明けてマスコミに直撃されても何も答えず、不倫の責任を取って上方落語協会会長辞任が取り沙汰されるなど、まだまだ混乱は収まっていない。それと同時に、新潮のみならず複数の週刊誌によるXの不倫疑惑追及は現在進行形で進んでおり、近々掲載されるという情報もある。

     マスコミ、特にワイドショーの“本命”はXの方であり、それが表に出てきたら今年1発目の大スキャンダルに発展するだろう。

    【帯番組司会者の特大不倫スキャンダル、新潮が撮影に成功か!?】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/04(木) 18:38:06.67 _USER9
    SPEEDの上原多香子(34)の給料が、それまでの固定給から歩合制になったという。

     上原といえば、2014年に元夫TENNさん(享年35)が自殺し、当初は“悲劇の妻”というイメージだった。ところが昨年、上原は俳優・阿部力(35)と不倫関係にあり、それが元夫の自殺の原因ではないかと報じられて一変。さらに上原はその阿部ともオサラバし、新恋人とラブラブ状態にあるため、一気にバッシングの嵐が吹き荒れた。この騒動で、上原は無期限の芸能活動休止となったが、給料の支払い方法まで変わってしまったという。

    「上原はSPEEDの功労者のため、事務所から月200万円の固定給をもらっていたんです。しかし今回の一件で、大きなダメージを被ることになった事務所は、これまで事情説明をしてこなかった上原に対し“解雇”に近い通告をしました。上原から『給料はいらないので置いてください』との泣きが入り、歩合制になったようです」(事務所関係者)

     事務所には残れたものの、休業明けのめどはまるで立たず…。また、上原のもとには仕事のオファーも届いていないとみられ、事実上、ギャラ0円となっている。そのため、以前住んでいた豪華マンションからは引っ越しを余儀なくされたという。

    「現在は新恋人と言われている演出家のコウカズヤ氏と同棲していますが、貯金を切り崩して生活しているようです。洋服や趣味などへお金を使わなくなったらしい。節約しながら料理や家事を頑張っているそうですが、けっこう生活は苦しいようです。本人としては、何とか仕事を再開したいそうですが…」(同)

     国民的グループとして旋風を巻き起こした上原だが、不倫の代償はあまりにも大きい。

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    東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14114796/



    【上原多香子 不倫休業 歩合制でギャラ0円に 豪華マンションから引っ越し】の続きを読む

    1: Egg ★ 2017/12/19(火) 19:32:08.97 _USER9
    斉藤由貴と、主治医A氏とのW不倫を『週刊文春』が報じたのが8月のこと。

    同日夜の会見で彼女は関係を否定するも、9月に『FLASH』が2人のキス写真、またA氏が斉藤のものと思われるパンティーを頭にかぶった写真を掲載するとA氏は“完落ち”。テレビのインタビューに対して不倫を認め、彼女もそれに追随したのだった。

    「以降は、'18年のNHK大河ドラマ『西郷どん』への出演を辞退するなど、ほぼ活動休止状態にありました。ですが、1月11日に三谷幸喜さんが脚本・演出を務める舞台『ショーガール』の日替わりゲストとして出演します。映画公開も控えていますし、禊をすませて女優“復帰”といったところでしょうか」(芸能レポーター)

    ところが、別の日にゲスト出演する長澤まさみや、竹内結子らの回のチケットが完売する中で、斉藤の公演日は現状売れ残っている。“50歳にして再ブレイク”と称された近年の活躍ぶりも、やはり不倫騒動は思いのほか大きく影響しているのかもしれない。

    そんな中で“泣きっ面に蜂”と言うべきか、新たな火種が燻っている。ここにきてA氏のクリニックHP上に《お知らせ》として、衝撃の文言が載せられたのだ。問題となった写真の“出元”がA氏側ではないとしたうえで、

    《モルモン教団に属する家族が不正入手したものを加工し、故意にメディアに情報提供したことが確認されています。かくの如く倒錯した団体と当院は無関係です》

    斉藤が夫婦ともにモルモン教徒であることは周知の事実。あたかも“属する家族”、つまり彼女の夫を“犯人”としているようにも思える物言いだ。

    「きわめて親密なプライベート写真だけに斉藤の夫、A氏の妻のどちらかが“売った”との報道も過熱しました。A氏としては妻の疑いを晴らすための、せめてもの償いの行動なのかもしれません」(前出・芸能レポーター)

    事実確認をすべく、クリニックの担当弁護士に回答を求めるも期日までに連絡はなく、かわりに問題の文言がHPから即、削除されてしまった。

    W不倫の“被害者”でもあるA氏の妻に話を聞くも、

    「もう何も(斉藤とは関係)ありません。すみませんがお話はできませんので……」

     一方の斉藤の事務所は、削除される前の文言をすでに「把握しています」として、

    「私どもの見解は“おかしなことをおっしゃっている”ということでしかなく、まったくありえない。事実無根です。

    (A氏側とのつながりは)もうまったくありませんし、お伝えすべきことはお伝えしましたので、申し訳ありませんが(不倫騒動を)蒸し返すこともないです。彼女は静かに、やるべき仕事をやらせていただけたらと思っております」

    W不倫の末、お互いが守るべきは家庭と仕事ということだろう。

     週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/14050835/

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    1: れいおφ ★ 2017/12/15(金) 11:28:00.39 _USER9
    14日発売の「週刊文春」に不倫疑惑を報じられた女優の藤吉久美子(56)が同日深夜、仕事先の九州から帰京し、羽田空港で報道陣に対応した。
    号泣しながら「こんな妻で申し訳ありません」と謝罪。不倫は否定した。
    一方、夫のタレント太川陽介(58)は午後に会見。「みんながそう(不倫関係)だと思っても、僕は信じてる」と男気を見せ、離婚はしないことを明言した。

    太川の会見から約7時間後の午後11時すぎ。仕事先の福岡から帰京した藤吉は、到着出口を出るとすでに涙を流しながら、取材陣の前に姿を見せた。
    結婚指輪は着けていたが、憔悴(しょうすい)しきった様子。
    「軽率な行動でご迷惑をお掛けし申し訳ありません」と深々と頭を下げ、終始泣きながら質問に答えた。

    同誌によると不倫疑惑の相手は、50代で既婚の朝日放送(大阪市)の男性プロデューサー。
    藤吉の音楽活動にも携わっていた。仕事先の宮崎県で、ホテルの部屋で2人が朝まで過ごしたことや、
    男性の住むマンションでの逢瀬(おうせ)などを伝えている。

    藤吉は、男性について「ライブの構成などをお願いしていた」と説明。
    男性宅は音楽活動の作業場として使っていたとし、一夜を過ごしたホテルの部屋でも「体をほぐしてもらっていた」と主張した。
    恋愛感情を聞かれると「ありません」と否定。不倫関係にも「ない」としたが、男性とは「もう会いません」と話した。

    太川にもこうした説明をし、「僕は信じるよ。これからは僕が君を守るから、もう迷うな」と声を掛けられたという。
    「うれしかった」と感謝。離婚も否定し「彼なしでは生きていけない」と話した。16歳の一人息子には「こんなママでごめんね」と謝ったという。

    「太川に男性を紹介しなかった理由は?」の質問には「私の音楽活動を、あまりよく思っていなかったから…」と小声で答えた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/15/kiji/20171215s00041000027000c.html

    涙ぐむ藤吉久美子
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    1: ジョーカーマン ★ 2017/11/26(日) 21:11:26.75 _USER9
    交際男性との結婚を宣言し、NMB48を卒業した須藤凜々花(21)が、26日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜、午後1・30)に出演。
    山尾志桜里衆院議員の不倫疑惑に関して「不倫を下品なことだって叩くほうが下品」と主張した。

    番組で手を挙げた須藤は「国会議員の方は風俗に行っちゃいけないんですか?」と唐突に質問。
    司会の渡辺真理らが真意をはかりかねて「行って悪いことはない…」と返すと、須藤は「女の人の風俗って、あまりないじゃないですか。結構そういうの調べるんですけど、添い寝サービスとかはありますけど」「女の人にだって性欲はあるじゃないですか」との発言を展開。

    そのうえで「恋をすることがそんなに…。両方合意じゃないですか。不倫と言っても。だから下品なことだって叩く方が下品じゃないかなと思います」と主張した。

    周囲から、自分の交際男性が合意で不倫したら許すのかと聞かれると「その時は殴りますけど」と笑わせ「でも、それをほかの人に叩かれたらムカつきます」と語っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000130-dal-ent

    「そこまで言って委員会NP」 須藤凜々花
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    元NMB48 須藤凜々花
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    【元NMB48須藤凜々花「不倫を下品と叩くほうが下品」「女の人にだって性欲はある」】の続きを読む

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