中二病速報

    タグ:不倫

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/11/07(水) 12:39:42.28 ● BE:887141976-PLT(16001)
    バルセロナ五輪で金メダルを取った元アスリートの岩崎恭子さんの不倫が報じられた。
    その中で不倫相手は誰なのかと言われており、元有名IT企業で現在はPR会社の役員を務めていると言われている。

    そん中、本日放送された『バイキング(フジテレビ系)』でヒントのような発言が数多く出た。

    番組内では「有名PR会社で役員を務めてる」「誰もが知るIT企業を務めてた」と不倫相手の男性を紹介。
    コラムニストの山田美保子さんが「関西ご出身の方で、関西有名大学を出て求人広告でも誰もが知っている会社に就職し、ヘッドハンティングで誰もが知るIT企業に行き、更に総合PR会社の役員になった」と説明。

    その説明から編集部は簡単に特定することができた。

    PR会社のV社の役員N氏だということが判明。発表文には2018年11月5日に辞任と書かれており、辞任理由は「一身上の都合によるものであります」としている。相手男性も既に離婚しているという。

    現在V社のウェブサイトはダウンしており既に相手男性のことは噂として広まっているようだ。
    なお以前務めていたIT企業はみんなが知っているショッピングサイトR社だ。

    ※記事に動画あり
    http://gogotsu.com/archives/44833
    動画
    http://fast-uploader.com/file/7097117462359/

    no title

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    1: Egg ★ 2018/11/07(水) 09:17:32.26 _USER9
    前衆院議員でタレントに転身した上西小百合(35)が、一般男性との不倫を告白した92年バルセロナオリンピック(五輪)競泳女子200メートル平泳ぎ金メダルの岩崎恭子さん(40)を擁護する声に反論した。

    上西は6日、ツイッターを更新。「岩崎恭子さんが不倫を謝罪して“潔い”とか評価されてる」と岩崎さんに対する声に反応し、「潔かったら許されんのかよ、ふざけんな」と怒りをあらわに。「不倫は悪。悲しんでる人がいるんやで。評価してるコメンテーターは常識が欠如してる」と批判した。

    岩崎さんは5日更新のブログで、夫である元ラグビー日本代表斎藤祐也さん(41)との離婚を発表した。さらに6日発売の週刊誌「FLASH」で一般男性との不倫が報じられることに言及。「私がこの男性と恋愛関係にあったことはおおむね相違ありません」と認め、「離婚協議中であったとはいえ、1人の見識のある大人として、一児の母として、大変軽率で恥ずべき行動をとってしまったこと、またお相手のご家族にも多大なるご迷惑をおかけしたこと、そして何より、日頃より応援してくださっているファンの皆様やスポンサーの皆様など、多くの皆様の信頼を裏切ってしまったことを心よりおわび申し上げます。このような事態を招いてしまったことは、ひとえに私の弱さと甘さが原因だったと思っています」と謝罪した。

    20181107-00384682-nksports-000-view

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00384682-nksports-ent

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    1: マカダミア ★ 2018/04/10(火) 11:49:06.77 _USER9
     京都・嵯峨野。桜を求める観光客の喧噪も届かないほど奥まった場所に「寂庵」はある。門をくぐり、草木が生い茂る庭の石段を上った先で笑顔で迎えてくれたのは、その寺院の庵主、瀬戸内寂聴さん(95才)だ。

     新聞や週刊誌は隅々まで目を通し、政治、経済から芸能スキャンダルにまで精通する。元外交官の小池政行さん(67才)が、瀬戸内さんが今の世の中に抱く思いに迫った。

    ――森友問題で、国会は空転を続けています。瀬戸内さんは、選挙の出馬の打診を受けたことがあるそうですね。

    「もう何度もお誘いはありました。でも、政治には気が乗らないんです。とにかく“派閥”に縛られているといいますから。政治家になって何か改革しようとか、いっぱい夢があっても、いざなった途端に、派閥の考え方と違うからと、自由にものが言えなくなるのです。

     そもそも私が政治を嫌いになった理由は、別れた夫にあるの。彼が政治好きでしたからね」

    ――いちばん最初の夫?

    「『最初』って、私結婚は1回しかしてないわよ! そのあとのは不倫!(笑い)その夫からいわれて選挙応援をしたことがあります。うんと昔のことです。立候補者の演説の原稿を書いて、私も応援演説に立ったこともあったんですけど、そのとき政治の内実っていうものを知りました。それで嫌になってしまったんです。

     国を思って頑張っている政治家なんて、本当に一握りです。見渡してみなさいよ(笑い)。でも本当は、もっと女性の政治家に活躍してほしいと思っています」

    ――自衛隊の日報問題に揺れた稲田朋美さん、二重国籍疑惑の蓮舫さん、弁護士とのW不倫疑惑を報じられた山尾志桜里さん然り、男性に比べて女性のほうが叩かれやすい世の中になっている気がします。政治家ではありませんが、安倍昭恵さんもSNSに何か書き込めばすぐに“炎上”しています。

    「不倫というのは、しょうがないの、避けられないの。恋愛というものは理屈じゃないんですから。急に雷が落ちてくるようなものなのです。それに当たっちゃったら、もうどうしようもないじゃない。

     女性芸能人の不倫だって、世間はちょっと過敏に反応しすぎだと思います。『女性セブン』さん、あなたのところも不倫をネタにしてるでしょう。でも、あなたたちはどうなの?(笑い)悪いことしてない男性なんて、どこ探してもなかなか見つからないものです」

    ――私は潔白ですが(苦笑)。

    「不倫とはいえ、結局のところ、恋愛なんです。相手に奥さんがいても、それでも好きっていうのは抑えられない。でもね、奥さんを追い出して、自分がそこに収まろうなんて思うのはずうずうしい。他人の不幸の上には、決して自分の幸せは成り立たないものなのです」

    ――どうすれば女性の立場は変わっていくのでしょう。ハリウッドでは、女優がハラスメントを告発する「#MeToo」運動などが広まりを見せました。

    「そもそも日本は、男性に対して寛容な社会。“男性は何をしてもよろしい”ということになっています。『源氏物語』だってそうでした。平安時代にはすでに、女より男のほうが上という考え方があり、DNAの記憶みたいにずっと続いてきています。

     戦後、市川房枝さんなどの女性の政治家が少しずつ増えましたけど、しばらくしたら勢いが衰えてしまいました。戦争っていう時代の節目が終わっても、女性が通用する社会になるにはまだまだ時間が必要だったんでしょうね。

     それは今でも続いていると思います。まだまだ女性が弱い。じゃあどうしたらいいか。女性がみんな一致団結して、“セックスしてやらない!”って男性に宣言してみればいいんですよ。そうしたら、どんな男も平身低頭です。断固たる覚悟が必要だけど、それくらいしなくちゃ、女性は強くなれないわよ」

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    http://news.livedoor.com/article/detail/14556426/

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    1: あちゃこ ★ 2018/01/23(火) 00:05:17.45 _USER9
    「実は、鈴木さんには奥さん以外に20年以上交際している女性がいるんです。お相手は40代の一般女性、A子さん。彼女は表向きには鈴木さんのファンクラブを運営する会社の役員。ですから、仕事でもプライベートでも常に行動を共にしているんです」(鈴木の知人)

    “ラブソングの王様”として君臨する、Martinこと鈴木雅之(61)。ソロになって31年。“愛人”A子さんは公私ともに鈴木を支え続けてきたという。しかし、鈴木には下積み時代から二人三脚で人生を歩んできた同級生の妻(61)がいるはず。いったい、どういうことなのか――。

    56年、東京・大田区内にある旋盤工場の経営者の長男に生まれた鈴木。75年、鈴木が19歳のころ同級生らとともに『シャネルズ』を結成。デビュー曲『ランナウェイ』が大ヒットし、たちまち時代の 寵児となった。

    「デビューした頃の月収は20万円。お金がなくて、当時まだ彼女だった奥さんが衣装を手作りしていたそうです」(音楽関係者)

    妻は、鈴木が両親と同居するために建てた大田区内の自宅で今も暮らしている。

    「庶民的な方で、自転車に乗ってスーパーに買い物に行くところをよく見かけます。『最近キャベツが高いわ~』なんてボヤくことも。最近は『ポケモンGO』にハマっていて、いつもポケモンを捕まえに外出(笑)。でも夕飯時には『夫が帰ってきちゃう!』と急いで帰宅していました」(近所の住人)

    20年以上もA子さんとの不倫を続けているという鈴木だが、夫婦生活が破たんしているわけではないらしい。そもそも、妻はA子さんの存在を知っているのか――。

    「なんと、奥さんは2人の不倫関係を知りながらも『芸の肥やしになるなら』と、何も言わなかったそうです」(前出・知人)

    そんな鈴木とA子さんのデート現場を本誌が初めてキャッチしたのは、1月9日。午後2時、紺のコートに白のスニーカーとラフな格好の鈴木は、自宅から電車を乗り継ぎ、都心の主要駅に降り立った。
    信号が青になると、横断歩道の向こうから、かたせ梨乃(60)似の“美魔女”が満面の笑みで近寄ってくる。A子さんだ。A子さんは嬉しくて仕方がない様子で、会うなりギュッと腕を絡ませた。そのまま車道を歩き出した2人は、自然と手をつなぎ、停めてあった彼女の高級輸入車に乗り込んだ。

    ゴージャスな毛皮のコートに『エルメス』の高級バッグ『バーキン』を手にしたA子さんと鈴木は、カフェへ移動。向かい合わせに座ると、2人は楽しそうに話をしていた。時間はちょうど5時。
    鈴木の人気デュエット曲『渋谷で5時』よろしく、渋谷に向かった彼らは、デパート内の『ルイ・ヴィトン』に入店した。A子さんはファーのストールを試着。お年玉代わりのクリスマスプレゼントだろうか。

    買い物を済ませた2人は、高級料亭『なだ万』に入ると、たっぷり2時間、豪華ディナーを楽しんだ。鈴木がA子さんの運転で大田区内の自宅に戻ったのは、夜8時半。自宅から100mほど離れたところで車を降りると、お互い相手が見えなくなるまで手を振っていた。

    庶民派の本妻と、全身ブランド物のA子さん。相対的な2人だが、鈴木は過去のインタビューで理想の女性像についてこう語っている。

    《理想の女性とは、男にとって都合のよい女ということになると思う。(中略)かゆいところに手が届くといった意味である》(88年6月『Checkmate』)

    その後も、A子さんを自宅へ送り届ける鈴木の姿を本誌は連日連夜確認している。そして1月18日、夜10時ごろに車で帰宅した鈴木本人を直撃した。自宅のガレージに駐車しようとする鈴木に、記者が「女性自身です。A子さんのことで……」と声をかけた。すると、鈴木は血相を変えて車の窓を閉め、そのまま車で“ランナウェイ”!

    だがすぐに、自宅近くの踏切で停車。「彼女はうちのスタッフです……」とうなだれた。記者が矢継ぎ早に質問するも「あとは事務所に聞いて」の一点張り。鈴木はため息をつきながら、その場を後にした――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00010002-jisin-ent

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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/19(金) 16:04:45.16 _USER9
     週刊誌の「週刊文春」に不倫疑惑が報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉(59)が19日、都内で会見を開き、引退すると発表した。また、報じられたAさんとの男女関係は否定した。「普通の男性としての能力というのがなくて…精神的なものを支えてもらったということです」と説明した。

     体調については陰性となったものの約2年前にC型肝炎を患い、さらに昨年に左耳の耳鳴りを発症。耳については会見中も起き続けている状態で、音楽制作に支障をきたしていると説明した。

     自宅での往診を受けたが「体調不良で来ていただいていて、女性としてきていただいたことは1度もない。精神的なこと、医療のサポート、それから僕が体調不良で非常にお恥ずかしい話なんですが男性としての女性を呼び込みたいという欲求とはかけ離れていまして」と説明。「男女の関係というものはまったく考えてないです。ありません」と断言した。

     Aさんの自宅を小室が訪問したことには、他の医師やAさんのスケジュール上、自分が動かざるをえなかったからだとした。妻のKEIKOがくも膜下出血を患った2011年以降、「夫婦ということで大人の女性とのコミュニケーション、会話のやりとりが日に日にできなくなってきて」と通常とは違った夫婦の関係になる中で、精神的な不安、また体調不良の影響もあり、点滴などの治療時に「普通の雑談とか会話を女性とする機会がほぼない状態が何年も続いていたので、いろいろお話をしてしまったり、メンタルケアというのがきれいな言い方ですが、言ってみれば雑談を付き合ってもらったり」することで、心の支えになってもらっていたことは認めた。

     肉体関係については、「普通の男性としての能力というのがなくて…精神的なものを支えてもらったということです」と否定した。

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    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/14180650/

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    1: きゅう ★ 2018/01/10(水) 20:08:56.11 _USER9
     昨年末、落語家の桂文枝の不倫疑惑が週刊新潮で報じられた。一昨年に続いて2年連続2度目の不倫疑惑に文枝はまたもやダンマリを決め込み批判を浴びているのだが、そこまで大きな騒動には至っていない。それもそうだろう。新潮が年末号で不倫報道をすると言われていたのは別の大物芸人Xであったため、ワイドショーは拍子抜けしてしまったのだ。

     文枝と50代の日舞の先生の10年近くにわたる不倫を報じ、文枝や所属の吉本興業が大騒ぎとなる一方で、待ち構えていた芸能マスコミは「そっちか~」と 少々腰が砕けたよう状態になってしまった。

    「実は以前から不倫疑惑が囁かれていたXに関する記事がいよいよ新潮に出ると囁かれていました。Xは既婚者で、子供もいます。主婦層がターゲットの民放帯番組のメインMCを長らく務めており、不倫となったら降板は避けられない。これは年末に大きな騒ぎになるぞ、と準備をしていました」(ワイドショー関係者)

     Xは帯番組のメインMCだけではなく、他にも多くのレギュラー番組を持っており、まさに現役バリバリの売れっ子だ。

    「去年の早い段階からXの不倫情報を複数の社がキャッチしており、追いかけていました。なかなかガードが固くものにできなかったのですが、いよいよ新潮が撮ることに成功した、という話だったのですが…」(週刊誌 カメラマン)

     もちろん世間的な知名度で言えば、Xより文枝の方が上なのは間違いないのだが、2016年に演歌歌手の紫艶に不倫を暴露されており、ワイドショーネタとしては新鮮さに欠けるという面は否めない。そもそも紫艶の時も、そして今回も何もコメントせずに無言という、とても芸人とは思えない面白くない対応を取っており、これでは盛り上がらないのも無理はないだろう。

    http://tocana.jp/2018/01/post_15613_entry.html
    http://tocana.jp/2018/01/post_15613_entry_2.html

    「Xの不倫記事が出るという情報はマスコミや芸能界で広まっていた。まさか文枝も吉本もXではなく自分たちの記事が出るとは想定すらしておらず、かなり焦っていた」(テレビ局関係者)

     文枝は年が明けてマスコミに直撃されても何も答えず、不倫の責任を取って上方落語協会会長辞任が取り沙汰されるなど、まだまだ混乱は収まっていない。それと同時に、新潮のみならず複数の週刊誌によるXの不倫疑惑追及は現在進行形で進んでおり、近々掲載されるという情報もある。

     マスコミ、特にワイドショーの“本命”はXの方であり、それが表に出てきたら今年1発目の大スキャンダルに発展するだろう。

    【帯番組司会者の特大不倫スキャンダル、新潮が撮影に成功か!?】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/04(木) 18:38:06.67 _USER9
    SPEEDの上原多香子(34)の給料が、それまでの固定給から歩合制になったという。

     上原といえば、2014年に元夫TENNさん(享年35)が自殺し、当初は“悲劇の妻”というイメージだった。ところが昨年、上原は俳優・阿部力(35)と不倫関係にあり、それが元夫の自殺の原因ではないかと報じられて一変。さらに上原はその阿部ともオサラバし、新恋人とラブラブ状態にあるため、一気にバッシングの嵐が吹き荒れた。この騒動で、上原は無期限の芸能活動休止となったが、給料の支払い方法まで変わってしまったという。

    「上原はSPEEDの功労者のため、事務所から月200万円の固定給をもらっていたんです。しかし今回の一件で、大きなダメージを被ることになった事務所は、これまで事情説明をしてこなかった上原に対し“解雇”に近い通告をしました。上原から『給料はいらないので置いてください』との泣きが入り、歩合制になったようです」(事務所関係者)

     事務所には残れたものの、休業明けのめどはまるで立たず…。また、上原のもとには仕事のオファーも届いていないとみられ、事実上、ギャラ0円となっている。そのため、以前住んでいた豪華マンションからは引っ越しを余儀なくされたという。

    「現在は新恋人と言われている演出家のコウカズヤ氏と同棲していますが、貯金を切り崩して生活しているようです。洋服や趣味などへお金を使わなくなったらしい。節約しながら料理や家事を頑張っているそうですが、けっこう生活は苦しいようです。本人としては、何とか仕事を再開したいそうですが…」(同)

     国民的グループとして旋風を巻き起こした上原だが、不倫の代償はあまりにも大きい。

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    東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14114796/



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