中二病速報

    タグ:三浦春馬

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/09/16(水) 06:01:53.75 _USER9
     9月14日、東京都新宿区の自宅マンションで亡くなっているところが発見された女優・芦名星さん(享年36)。ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)シリーズや『テセウスの船』(TBS系)に出演し、抜群の存在感を放っていた。

    芦名さんのものと思われるインスタの中身
    「2002年にモデルでデビューして以来、ドラマや映画、舞台などでも幅広く活躍してましたね。出演作も多く、2019年にはドラマ『W県警の悲劇』(BSテレ東)でゴールデン帯初主演を務めていました。突然の訃報に言葉が詰まります」(スポーツ紙記者)

     活躍する彼女の突然の死に、SNS界隈では悲しみの声が相次いでいた。9月15日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)では「貴石の女」というタイトルで、抜群のプロポーションを披露し、インタビューでは、今いちばんやってみたいと思うことについて、

    《いっぱいありすぎて悩みます。ドラムもやりたいし、アクションのお芝居もやりたい。それに最近は日本酒も勉強中です。一度やり始めるととことん突き詰めたい人で、例えばネイルは10年以上ずっと自分でやっているんです。あとは手紙を書くことも好きで、お礼状なんかは絶対に手書きにしていて。便箋も和紙から選んだりしています》

     と語り、自ら命を落とすことすら想像もできないほど、“未来”を語っていた。

     芦名さんには、公式にしているブログやツイッターはない。昨今の自殺報道はSNSと誹謗中傷を結びつける傾向にあるが、彼女の場合、誹謗中傷に苦しんでいたという見方は薄い。だが、芦名さんのものと思われるインスタグラムのアカウントが見つかったのだ。

     そのアカウントの投稿には、勉強中である日本酒について、その味わいを丁寧(ていねい)に説明したものや、ドラムの写真、10年以上している趣味のネイル、徳利の傍らに添えられた桜柄の便箋などがあった。まさに、前出のインタビューで彼女が語っていたものばかりだ。そして、出身地である福島への愛や、家族への感謝の言葉も綴られている。

     そんな投稿の中には、ドラマ『ブラッディ・マンデイ』(TBS系・'08年と'10年)で共演した三浦春馬さんに向けたかと思うような記述もあった。

    《私の心の中の友へ 一緒に乾杯しよ》

     との投稿と併せて「なんどでも 笑おう なんどでも 泣こう」とメッセージを添えている。

     また、三浦春馬さんの四十九日の翌日である9月5日には、

    《そっちはどう? こっちはなかなか(笑) 会いたい。 ふつーに会いたいょ(泣き顔の絵文字)》

     という投稿があった。

     そして気になる、最後の投稿となった言葉は、たったひと言、『バルス』だった。そこには、芦名さんが生前、大好きだと言っていたジブリ映画『天空の城ラピュタ』で知られる「青の飛行石」のネックスレス写真も添えられている。

    「『天空の城ラピュタ』の中で、バルスとは“滅びの呪文”として使われました。インターネットの世界では、崩壊や破壊という意味で使われることもあります」(ITジャーナリスト)

     彼女に一体、何があったのか。あまりにも突然の死を受け入れられないまま、ただただ時間だけが過ぎていく……。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200915-00018912-jprime-ent

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    【芦名星さん “非公式インスタ” 最後の言葉と、三浦春馬さんを思わせる投稿】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/22(土) 09:09:07.30 _USER9
    先月7月18日に急逝した俳優の三浦春馬さん(享年30)への色紙に寄せたメッセージがネット上で批判を浴びている俳優の勝村政信(57)が22日、所属事務所の公式サイトで謝罪文を掲載し、経緯や意図を説明した。

     勝村は舞台「罪と罰」で三浦さんと共演したメンバーらと7月31日に追悼会を開催。その時の様子が会場関係者のツイッターで公開され、笑顔の写真や、三浦さんへの寄せ書きで勝村が書いたと思われる「でかちんくんへ 愛してるよ 永遠に」のメッセージなどがネットで大きな批判を浴び、騒動に発展していた。

     謝罪文で、勝村は三浦さんと長年親しくしていたことを明かし、突然の別れとなったことへのつらい心情を吐露。さらに、コロナ禍で大人数が集まる場を設けたことや批判を浴びている写真について詫びた。ただ、勝村は以前より春馬さんと「カッチン!」「デカチン!」と呼び合う仲だったとし、親しみを込めて色紙にもそう書き込んだと説明。「初めてご覧になった方が、その文字面に驚かれ、不快な思いをされたのは当然のことです。申し訳ありませんでした」と謝罪し、「三浦春馬さん、本当に申し訳ありませんでした」とつづった。

     勝村の発表した謝罪文全文は以下の通り。

    私、勝村政信は、共演を通して三浦春馬さんと知り合い、長く親しくさせていただいておりました。時には弟のように感じ、時には、20歳以上の年齢差があるにも関わらず、彼の方が兄のように思えたことも多くありました。特に、今も繰り返し頭に浮かんでくるのは、2019年に共演した舞台「罪と罰」です。英国人演出家フィリップの高度な要求が次々と繰り出される現場にあって、春馬さんや他共演陣、スタッフたちと一緒に、濃密で充実した時間を共に走り抜けました。

    激しい意見が飛び交う厳しさでしたが、休憩時間にはバカ話で笑い合う和やかな時間を共有でき、その成果は作品の高い評価に現れていたと信じています。とにかく演出家も含めチーム全員の結束力が強く、絆の強さは共演から1年以上を経た今でも変わりません。その中心には、いつも三浦春馬さんの大きな存在がありました。

    この度の訃報に際し、未だに驚きとか悲しみとかの具体的な実感が得られないほど、やり切れない不思議な感情を抱えています。そんな思いから、集まれる「罪と罰」のメンバーが心のうちを語り合い、春馬君にも語りかける場をもったのが7月31日のことでした。

    まず、皆様にお詫びしなければならないのが、多くの方々が自粛を心がけている時期に、10人近いメンバーが飲食を共にする集まりを行ってしまったことです。本来ならば、最年長の自分が自覚し注意すべきだったにも関わらず、全く考えが及ばなかった自分の非常識さに、今更ですが心から反省しております。大変申し訳ありませんでした。

    また、皆様から多くお叱りをいただいているSNSに投稿された写真についても心よりお詫び申し上げます。私たちは、つい懐かしい稽古場での雰囲気のままに、明日もまた会えるかのような気持ちでカメラの向こうにいるに違いない春馬君にそれぞれが笑いかけていました。まだまだ衝撃や悲しさ、寂しさが癒えない方々の気持ちを思いやることもせず、ただただ春馬君に笑いかけていました。

    そして、色紙についてです。文字を見て不快に思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、説明のために、そのまま書かせてください。

    僕は春馬君から「カッチン、カッチン」とずっと呼ばれていました。今でも、「カッチン!」と呼ぶ彼の大きな声が聞こえてきます、それに対して、後は彼のことを語呂合わせみたいに「デカチン」という愛称で呼んでいて、特古場でもどこでも2人で「カッチン!」「デカチン!」と呼び合っていました。

    そのため、皆さんがSNSで目にした色紙にも、いつものように親しみを込めて彼の愛称を書き込んでしまいました。春馬君個人にあてた色紙でしたので、いつものように愛称を書き込み、周りの参加メンバーも何も違和感をもたなかったのだと思います。

     スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/87461115bedbe13eb1248dbaaed7cc63b34afe39 

    20200822-00000105-spnannex-000-9-view

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/21(金) 06:41:27.73 _USER9
    三浦春馬さん追悼の寄せ書きに批判が殺到、勝村政信のメッセージに困惑する声

     三浦春馬さんが急逝してから8月18日で一カ月が経った。まだその衝撃は消えないが、8月17日、SNSに投稿された写真が物議を醸している。

     それは2019年に上演された三浦春馬さんの主演舞台『罪と罰』の共演者たちが、三浦さんを追悼する会を開いたというもの。会場となったレストランのSNSに投稿されたもののようだがすでにアカウントは削除されている。

     特に「なぜそんなことを?」と疑問の声を上げている人が多いのは、三浦さんへの寄せ書き色紙に俳優の勝村政信が書いたメッセージだ。三浦さんの写真を中央に配した色紙の目立つ位置に、勝村のサイン入りで『でかちんくんへ 愛しているよ 永遠に』と書かれていることがわかり、「あまりにも不謹慎」「人間性を疑う」などと炎上している。

    2020.08.20 11:30
    https://wezz-y.com/archives/80218

    写真
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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/05(水) 16:09:29.92 _USER9
    7月18日、東京港区の自宅マンションで自ら命を絶った俳優の三浦春馬(享年30)。
    生前の三浦から相談を受けていた親友・A氏が「週刊文春」の取材に応じ、三浦が金銭と家族関係にまつわるトラブルに悩んでいたことを明かした。

    7月末、A氏は意を決したように言葉を絞り出し、取材に応じた理由を明かす。

    「春馬が記した“遺書”を『週刊文春』で読み返し、胸が締め付けられる思いでした。長年にわたって彼が僕に語った通りの内容だったからです。
    彼の死から2週間が経った今、真実とは程遠い記事も多く見受けられます。悩みに悩んだ末、彼が生き抜いた30年間の足跡をきちんと残そうと思い、取材に応じる覚悟を決めました」

    三浦とはドライブなどで親交を深めたというA氏。折に触れて、三浦から相談を受けていたという。

    「長年、春馬を悩ませていたのは家族とお金に他なりません。芸能界で売れるにつれ、家族の生活は派手になる一方で……。
    彼の家族と何度も顔を合わせたこともありますが、春馬との関係が歪になっていく様も目の当たりにしてきました」

    母親の離婚後、2017年頃、A氏は三浦から耳を疑うような発言を聞かされる。

    「結局はお金のことばかり。今はとにかく両親と関わりたくない。あの人たちとは、二度と会いたくないんだ」

    さらに三浦は「もう頭にきたから、地元の役所まで行って、籍を抜いてきた」と家族関係の“断絶”まで宣言したのだった。

    三浦に一体何があったのか。「週刊文春」8月6日(木)発売号ではA氏のインタビューに加え、
    三浦の親族による証言などをもとに、新たに浮かび上がってきた三浦の苦悩と葛藤を5ページにわたって報じる。

    https://bunshun.jp/articles/-/39519 

    20200805-00039519-bunshun-000-1-view

    【【週刊文春】「結局はお金」三浦春馬が親友に明かしていた家族との葛藤】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/31(金) 04:38:18.33 _USER9
     18日に亡くなった三浦春馬さん(享年30)が出演予定だった9月スタートのTBS系連続ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」(火曜午後10時)が代役を立てずに放送することで最終調整をしていることが30日、関係者への取材で分かった。

    三浦さんの急逝を受け、今月いっぱい撮影中止となっていた同作はお蔵入りの可能性もあったが、最悪の事態を逃れそうだ。同作は松岡茉優(25)主演のラブコメディー。三浦さんはおもちゃメーカーの御曹司で、おカネにルーズな浪費男子を演じている。全8話のうち3話まで撮影済みだった。TBS広報は「何か決まったとは聞いていません」としている。

    三浦春馬さん(2018年12月27日撮影) 
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    日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/59e9791a38f939cdd95958934b20e8717daed22a

    【三浦春馬さん出演TBSドラマ 代役立てず放送へ調整】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/30(木) 15:42:21.20 _USER9
    三浦春馬さん(享年30)と中学生のころから交流があった「茨城元気計画」代表の卯都木睦さん(53)は、初主演映画『キャッチ ア ウェーブ』で、彼にサーフィンを指導した人物だ。

    「母親が運転する車で僕のところにやってきたのが、まだ中学3年生だった春馬です。『撮影が始まるまでの3カ月で、一人前のサーファーになりたい』と言ってね。『本気か?』と聞いたら、『本気です』と……。僕も、ほかにも俳優を少し知っているけど、こんなコは初めてでした。

    その特訓後も、プライベートでの付き合いが続きました。10年前ぐらいに『俳優を辞めたい』と、言っていたこともあったけど、一時期の迷いだったみたいで、その後はそんなことは言わなくなったしね。最後に会ったのは昨年12月でしたが、何一つふだんと変わった様子はありませんでした。

    ご両親との仲も良かったですよ。お母さんはよくマイカーで春馬を送り迎えしていましたし、お父さんも人当たりの良い方でした」

    三浦さんの両親は幼少期に離婚している。その後、小学生のころに実母が再婚し、継父Aさんもいっしょに暮らすようになった。さらに実母は7年ほど前に継父とも離婚したというが、三浦さんとAさんの関係は変わらず良好だったという。

    継父Aさんは数件の飲食店を経営しているが、その仕事仲間は言う。

    「私もAさんと仕事をするようになって長いですから、子供のころの春馬くんとゲームをして遊んだこともあります。彼が(高校に入って)東京で暮らすようになってからも、地元に帰ってきたときには、会ったりもしましたからね。今回の訃報を聞いて、やりきれない気持ちになりました。

    Aさんは訃報を知って、かなり落ち込んでいます。一時期とはいえ何年も彼の父親だったわけですからね。事件後にAさんから「君にも心配かけてしまって申し訳ない』と、連絡がありましたが、なんと声をかけていいのかわかりませんでした」

    「女性自身」2020年8月11日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/579328f311c49bd72379b09833c2f304ffbf1802
    小学生時代の三浦さん
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    【【女性自身】三浦春馬さん死去に継父は憔悴「なんと声をかけていいのか」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/29(水) 16:13:51.59 _USER9
    7月18日に東京都港区の自宅マンションで自ら命を絶った俳優の三浦春馬(享年30)。
    自室に残した日記に人生における悩みや葛藤を綴っていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    自室に残された三浦の日記には何が記されていたのか。長年、三浦と親しい関係にあった知人が明かす。

    「亡くなる直前に書かれたものと見られ、『死にたいと考えた』 『どう死ぬべきか』
    といった自身の死についての考え方が長々と綴られており、遺書というべき内容です。これを読めば彼がいかに思い詰めていたか、よく理解できます」

    また8月15日に放送予定のドラマ「太陽の子」(NHK)における役柄に強く影響された様子も記されていたという。

    「(同ドラマは)太平洋戦争の末期、原子爆弾開発を命じられた科学者たちの悲劇の物語で、
    春馬が演じるのは、肺の療養のため戦地から帰郷した石村裕之役。日記には石村の人生を通じて、死に関する思索がQ&A形式で記されていた」(同前)

    三浦は戦時中を生きた石村と自身を重ね合わせ、共通点を見出していた。

    「作中の石村は、神風特攻隊として敵方の空母艦に突っ込む命令が下るのを待っていました。
    仲間が先立っていく光景を目の当たりにする中、作戦が変更になり、戦地から一時帰郷。

    結果的に自分の命の時間が引き延ばされたわけですが、それに対して春馬は遺書で
    『散る運命を背負いながら、家族の前では気丈に振る舞おうとする気持ちを考え、胸が痛んだ』と切実な想いを書き綴っていた」(同前)

    さらに数年前から精神的な葛藤に苛まれていたことが分かる、次のような記述もあった。

    〈僕の人間性を全否定するような出来事があり、たちまち鬱状態に陥り、自暴自棄になった〉

    三浦春馬に何が起きていたのか。7月30日(木)発売の「週刊文春」では、遺書に記された言葉に加え、小栗旬に「あいつは絶対来ます」と言わせた演技力、医療関係者を唸らせた企画・主演のALSドラマなど、友人、恩師、親族らの証言から三浦春馬の「優しさ」と「孤独」の30年を4ページにわたって特集している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5a62838040d2c6953b9dea13b16fdba8215db27 

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