中二病速報

    タグ:ワールドカップ

    1: Egg ★ 2018/06/29(金) 11:01:08.33 _USER9
    29日放送のテレビ朝日系の朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)でサッカーロシアW杯でポーランドに0―1で敗れながら、決勝トーナメント(T)進出を決めた日本代表について特集した。

     日本は今大会で初めてフェアプレーポイント(FP)の差でセネガルを上回ってH組2位となり、2大会ぶり3度目の決勝T進出を決めた。

     この試合で西野監督が後半にボール回しを指示し時間稼ぎした采配を巡り、番組では激論となった。

    コメンテーターでテレビ朝日の玉川徹氏(55)は「結果はいいんだけど、それって今回の結果だけの話なんじゃないのかなって思う。どんな時でも消極的なことはしないで、常に勝ちにいってどんどん日本は強くなって、最終的に優勝しましたっていうストーリーを見たいもん」と持論を展開した。

     この意見にMCの羽鳥慎一アナウンサー(47)が「最後10分ガンガン攻めて負けたらどうします」と聞かれると「しょうがない」と断言した。

    これに対し、タレントの長嶋一茂(52)が「いや、しょうがなくない。この戦術で勝てた(=決勝T進出)んだから、オレは、それしょうがないとは言わない。それは無謀な采配だと思う」と猛反論。

    すると玉川氏は「それは無謀ではないよ。無謀っていうのは、そんなことをやったら益もないことを蛮勇としてやること。じゃないもん、これは勝ちにいけるもん。君たちはまだ点取れるんだって」と再反論。

    一茂は「オレが言っている無謀ってそういうことじゃなくて。攻撃は最大の防御という言葉もあるけど、攻撃している時に弱点ってできるわけです。完璧に守りに入ったら、そのリスクヘッジはできるわけ。だから後半の10分っていうのはそういう戦略的に変えたっていうことですよ」と主張した。

     さらに一茂は決勝Tに進んだ意義を強調。「1試合でもやると日本サッカーの底上げに絶対になるから。無謀っていうのは確かに違うかもしれないけど、弱点を見せてないということ。付け入る隙を与えてない」と主張を曲げなかった。

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    スポーツ報知 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000091-sph-ent


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    1: スタス ★ 2018/06/29(金) 05:17:00.53 _USER9
    歓喜一転…「すられた」「なくした」渋谷交番に行列

    サッカーロシアワールドカップ(W杯)の日本対ポーランド戦が行われた28日深夜、東京・渋谷駅前のスクランブル交差点には、日本代表の2大会ぶりのベスト16進出を喜ぶファンが集まり、もみくちゃの状態となった。

    DJポリスをはじめ、警察官が多数出動し、交通を規制。
    それでも信号が変わると「オーニッポン!」の掛け声とともに交差点に大勢のファンが流れ込み、交通整理が全く利かない状況になった。

    この状況もあり、財布や携帯電話などをなくした人が続出した。
    警察は渋谷駅前交番の前に、臨時で落とし物の受付所を開設。
    午前2時ごろには、約50人が列をつくっていた。

    ズボンの右後ろポケットに長財布を入れていたという男性は、「スクランブル交差点を渡り終わり、気が付いたらなくなっていた。落とした感覚はないので、すられたと思う。本当に悔しいし、返してほしい」と訴えた。

    携帯電話をなくして列に並んだ男子大学生(20)は、「30分以上列が進んでいない。なくした自分たちが悪いのは分かっているが、なぜ受付が1カ所だけなのか。
    せっかく日本がグループステージを突破したのに全く喜べない」と嘆いた。

    日刊スポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00252882-nksports-soci 

    日本-ポーランドの試合後、渋谷のスクランブル交差点付近で財布や携帯などをなくし、警察が作った臨時の受付に並ぶ人たち(撮影・太田皐介)
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    【【W杯】スクランブル交差点で歓喜一転 財布、携帯「すられた」「なくした」渋谷交番に大行列】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2018/06/29(金) 02:48:01.25 _USER9
    本田は「僕が監督でも、この采配はできなかった。そう客観的に見ていた自分もいた。結果がすべてなので、西野さんはすごいなと思った」と、ただただ感嘆した。

     とはいえ、「サッカーはエンターテインメント。結果主義ではダメだと僕はずっと思っている。結果を出さないとだれも俺の発言を聞いてくれないので、結果だけを追い求めてきているけど、本当はダメ。いいサッカーをしてナンボなんですよ、サッカーって」という本田にとって、終盤の大ブーイングは心に刺さるものがあった。

    「ブーイングを送っていた、面白いサッカーを見たかったファンには申し訳なかった」。それでも、決勝トーナメントに生き残るという“結果”がこの日ばかりは何よりも重要だった。「次に進まないと、次にいいサッカーをしてファンを喜ばせることはできない。そこは理解してほしい」。日本国内、そして世界中のサッカーファンに理解を求めた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655698-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2018/06/28(木) 19:27:14.30 _USER9
    女優の川口春奈が28日、自身のインスタグラムで、ワールドカップ決勝トーナメント進出がかかったサッカー日本代表にエールを送った。同日夜に放送のポーランド代表との決戦を前に、ファンからも「一緒に日本代表を応援しましょう」「日本ガンバロー!!」といった熱い声が届いている。

     7月28日スタートのドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の撮影中であることを報告した川口。続けて「夜はいよいよポーランド戦。頼む!!!!!ドキドキするんじゃ」と、はやる気持ちを抑えきれない様子だ。

     グループHの日本代表は、2試合を終えて1勝1分け。同日の試合に勝つか引き分け、もしくは敗れても、コロンビア対セネガルの結果次第で2大会ぶりの決勝トーナメント進出が決まる。対するポーランド代表は世界ランキング8位につけているが、今大会では振るわず2連敗を喫し、敗退が決定している。

     ファンからは、川口の投稿に対して、「一緒に日本代表を応援しましょう」「日本ガンバロー!!」「必ず勝ってくれると信じてます」「勝って決勝進出してもらいたね」といった声が殺到。日本の勝利を願う気持ちは川口のファンも同じようだ

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00057078-crankinn-ent
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    https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/?hl=ja


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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/25(月) 17:15:05.78 0
    監督ハリルのままだったらこうなってたよね

    vsコロンビア 1-3●
    vsセネガル  0-2●

    2戦終了時点で敗退決定
    第3戦ポーランドとGステージ最下位決定戦

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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 17:51:44.28 _USER9
     サッカーファンとしても知られる元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が25日深夜に行われた日本対セネガル戦で大興奮ツイートを連発。「本田本田お前いい奴だ!」と同点ゴールをたたき出した本田圭佑に感謝をつぶやいた。朝青龍は19日のコロンビア戦でも応援ツイートを連発し、“半端ない”日本愛を表していた。

     ダグワドルジ氏は試合開始直後から「引き分けでじゅうぶん!予選上がり!」と日本語でツイートしてから10連投で日本語ツイート。「スタミナ大事だ、日本頑張れ」「頼む」「本田入れろ!なんで補欠?」など思いを吐露。

     そして本田が同点ゴールを決めた後に「本田本田お前いい奴だ!ツイタのダイレクトメールありがとう お前本当にいい奴!ありがとう!」と、立役者の本田に感謝の言葉も。最後に「お疲れさんでした。またやろ!」とつぶやき、日本代表たちを労っていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000072-dal-socc

    【朝青龍「本田本田お前いい奴だ!」応援ツイート再び連発で日本愛爆発 】の続きを読む

    1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 13:08:26.35 _USER9
    世界各地の女子サッカーに精通しているオーストラリア人ライターが、日本代表対セネガル戦の試合中に行ったツイッター投稿が話題となっている。「歴史上でも最高の……」。そう褒め称えられたのは、日本が前半終了間際に見せた一糸乱れぬ“秘技”だった。

     日本はグループリーグ第2節のセネガル戦の前半45分、1-1という緊迫した状況の中、自陣右サイド約30m強の位置でFKを与えてしまう。フィジカルで大幅に上回る相手に対し、かねてより警戒していたセットプレー。だが、日本は競り合いを避けるべく、オフサイドトラップを繰り出した。

     キックが行われる直前、日本はペナルティーエリア沿いに8人を並べ、やや高い位置でDF長友佑都とMF香川真司が控えていた状況。だが、キックのタイミングで一気にラインを上げると、ゴール前に走り込んだセネガル選手6人を置き去りに。結果的には全員がオフサイドポジションとなった。

     このプレーには世界中から驚きの声が殺到した。オーストラリアのアン・オドン氏はツイッターで「これは歴史上で最高のオフサイドトラップだ」と称え、映像を含めて3万回以上にわたってリツイート。英メディア『JOE』は「他のチームがこの天才的イノベーションを真似したとしても驚いてはいけない」と述べている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-01655541-gekisaka-socc

    【【サッカー】「歴史上最高の…」「天才的イノベーション」 日本代表の“秘技”に世界が驚愕 】の続きを読む

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