中二病速報

    タグ:ローラ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/04(火) 06:33:21.26 _USER9
    《2、3年前に産みのママに会ったの。それ以来、私が忙しいときは自宅に来て助けてくれたりしてるの。
    25年ぶりに会ったのに、すごく話しやすくてオープンにもなれて、これが本当のママなんだって泣きそうになるくらい感動した》

    「Numero TOKYO」10月号で、そんな衝撃の発言をしたのはローラ(28)。
    なんと彼女、実母と25年ぶりに再会したというのだ。
    現在、LAの3億円ともいわれる豪邸拠点に活動しているローラ。
    インスタフォロワーは500万を超え、誰もが知る人気者となっている。

    だが成功の陰には、苦難の半生があった。
    90年にバングラデシュ人の父と、日本人とロシア人のクオーターである母との間に産まれたローラ。
    彼女が1歳のとき、両親は離婚したという。
    ローラは父とともにバングラデシュへ渡り、6歳まで現地で生活。その後、父は現在の母である中国人女性と再婚。
    ローラは継母とともに帰国し、都内で生活し始めた。
    しかし生活は貧しく、国立市の木造アパートに8人で暮らしていたこともあったという。

    そんななか、07年にモデルデビュー。一躍ブレークを果たした。
    だがその後も実母への思いが消えることはなかったようだ。「Numero TOKYO」では、複雑な胸中も明かしている。

    《こういう言い方はしたくないけど、心の中で捨てられちゃったじゃないけど、そういう気持ちがずっとあって、会いたいけど会いたくないみたいな》

    それでもローラは意を決し、実母と再会することを選んだ。

    「突然、ローラさんが『本当のお母さんと再会したんだ!』と話してきたんです。
    それまで『お母さんに会いたい……』なんて一度も言ったことがかったので、みんな驚いていました。
    お母さんは、ちょっとした表情や笑うポイントが彼女と似ているんですよね。やっぱり親子なんだなあと思いました」(ローラを知る芸能関係者)

    昨年6月には、所属事務所との独立騒動が浮上。
    ファンからは心配の声が上がっていた。
    だが今年4月になると、事務所との和解を発表。
    再出発を果たしたが、その原動力となったのが実母との再会だったのだ。

    「ローラさんを産んだお母さんはすごく優しい人。それだけでなく、物事の判断もしっかりした女性です。
    ローラさんが日本にいるときは、常に行動を共にしていました。
    事務所とのトラブルのときもお母さんは娘の話を聞き、いろいろとアドバイスしてあげていたようです。
    いま、ローラさんのことをいちばん理解している人でしょうね」(別の芸能関係者)

    今年3月、本誌は都内の百貨店へ買い物に出かけるローラを直撃。
    実はそのときいっしょにいたのが、実母だった。記者とローラのやりとりを心配そうに見ていた母。
    それに気がついた彼女は「大丈夫、車で待ってて」と一言。母を優しく気遣う姿が印象的だった。

    「再会して心に余裕ができたのでしょう。ローラさんはより明るくなったように感じました。
    独立騒動を機に彼女は“自分らしくありたい”という内容を次々と発信するようになりましたし、LAへの移住も決めました。
    お母さんと会ったことで“自分の原点”を見つめなおしたのではないでしょうか。
    現在は環境問題や動物愛護問題にも取り組んでいますが、さらに共感を集めています。
    仕事も順調に入っているようです」(前出・別の芸能関係者)

    四半世紀を経て、離れ離れだった母と娘はようやく二人三脚の日々を歩み始めた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00010001-jisin-ent

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    1: 湛然 ★ 2018/08/25(土) 12:29:48.23 _USER9
    ローラ、初のセミヌードを披露!「ありのままの私」を告白

    2018年8月28日(火)発売の『Numero TOKYO』10月号で、ローラが衝撃のセミヌードを公開。彼女自らの提案によって実現したこのスペシャルな撮影では、しなやかで美しい身体を披露しているほか、ロングインタビューではありのままの自分についても語っている。

    12ページにわたる特集では、ジュエリーのみを身にまとったカットや、アンダーウェア一枚でソファに横たわる姿など、トレーニングで鍛え上げられた美しいボディを晒している。何も纏わないからこそ見えてくる彼女の無邪気さ、芯の強さ、秘められた凛とした内面が伝わってくるようだ。

    現在日本とLAを行き来しながら、活躍の場を広げているローラに、ロングインタビューも敢行。

    日本を飛び出し世界へ羽ばたいた理由について、こう語る。「私はチャレンジの道を選ぶことにしたの。リスクは大きいけど、今では後悔はしていないんだ! もっといろんな可能性にチャレンジしてみたい。私自身のフィールドを広げて、もっといろんな人と出会ってみたい。世界は本当に広いから、そこに飛び出して新たな経験をすることで、また違う自分が見えたり、新しい道が見えるんじゃないか――そういう期待があったの」

    天真爛漫で楽天家なイメージのローラだが、過去には思い悩むこともあったと言う。

    「正直言うと、やっぱりすごく落ち込んでいた時期はあって――。私なんて星になっちゃえばいいんだって思ったりもした。でもそこを越えて、一皮むけたんだと思う。思い通りにならないこともあるし、予期せぬこととも対峙していくのが人生なんだと思った。だとしたら、それを受け入れるしかない」

    そんな考え方の変化についてや、母親との関係や生い立ち、LAでの生活を通して見つけた新しい自分、そしてこれからの展望についてもたっぷりと語っている。

    「どんなことも絶対に無理ということはないと思う。学ぶことも、馴染むことも、自分のやる気次第というか。自分がどうしたいのか、そのためにどうするか。もっと楽しくなるためには何が必要か。あとは覚悟を持って貫いていけばいいだけ――。」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    https://numero.jp/news-20180825-rola/

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    1: Egg ★ 2018/08/20(月) 21:11:18.71 _USER9
    モデルのローラさん(28)が2018年8月18日、インスタグラムのストーリー機能にアップした動画が、ツイッターなどで「意味わからん」「どうしたん?」と話題になっている。

    動画は、音楽フェス「SUMMER SONIC 2018」(サマソニ)でロックバンド「ONE OK ROCK」(ワンオク)の演奏中に撮影したとみられるもの。ローラさんはどういう訳か、熱気あふれるステージをよそに「腹筋」のトレーニングをしていたのだ。

    インスタのストーリー機能で動画をアップ
    ONE OK ROCKは2018年8月18日、サマソニ大阪公演1日目に出演した。ボーカルのTakaさんと親交が深いローラさんも会場にいたようで、インスタのストーリー機能で同日、関係者席から撮影したとみられる演奏中の動画をアップした。

    動画はただ、遠目からステージを撮影しただけのものではなかった。ステージと観客席の手前で、周囲の熱狂的な雰囲気をよそに、黙々と「腹筋」のトレーニングにいそしむ――。そんなローラさんの姿も横からおさえていたのだ。

    この奇妙な行動は、ツイッターなどインターネット上で「サマソニでローラちゃん腹筋やってるw」「意味わからんすぎやろ」「謎すぎて笑った」「どうしたん?頭おかしなったん?笑」と話題を呼んだ。

    ローラさんは動画に「@workout_330」と明記していた。これは、トレーニングについて投稿している専用のインスタアカウントのことだ。ローラさんは18年6月の初投稿で「ジムに行かなくても公園でもできちゃうし、お家の中でもできるワークアウトもいっぱいあるから紹介する」としていた。

    今回いきなり筋トレ動画をアップしたのも、こうした試みの一環だったようだ。ただ、一方では「アーティストに対して失礼」「ファンの人らに流石に失礼やろ」との声もあった。

    撮影NGでは?との指摘も
    今回の「腹筋」動画をめぐっては、撮影禁止のルールに違反しているのでないかとして「サマソニって撮影NGだよね?」「普通にストーリーあげてるけど関係者だろうとダメなものはダメじゃないの?」「ルールは守りましょうよ...」との声も寄せられた。

    サマソニの公式サイトでは「お客様へのお願い、注意事項」と題し、

    「会場内では、カメラ付き携帯電話やコンパクトデジタルカメラ(プロ仕様撮影機器は持込禁止)などによる、お客様ご自身の撮影のみ可能となります。ただし、これらの撮影機器や録音機器による出演アーティストの撮影及び録音は、一切禁止致します」
    と説明。不正行為が発覚した場合、機器の没収とともに退場してもらう、としている。

    タイトルなし

    J-CASTニュース
    https://news.infoseek.co.jp/article/20180820jcast20182336580/?ptadid=

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    1: ほニーテール ★ 2018/08/13(月) 17:25:23.15 _USER9
    タレントのローラが12日、自身のツイッターとインスタグラムを更新し、ユニセフに1000万円を寄付したことを公表した。

     ローラは「今回UNICEFのイベントに参加しました。わたしはいま頭の中が子供達や動物の幸せと地球をまもることでいっぱいです。それと調べるほど許せないこともたくさんあり、悲しい気持ちになります。今回は自分ができる事として1000万円を寄付する事にしました。」と報告。

     「まだまだ足りないです。何をするために生きているか何をしないといけないか冷静に考えて自分の感情を信じて生きて行こうと思います。リスクがあっても嘘のない、人にとっても地球にとっても幸せが続くことに精一杯力を注いで頑張っていきたいです。」とメッセージを伝えた。

     インスタには日本語と英語でメッセージを記し、「人間が起こす温暖化原因の51%が畜産になるらしい」などのメッセージも記している。

     投稿から1日で、インスタの「いいね!」は16万8800件を超えている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000088-dal-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/09(木) 04:06:18.16 _USER9
    10年間の奴隷契約を強要されたなどとして、所属事務所との契約トラブルを抱えていたローラ。
    4月には自身のインスタグラムで事務所と和解したことを発表したが、いまだCM以外で彼女をテレビで見ることはほとんどない。

    「事務所トラブルを抱えているころは、レギュラー番組もなくなり、アメリカを拠点に活動していました。
    3億円ともいわれる豪邸をロサンゼルスに購入したことも報じられましたね」(スポーツ紙記者)

    勝ち取った円満独立

    アメリカでの活動は、プロテニスプレーヤーの錦織圭やフィギュアスケーターの浅田真央らのマネージメントを手がけるエージェントと契約を結んでいる。
    それでも日本のほうが圧倒的に需要は多い。

    「昨年は15社のテレビCMに出演し、3年ぶりにCM女王に返り咲きました。
    やはり本人も日本での活動がいちばんお金になることはわかっている。そのために、L社と和解したんですよ。
    すでにロスの豪邸は売りに出しているようで、拠点を日本に戻すのでしょう」(同・スポーツ紙記者)

    今回の和解はローラ側だけでなく、事務所側の事情もあったという。

    「ひとつは公正取引委員会が芸能界のタレント契約に関して敏感になったこと。
    もしも違法性を指摘されたら、ここまで育てたタレントを無条件で手放さなくてはなりませんからね。

    彼女の場合は金銭的な問題ではなく、マネージメント方法などで意見の相違があったとか。
    その部分で事務所側が譲歩したということでしょうね」(芸能プロ関係者)
    .
    さらに、ローラをCMキャラクターに起用している企業からの働きかけもあったとか。

    「サントリーのような大企業は、今までどおり起用したいと思っていても、
    事務所とこれ以上モメて長期化してしまっては使いにくいので、代理店を通じて早期の解決をL社にお願いしたそう。
    そんな広告業界の説得もあり、今回のような決着になったのでしょう」(広告代理店関係者)

    そこで、ローラをバックアップする万全の体制が整えられたという。

    「実は日本国内では、彼女が出演するファッションショーの代理店がプロダクション業務を行っているんです。
    表向きは今の事務所所属になっていますが、彼女のマネージメントは基本的にノータッチだとか。

    一定の手数料を事務所に支払うことで、事実上の円満独立を勝ち取ったわけです。
    モメごとを解消した彼女を起用したいという番組は、今後増えていくのではないでしょうか」(テレビ局関係者)
    転んでもタダでは起きないたくましさを見習いたい……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00013044-jprime-ent

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