中二病速報

    タグ:レスリング

    1: ばーど ★ 2019/01/08(火) 16:05:21.50
    女子レスリングで五輪3連覇の吉田沙保里(36)=至学館大職=が8日、自身のSNSで現役引退を発表した。

     五輪や世界選手権で獲得した数々のメダルの写真とともに、「いつも吉田沙保里を応援していただきありがとうございます。この度、33年間のレスリング選手生活に区切りをつけることを決断いたしました。ここまで長い間、現役選手として頑張ってこれたのも沢山の方々の応援とサポートのおかげです。みなさん、本当にありがとうございました」と引退を報告した。

     また、ツイッターでは「後日、改めてみなさんの前で引退のご報告と感謝の気持ちをお伝えしたいと思います」と引退会見する意向も示している。

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00000084-dal-spo

    【吉田沙保里が引退発表「33年間のレスリング選手生活に区切り」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/12/24(月) 08:35:38.70 _USER9
    ◆レスリング 全日本選手権最終日 ▽女子57キロ級決勝 伊調馨3―2川井梨紗子(23日、東京・駒沢体育館)

     女子57キロ級決勝は五輪4連覇の伊調馨(34)=ALSOK=が、2016年リオデジャネイロ五輪63キロ級金メダルの川井梨紗子(24)=ジャパンビバレッジ=を3―2で破り、3年ぶり13度目の復活優勝を遂げた。

     伊調と川井梨の母校・至学館大の谷岡郁子学長が、レスリング部監督で日本協会の前強化本部長だった栄和人氏のパワハラ問題などを振り返り「ともに苦しかった1年だったと思う」と語った。

     騒動の渦中では「SNSの攻撃にさらされ泣く選手もいる中、梨紗子が引っ張ってくれた」と代弁。被害者の伊調については「改めて偉大な強さを感じた。梨紗子にとっても、さらに偉大な素晴らしい目標ができた試合だった」とたたえた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00000046-sph-spo

    no title

    【至学館大・谷岡郁子学長 伊調と川井を絶賛「ともに苦しかった1年だったと思う」 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/23(日) 17:04:33.36 _USER9
     「レスリング・全日本選手権」(23日、駒沢体育館)

     女子57キロ級決勝が行われ、五輪4連覇の伊調馨(34)=ALSOK=が、リオデジャネイロ五輪63キロ級金メダルの川井梨紗子(24)=ジャパンビバレッジ=を試合終了間際に2ポイントを奪う3-2での逆転勝利を収め、3年ぶり13度目の優勝を果たした。

     第1ピリオドで1点を先行され、さらに第2ピリオドではアクティビティータイムを守り切られて1失点で2点をリードされ窮地に追い込まれた。ここからアクティビティータイムを守り切り1点を返したが、なおも劣勢で残り30秒を切った。万事休すかと思われた試合終了間際に、相手の右足をとりバックをとって2ポイントを奪取。そのまま逃げ切って逆転優勝を収めた。

     試合後の優勝インタビューには「厳しい戦いになるっていうのは分かってたんですけど、最後に取れてよかったです。久々の緊張感の中でたくさんの方に楽しんでレスリングをやれってアドバイスをいただいて、のびのびやろうと思ってマットに上がりました」と振り返った。東京五輪へ向けては、「まだまだ自分の中では伸びしろがあるというか、上げていけると思っているので、また、今日の課題を生かして頑張りたいと思います」と語った。「まずは今日の戦いの反省をしっかりして、6月(の全日本選抜選手権)に向けてどんどん上げていきたいなと思いますし、その先に東京オリンピックが見えてくるといいなと思います」とかみしめるように語った。

     2人は1次リーグの初戦でも対戦し、両者攻め合わずに技のポイントがないまま、川井梨が2-1で勝利。伊調にとっては17年ぶりの国内での敗戦となった。その後、頂上決戦での再戦が決まり、伊調は「自分から展開をつくって、明治杯(全日本選抜選手権)に向けてたくさん収穫があればいい」とコメントしていた。

     10月に2年ぶりに実戦復帰した伊調は、23日に日本協会を通じて発表したコメントで「五輪に向けての本当の復帰戦としてこの全日本選手権があった。自分の中でもっと(状態を)上げたいという気持ちがある。ここからが本当の勝負の時だと思います」と、前人未到の5連覇が懸かる東京五輪挑戦を明言した。

     来年6月の全日本選抜選手権でも優勝すれば19年世界選手権代表に決まり、世界選手権でメダルを獲得すれば2020年東京五輪代表に内定する。

     ◆レスリングの東京五輪への道

     全日本選手権と来年6月の全日本選抜選手権で優勝した選手が19年世界選手権代表に決まる。両大会で優勝者が異なる場合は代表選考プレーオフが行われる。世界選手権でメダルを獲得した選手は東京五輪代表に内定する。

    20181223-00000074-dal-000-view

     デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000074-dal-spo

    【伊調馨、終了間際に逆転!3年ぶり復活V 東京五輪へ「まだまだ伸びしろ」川井梨に雪辱】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/10/31(水) 10:48:26.37 BE:837857943-PLT(16930)
    “真の霊長類最強女子”を決める頂上決戦は、実現するのか──。レスリング女子で史上初の五輪4連覇を達成した伊調馨(34)が、10月14日の全日本女子オープンで2016年リオ五輪以来となる公式戦に復帰し、見事優勝したことで、「世紀の一戦」の実現への期待が高まっている。

    リオ五輪で58kg級を制した伊調が復帰戦で出場したのは東京五輪で新設される「57kg級」だ。その代表の座を巡り、アテネ、北京、ロンドン五輪の55kg級で3大会連続となる金メダルを獲得した吉田沙保里(36)とぶつかるのではないかと、ワイドショーなどで注目を集めている。

     2016年のリオ五輪(53kg級)では銀メダルに終わった吉田だが、個人戦206連勝の金字塔を打ち立てたレジェンドだ。伊調との “国民栄誉賞マッチ”の期待が高まるのは当然だろう。スポーツジャーナリストの谷口源太郎氏はこういう。

    「私は、この2人が今さら優劣をつける意味はないと思っていますし、吉田選手のベストのウェイトは53~55kgなので、わざわざ57kg級で対戦するのは不自然です。ただ、吉田選手があえて階級を上げ、対戦が実現する可能性はゼロではないでしょう。今のスポーツ業界はメディアの意向に左右される傾向が強い。必ず話題を呼ぶ2人の対決を求めるメディアからの様々な圧力は無視できませんからね」

    https://www.news-postseven.com/archives/20181030_790792.html

    no title

    【【世紀の一戦】吉田沙保里と伊調馨が対決か どちらが勝つのか 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/10/17(水) 18:05:03.21 _USER9
     今年1月の「パワハラ告発」で、女子レスリング強化本部長などの職を追われた栄和人元監督(58)。第三者委員会によってパワハラの一部は認定されたが、
    「これだけは言いたい」。独占初告白である。

     栄監督は9月20日、ウソの告発によって名誉を傷つけられたとして、田南部力コーチ(43)を名古屋地裁に訴えた。そんな田南部コーチが現在指導する伊調馨(34)は、復帰戦となった先日の全日本女子オープンで見事優勝。ブランクをものともしなかった。

    「馨選手にはおめでとうと言いたいです。今後、東京五輪の出場権を勝ち取り、世界の男子でも前例がない5連覇を目指してほしいと思っています」と、取材に応じた栄元監督は語る。

    「私の誇りであることに変わりはありません。しかし、私としても、事実無根の濡れ衣だけは晴らしたかった」

     パワハラをめぐる第三者委員会の調査結果は「真摯に受け止め、反省もしたい」と述べる栄元監督。だが、田南部コーチらによる告発には看過できない点もあり、それゆえ訴えることにした――と説明するのだ。

     この問題では“栄監督がパワハラ認定を受けた”という事実がひとり歩きして報じられているが、当初の告発の根幹部分が第三者委員会によって否定されていることは、あまり知られていない。たとえば告発状提出当時に盛んに紹介された、“伊調の警視庁レスリング部への出入り禁止を栄監督が命じた”という点。それが原因で、田南部コーチが同レスリング部から外された、という見方もあったが、委員会はこれを否定している。

    「『伊調さんとばかり練習し、伊調さんの都合に合わせて練習時間を変える田南部コーチにはついていけない』と、警視庁の選手3人が辞めています。
    田南部コーチが外れたのはこうした理由からであって、協会や私からの圧力などではありません。結局、警視庁は自チームの選手の強化に力を入れるため、外部の人間である彼女(伊調)の練習参加も断ったそうです」(栄元監督)

     そして、もし許されるならもう一度レスリング指導の現場に戻りたい、と語る。10月18日発売の週刊新潮では、反撃を開始した栄元監督の独占インタビューを報じる。

    「週刊新潮」2018年10月25日号 掲載

    新潮社

    20181017-00550329-shincho-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00550329-shincho-fight

    【【週刊新潮】レスリング栄和人元監督が独占初告白 伊調馨は「私の誇り」でも「これだけは言いたい」 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/10/05(金) 09:20:14.36 _USER9
    吉田さんの闘気が……消えた!? (画像は吉田沙保里Instagramから)
    no title

    女子レスリング選手の吉田沙保里さんが10月4日、一足早く誕生日を祝ってもらったことをInstagramで報告。前髪を下ろしたアレンジヘアが「深キョンかと思いました」「加藤綾子さんに似てますね」など好評を得ています。やだかわいい……!

    親友の深田恭子と並んだ吉田沙保里
    no title

    10月5日に36歳の誕生日を迎える吉田さんは、大好きなすし店でモデルの青山あみさんらからお祝いを受けて満面の笑み。普段はおでこを出したヘアスタイルが多い吉田さんですが、写真は前髪を眉下にかけたアレンジで、いつもの力強い印象から一転したようなキュートさをかもし出しています。

    レスリング女子で個人世界大会16連覇など輝かしい成績を持ち、“霊長類最強の女子”の異名を持つ一方で、美にも精進するかわいらしい姿を頻繁にInstagramに投稿し注目を集める吉田さん。「女子力高すぎて東京オリンピック心配になってきた」など吉田さんの戦う姿が想像できなくなるファンも散見されますが、それを楽しみにする声も多く、「前髪作ってめっちゃかわいくなりましたねっ」「最強の女性」といった称賛の声の他、「ぱっと見、深キョンかと思いました!」「前髪があると加藤綾子さんに似てますね」など親友の深田恭子さんら美女タレントと見間違う声があがっています。強くてカワイイって最高やん?

    髪形やネイルなどを定期的にアップしている吉田さん(画像は吉田沙保里Instagramから)
    no title

    ねとらぼ 
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1810/04/news129.html

    【“前髪あり”の吉田沙保里、かわいさを増す 「深キョンかと思いました」「カトパンかと思った」の声 】の続きを読む

    1: 金魚 ★ 2018/06/18(月) 21:10:25.46 _USER9
    伊調馨(34)らに対するパワハラ行為が認定されたことを受け、6月14日、謝罪会見を開いた栄和人・元至学館大学レスリング部監督(58)。

     会見では「協会が実施する改善策プログラムに沿って一指導者として日々精進したい」と語っていたが、17日、同大学の谷岡郁子学長(64)が、監督の解任を公表した。
     事態が急転直下した理由は、いったい何だったのか。協会関係者がこう話す。

    「栄監督は、会見後、焼き肉店で昼食を食べて、谷岡郁子氏や吉田沙保里らと試合を観ていた。
    試合後は大勢の報道陣をかいくぐって帰っていきましたよ」(協会関係者)

     そんな14日夜、栄元監督の姿は都内の繁華街にあった。白いキャップをかぶり、黒いポロシャツに着替えた栄元監督は、知人男性たちと若い女性とともに飲食店へ。いわゆる、キャバクラの “同伴” だ。

     同席した人物によって撮影された動画には、表情が緩んだ栄元監督の姿が写し出されている。
    ステーキを頬張りながらキャバ嬢に向かってガッツポーズ。

     さらには、自身の似顔絵が印刷された服を着たテディベアのぬいぐるみをキャバ嬢に渡して、コミュニケーションを図っていた。
     食事を終えた一行は、そのままキャバ嬢とともに “出勤”。店では10万円弱のシャンパンを開けて乾杯するなど、上機嫌な様子だったという。
    「女のコが『有名な人を客したんですよ』と話していましたが、それが栄監督だったとは……」(キャバクラ店の客)

     15日、栄元監督を直撃した。

    ――昨日の夜、キャバクラに行かれましたよね?
    「知人に連れていかれただけです。知人の誘いで断われない気持ちがあって……。私が言い出したわけではありません」

    ――同伴した女性が監督のテディベアを持っていました。
    「同伴させたのも知人で、私は女性と知り合いでもないですよ。ぬいぐるみも、知人の男性が女性にあげたんですよ」

    ――謝罪会見当日の夜にキャバクラに行くのは、脇が甘いのではないですか? 断われなかったのですか?
    「それについては、なんとも言えません……」

     前日夜の上機嫌から一転し、栄元監督は肩を落として会場内へと戻っていった――。
    こうして、栄監督の解任が決まる。パワハラ騒動の原因となった世間との「感覚のズレ」は、やはり治っていなかったのだ。

    ffc49_1581_fa6ce674545710217242040c7f868ab0

    http://news.livedoor.com/article/detail/14882322/

    【栄監督「謝罪会見」の夜にキャバ嬢と焼き肉同伴出勤】の続きを読む

    このページのトップヘ