中二病速報

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    1: muffin ★ 2019/08/21(水) 13:09:40.36
    最近は女優やモデルに劣らないルックスを持つ美人アーティストも少なくありません。では、実際どのアーティストが美しいと思われているのでしょうか。
    そこで今回は、顔面が整いすぎていると思う女性アーティストについて探ってみました。

    https://ranking.goo.ne.jp/column/6062/  

    2019年08月21日 
    1位 シシド・カフカ
    2位 浜崎あゆみ
    3位 倉木麻衣
    4位 椎名林檎
    5位 島谷ひとみ
    6位 木村カエラ
    7位 きゃりーぱみゅぱみゅ
    8位 中島美嘉
    9位 西野カナ
    10位 山本彩
    11位 水樹奈々
    12位 アンジェラ・アキ
    13位 伴都美子
    14位 宇多田ヒカル
    14位 持田香織
    16位 藍井エイル
    16位 宇野実彩子
    18位 竹内まりや
    19位 家入レオ
    20位 YUKI

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    続きはソースをご覧下さい
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6062/ranking/52148/?page=3

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
    調査期間:2019年7月11日~2019年7月11日

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/08/17(土) 22:52:40.55
     2019年上半期(2018年冬~2019年6月公開作品)の日本映画作品別興収上位10本が文化通信社より発表され、興行収入91億2,000万円(7月21日時点)を記録した人気シリーズ第23弾『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』が上半期ナンバーワンの座に輝いた。近年、右肩上がりの興収を続ける劇場版『名探偵コナン』シリーズは、これで2016年の『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』以来、4年連続で上半期ナンバーワンを記録している。

     4月12日に公開された同作の初週土日成績は動員114万5,000人、興行収入14億6,400万円。昨年の『名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)』に続き、2年連続で初登場・動員100万人を超えるなど、スタートダッシュに成功した。興行通信社調べの全国映画動員ランキングで2週連続でナンバーワンを記録した後、1度は『アベンジャーズ/エンドゲーム』に首位の座を明け渡したものの、翌週にはすぐにナンバーワンに返り咲き。3度のナンバーワンを獲得し、9週連続のベストテン入りを果たした。

     同シリーズは2013年の『名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ)』以降、6作連続でシリーズ最高興収記録を更新中だが、最新作『紺青の拳』の興収は現時点ではまだ前作『ゼロの執行人』を超えていない。しかし、シリーズ最高興収まであと一歩というところにつけており、8月23日より「4Dアトラクション出国上映」と題して全国75~80の劇場で4D上映が実施される予定で『ゼロの執行人』(最終興収91億8,000万円)超えはほぼ間違いない状況となっている。

     今年も定番アニメーション作品の強さは健在で『ドラえもん』『ドラゴンボール』『クレヨンしんちゃん』など人気アニメがランクインしている。だが今年の上位10作品の内訳はアニメ作品が4本、実写作品が6本となり、全体では実写映画がやや優勢となった。

     実写作品では、テレビ局が製作に関わった作品が好調。日本テレビが製作に関わる『キングダム』『ザ・ファブル』も大ヒットを記録している。特に『キングダム』は上半期の邦画の中で『コナン』に次ぐ2位にランクインし、日本テレビが手がけた実写作品としては最高興収となった。フジテレビが製作に関わった『マスカレード・ホテル』『翔んで埼玉』『コンフィデンスマンJP』も好調。TBSが製作に関わる『七つの会議』もランクインを果たすなど、それぞれの作品評価の高さが口コミにつながり、ヒットにつながった印象がある。

     配給会社別に見ると、東宝が6本(共同配給を合わせると7本)、松竹が1本、東映2本、ソニーピクチャーズ(東宝との共同配給)1本という内訳となった。さらに興収30億円超えの作品が昨年の4本から6本に増加するなど、劇場は活況を呈している。

     下半期は、現在公開中の『天気の子』が快進撃を続けているほか、『劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』』も好調。『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』も着々と興収を積み上げている。今年は映画業界全体が好調な1年だといえそうだ。(取材・文:壬生智裕)

    【2019年上半期日本映画作品別興収ランキングトップ10】(最終興収の数字は一部推定)
    1『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』91億2,000万円(7月21日時点)
    2『キングダム』56億9,000万円(7月21日時点)
    3『映画ドラえもん のび太の月面探査記』50億2,000万円
    4『マスカレード・ホテル』46億4,000万円
    5『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』40億円
    6『翔んで埼玉』37億6,000万円
    7『コンフィデンスマンJP』29億3,000万円(7月21日時点)
    8『七つの会議』21億6,000万円
    9『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』20億5,000万円(7月21日時点)
    10『ザ・ファブル』18億円

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    https://www.cinematoday.jp/news/N0110613

    【2019年上半期邦画1位はコナン『紺青の拳』上半期邦画ランキング 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2019/08/14(水) 12:00:59.07
    最近は女性芸能人と結婚するお笑い芸人も増えてきました。結婚発表を聞いて、思わずお相手が美人すぎて「うらやましい…」と感じたことがある人も多いはず。
    そこで今回は、結婚相手の女性が美人すぎてうらやましいと思う芸人について探ってみました。

    https://ranking.goo.ne.jp/column/6054/ 

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    2019年08月14日 
    1位 渡部建 (佐々木希)
    2位 山里亮太 (蒼井優)
    3位 藤井隆 (乙葉)
    4位 東貴博(安めぐみ)
    5位 石橋貴明(鈴木保奈美)
    6位 田中裕二(山口もえ)
    7位 木梨憲武(安田成美)
    7位 濱口優(南明奈)
    9位 名倉潤(渡辺満里奈)
    9位 庄司智春(藤本美貴)
    9位 矢部浩之 (青木裕子 フリーアナウンサー)
    12位 藤本敏史 (木下優樹菜)
    12位 あべこうじ (高橋愛)
    14位 太田博久 (近藤千尋 ファッションモデル)
    15位 日村勇紀 (神田愛花 フリーアナウンサー)
    15位 深沢邦之 (田中美佐子)
    17位 劇団ひとり (大沢あかね)
    18位 大竹一樹 (中村仁美 フリーアナウンサー)
    18位 HG(住谷杏奈)
    20位 陣内智則(松村未央 フジテレビアナウンサー)
    20位 伊達みきお(熊谷麻衣子 フリーアナウンサー)

    続き
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6054/ranking/52152/?page=3

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
    調査期間:2019年7月11日~2019年7月11日

    【嫁が美人すぎてうらやましい芸人ランキング 2位 山里亮太、3位 藤井隆 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2019/08/11(日) 12:02:46.79
    このたび週刊女性では、人気企画『抱かれたい男グランプリ』を2年ぶりに実施! そして今回も総合ランキングとは別に、お約束の“抱かれたくない男”ランキングも開催! 

    前回V3をたった1票差(!)で逃し、王座をアンガールズの田中卓志に明け渡してしまった出川哲朗。冠番組も持ち、テレビで見ない日はないほどの売れっ子とあって、大きく順位を下げるのでは……? そんな予想を華麗に裏切って、ぶっちぎり1位に返り咲き!

    3位には新星が! 前回は20位圏外だった安田大サーカスのクロちゃんが登場。定番だった3位を明け渡し、4位となってしまったのは江頭2:50。そんな江頭とまさかの同票を集めたのは、明石家さんま。
     
    6位には、前回から1ランクダウンの木村拓哉。7位には雨上がり決死隊の宮迫博之が初登場。 8位にはNON STYLEの井上裕介。 そして9位には坂上忍。前回から5位アップ。 10位には、蛭子能収と南海キャンディーズの山里亮太が同時イン。

    意外なところでは、15位の麻生太郎(78)、18位の安倍晋三(64)という日本の司令塔。 “抱かれたくない男”は、トップ20のうち14人が芸人という結果に。

    https://www.jprime.jp/articles/-/15803 

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    TOP10
    1位 出川哲朗 
    2位 田中卓志 
    3位 クロちゃん
    4位 江頭2:50
    4位 明石家さんま
    6位 木村拓哉
    7位 宮迫博之
    8位 井上裕介
    9位 坂上忍
    10位 蛭子能収
    10位 山里亮太

    【12位】日村勇紀…24票【13位】ナダル、ビートたけし…23票【15位】麻生太郎…19票【16位】松本人志…18票【17位】狩野英孝…17票【18位】安倍晋三…16票【19位】中岡創一…14票【20位】川谷絵音、宮根誠司…13票

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/08/10(土) 06:19:37.86
    大坂が世界1位に復帰だ! 女子テニスで、世界2位の大坂なおみ(21=日清食品)が、8月12日に発表予定の最新世界ランキングで1位に復帰することが確定した。

    出場しているロジャーズカップ(カナダ・トロント)で、現1位のバーティ(オーストラリア)が初戦で敗退。1位復帰を争っていた同3位のKa・プリスコバ(チェコ)が準々決勝で敗れたため、大坂の準々決勝対S・ウィリアムズ(米国)戦の結果を待たずに、大坂の1位復帰が決まった。

    大坂は、1月の全豪で優勝し、1月28日にアジア選手初のシングルス世界1位になった。しかし、全仏3回戦敗退などが響き、6月24日に2位に転落していた。

     日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-08100029-nksports-spo 

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    【大坂なおみ 最新世界ランキングで1位に復帰確定 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/08/09(金) 17:38:26.45
    2019年版「一番嫌いな芸人」は、明石家さんまが初めて1位になった。かつては他を寄せつけない強さを見せていた「ミスター好きな芸人」だったが、同部門では今年も2位。最近は、番組での発言がたびたび批判の的にもなっている。彼が変わったというより、時代の空気が変わった結果かもしれない。

    アンジャッシュ渡部、ナダル、相席スタート…嫌いな芸人11位~20位の一覧

    日経エンタテインメント!では、2019年で16回目となるお笑い芸人の人気調査を実施。全国の男女1000人を対象に「一番好きなお笑い芸人」「一番嫌いなお笑い芸人」「この1年で最もブレイクしたと思うお笑い芸人」「これから1年で消えると思うお笑い芸人」の4項目で人気度を調査した(調査の詳細は関連記事「好きな芸人、サンドウィッチマンが連覇 さんま2位」をご覧ください)。

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    数値は、その理由を選んだ割合(複数回答可)。「全体平均」は回答者全員(1000人)の平均値
    明石家さんまを嫌いという理由のトップは「ネタがつまらないから」(61%)。男性の拒否反応が強く、なかでも25~34歳で1位に。しかし、人気が根強かった熟年世代からも「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)など厳しい声が多かった。さんま流トークに対する世間の受け止め方が変わったといえそうだ。

    昨年まで3年連続1位だった石橋貴明は2位。一番多い理由は「キャラクターが嫌いだから」(70%)で、35~44歳女性の間では1位だった。かつてのやんちゃキャラも今はすっかり鳴りを潜めているが、「傲慢で生意気」(59歳男性)といった声がまだ散見される。

    3位はアキラ100%。「ネタがつまらないから」(57%)が理由のトップで、「笑いを取るための努力が痛々しいものは、見ていて疲れる」(69歳女性)など、女性からの辛口意見が目立つ。しかし、ブレイクから1年以上経過した今もコンスタントにテレビ出演を続けていることから、支持する層も根強くいるといえそうだ。

    新顔はクロちゃん、村本大輔、久保田かずのぶ、ナダル、相席スタート、アキナ、中田敦彦の7組。共通するのはネットでの炎上だ。

    3位のクロちゃんは、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の常連。これまでも同番組で見せてきた嘘つきぶりや泥酔した姿が度々批判の的になっていたが、昨年10月にスタートした恋愛リアリティー企画「モンスターハウス」に対してネット上は「気持ち悪い」「見たくない」の大合唱となった。

     ニッケイスタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00010004-nikkeisty-ent

    【嫌いな芸人 明石家さんま初のトップ!石橋貴明は2位 】の続きを読む

    1: フォーエバー ★ 2019/07/05(金) 00:49:48.87
    いつの時代も、お茶の間から愛されるアイドルは多数存在します。1990年代にも多くのアイドルが活躍し、テレビを彩ってきました。そこで今回は、最強にかわいい90年代アイドルについて探ってみました。

    1位 深田恭子
    2位 安室奈美恵
    3位 広末涼子
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「深田恭子」!

    1996年、中学生のときにホリプロタレント・スカウト・キャラバンにてグランプリを受賞し、芸能界入りを果たした深田恭子。1998年に出演したテレビドラマ『神様、もう少しだけ』(フジテレビ)がきっかけで大ブレイク! 当時は今よりもややぽっちゃりとしたルックスに、マシュマロのような二の腕がトレードマークだった彼女。天然ボケのキャラクターも手伝い、多くの男性をキュンキュンさせていました。そんな彼女も現在36歳。90年代のときと変わらぬルックスで「奇跡のアラフォー」と再ブレイクしています。

    2位は「安室奈美恵」!

    昨年惜しまれながら引退した安室奈美恵。小学生のときに才能を見いだされ、『沖縄アクターズスクール』に入校。1990年代初頭から本格的に芸能活動を開始しました。『TRY ME ~私を信じて~』『太陽のSEASON』『Body Feels EXIT』などが爆発的にヒットし、人気もうなぎ上り。彼女に憧れてファッションやヘアメイクをまねする女性“アムラー”が多く出現し、1996年には“アムラー”が「ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンに入賞するほど、社会現象になりました。

    3位は「広末涼子」!

    1994年に「第一回クレアラシル『ぴかぴかフェイスコンテスト』」にてグランプリを受賞し、翌年にクレアラシルのCMでデビュー。その後、テレビCMやドラマに次々と出演して大ブレイク。歌手としても精力的に活動しており、『MajiでKoiする5秒前』『大スキ!』などのヒット曲を残しています。デビュー当時は黒髪ボブのヘアスタイルがトレードマークで、そんな“広末ボブ”は瞬く間に流行し、多くの女性が取り入れました。

    このように、大人になった現在も多くのファンに支持されている人気女性有名人が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください。

    みなさんは、誰が90年代最強にかわいかったと思いますか?

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
    調査期間:2019年5月30日~2019年5月30日

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    gooランキング
    https://ranking.goo.ne.jp/column/5966/

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