中二病速報

    タグ:モデル

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/08(土) 07:56:35.96 _USER9
    藤田ニコルが、7日放送の『有吉ジャポン』(TBS系)に出演。インド人のファンが多いことを明かした。 

    この日はゲストにNGT48・荻野由佳も登場。彼女は「AKB48総選挙」の速報で2年連続1位に立ったが、この“大量投票”の理由として番組が予想したのが、中国人ファンの多さ。

    荻野自身も、「中国の人がたくさん入れて1位になったんじゃないか…」と推測し、中国人ファンが多いことを認めた、「中国の人から好かれる顔らしいです」と語っていた。

    ここで有吉弘行から「中国のファンの方はいない?」と聞かれた藤田は「チョビチョビ」としながら、「(SNSの)フォローしてくれる人の国のランキングみたいなものを見られるんですよ」と言及。

    そのうえで、「もちろん1位は日本なんですけど」と語り、「2位が、インドなんですよ」と言うとスタジオから「意外」といった声があがった。
    有吉が「そう言われればインドで人気出そう」と言うも、藤田自身は「全然分からないんですけど」とそのインドでの支持の高さを不思議がっていた。

    RBB TODAY 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15275206/

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    1: ひかり ★ 2018/09/05(水) 16:22:27.65 _USER9
     Hey! Say! JUMPの山田涼介(25才)とモデルの宮田聡子(29才)が3年にわたって極秘交際を続けていることが発覚した。

     7月末の夕方、都内のオフィス街にほど近い超高級マンション。胸元が大きく開いたノースリーブにワイドパンツ姿の美女がエントランスから入って行った。
    その2時間後、今度はキャップを目深にかぶった男性が出て行き、知人らと食事を済ませ深夜に帰宅。早朝になると、先ほどの美女がマンションを出て都内のスタジオに向かう。
    一方の男性は迎えに来たワンボックスカーに乗り込みテレビ局へ。男性はHey! Say! JUMPの山田涼介。女性はモデルの宮田聡子。ふたりが同じタイミングで外出することも、外で会うこともほとんどない。そんな極秘交際は3年を迎えていた──。

     全員が平成生まれで、「平成の時代を高くジャンプしていく」という意味が込められ、2007年に結成したHey! Say! JUMP。デビュー10周年の昨年は、NHK紅白歌合戦に初出場。そのセンターを務め、“絶対エース”と呼ばれるのが山田である。

     一方の宮田は170cmの長身、抜群のスタイルで“9頭身モデル”として、『with』(講談社)や『ar』(主婦と生活社)などのファッション誌やショーで活躍するカリスマモデル。最近はバラエティー番組などにも出演するほどの人気だ。

    「交際のきっかけはまるでドラマのようだった」とふたりの知人は語る。

     出会いは4年ほど前。知人たちとの食事会の場だった。普段から飲み会の場にはほとんど顔を見せない山田と宮田は、どことなく居心地が悪そうだったという。

    「その日は、ふたりともすぐに帰ってしまったんですよね。ただ、何かをこぼした時に山田くんに貸したのか、宮田さんがハンカチを置いていってしまった。
    山田くんは彼女の連絡先も聞いていなければ接点もなかったのですが、いつか返さなくてはとハンカチを洗ってとってあったとか。そのまま1年が過ぎて、ある日、テレビ局で彼女とバッタリ。今度ハンカチを返しますということで、再び会うことになったと聞きました。山田くんの誠意ある真面目な態度に、宮田さんは好印象を持ったようです」(前出・ふたりの知人)

     山田はかつて自分の恋愛観を雑誌でこう明かしていた。

    《好きになるコは出会いから純粋な友達だとは思わないもん。オレは結構ファーストインプレッションを大事にしてて、そのときに何も感じなければ恋愛対象になることはないよ》(『POTATO』2016年3月号)

     山田にとって宮田は出会った時から特別な対象だったのかもしれない。出会ってから1年越しでようやく連絡先を交換。山田も宮田も意外にもインドア派で、友人を招いた自宅でゲームをする機会も増えていった。

    「お互いの家を行き来するようになり、周囲が気づくと自然と交際に発展していたという感じでした」(前出・ふたりの知人)

     この頃の山田は『暗殺教室』(2015年3月公開)で映画初主演を果たし、年末の日本アカデミー賞では新人俳優賞を受賞。アイドルとしてだけでなく、俳優としてもメキメキと頭角を現していた時期だった。

     本誌・女性セブンは今年の初旬頃にふたりの交際情報をキャッチ。取材を進めるなかで、冒頭のように同じマンションに出入りする姿を何度も目撃してきた。

    ※女性セブン2018年9月20日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00000014-pseven-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00000014-pseven-ent&p=2

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    1: ストラト ★ 2018/09/04(火) 19:49:43.35 _USER9
    モデルで女優の水原希子や“みちょぱ”こと池田美優、ギャル雑誌「egg」の元カリスマモデル・渡辺かおる、「S Cawaii!」モデルの細井宏美(ろみひ)などが、90年代のギャルカルチャーを現代風にアレンジした姿を見せている。

    水原希子、90年代ギャルカルチャーをアレンジ
    ミニスカにへそ出し、90年代のギャルメイクにヘアスタイル、水原らは当時のギャルカルチャーを彷彿とさせるルックで登場。

    これは、レディースシューズブランド「ESPERANZA」と水原プロデュースの「OK」がコラボレーションして誕生した、厚底ブーツのLOOK BOOKビジュアル。
    このコラボは、水原本人のラブコールにより実現した。

    水原希子がギャルとして尊敬する人たちが集結
    登場しているモデルは、水原、みちょぱ、渡辺、細井のほか、アーティスト集団「Chim↑Pom」のエリィ、現役ギャルモデルの石垣千菜美など、水原がギャルとして尊敬する人物たち。

    またこのLOOK BOOKは、水原の完全ディレクション・スタイリング。
    モデルでアーティストとして活動している酒井いぶきがインタビューと制作を担当。
    ビジュアルは全てMonika Mogi氏が撮り下ろした。

    「タイムスリップしたみたい」「コギャルは日本の文化」
    また同様の写真が水原のSNSにも投稿されると、コメント欄では「タイムスリップしたみたい」「あの頃と変わらない!」「歴史は繰り返すって本当だったんだ」「コギャルは日本の文化!」「控えめに言って最高」「圧巻チョベリグ」など、絶賛の声があがっている。

    http://mdpr.jp/news/detail/1790527

    (上段左から時計回り)石垣千菜美、水原希子、エリィ、細井宏美、渡辺かおる、池田美優
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    水原希子がコギャルに
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    【水原希子がミニスカへそ出し“コギャル”に変身「圧巻チョベリグ」絶賛の声(画像) 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/04(火) 06:33:21.26 _USER9
    《2、3年前に産みのママに会ったの。それ以来、私が忙しいときは自宅に来て助けてくれたりしてるの。
    25年ぶりに会ったのに、すごく話しやすくてオープンにもなれて、これが本当のママなんだって泣きそうになるくらい感動した》

    「Numero TOKYO」10月号で、そんな衝撃の発言をしたのはローラ(28)。
    なんと彼女、実母と25年ぶりに再会したというのだ。
    現在、LAの3億円ともいわれる豪邸拠点に活動しているローラ。
    インスタフォロワーは500万を超え、誰もが知る人気者となっている。

    だが成功の陰には、苦難の半生があった。
    90年にバングラデシュ人の父と、日本人とロシア人のクオーターである母との間に産まれたローラ。
    彼女が1歳のとき、両親は離婚したという。
    ローラは父とともにバングラデシュへ渡り、6歳まで現地で生活。その後、父は現在の母である中国人女性と再婚。
    ローラは継母とともに帰国し、都内で生活し始めた。
    しかし生活は貧しく、国立市の木造アパートに8人で暮らしていたこともあったという。

    そんななか、07年にモデルデビュー。一躍ブレークを果たした。
    だがその後も実母への思いが消えることはなかったようだ。「Numero TOKYO」では、複雑な胸中も明かしている。

    《こういう言い方はしたくないけど、心の中で捨てられちゃったじゃないけど、そういう気持ちがずっとあって、会いたいけど会いたくないみたいな》

    それでもローラは意を決し、実母と再会することを選んだ。

    「突然、ローラさんが『本当のお母さんと再会したんだ!』と話してきたんです。
    それまで『お母さんに会いたい……』なんて一度も言ったことがかったので、みんな驚いていました。
    お母さんは、ちょっとした表情や笑うポイントが彼女と似ているんですよね。やっぱり親子なんだなあと思いました」(ローラを知る芸能関係者)

    昨年6月には、所属事務所との独立騒動が浮上。
    ファンからは心配の声が上がっていた。
    だが今年4月になると、事務所との和解を発表。
    再出発を果たしたが、その原動力となったのが実母との再会だったのだ。

    「ローラさんを産んだお母さんはすごく優しい人。それだけでなく、物事の判断もしっかりした女性です。
    ローラさんが日本にいるときは、常に行動を共にしていました。
    事務所とのトラブルのときもお母さんは娘の話を聞き、いろいろとアドバイスしてあげていたようです。
    いま、ローラさんのことをいちばん理解している人でしょうね」(別の芸能関係者)

    今年3月、本誌は都内の百貨店へ買い物に出かけるローラを直撃。
    実はそのときいっしょにいたのが、実母だった。記者とローラのやりとりを心配そうに見ていた母。
    それに気がついた彼女は「大丈夫、車で待ってて」と一言。母を優しく気遣う姿が印象的だった。

    「再会して心に余裕ができたのでしょう。ローラさんはより明るくなったように感じました。
    独立騒動を機に彼女は“自分らしくありたい”という内容を次々と発信するようになりましたし、LAへの移住も決めました。
    お母さんと会ったことで“自分の原点”を見つめなおしたのではないでしょうか。
    現在は環境問題や動物愛護問題にも取り組んでいますが、さらに共感を集めています。
    仕事も順調に入っているようです」(前出・別の芸能関係者)

    四半世紀を経て、離れ離れだった母と娘はようやく二人三脚の日々を歩み始めた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00010001-jisin-ent

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/01(土) 20:59:12.83 0
    藤田ニコルってたいした身体してないのに妙にあそこが反応してしまうのは何故?

    なかなか稀有な存在だと思う

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