中二病速報

    タグ:ミスコン

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    1: とある名無しの中二病 2022/06/10(金) 14:28:07.61
     「みんなで選ぶ、日本一かわいい女子高生を決める」を掲げる「女子高生ミスコン」の運営会社は2022年6月9日、出演者とファンでトラブルが起き、警察に相談したと発表した。

     同大会をめぐっては、ファンの問題行為がSNSで取り上げられ、混乱が広がっていた。

    ■優勝賞金100万円

     女子高生ミスコンは今年で8回目となる。スポンサーを写真加工アプリの「SNOW」、着物レンタルの「ジョイフル恵利」、衣料販売の「SPINNS」が務め、メディアパートナーの「モデルプレス」は、「近年"芸能界の登竜門"としても話題」と喧伝している。

     書類選考やSNS投票などの審査があり、2022年12月にグランプリが決まる。優勝者は賞金100万円やYouTubeドラマへの出演権などが贈られる。

     現在は、ライブ配信アプリ「ミクチャ」で「第2回シードオーディション」をしている。視聴者からの有料仮想アイテムなどで貯まるポイント上位者が次の選考に進める。

     運営するエイチジェイ(東京都渋谷区)の発表によれば、女子高生ミスコンおよび同時開催中の「男子高生ミスターコン」で、参加者とファンがトラブルになった。

    騒動拡大で辞退者も

    続きは↓
    J-CASTニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5cf0904b7c9ee3ddc80fab6b3b52add7981960f7 

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    1: とある名無しの中二病 2022/05/25(水) 10:48:42.67
    東京女子大学 VERA祭実行委員会
    @verafes_pr
    VERA祭実行委員会です🌷
    VERA祭におけるMissCampasContest、通称ミスコンは今年度から廃止することとなりました。
    廃止の理由としては、ジェンダーレスな時代の流れに合っていないこと・大学の代表を決めるという目的にも関わらずほとんど顔で判断されておりルッキズムを助長しかねないことなどです。

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    https://twitter.com/verafes_pr/status/1528729041045716992

    【東京女子大学「ミスコンはルッキズムを助長する!女を顔で評価するな!私たちはミスコン止めます!」】の続きを読む

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    1: とある名無しの中二病 2022/03/09(水) 20:50:15.44 _USER9
    全国のミスキャンパスから“日本一美しい女子大生”を決めるミスコンテスト「MISS OF MISS CAMPUS QUEEN CONTEST 2022 supported by ACNAL」の表彰式が9日、東京・EX THEATER ROPPONGIにて開催され、慶應義塾大学・石川莉々花(いしかわ・りりか)さんがグランプリに輝いた。

    「MISS OF MISS CAMPUS CONTEST 2022」グランプリは慶應義塾大・石川莉々花さん

    石川さんは2001年6月14日生まれ、群馬県出身の20歳。
    法学部2年で昨年10月に「ミス慶應コンテスト2021」でグランプリに選ばれた。

    石川さんは今回、グランプリのほか「ENELSIA賞」「Heather賞」「O0u賞」「CanCam賞」を受賞し、5冠を獲得。

    受賞の心境を聞かれると「びっくりしすぎて何もコメント用意してきていなくて…」と驚きの表情を見せつつ、「こんなに華やかなステージに来られたのは皆さんのおかげだと思っています」と応援してくれた人への想いを伝えた。

    また、群馬県から上京してきたという石川さんは、会場に駆けつけた父へ向けて「私今年で20歳になったんですけど、今まで育ててくれてありがとうと言いたいです」と涙ぐみながら感謝。

    今後については「アナウンサーを目指しして頑張りたいです!鷲見さんみたいなアナウンサーになりたいです」と笑顔を見せた。

    準グランプリは慶應義塾大学理工学部3年の青野さくら(あおの・さくら)さんと、慶應義塾大学文学部2年の吉永光来(よしなが・ここ)さん。
    モデルプレス賞には横浜国立大学・教育学部教育基礎専攻3年の松本華(まつもと・はな)さんが輝いた。

    「日本一美しい女子大生」が決定! 慶應大学・石川莉々花さんがグランプリ
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    受賞者
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    ファイナリスト
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    https://mdpr.jp/news/detail/3046861


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    1: とある名無しの中二病 2022/03/01(火) 05:30:47.41 _USER9
     現役東大生でタレントの神谷明采(あさ、21)がこのほどスポーツ報知のインタビューに応じた。

     東大教養学部文科二類1年時の20年秋に「ミス東大」でグランプリを獲得し、翌春には、日本一のミスキャンパスを決める「MISS OF MISS CAMPUS QUEEN CONTEST」でもグランプリに輝いた逸材。清らかな美貌と、飾らない素顔が魅力だ。

     縁あって昨年5月に「古舘プロジェクト」に所属。初オーディションから連続で勝ち抜き、この1年足らずで立て続けにCM2本が決まる快進撃を見せている。

     1月末からオンエアされている「AOKIフレッシャーズ」のCMでは、初々しいスーツ姿を披露。「私はコロナ禍での入学だったので、(式典取りやめで)入学式に出られなくて。1学年下の代に、スーツを着て『入学式』の看板の前で記念撮影だけしました。スーツに袖を通すフレッシャーズのワクワクした幸せな気持ちはすごく理解できるので、今年の入学式も無事に行われたらいいなと思います」と後輩たちを思いやる。

     自身の青春時代は部活で新体操に熱中。「中学校の頃は勉強も全然していなくて、下から何番目って感じでした」。高校に進学する春に学習塾の無料体験に参加し、自らの学力不足を痛感。猛勉強の末、1年で偏差値を30以上伸ばして東大が狙える位置につけ「しっかり8~9時間は睡眠をとる」「日本史、世界史を勉強しているときは、息抜きとして数学の問題を解く」という独自の勉強法で、見事に最難関の門をくぐった。

     この春から経済学部3年に進学し、学業と芸能活動を両立させる。「ビッグになる」が目標だ。「アナウンサーの道にも興味がありますし、在学中に起業もしてみたい。『ミス東大』と言ってもらえることはありがたいですが、人として評価される存在になれたらステキだなと思います。自分の実力不足や課題をコツコツ克服していきたい」。好奇心と向上心を武器に、芸能界でも活躍が期待できそうだ。

     ◆神谷 明采(かみや・あさ)2000年4月19日、埼玉県生まれ。21歳。。20年春に東大教養学部文科二類に入学。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    20年ミス東大の神谷明采、目標は「ビッグになる」 アナウンサーにも興味
    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20220228-OHT1T51177.html?page=1
    「才色兼備」の四字熟語がピッタリの神谷明采。「有働由美子さんのような、実力を持ちながら親しみも感じさせる存在になりたい」と語る(カメラ・泉 貫太)
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    1: とある名無しの中二病 2022/02/06(日) 22:56:14.00 _USER9
    「日本一制服が似合う女子」グランプリは中学3年生・織田ひまりさん
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    (左から)大迫一吹さん、明石光輝さん、織田ひまりさん、高橋薫未さん
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    https://mdpr.jp/photo/detail/10903697

    “日本一制服が似合う男女”を決定する「第9回日本制服アワード」グランプリ授賞式&記者発表が6日、都内にて開催され、中学3年生・大阪府出身の織田ひまり(おりた・ひまり/15)さんに決定した。

    織田ひまり「第9回日本制服アワード」グランプリに

    5人組ガールズポップユニット・BREAK TIME GIRLS(ブレイクタイムガールズ)のメンバーでもある織田さんは、昨年に続き2回目の挑戦でグランプリの栄冠に輝いた。
    「(昨年はオーディションに)落ちてしまったので、今回リベンジということで、受けることになりました」と振り返り、「(受賞の)連絡が来たときは、ビックリが大きすぎて、お母さんと一緒に見たのですが、パニックでした(笑)」と述懐。

    「将来的には、連続ドラマだったり、映画だったりと、演技の方にも力を入れて頑張りたいと思います」と希望に胸を膨らませ、「かわいい制服を、かわいく着こなせるように頑張ります」と意気込みを語った。

    なお織田さんとともにグランプリを受賞したのは、明石光輝さん(高校3年生/神奈川県出身)。
    準グランプリは、高橋薫未さん(高校1年生/神奈川県出身※「高」は正式には「はしごだか」)と、大迫一吹さん(高校3年生/神奈川県出身)が受賞した。

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    1: とある名無しの中二病 2022/01/24(月) 19:06:48.95 _USER9
    「第54回ミス日本コンテスト2022」が24日、都内にて開催され、全国から選ばれた11名のファイナリストの中から、東京都出身で国際基督教大学教養学部3年の河野瑞夏(コウノミズカ/21)さんがグランプリの栄冠に輝いた。

    「ミス日本2022」グランプリは河野瑞夏さん

    名前を呼ばれた瞬間、河野さんは、胸に手を当てて笑顔。ステージセンターに進み出ると、観客に向かって大きくおじぎをした。

    受賞スピーチでは、「グランプリという大変光栄な賞を頂けて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と言葉に。
    続けて、関係者に向けて、コロナ禍でのコンテスト開催に感謝した。
    さらに、「自分の持ち前の発信力を生かして、人と人を繋ぐミス日本になりたいと思います」と意気込みを言葉に。

    河野さんは2年前に摂食障害を経験したとのことだが、「受賞の喜びを誰に1番、伝えたいですか?」と尋ねられると、「ずっと支えてくれた家族に感謝です。2年間、摂食障害という病気と闘ってきました。解決策が分からない中で、ずっと一緒に前を向いて走ってくれた家族に感謝です」と語った。

    憧れの人として、国際政治学者の緒方貞子氏の名前をあげ、「紛争地に自らヘルメットを被って行く行動力と、海の向こうの子どもたちのことも一番に考えられる、そのしなやかな感性は、私が目標とする女性像です」と目を輝かせた。

    現在、行ってるボランティア活動を通して、「様々な形の孤独を抱える」人たちと出会ったそう。
    「彼女や彼らたちが、再び社会と繋がる場所を作りたいなと思っています」と告げ、「メンタルヘルスについて考える機会を増やすメディアを作りたいと思っています」ともいい、希望に胸を膨らませた。

    「第54回ミス日本コンテスト2022」結果

    ミス日本グランプリ:河野瑞夏(コウノミズカ)さん

    ミス日本「水の天使」:横山莉奈(ヨコヤマリナ)さん

    ミス日本みどりの女神:成田愛純(ナリタアスミ)さん

    ミス日本「海の日」:属安紀奈(サッカアキナ)さん

    ミス日本ミス着物:佐藤梨紗子(サトウリサコ)さん

    「ミス日本2022」 グランプリは河野瑞夏さん
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    (左から)属安紀奈さん、横山莉奈さん、河野瑞夏さん、成田愛純さん、佐藤梨紗子さん
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    https://mdpr.jp/news/detail/2974848


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    1: とある名無しの中二病 2021/12/13(月) 23:27:27.65 _USER9
    ピンク色の髪の毛をお団子にまとめ、ピンク色の着物風のドレスを左前に着ている。袖には日の丸。大きくはだけた胸元には「日本」と漢字で書かれている。両手にはなぜか金色の招き猫たちが……。

    ミス・ユニバース世界大会で日本代表が着用した「伝統衣装」に、SNS上で「これが海外から見た日本のイメージだと思われているのだとしたら、残念」といった声や、一般的に左前の着物は死に装束で使われる事から「せめて左前はやめて欲しかった」などと批判的な声が上がっている。【安藤健二・ハフポスト日本版】
    中略

    このとき日本代表の渡辺珠理(わたなべ・じゅり)さんが着た衣装を、駐日イスラエル大使館が12月2日に紹介していた。これがSNS上で拡散。「おしゃれでいいと思う」「ジョジョ第6部の空条徐倫のようだ」と歓迎する声の一方で、「これが海外から見た日本のイメージだと思われているのだとしたら、残念」「日本人に対する侮辱と思われても仕方ない」と批判的な声も続出した。

    同大使館によると、この衣装は日本とイスラエルの国交樹立70周年を記念し、イスラエル人デザイナーのアビアド・ヘルマンさんがデザインしたものだという。

    「歓迎とお祝いの気持ちを込め、原宿ファッションと着物を融合させたというピンクベースの衣装には、きらびやかなスパンコールがちりばめられ、袖部分には日本国旗があしらわれています」と説明していた。

    このツイートの時点ではベルトに、日本のパスポートにも使われている「十六一重表菊」(皇室のシンボルである菊の御紋を図案化したもの)があしらわれていた。これに関しては、実際のコンテストの際にはデザインが変更されていた。

    https://www.huffingtonpost.jp/entry/japan_jp_61b6decae4b0b50268a7e766

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