中二病速報

    タグ:ミスコン

    1: ストラト ★ 2020/01/20(月) 15:29:00.64
    「第52回ミス日本コンテスト2020」(スポーツニッポン新聞社後援)が20日、東京・新宿の京王プラザホテルで開催され、最終選考に残った13人から、小田安珠さん(21=慶大文学部人文社会学科3年)さんが52代目のミス日本グランプリに輝いた。

    グランプリの名前が呼ばれると驚きと感激の表情を浮かべた小田さんは「感謝の気持ちでいっぱいです。素晴らしい賞をくださった方に感謝の気持ちを伝えたいです」と笑顔。
    「番号を呼ばれたときからまだ少し夢見心地なんですが、喜びと同時に、たすきをいただいた時に責任感を感じました。私だけでなく、ここにいる13人で令和の時代を引っ張っていける女性になれるように努力してまいります。応援してくださった皆さん、ありがとうございます」と感謝を繰り返した。

    今後については「自己PRで伝えるということを頑張っていきたいと申しました。ですから、今まで磨いてきたことでしたり、たくさんの方にこれから教えていただくことを役割を魅力的に伝える役割を担っていると思っています」と意気込み。
    一番伝えたい人は「会場に来てくれている母です」と小田さん。
    「ずっと探していたんですけど、見つからずどこにいるかわからないんですけど」とキュートに笑いつつ「私の思い付きの人生だったり、やりたいことをすべていいよ!と背中を押してくれた母に『ありがとう』といいたいです」と声を震わせた。

    小田さんは、3歳から始めたクラシックバレエはキャリア18年。
    昨年は学生キャスターや旅番組のリポーターを経験した。
    映画「インディ・ジョーンズ」の影響を受け、大学では考古学を専攻。
    古墳時代の埴輪(はにわ)を研究中で、「優しく、凜(りん)とした雰囲気を持つ」アナウンサーを目指している。

    ミス日本「水の天使」には中村真優さん(21=独協大法学部総合政策学科2年)、ミス日本「みどりの女神」には井戸川百花さん(19=中大経済学部経済学科2年)、ミス日本「海の日」には森谷美雲(みう)さん(20=山形大人文学部社会学3年)、ミス日本「ミススポーツ」には田中絵梨果さん(22=慶大環境情報学部環境情報学科3年)、ミス日本「ミス着物」には青木胡杜音(ことね)さん(19=日本工学院専門学校蒲田校)が、それぞれ選ばれた。

    女優の山本富士子(88)藤原紀香(48)らを輩出した伝統ある、日本最高峰の美のコンテスト「ミス日本コンテスト」。
    今回の応募者は2525人で、決定コンテストには全国4地区から選ばれた13人が参加。
    水着審査、ドレスなどに加え、自己PR、質疑応答などを経て、「利他の心で行動する健康美人」をテーマにミス日本にふさわしい女性が選出された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000146-spnannex-ent

    「ミス日本2020」グランプリ 小田安珠さん
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    ファイナリスト13名
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    1: ストラト ★ 2019/12/22(日) 19:35:24.56
    “日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2019」全国ファイナル審査が22日、都内で行われ、熊本県出身の高校2年生・あーーゆさんがグランプリに輝いた。

    日本一かわいい女子高生は熊本県出・あーーゆさん
    あーーゆさんはティアラとマント、トロフィーを受け取ると、「自分がグランプリになると思っていなかったので、めちゃくちゃうれしいです」と感謝。
    「今まで、色んなことを言われたりして、傷ついたりしたけど、ここまで頑張ってきてよかったと思います」と思いを語った。

    さらにあーーゆさんは「私はダンスもウォーキングも演技も未経験で、レッスンについていくのが精いっぱいで、最初は嫌になってしまうこともありましたが、どんどん上達していくのが分かりました」とレッスンを振り返り、「お母さんや親せきの方とかも応援してくれて、たまにウザいとか思ったりするけど、めちゃくちゃ大好きです」と家族にも感謝。

    最後に「これからファイナリストのみんなに会えないと思うと本当に寂しいです」と共にレッスンを受けてきたライバルであり仲間のファイナリストへの思いを伝え「これからいろんなところで活躍して、また11人で会いたいです」と言葉にした。

    グランプリには特典として、大手芸能事務所と契約できるほか、「女子高生ミスコンミスコン2020」PR大使、モデルプレスでの単独記事の掲載といった副賞が贈られた。

    準グランプリは大阪府出身の高校3年生、敗者復活戦で復活したゆめのんさん。
    「私は敗者復活戦が無かったら、ファイナリストになれていないし、このステージにも立てていません。いろんなことがあって、ここまで沢山の方に支えられて今の私がいると思います。私はここで止まらずに、自分らしく夢に向かって頑張っていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします」と言葉にした。

    「女子高生ミスコン2019」受賞者一覧
    受賞者は以下の通り。

    グランプリ:あーーゆ
    準グランプリ:ゆめのん
    審査員特別賞:ゆうゆう
    フリュー賞:ともか
    モデルプレス賞:おとのん
    SNOW賞:のん
    TEENS賞:ゆめのん

    http://mdpr.jp/news/detail/1917631

    「女子高生ミスコン2019」グランプリ あーーゆ
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    準グランプリ ゆめのん
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    ゆうゆう
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    ともか
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    おとのん
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    のん
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    「女子高生ミスコン2019」全国ファイナリスト11人
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    1: ストラト ★ 2019/12/22(日) 16:55:57.27
    “日本一かわいい女子中学生”を決める「JCミスコン2019」のファイナル審査が22日、都内にて行われ、神奈川県出身の中学1年生・りおさんがグランプリに輝いた。

    神奈川県出身の中学1年生・りおさんがグランプリ
    ティアラとトロフィーを受け取ったりおさんは、「ここまで応援してくださった皆様、本当に本当にありがとうございました」と感謝。

    「辛いことも実はたくさんりました。でもみなさんが応援のメッセージとかをくれて、本当にありがとうございました。これからも夢に向かって頑張っていくので、応援してもらえたら嬉しいです」と喜びを語った。

    準グランプリは愛知県出身中学3年生のるあさん、審査員特別賞は三重県出身中学2年生のkokoneさん、モデルプレス賞は東京都出身中学3年生のあやさんだった。

    なお、準グランプリは愛知県出身中学3年生のるあさん、審査員特別賞は三重県出身中学2年生のkokoneさん、モデルプレス賞は東京都出身中学3年生のあやさんだった。

    「JCミスコン2019」各受賞
    グランプリ:りお
    準グランプリ:るあ
    審査員特別賞:kokone
    モデルプレス賞:あや

    http://mdpr.jp/news/detail/1917772

    「日本一かわいい女子中学生」 中学1年生・りおさん がグランプリ
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    グランプリの りおさん、準グランプリの るあさん
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    (左から)kokoneさん、りおさん、るあさん、あやさん
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    「JCミスコン2019」ファイナリスト
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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/15(日) 21:16:22.953
    2019年、世界的なミスコンテスト5大会のそれぞれで優勝した女性達、美しすぎるwwwwww

    ミスUSA
    ミスアメリカ
    ミスティーンUSA
    ミスユニバース
    ミスワールド

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    1: 牛丼 ★ 2019/12/09(月) 06:55:52.92
    11月24日の東京大学・駒場祭でおこなわれた「ミス&ミスター東大コンテスト2019」。ファイナリスト5名か ら、ミスのグランプリに輝いたのは、大学のなかでも最難関、理科三類1年の上田彩瑛さん。発表時に名前を呼ばれると、彼女は深々と一礼した。

     コンテスト終了後、本誌の取材に応じ、受賞の喜びを語った。

    「最近までメイクの仕方も知らなかった私が、まさか選ばれるなんて……率直に嬉しいです。受験は個人戦でしたが、今回のコンテストは、常に応援してくださる皆さまと頑張ることができ、その過程も愛おしく感じました」

     ときおり飛び出す関西弁と、笑うとできる「えくぼ」がキュートな彼女は、この3月に高校を卒業したばかり。

    「高3の1年間は、受験のためにSNSを断って、猛勉強しました。その反動か、何か新しいことに無性に挑戦したくなり、思い切ってミスコンに応募したんです」

     高校在学中は、ヒップホップダンスをしていた。3歳からクラシックバレエを習っていて、「とにかく踊ることが好き」だという。コンテストでは、TWICEの曲に合わせて、華麗な踊りを見せる。

     さらに、「理想の告白シチュエーション」再現コーナーでは、高校球児を応援する後輩の女子高生役を実演。好きなタイプは「坂口健太郎のような塩顔男子」だそう。

    大阪生まれ花月育ち「ミス東大」は笑いも取れる19歳
    ゆりやんレトリィバァのモノマネで、会場を沸かせた
     コンテストのアピールタイムでは、高校時代のジャージに身を包み、「みんな落ち着いていきや~」と、ゆりやんレトリィバァのネタを披露。モノマネに加え、本人考案のネタも披露すると、会場は笑いに包まれた。じつは、かなりのお笑い通のようだ。

    「実家が『なんばグランド花月』の近くで、幼いころから吉本新喜劇など、お笑いにふれて育ちました。とくに関西のローカル番組が好きで、ゆりやんさんは売れる前から応援していたんですよ」

     そんな彼女の夢は、医師になること。

    「グランプリをいただき、少しは皆さまに恩返しできたかと思います。残りの恩返しは将来、社会貢献できる医師になり、果たしていこうと思います」

     次の目標も、きっとかなう。
    (週刊FLASH 2019年12月17日号)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00010001-flash-ent

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/05(木) 19:44:33.13
    「第10回国民的美魔女コンテスト」の最終選考会が5日、都内で行われた。

    最終選考に残った12人のうち、最年長の栃木県の坂村かおるさん(52=トータルビューティーアドバイザー)がグランプリ、最年少の大阪府の川端歩さん(39=会社員)が準グランプリに輝いた。

    坂村さんは「胸がいっぱいです。52歳という年齢で、ここに立つには家族や友達の支えなしでは来られなかった。美魔女の名に恥じないように頑張っていきます」と涙を見せながら話した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201912050000701.html

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    1: 名無し募集中。。。 2019/12/03(火) 17:28:53.32 0 BE:309927646-2BP(1000)
    松山大学のミスコンがとんでもない結果になってしまう!

    松山大学
    松大COLLECTION2019
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    https://misscolle.com/matsuyama2019

    右端の田口若奈さんがグランプリ

    結果
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