中二病速報

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    1: 名無し募集中。。。 2020/01/14(火) 03:45:43.44 0
    1月2日夕方5時。都内の住宅街は、いつにもまして、独特の静けさに包まれていた。女優・山本舞香(22)と俳優・伊藤健太郎(22)は、その静けさに溶け込むように、キャップとマスクで顔を覆って、近所のスーパーへと向かった。



    山本と伊藤が正月休みを過ごしたのは、伊藤の自宅マンション。2019年末から、互いの愛犬を連れて散歩に出かけたり、そこから仕事へと向かう様子を、本誌は目撃している。しっかり同棲愛を育んでいた。 山本は、“肉食系” 女子の顔も覗かせる。本誌は2018年5月に劇団EXILE・青柳翔(34)との「ラーメンデート」を報じている。仲睦まじい姿を見せていたが、すでに新しい恋を見つけていたようだ。

    2020年初のビッグカップル誕生となったわけだが、双方の所属事務所は、「プライベートは本人にまかせております」(山本側)


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    ラジオ生放送中だけどミクチャのコメ欄大荒れw
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    1: Egg ★ 2020/01/14(火) 09:11:20.93
    「私は、この世から消えるつもりだったんですよ……」

     そう語るのは、かつてチワワとともに出演した「アイフル」のCMで一躍ブレイクした、俳優・清水章吾(76)だ。

     2019年12月25日発売の『週刊新潮』は、清水による、結婚以来40年にわたるDVを、ドイツ人を父に持つ画家である妻・ハルマンさん(69)と、その連れ子・絹子さん(45)の証言と写真に基づいて報じている。同日、清水は睡眠導入剤・ハルシオンを大量に摂取し、自殺を図った。

     今回、一命を取り留め入院中の清水が、「『週刊新潮』の記事はまったくの嘘」と、本誌で反論する。

    「まず、続報として私の自殺未遂を取り上げた『週刊新潮』(1月8日発売)では、私の自殺を『“演技” だった』と嘲笑していますが、違います。

     ハルシオンを20錠飲んだと書いてありますが、実際は40錠。『それだけ飲めば死ねる』と思いました。お金もなく、仕事もない状況で、少しうつ気味になっていたのです」

     清水は2019年、ハルマンさんと離婚。長年連れ添った妻から、想像もできない仕打ちを受けたという。

    「去年の11月、家族で暮らしていた埼玉県本庄市の自宅の『生前贈与』を、妻から突然求められたんです。所有権の2分の1は元からハルマンのものでしたが、言われたとおりに、残りのぶんの私の権利を、子供たちに生前贈与しました。税制上、そのほうが得になるとハルマンに説得されたんです。

     さらに今度は、彼女が離婚届を持って、私の部屋にやってきました。『税務上得になる』とか『住宅ローンの関係で』とかいろいろ言われたのですが、とにかく私のためだと。『嫌いで別れるわけじゃないから、あなたは家にいていいのよ』とも言うので、書類上のことならと思って署名しました。

     ところが、離婚が成立するなり彼女は態度を豹変させたのです。私はびっくりして……。『もう他人なんだから出ていって』と言われ、家にあった私の私物は、入院中に妻の手ですべて運送会社の倉庫のコンテナに移されてしまいました。

     私は家の権利もとられ無一文で、帰る場所も奪われたんです。現在、『本庄市の家に近寄ったら、警察を呼ぶ』と脅されています」

     離婚直後に出てきたのが、『週刊新潮』のDV告白記事だった。これが、自殺への最後のひと押しになったという。

    「あの記事のせいで、『ちちぶFM』で決まっていた冠番組の企画を白紙に戻すと言われて……。ガックリきました。仕事も消え、帰る家もない。

     そんななかで、『ここらで自分は消えたほうがいい』と考えてしまったんです。気がついたら、病院のICU。そこで3日間治療を受けて、今もまだ一般病棟に入院中です」

     清水を奈落の底に突き落とした、妻からのDV告白報道。だが清水は、本誌記者に涙を流して訴える。

    「DVは、いっさいやっていません。『残飯の上にタバスコをかけて絹子に与えた』とか、『絹子のテストや絵を破いた』とか、でたらめもいいところです。むしろ、実子たち(1男1女)のほうに、厳しくしていたぐらいです」

    つづく

    フラッシュ
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    1: 名無しさん@涙目です。 2020/01/12(日) 20:10:54.74 BE:194767121-PLT(12001)
    中谷は女優業に迷いが生じて、インドに逃亡したこともある。

    「3カ月、最低限の生活をインドで耐えられたらどんな職業でも生きていけると思って」と渡航するが、「パスポートを盗まれたり、男性のマッサージ師に胸を触られ、パンツも脱がされそうになった。
    その経験をしたから、何でもできる」と語っていた。

     中谷は1月17日スタートのドラマ『病室で念仏を唱えないでください』(TBS系)に出演。
    2月27日からは主演ドラマ『Followers』(Netflix)の配信も控えており、多忙な日々を送っている。

    https://smart-flash.jp/entame/90692 

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    1: ジョーカーマン ★ 2020/01/08(水) 15:58:11.18
    人気アイドルグループ・乃木坂46の堀未央奈(23)が、7日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)の表紙に登場。
    国民的グループを牽引する“年女”が、最新の撮り下ろしで輝くような美しさをたっぷり見せた。

    グループの中心メンバーとして活躍しながら、ソロでも女性ファッション誌『ar』モデルや女優としても活躍する堀。
    昨年公開の映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』の主役に抜てきされ、『第22回上海国際映画祭』で優秀女優賞を受賞した。

    今回は2020年最初の表紙&巻頭10ページグラビアという大ボリュームで登場。
    年末年始といつも以上のハードスケジュールにできた、ちょっとした休息時間をイメージし、撮影に挑んだ。
    今年は2冊目の写真集も決まり、更なる飛躍が期待される。

    インタビューでは「まさに自分がねずみ年だと思うことが人生に何度かあって、何もせずにじっとしていることより、ちょこまか動き回っていることが好きなんです。今まではついていくのに必死だったし、スキルを上げるための時期だったと思うんです。グループにも後輩がどんどん入ってきて、私も年齢的にお姉さんになったのでみんなを引っ張りつつ、今年もたくさん動き回ろうと思っています」と豊富を語っている。

    同号にはそのほか、たけやま3.5 の武田雛歩&脇田穂乃香、似鳥沙也加、茉井良菜、平松まゆき、山崎真実などが登場。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000342-oric-ent

    『FLASH』 堀未央奈
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    表紙
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    乃木坂46 堀未央奈
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/24(火) 07:57:47.56
     2019年12月中旬の新国立劇場。楽屋に向かう坂井真紀(49)の心中も、冬空のごとく、ほの暗い景色に覆われていた。

    「坂井さんは、2019年の夏ごろから、夫と別居している。家族で暮らしていた家を、夫が突然飛び出してしまったんです」

    そう語るのは、広告業界関係者。さらに、坂井夫妻を知る別の人物は、こう語った。

    「家を出る際に夫は、心配する坂井さんに、『ホテルにでも泊まる』と言い残し、以来、夫婦は一度も顔を合わせていないそうです」

    その坂井の夫こそ、写真家の鈴木心氏(39)。トップカメラマンのひとりだ。雑誌撮影だけでなく、「JR SKISKI」「サントリー『角ハイボール』」など、大企業の広告写真を手がけた。彼の写真は、誰もが一度ならずとも、目にしたことがあるはずだ。

    写真術をつづった書籍も発表しており、彼の写真や言葉を信奉するファンは少なくない。一方で、「炎上」の経験も。2017年、真木よう子(37)のコミケ出展騒動である。

    「真木さんの写真集を、コミケで販売するという企画が大炎上。鈴木氏は、プロジェクト発起人のひとりだった」(コミケ関係者)

    坂井が、鈴木氏と結婚したのは、2009年のこと。2011年には娘が生まれ、順調に家族愛を育んでいると思われていた。

    「鈴木さんは、子育てや家事を坂井さんにまかせきりの一方で、周囲には彼女を悪者呼ばわり。以前から、女性関係の噂が絶えなかった。

    温もりを感じる彼の作品にファンは多いが、冷酷な一面もある。過去には撮影の裏で、スタッフを激しく罵倒していることがあった」(前出・広告業界関係者)

    取材を進めると、今回の “家出” の理由も女性だった。12月中旬の晩、鈴木氏が待ち合わせていたのは、ひとりの女性。写真館スタッフのAさんだ。彼女は、19歳の女子大生カメラマン。2人は、取引先企業の忘年会へ向かった。

    本誌は、鈴木氏がAさんを仕事に帯同している様子を、たびたび目撃している。鈴木氏にはスタッフが複数いるが、Aさんには、とくに目をかけているようだ。

    午後10時すぎ、会場を後にした2人は、連れ立って電車に乗ると、駅や車中でお互いを撮影して、じゃれ合いはじめた。とても、『ただのカメラマンとアシスタント』の関係には見えない親密さだ。

    電車を降りて向かった先は、都内のマンション。気心知れた様子でエントランスをくぐった2人は、そのままひと晩を過ごした。翌朝は8時すぎに、揃って家を出た。

    後日、本誌が鈴木氏を直撃すると、坂井との別居や、Aさんとの不倫について、「僕だけが公に言えることではない」としながらも、否定はせず。その翌日、鈴木氏は本誌への電話でこうも語った。

    「(言いたいことが)あるとしたら、SNSでお伝えします。(僕たちは)僕らの話を聞きたい人たちとは、直接?がってるんで。その人たちに向けたメッセージっていうのは、僕が直接発信したほうが(いい)」

    鈴木氏は続けて、《取材に対応したこと自体、記事に書かなくてよい》と述べ、こう告げて電話を切った。

    「(書いた場合)いま録音しているもの(取材電話)を、僕のSNSで公開することになると思う」

    最後まで妻と娘に対する、謝罪や後悔の言葉はなかった。気丈に仕事と子育てに励む坂井に、早い春の訪れが待たれる。

    (週刊FLASH 2020年1月7・14日号)

     Smart FLASH
    https://news.livedoor.com/article/detail/17570981/

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    1: 湛然 ★ 2019/12/14(土) 05:07:11.40
     12月10日放送の『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)で、宮川大輔が、下積みせずYouTubeでブレイクした芸人が「すぐアカンようになる」理由を語った。

     スピードワゴンの小沢一敬、東京ダイナマイトの松田大輔と宮川が若手芸人について話し、松田が「自分でチャンネル立ち上げて、漫才を流してる方が早いんじゃないですか」と、YouTubeを活用している後進が増えているという。

     だが、宮川は「NSCとか弟子とかわからへんけど、まったくルールわからへんまま芸人の中に入ってきて……っていうのも怖くない? なんぼ面白かったって、バッと火がついても、なんかすぐアカンようになる気がせぇへん?」と危惧。

     その話に小沢も同意し、劇場があると「楽屋で先輩と後輩がいるから(芸人としてのルールやマナーを)覚えるし、終わった後、メシ連れてってもらったり」と、先輩との人間関係で得られるものが多いと話す。

     宮川は「『ごめんなさい』とか言ったら、『ごめんなさいは、友達に謝る言葉やで』みたいな。『そこはちゃんと “すみません” やで』って」と、基本的な言葉遣いから学べるという。

     小沢も「それを10代のときに教わるって(大事)。メシ行ったときの気配りとか」と自分たちの実体験も語っていた。

     宮川はウェブ「マイナビティーンズ」で、女子高生ライターから「ユーチューバーになりたいって人はいます」と話を聞き、「ユーチューバー!??(笑)。ユーチューバーってのはすごいね。びっくりした」と驚いていた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    SmartFLASH 
    宮川大輔、YouTube出身芸人が「すぐアカンようになる」理由考察 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191213-00010008-flash-ent 

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/10(火) 07:30:23.48
    「はい。事実です。今年8月22日に自己破産しました」

    本誌の問いかけに、一場靖弘(37)はそう答えた。

    プロ入り前から、波瀾の人生。2004年のドラフトでは、各球団が獲得合戦を繰り広げた「10年にひとり」の有望株。だが、大本命だった巨人をはじめ、 阪神、横浜などから「栄養費」という名目で “裏金” を受け取っていたことが発覚。新設球団・楽天に、自由獲得枠での “ドラフト1位” 入団で落ち着いた。

    その15年後、いまはユーチューバーだ――。


    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191210-00010001-flash-peo 

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