中二病速報

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/07(木) 08:28:07.34
    「羽賀さんはスタッフとして、配膳などを担当していました。“身バレ” を警戒してか、黒いマスクを着用。それでも『ありがとうございます』『いらっしゃいませ』と、大声で接客していました」(店を訪れた客)

    詐欺、恐喝未遂容疑で逮捕され、2013年に懲役6年の実刑で沖縄刑務所に服役していた羽賀研二(58・本名=當眞美喜男)を、沖縄県内で発見。

    羽賀は、服役中に民事訴訟を起こされ、約4億円の負債を負った。
    さらに今春に出所予定だったが、1月に強制執行妨害容疑で、再び逮捕された。

    「羽賀は複数のビルのオーナーになっていて、差押さえを逃れるため、それらの物件の名義を元妻に変更していた容疑で逮捕、起訴されました。現在、裁判を抱えていますが、保釈中の身です」(芸能記者)

    出所目前に刑務所内で再び逮捕され、経済的に追いつめられるなか、飲食店従業員として働く羽賀。

    「店は去年オープン。羽賀さんは今年の春ごろから、従業員として働いています。帰り際に『羽賀さんですよね』と声をかけたら、『いえ、よく似ていると言われるんです』と。

    あとで店長に聞いたら『本名の當眞美喜男で働いてますから、そっとしておいてください』と言われました」(常連客)

    再び実刑判決の可能性は高く、再起は遠いーー。

    (週刊FLASH 2019年11年19日号)

    Smart FLASH
    https://news.livedoor.com/article/detail/17343835/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/15(日) 17:00:02.07
    「彼がしたことは絶対に許せない。思い出すと夜も眠れません。いますぐ謝罪して、ユーチューバーをやめてほしいです」

     意を決して声を絞り出すのは、関東近郊に住む40代の主婦・A子さんだ。心労からか表情は曇りがちだが、実年齢より10歳は若く見える。

     そんな彼女が憤る「彼」とは、韓国人の人気ユーチューバー「留学生じん」だ。あのヒカキン(30)が最高顧問を務める、ユーチューバー事務所「UUUM」に所属した、初の外国人である。

     日韓両国に多数のファンがいる人気者にあるまじき非道の数々を、A子さんは語った。

    「私の小学生の子供が動画を見ていたのがきっかけで、じんを知りました。奥さんや子供と一緒に動画に出演している姿がほんわかしていて、気に入ったんです」

     そう、じんは妻子ある身なのだ。動画にも、頻繁に登場している。それも、A子さんが警戒を解いた一因だった。

    「じんは、ファンと交流するオフ会をよく開いていて、今年4月に初めて参加しました。夫も、私が彼のファンだと理解してくれていたので、快く送り出してくれました」

     交流会の会費は、毎回4000円から5000円。第1の「事件」が起きたのは、初参加のオフ会から帰るタクシーの中だった。じんと自宅の方向が同じだったA子さんは、なんの疑いもなく同乗したという。

    「しばらく会話していると、『冷たいね』と言って、手を握ってきたんです。びっくりしていたら、『スカートは穿かないの?』とズボンの上から太腿の内側をさわってきて……。

    『キミはタイプだ』と顔をさわられ、唇の横にキスされました。違和感はありましたが、若い外国人男性は、こういうものなのかなと……」

     その日から連日、LINEで「会いたい」というメッセージが送られてくるようになった。次にじんと会ったのは、その約1カ月後。そして、第2の「事件」が起きた。

    「『奥さんにも言えない相談がある。韓国キムチもお土産に渡したい』という電話が来ました。夫が『キムチ、もらってくれば?』と言ってくれたので、近所のカフェの駐車場で待ち合わせていたんです」

     白いベンツで現われたじんは、A子さんを助手席へと導いた。「ゆっくりできるところに行こう」。そう言うと、じんは車を出した。

    「運転中なのに、すぐ手を握ってきて。我慢していたら、スカートの中に手を入れてきて、下着の上から下半身をさわられました。やめてほしいと言ったのですが、『気持ちいいでしょ?』って。そのときの顔が本当に気持ち悪くて……。

     7月になって、地元の警察に相談しました。『強制わいせつ罪』なども視野に入れて、捜査を進めてくれています」

     A子さんはLINEだけでなく、インスタグラムでもメッセージをやり取りしていたが、「事件」の後、一方的にブロックされた。さらに、警察に相談する前には、「事件」時にじんが所属していたUUUMに苦情を入れたが、「すでに契約が終了している」などと答え、何も対処してくれなかったという。

     本誌の取材にも同社は、「現在当社所属のクリエイターではございませんので、当社はご質問にお答えする立場にありません」と、他人事のような回答を返した。

    「私のほかにも、ネット上で被害を告発しているユーチューバーがいます。うちの子供が、『お母さんは最近、じんの動画を見ないね』と言ってくるのに、その理由を答えられないのが悲しいです」

     本誌記者が、じんから直接話を聞くべくSNSにメッセージを送ったところ、すぐさまブロックされてしまった。

     日韓関係が悪化の一途を辿っていた8月21日、韓国のデモ頻発地域を紹介するなど、現在もじんは、YouTubeに動画を投稿し続けている。“疑惑”には、答えてはいない。


    (週刊FLASH 2019年9月24日号)

    https://smart-flash.jp/sociopolitics/80640

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    1: 湛然 ★ 2019/09/05(木) 05:09:46.79
     女優として、輝かしい経歴を誇る真木よう子。ヒット映画『パッチギ!』(2005年)、初主演を飾った『ベロニカは死ぬことにした』(2006年)などへの出演により、その存在を広く知られた彼女は、写真での表現でも注目を集めることになる。

     それが、2007年に発売された写真集『月刊真木よう子』だ。抜群のスタイルを、彼女らしく思い切りよく披露し、世間を驚かせた。いまやグラビア史の伝説といえるだろう。

     そしてこの夏、当時の秘蔵カットを含めて再編集した、5000円のプレミアム写真集『別冊月刊真木よう子Noise』がリリースされた。今回、本誌が特別にスクープ入手した写真で、彼女の視線の先に思いを馳せてみて。

    まきようこ
    1982年10月15日生まれ 千葉県出身 2001年に女優デビュー。(中略)
    写真・藤代冥砂

    (おわり)

    真木よう子「伝説、ふたたび」グラビア 2019.09.04 
    https://smart-flash.jp/gravure/79786 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/23(金) 06:18:10.51
    「2009年に映画のPRで日本に来たのですが、それから昨年までは、まったく戻っていませんでした。グラビア写真を撮っていただくのも、20年ぶりくらいになります」

    田村英里子はいま、アメリカ西海岸で暮らしている。一時帰国した彼女の笑顔は、日本にいたころと変わっていなかった。

    「今年は何度か日本に来ていますが、頭の中では英語で考えて、日本語に訳して話していることがときどきありますね。久しぶりの日本は、テレビのチャンネルが変わっていて驚きました。それから車を運転したら、危うく右側運転しそうになってしまいました(笑)」

    1989年にデビューした「えりりん」は、1990年代のトップアイドルだった。

    「当時仲がよかったのは、同い年の島崎和歌子ちゃん。2人で温泉に行ったのを覚えています。堀越(高校)で一緒だった高岡早紀ちゃんとも、いっぱい話をしました。あのころから本当にかわいかった!

    そして大先輩の工藤夕貴さん。私がまだ茨城県から出てきた15、6歳のころ、帰りの電車で、学校のことを教えてもらいました」

    2000年に単身渡米し、ハリウッド女優に。現在はロサンゼルス近郊の街に住む。

    「いまは、本当に自由に過ごしています。ヨガをしたり、ラテンの音楽に合わせて踊る『ZUMBA』というエクササイズをしたり。毎日のように体を動かしています。アジア出身者のコミュニティのイベントで、司会の仕事をすることもありますね」

    生活のパートナーは、ヨークシャーテリア(メス)のティファニー(愛称「ティ子」)だ。

    「ティ子が来てから、私の生活はもうすべて彼女中心になってしまいました。ティ子は体が弱くて、ほかの人が面倒を見ようとしても駄目なんです。

    韓国での仕事のオファーがあったときも、仕事とティ子とどっちを取るか悩みました。究極の選択。でもやっぱり、私の中ではティ子なんです。日本には、2年かけて検疫の手続きをして、連れてきました。毎日、ティ子のご飯は、私が手作りしています」

    日本にヨガスタジオを持つのが夢のひとつだ。

    「実家のある茨城県にスタジオを持てば、ティ子と一緒にいられますし、家を空けずに仕事ができるでしょう?

    全米ヨガアライアンスの資格を持っていますが、英語で学んでいるので、日本語で人に説明するには、もう一度日本語で勉強し直さなくちゃ。いま、真剣に考えているんです」

    たむらえりこ
    1月16日生まれ 茨城県出身 幼少期をヨーロッパ・ドイツで過ごす。帰国後、東宝『花の降る午後』で映画デビュー。16歳で日本レコード大賞新人賞など、多数受賞する。
    2000年、単身渡米。米人気ドラマ『HEROES/シーズン2』やハリウッド映画『ドラゴンボール エボリューション』で主演の一人を務める

    (週刊FLASH 2019年9月3日号)

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     Smart FLASH 
    https://news.livedoor.com/article/detail/16967899/

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    1: カメハメハ大王 ★ 2019/08/16(金) 06:14:32.52
    雑誌グラビアで、DVDで、我々のハートと衝動を駆り立ててきた巨乳美女たち。夢中で追いかけたミューズの姿を、久しぶりに拝見したい--。諸兄のそんな思いを叶えるべく、Fカップ美女・河中あい(34)の「今」を追跡した!

    2004年4月にDVDを発売しデビューした河中あい。その後、多くのグラビア誌で引っ張りだこに。

    「いちばんの思い出といえば、セブ島で撮影した2008年のDVD。カメラマンに『豊満なほうがいい』といわれ、マネジャーに怒られるくらい昼も夜も飲んで食べて、ノリノリの撮影でした」

    2010年には俳優の袴田吉彦と結婚するも、袴田の “アパ不倫” が報じられ、2017年9月に離婚。愛娘を育てるシングルマザーとなった。

    「一時は、心労で体重が30kg台になってしまい、ガリガリに。それを見た知人が心配して、ご自身が運営するピラティス教室に誘ってくださって、オフの時間に通うようになったんです。おかげで、すっかり体調がよくなりました」

    かわなかあい
    34歳 1985年3月3日生まれ 岡山県出身 地元でのアイドル活動を経て、高校卒業後の2004年にグラビアデビュー。2019年4月にデジタル写真集『河中あい ただいま。』を発売した

    (週刊FLASH 2019年8月20・27日号)

     Smart FLASH
    https://news.livedoor.com/article/detail/16934322/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/12(月) 08:01:59.17
    《皆それぞれのスタイルがあります。それを見つけたなら、しっかり持ちつづけるべきよ》

    20世紀を代表する大女優、オードリー・ヘップバーンの言葉は、新時代の女優にも響いているのかもしれない。

    2018年、NHKの朝ドラ『半分、青い。』のヒロインを務めた永野芽郁(19)は、ティーン誌のモデル出身。写真集の撮影にすべて私服で臨むなど、オシャレは大好きだ。

    7月上旬、東京・銀座でも、シンプルな装いながら、肩にかけたバッグが、センスのよさを窺わせる。お値段なんと約30万円の、高級ブランドものである。

    「清水買いバッグ」を絶妙なアクセントに、スポーティで上品な “芽郁ちゃんスタイル” の完成です!

    (週刊FLASH 2019年8月6日号)

     Smart FLASH 
    https://news.livedoor.com/article/detail/16845668/

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