中二病速報

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/14(木) 18:01:22.79 BE:538181134-PLT(15931)
    5月24日に、和歌山県田辺市の自宅で急死した野崎幸助さん。77年の人生で、4000人の女性に貢いだ性豪、「紀州のドン・ファン」が亡くなって、20日近くが過ぎた。6月6日、和歌山県警は、その死因を「急性覚醒剤中毒」と結論づけた。

    誰が覚醒剤を摂取させたのか。謎が謎を呼ぶ事件の渦中にいるのは、22歳の妻・Sさん。2018年2月に結婚し、50億円ともいわれる資産の相続人となった「悲劇の幼妻」である。一夜にして、人生の支えを失った彼女の過去が、捜査で明らかになったという。

    「結婚前の2017年、少なくとも4本のビデオに出演していた」と話すのは、前出の捜査関係者だ。野崎さんの死後、県警は、野崎さんが経営していた会社関係者への家宅捜索、取調べを開始。従業員の携帯電話を押収したところ、出演作品のデータが複数見つかった。

    「社長が亡くなる少し前に、Sさんがビデオに出ていたことが社内で話題になったんです。みんなその映像を持っていました」(会社関係者のA氏)

    本誌が入手した画像は、“素人”を謳ったモデル体型の美女が登場する「MGS動画」で配信されたシリーズ作のひとつ。 これに、Sさんが出演していたのだ。「遺体の第一発見者だから、経歴を調べられるのは無理もない」(社会部記者)というのだから、Sさんの心中は穏やかではないだろう。

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    1: ジョーカーマン ★ 2018/05/28(月) 17:24:44.20 _USER9
    「私にとって永田さんは絶対に逆らえない存在でした。でも、あんな事件が起きるとは思ってもみなかった……」

    声を震わせて話すのは、アイドルグループ「虹のコンキスタドール」(通称・虹コン)の元メンバー・Aさんだ。

    「永田さん」とは、アニメやマンガファンがイラストを投稿し合うSNS「pixiv」を運営するピクシブ株式会社(以下ピクシブ)代表取締役社長である永田寛哲氏(39)のこと。
    開成中高、東京医科歯科大学歯学部と華々しい学歴を持つITエリートだ。

    永田氏は、ピクシブを売上高30億円以上を誇る企業に育て上げ、会社の事業としてアイドルのプロデュースを展開。
    2014年7月の結成から2017年末まで虹コンの総合プロデューサーを務めた。

    しかし、その裏でAさんは、永田氏からセクハラ行為を受けていた。
    たとえば、永田氏は当時未成年のAさんに、「添い寝」を強いている。

    「活動などに悩んでいた私は、京都に旅行に行きたいと永田さんに相談しました。『一人旅はダメだけど、僕がつき添いでいくならいいよ』と言い、チケットと旅館を手配してくれた。でも旅館に着くと、相部屋だった」

    その後Aさんは脱退。
    だが、2018年1月6日、永田氏から翌7日の虹コンのライブに招かれ、現在住む地方から上京。
    用意された宿泊先は、彼が妻子と住む都内の自宅マンションの客間だった。

    「夜、入浴しようと脱衣所に入ると、ハンガーフック型の隠しカメラを見つけて……。でも、夫婦関係を壊してはいけないと思い、できるだけ映らないように入浴しました。

    翌日には、別の場所にカメラが仕掛けてあったんです。しかも、ガラス張りの浴室だったので、中も映ってしまう。撮られるのを覚悟してお風呂に入ったんです」

    ついに我慢の限界だと思ったAさんは、盗撮行為などの損害賠償を求め、4月26日に永田氏などを提訴。
    5月22日、永田氏を直撃した。

    ーー裁判の件だが。
    「ちょっと忙しいんで」

    ーー盗撮やセクハラ行為はあった?
    「……。ちょっと電話しますね」

    ーー答えられない?
    「うん」

    本誌はピクシブ、永田氏側弁護士に取材を申し込んだが、締切りまでに回答はなかった。

    Aさんは、医療関係の大学に進むため、最近、予備校に通い始めた。

    「正しく法的な措置が取られればいいなと思います。永田さんには、私の今後の人生を邪魔しないでほしいです」
    (週刊FLASH 2018年6月12日号)

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00010006-flash-peo

    ピクシブ社長 永田寛哲氏
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    1: 湛然 ★ 2018/05/22(火) 04:55:46.99 _USER9
    劇団EXILE「青柳翔」13歳年下女優と「ラーメン」愛

     週末ともなると午前11時の開店と同時に、カウンターだけの店内はほぼ満席になる。人気ラーメン店を訪れた青柳翔(33)と山本舞香(20)は、運よく空いていた並びの席に滑り込んだ。

    「青柳と山本は、昨夏撮影がおこなわれたドラマでの共演を機に急接近した。最近、山本は青柳のマンションを頻繁に訪れている」(芸能プロ関係者)

     ちょうどひと回り年が離れた2人が知りあったきっかけは、3月から配信されているネットドラマ『紺田照の合法レシピ』での共演だった。

     青柳は2009年、LDH所属の劇団EXILEに参加して以来、彼らを牽引する劇団の「顔」だ。2017年公開の主演映画『たたら侍』は多くの国際映画祭に出品され、青柳は米国の映画祭で最優秀主演男優賞に輝いている。

     一方、山本は宮沢りえ(45)らを輩出した「三井のリハウス」のCM出身。2011年、13歳のときに14代目リハウスガールに選ばれ、芸能界デビューを果たした。

     注目を浴びたのは、2015年の「JR SKISKI」の広告だ。本田翼(25)、広瀬すず(19)らがブレイクするきっかけとなったこの広告で、その冬、山本のポスターが駅や電車内を埋め尽くした。

     現在は『王様のブランチ』(TBS系)でレギュラーを務めており、7月スタートの連続ドラマ『チア☆ダン』(TBS系)や多数の映画への出演も控える、ブレイク必至のハタチなのだ。

     驚くことに、本誌がラーメンデートを目撃した3日後、まったく同じ光景が繰り広げられた。午前11時過ぎ、2人はまた青柳のマンションから同じラーメン店へと向かった。

     双方の所属事務所は本誌の取材に、「プライベートは本人にまかせていますが、親しい友人の一人だと聞いています」(青柳)、「お友達の一人だと聞いています」(山本)とコメントした。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    (週刊FLASH 2018年6月5日号)

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    https://smart-flash.jp/showbiz/40947

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    1: ストラト ★ 2018/05/09(水) 10:34:27.40 _USER9
    花粉症対策の大きなマスクで通勤しても、自慢のバストは目立ってしまう。

    女子アナ通がいま注目しているアナといえば、昨秋からテレビ朝日系『報道ステーション』金曜日のお天気情報を担当している三谷紬アナ(23)だ。

    入社2年目で、4月27日には、テレビ朝日の公式ブログにこう書いた。 

    《『報道ステーション』では、月に1度のペースで中継に出て
    様々な場所からその季節に合った景色をお届けしました。
    最近中継したのは千葉県佐倉市の歴史民俗博物館から。
    「夜桜屏風」と言って屏風に見えるよう設計された窓から見える夜桜を。着物を身に着けて。》

    「小学校から高校まで打ち込んだダンスで鍛えた健康ボディは推定Fカップ。紬という名前は実家が呉服店だからつけられたというが、和服で隠すには惜しい」(女子アナウオッチャー)

    趣味はサッカー観戦で、法政大では、全国大会に出るようなサッカーサークルの、マネージャーから監督に昇格。
    ベンチからポジショニングを指示していたというから本格的。

    2018年6月には、テレ朝が応援し続けている日本代表がロシアW杯に挑む。
    三谷アナ、楽しみで胸が張り裂けるに違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00010009-flash-ent

    テレビ朝日 三谷紬アナ
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    1: 湛然 ★ 2018/05/09(水) 05:25:36.22 _USER9
    “巨乳すぎるレポーター”出口亜梨沙、たわわバストがSEXY ランジェリー姿披露

    タレントで女優の出口亜梨沙が、8日発売の「週刊FLASH」の表紙を飾る。

    「おはようコールABC」(月~金あさ5時~/朝日放送)での水着レポートが話題になり、“巨乳すぎるレポーター”としてグラビアでも人気を博す出口は、同誌初登場にしていきなり初表紙の抜擢。

    誌面には、雨天の中ずぶ濡れになりながらの撮影された、88cmの美バストをしっとりと覗かせる妖艶な姿が掲載される。(modelpress編集部)

    出口亜梨沙(でぐち・ありさ)プロフィール
    生年月日:1992年9月18日
    出身:大阪府
    身長:160cm
    血液型:B型

    『おはようコールABC』(朝日放送)で、“巨乳すぎるリポーター”として話題に。舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』のトト子役を務めたことでも注目を集めた。5月10日から出演舞台「クレスト☆シザーズ」がスタートする。


    出口亜梨沙(C)藤本和典/週刊FLASH
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    https://mdpr.jp/news/detail/1764786

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    1: サザンカ ★ 2018/05/07(月) 21:20:53.34 _USER9
    テレビマン30人に聞いた「一緒に仕事したくない女子アナ」
     
    テレビマン30人に「一緒に仕事したくない女子アナ」を聞いた。
    田中みな実アナは、一般視聴者のアンケートでは、“ぶりっ子キャラ” が鼻につくと「嫌いな女子アナ」ランキング上位の常連だ。
    本人は割り切っているだろうが、「仕事をしたくない女子アナ」アンケートでは、こんな気になる回答があった。

    「私の周りでは、最近は気分が不安定なのではないかと心配する声が上がっている。気持ちが乗っているときと乗っていないときの差が大きいと評判になっていますね」(テレ朝制作・30代)

    田中アナのほかには、加藤綾子アナや高橋真麻アナ(36)、夏目三久アナ(33)らの名前が挙がった。

    「夏目アナは周囲の人たちが怖すぎてやりづらい(笑)」(TBS制作・30代)

    「タレント意識がやたら高く、スタッフなど相手によって、対応、態度が変わる人たちと考えています」(リポーター・40代)

    3人とも超売れっ子。アンチは必ずいるもので、その固定イメージを覆すのは難しい。だが、こんな回答もあった。

    「三田友梨佳アナは超お嬢さまですし、ぶりっ子のイメージがあって、正直、苦手でした。でも、実際に組むと、スタッフの要求をしっかり理解して、仕事をしてくれました。案の定、ぶりっ子なしぐさも見せていましたが(笑)、なぜかイラッとさせない不思議な魅力がありました」(制作・30代)

    ●上村彩子アナ(25)TBS
    「平昌五輪では高梨沙羅選手の取材は頑張っていましたが、ほかの会見場では、途中で外に出たりしていました」(AD・20代)

    ●田中みな実アナ(31)フリー
    「仕事ぶりは真面目」(放送作家・30代)だが、「ぶりっ子イメージが強く、裏表がありそう」(制作会社・40代)という声が根強い。

    ●秋元優里アナ(34)フジ
    「ロケ仕事で無反応、無関心でつかみどころがなかった。スキャンダルの印象も強烈ですし、当分一緒に仕事したくない」(制作・50代)

    ●笹崎里菜アナ(25)日テレ
    「採用トラブル後も真面目にやっていますが、周囲がいろいろと段取りしないといけない。率先力に欠ける面があります」(報道・30代)

    ●久慈暁子アナ(23)フジ
    「気持ちにムラがある。不機嫌なときは超不機嫌。モデル出身で華やかだが、電話のときの言葉遣いが汚かった」(報道・30代)

    カメラが回っていないときでも、女子アナはスタッフたちの「好き」と「嫌い」の目に晒される。
    タレント以上に大変な仕事なのだ。

    (FLASH DIAMOND 2018年4月15日増刊号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180507-00010005-flash-ent

    20180507-00010005-flash-000-view


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    1: ジョーカーマン ★ 2018/04/17(火) 08:24:13.29 _USER9
    元Dream5で女優の大原優乃が17日発売の「週刊FLASH」に登場。
    同誌の表紙を初めて飾った。

    薩摩が生んだ大砲Fカップを誇る彼女。
    誌面では、12ページの完全保存版グラビア特集で彼女に迫った。

    この12ページの特集では、水着グラビアのほかに読者アンケートで選ばれたコスプレのチャイナドレスを着た撮影にも挑戦。
    ほかに、「プレゼント付き直筆年表」「100人がいいね!したBESTショット集」「Q&A50連発」など盛りだくさんの内容となっている。

    http://mdpr.jp/photo/detail/6275785

    「週刊FLASH」 大原優乃
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    元Dream5 大原優乃
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