中二病速報

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    1: 風吹けば名無し 2020/08/25(火) 00:51:39.16
    この日、神奈川県・葉山の高級リゾートに、1組のカップルが滞在していた。女性は女優の西内まりやに似た、黒髪ロングのモデル風美女。男性は、ラッパーのZeebra(49)だ。

    8月16日の朝、チェックアウトした2人はリゾートの送迎車に乗り、逗子駅へ向かった。ZeebraはTシャツにキャップ、半ズボンにサンダルというラフなスタイル。女性は、夏らしいベアトップのワンピース姿だ。

    2人はいちゃつきながら、自動券売機で切符を購入。自動改札を抜け、JR湘南新宿ラインのグリーン車に乗り込んだ。これは、乗り換えなしで渋谷方面に向かうことができる路線だ。恵比寿駅に着いたところで、2人は下車。1時間弱の電車旅行だった。

    恵比寿駅のホームでも、女性の腰に手を回すなど、ラブラブぶりを発揮するZeebra。そして改札を出たところで、2人はがっつりハグをしたかと思うと、人目もはばからず、濃厚なキスをしたのである。その後、Zeebraと女性は別方向へ分かれ、それぞれ通りへ消えていった。

    一連の行動についてZeebraの所属事務所に問い合わせたところ、行動をともにした女性について「ただの友人です」とのみ回答した。 娘のブレイクや孫の誕生など、最近は家族関係の話題が目立っていたZeebra。今回の件、せめて家族には説明責任を果たしてほしいものだが……。

    (週刊FLASH 2020年9月8日号)

    https://news.livedoor.com/article/detail/18785803/

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/20(木) 08:17:14.54 _USER9
    関東地方の梅雨明けが発表された8月1日。高級外車をみずから運転し、横浜市内のとある霊園にひとり姿をあらわしたのは、女優の米倉涼子(45)だ。

    「このお墓には、2005年に亡くなった米倉さんの父親が眠っています。父親は、57歳という若さで亡くなりました。

     当時30歳だった米倉さんは、すでにドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)で主演を務め、人気女優の仲間入りを果たしていました。それでも仕事の合間を縫っては、父親のために抗酸化作用のあるサプリを探して飲ませるなど、甲斐甲斐しく看病していたんです。

     没後も、大事な仕事のときは、必ず父親の写真を現場に持ってきているそうです」

     米倉は2020年5月、週刊誌の結婚についての直撃取材に対して、「まったく考えていないです」と答えている。まさか墓前で、翻意の “再婚報告” をしたなんて可能性は……。

    「それはないでしょう。米倉さんは前回の結婚で、結婚直後から別居が始まるという、つらい経験をしました。周囲には、『もう結婚なんてこりごり』と語っています。

     しかも2020年3月に、27年間在籍した大手芸能事務所『オスカープロモーション』を退所し、独立したばかり。いまは仕事に集中したい時期でしょう。父親には、家庭にも大手事務所にも頼らずに『ひとりで生きる』という覚悟を告げたのでしょう」(前出・芸能記者)

     だが、米倉の覚悟とは裏腹に、セクシーすぎる墓参姿に吸い寄せられてしまう男たちは多そうだ。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca3790d8ef08618d439ce8cdb1514b8332b776fa

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    1: 名無しさん@1周年 2020/08/04(火) 13:39:49.95
     永田町では新型コロナウイルスへの対応が長期化し、豪雨災害も重なったため「首相が疲れている」との観測が出ている。

    4日発売の写真週刊誌「FLASH」は、首相が7月6日に首相官邸内の執務室で吐血していたとする情報を掲載した。

    全文ソースで

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080400501&g=pol

    2020年8月18日・25日合併号 目次
    https://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=101002

    安倍晋三永田町を奔る〝吐血〟情報「私にはもう時間が…」

    安倍晋三「改憲を・・・私にはもう時間がない」-「9月辞任」に向けて ◆ 安倍晋三首相、潰瘍性大腸炎、政治ジャーナリスト・角谷浩一
    http://www.zasshi.com/zasshiheadline/flash.html


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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/31(金) 12:30:09.36 _USER9
     お天気お姉さんブームが沸騰した2000年代。情報番組のお天気コーナーを担当する吉田恵、皆藤愛子など、多くの美女が人気となった。なかでも、『めざましテレビ』(フジテレビ系)3代目お天気お姉さんとして活躍した高樹千佳子さんの人気は、ずば抜けていた。

    「楽しかったですね。生放送の緊張感もありましたし、たくさん失敗もしましたが、フリーアナウンサーのお仕事は大好きでしたよ」

     結婚しても変わらぬ美貌で、ハキハキと話す彼女。現在は、不動産会社の(株)オープンハウスで広報ディレクターを務める多田千佳子さん(41)だ。

    「いまの肩書は『広報宣伝部係長』で、リリース関連やメディア対応がおもな仕事です」

     都内の同社ショールームにパンツスーツ姿で現われた彼女は、1児の母になっていた。

    「4歳になる娘がいるので、朝は保育園に預けてから電車で出社しています。最初、通勤電車は新鮮でしたね(笑)。夕方は18時に退社して、お迎えに行ってます。子育て中のママ社員も多く、家族や子供を優先できる、女性に理解のある会社なんです」

     多田さんは、入社して約1年。なぜ、人気キャスターの座を捨ててまで転職したのか。

    「時間に不規則な勤務形態で、結婚して子供もいる状況では、続けるのが難しくて。なによりも、アナウンサーは若い人たちがどんどん出てきて、世代交代が進む世界。『この先、先細りになるのなら、40歳をいい区切りとして、自分が必要とされる環境で仕事をしたい』と思ったんです」

      思い立ってからは、早かった。

    「もともと大学で建築を学んでいた(横浜国立大学工学部建設学科卒)ということもありますし、“家” が好きなんです。

     不動産業界では『従業員5人に対して1人以上の割合』の宅地建物取引士を置くことが、法律で義務づけられているので、宅建士の資格ぐらい持っていないと雇ってもらえないだろうと思い、就職活動をするにあたり、子育てしながら必死に勉強して、なんとか合格できました」

     オープンハウスへの入社を決めた理由は、同社の “勢い” だった。

    「2013年に上場して以来、業績が年平均30%以上も伸びているんです。それだけ勢いのある会社だったら、自分自身も成長できるだろうと思って。もう40代ですしね(笑)」

     キャスター時代は、人知れぬ苦労も多かったという。

    「2年めに、『お天気キャラバン』で全国を移動しながら、5週間ほど生中継を続けたことがありました。雨が降ったら傘を差しての中継で、原稿が滲んで読めなかったり、スタジオとの回線が切れてやり取りができなくなったり、モニターの映像が見えなくなったり。不意に虫も飛んできて(笑)。

     そういうハプニングが多かったので、瞬時の判断力が鍛えられました。今は、社内イベントの司会をすることもありますが、あの生中継に比べれば緊張しません(笑)」

     現在は、仕事も子育ても充実し、日々の生活も変わったという。

    「テレビを観る時間は減りました。広報として、あるまじきことですが(苦笑)。聴く音楽も、『おかあさんといっしょ』とかディズニーとか(笑)。子供がいると変わっていきます。

     高島彩さん、中野美奈子さん、戸部洋子さん……同世代で仲よくさせていただいた皆さんも、ママになりましたね」

     あのころ、毎朝どれだけチカちゃんの笑顔に癒やされたことか。幸せでいてくれてよかった!

    (週刊FLASH 2020年8月11日号)

    https://smart-flash.jp/lifemoney/109677 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/28(火) 06:50:55.34 _USER9
    「2020年の1月25日に就任したNHKの前田晃伸新会長(75)に、ある “疑惑” が囁かれているんです。それは、過去に『BS受信料の未払いがあった』というものです」

     そう告白するのは、NHKの関係者だ。

     放送法第条第1項では、「協会(日本放送協会=NHK)の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない」としている。つまり、原則としてテレビを持つすべての世帯は、NHKの受信料を支払わなければならないのだ。

     だがこの制度に対して、「NHKなど見ないから、払いたくない」と反発する声も多く、受信料の取り立てをめぐるトラブルが絶えない。事実、2018年度に全国の消費生活センターに寄せられた受信料に関する相談は、2009年度と比べ倍以上に増えている。

     そんななかで、NHKのトップまでが “受信料を未払いしていた” とは、どういうことなのか。前出のNHK関係者が語る。

    「NHKの受信契約には、地上契約と衛星契約があります。地上契約は、テレビが地上波のみを受信できる場合の契約です。一方、衛星契約は、衛星放送(BS)を受信できる場合に結ばなければいけない契約で、地上契約も含まれています。

     衛星契約は、現在の料金体系では地上契約よりも月額で970円高いのですが、前田会長はBS放送を受信していながら、それよりも安い地上契約だけを結んでいた時期があったということなんです」

     前田氏は東京大学卒業後、1968年に富士銀行に入行。富士銀行、第一勧業銀行、日本興業銀行が合併し、2003年に「みずほフィナンシャルグループ」が誕生すると、初代社長に就任した。2009年には同グループの会長にまで上り詰めた、華々しい経歴の持ち主だ。

    「前田氏は、質素で生真面目な優等生タイプ。その一方で、“天然” なところがある、といわれています」(経済ジャーナリスト)

     天然な性格ゆえのうっかりだったとしても、「未払い」が事実ならば、NHKのトップとしては、あまりに脇が甘い。

     本誌は真相を確かめるべく、自宅から出てきた前田氏を直撃。過去にBS受信料の未払いがあったのか尋ねると、首を横に振りながら、「そういった事実はありません」。「一切、未払いの事実はなかったということですか?」と念を押すと、記者にうなずいてみせた。

     あるNHK職員は「未払い疑惑」の背景にある、NHK内部の複雑な事情を語る。

    「前田会長は銀行出身で、放送業界は、まったくの素人。就任直後は、いわゆる “お飾り” の会長にすぎないと考えられていたんです。

     しかし最近になって、うちの縦割り体質を問題視して、『地上波とBSの番組作りの垣根をなくす』と言いだしました。当然、制作現場は『混乱するからやめろ』と言って猛反発しています。

     NHKでは、個人の住所さえわかれば、過去の受信料の支払い記録を簡単に調べることができます。なので、就任前の “身体検査” で、前田会長に『未払い』があったならば把握できる。

     就任から半年を経て、これが蒸し返されたということは、会長のやり方に不満を持つ派閥が、会長の動きを抑えようと活動し始めたのではないでしょうか」

     会長の受信料未払い疑惑に、権力闘争ーー。NHKが勝手に “ぶっ壊れる!” 日は近いかもしれない。

    フラッシュ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d77f53627002232cd00ecba276297a439627bf5f

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/30(火) 09:21:37.65
     「エレベーターで、女性連れのカズレーザーさんと乗り合わせたんです。笑顔で開ボタンを押してくださって、とても紳士的でした」(居合わせた客)

     6月下旬、東京・六本木ヒルズ。通り過ぎる客が続々と振り返るなか、全身赤ずくめの金髪ヘアで堂々と歩く、カズレーザー(35)がいた。隣には、ワンピース姿の美女が。

     マスクまで赤いカズレーザーのみならず、彼女のほうも、赤いサンダルで赤いカーディガンを携え、まるでペアルックでのお出ましなのだ。

     そして、お名前まで赤かった。この美女、元女流棋士で、タレントとしても活躍する竹俣紅(22)なのである。

    「14歳でプロ入りし、女流棋士として将来を嘱望されましたが、2019年3月に引退しています。将棋以外での仕事の依頼も多かったし、そんな環境と自分の将棋の才能を鑑み、引退の道を選んだのかもしれませんね」(将棋関係者)

     現在、竹俣は早稲田大学政治経済学部の4年生。卒業後の来春入社で、フジテレビのアナウンサー職に内定しているとの報道もある注目の才女。名前が「紅い」から、カズレーザーは惚れたのか?

    「カズレーザーといえば、お笑い界きってのクイズ通です。クイズの勉強会を主宰しており、現在は10人以上のメンバーが参加。クイズ番組に多数出演している竹俣さんも、その会の常連という接点がありますよ。むしろ、もともと彼女のほうが、『カズ様一筋』を公言するカズレーザーの大ファンです」(テレビ誌ライター)

     話をデートに戻そう。15時過ぎに、まず訪れたのはワインバー。隣り合って座ると、1時間以上おしゃべりに夢中な様子。その後は、2時間近くウインドーショッピングを楽しむと、タクシーに乗り込んで赤坂方面へ走っていった。

     はたして、デートの真相は。竹俣の所属事務所は、「仲良くさせていただいている先輩のひとりだと、本人からは聞いております」と回答を寄せた。

     続いて、カズレーザーからは、本人のコメントが届いた。

    「水族館で13時13分からのイルカショーを観て、誕生日のプレゼントを買いに行き、ご飯を一緒に食べて解散しました。残念ながら、交際はしておりません(笑)。ご期待に添えず申し訳ございません!」

     じつはデート数日後の6月27日が、竹俣の誕生日。本誌が目撃したのは、“誕プレ” ショッピング中だったというわけか。業界騒然のビッグカップルの誕生も時間の問題。「紅い運命」を、勝手に期待しています!

    (週刊FLASH 2020年7月14日号)

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    カズレーザー、美人元棋士と「赤い紅い」デート現場 
    https://smart-flash.jp/showbiz/106520 



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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/09(火) 09:35:10.25
    2019年5月18日、グラビアタレント・岩本和子は、交際していた男性をカッターナイフで切りつける、刃傷事件を起こした。彼女は入院療養を経て、いまでは社会生活に復帰するに至った。

    「あのころ私は、彼が既婚者と知り、『堕ろせ』と言われ続けたことで現実がつらくなり、睡眠薬を飲んでいました」

     当時の彼女は、家庭を持つ男性と知らずに関係を持ち、妊娠。「堕胎手術の同意書にサインをしてほしい」と、男性を熱海に呼び出したのだった。

    「本当は、すでに手術後でした。噓をついて申し訳なかったと思いますが、この世から消えた娘と、その子を失った私に、『ごめん』と、ひと言謝ってほしかったのです」

     逮捕から4カ月間、拘置所で懺悔の日々を過ごした。

    「3畳の部屋から一歩も外に出ることなく、過ごしていました。事件直後、冷静になったときに、『信じられないことをしてしまった』と、ものすごく後悔しました」

     2019年9月、不起訴処分となった岩本。本誌では2020年1月に、完全予約制のメンズエステでエステティシャンとして働く彼女を取材していた。

    「あのときは、ありがとうございました。『FLASH』という誌名がまた聞けただけで、励みになりました。エステは続けたかったのですが、大阪在住になりましたので、いまはやっておりません」

     事件を起こすまでは、数々の雑誌の誌面を飾り、ドラマ・映画にも出演した岩本。その心底には、グラビアへの強い憧憬がある。

    「グラビアは、私が人生で見つけた、いちばんやりたいことでした。ですが、これからというときに事件を起こし、世の中から消えてしまいました。志半ばでしたので、もし許されるのであれば、また頑張りたいと思っていました」

     折しもあれ、岩本に復帰作となる写真集のオファーがあった。出演を決意した理由は何か。

    「事件について、私は一生忘れない思いを抱えて生きてまいります。それでも、『おかえりなさい』と言ってくださるファンの皆様の応援のお声があったからこそ、頑張りたいと思いました。

     2019年は番号で呼ばれていたので、いまは『岩本さん、和子さん、かずちゃん』と呼ばれることが、とても幸せに感じます。皆様の声が、私の心の支えなのです」

    いわもとかずこ
    44歳 1976年2月1日生まれ 鳥取県出身 美容モデルとして活躍したのちに、39歳でグラビアデビュー。その後、数々の雑誌でグラビアを飾り、ドラマ、映画などに出演。2019年、知名度が高まっているさなかに、熱海で刃傷事件を起こし、逮捕。その後、不起訴となる。このたび、芸能界復帰を目指して写真集を刊行

     FLASH
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18378164/

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    【【FLASH】岩本和子 グラビア再起を前に明かす「刃傷事件と拘置所生活」】の続きを読む

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