中二病速報

    タグ:フラッシュ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/30(火) 09:21:37.65
     「エレベーターで、女性連れのカズレーザーさんと乗り合わせたんです。笑顔で開ボタンを押してくださって、とても紳士的でした」(居合わせた客)

     6月下旬、東京・六本木ヒルズ。通り過ぎる客が続々と振り返るなか、全身赤ずくめの金髪ヘアで堂々と歩く、カズレーザー(35)がいた。隣には、ワンピース姿の美女が。

     マスクまで赤いカズレーザーのみならず、彼女のほうも、赤いサンダルで赤いカーディガンを携え、まるでペアルックでのお出ましなのだ。

     そして、お名前まで赤かった。この美女、元女流棋士で、タレントとしても活躍する竹俣紅(22)なのである。

    「14歳でプロ入りし、女流棋士として将来を嘱望されましたが、2019年3月に引退しています。将棋以外での仕事の依頼も多かったし、そんな環境と自分の将棋の才能を鑑み、引退の道を選んだのかもしれませんね」(将棋関係者)

     現在、竹俣は早稲田大学政治経済学部の4年生。卒業後の来春入社で、フジテレビのアナウンサー職に内定しているとの報道もある注目の才女。名前が「紅い」から、カズレーザーは惚れたのか?

    「カズレーザーといえば、お笑い界きってのクイズ通です。クイズの勉強会を主宰しており、現在は10人以上のメンバーが参加。クイズ番組に多数出演している竹俣さんも、その会の常連という接点がありますよ。むしろ、もともと彼女のほうが、『カズ様一筋』を公言するカズレーザーの大ファンです」(テレビ誌ライター)

     話をデートに戻そう。15時過ぎに、まず訪れたのはワインバー。隣り合って座ると、1時間以上おしゃべりに夢中な様子。その後は、2時間近くウインドーショッピングを楽しむと、タクシーに乗り込んで赤坂方面へ走っていった。

     はたして、デートの真相は。竹俣の所属事務所は、「仲良くさせていただいている先輩のひとりだと、本人からは聞いております」と回答を寄せた。

     続いて、カズレーザーからは、本人のコメントが届いた。

    「水族館で13時13分からのイルカショーを観て、誕生日のプレゼントを買いに行き、ご飯を一緒に食べて解散しました。残念ながら、交際はしておりません(笑)。ご期待に添えず申し訳ございません!」

     じつはデート数日後の6月27日が、竹俣の誕生日。本誌が目撃したのは、“誕プレ” ショッピング中だったというわけか。業界騒然のビッグカップルの誕生も時間の問題。「紅い運命」を、勝手に期待しています!

    (週刊FLASH 2020年7月14日号)

    no title

    no title

    no title

    カズレーザー、美人元棋士と「赤い紅い」デート現場 
    https://smart-flash.jp/showbiz/106520 



    【【FLASH】カズレーザー、美人元棋士 竹俣紅と「赤い紅い」デート現場(画像あり)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/09(火) 09:35:10.25
    2019年5月18日、グラビアタレント・岩本和子は、交際していた男性をカッターナイフで切りつける、刃傷事件を起こした。彼女は入院療養を経て、いまでは社会生活に復帰するに至った。

    「あのころ私は、彼が既婚者と知り、『堕ろせ』と言われ続けたことで現実がつらくなり、睡眠薬を飲んでいました」

     当時の彼女は、家庭を持つ男性と知らずに関係を持ち、妊娠。「堕胎手術の同意書にサインをしてほしい」と、男性を熱海に呼び出したのだった。

    「本当は、すでに手術後でした。噓をついて申し訳なかったと思いますが、この世から消えた娘と、その子を失った私に、『ごめん』と、ひと言謝ってほしかったのです」

     逮捕から4カ月間、拘置所で懺悔の日々を過ごした。

    「3畳の部屋から一歩も外に出ることなく、過ごしていました。事件直後、冷静になったときに、『信じられないことをしてしまった』と、ものすごく後悔しました」

     2019年9月、不起訴処分となった岩本。本誌では2020年1月に、完全予約制のメンズエステでエステティシャンとして働く彼女を取材していた。

    「あのときは、ありがとうございました。『FLASH』という誌名がまた聞けただけで、励みになりました。エステは続けたかったのですが、大阪在住になりましたので、いまはやっておりません」

     事件を起こすまでは、数々の雑誌の誌面を飾り、ドラマ・映画にも出演した岩本。その心底には、グラビアへの強い憧憬がある。

    「グラビアは、私が人生で見つけた、いちばんやりたいことでした。ですが、これからというときに事件を起こし、世の中から消えてしまいました。志半ばでしたので、もし許されるのであれば、また頑張りたいと思っていました」

     折しもあれ、岩本に復帰作となる写真集のオファーがあった。出演を決意した理由は何か。

    「事件について、私は一生忘れない思いを抱えて生きてまいります。それでも、『おかえりなさい』と言ってくださるファンの皆様の応援のお声があったからこそ、頑張りたいと思いました。

     2019年は番号で呼ばれていたので、いまは『岩本さん、和子さん、かずちゃん』と呼ばれることが、とても幸せに感じます。皆様の声が、私の心の支えなのです」

    いわもとかずこ
    44歳 1976年2月1日生まれ 鳥取県出身 美容モデルとして活躍したのちに、39歳でグラビアデビュー。その後、数々の雑誌でグラビアを飾り、ドラマ、映画などに出演。2019年、知名度が高まっているさなかに、熱海で刃傷事件を起こし、逮捕。その後、不起訴となる。このたび、芸能界復帰を目指して写真集を刊行

     FLASH
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18378164/

    写真no title

    【【FLASH】岩本和子 グラビア再起を前に明かす「刃傷事件と拘置所生活」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@1周年 2020/05/04(月) 06:40:31.04
    「バーやナイトクラブなど、接待をともなう飲食店などに行くことは当面控えていただきたい」と3月30日の会見で述べた小池百合子都知事(67)。
    “夜の街” の代表格である東京・銀座でも感染は拡大しているという。

    「我々は医療崩壊を起こさないように闘っていますが……皆さんが思っている以上に、銀座の感染状況は危機的です」

     そう語るのは、銀座近辺で働くある内科医だ。

    「重篤な人も亡くなった方も含めて、これまでに20件ほど、自分自身が診察した症例や近辺の医師とのネットワークから、銀座で働く人たちの感染状況を確認してきました。

     じつはホステスだけでなく、いわゆる “黒服” として働いている男性の感染も多い。
    店外でのやり取りも多く、客の支払いを預かったりと、接触が多いからでしょう。そして傾向としては、黒服のほうが重症化しています」

     女性よりも男性感染者の致死率が高いことは、中国やイタリアでも報道があった。銀座でも同様の傾向が見られるというのだ。

    「この銀座での傾向から、『女性のほうが、新型コロナウイルスに対する免疫があるのかもしれない』と、私も感じています。
    これから医学的にも立証しなければなりませんが……」

     夜の街での “感染経路” にも、特徴があるという。

    「お客さんと会話をするホステスも、横に座って接客するタイプのほうが感染しやすい傾向を感じます。

     マスク着用が推奨されているため、対面で話している人のツバなどから感染すると思われていますが、実際は相手の体に触れた際にウイルスが付着して、
    その手で自分の口や鼻などをさわってしまうことが感染の原因になっているのではないでしょうか。あくまで現場の医師の感覚ですが……」

    (週刊FLASH 2020年5月12・19日号)

    ★ホステスよりも黒服が重体化…医師が明かす銀座のコロナ事情 
    https://smart-flash.jp/sociopolitics/101135 


    【【FLASH】ホステスよりも黒服が重体化 医師が明かす銀座のコロナ事情】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2020/03/10(火) 08:16:34.68
    東出昌大「不倫男」役で村上春樹原作の映画を降板していた

     国民的女優を見事射止めて築き上げた「よき夫、よきパパ」のイメージが瓦解して、はや1カ月半。不倫報道以降、俳優・東出昌大(32)を取り巻く状況は、いまだ好転の兆しが見えないままだ。

    「打ち切りとなったCMの違約金をどこまで払うか、事務所は弁護士を立てて協議中。本人が、億単位の負債を抱えるのは避けられない。

     また、彼を積極的に起用するテレビ局や映画会社はなく、とくに、現在出演中のドラマ『ケイジとケンジ』を放送しているテレビ朝日での番組出演は、当分厳しいだろう」(芸能関係者)

     多方面で不倫の余波が収まらず、一条の光も射さない “無間地獄” を彷徨いつづける東出だが、ここへきて新たな「降板劇」が発覚した。

    「製作発表はまだですが、じつは村上春樹の短編小説を原作とした映画の撮影が、この春に予定されているんです。その作品には、東出さんが重要な役柄で出演するはずでしたが、今回の騒動で降板となりました。なんと、“不倫する男” の役だったというんです」(映画製作会社関係者)

     この映画の製作会社は、2018年公開の映画『寝ても覚めても』と同じ会社。言うまでもなく同作は、東出が不倫相手の女優・唐田えりか(22)と共演した、因縁の映画である。

    「前作に続いて、東出さんをキャスティングしていたところに、『週刊文春』の報道が出たんです。さすがに『まずい』となって、製作サイドが東出さんの出演を、“なかったこと” にしたようです」(同前)

     東出は、どんな “不倫男” を演じる予定だったのか。

    「小説は、女優である妻と10年前に死に別れた俳優の視点で展開します。作中、主人公の妻と不倫していたひとりとして、若い俳優の男が登場するんですが、この男は妻子と別居していて、近々離婚するという設定。

     長身で二枚目だが、特段演技がうまいわけではない――。驚くほど、いまの東出さんを彷彿とさせる役なんです」(同前)

     なんとも皮肉な偶然――。

     降板劇について、所属事務所と製作会社は揃って、「そのような事実はございません」と、キャスティングの事実を否定したが……。事情を知る別の映画関係者からは、こんな証言も。

    「東出さんの出演が決まっていたのは事実ですが、正式に発表する前だったということで、『“降板” にはあたらない』というのが製作サイドの言い分なんでしょう。

     しかし、東京近郊でのロケが予定されていて、エキストラも手配済みだったにもかかわらず、撮影がまだおこなわれていないことが、代役などの調整で現場が混乱している証拠。

     最も懸念されるのが、原作の映像化権の有効期限です。一定期間内に撮影をおこなわないと、権利が切れてしまう契約なんです」

     まさに関係者一同、とんだとばっちりだ。当の東出本人の近況はというと……。

    「相変わらず週刊誌に追いかけ回されており、都内のホテルを転々としている。仕事の行き来以外は、ひきこもっているそうだ。騒動前と比べ、かなり痩せてしまった。

     本人は家庭に戻りたいが、妻の杏の怒りは収まらず、許してもらえない状況が続いている」(芸能事務所関係者)

     一方、杏は女性の同情を集めており、CM出演オファーも複数きているなど、経済的にも自立できるため、よけいに東出の立場はない。“夫役” の降板も近いか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200310-00010001-flash-ent 

    20200310-00010001-flash-000-view

    【【FLASH】「不倫男」役で村上春樹原作の映画を降板していた】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 餡子藩 ★ 2020/03/01(日) 19:39:56.82
    「大柄な男性が、警察官と押し問答をしていたんです。警察官や野次馬が集まり、物々しい雰囲気でしたよ。最後は観念したのか、男性はおとなしくパトカーに乗り込んでいましたね」

     そう語るのは、事の一部始終を目撃した、近くの店に勤務する黒服男性だ。目の前で警察官とパトカーに乗り込んだのは、元プロ野球選手の清原和博(52)だった。

     このとき、清原のシャツは袖が破れ、まるで乱闘後。舞台は2月27日、午前2時ごろの銀座だ。清原は、高級クラブから出てきたところだった。

    「この店は、清原さんの行きつけなんです。座って5万円という高級店。この日は、夜10時ごろから4人で飲んでいたそうです。

     豪快な飲みっぷりで、女のコたちとも楽しそうに話していたんですが、だんだん呂律がまわらなくなり、見かねた仲間が帰ろうと促しても応じず、押し問答のようになったと。

     気づいたら、店の外で服もあんな状態になっていたので、喧嘩と間違われたらしく、誰かが警察を呼んだのでしょうね」(前出の男性)

     じつは去る1月17日の夜にも、清原が同じ店を訪れる姿を、本誌は目撃している。

    「清原はこの店に、2019年11月のオープン当初から通っていて、シャンパンなど高級ボトルを何本も空けるなど、派手に遊んでいますよ」(芸能関係者)

     当の本人は、"大トラ騒動" をどう思っているのか?

    「その日は友人に呼ばれて、1カ月ぶりに銀座に飲みに出かけたそうです。本人は泥酔して覚えておらず、翌日友人から聞き、かなり反省しているそうです。せっかく真面目にやってたのに……」(親しい知人)

    https://smart-flash.jp/sociopolitics/95217 

    パトカーに乗り込む前の清原(写真左上の顔) 
    no title


    【【FLASH】清原和博さん、銀座で大荒れして警察沙汰に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2020/02/26(水) 10:01:41.83
    「1400万円もかけて購入したフェアレディZが、ポンコツ車だったんです」

     本誌に悲痛な叫びを訴えるのは、千葉県で会社を経営するA氏(70)。事の発端は、2018年の自動車業界の見本市「東京オートサロン」でおこなわれた、とあるオークションにさかのぼる。

    「2018年1月12日に、『東京オートサロン・オークション with BH Auction』という、希少価値の高いコレクションカーを対象としたオークションが開かれたんです。当日は、堺正章さん(73)が、『BH Auction社の名誉顧問』という肩書で登壇し、挨拶をしていました。

     堺さんはクラシックカーのレースに参戦するなど、車好きのあいだでは神様のような存在。『堺さんが出る』と聞いた時点で、このオークションは信用できるものだと、すっかり安心していました」(A氏、以下同)

    「名誉顧問」の肩書で登場した堺だが、現在は同社の取締役に就任している。A氏は、この会社の社長を務める武井真司氏(50)とも10年来の交友があり、それも安心感を高めた理由だった。

    「私はもともと、国産のビンテージカーには興味がなかったんです。でも、2018年のオークションの前に、武井さんから出品カタログに掲載されている1996年式のフェアレディZを見せられました。

     そして、『(落札して)年末に開催されるニューヨークのオークションに出品すれば、2000万円くらいに跳ね上がる』『エンジンもすぐに動くから、売れるまでは乗って楽しめる』と入札を強くすすめられたんです。

     さらに、武井さんが発行人を務める雑誌にも、このフェアレディZの走行距離がわずか数kmで、新車同様の状態だと書かれていて、『鑑定書や、オーナーズマニュアル、保証書もある』と記載されていました。

     武井さんも堺さんと並んで、業界内では超がつくほどの有名人です。彼の言葉を聞いて舞い上がった私は、フェアレディZの状態をろくに確認もせず、購入してしまったんです」

     A氏は最終的に、落札手数料を含む1425万6000円を支払った。しかし、届いた車は “ポンコツ” だったという。

    「届いたときにはゾッとしました。そもそも、エンジンがかからないんです。

     自動車整備工場で見てもらったところ、『きれいなのは塗装だけ。クラッチやミッション、ブレーキなどは固着している。ラジエーターも錆だらけで、エンジンルームのオイル漏れも酷い。動かせるようにするには300万円かかる』と言われてしまいました。

     武井さん・堺さんを信用して買ったのに、こんなことになってしまい残念です。私は、裁判に訴えます」

     A氏の弁護士に確認したところ、「すでに東京地裁に返金を求める訴えを起こしています」と回答があった。超大物タレントが取締役を務める企業が、訴訟トラブルに巻き込まれたというわけだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200226-00010001-flash-peo 

    20200226-00010001-flash-000-view

    【【FLASH】クラシックカー販売トラブル「堺正章さんの会社を訴える!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2020/02/20(木) 23:15:47.64
    〈中居正広がジャニーズ事務所を退所する〉
     その一報が流れたのは、2月20日午後3時前のこと。前日から、報道各社の間では、
    「21日に、中居が何か会見をおこなうらしい」という情報が飛び交っていたが、「文春オンライン」が最初に報じる形になった。

     2016年12月末のSMAP解散から、約3年を経ての中居のジャニーズ退所。注目を集めるのは、先にジャニーズを退所して「新しい地図」を結成した、
    稲垣吾郎(46)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(43)3人との合流の可能性だ。

     はたして、彼らは中居の退所をどう受け止めているのか。

    「文春オンライン」の報道から約1時間後の20日午後4時すぎ、都内で仕事を終えて、事務所の車に乗り込む稲垣を本誌記者が直撃した。

    ――稲垣さん、中居さんがジャニーズ事務所を退所しますが、どう思われますか。

    「……」

     目を大きく見開き、本誌の問いかけに驚いた表情を見せた稲垣。思うところがあるのか、困惑した様子だったが、言葉を発することはなかった。
    しかし、その反応からは、すでに一報が耳に入っている様子がうかがえる。

     サッと車の後部座席に乗り込むと、シートに腰かける。後部座席のドアが閉じるまでの数秒の間、車内の稲垣の姿が見えたが、その表情は
    変わることはなく、目はじっと前を見据えている。

    ――稲垣さん、どうでしょうか。

    「……」

     稲垣を乗せた車は、そのまま走り去っていった。

     芸能事務所関係者がこう話す。

    「中居は昨年7月、ジャニーズメンバーが総出で見送った、ジャニー喜多川さんの『家族葬』に参列しませんでした。仕事と重なったとはいえ、
    木村拓哉が空けていた、木村の隣の席に座らなかった。そのときすでに、中居は退所の意向を決めていたとみる向きがありました。

     また、これまで続けてきた五輪のキャスターを辞退したり、新たなCMにも出なくなった。事務所を退所する準備を、着々と固めていたのでしょう」

     稲垣が視線の先に見つめていたのは、どんな「新しい地図」なのだろうか。

    FLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00010014-flash-ent 

    20200220-00010014-flash-000-view

    【【FLASH】稲垣吾郎が固まった!中居正広「退所」を直撃!】の続きを読む

    このページのトップヘ