中二病速報

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    1: 牛丼 ★ 2020/03/10(火) 08:16:34.68
    東出昌大「不倫男」役で村上春樹原作の映画を降板していた

     国民的女優を見事射止めて築き上げた「よき夫、よきパパ」のイメージが瓦解して、はや1カ月半。不倫報道以降、俳優・東出昌大(32)を取り巻く状況は、いまだ好転の兆しが見えないままだ。

    「打ち切りとなったCMの違約金をどこまで払うか、事務所は弁護士を立てて協議中。本人が、億単位の負債を抱えるのは避けられない。

     また、彼を積極的に起用するテレビ局や映画会社はなく、とくに、現在出演中のドラマ『ケイジとケンジ』を放送しているテレビ朝日での番組出演は、当分厳しいだろう」(芸能関係者)

     多方面で不倫の余波が収まらず、一条の光も射さない “無間地獄” を彷徨いつづける東出だが、ここへきて新たな「降板劇」が発覚した。

    「製作発表はまだですが、じつは村上春樹の短編小説を原作とした映画の撮影が、この春に予定されているんです。その作品には、東出さんが重要な役柄で出演するはずでしたが、今回の騒動で降板となりました。なんと、“不倫する男” の役だったというんです」(映画製作会社関係者)

     この映画の製作会社は、2018年公開の映画『寝ても覚めても』と同じ会社。言うまでもなく同作は、東出が不倫相手の女優・唐田えりか(22)と共演した、因縁の映画である。

    「前作に続いて、東出さんをキャスティングしていたところに、『週刊文春』の報道が出たんです。さすがに『まずい』となって、製作サイドが東出さんの出演を、“なかったこと” にしたようです」(同前)

     東出は、どんな “不倫男” を演じる予定だったのか。

    「小説は、女優である妻と10年前に死に別れた俳優の視点で展開します。作中、主人公の妻と不倫していたひとりとして、若い俳優の男が登場するんですが、この男は妻子と別居していて、近々離婚するという設定。

     長身で二枚目だが、特段演技がうまいわけではない――。驚くほど、いまの東出さんを彷彿とさせる役なんです」(同前)

     なんとも皮肉な偶然――。

     降板劇について、所属事務所と製作会社は揃って、「そのような事実はございません」と、キャスティングの事実を否定したが……。事情を知る別の映画関係者からは、こんな証言も。

    「東出さんの出演が決まっていたのは事実ですが、正式に発表する前だったということで、『“降板” にはあたらない』というのが製作サイドの言い分なんでしょう。

     しかし、東京近郊でのロケが予定されていて、エキストラも手配済みだったにもかかわらず、撮影がまだおこなわれていないことが、代役などの調整で現場が混乱している証拠。

     最も懸念されるのが、原作の映像化権の有効期限です。一定期間内に撮影をおこなわないと、権利が切れてしまう契約なんです」

     まさに関係者一同、とんだとばっちりだ。当の東出本人の近況はというと……。

    「相変わらず週刊誌に追いかけ回されており、都内のホテルを転々としている。仕事の行き来以外は、ひきこもっているそうだ。騒動前と比べ、かなり痩せてしまった。

     本人は家庭に戻りたいが、妻の杏の怒りは収まらず、許してもらえない状況が続いている」(芸能事務所関係者)

     一方、杏は女性の同情を集めており、CM出演オファーも複数きているなど、経済的にも自立できるため、よけいに東出の立場はない。“夫役” の降板も近いか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200310-00010001-flash-ent 

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    1: 餡子藩 ★ 2020/03/01(日) 19:39:56.82
    「大柄な男性が、警察官と押し問答をしていたんです。警察官や野次馬が集まり、物々しい雰囲気でしたよ。最後は観念したのか、男性はおとなしくパトカーに乗り込んでいましたね」

     そう語るのは、事の一部始終を目撃した、近くの店に勤務する黒服男性だ。目の前で警察官とパトカーに乗り込んだのは、元プロ野球選手の清原和博(52)だった。

     このとき、清原のシャツは袖が破れ、まるで乱闘後。舞台は2月27日、午前2時ごろの銀座だ。清原は、高級クラブから出てきたところだった。

    「この店は、清原さんの行きつけなんです。座って5万円という高級店。この日は、夜10時ごろから4人で飲んでいたそうです。

     豪快な飲みっぷりで、女のコたちとも楽しそうに話していたんですが、だんだん呂律がまわらなくなり、見かねた仲間が帰ろうと促しても応じず、押し問答のようになったと。

     気づいたら、店の外で服もあんな状態になっていたので、喧嘩と間違われたらしく、誰かが警察を呼んだのでしょうね」(前出の男性)

     じつは去る1月17日の夜にも、清原が同じ店を訪れる姿を、本誌は目撃している。

    「清原はこの店に、2019年11月のオープン当初から通っていて、シャンパンなど高級ボトルを何本も空けるなど、派手に遊んでいますよ」(芸能関係者)

     当の本人は、"大トラ騒動" をどう思っているのか?

    「その日は友人に呼ばれて、1カ月ぶりに銀座に飲みに出かけたそうです。本人は泥酔して覚えておらず、翌日友人から聞き、かなり反省しているそうです。せっかく真面目にやってたのに……」(親しい知人)

    https://smart-flash.jp/sociopolitics/95217 

    パトカーに乗り込む前の清原(写真左上の顔) 
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    1: 牛丼 ★ 2020/02/26(水) 10:01:41.83
    「1400万円もかけて購入したフェアレディZが、ポンコツ車だったんです」

     本誌に悲痛な叫びを訴えるのは、千葉県で会社を経営するA氏(70)。事の発端は、2018年の自動車業界の見本市「東京オートサロン」でおこなわれた、とあるオークションにさかのぼる。

    「2018年1月12日に、『東京オートサロン・オークション with BH Auction』という、希少価値の高いコレクションカーを対象としたオークションが開かれたんです。当日は、堺正章さん(73)が、『BH Auction社の名誉顧問』という肩書で登壇し、挨拶をしていました。

     堺さんはクラシックカーのレースに参戦するなど、車好きのあいだでは神様のような存在。『堺さんが出る』と聞いた時点で、このオークションは信用できるものだと、すっかり安心していました」(A氏、以下同)

    「名誉顧問」の肩書で登場した堺だが、現在は同社の取締役に就任している。A氏は、この会社の社長を務める武井真司氏(50)とも10年来の交友があり、それも安心感を高めた理由だった。

    「私はもともと、国産のビンテージカーには興味がなかったんです。でも、2018年のオークションの前に、武井さんから出品カタログに掲載されている1996年式のフェアレディZを見せられました。

     そして、『(落札して)年末に開催されるニューヨークのオークションに出品すれば、2000万円くらいに跳ね上がる』『エンジンもすぐに動くから、売れるまでは乗って楽しめる』と入札を強くすすめられたんです。

     さらに、武井さんが発行人を務める雑誌にも、このフェアレディZの走行距離がわずか数kmで、新車同様の状態だと書かれていて、『鑑定書や、オーナーズマニュアル、保証書もある』と記載されていました。

     武井さんも堺さんと並んで、業界内では超がつくほどの有名人です。彼の言葉を聞いて舞い上がった私は、フェアレディZの状態をろくに確認もせず、購入してしまったんです」

     A氏は最終的に、落札手数料を含む1425万6000円を支払った。しかし、届いた車は “ポンコツ” だったという。

    「届いたときにはゾッとしました。そもそも、エンジンがかからないんです。

     自動車整備工場で見てもらったところ、『きれいなのは塗装だけ。クラッチやミッション、ブレーキなどは固着している。ラジエーターも錆だらけで、エンジンルームのオイル漏れも酷い。動かせるようにするには300万円かかる』と言われてしまいました。

     武井さん・堺さんを信用して買ったのに、こんなことになってしまい残念です。私は、裁判に訴えます」

     A氏の弁護士に確認したところ、「すでに東京地裁に返金を求める訴えを起こしています」と回答があった。超大物タレントが取締役を務める企業が、訴訟トラブルに巻き込まれたというわけだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200226-00010001-flash-peo 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/02/20(木) 23:15:47.64
    〈中居正広がジャニーズ事務所を退所する〉
     その一報が流れたのは、2月20日午後3時前のこと。前日から、報道各社の間では、
    「21日に、中居が何か会見をおこなうらしい」という情報が飛び交っていたが、「文春オンライン」が最初に報じる形になった。

     2016年12月末のSMAP解散から、約3年を経ての中居のジャニーズ退所。注目を集めるのは、先にジャニーズを退所して「新しい地図」を結成した、
    稲垣吾郎(46)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(43)3人との合流の可能性だ。

     はたして、彼らは中居の退所をどう受け止めているのか。

    「文春オンライン」の報道から約1時間後の20日午後4時すぎ、都内で仕事を終えて、事務所の車に乗り込む稲垣を本誌記者が直撃した。

    ――稲垣さん、中居さんがジャニーズ事務所を退所しますが、どう思われますか。

    「……」

     目を大きく見開き、本誌の問いかけに驚いた表情を見せた稲垣。思うところがあるのか、困惑した様子だったが、言葉を発することはなかった。
    しかし、その反応からは、すでに一報が耳に入っている様子がうかがえる。

     サッと車の後部座席に乗り込むと、シートに腰かける。後部座席のドアが閉じるまでの数秒の間、車内の稲垣の姿が見えたが、その表情は
    変わることはなく、目はじっと前を見据えている。

    ――稲垣さん、どうでしょうか。

    「……」

     稲垣を乗せた車は、そのまま走り去っていった。

     芸能事務所関係者がこう話す。

    「中居は昨年7月、ジャニーズメンバーが総出で見送った、ジャニー喜多川さんの『家族葬』に参列しませんでした。仕事と重なったとはいえ、
    木村拓哉が空けていた、木村の隣の席に座らなかった。そのときすでに、中居は退所の意向を決めていたとみる向きがありました。

     また、これまで続けてきた五輪のキャスターを辞退したり、新たなCMにも出なくなった。事務所を退所する準備を、着々と固めていたのでしょう」

     稲垣が視線の先に見つめていたのは、どんな「新しい地図」なのだろうか。

    FLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00010014-flash-ent 

    20200220-00010014-flash-000-view

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    1: Egg ★ 2020/01/25(土) 08:18:06.40
    「屈辱的な時間でした……」
     涙ながらに語るのは、東京ヤクルトスワローズ外野手・塩見泰隆(26)との合コンに参加した女性・A子さん(35)。

    「西麻布で開かれ、私は夜の12時から参加しました。塩見さん以外に2人いた男性陣は、ずっと塩見さんを持ち上げる雰囲気。本人も偉ぶっていて、つまらなかったです。

     しかも、『タクシー代を出してくれる』という約束だったのに、自家用車で行ったせいで払ってもらえず、駐車場代も自腹でした」

     夜9時に始まった宴は、翌朝の5時に終わりを迎えた。

    「『俺みたいな一流選手と、ドライブできて幸せだろ?』と真顔で言われ、私が家まで送ることになりました。

     ところが、車中で塩見さんから『乳首を引っ張らせろ』とか、『スカートの中に手を入れたい』など、セクハラ発言されまくって……本当につらかったです」

     球団広報を通じて塩見選手に確認したところ、「合コンに参加したのは事実ですが、セクハラ発言はいっさいしておりません」と完全否定。

    「現状では1軍半の選手」(スポーツ紙記者)との言葉どおり、昨シーズンの打率はたったの1割8分2厘。“俺様キャラ” は、本物の一流選手になってから!

     フラッシュ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200125-00010000-flash-ent

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    1: 名無し募集中。。。 2020/01/14(火) 03:45:43.44 0
    1月2日夕方5時。都内の住宅街は、いつにもまして、独特の静けさに包まれていた。女優・山本舞香(22)と俳優・伊藤健太郎(22)は、その静けさに溶け込むように、キャップとマスクで顔を覆って、近所のスーパーへと向かった。



    山本と伊藤が正月休みを過ごしたのは、伊藤の自宅マンション。2019年末から、互いの愛犬を連れて散歩に出かけたり、そこから仕事へと向かう様子を、本誌は目撃している。しっかり同棲愛を育んでいた。 山本は、“肉食系” 女子の顔も覗かせる。本誌は2018年5月に劇団EXILE・青柳翔(34)との「ラーメンデート」を報じている。仲睦まじい姿を見せていたが、すでに新しい恋を見つけていたようだ。

    2020年初のビッグカップル誕生となったわけだが、双方の所属事務所は、「プライベートは本人にまかせております」(山本側)


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    ラジオ生放送中だけどミクチャのコメ欄大荒れw
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00010001-flash-ent

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    1: Egg ★ 2020/01/14(火) 09:11:20.93
    「私は、この世から消えるつもりだったんですよ……」

     そう語るのは、かつてチワワとともに出演した「アイフル」のCMで一躍ブレイクした、俳優・清水章吾(76)だ。

     2019年12月25日発売の『週刊新潮』は、清水による、結婚以来40年にわたるDVを、ドイツ人を父に持つ画家である妻・ハルマンさん(69)と、その連れ子・絹子さん(45)の証言と写真に基づいて報じている。同日、清水は睡眠導入剤・ハルシオンを大量に摂取し、自殺を図った。

     今回、一命を取り留め入院中の清水が、「『週刊新潮』の記事はまったくの嘘」と、本誌で反論する。

    「まず、続報として私の自殺未遂を取り上げた『週刊新潮』(1月8日発売)では、私の自殺を『“演技” だった』と嘲笑していますが、違います。

     ハルシオンを20錠飲んだと書いてありますが、実際は40錠。『それだけ飲めば死ねる』と思いました。お金もなく、仕事もない状況で、少しうつ気味になっていたのです」

     清水は2019年、ハルマンさんと離婚。長年連れ添った妻から、想像もできない仕打ちを受けたという。

    「去年の11月、家族で暮らしていた埼玉県本庄市の自宅の『生前贈与』を、妻から突然求められたんです。所有権の2分の1は元からハルマンのものでしたが、言われたとおりに、残りのぶんの私の権利を、子供たちに生前贈与しました。税制上、そのほうが得になるとハルマンに説得されたんです。

     さらに今度は、彼女が離婚届を持って、私の部屋にやってきました。『税務上得になる』とか『住宅ローンの関係で』とかいろいろ言われたのですが、とにかく私のためだと。『嫌いで別れるわけじゃないから、あなたは家にいていいのよ』とも言うので、書類上のことならと思って署名しました。

     ところが、離婚が成立するなり彼女は態度を豹変させたのです。私はびっくりして……。『もう他人なんだから出ていって』と言われ、家にあった私の私物は、入院中に妻の手ですべて運送会社の倉庫のコンテナに移されてしまいました。

     私は家の権利もとられ無一文で、帰る場所も奪われたんです。現在、『本庄市の家に近寄ったら、警察を呼ぶ』と脅されています」

     離婚直後に出てきたのが、『週刊新潮』のDV告白記事だった。これが、自殺への最後のひと押しになったという。

    「あの記事のせいで、『ちちぶFM』で決まっていた冠番組の企画を白紙に戻すと言われて……。ガックリきました。仕事も消え、帰る家もない。

     そんななかで、『ここらで自分は消えたほうがいい』と考えてしまったんです。気がついたら、病院のICU。そこで3日間治療を受けて、今もまだ一般病棟に入院中です」

     清水を奈落の底に突き落とした、妻からのDV告白報道。だが清水は、本誌記者に涙を流して訴える。

    「DVは、いっさいやっていません。『残飯の上にタバスコをかけて絹子に与えた』とか、『絹子のテストや絵を破いた』とか、でたらめもいいところです。むしろ、実子たち(1男1女)のほうに、厳しくしていたぐらいです」

    つづく

    フラッシュ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00010003-flash-ent

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