中二病速報

    タグ:フジテレビ

    1: ひかり ★ 2019/03/31(日) 13:54:01.48
    「爆笑問題」の太田光(53)が前日夜に生放送されたフジテレビ系「ENGEIグランドスラム」で転倒し、頭部を強打した影響で緊急入院したことについて妻で所属事務所社長の太田光代氏が31日、自身のツイッターで症状について明かした。

     光代氏は「新元号が決まる前の日。夫の太田光と仕事終わりで、どんな風に過ごそうかと昨日まで悩んでいたのですが、太田が昨夜出演していた番組の最後、生クリームに足を滑らせて転倒。頭を強打し、即病院で検査を受けました。幸いCT検査では骨折などの異常は無いとの事ですが大事をとって病院で経過観察をしています」と
    報告した。

     さらに連続ツイートし「そんなことで今から病院に様子を見に行きますが、私も新年会ではしゃぎ過ぎて、靴下で足が滑って転倒し骨折手術をしていますので、あまり言えた立場では無く、今日は優しさだけで夫に接しようと思います。デパ地下で何か買ってお見舞いに行きます」とつづっていた。

     太田は、緊急入院した影響で31日放送のMCを務めるTBS系「サンデージャポン」(日曜・前9時54分)を欠席した。番組冒頭、一人でMC席に立った相方の田中裕二(54)が「昨日の『ENGEIグランドスラム』ではしゃぎ過ぎまして、今日はお休みです」と説明した。

     太田は前夜の番組中、床にぶちまけられた生クリームで足を滑らせて壇上から客席に転落。さらに壇上で再び転倒し、右側頭部を強打した。田中は「24時間くらい経過観察した方がいいだろうということでお休みで。お祭り騒ぎだとはしゃいじゃうタイプなんで」と説明した。

     所属事務所によると、太田は転倒した後、意識がもうろうとなり、記憶があいまいになるなどの症状が出たため病院へ直行。医師に「24時間は絶対安静」と診断され、そのまま入院した。1日以降の仕事について、関係者は「症状を見て検討する」としている。

    20190331-00000121-sph-000-view

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000121-sph-ent

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    1: 湛然 ★ 2019/03/29(金) 05:12:27.83
    フジの“良心”須田哲夫アナ・現役最年長 今月いっぱいで卒業

     フジテレビの須田哲夫アナウンサーが今月31日付で48年間勤めた同局を離職することが29日、分かった。

     アナウンサーとして71歳まで現役で活躍したのは、同局アナウンス室において最年長の記録となる。今後も「アナウンサー・須田哲夫」として活動の意向を示した須田アナが“卒業”の心境を語った。

     「人に対する思いやり。えらそうな言い方をすれば、寛容な社会への希望。長くメディアの世界にいて、この年齢になって改めて思うことです」

     48年のアナウンサー生活で一番大切にしてきたことを問うと、柔和な表情でこう返した。

     1966年3月に都立雪谷高校、71年3月に慶大法学部を卒業後、同局へ入社。すぐに「3時のあなた」のサブ司会に。11年続けたあと「おはよう!ナイスデイ」を5年担当した。その間、「ホテルニュージャパン火災」(1982年2月)、翌日の「日本航空350便墜落事故」(同)、ロス疑惑(81~82年)、「日本航空123便墜落事故(85年8月)…多くの事件、事故を取材した。

     「御巣鷹のときは、最初場所が分からなくて太田英昭さん(当時ディレクター、現産経新聞社取締役相談役)から『東名高速に乗って西へ向かえ』と言われただけ。翌朝、ヘリコプターから生中継し、『生存者発見』のスクープ映像報告をした新入社員の山口(真さん、現コンテンツ事業局長)らを誘導した。僕は当時37歳。『発見』のニュースには、そこにいたかったという取材魂とホッとした思いと複雑な気持ちでしたね」

     まるで昨日のことのように鮮明な記憶をよみがえらせる。

     48年の会社生活で異動は一度だけ。報道局に所属し1995年から4年間ニューヨークへ赴任した。50歳前後で「いい経験をさせてもらった」というが、そこでも基本はやはり話すこと、伝えることだった。

     「テレビというのはライブが原点で醍醐味。そこには必ず批判も出る。最近ではコンプライアンスが重視されるようになり、批判を浴びると後退して時代の最先端ではいられなくなっている部分もあると感じている。批判を受けるのはメディアが生きている証拠。僕はやり過ぎがちょうどいいと思う。批判をどう受け止めるか、です」

     自身の見解をこのときだけは熱く語った。マスコミの在り方が問われる時代だが、現場主義だけはいつの時代も変わらないのだ。

     また、昔から新聞を読むことが大好きだという。

     「各紙の扱い方、どう載せるかがおもしろい。僕はこれまでに『ニュースの見方』という講座もやっていて『新聞の見方』としても話している。新聞がどのように書くかによって世論も喚起されると思っている。新聞から温度を感じたい。そういう考えをいろいろな方々に伝えていきたいですね」

     好奇心旺盛で「常に今やりたいことは何なのか」と自身に問いかける。「もちろん、ボーッとしたいときもあるけど、聞かれたらサーフィンとか答えちゃう。やったことないことをやりたいじゃないですか」と笑う。

     2008年から10年続いた「新報道2001」が昨年4月に終了するにあたり離職を決めたが、会社から「あと1年」と頼まれた。振り返ると、近くにいてくれたディレクターから「表現」、構成作家から「気づき」を教わったという長くて短かったアナウンサー生活。局内では須田アナのことを悪く言う人はいないフジテレビの“良心”ともいえる存在だった。

     人生100歳時代といわれるが、「まわりによく“100まで生きるよね”と言われる(笑)。入院もしたことないし、100まで生きたらどうしよう」とユーモアたっぷり。家では妻と2人の娘さんを持つ良き家庭人でもある。

     「今は達成感もないし、現役がこれで終わりなんだとも思わない。終わったと実感しなきゃだめかなあ」

     そう言って笑顔で締めくくったが、「アナウンサー・須田哲夫」の語りはまだまだ続きそうだ。

    48年のフジテレビ・アナウンサー生活から卒業する須田哲夫アナ=東京・台場のフジテレビ
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    サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000500-sanspo-ent

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    1: Egg ★ 2019/03/25(月) 22:47:56.50
    平成を騒がせた“セレブ妻”の今は…
    今週の「直撃LIVEグッディ!」では、平成を騒がせた5人の“激変人生”を徹底取材。

    1人目は、平成13年(2001年)に起きた青森県住宅供給公社の元経理担当職員による巨額横領事件で注目された、アニータ・アルバラード氏。
    元職員は懲役14年の実刑判決を受けたが、注目されたのは、横領した14億円のうち11億円を貢がれたと話題になったチリ人の妻・アニータ氏だった。

    事件から18年。グッディ!取材班はアニータ氏が家族と住む南米チリ・サンティアゴに向かい、現在の自宅へ同行させてもらった。
    送金された金を元に購入し、数億円とも言われていたアニータ氏の自宅。
    お城のような階段に豪華なシャンデリア、庭には大きなプールという絵に描いたような豪邸は、当時、地元メディアも取り上げ、アニータ氏は一躍“セレブな有名人”となった。

    しかし、現在のアニータ氏は、街の中心部から車で30分ほど離れた郊外にある借家で、5人の子供とともに家族6人で暮らしているという。
    実は騒動後、アニータ氏は幾度もの“危機”を経験していた。

    貢がせたお金で建てた数億円の豪邸は、事件の翌年、青森県住宅供給公社が資金回収のため差し押さえ、競売にかけられおよそ7400万円で落札。
    さらに、賃貸契約した不動産会社とトラブルとなり家を追い出され、家財道具をすべて差し押さえられたという。財産のほとんどを失った様子は、地元メディアに取り上げられたほど話題になったのだ。

    自らは罪に問われなかったものの、横領事件で有罪判決を受けた夫から億単位の金を受け取ったアニータ氏のまさかの現状。事件から18年たった今、アニータ氏はあの騒動をどう考えているのだろうか?
    今だからこそ語れる事件の裏側をグッディ!のカメラに明かした。

    涙で「もう忘れて」…その激変人生
    アニータ氏:
    苦しい時代だった。以前のような生活はできなくなったわ。

    ――大金を貢がれることに罪悪感はなかった?
    彼から初めてもらったお金をチリに送金しようとしたら、怪しまれて銀行の人に止められたの。でも、彼の名刺を見せたらすぐに送金できたわ。その時、銀行の人が名刺の連絡先に電話した後、私に頭を下げてきたの。
    だから、私は彼をしっかりした人だと思っていたの。銀行でのちょっとした出来事から、大金をもらうことの疑問が消えたというアニータ氏。

    ――今後、事件とはどう向き合っていく?
    どうするかって?もう十分でしょ。私は過去のことは捨てたわ。過去に生きることはしないの。子供たちのために私は前進しなくちゃいけないのよ。

    ――日本にお金を返すというのは?
    みんな、お金のことばっかり言うけど、もうお金はないの。どう説明したらいい?ないのよ。私が起こした事件じゃないのに…
    はっきり言うわ、20年も経っているんだから、もう十分よ。だから、私への非難は、もうやめてほしい。私が日本人に何か悪いことした?私は何も悪いことしてない。だから、これだけは言うわよ。(日本語で)ヤメテクダサイ!
    事件については「過去のこと」と語ったアニータ氏だが、日本へのメッセージを聞かれると、表情を一変させた。

    ――日本に何かメッセージは?
    何もないわ。私は疲れたの。もう十分よ。もう20年近くも前のことよ、もう忘れて。私にはお金がないし、何の罪もない。もう忘れてちょうだい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00010010-fnnprimev-int

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/03/25(月) 08:37:21.83
    かつてフジテレビには「女子アナ王国」と呼ばれた時代があった。
    しかし、局の不振とともに遠い過去となり、エースアナのフリー転身などで慢性的な“人材不足”が叫ばれている。

    そんな中、王国再建に向け4月から「期待の新人アナ」が入社するとの情報をキャッチした。

    「今年のフジテレビの女子アナ採用は1人のみですが、他の志望者が霞んでしまうほどの逸材だったようです。
    それは、東大医学部健康総合科学科卒業予定の藤本万梨乃さん(23)。

    福岡県の小中高一貫の女子校から一浪して東大に入った努力家だと聞いています。

    藤本さんの学科は、元NHKで『NEWS23』(TBS系)のキャスターも務めた膳場貴子さんと同じ。
    ウチの局のニュースを担う存在になってほしいと上層部も期待しているようです」(フジ関係者)

    キャリアだけを聞くと“お堅いタイプ”に思えるが、美貌も兼ね備えている。

    「東大時代は“アイドル顔負けのルックス”と有名で、『non・no』の読者モデルや『AbemaTV』の学生キャスターとして活躍していた。
    そのためアナウンス力も“即戦力”との呼び声が高い。フリーになったアヤパン(高島彩・40)やカトパン(加藤綾子・33)を生んだ
    新人アナの冠トーク番組『〇〇パン』は2017 年を最後に放送されていないが、彼女のためなら再開もありえます」(別のフジ関係者)

    フジテレビ企業広報室に聞くと、「内定者に関するお問い合わせについてはお答えしておりません」とのこと。

    未来のエースは“フジパン”それとも“マリパン”か。お茶の間デビューが待ち遠しい。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190325_1335606.html


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    フジテレビ「馬好王国~UmazuKingdom~ 」

    春10番勝負スタート!
    DAIGO/小嶋陽菜/松村沙友理がジャンポケ斉藤/田中道子と高松宮記念予想対決
    ▼さゆりんご新コーナー&競馬あるあるを集めた馬好川柳

    【国王(メインMC)】 DAIGO
    【プリンセス(レギュラーMC)】 小嶋陽菜 松村沙友理(乃木坂46)
    【執事(進行)】 小澤陽子(フジテレビアナウンサー)


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