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    フジテレビ「馬好王国~UmazuKingdom~ 」

    牝馬3冠の第2弾オークスの勝ち馬を女だらけで大討論!
    DAIGOが美浦トレセンへ!ソウルスターリング陣営を直撃
    ▼こじはる3連単BOX&まいやん耳より情報

    【国王(メインMC)】 DAIGO
    【プリンセス(レギュラーMC)】 小嶋陽菜 白石麻衣(乃木坂46)
    【執事(進行)】 堤礼実(フジテレビアナウンサー)

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [US] 2017/05/19(金) 22:18:09.48 ●.net BE:878898748-PLT(16000)?PLT(16000)
    5月19日に放送された『ダウンタウンなう(フジテレビ系)』に松本伊代さんと、早見優さんがゲスト出演した。

    松本伊代さんと、早見優さんは今年の1月13日、番組ロケで訪れた東京市内のJR山陰線の線路内に無許可で立ち入り、その写真を自身のブログに公開。それを見た人から指摘され京都府警右京署から鉄道営業法違反の疑いで書類送検された。
    そんな松本伊代さんと早見優さんが揃って出演。

    いまだに事件を引きずっている松本伊代さんは「名古屋と大阪の仕事はしてますけど、東京のスタジオの仕事はほとんどなく、家にほとんどいて宅急便の人にも『本当に家にいるんですね』って……」と仕事が激減した現状を語った。
    坂上忍さん曰く「“引退”と家族会議があったくらい」とまで大騒動になったという。

    松本伊代さんは「LINEで励まし会いました。私が主犯なので……」と励ましあったという。
    しかし写真を撮ろうと言ったのは早見優さん側。つまりお互い様なのである。

    松本伊代さんの長男である小園凌央さんは「俺もめちゃくちゃ怒りましたし。お父さんより僕の方が起こってた。
    (松本伊代に)携わっている事務所やスタイリスト、ヘアメイクなど沢山いるのでこれからもっと頑張って返してほしい」と
    大人の息子からしかられる場面もあった。

    http://gogotsu.com/archives/29238

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    【【線路立ち入り】松本伊代「東京の仕事が全く無い」と引退を覚悟 長男はヒロミ以上に激怒】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/05/19(金) 06:20:27.87 _USER9
     フジテレビが来月17日の第9回AKB48選抜総選挙(沖縄・豊崎美らSUNビーチ)を生中継(後7時)することが18日、発表された。同局での中継は2012年の第4回から6年連続。フリーアナウンサーの宮根誠司氏(54)と同局の三田友梨佳アナウンサー(29)が進行役を務める。

     今回の選挙は過去最多の322人が出場。最後の出馬で3連覇を成し遂げるかが注目の指原莉乃(24)は「ラストなので結果がとても楽しみ。出るからには1位を目指します!」と意気込んでいる。

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    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170519-OHT1T50020.html

    【フジ、AKB総選挙6年連続生中継 宮根誠司アナ&ミタパン進行役 】の続きを読む

    1: 胸のときめき ★@\(^o^)/ 2017/05/18(木) 23:40:51.94 _USER9
    新社長となる宮内氏は1967年にフジテレビへ入社。編成制作局長や系列局の岡山放送社長などを歴任後、2015年7月から現職に就いている。

    「正式には6月の株主総会を経て正式決定するそうですが、これでフジテレビはドラマを重視しなくなるのではないでしょうか。宮内氏は手堅く稼ぐタイプで、
    周囲には『これからは報道の時代』と常日ごろから言っていることが知られています」(前出・放送業界関係者)

    ドラマだけではなく、バラエティー番組も改革を余儀なくされそうだという。

    「宮内氏は数字にうるさい。視聴率の悪いバラエティー番組もどんどんなくなっていくでしょう」(前出・広告代理店関係者)

    いまから戦々恐々としているタレントは多いのではないだろうか。

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    https://myjitsu.jp/archives/22008

    【「これからは報道」フジTV新社長がドラマとバラエティー削減】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/16(火) 23:54:54.07 _USER9
     フジテレビ・亀山千広社長の退任決定が先日報じられたが、業界内では「遅いくらい」との声があがっている。

    「定例記者会見での亀山氏の発言は毎回ニュースになり、そのたびに、『視聴者との感覚のズレ』が疑問視されていました。また、ここまでネームバリューがある人物がトップだと、発言が正論だとしても批判されることも多く、そんな“亀山アレルギー”が低迷の遠因になっていた可能性もあります。系列局からは亀山氏に対して、そうした発言の是正はもちろん、キー局として視聴率の底上げを求める声も強かったと聞いています」(テレビ局関係者)

    『踊る大捜査線』シリーズをヒットさせた手腕を買われ、2013年に社長に就任した亀山氏。だが、フジは苦境を脱するどころか悪化の一途をたどっている。消え去る老兵は今、何を思うのか。

    「亀山氏が社長就任当時、フジは視聴率民放3位が定位置でした。そこで、彼はこんなことを言っていました。『負け始めの頭(あたま)に手を打てたらよかったが、今のような事態になると、しばらくは苦しむ。小手先の対応では通用しない』。つまり、本人としては5年あるいは7年といった長期での立て直しを見据えていたようです。

     具体的には、『短期的にはドラマ』『長中期的にはバラエティ』『長期的には情報』という再建戦略を、大多亮常務取締役とともに打ち出していました。しかし、ドラマがことごとく“爆死”続きの今、この戦略も足踏み状態。4年での退陣に、亀山氏も忸怩たる思いがあるはずです」(同)

     ヒットメーカーの手をもってしても復活できなかったフジは、今どんな状況にあるのか。

    「視聴率民放4位が定着しています。首位を独走する日テレとは、ゴールデン(19~22時)、プライム(19~23時)ともに4~5%は差をつけられ、5位のテレ東との差はGP帯ともに2%ぐらいしかありません」(同)

    ◆在任4年で亀山社長の功績は2つだけ?

     では、在任期間の4年で、亀山氏は何を残したのか。

    「『森田一義アワー 笑っていいとも!』の打ち切りは評価すべきでしょう。あの番組こそフジの唯一の良心だったと反対する向きもありますが、末期の迷走ぶりはひどかったですからね。

     ただ、亀山氏がゴーサインを出し、後枠に据えた『バイキング』のスタート当初のコンセプトは、『半径500mの日常をエンターテインメントにする』という、企画書のために考え出されたような、紙づらだけの企画意図だったわけです。それを、そのまま番組にしたら数字を取れるわけがありません。また、『バイキング』の好調が伝えられていますが、『いいとも』が一時代をつくったことから比べると、あまりにもさびしい気がします」(同)

     ただし、『いいとも』と同時になくなった『笑っていいとも!増刊号』の後枠に、『ワイドナショー』を深夜から昇格させたことは亀山氏の功績として、退任後も維持されるようだ。

    つづく
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    http://biz-journal.jp/i/2017/05/post_19101_entry.html

    【フジテレビ どの番組から打ち切ればいいかわからない状態突入「何もできなかった」亀山社長退任】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/16(火) 09:50:20.75 _USER9
    「3月末でそれまで出演していた『ユアタイム』を降板しているんですが、その理由というのが、重大な“コンプライアンス違反”だったんです」(フジテレビ社員)

     4月より毎週土日に放送されている『スポーツLIFE HERO’S』に出演中のフジテレビ・田中大貴アナウンサー。入社以来、主に報道・情報番組のスポーツコーナーなどを担当してきた。

    「慶應義塾大学在学中は野球部で活躍し、4年生のときには六大学野球のリーグ戦でホームラン王となるなど文武両道のアナウンサー。今年2月には、名門私立小学校に通う愛娘と、仲よく手を繋いで学校の送り迎えをする“イクメン”ぶりが女性週刊誌で報じられました」(スポーツ紙記者)

     爽やかなアナウンサーの素顔は優しいパパ。しかし、小さな娘がぎゅっと握っていたその手は黒く汚れていた――。

    「田中アナは空いた時間を使って“バイト”に励んでいるんです。懇意にしている会社社長を相手に飲み会をセッティングし、後輩の女子アナや知り合いの読者モデルを紹介しています。

     そこで社長が女の子に“タクシー代”として渡したお金を、彼はみんなに渡さずに自分のフトコロに……。タクシー代は1人1万円~3万円ほど。5人の女の子を紹介すれば15万円ほど儲かる。そんなことを頻繁にやっているんです」(フジテレビ関係者)

     手を染めている“悪事”は、これだけにとどまらない。

    「『ユアタイム』降板は、合コンの幹事よりももっと大きな副業がバレたから。フジテレビはほかの企業のイベントの司会などは、会社に許可を取る必要があるのですが、懇意にしている別の企業の社長にトークショーの司会を頼まれ、局に無断で引き受けたんです」(前出・フジテレビ関係者)

     そして、さらに問題となったのが、田中がイベントに呼んだとみられる在京球団のある有名野球選手との金銭的なやりとりだったという。

    「謝礼について、野球選手と何かしらで揉めたことから野球界でこの話が広まり、会社も知ることとなりました。本人は“やっていない”と主張したそうですが、『ユアタイム』は降板となり、報道局制作の番組からも外されました」(別のフジテレビ関係者)

     副業疑惑について、田中を直撃すると、

    ――『ユアタイム』を突然降板された理由は?

    「降板というのは、言い方が正しくないというか……。これまで平日の番組に出演してきましたが、土日のスポーツを厚くしたいということで、僕が移ることになったんです」

    ――降板は野球選手と出演したトークショーがきっかけ?

    「なんですか、それ? そういったことはないですよ」

    ――社長さんを相手に飲み会を開き、紹介料をもらったりしていませんか?

    「いえいえ。そんなことはないです」

     本人は疑惑を否定したが、所属するフジテレビは、

    「取材先やスポーツ選手などの出演者から依頼を受け、勤務時間外にアナウンサーが例外的にイベントの司会を引き受けることは、コンプライアンス違反とは考えておらず、担務変更とは関係ございません」(フジテレビ企業広報部)

     と、野球選手とのトークショーについては否定せず。降板については、

    「田中は4月より週末のスポーツニュース番組や平日の野球中継を担当しております。3月まで担当した『ユアタイム』のスポーツコーナーはスポーツ局が制作しており、スポーツ局制作番組内の担務変更です」

     スポーツコーナーはスポーツ局が制作しているとはいえ、『ユアタイム』自体は報道局の制作。報道は信頼のおける人間でということか。

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     週刊女性2017年5月30日号
    http://www.jprime.jp/articles/-/9675?display=b

    【フジテレビ・田中大貴アナ『ユアタイム』降板はカネがらみ”の問題が原因か】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/05/16(火) 04:41:06.83 _USER9
    KinKi Kidsとシンガー・ソングライターの吉田拓郎(71)がMCを務め、96年10月から01年3月まで放送されたフジテレビ系音楽バラエティー「LOVE LOVE あいしてる」が、KinKiのデビュー日の7月21日(時間未定)に「―16年ぶりの復活SP」として放送されることが15日、発表された。

     このほど収録を終え、堂本光一(38)は「もっとずっと収録していたかった」、堂本剛(38)は「いろいろ思い出し、じわじわと感動がきた」とかみ締めた。

     番組開始当時、KinKiの2人は、まだCDデビュー前の17歳だった。拓郎は50歳。親子ほど年の離れた両者。拓郎は、あるとき2人に「君たちと会って、自分の人生が変わった」と伝えたことがあった。拓郎にとっても今回の復活は「心から待ち望んでいた」と手放しで喜ぶほどの出来事のようだ。

     「―復活SP」は当時と同様にTHE ALFEEの坂崎幸之助(63)、篠原ともえ(38)も出演するほか、スペシャルゲストとして古舘伊知郎(62)、菅田将暉(24)が出演する。

     13日にはKinKi2人の主演ドラマ「ぼくらの勇気~未満都市」(日テレ系)が20年ぶりに復活(今夏放送)することが発表されたばかり。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

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     スポーツ報知 
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170515-OHT1T50213.html

    【キンキ&拓郎「LOVE LOVE あいしてる」16年ぶり復活】の続きを読む

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