中二病速報

    タグ:フィギュアスケート

    1: ひかり ★ 2019/06/16(日) 20:57:50.14
     歌手のMay J.(30)が16日、自身のインスタグラムを更新し「日本から出て行け」などとする中傷の手紙を受け取ったことが報じられた18年平昌五輪フィギュアスケート女子銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(19)=ロシア=との2ショットを公開した。

     アイスショー「ファンタジー・オン・アイス」にアーティストとして参加していたMay J.は、同日、富山の最終公演ではメドベージェワら出演スケーターとコラボ。「歌いながらも、スケーターの方々の神がかった姿に何度も鳥肌が立ちました。生の演奏と歌、そして目の前でのスケーターのパフォーマンス、全てが重なり合いその場でしか生まれない特別な瞬間を皆さんと共有できたことがとても幸せです」と公演を振り返った。

     また、自身にもスケートファンから手紙が送られたことに「今年も本当にたくさんの感動をありがとうございました」と感謝をつづり、メドベージェワのほか、アリーナ・ザギトワ(17)=ロシア=との記念写真も投稿した。

     そして、オリジナル曲「Faith」でコラボしたメドベージェワと笑顔で2ショット。ハッシュタグに「#FaOI2019 #楽しい時間はあっというま #メドちゃんあなたはとってもかわいい」と記した。

     メドベージェワに対しては元世界女王の安藤美姫さん(31)、人気ロックバンド「X JAPAN」のボーカル・Toshlらも「私達はみんなあなたを愛している」「本当に応援したい」などとエールを送っている。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00000235-sph-spo

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/14(金) 08:26:54.62
    元フジテレビで現在はフリーの大島由香里アナウンサーが“兵糧攻め”にあっていると、6月13日発売の「週刊新潮」が報じた。
    仕掛けたのは、夫で元フィギュアスケート選手の小塚崇彦。
    いったい、何があったのか。

    大島アナは小塚と2016年2月に結婚。
    17年4月には第1子となる女児を出産し、同年末にフジテレビを退社。
    18年1月には、小塚の拠点である名古屋に引っ越し同居生活を始めた。

    ところが記事によると、家事や育児に追われる大島アナを尻目に、小塚は連日のように夜遊び&朝帰り。
    愛想を尽かした大島アナは18年末に家を出たという。

    「18年12月の一部スポーツ紙が2人の別居を報道し、離婚に向けて話し合いをしていることもわかりました。
    その後、同年12月の『フラッシュ』が、大島アナの妊娠中、小塚の不貞疑惑を報道。
    相手は25歳の一般女性で、不貞現場は小塚の自宅マンションでした。
    これでは、大島が別居したくなるのも無理はありません」(芸能記者)

    話を「新潮」の記事に戻すと、現在2人は資産の分け方や子供との面会方法を巡って離婚協議中。
    ところが4月下旬、小塚は別居中の妻子への家賃や養育費などの生活費の振込みをストップしたというのだ。

    「大島アナを兵糧攻めにして、早く離婚に決着をつけたいのかもしれません。
    シングルに戻れば、夜遊びをしても誰からも文句を言われる筋合いはありませんからね」(前出・芸能記者)

    一方で、小塚自身は美食を楽しんでいるようだ。

    「6月8日には肉の盛り合わせを持った知人らしき男性、5月19日には熟成肉、5月9日には超高級肉とされるシャトーブリアンの写真を投稿しています。特に肉が好きなようですね」(前出・芸能記者)

    さすが肉食系男子、食の好みも、やっぱり肉だ。

     Asagei Biz 
    http://dailynewsonline.jp/article/1873687/

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/09(日) 01:26:03.14
     現在、日本のアイスショーに出演中の、フィギュアスケート女子平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(19)=ロシア=が、「日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!」などと英語で書かれた中傷の手紙を受け取っていたことが8日、分かった。

     同じくアイスショーに参加しているジョニー・ウィアー氏が手紙の内容に憤り、ツイッターなどに投稿。手紙には「DEVIL(悪魔) 日本から出て行け。日本でお前の顔を見たいと思っている人はいない。日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!日本から出て行け!」などと見るに堪えない言葉が並んでおり、ウィアー氏は「私たちのスケート仲間の一人が今日、“ファン”からこのメッセージを受け取りました。長くフィギュアスケートに携わる者として、この振る舞いは受け入れられるものではない。選手すべてのファンにはならなくても、選手全員を尊重しなければいけない」と、怒りをつづった。

     ウィアー氏は選手の名前は公表していなかったが、メドベージェワ自身が自身のインスタグラムのストーリーズ機能を更新し、「サポートと優しい言葉をありがとう。私は全然気にしてないわ。この手紙は私を傷つけるものではなかった。こんなことは1度や、2度、3度目でもない。今日のショーは関係なく素晴らしかった。楽しんでくれることを願ってます。PSジョニー・ウィアーのような最高の友達は私にはもったいないわ。大好きです」とつづった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000143-dal-spo

    【メドベージェワに中傷の手紙「悪魔 日本から出て行け!」仲間が怒りも「1度や2度じゃない」 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/29(水) 20:45:57.28
     フィギュアスケート女子の本田真凜(17)=JAL=が29日、自身のインスタグラムを更新。プロフィギュアスケーターの村上佳菜子(24)との2ショットを公開し、「かわいすぎます」と反響を呼んでいる。

     アイスショー「プリンスアイスワールド」に出演している2人。本田はハートの絵文字とともに、村上に笑顔で抱きつく姿を投稿した。

     フォロワーからは「可愛い過ぎ!」「めちゃかわ」「真凜ちゃんの妹感がすごくて本当にかわいい」「目がハートになっちゃいました」「笑顔が輝いてる」などのコメントが寄せられていた。

    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20190529-OHT1T50077.html
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/20(月) 09:13:44.70
    ザギトワさんの無免許運転摘発へ 来季曲目“盗用”批判も

     2018年の平昌冬季五輪優勝に続き、3月のさいたま市での世界選手権に勝利したフィギュアスケートのロシアのアリーナ・ザギトワ選手(17)。既に獲得したグランプリファイナル、欧州選手権、ロシア選手権のタイトルと合わせ主要競技の金メダルをすべて手にしたことになり、最高の形でシーズンを終えオフに入ったが、とんだところで災難に見舞われることになった。

     故郷のウドムルト共和国イジェフスクで無免許運転していた疑いが発覚、罰金を科される見通しとなった。地元の交通警察当局がロシア大衆紙コムソモリスカヤ・プラウダ(電子版)に明らかにした。

     シーズンを終了したザギトワさんは日本やカナダでのアイスショー出演やプロモーション活動などを終え4月末、父親の誕生日を祝うため帰郷したが、その際に故郷の田舎道で免許もないままに自動車を運転した疑いがもたれている。ザギトワさんは当時16歳でロシアでは運転免許は18歳からしか取得できない。

     5月1日に自身のインスタグラムに、音楽をかけながら車を運転する動画を投稿。免許がなくても教官が同乗し、教習のための特別な車であれば許可されるが、ザギトワさんはこうした条件を満たさず、単に自分で車を運転していたようだ。動画が交通警察の目に留まったものとみられる。容疑が確定すれば、罰金額は5000から1万5000ルーブル(約8500~2万5500円)になる。

     一方、ニュースサイト「ガゼータ・ルー」によると、ザギトワさんは一部心ないファンから、演技の曲の“盗用”についても批判される事態に陥っている。ザギトワさんの振付師ダニイル・グレイヘンガウスさんは既に、来シーズンの曲目として米歌手ビリー・アイリッシュの「bad guy」を使うことを明らかにしているが、ザギトワさんのライバルで同じロシアの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワさん(19)がインタビューで同じ曲が気に入っていると話していた。

     このため、ネット上で「人の曲を盗むなんてあつかましい」などとの批判が相次いだが、グレイヘンガウスさんは「メドベージェワさんのインタビューは見ていないし、曲目は前から決めていた」と反論している。

     ザギトワさんは18日、17歳になったばかり。誕生日はモスクワのレストランで祝ったという。 (共同通信=太田清)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000001-yonnana-soci

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/17(金) 20:17:18.67
    昨今、自動車の暴走や交差点で起きた悲惨な事故が相次いで報じられている。フィギュアスケートの元世界女王の安藤美姫さんが5月17日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)に出演し、自身の出身地・名古屋の交通ルールについて言及した。

    番組では、地域独自の運転のマナーや習慣が存在すると報じた夕刊フジの記事が紹介された。名古屋は、ウインカーを出さずに車線変更をする「名古屋走り」があり、地元自動車学校でも「名古屋はマナーが悪く、ウインカーを出さずに急に車線変更する車もいる」と指導されているという。

    この名古屋走りについて安藤さんは、「なきにしもあらずですね」と回答した。

    ■「私は名古屋の中心地・栄で生まれた。尾張・三河とはまた違う」

    名古屋の運転マナーが悪い理由として、車線が広く、滑走路のように長い道路があることを挙げる。さらに、交通量が東京より少ないことから、「ぶーんっていうのも(急に車線変更することも)あるかもしれない」と答えた。

    安藤さん自身は運転しないというが、ミッツ・マングローブさんに「ミキティは運転しないほうがいい」と言われると、「なんでですか!」「でも隣に乗っててちょっと遅いと舌打ちとか出ちゃうかもしれない」と話した。

    また、番組では「名古屋に引っ越してきた人が感じたこと」も紹介された。曰く、「思ったところより遊ぶところが少ない」「エスカレーターは右側や左側ではなく両側に立つ」「といったことのほか、

    「名古屋のことを詳しく知らないよそ者を見下す」
    「いまだに『尾張』と『三河』に強いこだわりを持っている」
    「女性は派手で目立ちたがりが過ぎる」

    といったことが挙げられた。これに安藤さんは「遊ぶところは確かに少ない」「東山動物園、名古屋港水族館、レゴランドくらいしかないです」とコメント。エスカレーターについては「左です」、名古屋に詳しくない人については「見下さないです」と否定した。

    また、愛知県民には「尾張と三河は別の国」という認識があると言われがちだが、安藤さんは「これもある」と言うものの、

    「私は名古屋の中心地・栄で生まれまして、こことはまた違うんですね」
    「尾張・三河の方たちは”名古屋市”じゃない」
    「私は”名古屋”なので」

    と、名古屋出身であることを主張した。

    キャリコネ編集部
    https://news.careerconnection.jp/?p=71775

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