タグ:フィギュアスケート

    1: 名無し募集中。。。 2017/10/19(木) 07:22:40.68 0
    本田3姉妹の純白スケート衣装に釘付け!華麗なスケーティングで初共演

    撮影を終えた3人は、「3人でお仕事をするのが初めてだったので、すごくうれしくて、楽しく撮影を終えられました」(真凜)、「3人で共演できたことも楽しかったです。撮影もとても楽しかったので出来上がりが楽しみです」(望結)、「お姉ちゃんたちと出られたことは楽しい経験で、これからも3人でお仕事したいなと思いました」(紗来)
    と笑顔で語った。

    https://news.walkerplus.com/article/124903/

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    1: ラッコ ★ 2017/10/06(金) 04:20:31.03 _USER9
    本田真凜を“アイドル扱い”で懸念される女王・宮原知子への冷遇

     9月16日に開催された「USインターナショナルクラシック」を制し、10月2日には化粧品会社コーセーの広告出演が決まったフィギュアスケートの本田真凜選手。
    実力はもちろん、愛らしいルックスでメディアへの出演も増え、今後はますます注目を集める存在となるだろう。

     そこで懸念されるのが女王・宮原知子選手の扱いだ。2016年にはロシアの強豪を抑えて世界ランキング1位に輝いた宮原選手。
    疲労骨折で出遅れたものの実績・実力ともに日本の女子フィギュアスケートを引っ張る存在であることは間違いない。

     しかし過去を振り返ればあるテレビ局が、実力者の浅田真央選手を差し置いて村上佳菜子選手をごり押しし、両者に何の恩恵ももたらさなかったケースがあった。

    「若くてかわいらしい村上選手を猛プッシュして浅田選手はもう終わりという扱いをした局がありました。
    実力は誰が考えても浅田選手が断トツだったので違和感を感じた人も多いはず。浅田さんはヘコんだだろうし、祭り上げられた村上選手も気の毒でした。
    選手をアイドル化して視聴率につなげたかったようですが、あの時期、女子フィギュアはかなり盛り下がってしまった」(スポーツ雑誌記者)

     実力者・宮原選手と伸び盛りの本田選手。両者のみならず女子フィギュア選手の実力は拮抗しており、リンクの中での戦いにファンは大いに注目しているはず。
    一人にスポットを当てるのではなく、冷静な中継を期待したいものだ。

    アサジョ 2017/10/05 10:15(笠松和美)
    http://asajo.jp/excerpt/38386

    本田真凜(16)の参考画像:no title

    宮原知子(19)の参考画像:no title


    <参考動画>
    本田真凜 2017世界ジュニア選手権・FS 133.26点(合計201.61点で2位)
    https://www.youtube.com/watch?v=7auua1fqb4k


    宮原知子 2016全日本選手権・FS 138.38点(合計214.87点で1位)
    https://www.youtube.com/watch?v=hVJrY_TEjZE



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    1: 黄金伝説 ★@\(^o^)/ 2017/10/02(月) 07:45:59.91 _USER9
    “ポスト真央ちゃん”本田真凛 年商20億円企業のお嬢様だった

    シニアデビュー戦となる「USインターナショナルクラシック」に出場し、断トツの成績で優勝した本田真凛(16)。一躍“ポスト浅田真央”として注目を集め、平昌五輪出場を期待する声も高まっている。

    真凛といえば本田きょうだいの次女としても有名。長男の太一(19)、ドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)でブレークした三女の望結(14)、さらに四女の紗来(10)もフィギュア選手というフィギュア一家に育った。

    「望結ちゃんは女優だけあって、その表現力が真凛ちゃん以上。紗来ちゃんはジャンプ力に恵まれていて、真凛ちゃんが『紗来がシニアに上がってきたら引退する』と言うほどの才能の持ち主です」(前出・スケート関係者)

    そんなきょうだい4人の総監督が、父親の竜一さんだ。

    「お父さんは会場でもかなり目立つ存在で、メディアとの付き合いも上手。『今度、真凛が表彰されるから取材に来てよ』とさりげなく子どもの活躍をアピールするなど、マネージャー的な役割も果たしています」(前出・スケート関係者)

    そして竜一さんが、子供たちに施してきた“英才教育”は驚くべきものだった。彼の著書『本田家流子育てのヒント』(プレジデント社)には、こんな記述がある。

    《どうすればもっと、子どもたちのもっている“可能性”を伸ばしてあげることができるか、そのために何ができるかと常に考えてきました。(中略)良いと思ったことはどんどん取り入れ、結果が出ることは続けてきました》

    実際、真凛は2歳から始めたフィギュアに専念するようになるまで、数々の習い事に挑戦してきた。

    「お父さんはいつも子供たちの習い事に奔走していましたね。車には仮眠用の布団までのせて、朝6 時から日付のかわるころまで送迎していました」(本田家の知人)

    だが、大変なのはそれだけではない。トップクラスのフィギュア選手を育成するためには、少なく見積もっても年間300万円の費用が必要だと言われている。それが4人も……。なぜ、それほどの費用をかけることができたのか?

    「実は、真凛ちゃんは超がつくお嬢様。おじいさんが会社を4つも経営しているんです。4社合わせた年商は20億円を超えるといいます。竜一さんが子どもたちの教育に専念できているのは、おじいさんの計らいです。以前おじいさんが『孫たちには年間1人1千万円もかかるんや』と漏らしていました」(祖父の知人男性)

    この祖父こそが、英才教育を金銭面で支えていたのだ。そして祖母もまた、真凛たちをサポートしてきたという。本誌は京都市内にある祖父母の自宅を訪れた。チャイムを鳴らすと、祖母が取材に応じてくれた。

    ――真凛ちゃんのシニア大会優勝おめでとうございます。

    「真凛の父親から『優勝できたよ、ありがとう』と報告があって、喜んでいたところです」

    ――平昌五輪への出場も期待されていますが。

    「出られたら嬉しいですけど、あの子が元気に滑ってる姿を見てるだけで幸せです」
    表彰台で見せる最高の笑顔が、ここまで支えてくれた祖父母への“恩返し”になることだろう――。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010001-jisin-ent

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/09/16(土) 14:30:31.02 0
    15日にソルトレークシティーで行われた、フィギュアスケートのUSインターナショナルクラシックの女子女子ショートプログラム(SP)でシニアデビューした16歳の本田真凛(まりん)=大阪・関大高。66・90点をマークして首位発進したが、緊張が解けた秘訣は衣装を忘れたことにあった。

     本田真凜の話「(直前の6分間練習の)15分前に衣装に着替えようと思ったら、ホテルに忘れたのに気づいた。緊張や体力面の不安も全部吹っ飛んだ。自分の納得いく演技ができて満足している」

     56・82点で5位の坂本花織(神戸FSC)は「緊張しすぎた。周りを見すぎて自分を見失っちゃった。悔しいしかない。ジュニア上がりでいろいろな課題がありすぎて、気持ちの面が追い付いていない」

     アイスダンスのショートダンス(SD)で60・00点の2位につけた村元哉中(かな)は「得点はもちろん大事だが、自分たちのパフォーマンスに集中している。最初から最後まで落ち着いて、自分たちができることをできた。楽しく滑れた」と話した。

    http://www.sankei.com/west/news/170916/wst1709160043-n1.html

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    1:ひろし ★@\(^o^)/ 2017/08/28(月) 23:08:56.07 _USER9
    タス通信は28日、フィギュアスケート女子で2014年ソチ冬季五輪団体金メダリストのユリア・リプニツカヤ(ロシア)が現役を引退すると報じた。同選手の母親が語った。ロシア・スケート連盟のゴルシコフ会長は同日、まだ引退届は受け取っていないと述べた。

     19歳のリプニツカヤは、15歳でソチ五輪に出場、初採用の団体で地元ロシアの優勝に貢献したが、期待を集めた個人種目は5位に終わった。高く上げた脚を体に密着させる「キャンドル・スピン」が代名詞で、日本でも人気を集めた。

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    https://this.kiji.is/274902157743587330?c=39550187727945729

    【フィギュアのリプニツカヤ引退 ソチ五輪団体でロシア金に貢献】の続きを読む

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