中二病速報

    タグ:フィギュアスケート

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/04/20(土) 19:18:15.83 BE:232392284-PLT(12000
    本田真凜ちゃんが相変わらず天使 

    54247362_345893676037728_470935827360220245_n

    https://www.instagram.com/p/Bvv-NWKHIkf/

    紀平には真凛ちゃんのようなスター性がないよなー

    【本田真凜ちゃんが相変わらず天使(画像)】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/02(火) 23:19:08.77
    フィギュアスケーターの本田真凜(17)が2日、自身のInstagramにて制服ショットを公開した。

    2018年4月より米国に拠点を置いている本田は、青森山田高等学校に在学中。現在は一時帰国中のようで、Instagramストーリーでも青森空港に到着したことを報告しており、雪が舞い散る中笑顔を浮かべた写真には「雪だああ」とはしゃいだコメントを添えている。

    ファンからは「雪国に舞い降りた天使」「制服姿信じられないくらい可愛い…」など反響が多数寄せられている。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1831096

    no title


    【本田真凜、制服ショット公開 ファンから絶賛の声殺到 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/28(木) 23:42:10.33
    長島昭久議員の指摘に羽生ファン激怒? 「プレゼント投げ込み」めぐり謝罪騒動

     衆院議員で日本スケート連盟副会長の長島昭久氏(57)が、フィギュアスケート世界選手権で羽生結弦選手(24)の演技後に起きた事態についてツイッターに投稿した内容を謝罪した。

     羽生選手のフリー演技後、客席からは恒例の「プレゼント投げ込み」が大量にあった。だが、その片付けに時間がかかるあまり、次の選手に「迷惑」がかかるのではないかと一般ユーザーが投稿すると、長島氏は「大事なご指摘に感謝」などと返信。円滑な大会運営を考えてのものだったようだが、羽生選手ファンの行動に苦言を呈したと一部で受け取られてしまっていた。

    ■チェン選手の演技が「せめてもの救いでした」

     さいたまスーパーアリーナで開催された世界選手権。男子フリースケーティングが行われた2019年3月23日、表彰式に参加するため現地観覧していた長島氏はツイッターで、

      「超満員のスダンドは、羽生結弦選手の圧巻の演技に大爆発。リンクへ投げ込まれたプーさん山を片付けるのに、ちびっ子スケーター達が大わらわ」(原文ママ)

    として動画を投稿。プレゼント回収にてんやわんやのリンク上の様子が撮影されている。

     その後、動画を見たツイッターユーザーが「ここまで来ると、次の選手への多大な迷惑になるのでは?? 運営側も日本スケ連も注意喚起をしても良い頃だと思います」との意見を寄せた。長島氏はこれを引用しながら、

      「大事なご指摘に感謝。連盟としても、ファンの皆様の選手に対する激励のお気持ちと、競技の公正かつ円滑な遂行とのバランスを真剣に考えねばならないと感じました」

    との見解を投稿した。さらに、

      「次に滑走したネイサン・チェン選手が心理的・物理的な影響をものともせずに完璧な演技を見せてくれたことが、せめてもの救いでした」

    と続けている。

     内容を見るに、長島氏はユーザーの意見を受け止め、円滑な大会運営を図ろうとしたようだが、文中の表現が一部の怒りを買った。特に羽生選手の直後に登場したチェン選手の演技を「せめてもの救い」としたことが、羽生選手ファンによる大量のプレゼント投げ込みについて遠回しに苦言を呈したものと受け取られたのか、

      「『公正な遂行』、『せめてもの救い』と表現するとは。言葉では『激励のお気持ち』と言いながら、まるで邪魔のようにお話するのですね。他の国での大会を参考してみてはどうでしょうか」
      「せめてもの救い???  もう少し言葉をお選びになった方が良いと思われます。 公式アカウントを持った、公人なのだから」
      「高いチケット代を払って見に来るファンをここまで、貶めるとは!」

    などと不快感を示す声が続出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000002-jct-ent

    no title


    【【フィギュア】長島昭久議員の指摘に羽生ファン激怒?「プレゼント投げ込み」めぐり謝罪騒動】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/03/23(土) 23:13:39.06
    男子フリーが行われ、SP3位から鬼気迫る演技を見せた羽生結弦(ANA)は、直後にSPトップのネーサン・チェン(米国)に完璧な演技で上回られ、2位で今大会を終えた。順位決定後、中継を担当したフジテレビのインタビューに「はっきり言って、自分にとっては負けは死も同然だと思っているので。本当、勝ちたいです」と強い思いを口にした。

     眼光を光らせ、柔和な表情は封印し、最大限の演技を見せた。負傷した右足首に負担のかかる4回転ループは成功させた。4回転サルコーは回転不足となったものの、持ちこたえた。4回転のジャンプ4本のうち3本を成功させ、転倒はなし。フリーで206・10点、合計300・97点はともにこの時点では世界最高得点だった。

     しかし、一瞬でライバルがその上を言った。チェンはルッツ、フリップ、トーループ、トーループからの連続ジャンプと4本の4回転ジャンプを完璧に成功させた。非の打ち所のない演技でチェンはフリー216・02点、合計323・42点をたたき出す完全優勝で大会連覇を果たした。

     フジテレビのインタビューに応じた羽生は、「正直悔しいですね。ショートでもフリーでも両方とも負けているので。正直もっと強くならなきゃいけないなというのを痛感しています」と2位という結果を受け止めた。内容のある演技に一定の自己評価をしていたが、「負けには負けっていう意味しかないので。はっきり言って、自分にとっては負けは死も同然だと思っているので。本当、勝ちたいです」と思いを振り絞った。

     さらに、「最終的にいい演技をしたにも関わらず、両方とも負けてしまったのは完全なる実力不足だなというのをあらためて痛感しているので、これから次のシーズンに向けてはしっかり時間があるので、けがをしないように、追随されないような…ぐらい強くなりたいと思っています」と来季へ向けた発言もあった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000182-dal-spo

    20190323-00000182-dal-000-view


    【羽生結弦 悔しすぎる2位「自分にとっては負けは死も同然」 】の続きを読む

    このページのトップヘ