中二病速報

    タグ:ピエール瀧

    1: Egg ★ 2019/05/02(木) 09:32:03.25
    電気グルーヴのピエール瀧さんが、コカイン使用の容疑で逮捕されたあと、4月4日に保釈された。保釈の際は、警察署の前で深々と頭を下げて謝罪する様子が、何度もテレビで流された。

    そして、それから3週間後の4月25日、同じく電気グルーヴのメンバーで、長年の盟友である石野卓球さんが、瀧さんと肩を組み合って笑う写真をツイッターに投稿し、「一カ月半ぶりに瀧くんと会ったよ。汗だくになるほど笑った!」と報告した。

    一カ月半ぶりに瀧くんと会ったよ。汗だくになるほど笑った! 
    https://twitter.com/TakkyuIshino/status/1121419849656233986/photo/1

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    - Takkyu Ishino/石野卓球 (@TakkyuIshino) April 25, 2019
    こちらまで思わず笑顔になるその写真を見ながら、私は素直に「良かった」と思った。そして、次第に胸が熱くなった。

    篤い友情だとか、世間の常識への反抗だとか、いろいろと論評する人はいるが、何も知らない第三者が訳知り顔で論評するのも憚られるほどに、素直に「いい写真」だと思った。

    もう1枚の写真には、ただ単に「電気グルーヴ」とだけキャプションが付けられており、それがすべてを物語っているように思えた。

    電気グルーヴ 
     https://twitter.com/TakkyuIshino/status/1121432038907580416/photo/1

    - Takkyu Ishino/石野卓球 (@TakkyuIshino) April 25, 2019
    投稿への批判
    これらツイートに対しては、現時点で50万を超える「いいね」が付いている。しかし、その一方で、さまざまな批判がなされていることも事実だ。

    たとえば、ある匿名の人物は、ツイッターで「問題なのは石野卓球……ピースはないやろ、石野くんさぁ?新たな逮捕くるか」などと茶化したかと思うと、同人のブログでは「悪は成敗しなければと思いすぐに切り込みましたよ」と書いている。もちろん、こちらも匿名である。薄っぺらい「正義感」をひけらかしてはいるが、この振る舞いは果たして正義なのだろうか。

    また、「芸能人は犯罪も許されるんですか?」などという頓珍漢なコメントを、やはり匿名で寄せている者もいる。それに対して石野さんは律儀にも「んな訳ねえだろ」とコメントを返している。

    これを見ると、彼は「友人としてのピエール瀧」と、その友人が犯した「罪」を混同して、うやむやにしようとしているのではないことがわかる。むしろ、「罪」と「友情」を混同しているのは、批判をしているほうである。

    「罪」は裁判で裁かれるものであり、しかもその裁判はまだ始まってすらいない。なのに、次々と軽々しい批判や「吊し上げ」を続ける人々は、「私刑」をしているのと同じだ。仲間と肩を組んで再会を喜ぶことは、罪をもみ消そうとする企みではないことは誰にでもわかる。

    現代ビジネス
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16398197/


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    1: ひかり ★ 2019/04/26(金) 07:26:45.03
    東京郊外のとある医療施設――。夕暮れて夜の帳が下りた緊急外来の時間外出口から、大柄な男性が姿を現した。男性は黒いワゴン車を見つけるや、身体を「くの字」に屈めてクルマに乗り込む。周囲に控えていた関係者たちはワゴン車を取り囲み、男性が外から見えないようガードしている。
    その厳戒態勢ぶりからは、物々しい雰囲気が伝わってくる。

    この男性は、コカインを摂取したとして麻薬取締法違反罪で起訴された、『電気グルーヴ』のメンバーで俳優のピエール瀧被告(52)である。

    保釈から1週間にわたり、姿をくらましていた瀧被告。本誌がそんな彼を捉えたのは、4月中旬のことだった。

    この日、瀧被告は午後4時半にワゴン車で病院に到着し、先述の緊急外来の出入り口へ。そこにクルマを横付けし、院内へと入っていった。
    冒頭のシーンはそれから2時間半後、診察を終えた瀧被告が病院を後にする瞬間の姿である。

    警察の取り調べに対し、瀧被告は20代からコカインを使用してきたと供述。完全な薬物ジャンキーである彼がようやく依存症治療をスタートさせたことが
    窺(うかが)えるが、気になるのはその通院先。瀧被告がすがりついたのは、国内でも有数の薬物治療施設だった。

    「瀧被告が通うのは、著名人や一流企業の関係者らがお忍びで依存症治療に訪れる最先端の病院。薬物はもちろん、アルコールなどを含めた幅広い依存症を対象にしています。病院側も、瀧被告が来院ということでかなりピリピリしていたようですよ。今回の逮捕は、厚労省管轄の麻取(マトリ)
    (麻薬取締部)によるものだった。そんな背景もあってか、病院は混乱を避けるため瀧被告が来ることを厚労省側に事前通告するほど神経を使っていましたから」(医療関係者)

    そんな異様ともいえる状況で始まった瀧被告の治療だが、そもそも違法薬物の使用は再犯率が極めて高い。彼はスリップ(薬物再使用)せずに更生することができるのだろうか。

    「彼が通う病院が重視しているのがグループ療法。同じ依存症を抱える仲間とグループワークやディスカッションを重ねて薬物から離れていく手法です。
    瀧被告ほどの有名人だと、グループの仲間も気を使うもの。まずはその中に溶け込むことができるかが第一関門でしょう。さらに薬物依存の患者には、どうしてもスリップしてしまう人が多い。それを防止するためにも、複数の医療施設を利用するのも有効。要するに、クスリを使う暇がなくなるくらい更生プログラムを入れてしまうんです」(前出・医療関係者)

    一部では海外移住説も囁(ささや)かれ、一挙手一投足が注目される瀧被告。薬物依存の治療は明確なゴールがなく、一瞬の気の緩みで患者はいとも簡単にスリップしてしまう。彼の闘病生活は一生続くのだ。

    『FRIDAY』2019年5月3日号より

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190426-00010001-friday-ent

    医療施設から出てきたピエール瀧被告。関係者らがガチガチにガードする中、瞬く間にワゴン車の中へと入っていった
    no title

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    1: muffin ★ 2019/04/25(木) 23:32:55.31
    音楽ユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が25日、自身のツイッターを更新。
    コカインを摂取したとして逮捕・起訴された相方のピエール瀧被告(52)との2ショット写真を掲載し、「一カ月半ぶりに瀧くんと会ったよ。汗だくになるほど笑った!」とつづった。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/04/25/kiji/20190425s00041000584000c.html

    no title

    【石野卓球、ピエール瀧被告との再会を報告 ツーショット写真を掲載 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/19(金) 07:17:29.22
     麻薬取締法違反の罪で起訴された電気グルーヴのピエール瀧被告が、4月12日、都内の医療施設で治療を開始した。

     その前日、施設ではちょっとした騒動になっていた。

    「この施設は都心から離れた郊外にある大型医療施設です。さまざまな依存症治療において日本屈指の最先端の設備が整っています。ピエール瀧さんが来ることが決まり、病院側はかなり神経質になりました。“午後に患者として外来受診するようだ”とわざわざ厚生労働省の担当部署に報告していたと聞いています」(捜査関係者)

     瀧被告がやってきたのは12日の午後4時半頃。大型ワゴン車は、施設の正面ではなく、緊急外来の出入り口にピッタリと横付けして止まった。既に一般の外来時間は終わっていた。

     車からスタッフらしき男性が降り、施設からも複数の関係者が出てきた。中にはあたりをキョロキョロと見回したかと思うと、後部座席から施設への導線をバンザイの形でふさぐように練習をしている男性もいた。

     その直後、黒いフードを被った瀧被告が車から出てきて、施設へとはいっていった。瀧被告は約2時間半に渡って施設に滞在し、車で出ていった。

     この日、瀧被告は入院ではなく、外来受診だった。今後の治療方針を決めるために、まず医師のカウンセリングを受けたという。だが、「瀧さんがこの施設を選んだのは意外だった」と語るのは、ある芸能関係者だ。

    「同じく薬物依存の治療で医療施設に通った酒井法子さんやASKAさんとも違う施設です。この病院は確かに日本でも有数の施設。しかし、治療方法の中に患者同士がグループディスカッションなどもあるため、有名人だとその輪になじむのが難しい。普通なら選びにくい施設だが、逆に彼がここの診察を受けたことは“本気度”を感じます」(医療関係者)

     治療と同時に裁判も控える瀧被告。現在の心境はどのようなものか。

    「瀧さんは周囲の人たちに“迷惑をかけたと反省。特にバッシングを受けながらも擁護ツイートを連発していた石野卓球さんには、心から感謝をしているようです。周囲の人たちもふたりの絆の強さを再認識しています。これまでも過ちを犯したミュージシャンは復活をしています。彼らも再びファンに音楽を届けてくれるんだと、関係者はみんな期待しています」(芸能事務所関係者)

     瀧被告の更生の道は始まったばかりだ。

    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190419-00000002-pseven-ent

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    1: ひかり ★ 2019/04/18(木) 11:19:50.65
    テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が18日午前、ツイッターを更新し「もう事務所は辞める」と、所属事務所ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)を退社する意向を示唆した。

    石野はツイッターで、5年前の電気グルーヴ25周年”塗糞祭”で販売した「ゆるしてニャン」と書かれたTシャツの写真をアップした。それに対して「再販して下さい」とツイッターのユーザーからリクエストされると「Tシャツも売っちゃいけないんだってさ。SONY系列のSMAだから。レコード会社はバックタイトルいじれなくなるからやめないけど。もう事務所は辞める」とツイート。相方のピエール瀧被告(52)がコカインを使用したとして逮捕、起訴されたことを受け、SMAは4月2日付でマネジメント契約の解除を発表しており、石野は「瀧もいないし」ともツイートした。

    一方で「レコード会社はバックタイトルいじれなくなるからやめないけど」ともツイートした。石野は所属レコード会社のソニー・ミュージックレーベルズが、電気グルーヴの音源・映像の出荷停止、在庫回収、配信停止を行ったことについて、15日にツイッターで「市場に電気グルーヴの音源を再びリリースするには裁判の結果を待ってレーベルの親会社の判断を待つしか無いのが正直な現状です」と説明。
    「ただSONY(レーベルの親会社)との兼ね合いでどうしようもないようです」と今後の見通しを説明した。

    その上で「ただ原盤権はSONYにあるため僕がレーベルを離れると今後電気グルーヴの音源を再リリースする場合に僕は一切タッチ出来なくなってしまいます」ともツイートした。ツイッターのユーザーから「原盤権があるからソニーに残らざるを得ない」と指摘されると、石野は「そう。出ないと再びリリースする時に俺が手出し口出し出来なくなっちゃうからね」と回答し、原盤権を持つソニー・ミュージックレーベルズには残る意向を示していた。

    一方で「あと言っておきたいのはSONY MUSICにはみなさん同様に電気グルーヴの音楽の味方になってくれているスタッフはたくさんいる事は分かって下さい」と、ソニー・ミュージックレーベルズ内にも少なからず理解者はいることも強調している。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/201904180000250.html  

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    1: ひかり ★ 2019/04/18(木) 10:07:55.96
     テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が18日、自身のツイッターを更新。フォロワーから「石野卓球さん面白いなぁ。『何があったってお前の味方』を具現化した存在がここまで異質に扱われるか今の日本は」とのツイートに「正しくはメンバーが連帯責任で謝って解散またはクビにしないと”お茶の間のファン”は納得しないらしいよ」とつづった。

     メンバーで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)被告(51)がコカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪で起訴された。さらに石野は「あやまちを犯したメンバーは社会的にも精神的にもとことん追い込んでいくのが日本社会の美徳らしいです」と連続ツイート。「仲間や家族も同様に」とし「他人や前例と違う事は悪であり、撲滅すべき事らしいですよ」とツイートし「みんな同じが一番!コントロールしやすいからね」とつづっていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000037-sph-ent

    20190418-00000037-sph-000-view


    【石野卓球「あやまちを犯したメンバーは社会的にも精神的にもとことん追い込んでいくのが日本社会の美徳」】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/12(金) 10:58:36.21
     コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪で起訴された「電気グルーヴ」のメンバーで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)被告(51)とテクノユニット「電気グルーヴ」を組む石野卓球(51)が12日、自身のインスタグラムを更新し、欧州から帰国したことを報告した。

     石野は「Toyosu」と短くコメント。東京・豊洲とみられる工事現場やビル群をバックにした写真をアップした。

     8日に「ツイッター今日でやめます」としてツイッターの休止を宣言したものの、インスタグラムではポルトガルなど欧州からの投稿を続けていた石野。フォロワーからは「わーい!おかえりなさーい!!」「無言帰国お待ちしてました!」「豊洲で美味しいお魚を!」など帰国を喜ぶ声が寄せられている。

     公式サイトによると、石野は13日に静岡の野外音楽イベント「「GO OUT JAMBOREE」に出演を予定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00000079-sph-ent 

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