中二病速報

    タグ:ピエール瀧

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/21(木) 09:55:13.64
    21日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で東映が麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧容疑者(51)が出演する映画「麻雀放浪記2020」(白石和彌監督)を予定通りの4月5日に公開すると発表したことを報じた。

    作品のポスターと上映前の字幕で瀧容疑者が出演していることを明示するが、出演シーンは編集せず、当初の内容のままノーカットで公開することになった。
    20日午前に都内で東映の多田憲之社長と白石監督が会見。
    その中で多田社長は公開する理由に「劇場での上映は有料であり、かつ鑑賞の意志を持ったお客様が来場し鑑賞するというクローズドなメディアでありますので、テレビ放映またはCM等とは性質が異なります。色々な方面から賛否両論の御意見はあると存じますが、本作は、ノーカットで公開を致します」とコメントした。

    この見解に小倉智昭キャスターは「東映の社長さんは、テレビなどとは違って映画はお金を払って見るものだからっていうことを強調してましたけど、そういうことに対して僕なんかちょっと違うだろうと思っちゃうんですけどね」と疑問を呈した。その理由を「僕はNHKの大河ドラマなどでも、これまで放送してきて今それオンデマンドで見られるわけじゃないですか。お金を払って見れば。
    そういうものに関してもその部分、カットする必要があるのかって。その部分、カットしてストーリーがつながるんだったら、最初からいらないだろうって僕なんか思っちゃう」と指摘していた。

    スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/16193326/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/21(木) 07:47:55.87
    3月12日にコカインを摂取したとして逮捕されたピエール瀧容疑者(51)。彼の自宅は東京・世田谷にある。近所の住人は言う。

    「ピエールさんは芸能人ということを鼻にかけるわけでもなく、本当に気さくな人なんです。よく奥さんとお嬢ちゃんを連れて家族3人で外出している姿をお見かけしました。
    今日は家族でどこそこの花火大会を観に行ってきました、なんて嬉しそうに話してくださっていたのに……」

    テクノバンド『電気グルーブ』で人気を博した瀧容疑者、'00年代以降は、俳優やMCとしての活動も広げていった。NHK関係者は言う。

    「撮影現場でも人当たりがよく、共演者だけではなくスタッフとも積極的にコミュニケーションをとるので、監督やプロデューサーからも“ウケがいい”俳優さんでした。
    家族の話をほとんどしない俳優さんも多いなかで、瀧さんはよく嬉しそうに娘さんの話をしていましたね」

    妻・A子さんとは俳優の仕事も増えてきたころの'02年に結婚。その3年後には長女にも恵まれた。そして'07年には、世田谷に一軒家を新築。
    約30坪の土地で延べ床面積140平米の物件だ。付近の不動産業者によれば1億5千万円ほどの評価額だという。

    それにしてもなぜ仕事関係者のみならず、家族さえも使用に気づかなかったか? 自らのドラッグ体験をまとめた著書もある作家の石丸元章さんは言う。

    「覚せい剤と比べて効いている時間が短いということは、日常生活への影響も少ないということ。だから使用を気づかれにくいし、依存から抜け出すのも大変なのです。
    使用するとテンションが上がりますからピエール瀧さんは大きなイベント、ライブ、トークショーなどの前に使っていたのではないでしょうか。
    例えば“元気のいい男”なんかを演じる場合、気持ちをアップさせることもできます」

    瀧容疑者の自宅付近にある商店街の店主は語る。

    「損害賠償請求でご自宅を売却しなければいけないのではないかという記事を読みました。
    実は瀧さんは奥さんといっしょに、何年も前からこのあたりで飲食店をオープンすることを計画していて、
    ようやく店舗のめぼしもついたばかりだったそうです。でも事件で開店は難しくなってしまいましたね」

    夫の逮捕により、妻・A子さんの数年来の夢も打ち砕かれてしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00010001-jisin-ent

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    1: ばーど ★ 2019/03/20(水) 10:58:26.84
    麻薬取締法違反(使用)の疑いで逮捕された電気グルーヴのメンバーで、俳優ピエール瀧容疑者(51)について、公私ともに親交のあるリリー・フランキー(55)が「あいつは何をやっているんだ」などと話していたことが20日、分かった。瀧容疑者とリリーが共演した映画「凶悪」(13年)のメガホンを取った白石和弥監督(44)が明かした。

    この日、都内で、瀧容疑者が出演する映画「麻雀放浪記2020」の公開決定会見が行われた。白石監督は、瀧容疑者と初めて仕事をした「凶悪」について語り、事件が発覚後、同作に出演したリリーと連絡を取り合ったという。

    瀧容疑者のことを「監督として大きく引き上げてくれた1人。男っぷりのよさに男惚れをした」と振り返ったが、事件について、白石監督は「抑えられない憤りを感じた。ばかやろうとしか言いようがない」。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-03200257-nksports-ent
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    1: Egg ★ 2019/03/19(火) 18:25:38.16
    自宅でコカインを使用した容疑で、ピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)が逮捕されたニュースは、連日ワイドショーで報じられている。麻薬取締部の取り調べに対し、瀧容疑者は「20代の頃から大麻やコカインを使っていた」と供述しているが、今回、これを裏付けるような証言が飛び出した。

    〈中学の時からずっと憧れていて、雲の上の人だったんです。それが、クラブに出入りするようになってだんだん身近になって、直接ドラッグまでもらっちゃって(笑)。本当に夢みたいでしたね〉

     これは、2005年に刊行された『セックス依存症だった私』(小社刊)の中の一節である。著者は当時20代前半だった元DJの女性で、書籍は「K子」という筆名で上梓された。いまから20年ほど前、ドイツ・ベルリンで開催された「ラブパレード」での出来事を描写したものだ。

    ここでの「ドラッグ」とは、エクスタシー、つまりMDMAを指す。そして書籍では伏せられている〈雲の上の人〉というのは、「電気グルーヴ」の“メンバー”である。「電気~」が、瀧と石野卓球(51)の2人を中心に結成されたテクノユニットであることはご存じのとおり。

     今回改めて取材に応じたK子さんは、“当時のクラブイベントではエクスタシーやマリファナ(大麻)はなくてはならない存在だった”と語り、

    「電気グルーヴのイベントでも当たり前のようにドラッグが出回っていました。もちろん、瀧をはじめ、関係者はみんなドラッグに溺れ、大麻やエクスタシーをキメていましたよ」

     と証言する。さらに、K子さんの更生を支援したジャーナリストでトキワ精神保健事務所の押川剛氏も、当時をこう振り返る。

    「電気グルーヴの周辺で薬物が蔓延していることが摑めてきた。彼女のような若いファンも少なくないため、事実であれば見過ごすことはできません。私は彼女の証言をもとに関係者への取材を進めました」

     そして集めた情報は、静岡県警と警視庁の薬物捜査担当者に提供することとなった。2004年ごろのことである。が、押川氏の情報提供が、当時の捜査に活かされることはなかった。今回、瀧の逮捕によって、K子さんの証言が信頼に足るものだったことが裏付けられたわけである。3月20日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16184340/

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/19(火) 03:47:50.72
     コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたテクノユニット「電気グルーヴ」のメンバーで、俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)が出演していたNHK大河ドラマ「いだてん」(日曜・後8時)で、瀧容疑者の代役が俳優の三宅弘城(51)に決定したことが18日、分かった。後日、正式に発表される。

     関係者の話を総合すると、NHKはここ数日のうちに、三宅に代役を任せることで一本化。すでに撮影に入っているかどうかは不明だが、関係各所との調整を終えたうえで、一両日中に発表する用意を整えているようだ。

     「いだてん」で瀧容疑者は、主人公の陸上選手・金栗四三(中村勘九郎)が信頼を置く足袋店「播磨屋」の店主・黒坂辛作を演じていた。すでに6月放送回まで撮影は進んでいたが、瀧容疑者はストーリー上、重要な役どころで、出演シーンをすべてカットして対応するのは困難であることから、制作陣は代役で撮り直すことを決断。今後は編集作業と並行しながら、三宅で新たに撮影したシーンに差し替えていくことになりそうだ。

     三宅は、人気劇団「ナイロン100℃」の看板俳優で、「いだてん」の脚本を手がける宮藤官九郎氏(48)と同じ「大人計画」に所属。ロックバンド「グループ魂」のドラム担当としても知られる。NHKでは15年後期の連続テレビ小説「あさが来た」で、ヒロイン・あさ(波瑠)が嫁ぐ両替商「加野屋」の中番頭・亀助役を好演。Eテレの幼児向け番組「みいつけた!」にも出演中だ。

     三宅は2010年にも、劇団☆新感線舞台「鋼鉄番長」の主演俳優・橋本じゅん(55)が公演中に腰部脊柱管狭窄(きょうさく)症を発症したことを受け、代役を務めたことがある。激しいアクションなどが盛り込まれる難しい役だったが、約10日間の稽古で上演を再開。完璧に主役を務め上げ、公演を救った。演技の確かな実力に加え、宮藤氏との信頼関係も厚いことから白羽の矢が立ったとみられる。

     瀧容疑者の逮捕後、初の放送となった17日の第11話の平均視聴率は8・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。もともと瀧容疑者の登場シーンはなかったものの、6週連続で視聴率1ケタ台が続いている。制作陣は頼もしい戦力である三宅を新キャストに迎え、巻き返しを図るつもりだ。

     ◆三宅 弘城(みやけ・ひろき)1968年1月14日、神奈川県生まれ。51歳。88年、劇団「健康」のオーディションに合格し、93年「ナイロン100℃」の旗揚げに参加。2011年の主演舞台「鎌塚氏、放り投げる」が好評となりシリーズ化された。「グループ魂」では「石鹸(せっけん)」を名乗りドラムを担当。大河ドラマは「新選組!」(04年)「篤姫」(08)に続き3作目。学生時代は器械体操部に所属し、バック転も得意。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000225-sph-ent

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    1: ばーど ★ 2019/03/18(月) 09:47:15.65
    「ピエール瀧さんいい人ですよ。コカインやっちゃっただけで」 おぎやはぎの発言が「この視点は大事」と称賛される

    https://twitter.com/angel_belt_61/status/1105675718237675521
    坂上忍
    「ピエール瀧さんいい人だと思ってただけに、、、」

    おぎやはぎ
    「いやいい人ですよ」

    坂上忍
    「だからこそこういうことあると、、、」

    おぎやはぎ
    「いやピエールさんいい人ですよ。コカインやっちゃっただけで」

    このおぎやはぎの視点大事

    12:43 - 2019年3月13日

    ▼ネット上のコメント

    ・おぎやはぎの言っていることは正論wインディーズ時代からとてもサービス精神の良い人です。

    ・坂上さんは何か悪?くもっていきがちですよね。それを変えてくれてたおぎやはぎは素晴らしい!!ですね。

    ・おぎやはぎ最高

    ・ラミレス監督良い人ですよ。やらかしてるだけで。

    ・坂上忍が言えないだろ

    ・「罪を憎んで人を憎まず」が大事なことと思います。薬物の自己使用は決して肯定できない犯罪ですが、だからといって人格やこれまでの業績まで全否定することも行き過ぎだと思うのです。

    ・一つの失敗で全てを否定されてしまう風潮は残念ですね。法律違反は違反なので反省して戻ってきてほしい。法律を犯さなければ何してもいいと思ってる詐欺師よりよっぽど応援したい。

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    https://snjpn.net/archives/103729

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    1: Egg ★ 2019/03/17(日) 09:01:43.90
    麻薬および向精神薬取締法違反(使用)容疑によるミュージシャンで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)の逮捕は、関東信越厚生局麻薬取締部の「三度目の正直」だった。昨年、同部は著名人が関係する2件の違法薬物捜査で“ガサ入れ”を行ったが、いずれも逮捕に至らなかった。瀧容疑者は、これ以上失敗できない状況下での逮捕だった。

    本紙の取材では“2度の失敗”は、5月頃の有名人の息子の捜査と、9月頃の有名俳優の捜査。いずれも自宅に踏み込んで捜索したものの、薬物の使用や所持を裏付ける証拠を見つけることができなかった。

    瀧容疑者の逮捕も家宅捜索によるもの。今月12日午後6時頃、都内の自宅と車を捜索。違法薬物は発見できなかったが、任意で同行した上での尿検査でコカインの陽性反応が出た。
    捜査関係者は「相当近いところから確実な情報を得ていた」といい、昨秋から慎重に行動を確認してきた。

    元麻薬取締官の高浜良次氏は「著名人の捜査は慎重にならざるを得ない」と話す。「逮捕できなかった場合に、家宅捜索を行ったという情報が漏れると、捜査対象者に大きなダメージとなる。
    仕事に影響を与える可能性が高く、補償問題にも発展しかねない」と説明。「失敗した後ならより重圧も大きくなってくる」とした。

    同部にはさまざまな筋から情報提供がある。今回は「相当近いところからの情報」(捜査関係者)ということだが、高浜氏は「近しい周囲の人間が情報をタレ込んだか、取締官が日頃使っている情報提供者から得たかだと思う」と推測した。

    重要になるのは情報の精査だ。「相手を陥れるため、ウソの情報を提供する者もいる。私もそれで失敗したことがあるし、やっぱり落ち込む。麻薬取締部もウソの情報に踊らされたとなれば信用を失ってしまう」。
    瀧容疑者に関しては半年以上の捜査を行ってきた。「かなり張り込みをして、所持や使用がまず間違いないという何かをつかんだのだろう。粘り勝ちだと思う」と話した。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000108-spnannex-ent

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