中二病速報

    タグ:パワハラ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/10(金) 01:30:36.97 _USER9
    日大の応援リーダー部(競技チアリーディング)の女子学生が、同部の監督からパワーハラスメントを受けていたと一部で報じられたことを受けて、
    女子学生の代理人弁護士が9日、報道各社への文書で、記事の内容を認め、同部員と、家族の声明を発表した。

    女子学生の声明は「私は日本大学の学生であり、保健体育審議会の応援リーダー部に所属しています。
    本年2月1日から6日にかけて、部の監督、同期、先輩からの発言や行動によって
    私は自殺を考えるほどに精神的に追い詰められました」と、悲痛な書き出しから始まる。

    事の発端は今年の1月22日。大雪の中、キャンパスから離れた練習場に向かった女子学生を、事務員が心配し、
    知人だった同部の監督に練習の有無を電話。
    練習は中止となり、女子学生はその場で部の仲間とともに喜んだ。
    しかし、これを聞いた監督は女子学生が事務員に電話を掛けさせて、練習を中止させようとしたと、認識して激怒。
    その後、「こいつが何をしたか知っている?大雪の日に学部の事務員に頼んで私に電話をかけさせて練習をなくそうとした」、
    「事務の中では顔が白くてうるさい子といったらお前だって有名なんだよ」、
    「ちょっと待て。なに、その顔。会ってすぐそんな顔されると思わなかったわ。本当に自分のやったこと分かってる?知らないでしょ?分からないでしょ?
    まあでも、お前みたいにプライドが高くて過去の栄光にすがりついているやつには自分の罪を認めることも反省することも無理だよ。
    そうやっていつもまでも母校のスウェット履いて、誰がみても○○高校からきた日大にきたチアリーディングをしている人ってわかるような格好してさ。本当、学校の恥だよ。
    今すぐ脱げ。二度と履くな。お前が悩んでるって聞いてかわいそうだなって少しでも思った自分があほらしいわ」などと女子学生に対していじめのような叱責、
    罵倒がとぶようになり、けがをしたことも疑われ、「同期と一緒に診てもらい。報告するように」と、言われたという。

    その後、同期や先輩たちも監督の主張に従うような形で、女子学生に対し、見放すような態度を見せるようになっていった。

    声明の終盤には「このような文書を出すことは『何がどうなるのか予測しきれず、これからどうなるか分からない』ということは理解しているつもりでいます。
    そのため、私は本当にこのような文書を出すべきなのか、出してもいいのか、何度も悩みました。
    しかし、このままだと時間が過ぎるだけで何も解決できないと感じたため、文書を出すことを決意しました」と、告発に至った葛藤も綴られた。

    デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15136009/


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    1: ニライカナイφ ★ 2018/07/11(水) 16:06:08.33 _USER9
    ◆グラフィックデザイナー・佐藤卓氏がパワハラ疑惑に「申し訳ない」

    広告、商品パッケージや企業のロゴデザインを数多く手がけるグラフィックデザイナーの佐藤卓氏(62)。
    今年6月末に業界最大団体「公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会」(JAGDA)の会長に就任するなど、名実ともにデザイン業界のトップに立つ佐藤氏にパワハラ疑惑があることが分かった。

    「週刊文春」の取材によれば、昨年末に最大16人いたスタッフが今年に入って約半数が退社。
    その一部は佐藤氏によるパワハラが退社の理由だという。
    被害者の1人は2016年4月に採用された若手デザイナーのA氏だ。

    「佐藤さんはA氏に対し、『なぜそんなことができない!』と大声で暴言を吐くことがありました。
    ある日、佐藤さんは『(A氏の)顔も見たくない。ミーティングも出てはいけない』と言い始めた。
    彼は佐藤さんのパワハラに苦しみ、心身共に支障を来した。
    電車で通勤することが困難になり、出社すればトイレで吐き続ける日々。
    それでも早朝から深夜まで働き詰めで、本当に不憫でなりませんでした」

    「週刊文春」取材班が佐藤氏を直撃すると、はじめは「本当に(パワハラは)やっていないです」と言っていたが、「A氏は鬱病が治らず、両親もパワハラがあったと認識している」との記者の質問に対して「もし本当にそうだとしたら本当に申し訳ない。ご家族の方にね、お詫びしたいですね」と謝罪の弁を口にした。
    7月12日(木)発売の「週刊文春」では、別の“被害者”B氏が退社にいたるまでの経緯に加え、佐藤氏への直撃取材を詳報している。
    このスクープの全貌は以下のチャンネルで7月12日より全文公開します。

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    週刊文春 
    http://bunshun.jp/articles/-/8123

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    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/06/14(水) 16:05:03.77 _USER9
    昨年3月、NHK山形放送局に採用されたA子さん(28)が、上司によるパワハラなどで
    同局を訴えたことが週刊文春の取材でわかった。A子さんの直属の上司は、アナウンスグループを 統括する放送部副部長のS氏(43)。97年入局のS副部長は、東京アナウンス室に赴任経験もある中堅アナだ。

    「入局直後、休日に取材と称し、S氏から長時間のドライブや飲食に誘われるようになりました。

    新人アナの私は断れなかったのです。その一方で仕事は思うように回されず、不満が募ってきました」(A子さん)

    A子さんは朝の情報番組「おはよう山形」などを担当。事態が急変したのは、11月15日のことだった。
    S副部長は局内の出演者控室に彼女を呼び出し、計6時間半にわたり、鋭い口調でこう罵倒したという。
    「局内にあなたの味方なんていません! 僕に好かれなかったら、君には放送枠なんて与えられないよ」

    突然の出来事にA子さんは涙を流すしかなかったという。

    彼女に追い討ちをかけたのは、今年2月に同局の弦本康孝記者が起こした強姦致傷事件だった。

    「この事件を報じた写真週刊誌『FLASH』に『NHK強姦記者に狙われた同僚女子アナ』という記事で、私の顔写真と実名が掲載されており、愕然としました。私は彼の携帯番号すら知らなかったのです」
    (A子さん)

     彼女は上司らに対し事実無根と主張し、「抗議して欲しい」と直訴。だが、彼らは取り合わなかったという。
    「NHKは私を守ってくれなかった。そのうち眠れず、吐き気が止まらなくなりました。
    友人や家族の勧めもあって病院に行くと、適応障害と診断されました」(同前)

     今年5月中旬、納得のいかないA子さんは、NHKを相手取り、損害賠償を求めて提訴に踏み切った。

     NHK広報部は「当方の主張は裁判で明らかにしていきます」と回答した。

    「週刊文春」6月15日発売号では、A子さんのインタビューやS副部長への直撃取材などを詳報している。

    NHKの上田良一会長
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00002912-bunshun-soci

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 05:12:39.39 _USER*.net
    俳優・石坂浩二(74)が、1994年の番組開始から司会を務めてきたテレビ東京系 「開運!なんでも鑑定団」(火曜、後8・54)を、3月いっぱいで降板することが28日、分かった。

    後任はフリーの福澤朗アナウンサー(52)が起用される方針で、近日中にも発表される。
    石坂は、ここ2年ほど番組内での発言がほとんどカットされるなど不自然な形での出演が続いていたが、同局は意図的な編集を否定した。

    テレ東が誇る高視聴率番組の功労者・石坂が、4月の改編を機に降板することになった。

    関係者の話を総合すると、降板理由は番組内容の変化に伴う対応という。
    出品される「お宝」を鑑定する鑑定士のコメントが最重要視される中、石坂の発言は鑑定士と似て堅いものが多いため、より多様なコメントでエンターテインメント性を強めることから改編を機に一新。
    後任には福澤朗アナが起用されるという。

    最近2年ほどの放送では、1時間の番組で石坂のコメントが放送されることはほとんどなく、インターネット上で「司会なのに発言がない」と話題となっていた。
    また、一部で担当プロデューサーとの酒席のトラブルによる確執が原因で、意図的に発言をカットして降板に追い込む“パワハラ解雇”などと報じられていた。

    この日、都内で定例会見を開いた同局の高橋雄一社長は、石坂の降板は「改編にかかわる部分なので申し上げることはできない」と明言しなかったが、パワハラ報道については「(石坂は)功労者であり友好的に話している。
    “解雇”などはありえない」と否定。酒席のトラブルも「聞いていない」とした。

    井澤昌平専務は「3時間収録を1時間の番組に編集する。鑑定部分が重要な番組。
    鑑定者のコメントも長く、結果的に(石坂の)コメントが少なくなる」と説明した。

    石坂の所属事務所はデイリースポーツの取材に対し「キャスティングや編集など番組制作に関することは、当社はコメントする立場にありません」とした。

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    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/01/29/0008760469.shtml

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 20:25:12.84 _USER*.net
    SMAP「パワハラ的」アクセス殺到BPOもダウン

     フジテレビ「SMAP×SMAP」でのSMAP謝罪生放送を受け19日、BPO放送倫理・番組向上機構のサーバーがダウンし、一時的にウェブサイトがつながらない事態となった。

     BPOは、放送への苦情や放送倫理の問題に対応する第三者機関。リーダー中居正広らメンバーの疲れ切った表情や、SMAP解散、存続に関する明確なコメントがないまま謝罪だけが行われた不自然な光景に「パワハラ的」と感じた多くの人がBPOのウェブサイトに殺到したとみられる。

     サイトがつながりにくい状態を受け、ネット上では「見せしめ」「公開処刑」「お通夜」「私が知っているSMAPじゃない。まるで別人」「見ていられない」「納得できていないまま立っているのが分かる」「言わされている感じ」など、多くの感想がみられた。「ジャニーさんに謝る機会を木村くんが作ってくれた」という草なぎ剛のコメントも謎を呼び「生放送での公開パワハラ」と受け止めた人も多かったようだ。

     注目を集めるBPOだが、ファンの対応は2つに分かれている。「放送局の倫理を徹底して審議してもらうべき」とする積極派と、「スマスマがなくなると、SMAPは喜ばない」「ファンならスマスマという屋台骨がゆらぐようなことはしない」という慎重派で、いずれもショッキングな生謝罪へのファンの混乱がうかがえる。

     生謝罪の当日には、ツイッターや2ちゃんねるもサーバーがダウンするトラブルがあった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00000127-nksports-ent

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/03/11(水) 02:01:21.65 0.net
    さまぁ~ず三村のセクハラパワハラってそろそろ限界じゃね?
     
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    さまぁ~ずのご自慢列島ジマング

    さまぁ~ず三村がゲスト谷澤恵里香の胸を!スタジオ騒然!▽座布団引き抜き技で大竹&ハライチ澤部が悲鳴!▽さまぁ~ず唖然…とにかく“出来ない"ハライチ岩井

    http://www.fujitv.co.jp/jimangu/

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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 17:59:53.25 ID:???0.net
     フジテレビの亀山千広社長は30日、東京・台場の同局で開かれた定例会見でパワハラ・セクハラ疑惑が 一部週刊誌で報じられた人気番組「テラスハウス」について言及した。

     制作側が日常的に出演者たちへパワハラ・セクハラを繰り返したという内容に亀山社長は「もし、そういうのがあればきちんと注意しなければならない。ものを作っている現場が許されるという風潮があるとするならば、 意識は徹底させていかなければ」と厳しい口調。

     また制作側の“指示”が出演者たちの恋愛感情に影響していたという内容はきっぱりと否定し、「一番大事なのは出演者の気持ちに対して演出があってはいけない。そういう意味でテラスハウスはないと断言できる」。

     同番組のように“台本なし”をうたう「リアリティショー」というジャンルについては「バラエティの立派なジャンル。報道番組でもドキュメンタリーでもないと思っている」と話した。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140530-00000125-spnannex-ent

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