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    1: 湛然 ★ 2017/10/30(月) 05:21:29.07 _USER
    “福岡一の美少女”今田美桜が急成長 ふっくら美バストあらわに色気放出

    “福岡で一番かわいい女の子”として脚光を浴び、現在フジテレビ系月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」に出演中の今田は、7月に同誌で初挑戦したグラビアでも活躍中。
    同誌2度目の登場となった今号のグラビアは、彼女の地元・福岡で撮影した。

    月9をはじめ、上京から1年足らずで数々のドラマ・映画に出演している今田について、担当者は「そうした現場での経験を積んできたからか、4ヶ月前に行なった初グラビアの撮影と比べても表現の幅が格段に広がっていると感じました。
    若手女優の中で『最高速度の成長』を見せていると言っても過言ではないと思います」と絶賛。
    「今田さんは美少女なだけでなく、健康的でグラマラスな体もグラビア向き。演技もすごいし、顔も可愛いし、体もすごい。
    グラビアにおける三種の神器の持ち主である彼女は女優×グラビアの新境地を切り開いてくれる逸材だと確信しています!」と太鼓判を押した。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    今田美桜(C)桑島智輝/週刊プレイボーイ 
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    https://mdpr.jp/news/detail/1724413

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/21(土) 15:23:46.81 _USER9
    綾瀬はるかが元特殊工作員役で主演するドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)の第3話が10月18日に放送され、
    青木さやかが元女子プロレスラーのボスママ役でゲスト出演した。
    青木はママ友たちを束ね、美人で大人しいママを集団でイジメていたのだが、この設定に東京・世田谷区の住民が怒りを露わにしているという。

    「本作の舞台は一軒家が立ち並ぶ品のよい住宅地。
    第3話では青木の夫が突きつけた離婚届に『世田谷区』と明記されており、世田谷区をイメージしていることが示されました。
    しかし実際に登場する街並みは多摩川を超えた先にある新興住宅地。
    そのため世田谷区民は、あんな酷いボスママが住んでいる地域として描かれるのは迷惑だというのです」(世田谷区在住ライター)

    作中では一軒家に停まっている車が世田谷ナンバーになっているなど、舞台設定が世田谷区なのは明らか。
    たしかに世田谷区には専業主婦が多く住んでいるイメージはあるものの、このようなドラマの舞台に設定するのはあまりに感覚が古すぎるという。テレビ誌のライターが指摘する。

    「郊外の住宅地に住む夫婦たちを描いたドラマでは、83年放送の『金曜日の妻たちへ』(TBS系)が伝説的な存在。
    この“金妻”では東急田園都市線のたまプラーザ駅が舞台となっており、住所で言えば神奈川県横浜市になります。
    30年以上も前の時点ですでに、郊外の住宅地と言えばその横浜や川崎、町田といった街だったわけで、今回の『奥様は~』が世田谷を舞台にしているのは、あまりにも時代に即していないと言えるのでしょう」

    80年代でも世田谷区に若夫婦が住むと言えば、マンションかタウンハウスというイメージだったはず。
    本作はいったいいつの時代を背景としているのか。その時代錯誤ぶりには驚くばかりだ。

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     アサジョ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13778610/


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    1: 湛然 ★ 2017/10/20(金) 21:54:15.87 _USER9
    中谷美紀、筋トレと食事で“男性化”「女性に戻れるか心配」

     人気作家・東野圭吾氏が“ジェンダー”を題材にした長編ミステリーを映像化するWOWOW『連続ドラマW 東野圭吾「片想い」』(10月21日スタート、毎週土曜 後10:00、全6話※第1話無料放送)で、性同一性障害の主人公・日浦美月を演じる女優の中谷美紀。
    髪をバッサリ切り、筋トレと食事で男性的な体をつくり、女優・国仲涼子とのキスシーンなど、さまざまな挑戦があった。クランクアップ直後には「どうやって女性に戻ろうか。戻れるのか、それが一番心配」と、美月を演じきった。

     「1年前からホルモン治療を受けている」という劇中の美月のせりふに説得力を持たせるため、専門家の指導のもとで3ヶ月みっちりトレーニング。ソイプロテインをホエイプロテインに変え、アミノ酸の摂取量も増やし、ヒレステーキを1日3~4枚食べるなど、栄養面も徹底。

     「もともとイカリ肩の上に、デッドリフトなどで鍛えた僧帽筋がついて、首が短く見える!と自覚した時はちょっとショックでした。役づくりとしてはもうちょっと筋肉をつけたい、という思いと、キャミソールが似合わないという現実に、葛藤がありました(笑)」と明かす。

     体は心にも影響を与えるようで、「撮影現場に国仲涼子さんや中村アンさんなど、女優さんが来るとうれしかったです。女優さんが来ると華やいでいいなって。
    そんな女優さんたちを巧みなトークで笑わせていた桐谷健太さんがうらやましくて悔しくて。女性は笑いに弱いな、なんて、すっかり男性の気持ちになっていました」。

     物語上、美月は、国仲演じる美紗子のことが好きだった。秘めていた思いがあふれ出るシーンでは「国仲涼子さんがうっかり私のことを好きになってしまうんじゃないか、それくらいのつもり演じていたのですが…、そうはならなかったですね。まさに、片想いでした」と冗談まじりに語っていた。

     本作は、美月がある日突然、大学時代のアメフト部の仲間たちに「オレは、人を殺した。」「今、オレは…男として生きている」と衝撃の告白をするところから動き出す。
    現在は、スポーツライターをしている西脇哲朗(桐谷)、哲朗の妻でフリーカメラマンの西脇理沙子(国仲)、損害保険会社に勤める須貝誠(和田正人)らは、事情を聞いて美月を守ろうと決意するが、そんな折、美月が失踪してしまう。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    WOWOW『連続ドラマW 東野圭吾「片想い」』役づくりで“男性”的な肉体改造に取り組んだ中谷美紀(撮影:舞山秀一/ヘアメイク:下田英里/スタイリスト:岡部美穂)

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    第1話 より
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    http://www.oricon.co.jp/news/2099145/full/

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    1: 湛然 ★ 2017/10/20(金) 05:04:33.61 _USER9
    木村拓哉、テレ朝系ドラマでボディーガード役初挑戦

    木村拓哉(44)がボディーガード役に初挑戦することが19日、分かった。来年1月スタートのテレビ朝日系連続ドラマ「BG ~身辺警護人~(仮題)」(木曜午後9時)に主演する。

    丸腰で危険に立ち向かう民間警備会社の敏腕ボディーガードを演じる。緊迫感あふれる作品の中で新境地に挑む。

    木村は初めて挑む役柄に「なるほど、そう来たか、という意外性がありました」と話す。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00032115-nksports-ent

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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/10/18(水) 23:50:14.97 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
    「いよいよ、あの『花より男子』の再ドラマ化が決まりました。来年4月クールで、主演は広瀬すずさんです。
    ただ、まだその広瀬さん以外は白紙の状態で、スタッフはキャスティングで頭を抱えているそうです」(TBS関係者)

     9月に公開された映画『三度目の殺人』でも好演を見せ、この28日からは『先生!、、、好きになってもいいですか?』の公開も控えている広瀬すず。
    15年に映画『海街diary』に出演し、4姉妹の末っ子・すず役で注目を浴びると、立て続けに主演やヒロインを務める人気女優となった。

    「最近はドラマよりも映画が多い印象ですが、TBSとしては彼女の10代最後の作品としてこのドラマに相当力を入れる予定のようです。
    何せ2005年に放送された前作は、連ドラで19.8%の平均視聴率を獲得。
    07年に放送された続編は21.6%と上昇、その翌年に公開された映画も興収78億円と大ヒットになりましたからね」(映画関係者)

     前回、主演を務めたのは井上真央で、物語のキーとなる“F4”を務めたのが、
    嵐の松本潤、小栗旬、松田翔太、阿部力と、彼らのそれからの活躍は説明するまでもない。

    「当然、難航しているのは“F4”のキャスティングです。
    今の売れ線の候補でいうと、竹内涼真、新田真剣佑あたりは入ってくるんじゃないでしょうか。
    あとはジャニーズだと山田涼介や中島健人あたりも候補になるんじゃないですかね。
    いずれにせよ、前回が全員ハマり役だったために新しい“F4”のイメージを作り上げるのが難しいですね。
    ジャニーズが、メインの道明寺司役を譲るかどうかも焦点になりそうです。
    今回も当然15%を超えたら続編、映画化といった話がすでに上がっていますから、局としても重要な作品になりそうです」(TBSドラマスタッフ)

     果たして、前作を超えることができるだろうか――。

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    今度は広瀬すず! TBS『花より男子』再ドラマ化は来年4月……“F4”候補には竹内涼真、新田真剣佑の名も
    http://www.cyzo.com/2017/10/post_34933_entry.html

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    1: 膳摩漏 ★ 2017/10/18(水) 22:28:08.06 _USER9
    連続ドラマ『明日の約束』(フジテレビ系)が10月17日から始まり、初回の平均視聴率が8.2%(関東地区)だったことが18日にビデオリサーチの調べでわかった。

    このドラマは、井上真央が大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)以来、約1年10カ月ぶりに連続ドラマで主演する話題作だ。井上が演じる高校のスクールカウンセラーが、
    学校で巻き起こるさまざまな問題や事件の謎を追う。

    藍沢日向(井上真央)はある日、不登校が続く1年生の吉岡圭吾(遠藤健慎)の家庭訪問を、担任の霧島(及川光博)と行う。吉岡の母の真紀子(仲間由紀恵)は、
    いじめが原因で圭吾がうつ病を患っていると、学校側の対応を非難。圭吾のいじめについて、クラスメイトやクラブ顧問に聞き取り調査を行う霧島のもとに、真紀子から、
    圭吾が家出したと連絡が入る。この圭吾の問題と並行して、藍沢は男遊びが激しい母親と暮らすのが限界だという女子生徒の相談にも向き合っていく。

    重苦しいテーマを扱ったドラマであるため、視聴者からは賛否両論が巻き起こっている。SNS上でも《見ていて悲しくなる》といった投稿や、仲間由紀恵が演じる過保護な
    母親に対する書き込みが目立った。

    「圭吾が『明日が来るのが怖い』と藍沢に告白するシーンは深夜の体育館で、しかも『好きな色は黒です』と藍沢の問いかけに答える。話の内容が重く、暗い場所での
    場面が多いため、近年では稀にみる明るくない学園ストーリーだといえるでしょう」(テレビ雑誌ライター)

    「仲間はもうすこしダイエットすべき」

    藍沢は圭吾から「先生のことが好きです」と告白されるが、藍沢はこれを断る。その不可解な告白の翌日、圭吾は自殺を遂げていた。

    「見ていて、誰かが傷ついたり、心の行き場のなさを嘆く姿を、これでもかと見せつけるヒューマンドラマです。見ていて元気になれるドラマではありません。いずれにしても、
    熱心なスクールカウンセラーが不幸のどん底にたたき落とされるという状況は、『熱心すぎるがゆえに叩かれる』という現代という時代の風潮を良くも悪くも反映しています。
    2話目からは、ますます熱心であるがゆえに割を食う、藍沢の苦戦が描かれることでしょう」(同・ライター)

    ほかには、視聴者から仲間の容姿についての投稿が多い。

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    https://myjitsu.jp/archives/34286

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    1: あちゃこ ★ 2017/10/18(水) 17:08:04.74 _USER9
     草なぎ剛(43)、稲垣吾郎(43)、香取慎吾(40)の3人がジャニーズ事務所から独立して
    1カ月あまり。公式ファンサイト「新しい地図」を立ち上げ、インターネットテレビへの出演や映画制作が発表されるなど、活動は順調に再開され、ついには稲垣のドラマ起用も決まったという。

     3人の活動再開前には、古巣のジャニーズ事務所からの“圧力”があるという懸念の声もあったが、「今回は聞きません。彼らをイジメていると世間に捉えられかねないからです」

     とスポーツ紙記者は明かす。だが、メディア側がジャニーズ事務所に“忖度”することはあるようで、「あるテレビ局が独立後の草なぎをドラマに使いたいと考え、一応、ジャニーズ事務所にお伺いを立てたところ、ジャニーズは、“ウチがどうこういう話ではない”という反応だった。でも、結局、その局は、使わない方がいいと判断したそうです」(テレビ関係者)

     もっとも、3人をサポートする新事務所を設立した飯島三智・元SMAPマネージャーは、
    そんなことには屈していないようだ。

    「来春のフジテレビ枠のドラマで、稲垣の起用が決まったと聞きます。制作は系列の関西テレビというのがミソでして、在京キー局では手を挙げられないので、地方から攻めたのでしょう。
    飯島さんはジャニーズの時にも、関テレにパイプがありましたからね」(同)

     新たな一歩を踏み出した独立3人組。10月19日発売の「週刊新潮」で本件を詳しく報じる。

    「週刊新潮」2017年10月26日号 掲載

    新潮社
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00531650-shincho-ent

    【【週刊新潮】稲垣吾郎、来春フジのドラマに出演!】の続きを読む

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