中二病速報

    タグ:ドラマ

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/14(火) 14:16:10.91 _USER9
    8月7日に放送された綾瀬はるか主演のテレビドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)第5話の視聴率が、13.1%だったことがわかった。この記録は、番組最高視聴率だという。

    「前回、ステルス性胃ガンを患っている竹野内豊演じる良一が倒れてしまうラストだったため、第5話は視聴者の注目度が上昇。視聴率は4話から0.9ポイントアップし、過去最高となりました。今回、良一の死は直接的に描かれませんでしたが、次回予告を見ると舞台は10年後に移っているため、竹野内がメインで登場するのは今週で最後だった可能性があります」(テレビ誌記者)

    同ドラマは回を重ねるごとに視聴率を上げ、内容も絶賛されているため、同時間帯に放送されていた新垣結衣主演「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)の人気を超えるのではないかとも囁かれている。

    だが今回、高視聴率を叩き出したのは、綾瀬による体当たり艶演技の力も大きいという。

    「第5話では、親子3人が布団を並べて眠るというシーンがありました。そこで枕投げをする展開が描かれるのですが、綾瀬演じる主人公は枕を投げる際、野球のピッチャーのようなフォームを披露。そこで片足を大きく上げた瞬間、生地の薄いパジャマがヒップに食い込み、そこのラインが全見え状態となる奇跡的な場面が映ったのです。これには視聴者から『ここまで見せていいの!?』『こんなプリプリのヒップを目の前で見たら我慢できない!』と称賛の声が飛び交いました」(前出・テレビ誌記者)

    第3話でも、バストを強調した衣装で男性視聴者を魅了していた綾瀬。今後も彼女の艶ショットには大きな注目が集まりそうだ。

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    以下ソース
    https://www.asagei.com/excerpt/110047

    【見せすぎ! 綾瀬はるか 片足を上げた瞬間の食い込みヒップに視聴者がクギ付け! 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/08/01(水) 06:13:14.95 _USER9
    吉田栄作:実写ドラマ「天」のアカギに! 白髪頭で伝説の天才雀士を再現

     俳優の吉田栄作さんが、「カイジ」シリーズなどで知られる福本伸行さんのマージャンマンガが原作の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」に出演することが1日、分かった。吉田さんは、伝説の天才雀士・赤木しげる(アカギ)を演じる。

     「天 天和通りの快男児」は、福本さんが1989~2002年にマンガ誌「近代麻雀ゴールド」(竹書房)で連載したマンガ。「カイジ」シリーズ、「アカギ ~闇に降り立った天才~」「銀と金」よりも前に連載が始まった、福本ワールドの原点ともいえる作品。ドラマでは、俳優の岸谷五朗さんが主人公・天貴史(てん・たかし)を演じる。

     吉田さんが演じるアカギは、あまりに冷徹なマージャンの打ち回しから悪魔と恐れられる、負け知らずの超天才。原作ファンの間でも人気のキャラクターで、アカギが主人公のスピンオフ作品「アカギ~闇に降り立った天才~」は1991年から今年2月まで27年間、連載された。累計発行部数は1200万部。

     吉田さんは、「今回僕自身コミックの『赤木しげる』のビジュアルに近付こうと思いました。演者には気分的なものも大切で、ビジュアルを寄せることで気持ちからキャラクターに近付き、その世界観を映像の中でも再現できたらと考えています。赤木の打つマージャンやセリフは、経験からくる『自信』と『センス』、そして風向きさえ味方にする『強運』で勝ち続けた裏付けのある結果なのだと思います。雀神とまで呼ばれる赤木には全く及びませんが、自分がこの世界で生き続けてこられた経験をセリフに投影してみたいと思っています」と思いを語っている。

     さらに、「(アカギは)やっぱりマージャン、もちろん劇中でもカリスマでもあるでしょうし、コミックのファンの方々の中でもそうで、セリフ一つ一つが本当にこう、元々重いのと、彼のこれまでの人生すべて詰まった一言一言が一局一局、一牌(パイ)一牌に込められていると思うんです。だからそれをしっかりとやるために、これまでの自分の人生とかなんかそういうものをしっかり投影しないといけないかなと思います」と意気込みを語った。

     プロデューサーの松本拓さんは「赤木しげるのキャスティングは正直相当悩みました。福本先生の作品では、確実に代表的なキャラクターであり、その圧倒的存在感、カリスマ性、崇高な雰囲気……全ての『凄(すご)み』を演じられる役者さんは誰なのか……。悩みに悩み、タレント名鑑を眺めていたら、吉田栄作さんに出会いました。吉田さんが持たれるオーラは赤木しげるに通ずるものがあり、『この人だ!』、そう思い速攻でオファーさせていただきました」と経緯を明かしている。

     ドラマは、マージャンの「理」に対して深い造詣を抱き、雀荘で素人相手に荒稼ぎをしていた井川ひろゆきとマージャンの請負業(=代打ち)を営む天貴史が、伝説の雀士・赤木しげるや関西屈指の現役最強の雀士・原田克美らと出会い、日本の裏マージャン界の頂点を決める戦いに挑んでいく姿を描く。福本さんの作品を民放で初めてドラマ化した「銀と金」のスタッフが集結し、制作する。テレビ東京グループと動画配信サービス「Paravi(パラビ)」がタッグを組む連続ドラマ第1弾で、今秋にテレビ東京、BSジャパンで放送、Paraviで配信される。
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    https://mantan-web.jp/article/20180731dog00m200060000c.html

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    1: ほニーテール ★ 2018/07/29(日) 10:17:28.66 _USER9
    来年1月にTBS系の日曜21時枠のドラマで主演することが内定している木村拓哉(45)のヒロイン選考が、案の定、難航しているという。人気女優にオファーをしては、ことごとく断られるのが最近のキムタクの恒例行事となっているが、今回のキャスティングは、いつも以上に行き詰まっているらしい。

     この数カ月間に相手役として名前が挙がったのは、柴咲コウ、満島ひかり、波瑠、高畑充希、石原さとみ、綾瀬はるか……。最近、女優業を始めたばかりの加藤綾子の名前まで取り沙汰された。かつて“視聴率男”と呼ばれたキムタクだが、すっかり嫌われてしまっているのだ。理由を探ると、「あの男に関わると面倒くさい」という声が現場から聞こえてきた。

     過去にドラマで2度の共演歴がある柴咲にまで、他のスケジュールと重複することを理由に断られたというから、深刻な状況がうかがえる。柴咲に近い関係者がこう言う。

    「2013年放送の前作『安堂ロイド』(TBS系)は初回の視聴率が19%を超えたにもかかわらず、最終的に平均で12%台にまで落ち込んでしまった。これについて木村は、まるで共演者が悪かったような口ぶりだったそうです。責任をなすりつけられた形になった柴咲側としては、たまったものじゃありません。木村との共演を避けるのは当然だし、ささやかな抵抗かもしれません」

    ■「芝居ができない役者さんじゃ……」

     今年3月に前所属事務所から独立した満島はもっと辛辣だ。最近、満島と接触を持ったTBS関係者によると、「大体、木村さんって、芝居ができない役者さんじゃないですか……」とあからさまに共演を避けたがっていたという。4年前にトヨタのCMで共演して一緒にダンスまで踊った女優にここまでダメ出しされたら、木村も立つ瀬がないだろう。

     木村の主演ドラマといえば、必ず事前にリストアップされるのが綾瀬はるかだ。7年前に「南極大陸」(TBS系)で共演して以来、木村のお気に入りとなったためだが、事務所同士の交渉直前に横ヤリが入って、話が宙に浮いてしまったという。

    「局側は綾瀬のスケジュールを水面下で押さえていたのに、共演が流れてしまったのは、誰あろう木村の妻・工藤静香が“待った”をかけたためといわれています。静香は木村が後輩の綾瀬を役者として可愛がっていることをどこかで知り、そのことを快く思っていないようです」(TBS関係者)

     すべてが木村のせいとも思えないが、フラれまくりの状況になっている。取材によると、今のところ相手役になってくれそうな女優は、今年「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)で共演したばかりの菜々緒くらいしかいない。“消去法”でヒロインに選ばれたとしても、菜々緒も複雑な心境ではないか。

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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/234324/3

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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/27(金) 17:47:06.46 O
    吉田栄作と山口智子、田中美奈子の出てたドラマ 

    脚本がぶっ飛び過ぎだが、最近のつまんないドラマよりスカッとするドラマと存じます

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    【吉田栄作と山口智子、田中美奈子の出てたドラマ 】の続きを読む

    1: ほニーテール ★ 2018/07/26(木) 10:59:32.81 _USER9
    昨年9月にジャニーズ事務所を独立してから間もなく1年。足並みをそろえて順調に歩んできた「新しい地図」(以下、「新地図」)の草彅剛、香取慎吾、稲垣吾郎の3人の立ち位置に微妙な違いが現れ始めた。稲垣のドラマ起用をフジテレビが発表した。

    「稲垣は8月には京都で主演舞台があり、11月には剛力彩芽との舞台共演が控えています。主演映画も3本が決まっており、俳優として改めて注目されています」(芸能ライターの弘世一紀氏)

     SMAP時代の稲垣は、どちらかといえば地味な存在だった。歌は中居ほど下手ではないが、飛び抜けてダンスがうまいとはいえない。バラエティーでそこそこ味は出すものの、香取ほどの爆発力はない。MCとしての実力に定評はあったが、中居をしのぐほどではなかった。演技力は折り紙つきなのに、キムタクや草彅の陰に隠れて、主役を張る機会は少なかった。稲垣自身も自ら前へ出て行くタイプではなく、今後を最も危ぶまれていたのも稲垣だった。

     しかし、独立後の3人は積極的に仕掛けていく。AbemaTVの「72時間ホンネTV」に出演し、新曲「雨あがりのステップ」を発表。そして、メンバーそれぞれがブログ、インスタグラムを開設し、草彅がユーチューバーとして活動するなど、ほぼ毎日、ネットにニュースを提供してきた。そんな日々の中で稲垣は積極性を自然と身に付けたのかもしれない。

     もっとも、ジャニーズを独立した稲垣にドラマの仕事が舞い込んだのは自然な流れという見方もある。

    ■色がついていない

    「SMAPは、アイドルとして全ジャンルの仕事をこなす必要があり、そのくくりでいうと、稲垣は他の4人の陰に埋没してしまった。しかし、ジャニーズを離れ、40代のオジサンになった彼らに求められるのは実力です。その中で、稲垣は俳優としての才能があった。しかも、今まで控えめなキャラだったので、他のメンバーほど色がついていない。制作側としても使いたい役者なのです」(弘世一紀氏)

    ただ、フジテレビが稲垣のドラマ起用を決めたことに芸能界に衝撃が走っている。テレビ局はジャニーズ事務所に対する“忖度”で「新地図」と距離を置き続けるとみられていたからだ。

    「テレビ局はスポンサーの意向には逆らえないということでしょう。『新地図』は2018年上半期にグループとして3本のCMに出演。しかも、稲垣は3人の中で唯一、地上波のレギュラー番組も持っている。この1年余り、スポンサーは彼らを地上波に出さない“業界の論理”に疑問を呈してきたそうです」(広告代理店関係者)

    「新地図」は今年大みそかのNHK紅白歌合戦に出場する可能性も取り沙汰されている。稲垣が一歩抜け出たことで、新たな展開が始まりそうだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000010-nkgendai-ent

    【フジは稲垣をドラマ起用 立ち位置に違いが出始めた元SMAP 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/02(月) 05:07:34.59 _USER9
    徳永えり“ツキ”回ってきた!デビュー15年目で連ドラ初主演

     デビュー15年目の女優、徳永えり(30)がテレビ東京系「恋のツキ」(26日スタート、木曜深夜1・0)で連続ドラマに初主演することが1日、分かった。

     2006年の映画「フラガール」(李相日監督)などに出演し、3月まで放送されたNHK連続テレビ小説「わろてんか」で女中のトキ役を好演。17日スタートのフジテレビ系「健康で文化的な最低限度の生活」(火曜後9・0)にも出演し、7月期は連ドラ2作品に登場する。

     「恋のツキ」は「月刊モーニング two」(講談社)に連載中の同名漫画が原作で、徳永は交際4年の彼がいながら、高校生と浮気する31歳のフリーター、平ワコを演じる。

     「苦しくもヒリヒリと痛いその感情から逃げずに、自分自身を受け入れて、ありのままを芝居にさらけ出したい」と気合十分の徳永。11月30日からは米動画配信サービス・ネットフリックスで世界配信も決定し、「幸せを追い求めた先に何が待っているのか、見守っていただけたら幸いです」とアピールした。

    連続ドラマに初主演する徳永えり(C)新田 章/講談社(C)「恋のツキ」製作委員会
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    サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000507-sanspo-ent

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