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    1: 湛然 ★ 2017/12/04(月) 05:03:39.14 _USER9
    広瀬すずバッサリ10センチ!人生最短ベリーショート「首が寒い」

     女優、広瀬すず(19)が来年1月スタートの日本テレビ系主演ドラマ「anone(あのね)」(水曜後10・0)の役作りで、人生最短のベリーショートを初披露した。トレードマークのボブを10センチ以上切り、“イケメン少女”に変身したすずは「首が寒いですね」と無邪気な笑顔。同ドラマは、同局系「Mother」「Woman」の制作陣が手掛ける注目作で、瑛太(34)ら豪華俳優陣の出演も決まった。

     10代最後の主演連ドラに賭けるすずが、“覚悟の断髪”を決行した。

     「anone」は、衝撃作といわれた2010年の「Mother」、13年の「Woman」の坂元裕二氏(50)が脚本を手掛け、ネットカフェで暮らす孤独な少女が、絶望から真実の人間愛を見つける姿を描く。

     主人公のハリカは、すずと同じ19歳。幼少期は天真爛漫だったが、ある事件によって両親と隔絶され、自分の世界にこもる挙動不審の少女という難役だ。

     すずは、社会からはぐれたハリカになりきるため、ボブヘアを10センチ以上切った無造作なベリーショートに大変身。ヒロインを務める2019年度前期のNHK連続テレビ小説「夏空」の発表会見が行われた翌日の11月21日に東京都内の美容室でカット。人生最短となる“断髪式”では、特別に自らもハサミを入れた。

     端正な顔だちが映える“イケメン少女”になったすずは「自分の前髪が目の上にある感じが落ち着く、小学校のころの感覚がパッと思い出されてきて、世の中に対して1枚フィルターがかかっている感じがほしいとお願いしました」と長めの前髪を自ら提案。一方、真冬のショートに「首が寒い」とお茶目に笑った。

     また、女優、田中裕子(62)演じるキーマンで、ハリカとある計画を企てる法律事務所勤務の老女の役名がドラマ名と同じ亜乃音と判明。その“謎解き”も注目だ。

     さらに瑛太の出演も決定。3度目の坂元作品で、物語の進展とともに正体が明かされる謎の男役を任され、「自分がどこまで枠を超え飛んでいけるか、想像するだけで心がぐらついています」と責任を感じている。

     名優に囲まれるすずは「先輩方のいろいろなものを観察したい」と女優の転機を意識している。

    役作りで人生最短のベリーショートに変身した広瀬すず(写真:サンケイスポーツ)
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    サンケイスポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000501-sanspo-ent

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    1: muffin ★ 2017/12/03(日) 20:06:42.10 _USER9
    女優の中山美穂さんが12月2日、テレビドラマ「もしも願いが叶うなら」(TBS系)で共演したダウンタウンの浜田雅功さん、ミュージシャンで俳優の岡田浩暉さん、浜崎貴司さんとの4ショットをInstagramで公開しました。

    「もしも願いが叶うなら」は、1994年1月から3月に放送された連続ドラマ。玉の輿に乗った中山さん演じる天涯孤独のヒロイン・毛利未来が、
    突然出現した3人の兄弟によって家族愛や恋に目覚めるというストーリーで、中山さんが歌う主題歌「ただ泣きたくなるの」は、第45回NHK紅白歌合戦(1994年)でも披露されました。

    中山さんは、「今の毛利4兄弟を見たい私達自らが集まりました。やっぱり最高でした」というコメントとともに、笑顔の4ショットを公開。
    「#もしも願いが叶うなら #パートII希望 #スペシャルでも嬉しい」などのハッシュタグも付けており、いまでも続編の制作を熱望しているようです。
    (続きはソースをご覧下さい)

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1712/03/news022.html 

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    【中山美穂、浜田雅功、岡田浩暉、浜崎貴司 ドラマ「もしも願いが叶うなら」の4兄弟ショットにファン驚き(画像あり)】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2017/11/28(火) 14:46:35.95 _USER9
    9歳からTBSの人気ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』でかづちゃんこと野々下加津役として出演していた宇野なおみ(28)が、28日発売の雑誌『FLASH』11月28日発売号で初めてのグラビアに挑戦。
    ネット上では大きな反響が上がった。

    “かづちゃん”がグラビアデビュー

    誌面で大胆なランジェリー姿を披露し、ヘルシーなボディラインと笑顔で魅せた宇野。
    これに対しネット上では「かづちゃんがグラビア!」「今日イチのびっくり」「渡鬼の子!大きくなったな」「腹筋すごい!!」「めっちゃセクシーだわ」といった衝撃の声が多数上がった。

    また反響を受け宇野本人も、Twitterにて「どうでもいい話ですがこれほぼ盛ってません。腹筋も自前です」とコメントしている。

    宇野なおみ(うのなおみ)プロフィール
    1989年8月26日生まれ
    東京都出身
    早稲田大学卒
    1996年、舞台『マダム・バタフライ』で、子役デビュー。
    舞台『おしん』の演技をきっかけに1998年から『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)に野々下加津役でレギュラー出演。
    現在、通訳、女優として活躍中。

    http://mdpr.jp/news/detail/1730826

    『FLASH』 宇野なおみ
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    子役時代
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    【【FLASH】『渡鬼』子役・宇野なおみ 初グラビアに挑戦 美ボディ解禁に衝撃の声(画像あり)】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2017/11/22(水) 17:33:44.11 _USER9
    市原悦子 来年大河「西郷どん」語りを降板 代役に西田敏行…回復に「もう少し」

    NHKが22日、来年の大河ドラマ「西郷どん」について、語りを担当する予定だった女優の市原悦子が体調を考慮し降板、西田敏行に変更になったと発表した。

    市原は「自己免疫性脊髄炎」を患い昨年11月に入院。今年2月にはリハビリ病院に転院した。
    制作統括の櫻井賢氏は「病状の詳細は私の方からお答えするのは差し控えさせていただこうと思います」とした上で、「夏ごろから退院されてリハビリされている様子をうかがいながら準備を進めてきた中で、もう少し時間がかかるということで決まった次第です」と説明した。

    市原はNHKを通じ「このたびのこと、本当に申し訳ありません。大河ドラマ『西郷どん』の語りをお引き受けすることとなり、たくさんの方々から、激励のお手紙やメッセージをいただいてまいりました。
    心から感謝しております」と謝罪と感謝の気持ちをつづった。

    その上で「皆さんの声に支えられ、素敵な台本を傍に置き、リハビリを続けてまいりましたが、元気にNHKに通うには、もう少し時間がかかりそうです」と現状を説明。
    「元気になって再び皆さまにステキな物語をお届けできる日を楽しみに、リハビリに励んでおります。
    その日を皆さまもお待ちになってくださいませ」と結んだ。

    女性から男性に声が変わるため、脚本も書き直された。すでに1回目の収録は終わっているという。
    90年の大河「翔ぶが如く」で主人公の西郷隆盛を演じたという縁もある。
    櫻井氏は「西郷さんの語りをやっている設定ではないんですが…かつて主役を務めた西田さんが鈴木亮平さんの1年を見守っていただくので、温かい語りになるのではないかと期待しております」と起用理由を語った。

    西田も文章でコメントを寄せている。「『翔ぶが如く』で西郷隆盛を演じさせていただいた私が、今度は、西郷の生涯を見守る『語り』のお役目を仰せつかりました。先日は同じくNHKの番組『ファミリーヒストリー』にて、私の先祖が、薩摩藩士だったことも分かり、鹿児島との不思議な縁に驚いております」と起用についての感想を寄せた。
    「鈴木亮平さん演じる『西郷どん』を、しかと最後まで見守らせていただきます」と意気込むと同時に、「市原悦子さんが、一日も早くお元気な姿を私どもにお見せいただけること、心より祈っております」と案じていた。

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    デイリースポーツ 
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/22/0010754676.shtml

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    1: れいおφ ★ 2017/11/22(水) 10:58:23.65 _USER9
    落語家の林家正蔵が、11月30日放送の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系、毎週木曜21:00~)に出演することがわかった。

    本作は、失敗しない天才フリーランス外科医・大門未知子(米倉涼子)が活躍する人気医療ドラマの最新シリーズ。

    日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」へ再び派遣された未知子が、初の女性院長誕生を機に、新たな権力争いが渦巻く巨塔に立ち向かっていく姿が描かれていく。

    出演が決まり、「役者としてどうしても出たかった作品が『ドクターX』なんです。
    出演が決まったときは、ものすごいご褒美をいただいたような気分でした」と大興奮で語った正蔵。
    「夢が叶って、本当に幸せです」と、瞳を輝かせた。

    正蔵が演じるのは、根治手術は不可能とされる病を患い、死を覚悟した元大臣秘書官・八雲拓哉。
    正義を貫いてこの世を去ろうと決意し、厚労省の不祥事を告発する人物だ。

    「『ドクターX』に出られるなら、人間らしい役がいいなぁと常々思っていたのですが、今回はまさにそんな役どころ。
    人間としてとても面白い役で、ワクワクいたしました」という正蔵は、役作りにも一球入魂。
    患者役であることと初登場時のインパクトを考慮し、夕方5時以降は食事を控えるなどして体重を落としたという。

    「他の現場でみんなに“大丈夫? 具合悪くない?”と心配されたんですけど、“大丈夫! 僕には大門先生がついているから”と答えた次第です(笑) クランクアップしたら、思いっきりトンカツを食べたいです!」と語った。

    また、米倉との共演に、正蔵の家族もテンションがうなぎ上りだったよう。
    「帰宅して“今日は『ドクターX』の撮影でしたよ”と報告したら、家族も“どうだった?”と大興奮でした(笑)!」と正蔵。

    実際に対面してみての印象を尋ねると、「大門先生はとにかくカッコいいです。ドキドキしちゃったよ! 素敵ですなぁ……」とこぼし、見どころについては「大門先生に“私に切らせて”と言われるシーン」を挙げ、「もう言われた瞬間にゾクゾクッとしました。“きれいな目だなぁ、目力がスゴいなぁ!”と!」と力説した。

    さらに『ドクターX』といえば、大門未知子の名ゼリフ「私、失敗しないので」。
    そこで、正蔵に“絶対に失敗しない特技”を尋ねると、「私は落語でも芝居でも失敗だらけ!」と返答。
    「落語では失敗しないようにしたいんですけどねぇ……」と苦笑いしながらも、「失敗だらけで、どうもすいません(笑)」と、お家芸を織り交ぜた“失敗しないオチ”で、スタッフ:を笑わせていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13924248/

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    1: きのこ記者φ ★ 2017/11/21(火) 13:53:46.23 _USER9
    女優の広瀬すずが、20日に自身のインスタグラムを更新し、同日主演を務めることが発表された2019年度前期・NHK連続テレビ小説『夏空』について、「私で大丈夫なのか…」と心境を吐露。
    ファンからは「すずちゃん頑張れ!」など応援のメッセージが寄せられている。

    2019年4月から放送予定のNHK連続テレビ小説100作目となる『夏空』は、北海道の十勝を舞台に、戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)が漫画映画(アニメ映画)の魅力を知り、やがて東京で絵を描く仕事につきたいと夢を抱き上京、アニメーターとして成長していく姿を描く。

    広瀬はインスタグラムで「朝ドラ。こんな側にある言葉になる日がくるとは。朝ドラ100作品目。大きな節目。私で大丈夫なのか…」と心境を吐露したうえで、「頑張ります。まだまだ先ですが。よろしくお願いします」と決意を新たにしている。

    投稿を見たファンからは、「すずちゃんなら大丈夫」「毎朝、すずちゃんが見れると1日がすごく頑張れる気がします」「不安も大きいと思うけど、すずちゃんが頑張っている姿を見れるのが楽しみです!」「いつかやってほしいって思ってて願いが叶った~!」「すずちゃん頑張れ!」など激励のコメントが寄せられている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00052836-crankinn-ent

    【「私で大丈夫なのか…」 広瀬すず、インスタで朝ドラヒロインになる心境吐露 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2017/11/20(月) 16:22:40.58 _USER9
    NHKは20日、2019年度前期の「連続テレビ小説」100作目が『夏空』(月~土 前8:00 総合ほか)に決まったと発表した。
    ヒロインは女優の広瀬すずが務める。
    脚本はこれまで連続テレビ小説『てるてる家族』、大河ドラマ『風林火山』などを手がけてきた大森寿美男氏が手がけ、日本アニメーションの草創期をテーマに描く。

    戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)。
    傷ついた少女を癒し、たくましく育て北海道・十勝の大地だった。
    やがて成長したなつは、十勝で育まれた想像力を生かして、当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジする。

    朝の連続テレビ小説は1961年4月にスタートした『娘と私』から数えて100作目を迎えた。
    ヒロインに決定した広瀬は「100回目というすごく大きな数字、存在。周りの人から『プレッシャーをかけるるわけじゃないけど、100回目だからね』って言われて、ちゃんとプレッシャーを感じています」と心境。
    また、「ヒロインですって言われたのはきのうです。どんな感じに自分がなっていくか、想像ができてないです」と大役への驚きを隠しきれない様子だ。

    脚本の大森氏は「あまり意識しないことは難しいかもしれませんが、百作分の一作を作ることに変わりはないので、ただただ、そこに集中したいと思っています」とコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000328-oric-ent

    広瀬すず
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    【19年春NHK朝ドラ、ヒロインに広瀬すず 記念の100作目『夏空』日本アニメの草創期描く 】の続きを読む

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