中二病速報

    タグ:ドラマ

    1: 湛然 ★ 2018/10/17(水) 05:28:27.57 _USER9
    「電車男」 米国でミュージカルドラマ化が決定

    日本の人気ドラマ「電車男(Train Man)」を基にしたミュージカルドラマが、米国の視聴者向けに制作されることが決まった。制作陣が16日、発表した。

     インターネット掲示板に恋愛相談を持ち掛けたオタク男性の実話に基づいたこの作品は、大人気となったテレビドラマ版に加え、小説や漫画、映画にもなり、社会現象を巻き起こした。

     仏カンヌで開催されている世界最大の国際テレビ番組見本市「MIPCOM」での発表によると、米国版ミュージカルドラマは1話30分のシリーズで、監督は映画『ヘアスプレー(Hairspray)』で名をはせたアダム・シャンクマン(Adam Shankman)が務める。

     フジテレビジョン(Fuji Television)が自社のドラマを米市場に輸出したのは、同社史上初めて。米国版の脚本は「Hey!レイモンド(Everybody Loves Raymond)」のフィリップ・ローゼンタール(Phil Rosenthal)とタッカー・コーリー(Tucker Cawley)が手掛ける。【翻訳編集】 AFPBB News

    米映画監督アダム・シャンクマン氏(2008年12月11日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000000-jij_afp-ent

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/14(火) 14:16:10.91 _USER9
    8月7日に放送された綾瀬はるか主演のテレビドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)第5話の視聴率が、13.1%だったことがわかった。この記録は、番組最高視聴率だという。

    「前回、ステルス性胃ガンを患っている竹野内豊演じる良一が倒れてしまうラストだったため、第5話は視聴者の注目度が上昇。視聴率は4話から0.9ポイントアップし、過去最高となりました。今回、良一の死は直接的に描かれませんでしたが、次回予告を見ると舞台は10年後に移っているため、竹野内がメインで登場するのは今週で最後だった可能性があります」(テレビ誌記者)

    同ドラマは回を重ねるごとに視聴率を上げ、内容も絶賛されているため、同時間帯に放送されていた新垣結衣主演「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)の人気を超えるのではないかとも囁かれている。

    だが今回、高視聴率を叩き出したのは、綾瀬による体当たり艶演技の力も大きいという。

    「第5話では、親子3人が布団を並べて眠るというシーンがありました。そこで枕投げをする展開が描かれるのですが、綾瀬演じる主人公は枕を投げる際、野球のピッチャーのようなフォームを披露。そこで片足を大きく上げた瞬間、生地の薄いパジャマがヒップに食い込み、そこのラインが全見え状態となる奇跡的な場面が映ったのです。これには視聴者から『ここまで見せていいの!?』『こんなプリプリのヒップを目の前で見たら我慢できない!』と称賛の声が飛び交いました」(前出・テレビ誌記者)

    第3話でも、バストを強調した衣装で男性視聴者を魅了していた綾瀬。今後も彼女の艶ショットには大きな注目が集まりそうだ。

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    以下ソース
    https://www.asagei.com/excerpt/110047

    【見せすぎ! 綾瀬はるか 片足を上げた瞬間の食い込みヒップに視聴者がクギ付け! 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/08/01(水) 06:13:14.95 _USER9
    吉田栄作:実写ドラマ「天」のアカギに! 白髪頭で伝説の天才雀士を再現

     俳優の吉田栄作さんが、「カイジ」シリーズなどで知られる福本伸行さんのマージャンマンガが原作の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」に出演することが1日、分かった。吉田さんは、伝説の天才雀士・赤木しげる(アカギ)を演じる。

     「天 天和通りの快男児」は、福本さんが1989~2002年にマンガ誌「近代麻雀ゴールド」(竹書房)で連載したマンガ。「カイジ」シリーズ、「アカギ ~闇に降り立った天才~」「銀と金」よりも前に連載が始まった、福本ワールドの原点ともいえる作品。ドラマでは、俳優の岸谷五朗さんが主人公・天貴史(てん・たかし)を演じる。

     吉田さんが演じるアカギは、あまりに冷徹なマージャンの打ち回しから悪魔と恐れられる、負け知らずの超天才。原作ファンの間でも人気のキャラクターで、アカギが主人公のスピンオフ作品「アカギ~闇に降り立った天才~」は1991年から今年2月まで27年間、連載された。累計発行部数は1200万部。

     吉田さんは、「今回僕自身コミックの『赤木しげる』のビジュアルに近付こうと思いました。演者には気分的なものも大切で、ビジュアルを寄せることで気持ちからキャラクターに近付き、その世界観を映像の中でも再現できたらと考えています。赤木の打つマージャンやセリフは、経験からくる『自信』と『センス』、そして風向きさえ味方にする『強運』で勝ち続けた裏付けのある結果なのだと思います。雀神とまで呼ばれる赤木には全く及びませんが、自分がこの世界で生き続けてこられた経験をセリフに投影してみたいと思っています」と思いを語っている。

     さらに、「(アカギは)やっぱりマージャン、もちろん劇中でもカリスマでもあるでしょうし、コミックのファンの方々の中でもそうで、セリフ一つ一つが本当にこう、元々重いのと、彼のこれまでの人生すべて詰まった一言一言が一局一局、一牌(パイ)一牌に込められていると思うんです。だからそれをしっかりとやるために、これまでの自分の人生とかなんかそういうものをしっかり投影しないといけないかなと思います」と意気込みを語った。

     プロデューサーの松本拓さんは「赤木しげるのキャスティングは正直相当悩みました。福本先生の作品では、確実に代表的なキャラクターであり、その圧倒的存在感、カリスマ性、崇高な雰囲気……全ての『凄(すご)み』を演じられる役者さんは誰なのか……。悩みに悩み、タレント名鑑を眺めていたら、吉田栄作さんに出会いました。吉田さんが持たれるオーラは赤木しげるに通ずるものがあり、『この人だ!』、そう思い速攻でオファーさせていただきました」と経緯を明かしている。

     ドラマは、マージャンの「理」に対して深い造詣を抱き、雀荘で素人相手に荒稼ぎをしていた井川ひろゆきとマージャンの請負業(=代打ち)を営む天貴史が、伝説の雀士・赤木しげるや関西屈指の現役最強の雀士・原田克美らと出会い、日本の裏マージャン界の頂点を決める戦いに挑んでいく姿を描く。福本さんの作品を民放で初めてドラマ化した「銀と金」のスタッフが集結し、制作する。テレビ東京グループと動画配信サービス「Paravi(パラビ)」がタッグを組む連続ドラマ第1弾で、今秋にテレビ東京、BSジャパンで放送、Paraviで配信される。
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    https://mantan-web.jp/article/20180731dog00m200060000c.html

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    1: ほニーテール ★ 2018/07/29(日) 10:17:28.66 _USER9
    来年1月にTBS系の日曜21時枠のドラマで主演することが内定している木村拓哉(45)のヒロイン選考が、案の定、難航しているという。人気女優にオファーをしては、ことごとく断られるのが最近のキムタクの恒例行事となっているが、今回のキャスティングは、いつも以上に行き詰まっているらしい。

     この数カ月間に相手役として名前が挙がったのは、柴咲コウ、満島ひかり、波瑠、高畑充希、石原さとみ、綾瀬はるか……。最近、女優業を始めたばかりの加藤綾子の名前まで取り沙汰された。かつて“視聴率男”と呼ばれたキムタクだが、すっかり嫌われてしまっているのだ。理由を探ると、「あの男に関わると面倒くさい」という声が現場から聞こえてきた。

     過去にドラマで2度の共演歴がある柴咲にまで、他のスケジュールと重複することを理由に断られたというから、深刻な状況がうかがえる。柴咲に近い関係者がこう言う。

    「2013年放送の前作『安堂ロイド』(TBS系)は初回の視聴率が19%を超えたにもかかわらず、最終的に平均で12%台にまで落ち込んでしまった。これについて木村は、まるで共演者が悪かったような口ぶりだったそうです。責任をなすりつけられた形になった柴咲側としては、たまったものじゃありません。木村との共演を避けるのは当然だし、ささやかな抵抗かもしれません」

    ■「芝居ができない役者さんじゃ……」

     今年3月に前所属事務所から独立した満島はもっと辛辣だ。最近、満島と接触を持ったTBS関係者によると、「大体、木村さんって、芝居ができない役者さんじゃないですか……」とあからさまに共演を避けたがっていたという。4年前にトヨタのCMで共演して一緒にダンスまで踊った女優にここまでダメ出しされたら、木村も立つ瀬がないだろう。

     木村の主演ドラマといえば、必ず事前にリストアップされるのが綾瀬はるかだ。7年前に「南極大陸」(TBS系)で共演して以来、木村のお気に入りとなったためだが、事務所同士の交渉直前に横ヤリが入って、話が宙に浮いてしまったという。

    「局側は綾瀬のスケジュールを水面下で押さえていたのに、共演が流れてしまったのは、誰あろう木村の妻・工藤静香が“待った”をかけたためといわれています。静香は木村が後輩の綾瀬を役者として可愛がっていることをどこかで知り、そのことを快く思っていないようです」(TBS関係者)

     すべてが木村のせいとも思えないが、フラれまくりの状況になっている。取材によると、今のところ相手役になってくれそうな女優は、今年「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)で共演したばかりの菜々緒くらいしかいない。“消去法”でヒロインに選ばれたとしても、菜々緒も複雑な心境ではないか。

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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/234324/3

    【人気女優陣が拒否 木村拓哉ドラマ“ヒロイン選び”また難航 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/07/27(金) 17:47:06.46 O
    吉田栄作と山口智子、田中美奈子の出てたドラマ 

    脚本がぶっ飛び過ぎだが、最近のつまんないドラマよりスカッとするドラマと存じます

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