中二病速報

    タグ:ドラマ

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/20(日) 21:37:51.13 _USER9
    フジテレビが運営する動画配信サービスFOD並びにNetflixにて現在配信中の、ドラマ『夫のちんぽが入らない』が、2021年1月11日(月)26時15分からフジテレビ地上波で放送されることが決定した。

    著者こだまの「夫とデキない」という実話から、夫婦の繋がりと幸せのカタチに一石を投じた私小説の実写ドラマ『夫のちんぽが入らない』
    『夫のちんぽが入らない』

    連続ドラマ『夫のちんぽが入らない』は、 2014年5月開催の「文学フリマ」で発売した同人誌「なし水」に収録され、 反響を呼んだ、主婦こだまの自伝である短編小説『夫のちんぽが入らない』を原作とした作品。
    原作は、夫と交際してから約20年、「入らない」女性がこれまでの自分と向き合い、ドライかつユーモアあふれる筆致で愛と堕落の半生と、衝撃の実話を綴った処女作。2017年1月に大幅に加筆修正され書籍化し、発売1カ月で13万部の売り上げを突破、
    文庫化もされ累計23万部を突破した。

    本ドラマは、主人公の久美子が大学に入学し、同じアパートに入居していた研一と交際を始めるところから物語が始まる。
    そして、初めて体を重ねようとした夜、研一の性器が全く入らない。その後も性行為ができないままのふたりだったが、 「性交為ができなくても、それ以上に好きな人と一緒にいたい」という強い思いにより結婚を決意。
    しかし、久美子は「当たり前のことができない自分は“不良品”である」という劣等感を抱え、研一は久美子を幸せにしてやれないという思いに苦しみ、二人の心は徐々に離れてしまう。
    そんな夫婦が一般的でない悩みを抱え苦しみつつも、自分たちだけの夫婦のカタチを見つけ出し、人それぞれの幸せや、人との繋がりを考えさせてくれる作品。

    キャストは、主婦・渡辺(山本)久美子役がオーデションで主役を勝ち取った石橋菜津美。
    久美子の夫・渡辺研一役は中村蒼が務める。 そして、久美子が勤務する学校の生徒の母親・寺田朋美役を尾野真千子。
    久美子の最初の不倫相手となるミッキー役を松尾諭。精神を病んでいる久美子の浮気相手・アリハラ役に、落合モトキ。
    久美子の母親・山本冴子役を、筒井真理子。父親・山本祐介役を、春海四方。
    健一の父親・渡辺和之役を、国広富之。母親・渡辺京子役を、千葉雅子。といった豪華な俳優たちが脇を飾る。
    さらに、演出・タナダユキとのつながりで、坂井真紀、江口のりこ、浜野謙太も出演。

    主婦・久美子の赤裸々な私生活と悩みなど、女性のデリケートな部分に踏み込んだ本ドラマには、大きな反響があり、この度地上波放送が決定した。

    ◇番組概要
    ■タイトル :『夫のちんぽが入らない』
    ■地上波放送: 2021年1月11日(月)スタート 毎週月曜日26時15分放送
    ■配信   : FOD、Netflixにて配信中
    ■原作   :「夫のちんぽが入らない」こだま著(扶桑社刊)
    ■出演   : 石橋菜津美 中村蒼
    尾野真千子 坂井真紀 江口のりこ 松尾諭 落合モトキ 浜野謙太
    筒井真理子 春海四方 国広富之 千葉雅子 他

    (全文はコチラ) 
    http://news.yahoo.co.jp/articles/1e100853dd2839baea0cb6dc064de366de14445e 

    『夫のちんぽが入らない』 
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    1: ひかり ★ 2019/12/24(火) 00:03:23.47
     12月17日、東京・下北沢に姿を見せたのは、長澤まさみ(32)。出演する舞台の上演後、関係者と訪れた “演劇人御用達” の飲食店を後にしたところだ。
    雑然とした “下北の街” に自然と溶け込むのは、名女優たる所以だろう。

     翌日の「報知映画賞」で主演女優賞に輝き、女優としての評価は右肩上がり。デビュー20周年の2020年、中国映画やひとり芝居への出演が控えている彼女。
    ファンに嬉しいニュースを、本誌はキャッチした。

    「『ドラゴン桜』の続編の制作が決まったんです。2020年7月スタートのTBS『日曜劇場』枠で放送予定。2005年放送の前作では生徒役だった長澤が、教師になって母校に帰ってきます」(芸能プロ関係者)

    「落ちこぼれ高校の生徒たちが東大合格を目指す」物語は、15年前、阿部寛(55)主演で大ヒット。新垣結衣(31)、山下智久(34)、小池徹平(33)ら、いまのスターたちの出世作だ。

    「そこに、女優としての15年の経験と実績を引っ提げて、長澤が凱旋するのだから、話題沸騰は必至です」(テレビ誌記者)

     長澤の2020年は、「子」年じゃなくて、「辰(ドラゴン)」になる!

    (週刊FLASH 2020年1月7・14日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00010000-flash-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/01(木) 22:44:22.89
    女優・モデルの福原遥が主演するドラマ「コーヒー&バニラ」(MBS)が激甘ラブシーンの連続と評判になっている。

    「『コーヒー&バニラ』は少女向け漫画誌『Cheese!』に連載中の人気作品で、コミックスの売上げが累計450万部を超えるヒット作です。
    美人だけど恋愛経験の少ない純粋な女子大生・白城リサとイケメン社長の恋愛模様を描いた作品ですが、7月5日からMBSの深夜ドラマ枠『ドラマ特区』で放映が始まるや、『#コヒバニ』がツイッターのトレンド入りし、見逃し配信の再生回数も100万再生を突破するなど、ローカルドラマながら大きな話題になってるんです」(テレビ誌ライター)

    「毎回激甘なラブシーンが多くて恥ずかしくなってきちゃう…」「イケメン社長にちやほやされたい…!」「女の妄想・願望がギュッと詰まったドラマ!」など、女性視聴者の評判を集めているのだ。

    彼女たち女性視聴者の目当てである桜田通や黒羽麻璃央といったイケメン俳優を相手に当ドラマの主人公である激ウブな女子大生・白城リサを演じているのが福原遥だが、このドラマが期待以上の評判を集めた理由が、もう一つあるという。

    「福原さんは現在20歳ですが、子役時代の2009年から13年にNHKで放送されていた児童向け番組『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』に、主人公の柊まいん役で出演していたことによる話題で認識したという人も多いと思います。
    この“まいん役”で福原さんは、アニメやローティーンアイドルが好きな一部のオタク層のハートを一気に掴んだのです。
    今回の主演ドラマは、そんなかつての福原さんを熱心に応援していた彼らも注目してるようなんです」(前出・テレビ誌ライター)

    例えば7月25日深夜に放送された第4話では、後ろからのハグ、お姫様だっこ、キスシーンなど超絶な甘いシーンの連発されたのだが、ネットでは「あああ、俺のまいんちゃんが大人になっちゃった(涙)」「まいんちゃんのラブシーンを見ることになるとは思わなかった…」「今回くらい俳優さんが羨ましいと思ったことはない」といったオタク層からの苦悶の反応が殺到したようだ。

    女優として成長中の福原。「コーヒー&バニラ」は彼女にとって、ファン層を塗り替える試金石となっているのかもしれない。

    アサジョ
    http://dailynewsonline.jp/article/1947244/

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/06/16(日) 11:39:32.63 ● BE:218927532-PLT(13121)
    ここへ来て、深田恭子が主演を務める7月11日スタートのフジテレビのドラマ「ルパンの娘」が、一気に注目を集めている。

    同ドラマは、深田恭子演じる泥棒一族“Lの一族”の娘・三雲華と、瀬戸康史が演じる警察官・桜庭和馬との禁断の恋を描くストーリーで、作家・横関大氏による同名の小説が原作だ。

    「6月7日には、深田が自身のインスタグラムでドラマがクランクインしたことを報告し、
    《毎日、刺激的なシーンの連続でわくわくしながら撮影させていただいています》としながら、アクションシーンに不安を抱いていることも明かしていましたね。そこで少々気になったのが、『泥棒スーツ?を着て街に繰り出すのです』とコスチュームをまとう点に触れていた点だったんです」(ネットウオッチャー)

    深田でコスチュームと言えば、2009年の映画「ヤッターマン」で、今回と同じく泥棒のドロンジョを演じた際のピッチピチでパンパンのレザー衣装が即、思い出されるだろう。

    「かなり細かい部分まで再現されたその衣装では、深田の迫力バストがドーンと弾けて胸の渓谷がクッキリ。
    下半身もデルタ部分が妙に強調される上に黒の網タイツも何ともそそられ、男性の下腹部を否応なしに熱くしてくれました」(夕刊紙記者)

    となると、気になるのが「ルパンの娘」での深田の衣装だが…。
    「6月13日の『めざましテレビ』で“初公開”としてメイキングとともにコスチュームが披露されたのですが、これがある意味、ドロンジョの時を超えるきわどさ。肌の部分はそこまで出ていないものの、柔らかい素材の紅色の布地の全身スーツで、ピッタリとボディーに張り付き深キョンのボディラインが丸分かりだったんです。
    視聴者からは、《フジテレビのドラマの救世主になるかも!》の声が上がるなど、期待値が増すばかりなんです」(前出・夕刊紙記者)

    ひょっとすると、結婚前の最後の大胆衣装になるかもしれないだけに、放送開始が待ち遠しいばかり。

    https://www.asagei.com/excerpt/128401

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    https://www.youtube.com/watch?v=GZEKWdVFz9Y


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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/06/14(金) 07:13:49.02
     1985年に杉浦幸さん主演でドラマ化された宮脇明子さんの人気マンガ「ヤヌスの鏡」が34年ぶりにドラマ化されることが明らかになった。優等生・小沢裕美(ヒロミ)と不良少女“ユミ”という全く別の人格を持ち合わせる主人公を桜井日奈子さんが演じる。

     「ヤヌスの鏡」は、1981~1982年に「週刊セブンティーン」にて連載された宮脇さんの人気マンガ。厳格な家庭に育つ優等生の高校生・小沢裕美が、ある時、厳しい祖母に閉じ込められた納戸の中で、鏡台を見つけたことをきっかけに“ユミ”という全く別の人格を持った不良少女に変貌してしまう……というストーリー。

     1985年にフジテレビでドラマ化され、「古代ローマの神・ヤヌスは、物事の内と外を同時に見ることができたという。この物語は、ヤヌスにもう 一つの心をのぞかれてしまった少女の壮大なロマンである。もし、あなたに、もう一つ顔があったら……」という来宮良子さんのナレーションや、椎名恵さんの主題歌「今夜はANGEL」など、80年代に一世を風靡(ふうび)した「大映ドラマ」の代表作の一つとしても知られている。

     フジテレビが運営する動画配信サービス「FOD」で2019年8月に配信開始予定。

     ◇桜井日奈子さんのコメント

     ヒロミとユミ、同じ人間だけど対照的な2人が色々な人を巻き込んで本当の自分とは何か、葛藤する物語です。原作はお話をいただいてから読みました。

     ヒロミは今まで演じてきた役に近かったのですが、ユミは今までに演じたことがない挑戦的な役でした。ユミの何にも動じない余裕と強さを表現するにはどうすればいいのか、強がりに見えないように気をつけました。衣装やメークが特徴的なので、2人のスイッチの切り替えはそういったことで助けていただきました。

     大人しい優等生でいようとするヒロミと対照的なユミの、それぞれの気持ちに寄り添うことは難しくはなかったです。誰でも多面をもっていると思います。それは、理性がきちんと働く普通の人でも少なからず心のバランスを保つのに必要だし、多面であって当たり前なのかもしれないな、と改めて思いました。誰もが抱える心の悩みに寄り添える作品になれるとうれしいです。

     ◇清水一幸さん(企画・プロデュース)のコメント

     子供の頃、テレビにくぎ付けになった作品の一つに「ヤヌスの鏡」がありました。「古代ローマの神・ヤヌスは……」で始まるナレーション、優等生と不良少女の二役を演じ、変わる主人公の姿にドキドキしたのを覚えています。

     今回、34年の時を経て、改めて映像化に挑戦しようと企画しました。そして、“主人公は誰に?”と考えたときに、この役柄はとにかく普段とのギャップ、不良少女のイメージからかけ離れている方に尽きる!と思い、それは…桜井さんしかいない!と思い、桜井日奈子さんにお願いしました。

     実際の桜井さんの演技はとても素晴らしく、見事に二役を演じきってくれました。普段は優等生の役が多い桜井さんの不良少女姿、こちらも必見です(笑い)。

    桜井日奈子さんが演じるヒロミ(左)とユミ (C)宮脇明子/集英社 フジテレビ 
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    もっと見たい方はクリック!(全5枚) 
    https://mantan-web.jp/article/20190613dog00m200044000c.html 


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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/11(火) 15:19:31.83
    ◆ ドラマ内定情報も 山口真帆“リベンジの狼煙”早くも上がる

    テレビ界に予想もしていなかった“まほほん台風”が到来。

    「“まほほん”ことNGT48の山口真帆(23)が、『研音』という大手芸能事務所の後ろ盾を得たことで、現在、ちょっとした争奪戦が勃発しています。いま彼女がテレビに出れば、それなりの視聴率が見込めるからです。まさに旬ですよ。彼女の口から何が語られるのか。ファンのみならず視聴者は興味津々ですから」(キー局編成マン)

     山口が新潟市内の自宅で見知らぬ男性2人から暴行被害を受けたのは昨年12月。意を決してSNSで暴行の被害とNGT48メンバーの関与などを告白したが、なぜか被害者であるはずの山口が謝罪させられる異例の事態に。その後も事件の真相は解明されることもなく結局、先月18日の公演をもってNGT48を卒業してしまった。

    「事務所を辞めた当初は、引き取り手もなく、このまま消えるだろうという見方が大勢を占めていたんです。やはり所属先がないのは、タレントとしては厳しいですからね」(芸能プロ関係者)

     ところがそんな山口に救いの手を差し伸べたのが研音。唐沢寿明(56)と山口智子(54)の夫婦を筆頭に、竹野内豊(48)、反町隆史(45)、菅野美穂(41)、川口春奈(24)や福士蒼汰(26)、杉咲花(21)など人気俳優を多数擁する超大手芸能事務所だ。

    「あのジャニーズ事務所でさえ一目置いているのが研音です。しかも山口のように菅野、市川由衣(33)、成海璃子(26)、志田未来(26)など、他のプロダクションからの移籍組も多く、売り込みも熱心に行ってくれることでも有名なんです。崖っぷちだった山口にとっては、これ以上の移籍先はない」(他の大手芸能プロ幹部)

    ■「恐ろしい早さで仕事が決まっている」

     山口を一本釣りした理由についてはさまざまな臆測が囁かれている。

    「研音はいわゆるAKB48利権とは距離を置いてきた。その研音が暴行事件やグループ内の陰湿な関係を暴露し、まるで腫れ物扱いになっていた山口をあえてツモったわけです。もちろん将来性を見込んで契約したと思います。だが裏では、今回の一件はAKB48利権にぶら下がる他芸能プロに対する挑戦状だとみる業界関係者もいる」(業界関係者)

     今後は、事務所の巨大な影響力を背景に、山口は女優・タレントとしてテレビ局に露出していくという。現在、内定しているといわれているのが2本のドラマだ。

    「一つは7月からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)。ゲスト出演が決まっているんです。もう一つは来年放送予定のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にも出演が内定したそうです。恐ろしい早さで仕事が決まっている」(芸能プロ関係者)

    “まほほん”のリベンジが始まった。

     日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000006-nkgendai-ent 

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/11(火) 08:05:03.80
    「いだてん」は1964年の東京オリンピックをテーマに、86年「いのち」以来33年ぶりとなる近現代が舞台の大河。
    主人公が交代するリレー形式をとるなど、近年にない冒険的な作風とされる。

    20年の大河は、長谷川博己(42)が明智光秀役で主演する「麒麟がくる」。21年の作品は「現在検討中」(同局関係者)。

    新元号「令和」の出典になった万葉集に登場する人々を題材に推す意見もあったが、
    局内では「いだてん」の不調を受け「やはり戦国時代以外はなかなか視聴者に受け入れられない。冒険的な作品は難しいだろう」という声が上がっている。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/11/kiji/20190610s00041000451000c.html

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