中二病速報

    タグ:テレビ東京

    1: きのこ記者φ ★ 2018/08/31(金) 18:28:57.48 _USER9
    女子アナの結婚相手といえば、誰もが思いつくのが「野球選手」。
    『スポーツTODAYワイド』などスポーツニュースで活躍していた元テレビ東京・家森幸子アナは、2002年、当時中日の関川浩一選手(49)と結婚して退社、名古屋に引っ越した。

    「たまたま共通の知人がいて、食事会で会ったのがきっかけでした。主人は人を大切にする人で、人の悪口を絶対言わないところが魅力的でした」

    妻として、体が資本の夫を支えた。
    「結婚のとき、母がレシピ本をくれたんです。それを見ながら、小鉢とかを1日30品目出すのを目標にしていました」

    だが残念ながら、夫の成績は徐々に下降線に。
    「近くの神社に毎日お参りして、お賽銭も初めは5円だったのが、最後は500円になったり。テレビの中継はいつも正座して観ていました。
    2007年に引退を告げられたときは、1カ月泣きました。主人に見つからないように、車の中とかで」

    夫は現在、ソフトバンクの三軍監督で、福岡に単身赴任中。そして家森アナは、新たな仕事を始めた。
    「家の近くのスターバックスで、アルバイトしています。採用の面接では『今まででいちばん辛かったことはなんですか』と聞かれて
    『氷点下20度のところで1週間取材したことです』と答えたり。もう3年になります。昇給もしましたよ(笑)」

    http://news.livedoor.com/article/detail/15236951/

    no title

    【元テレ東・家森幸子アナ、いまはスタバでバイト中 】の続きを読む

    1: ジョーカーマン ★ 2018/08/28(火) 07:34:51.57 _USER9
    元AKB48グループ総監督の高橋みなみ(27)が、テレビ東京系「大食い女王決定戦2018」(9月17日午後8時)でメインMCを務めることが27日、分かった。

    30年の歴史がある大食い特番のMCに抜てきされた。
    卒業後もラジオパーソナリティーを務めるが、同局の柴幸伸プロデューサーは「総監督として、さまざまなタイプの女性を仕切ってきた彼女が大食いという新タイプの女性たちを見た時どんなリアクションをするのか? 単純に見てみたかった」と理由を明かした。

    すでに都内などで収録が行われた。
    1回戦は、東京・築地で「築地場内外合作まぐろ丼」対決。高橋も初めて目にする大食い現場に「あまりに戦場すぎて、現実として受け入れるのに時間がかかりました」とあっけにとられたというが、戦いが進むにつれて大食いにかける選手に対し「同じ女性としてすごく尊敬する気持ちに変わりました」。
    準決勝や決勝では、緊張感に「AKB総選挙以来に手のしびれが出ました ! 」と涙も流したという。

    女王決定戦はこれまで、ギャル曽根(32)をはじめ、もえのあずき(20)ら大食いスターを生んできた。
    今大会は、過去に出場経験がある15人と、有名飲食店による推薦5人を合わせた20人が、「大食いで日本を元気に ! 」をテーマに戦いに挑む。
    高橋は「レジェンドたちとルーキーたちの戦いが本当におもしろいので、皆さんに伝われば」と話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00312431-nksports-ent

    テレビ東京系「大食い女王決定戦2018」新MCに抜てきされた高橋みなみ
    no title


    元AKB48 高橋みなみ
    no title

    no title

    【元AKB48高橋みなみ、テレ東「大食い」番組メインMCに抜てき】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/08(水) 20:34:26.39 _USER9
    テレビ東京の人気ドラマ『孤独のグルメ』の“シーズン7”が去る6月に終了したが、これをもって主演の松重豊の降板が濃厚だという。

    「松重は身長188センチの大男。ちょっとヤセ気味で、毎回3人前、4人前食べるのがいいかげんつらくなってきたようです。
    それに加えて1回35万円という激安出演料が不満。朝から腹を空かせ、知らない店で思いっきり食べるだけ。
    人気ドラマなのですが、その無芸を嫌っているとも」(テレビライター)

    輸入雑貨を扱うセールスマンの井之頭五郎(松重)が、出向いた町で仕事を終え「腹減った」と天を仰ぎ、地元の店に飛び込みで入り食事をする。
    ただ飯をかっこむだけという、そのシンプルさがとにかくウケている。

    「松重も、もう“シーズン7”までやって、そろそろ降りていいだろうとの考えです。“シーズン6”のときに最後説が出ていましたから、今回で確実でしょう」(同・ライター)

    ただし、仮に松重が番組を降りたといってもドラマは続く可能性がある。

    「毎週金曜日の深夜0時前後のスタートながら平均視聴率は5%台に乗ることがザラ。
    6%のときもあるし、これはゴールデンなら12%に比肩する大ヒットの数字です。
    松重が降りても、テレビ東京が新主役で継続させるでしょう」(同・ライター)

    継続された場合の主演は誰になるだろうか。

    早くもジャニーズ事務所から圧力

    「いまテレビ東京は『新しい地図』の香取慎吾と交渉中です。香取は身長182センチあり、迫力は松重にも負けない。
    香取は以前に食べ過ぎの“太め”を女性誌にネタにされたことがありました。
    でも、その香取がガツガツ食べるシーンは絵になると思います」(テレビ東京関係者)

    実際、香取は大食漢で有名だ。

    「松重がキチッとした営業マンなら、香取はオチャラケ営業マンなんてのが似合うはず。
    いずれにしても松重と違う味が出せると思います」(同・関係者)

    絵柄はイメージできる。しかし、実際に香取は出られるのか。

    「香取起用を聞いたジャニーズ事務所は、早くもテレビ東京に圧力をかけているそうです。
    今や“国民のテレ東”ですから、事務所に屈しない強気を見せ、香取を起用してほしいもの。
    香取自身は出る気はあるでしょう」(同・関係者)

    松重残留でも香取新起用でも“シーズン8”が待ち遠しい。

    20171231-kodokunogurume-950x534

    https://myjitsu.jp/archives/58964


    【香取慎吾が「孤独のグルメ」松重豊の後任に急浮上! 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/08/04(土) 07:35:48.29 _USER9
    高畑充希主演のテレビドラマ「忘却のサチコ」(テレビ東京系)が、10月から連続ドラマ化されることがわかった。同作品は、グルメコメディドラマだという。

    「『忘却のサチコ』は、阿部潤の同名漫画を原作にしたグルメコメディで、今年1月に放送したスペシャル版が好評を博し、テレ東は連ドラ化を決めたとのこと。高畑が演じるのは、結婚式当日に新郎に逃げられたアラサー文芸誌編集者で、彼のことを思い出さないよう、おいしいものを求めて奔走するという物語です」(テレビ誌記者)

     またテレ東のグルメドラマといえば、今年シーズン7に放送された松重豊主演の「孤独のグルメ」が、深夜ドラマとしては異例の人気を誇っている。しかし7月30日発売の「フラッシュ」によると、主演俳優の都合で、今までのように放送を継続できない可能性があるという。

    「『フラッシュ』がテレ東関係者に取材したところ、主演の松重サイドから“食べるシーンは体力的に厳しくなった”と降板の申し入れがあったそうです。何とか第7シーズンは説得して出演してもらったそうですが、いつ終了しても不思議ではない状況のようです。そのためテレ東がこのタイミングで『忘却のサチコ』の連ドラ化を決定したのは、高畑を松重の後釜と考えている可能性があります」(前出・テレビ誌記者)

     2012年から「孤独のグルメ」の主演を務め、今年で55歳となった松重。そろそろ世代交代の時が来ているのかもしれない。

    asageiplus_109733_0

    アサ芸プラス
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_109733/

    【後釜は高畑充希!?「孤独のグルメ」を打ち切るしかない切実な理由とは? 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/08/01(水) 06:13:14.95 _USER9
    吉田栄作:実写ドラマ「天」のアカギに! 白髪頭で伝説の天才雀士を再現

     俳優の吉田栄作さんが、「カイジ」シリーズなどで知られる福本伸行さんのマージャンマンガが原作の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」に出演することが1日、分かった。吉田さんは、伝説の天才雀士・赤木しげる(アカギ)を演じる。

     「天 天和通りの快男児」は、福本さんが1989~2002年にマンガ誌「近代麻雀ゴールド」(竹書房)で連載したマンガ。「カイジ」シリーズ、「アカギ ~闇に降り立った天才~」「銀と金」よりも前に連載が始まった、福本ワールドの原点ともいえる作品。ドラマでは、俳優の岸谷五朗さんが主人公・天貴史(てん・たかし)を演じる。

     吉田さんが演じるアカギは、あまりに冷徹なマージャンの打ち回しから悪魔と恐れられる、負け知らずの超天才。原作ファンの間でも人気のキャラクターで、アカギが主人公のスピンオフ作品「アカギ~闇に降り立った天才~」は1991年から今年2月まで27年間、連載された。累計発行部数は1200万部。

     吉田さんは、「今回僕自身コミックの『赤木しげる』のビジュアルに近付こうと思いました。演者には気分的なものも大切で、ビジュアルを寄せることで気持ちからキャラクターに近付き、その世界観を映像の中でも再現できたらと考えています。赤木の打つマージャンやセリフは、経験からくる『自信』と『センス』、そして風向きさえ味方にする『強運』で勝ち続けた裏付けのある結果なのだと思います。雀神とまで呼ばれる赤木には全く及びませんが、自分がこの世界で生き続けてこられた経験をセリフに投影してみたいと思っています」と思いを語っている。

     さらに、「(アカギは)やっぱりマージャン、もちろん劇中でもカリスマでもあるでしょうし、コミックのファンの方々の中でもそうで、セリフ一つ一つが本当にこう、元々重いのと、彼のこれまでの人生すべて詰まった一言一言が一局一局、一牌(パイ)一牌に込められていると思うんです。だからそれをしっかりとやるために、これまでの自分の人生とかなんかそういうものをしっかり投影しないといけないかなと思います」と意気込みを語った。

     プロデューサーの松本拓さんは「赤木しげるのキャスティングは正直相当悩みました。福本先生の作品では、確実に代表的なキャラクターであり、その圧倒的存在感、カリスマ性、崇高な雰囲気……全ての『凄(すご)み』を演じられる役者さんは誰なのか……。悩みに悩み、タレント名鑑を眺めていたら、吉田栄作さんに出会いました。吉田さんが持たれるオーラは赤木しげるに通ずるものがあり、『この人だ!』、そう思い速攻でオファーさせていただきました」と経緯を明かしている。

     ドラマは、マージャンの「理」に対して深い造詣を抱き、雀荘で素人相手に荒稼ぎをしていた井川ひろゆきとマージャンの請負業(=代打ち)を営む天貴史が、伝説の雀士・赤木しげるや関西屈指の現役最強の雀士・原田克美らと出会い、日本の裏マージャン界の頂点を決める戦いに挑んでいく姿を描く。福本さんの作品を民放で初めてドラマ化した「銀と金」のスタッフが集結し、制作する。テレビ東京グループと動画配信サービス「Paravi(パラビ)」がタッグを組む連続ドラマ第1弾で、今秋にテレビ東京、BSジャパンで放送、Paraviで配信される。
    no title

    no title

    no title

    https://mantan-web.jp/article/20180731dog00m200060000c.html

    【吉田栄作 実写ドラマ「天」のアカギに!白髪頭で伝説の天才雀士を再現 】の続きを読む

    1: ホイミン ★ 2018/07/21(土) 22:30:05.66 _USER9
     “元祖大食い女王”と称される赤阪尊子(63)が19日深夜にテレビ東京系で放送された「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜0・12)に出演し、同局系の大食い番組「TVチャンピオン」に出演していた当時のギャラ事情を明かした。
    赤阪の語り口にMCのネプチューン名倉潤一、次長課長の河本準一が「怖い」と驚いた。

     赤阪は生命保険の営業をしていた38歳の時に大食い番組をみて出場を決意したという。シュークリームが嫌いだと言うが、5分で100個を食べたこともあった。苦手な食べ物はラーメンで、「熱いし、おなかいっぱいになる」と述べた。

     「TVチャンピオン」のスケジュールは「超ハード」だったそうで、朝4時半に起きて現場に向かい、牛丼5杯からスタート。ざるそば5枚、カレー5杯などを食べた。同番組のギャラについて質問がおよび、河本は「安かったんですか、テレ東さんは」と尋ねた。

     赤阪は「安いです。無かった時もあります。ノーギャラで何度も出てます」と1円ももらえなかったことを明かした。赤阪がテーブルに置いたドリンクを飲む際に名倉と河本をじっと見つめ、河本は「怖い飲み方するのやめて下さい。殺されるのかと思いました」
    と冷や汗気味。名倉は背中を向けて笑い、「松田優作さんみたい…」とド迫力があったことを指摘した。

     赤阪はまた、番組とは別のイベント出演ではテレビ番組よりギャラが良かったと話し、「1回出ると15万から30万くらい。競争じゃないからゆっくり食べてもいいですから。行ったら大事にしてくれるし、こちらのテレビ局とはえらい違い」とテレ東の対応を皮肉った。

    赤阪尊子-700x423

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/21/0011467505.shtml

    【テレ東「大食い番組」の激安ギャラ 元祖女王・赤阪尊子が告白 】の続きを読む

    1: 抹茶ティラミス ★ 2018/07/20(金) 11:47:56.66 _USER9
    かつてグラビアアイドルとして活躍し、現在は舞台女優としてなど活動する杏さゆり(34)が、グラドル時代の撮影で大物カメラマンから受けたセクハラを暴露した。

    杏は19日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。グラドルとして活躍していた当時を振り返った。
    人気絶頂のころ、ある大物カメラマンから撮影のオファーを受けたという。「そのカメラマンさんは脱がすことで有名な方だったので、
    私は脱ぎたくなかったんで『私は脱ぎませんよ』って言ってたんですけど、打ち合わせに行った時に今まで撮ってきたDVDや写真集を見せられて説得にかかってきたんですけど、
    『私はそれをやらなくても大丈夫。脱ぎません』って言ってたら怒っちゃって…」と説明。1度は撮影がなくなりかけたが、スタッフの尽力で仕切り直しとなり、着衣で撮影が行われることになったという。

    しかし撮影当日、用意されていた衣装が全てほぼ裸同然のシースルー。「ちょっと信用してなかったんで、自分で大きいヌーブラと競泳用ではくようなベージュのパンツを持って行ってた」と警戒していたという杏は、
    衣装の下に持参した下着をつけて撮影に臨んだが「『はい、おいで』って呼ばれて2人きりになって撮影が始まるわけですよ、誰も入れないようにドアも全部閉めて。そこからワンピースの背中のチャックをおろされて、
    今度は肩のところを下ろされて。そこぐらいまでは全然良いんですけど、どんどんおろしてくるんですよ」とエスカレートするカメラマンに抵抗し続けたという。

    すると「あっちも怒ってきて、『もうこれ脱いで』」と下着を取るように要求され、限界を感じた杏は「『泣いて、顔腫らしてて撮影できないようにしちゃおう』と思って、泣きじゃくって」ととっさに浮かんだ手段を明かし、
    結局その撮影はなくなったと語った。

    201807200000292-w1300_0

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807200000292.html

    【杏さゆり、グラドル時代のセクハラ撮影被害を暴露 】の続きを読む

    このページのトップヘ