中二病速報

    タグ:テレビ東京

    1: 湛然 ★ 2018/08/01(水) 06:13:14.95 _USER9
    吉田栄作:実写ドラマ「天」のアカギに! 白髪頭で伝説の天才雀士を再現

     俳優の吉田栄作さんが、「カイジ」シリーズなどで知られる福本伸行さんのマージャンマンガが原作の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」に出演することが1日、分かった。吉田さんは、伝説の天才雀士・赤木しげる(アカギ)を演じる。

     「天 天和通りの快男児」は、福本さんが1989~2002年にマンガ誌「近代麻雀ゴールド」(竹書房)で連載したマンガ。「カイジ」シリーズ、「アカギ ~闇に降り立った天才~」「銀と金」よりも前に連載が始まった、福本ワールドの原点ともいえる作品。ドラマでは、俳優の岸谷五朗さんが主人公・天貴史(てん・たかし)を演じる。

     吉田さんが演じるアカギは、あまりに冷徹なマージャンの打ち回しから悪魔と恐れられる、負け知らずの超天才。原作ファンの間でも人気のキャラクターで、アカギが主人公のスピンオフ作品「アカギ~闇に降り立った天才~」は1991年から今年2月まで27年間、連載された。累計発行部数は1200万部。

     吉田さんは、「今回僕自身コミックの『赤木しげる』のビジュアルに近付こうと思いました。演者には気分的なものも大切で、ビジュアルを寄せることで気持ちからキャラクターに近付き、その世界観を映像の中でも再現できたらと考えています。赤木の打つマージャンやセリフは、経験からくる『自信』と『センス』、そして風向きさえ味方にする『強運』で勝ち続けた裏付けのある結果なのだと思います。雀神とまで呼ばれる赤木には全く及びませんが、自分がこの世界で生き続けてこられた経験をセリフに投影してみたいと思っています」と思いを語っている。

     さらに、「(アカギは)やっぱりマージャン、もちろん劇中でもカリスマでもあるでしょうし、コミックのファンの方々の中でもそうで、セリフ一つ一つが本当にこう、元々重いのと、彼のこれまでの人生すべて詰まった一言一言が一局一局、一牌(パイ)一牌に込められていると思うんです。だからそれをしっかりとやるために、これまでの自分の人生とかなんかそういうものをしっかり投影しないといけないかなと思います」と意気込みを語った。

     プロデューサーの松本拓さんは「赤木しげるのキャスティングは正直相当悩みました。福本先生の作品では、確実に代表的なキャラクターであり、その圧倒的存在感、カリスマ性、崇高な雰囲気……全ての『凄(すご)み』を演じられる役者さんは誰なのか……。悩みに悩み、タレント名鑑を眺めていたら、吉田栄作さんに出会いました。吉田さんが持たれるオーラは赤木しげるに通ずるものがあり、『この人だ!』、そう思い速攻でオファーさせていただきました」と経緯を明かしている。

     ドラマは、マージャンの「理」に対して深い造詣を抱き、雀荘で素人相手に荒稼ぎをしていた井川ひろゆきとマージャンの請負業(=代打ち)を営む天貴史が、伝説の雀士・赤木しげるや関西屈指の現役最強の雀士・原田克美らと出会い、日本の裏マージャン界の頂点を決める戦いに挑んでいく姿を描く。福本さんの作品を民放で初めてドラマ化した「銀と金」のスタッフが集結し、制作する。テレビ東京グループと動画配信サービス「Paravi(パラビ)」がタッグを組む連続ドラマ第1弾で、今秋にテレビ東京、BSジャパンで放送、Paraviで配信される。
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    https://mantan-web.jp/article/20180731dog00m200060000c.html

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    1: ホイミン ★ 2018/07/21(土) 22:30:05.66 _USER9
     “元祖大食い女王”と称される赤阪尊子(63)が19日深夜にテレビ東京系で放送された「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜0・12)に出演し、同局系の大食い番組「TVチャンピオン」に出演していた当時のギャラ事情を明かした。
    赤阪の語り口にMCのネプチューン名倉潤一、次長課長の河本準一が「怖い」と驚いた。

     赤阪は生命保険の営業をしていた38歳の時に大食い番組をみて出場を決意したという。シュークリームが嫌いだと言うが、5分で100個を食べたこともあった。苦手な食べ物はラーメンで、「熱いし、おなかいっぱいになる」と述べた。

     「TVチャンピオン」のスケジュールは「超ハード」だったそうで、朝4時半に起きて現場に向かい、牛丼5杯からスタート。ざるそば5枚、カレー5杯などを食べた。同番組のギャラについて質問がおよび、河本は「安かったんですか、テレ東さんは」と尋ねた。

     赤阪は「安いです。無かった時もあります。ノーギャラで何度も出てます」と1円ももらえなかったことを明かした。赤阪がテーブルに置いたドリンクを飲む際に名倉と河本をじっと見つめ、河本は「怖い飲み方するのやめて下さい。殺されるのかと思いました」
    と冷や汗気味。名倉は背中を向けて笑い、「松田優作さんみたい…」とド迫力があったことを指摘した。

     赤阪はまた、番組とは別のイベント出演ではテレビ番組よりギャラが良かったと話し、「1回出ると15万から30万くらい。競争じゃないからゆっくり食べてもいいですから。行ったら大事にしてくれるし、こちらのテレビ局とはえらい違い」とテレ東の対応を皮肉った。

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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/21/0011467505.shtml

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    1: 抹茶ティラミス ★ 2018/07/20(金) 11:47:56.66 _USER9
    かつてグラビアアイドルとして活躍し、現在は舞台女優としてなど活動する杏さゆり(34)が、グラドル時代の撮影で大物カメラマンから受けたセクハラを暴露した。

    杏は19日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。グラドルとして活躍していた当時を振り返った。
    人気絶頂のころ、ある大物カメラマンから撮影のオファーを受けたという。「そのカメラマンさんは脱がすことで有名な方だったので、
    私は脱ぎたくなかったんで『私は脱ぎませんよ』って言ってたんですけど、打ち合わせに行った時に今まで撮ってきたDVDや写真集を見せられて説得にかかってきたんですけど、
    『私はそれをやらなくても大丈夫。脱ぎません』って言ってたら怒っちゃって…」と説明。1度は撮影がなくなりかけたが、スタッフの尽力で仕切り直しとなり、着衣で撮影が行われることになったという。

    しかし撮影当日、用意されていた衣装が全てほぼ裸同然のシースルー。「ちょっと信用してなかったんで、自分で大きいヌーブラと競泳用ではくようなベージュのパンツを持って行ってた」と警戒していたという杏は、
    衣装の下に持参した下着をつけて撮影に臨んだが「『はい、おいで』って呼ばれて2人きりになって撮影が始まるわけですよ、誰も入れないようにドアも全部閉めて。そこからワンピースの背中のチャックをおろされて、
    今度は肩のところを下ろされて。そこぐらいまでは全然良いんですけど、どんどんおろしてくるんですよ」とエスカレートするカメラマンに抵抗し続けたという。

    すると「あっちも怒ってきて、『もうこれ脱いで』」と下着を取るように要求され、限界を感じた杏は「『泣いて、顔腫らしてて撮影できないようにしちゃおう』と思って、泣きじゃくって」ととっさに浮かんだ手段を明かし、
    結局その撮影はなくなったと語った。

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    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807200000292.html

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    1: ばーど ★ 2018/07/05(木) 15:01:49.98 _USER9
     ブランド品のロゴを無断で使用した古着を販売目的で所持したとして、警視庁は、いずれも古着店経営の東京都板橋区赤塚7丁目、滝沢智道(51)と豊島区西池袋3丁目、多田昭美(40)の両容疑者を商標法違反の疑いで逮捕し、5日発表した。2人とも容疑を認めている。こうした製品は「ブート品」と呼ばれ、古着業界で人気があるといい、警視庁によると立件は全国初とみられるという。

     生活経済課などによると、滝沢容疑者は5月23日、グッチなどのロゴをあしらった古着のTシャツなど59点を東京・池袋の衣料品店で、多田容疑者も同日、原宿の店で同様の276点を販売目的で所持し、商標権を侵害した疑いがある。滝沢容疑者は以前、人気テレビ番組「開運!なんでも鑑定団」に鑑定士として出演していた。

     ブート品は「密造する」などの意味を持つ英語の「ブートレグ」に由来し、1980~90年代に米国で大量に作られた。2人はロサンゼルスで仕入れて輸入していたという。滝沢容疑者は「お客さんから欲しいという声が集まり、目玉商品として仕入れて売っていた」と話しているという。

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    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL7536DJL75UTIL009.html

    【テレ東 「開運!なんでも鑑定団」の鑑定士ら逮捕「ブート品」 ブランドロゴを無断使用】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/02(月) 05:07:34.59 _USER9
    徳永えり“ツキ”回ってきた!デビュー15年目で連ドラ初主演

     デビュー15年目の女優、徳永えり(30)がテレビ東京系「恋のツキ」(26日スタート、木曜深夜1・0)で連続ドラマに初主演することが1日、分かった。

     2006年の映画「フラガール」(李相日監督)などに出演し、3月まで放送されたNHK連続テレビ小説「わろてんか」で女中のトキ役を好演。17日スタートのフジテレビ系「健康で文化的な最低限度の生活」(火曜後9・0)にも出演し、7月期は連ドラ2作品に登場する。

     「恋のツキ」は「月刊モーニング two」(講談社)に連載中の同名漫画が原作で、徳永は交際4年の彼がいながら、高校生と浮気する31歳のフリーター、平ワコを演じる。

     「苦しくもヒリヒリと痛いその感情から逃げずに、自分自身を受け入れて、ありのままを芝居にさらけ出したい」と気合十分の徳永。11月30日からは米動画配信サービス・ネットフリックスで世界配信も決定し、「幸せを追い求めた先に何が待っているのか、見守っていただけたら幸いです」とアピールした。

    連続ドラマに初主演する徳永えり(C)新田 章/講談社(C)「恋のツキ」製作委員会
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    サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000507-sanspo-ent

    【徳永えり“ツキ”回ってきた!デビュー15年目で連ドラ初主演 】の続きを読む

    1: カーディフ ★ 2018/07/01(日) 22:22:43.00 _USER9
    1994年から放送されているテレビ東京の長寿番組『開運!なんでも鑑定団』。25年近くにも及ぶ歴史の中には当然、「お蔵入り」になった企画や、諸事情により「放送中止」になった鑑定も存在する。

     1995年6月22日の読売新聞で、『なんでも鑑定団』の6月20日の放送分のVTRが止められた事実が明らかになっている。

     記事によると、『なんでも鑑定団』は6月20日の放送用に「出張鑑定・第1回時計大会」と題し、一般の視聴者から持ち込まれた貴重な時計類を鑑定するVTRを収録していた。

     この「大会」には作家・高橋三千綱の娘も参加していた。高橋の娘は父・三千綱が1978年に『九月の空』で芥川賞を受賞した際の副賞である懐中時計を持ち込んだ。この懐中時計は「昭和53年8月7日 第79回芥川龍之介賞 高橋三千綱君」と彫られた紛れもない本物で、会場は一時騒然となった。

     厳密に鑑定した結果、この時計には100万円の高値が付いた。その際に高橋の娘はカメラに向かって「(この時計は)父と高い値が付けば売りたいと約束している」と発言。世界に二つとない芥川賞受賞の懐中時計を「売る」ことは、まさに前代未聞の出来事。
    番組側は改めて高橋三千綱本人にも売りに出す意向を確認し、6月20日分の放送で「芥川賞受賞の時計」の買い手を募集することを決めた。

     しかし、放送直前になって高橋氏側が「あの時計を売るつもりはない」と関係者に話したことが明らかとなり、困惑したプロデューサーは急遽、芥川賞の時計に関する放送を取りやめたという。なお、100万円の鑑定が出たシーンは、後日改めて放送された。

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    https://npn.co.jp/article/detail/36455628/

    【『なんでも鑑定団』放送内容が急遽オクラ入りに? 原因は依頼人の… 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/01(日) 05:07:07.97 _USER9
    明石家さんま、34年ぶりテレ東!14日放送「出川哲朗の充電させて-」

    番組恒例のスイカ模様のヘルメットをかぶり、ご機嫌のさんま(右)と出川

     タレント、明石家さんま(63)が14日放送のテレビ東京系バラエティー「出川哲朗の充電させてもらえまんか?」の2時間半スペシャル(後6・30)で34年ぶりに同局に出演することが30日、分かった。

     テレ東番組の出演は、1981~84年のバラエティー「サタデーナイトショー」以来。同番組は当時、同局で最も視聴率を取っていたが、突如打ち切られ、さんまとテレ東の確執も噂された。

     電動バイクで旅しながら行く先々でバッテリーの充電をお願いする「-充電させてもらえませんか?」(土曜後7・54)は、芸人、出川哲朗(54)のゴールデン帯初冠番組。さんまは出川に他局で共演するたび出演を直訴され、「テレ東の番組やと分からなかって!」と了承してしまった。

     1日に63歳の誕生日を迎えた大御所芸人は、5時間半の山形ロケで「バッテリー残量18%」を「18パァ~」と自身のギャグ、パーデンネン仕様で表現するなど大はしゃぎ。34年間出演しなかった真相も告白しており、絶対見逃せない!

    番組恒例のスイカ模様のヘルメットをかぶり、ご機嫌のさんま(右)と出川
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    サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000506-sanspo-ent

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