中二病速報

    タグ:テレビ東京

    1: 抹茶ティラミス ★ 2018/07/20(金) 11:47:56.66 _USER9
    かつてグラビアアイドルとして活躍し、現在は舞台女優としてなど活動する杏さゆり(34)が、グラドル時代の撮影で大物カメラマンから受けたセクハラを暴露した。

    杏は19日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。グラドルとして活躍していた当時を振り返った。
    人気絶頂のころ、ある大物カメラマンから撮影のオファーを受けたという。「そのカメラマンさんは脱がすことで有名な方だったので、
    私は脱ぎたくなかったんで『私は脱ぎませんよ』って言ってたんですけど、打ち合わせに行った時に今まで撮ってきたDVDや写真集を見せられて説得にかかってきたんですけど、
    『私はそれをやらなくても大丈夫。脱ぎません』って言ってたら怒っちゃって…」と説明。1度は撮影がなくなりかけたが、スタッフの尽力で仕切り直しとなり、着衣で撮影が行われることになったという。

    しかし撮影当日、用意されていた衣装が全てほぼ裸同然のシースルー。「ちょっと信用してなかったんで、自分で大きいヌーブラと競泳用ではくようなベージュのパンツを持って行ってた」と警戒していたという杏は、
    衣装の下に持参した下着をつけて撮影に臨んだが「『はい、おいで』って呼ばれて2人きりになって撮影が始まるわけですよ、誰も入れないようにドアも全部閉めて。そこからワンピースの背中のチャックをおろされて、
    今度は肩のところを下ろされて。そこぐらいまでは全然良いんですけど、どんどんおろしてくるんですよ」とエスカレートするカメラマンに抵抗し続けたという。

    すると「あっちも怒ってきて、『もうこれ脱いで』」と下着を取るように要求され、限界を感じた杏は「『泣いて、顔腫らしてて撮影できないようにしちゃおう』と思って、泣きじゃくって」ととっさに浮かんだ手段を明かし、
    結局その撮影はなくなったと語った。

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    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807200000292.html

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    1: ばーど ★ 2018/07/05(木) 15:01:49.98 _USER9
     ブランド品のロゴを無断で使用した古着を販売目的で所持したとして、警視庁は、いずれも古着店経営の東京都板橋区赤塚7丁目、滝沢智道(51)と豊島区西池袋3丁目、多田昭美(40)の両容疑者を商標法違反の疑いで逮捕し、5日発表した。2人とも容疑を認めている。こうした製品は「ブート品」と呼ばれ、古着業界で人気があるといい、警視庁によると立件は全国初とみられるという。

     生活経済課などによると、滝沢容疑者は5月23日、グッチなどのロゴをあしらった古着のTシャツなど59点を東京・池袋の衣料品店で、多田容疑者も同日、原宿の店で同様の276点を販売目的で所持し、商標権を侵害した疑いがある。滝沢容疑者は以前、人気テレビ番組「開運!なんでも鑑定団」に鑑定士として出演していた。

     ブート品は「密造する」などの意味を持つ英語の「ブートレグ」に由来し、1980~90年代に米国で大量に作られた。2人はロサンゼルスで仕入れて輸入していたという。滝沢容疑者は「お客さんから欲しいという声が集まり、目玉商品として仕入れて売っていた」と話しているという。

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    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL7536DJL75UTIL009.html

    【テレ東 「開運!なんでも鑑定団」の鑑定士ら逮捕「ブート品」 ブランドロゴを無断使用】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/02(月) 05:07:34.59 _USER9
    徳永えり“ツキ”回ってきた!デビュー15年目で連ドラ初主演

     デビュー15年目の女優、徳永えり(30)がテレビ東京系「恋のツキ」(26日スタート、木曜深夜1・0)で連続ドラマに初主演することが1日、分かった。

     2006年の映画「フラガール」(李相日監督)などに出演し、3月まで放送されたNHK連続テレビ小説「わろてんか」で女中のトキ役を好演。17日スタートのフジテレビ系「健康で文化的な最低限度の生活」(火曜後9・0)にも出演し、7月期は連ドラ2作品に登場する。

     「恋のツキ」は「月刊モーニング two」(講談社)に連載中の同名漫画が原作で、徳永は交際4年の彼がいながら、高校生と浮気する31歳のフリーター、平ワコを演じる。

     「苦しくもヒリヒリと痛いその感情から逃げずに、自分自身を受け入れて、ありのままを芝居にさらけ出したい」と気合十分の徳永。11月30日からは米動画配信サービス・ネットフリックスで世界配信も決定し、「幸せを追い求めた先に何が待っているのか、見守っていただけたら幸いです」とアピールした。

    連続ドラマに初主演する徳永えり(C)新田 章/講談社(C)「恋のツキ」製作委員会
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    サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000507-sanspo-ent

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    1: カーディフ ★ 2018/07/01(日) 22:22:43.00 _USER9
    1994年から放送されているテレビ東京の長寿番組『開運!なんでも鑑定団』。25年近くにも及ぶ歴史の中には当然、「お蔵入り」になった企画や、諸事情により「放送中止」になった鑑定も存在する。

     1995年6月22日の読売新聞で、『なんでも鑑定団』の6月20日の放送分のVTRが止められた事実が明らかになっている。

     記事によると、『なんでも鑑定団』は6月20日の放送用に「出張鑑定・第1回時計大会」と題し、一般の視聴者から持ち込まれた貴重な時計類を鑑定するVTRを収録していた。

     この「大会」には作家・高橋三千綱の娘も参加していた。高橋の娘は父・三千綱が1978年に『九月の空』で芥川賞を受賞した際の副賞である懐中時計を持ち込んだ。この懐中時計は「昭和53年8月7日 第79回芥川龍之介賞 高橋三千綱君」と彫られた紛れもない本物で、会場は一時騒然となった。

     厳密に鑑定した結果、この時計には100万円の高値が付いた。その際に高橋の娘はカメラに向かって「(この時計は)父と高い値が付けば売りたいと約束している」と発言。世界に二つとない芥川賞受賞の懐中時計を「売る」ことは、まさに前代未聞の出来事。
    番組側は改めて高橋三千綱本人にも売りに出す意向を確認し、6月20日分の放送で「芥川賞受賞の時計」の買い手を募集することを決めた。

     しかし、放送直前になって高橋氏側が「あの時計を売るつもりはない」と関係者に話したことが明らかとなり、困惑したプロデューサーは急遽、芥川賞の時計に関する放送を取りやめたという。なお、100万円の鑑定が出たシーンは、後日改めて放送された。

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    https://npn.co.jp/article/detail/36455628/

    【『なんでも鑑定団』放送内容が急遽オクラ入りに? 原因は依頼人の… 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/01(日) 05:07:07.97 _USER9
    明石家さんま、34年ぶりテレ東!14日放送「出川哲朗の充電させて-」

    番組恒例のスイカ模様のヘルメットをかぶり、ご機嫌のさんま(右)と出川

     タレント、明石家さんま(63)が14日放送のテレビ東京系バラエティー「出川哲朗の充電させてもらえまんか?」の2時間半スペシャル(後6・30)で34年ぶりに同局に出演することが30日、分かった。

     テレ東番組の出演は、1981~84年のバラエティー「サタデーナイトショー」以来。同番組は当時、同局で最も視聴率を取っていたが、突如打ち切られ、さんまとテレ東の確執も噂された。

     電動バイクで旅しながら行く先々でバッテリーの充電をお願いする「-充電させてもらえませんか?」(土曜後7・54)は、芸人、出川哲朗(54)のゴールデン帯初冠番組。さんまは出川に他局で共演するたび出演を直訴され、「テレ東の番組やと分からなかって!」と了承してしまった。

     1日に63歳の誕生日を迎えた大御所芸人は、5時間半の山形ロケで「バッテリー残量18%」を「18パァ~」と自身のギャグ、パーデンネン仕様で表現するなど大はしゃぎ。34年間出演しなかった真相も告白しており、絶対見逃せない!

    番組恒例のスイカ模様のヘルメットをかぶり、ご機嫌のさんま(右)と出川
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    サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000506-sanspo-ent

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    1: ひかり ★ 2018/06/28(木) 10:06:49.42 _USER9
    27日放送のテレビ東京系の大型音楽番組「テレ東音楽祭2018」(17時55より生放送 ※一部事前収録あり)にて、デビュー当時のSMAP6人の映像が放送され、反響を呼んでいる。

    ◆SMAP6人で「正義の味方はあてにならない」「オリジナル スマイル」

    「思わず歌いたくなる!最強ヒットソング100連発」をテーマした同番組では、アイドルたちのデビュー当時の貴重映像を放送。

    SMAPのお宝映像も放出され、91年リリースの「正義の味方はあてにならない」、94年リリースの「オリジナル スマイル」を6人でパフォーマンスする姿が映し出された。

    『史上最強アイドルが10代の時 若手感あふれるデビュー2曲目』というタイトルから始まった「正義の味方はあてにならない」では、黄色いTシャツに白のオーバーオールというフレッシュな衣装で6人がしゃかりきダンスを披露する姿が。中居正広(当時19歳)、木村拓哉(当時19歳)、稲垣吾郎(当時18歳)、森且行(当時17歳)、草なぎ剛(当時17歳)、香取慎吾(14歳)というテロップも一人ずつ表記し、ワンコーラスたっぷりとオンエアした。

    司会の国分太一をはじめ、Hey! Say! JUMP、ジャニーズWESTメンバーら後輩たちが、スタジオで口ずさみながら楽しむ姿も映し出された。

    ◆SMAPファン歓喜の涙「永遠の6スマ…」

    デビュー当時の“6人のSMAP”に、ネットは大きな盛り上がりを見せ「SMAPきたー!しかも6人みんないる!!」「6スマこんなに流してくれるテレ東さんには感謝しかない」「史上最強のアイドル、間違いない。泣ける」「オリスマに正義の味方に見たいもの見せてくれてありがとう」「永遠の6スマ…」と歓喜の声があがっている。(modelpress編集部)

    情報:テレビ東京

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14928975/

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