中二病速報

    タグ:テレビ朝日

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/09/04(金) 18:57:31.28 _USER9
    「制作スタッフは私達の将来を無視して……」
     7月中旬、物騒なメールがテレ朝の女子アナやプロデューサーに届いた。送り主はテレ朝の人気アナウンサー弘中綾香(29)である。

    「2013年入社の弘中は『ミュージックステーション』のサブMCを務めた他、バラエティ番組で活躍。
    以前から童顔・毒舌キャラで人気がありましたが、16年スタートの『激レアさんを連れてきた。』でオードリー・若林正恭(41)に対し、厳しく突っ込む姿がウケた。
     昨年同番組がゴールデンに進出し、『好きな女性アナウンサーランキング』でテレ朝初の首位を獲得するなど、名実ともにテレ朝の看板アナとなった」(スポーツ紙記者)

     そんな弘中が冒頭のメールで問題視するのは、テレ朝が昨年12月に開設したYouTubeチャンネル『動画、はじめてみました』。

    「若手の女子アナがエクササイズやスポーツに挑戦しているのですが、グラビアアイドルと見間違うほどの内容です。
    たとえば弘中と林美桜アナのコーナー『弘中美活部』では、2人がボディラインが浮かぶスポーツウェアでエクササイズに挑戦。インストラクターにお尻を触診されるシーンもある。
     また三谷紬アナのダイエット企画では、胸の谷間がのぞくタンクトップでトレーニングする姿を披露。三谷アナの動画は再生回数150万を超える大ヒットです」(同前)

    弘中は、こうした動画を制作するスタッフに対し、「女子アナの仕事じゃない」とおかんむりの様子だという。

    「制作スタッフは私達の将来を無視して、バズらせるためだけに動画を作ってる。皆さん、気を付けた方がいいですよ」

    テレ朝局員が解説する。
    「一昨年にTikTokで公開した弘中のコスプレ動画がバズった。これを商機とみたテレ朝が始めたのが今回のYouTubeですが、今や再生回数稼ぎで女子アナのセクシーな動画を垂れ流すコンテンツになり下がっています。
    こうした制作スタンスに不満をもつ女子アナは多いのですが、スタッフに嫌われると出番が減ってしまうため、口に出しづらい。弘中メールはこうした他のアナたちの“声なき声”を代弁しているのです」

    テレ朝広報部は次のように回答した。
    「コンテンツはアナウンサーの意向を十分踏まえた上で制作しています。またご指摘のような趣旨のメールはございません」

    https://bunshun.jp/articles/-/40016?page=1 

    20200904-00040016-bunshun-000-3-view

    「毒舌」で片付けてはいけない看板アナの提言である。
    https://youtu.be/QRlSi1L91sA


    【【週刊文春】「女子アナの仕事じゃない…」弘中綾香アナがスタッフに怒った“動画”の中身】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/21(金) 11:09:01.97 _USER9
    玉川徹氏、渋野日向子を絶賛…「本当魅力的ですよね。それだけは間違いない」

     21日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、米女子プロゴルフツアーの今季メジャー初戦「AIG全英女子オープン」の第1日で日本人初の連覇&メジャー2勝目を狙う渋野日向子(21)=サントリー=が3バーディー、5ボギー、1トリプルボギーの5オーバー、76で初日を終えたことを伝えた。

     コメンテーターで同局の玉川徹氏は渋野を「本当魅力的ですよね。それだけは間違いない」と絶賛した。出演者からどこが魅力的かを聞かれると「ゴルフ以外のところだよね、笑顔とか」とし「トータルの魅力っていうところで覚えています」と明かしていた。

    渋野日向子 
    no title

    8/21(金) 9:43 
    スポーツ報知 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4bfe21158fbef7e430193a1024a1914b6ce2d67e

    【玉川徹氏 渋野日向子を絶賛「本当魅力的ですよね。それだけは間違いない」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/20(木) 21:34:55.78 _USER9
    弘中綾香アナ、女子アナを「性的コンテンツ」にするテレ朝YouTubeスタッフを告発! 三谷紬アナのバズり企画が発端か

    テレビ朝日のエースと称される弘中綾香アナが、同局の公式YouTubeチャンネル『動画、はじめてみました』をめぐって制作スタッフと対立。“セクハラ同然”の内容で女子アナを使い捨てにするかのような企画を問題視し、同僚アナやプロデューサーらに怒りの「告発メール」を送ったと報じられている。

    この騒動を報じたのは発売中の「週刊文春」(文藝春秋)。記事によると、弘中アナは同僚の女子アナらに「(公式YouTubeの)制作スタッフは私達の将来を無視して、バズらせるためだけに動画を作ってる。皆さん、気を付けた方がいいですよ」と、異例ともいえるスタッフ批判の注意喚起メールを送信したという。

    怒りの原因となったのは、公式YouTubeチャンネル『動画、はじめてみました』に投稿される女子アナ動画。弘中アナは後輩の林美緒アナとコンビで「弘中美活部」という企画に出演し、ふたりがタイトなトレーニングウェアをまとって美尻エクササイズに挑戦する動画が再生回数70万回を突破するなど大人気となっている。

    だが、林アナの開脚シーンをサムネイルの一部に使うなど「グラビアアイドル扱い」といってもいいような動画となっていることに弘中アナは不満を募らせていったようだ。

    また、同チャンネルの最大のキラーコンテンツとなっている三谷紬アナのダイエット企画「三谷アナが10Kg痩せてウエディングドレスを着る話」はさらに“セクシー度”が高い。初回は、タイトな衣装をまとった三谷アナのバストがどアップになるサムネイルが使用されたこともあって150万回以上の再生数を記録している。

    以降は、三谷アナが毎回のようにタンクトップなどの露出度の高い服装で汗だくになってエクササイズに挑戦し、グラドルのイメージビデオかと見まがうような内容に。胸の谷間や太ももがあらわになるシーンも目立ち、もはや「アナウンサーの仕事」の範疇を完全に超えている。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


    参考タイトル (リンク無し)

    動画、はじめてみました【テレビ朝日公式】

    【妊娠疑惑!?】テレ朝三谷紬アナが本気で10kgダイエットしたら!?
    【弘中アナ美尻エクササイズ】美ボディ日本一・安井友梨先生の「自宅で目指せ!美尻」【女子アナ肉体改造2】

    弘中綾香、“セクハラ同然”動画企画を告発|エンタMEGA 
    https://entamega.com/46891 

    hironaka_tvasahi_youtube


    【テレ朝 弘中綾香アナ、“セクハラ同然”動画企画を告発】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/19(水) 22:50:03.12 _USER9
    番組予算大幅カットの余波

     1997年3月31日にスタートしたテレビ朝日の「スーパーJチャンネル」。同局では、報道ステーション(ニュースステーション)に次ぐ長寿番組で、下平さやか、堂真理子に竹内由恵ら、当時の看板局アナが出演者として名を連ねてきた。そんな報道番組がこの10月に大幅な改編を迎えようとしているという。通常なら特にニュースになるようなものでもないが、実際には改編に名を借りた派遣切りだと指摘する声もある。

    「下請けイジメ」に「派遣切り」と言えばブラック企業の代名詞だが、それを思わせるような事態が、テレ朝内で取りざたされているという。

    「昨年末、報ステで起きた10名以上に及ぶ外部スタッフへの大量解雇通知で、テレ朝は“まるで使い捨て”などと非難を浴びました。テレ朝自体は“派遣切りに当たらない”と反論していましたが、今度はスーパーJチャンネルで、外部スタッフに対して『派遣切り』が通告されています。これは番組予算を削減する必要が出て、番組を改変することになった結果です」

     と、テレ朝の関係者。

    「番組予算削減の関係で、10月放送分のスーパーJチャンネルから特集班がなくなります。当然、番組内の特集企画も消滅。放送時間は30分ほど短縮され、そのぶん次の番組の放送スタート時間が早まることになります。また、番組のメインMCも渡辺宜嗣さん(元テレ朝エグゼクティブアナウンサー)から、『大下容子ワイド!スクランブル』を担当している小松靖アナに変更になります。現在フリーの渡辺さんよりも局アナの小松さんの方がギャラは安い。番組予算を削減しようとする取り組みの一環です」

     昨年度の全日視聴率は7.7%で王者・日本テレビに“0.2%”差の2位と健闘を見せたテレ朝。それでも番組予算の削減に舵を切るのは、“ドン”と呼ばれる早河洋会長(76)の号令があったからだという。

    (中略)

     数字を上げるための近道を行こうとすると、広告出稿減という落とし穴があり、そのシワ寄せが番組予算のカットに繋がる。生き馬の目を抜くテレビ業界では仕方のないことなのかもしれないが、

    「数名を残して特集班の外部スタッフは番組と契約更新をしないことが決定。その数は30名ほどに及びます。中には10年、20年と番組に仕えたベテランスタッフもおり、彼らは旧知のテレ朝スタッフを頼って“何とか他番組に移れないか”と『就職活動』をしているところです」

    ■突然の解雇通知は非情

     また今回の決定は急転直下、なされたものだとして、こう続ける。

    「特集班のチーフを務める50代の男性局員は、特集班解散の決定を7月末まで知らされていませんでした。テレビ局にとって使い勝手の良い外注スタッフとはいえ、突然の解雇通知は非情。彼らにだって生活がある。それを突然、『番組が打ち切りになるので解雇です』では、リベラル放送局として貧困問題や差別問題に切り込んできたテレ朝の報道姿勢と真逆の、弱者に厳しい契約形態だと非難されても仕方ないと思います」

     業績の悪化と外部スタッフの大量解雇。当然、社員の待遇にも大幅な変化が現れると考えるのが普通だが、実態をテレ朝の正社員に尋ねると、

    「確かに年4回支給されるボーナスの額は下がりましたが、40代社員が1回につき額面で150万円ほど貰っていた金額が120万円代に下がった程度。営業成績の悪化が原因で給与が下がったことに対する不満は今のところ周囲の社員からは聞きません」

     社員の高給は維持したまま、切りやすいところからカットしようということで外部スタッフ切りに手をつけたのだろうか。

    テレ朝側に聞いたところ、

    「そのような事実はありません」と回答した。

    改めて再度、テレ朝関係者に事情を聞いたところ、

    「他局に情報が漏れることを恐れて、社内でもまだこの事に関しては箝口令が敷かれています。しかし、スーパーJチャンネルでリストラが行われようとしていることは間違いありません」

    (全文はソースでご確認下さい)
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/08191750/?all=1&page=1 

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    【【新潮】テレ朝「Jチャンネル」改編で派遣切り 視聴率戦争の被害者たちの訴え】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/05(水) 13:24:34.42 _USER9
    乃木坂46の元メンバーでテレビ朝日の斎藤ちはるアナウンサー(23)が5日までに自身のインスタグラムを更新し、「マスク焼け」に注意を促した。

    斎藤アナは「マスク焼け…!!!!?実はこれ…アプリを使った加工写真!なのです!」とつづり、マスクの形に口の周りが白くなった写真をアップ。

    「今年はマスクを付けて過ごすという、今まで経験のない夏ですね くれぐれも熱中症には注意しましょう」とし、さらに「そしてマスク焼けにも注意ですね」「目の周りに日焼け止めを塗らないと本当にこんな風になってしまいそう」とつづった。

    フォロワーから「一瞬めっちゃ信じたw」「ビックリしたー」「マスク焼けは気をつけないとですよね」「マスク焼けでもかわいいっす!」などの声が上がっていた。

    https://www.instagram.com/p/CDdyJPJsAuO/ 

    斎藤ちはるアナ“マスク焼け風ショット”で注意喚起「日焼け止めを塗らないとこんな風になってしまいそう」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7c1c714e58d157a856aa25d32bb0378b42f7d7d9 

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    【斎藤ちはる アナ“マスク焼け風ショット”で注意喚起「日焼け止めを塗らないと…」(画像あり)】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/04(火) 09:16:16.61 _USER9
     テレ朝・田中萌アナがグラビア初挑戦!男ウケするセルフメークも披露

     テレビ朝日・田中萌アナウンサー(29)が、4日発売の「FLASH」(光文社)で初グラビアを披露した。

    「ABEMA Morning」での飾らない「テキコメ」(テキトーなコメント)が人気を博している田中アナ。今号では、普段ニュースを読む「アナウンサー・田中萌」ではなく、ドレスやニットに身を包んだ「田中萌」という自然体の姿を見せてくれた。

     ブラウスの衣装では、テレビ朝日公式ユーチューブ「動画、はじめてみました」で話題になったメーク術を生かし、「男ウケ」をテーマに、セルフメークにも挑戦。そのほか、幼少期の写真や高校のチアリーダー時代の写真など、お宝写真も一挙掲載。「人生は山あり谷ありだった」と振り返る田中アナの素顔にも迫っている。

     田中アナは「(撮影の様子を映した)モニターに映る自分が自分じゃないみたいでテンションが上がりました(笑い)。お気に入りの衣装は紫のドレスです。高級感があってチュールが動くたびに揺れるのが、かわいいなと思いました。オフショルも初めて着たので新鮮でしたね。(メークについて)男女で好きなメークって違いますよね。男性にはナチュラルなメークがウケる気がします。たまに〝すっぴん好き〟を公言している男性がいますが、本当の素顔は好きじゃないですよね。すっぴん風メークが好きと言ってください(笑い)」とコメントしている。

    ☆たなか・もえ=山形県出身。明治大学政治経済学部を卒業し、2015年にテレビ朝日入社。「ABEMA Morning」「ABEMAヒルズ」担当。田中萌アナのチャレンジ動画はテレビ朝日公式YouTube「動画、はじめました」で配信中。

    田中萌アナウンサー(C)光文社/週刊FLASH、写真・中村和孝 
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    東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200804-02037951-tospoweb-ent

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/22(水) 08:17:21.36 _USER9
    100人、200人と増えていく都内のコロナ感染者――。それを報じるテレビ朝日「報道ステーション」の富川悠太アナ(43)は、気が気でなかったに違いない。折も折、カメラの向こう側のスタッフが、大量に出勤停止を余儀なくされていたのだ。その中の一人は高熱を出して……。いったい何が起こったのか。

     4月に富川アナがコロナに感染して以来、報ステではスタッフの働き方に細心の注意を払ってきたという。だが、恐れていた事態が起きた。番組の外部スタッフである男性ディレクターが、感染の疑いでPCR検査を受けることになってしまったのである。

     テレ朝関係者によると、

    「7月10日に社内メールが配信され、報ステの男性スタッフが、38度強の高熱を出した旨が書かれていました。彼と接点を持った者は社に申し出るように、という内容でしたね」

     検査結果が「陽性」なら、「富川騒動」再びとなる話だが、局内ではこんな懸念も抱えていたという。

    「九州豪雨では、富川アナをはじめ報ステのスタッフが現地取材をしました。番組からコロナ患者が出たとなれば、被災地に疫病のタネを持ち込んだとの誹りも免れない。局としての責任問題に発展しかねないという声も挙がりました」(同)

     そこまで過敏にならなくてもと思ってしまうが、背景にあるのは、このディレクターが内々に“社内処分”を下され、事態をより深刻にしていたことだ。

    「報ステスタッフ20人前後が、2日の放送終了後、複数の飲食店に分かれて大勢でドンチャン騒ぎをしたそうなんです」

     と明かすのは、別のテレ朝関係者だ。

    「朝6時まで飲んだ猛者もいて、タクシーを拾おうと局に戻った際、酔っ払い同士で騒いだことで会社の知るところとなった。ちなみに、高熱を出したスタッフは、飲み会を主導した一人。ちょうどその日は、都内で感染者が100人超えとなり、会社からもスタッフ同士の会合を控えるよう通達が出ていたのに……。局の上層部はもう怒り心頭でして。集団で街に繰り出した番組スタッフ全員を、週明けの6日から10日まで『出勤停止』としたのです」

     報ステでは一気に20人前後のシフトが狂い、制作現場は大混乱に陥った。

    「報ステは白眼視」
    「富川騒動以降、報ステではスタッフを3班に分けて、勤務する時間帯を調整して局内で密の状態を作らぬようにしていました。それなのに、当の宴会では班分けなど関係なく、大勢のスタッフが入り混じってしまった。社内で情報が広まるにつれ、他番組のスタッフからは、これまでの対策を無にする行為だと、報ステは白眼視されています」(同)

     気になるのはPCR検査だが、結果的には「陰性」で、コロナの発症者は出なかった。自重が求められるご時世とはいえ、酒で仕事の憂さを晴らすのも人間の性。相当、ストレスが溜まっていたに違いない。

     そこで思いの丈を聞こうと、参加したあるスタッフの携帯を鳴らしたところ、

    「局を通して取材をしていただけますか。ちゃんとソーシャルディスタンスを保っての会合でしたよ……」

     と言葉少なに応じるのみ。

     検査を受けたスタッフが所属する制作会社も、

    「テレビ朝日さんに確認して下さい」

     では、テレ朝はどう答えるか。

    「今回、異なる班のメンバーが同席して飲食していたため、感染防止の観点から、参加したスタッフを原則1週間のテレワーク勤務としました」(広報部)

     斯様なお家事情を決して視聴者に悟られまいと、今日も富川アナはお茶の間に真剣な眼差しを送るのだった。

    「週刊新潮」2020年7月23日号 掲載

    新潮社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/471526b938ccdd6b126326f08a9ba660d82c9fbc 

    20200722-00644259-shincho-000-1-view

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