タグ:テレビ

    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [RO] 2017/11/10(金) 00:47:28.46 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    インターネットさえ接続していれば無料で見られる YouTube、ディープな番組が無数にあるニコニコ動画、そして有料で好きなときに映画やオリジナル番組が楽しめる NETFLIX や HULU や Amazon Prime 。皆さんも、そのどれかは日常的に視聴しているのではないだろうか。

    ・地上波テレビは影響力絶大
    最近ではインターネットテレビの AbemaTV が絶大な支持を得ており、多くのファンが楽しんでいる。いまだに影響力が大きいエンターテインメントとして、地上波テレビの存在があるが、従来のテレビ番組が他のエンターテインメントの躍進により消滅する可能性もあるといわれている。

    ・もうすぐテレビは消える!?
    人気ドラマ「スタートレック」シリーズの劇中では、すでにテレビという存在が消滅しており、テレビという言葉を知るものがいない世界になっている。たとえば「新スタートレック」25話に興味深いシーンがある。過去の時代から蘇った地球人に対し、アンドロイドのデータ少佐は「そういう形態のエンターテインメントは2040年を最後に途絶えたんです」と語るのだ。

    ・新スタートレックのシーン
    地球人 「ああ、野球観なくちゃ。テレビはどうやってつけるんだ?」
    ライカー 「テレビ?」
    地球人 「野球中継だよ。ブレーブスがどうなってるか早く観てえもんだ。っても万年最下位だがな」
    データ 「彼の言っているのはテレビジョンです。そういう形態のエンターテインメントは2040年を最後に途絶えたんです」
    地球人 「じゃあ、いつも何してんだ? 酒は飲まねえ、テレビはねえじゃあ、毎日つまんねえだろ」
    データ 「……」

    ・テレビをどれくらいの頻度で観る?
    観たい時間にテレビの前で待ち構えた時代もあったが、現在は録画機器も普及し、なによりネット技術を駆使したエンターテインメントが欠かせない時代になっている。

    やはり2040年にテレビは消滅するのか? そもそも皆さんはテレビをどれくらいの頻度で観ているだろうか?

    http://buzz-plus.com/article/2017/11/10/star-trek-television/

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    【2040年にテレビは消滅する スタートレックで語られた未来は現実となるのか 】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/08(金) 01:31:28.11 _USER9
    「およげ!たいやきくん」から、「WOW WAR TONIGHT ?時には起こせよムーヴメント」「慎吾ママのおはロック」まで……これら一連のヒット曲に共通するのは、“テレビ番組発のヒット曲”ということだ。特に2000年代前半は、番組内の企画やネタから派生したユニットによるヒット曲が大流行していたが、近年の同アプローチによるヒット曲はと言うと、2008年にヒットした『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)内の企画ユニット・羞恥心による「羞恥心」が最後だ。

    もはやテレビ番組からは、ドラマ主題歌以外のヒット曲が生まれることはないのだろうか?

    ◆子ども向け番組からバラエティまで ヒット曲を生んだ様々な番組

    テレビ番組発のヒット曲と言えば、今の中年以上で最初の記憶となっているのは、おそらく「およげ!たいやきくん」だろう。同曲は1975年、フジテレビで長年放送されていた子ども向け番組『ひらけ!ポンキッキ』内でアニメと一緒に放送されたものだが、放送開始直後から哀愁を帯びたメロディと歌詞が大反響となり、457.7万枚を売り上げ、いまだにオリコン歴代シングル売り上げランキングの第1位なのである。
    同時期には、『みんなのうた』(NHK)発の「山口さんちのツトム君」(1976年)も大ヒットし、以後「だんご3兄弟」(1999年)、「おしりかじり虫」(2007年)と、『みんなのうた』発のヒットが続く。

    これらは子ども向け番組発のヒット曲だが、1990年代後半になって流れが変わってくる。1995年、音楽番組『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)内で、ゲストで登場した小室哲哉にダウンタウンの浜田雅功が、「僕にヒット曲プロデュースしてください」と言ったことをきっかけに発売された『WOW WAR TONIGHT ?時には起こせよムーヴメント』(H Jungle with t)が、200万枚を超える大ヒットを記録。

    すると、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(日本テレビ系)から派生した音楽ユニット・ポケットビスケッツのCDもヒットし、それに対抗する形のBLACK BISCUITSもCDデビューするという、番組内を巻き込んだ“企画”に発展。以後、その流れはスタンダード化していくのである。

    ◆番組の飽きさせない“遊び心”がヒット曲誕生へと発展

    1996年には、『進め!電波少年』(日本テレビ系)でユーラシア大陸横断ヒッチハイクを成功させた猿岩石(有吉弘行がいたお笑いコンビ)の「白い雲のように」もミリオンセラーとなり、『ダウンタウンのごっつえぇ感じ』(フジテレビ系)のコント内のキャラ「エキセントリック少年ボウイオールスターズ」が1997年にシングルを出すにいたると(オリコン最高4位)、

    “バラエティ番組内の企画発ヒット曲”は完全に“主流”に。その流れは2000年代に入っても続き、『笑う犬』シリーズ『笑う犬の冒険』(同)の「はっぱ隊」がブレイクし、「YATTA!」が週間ランキングでTOP10入りする(2001年)。元SMAPの香取慎吾が『サタ☆スマ』(同)内で扮するキャラクター・慎吾ママ名義で発売した「慎吾ママのおはロック」(2000年)も
    “番組発のヒット曲”と言えるだろうし、『ココリコミラクルタイプ』(同)のユニット「時給800円」(2003年)や、『ワンナイR&R』(同)のゴリエとくずもヒットを飛ばしていく。

    これらのヒットの背景には、新人タレントの悪戦苦闘や成長過程をうまく演出し、視聴者を飽きさせない番組作りができる制作スタッフや所属事務所、そして企画段階からCDデビューへの流れを戦略的に組んでいたレコード会社側とのウィンウィンな関係があったと思われる。
    しかし、2005年前後からデジタル化が急速に進み、CDの販売数も右肩下がりになると、番組発のヒット曲も誕生しにくくなっていく。

    >>2以降につづく

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    オリコン
    http://www.oricon.co.jp/special/50268/

    【かつてはメガヒット連発も テレビ発でヒット曲が生まれなくなったワケ】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/28(月) 12:30:04.73 _USER9
    世界最大手配信サービスNetflixとドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」を製作している明石家さんまが、ネット配信業界について「ホンマはライバル」と言いつつも、民放テレビとの制作費の差や自身が感じている複雑な思いについて明かした。、

     今回“日本においてのNetflixの目指すポジションを表現する”ということで、Netflixの新CM「人間、明石家さんま。」に出演することになったさんま。だが彼は、インタビュー映像で「NetflixのCMしてるのも微妙。気持ち的には整理がついとらんかも」と告白する。「お金払ってみるテレビがこれだけ増えてきて。俺たちがやっている地上波が苦しくなってきているのも事実なんで」と言った彼は、地上波で育ってきた人間として「ライバルやからなホンマは」と葛藤をのぞかせる。

     その上で今回の出演にOKを出したことへ「今回ドラマを作ってくれるというので、こういう画(え)になったんですけれども」と話すと、そのドラマについて「ものすごく製作費もよく出していただいて」と裏話もポロリ。

    「正直言うと民放さんよりもいい製作費を出していただいて」と語り、「自由にできるしね。『Jimmy』ていうものも、民放に企画書を出していたらどうやったやろかとか思う感じ。そういうのをやっていただけるのは非常にありがたい」とネットならではのメリットも実感している様子。

     さんまは「やりたいことができて、これから成功すればまたもう一本とかなっていくんでしょうけれども」と今後の展望ものぞかせつつも、今年7月に出演俳優の小出恵介が無期限活動停止となった影響を受け、ドラマが再撮影ならびに配信日延期となったことで、

    「今回はつまづいたんで。いきなりつまづいたんで、本当に申し訳ない」とコメント。「ネットフリックスさんもむなしい気分だと思います」とも目を伏せていた。(編集部・井本早紀)

    8/28(月) 5:00配信 シネマトゥデー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000002-flix-movi

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    【明石家さんま Netflixと民放の差に複雑!「正直言うと民放さんよりもいい製作費を出していただいて」】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/07(火) 19:16:52.06 0.net
    日本人のTV離れが深刻すぎると話題に 先週の視聴率と2001年の視聴率をご覧ください

    先週の視聴率

    2017/1/30(月)~2/5(日)

    01. 22.5 日本 2/5(日)-世界の果てまでイッテQ!SP
    02. 21.0 NHK 2/4(土)-べっぴんさん
    03. 20.3 日本 2/5(日)-笑点
    04. 19.8 日本 2/5(日)-ザ!鉄腕!DASH!!
    05. 17.8 NHK 2/5(日)-ニュース7
    06. 16.8 TBS  2/5(日)-サンデーモーニング
    07. 16.0 NHK 2/5(日)-おんな城主直虎
    08. 15.4 NHK 2/5(日)-ニュース・気象情報(20:45~)
    09. 15.0 NHK 2/4(土)-ブラタモリ
    10. 14.6 朝日 2/1(水)-相棒

    11. 14.5 フジ 2/5(日)-サザエさん
    12. 14.2 日本 2/5(日)-真相報道バンキシャ!
    12. 14.2 日本 2/5(日)-おしゃれイズム
    14. 14.1 TBS  2/2(木)-プレバト!!
    15. 14.0 NHK 1/31(火)-おはよう日本
    16. 13.8 日本 1/30(月)-世界まる見え!テレビ特捜部
    17. 13.7 日本 1/31(火)-踊る!さんま御殿!!
    18. 13.6 日本 1/30(月)-しゃべくり007
    19. 13.5 朝日 2/4(土)-(映)相棒-劇場版2
    20. 13.4 TBS  2/3(金)-爆報!THEフライデー

    21. 13.2 NHK 2/5(日)-首都圏ニュース・気象情報
    22. 13.1 朝日 2/4(日)-人生の楽園
    23. 12.9 NHK 1/30(月)-あさイチ
    24. 12.8 NHK 2/3(金)-首都圏ニュース845
    24. 12.8 NHK 2/5(日)-ダーウィンが来た!
    26. 12.7 TBS  2/3(金)-ぴったんこカン・カン
    27. 12.6 日本 2/1(水)-笑ってコラえて!
    27. 12.6 TBS  2/3(金)-金曜日のスマイルたちへ
    29. 12.3 日本 2/3(金)-沸騰ワード10SP
    29. 12.3 TBS  2/5(日)-A LIFE・愛しき人


    上位30番組中
    NHK・10、日テレ・10、TBS・6、テレ朝・
    3、フジ・1、テレ東・0

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    6

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2016/09/14(水) 01:53:27.01 _USER9.net
    NHKの石原進経営委員長は13日、将来的にテレビ放送をインターネットで同時に見られるようにする方針を示し、「公共放送を維持していくためには、ネット配信であっても何らかの受信料をいただく必要がある」と述べた。
    実現すれば、放送を受信できない世帯からも受信料を徴収することになる。

    経営委員会後の会見で述べた。同時送信を始める時期は明らかにしなかった。NHKは、現段階で番組のネット同時送信に試験的に取り組んでいる。
    災害時などに報道番組を同時送信しているほか、2015年からはスポーツなど一般の番組の一部を同時送信して、技術面の課題や視聴者の反応を調べている。

    放送法では、受信契約を結ぶ義務があるのは「協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者」となっている。ネット送信は放送ではなく通信にあたるため、NHKがネットのみで番組を見る人から受信料を取るには法改正が必要になる。
    総務省幹部は「ネット同時送信は世界の流れ。負担の公平性を考えれば、ネット利用者にも一定の負担を求めるべきだ」と将来的な法改正に肯定的だ。(上栗崇)

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    NHK-Broadcasting-Center-01

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASJ9F63XTJ9FULFA03K.html

    【「NHK、ネット配信でも受信料」 経営委員長が発言】の続きを読む

    1: ジャンピングDDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/07/10(日) 00:29:05.88 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    「とあるテレビ番組を見ようとすると、親にダメ!って止められたことがあったなぁ」

    こんな経験をした人、きっと多いはず。
    理由は過激だったり下品だったりとさまざまですが、そんな見るのを禁止されていた懐かしいテレビ番組を調査。
    どんな番組がランク・インしているか早速確認して!

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    1位失楽園 不倫ドラマの決定版。性的描写も多かった 124票

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    2位毎度お騒がせします 下ネタや半裸が多く「セックス」「射精」「ポコチン」「バージン」など性に関連する単語を包み隠さずストレートに使用しまくっていた80年代のドラマ
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    3位ギルガメッシュナイト 伝説的な深夜のセクシーバラエティ番組。通称「ギルガメ」 79票
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    4位トゥナイト2 伝説的な深夜のセクシーバラエティ番組 73票
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    5位クレヨンしんちゃん 20年を超える長寿アニメ。しんちゃんの下品な言動を真似する子どもが続出 72票
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    6位特命係長 只野仁シリーズ 間接的なセックス描写が過激な深夜ドラマ 67票
    7位高校教師 禁断の恋のドラマ。女子高生の下着シーンなど 63票
    8位めちゃ×2イケてるッ! いじめを彷彿させる企画に批判が殺到 61票
    9位志村けんのバカ殿様 シモネタのオンパレードのバラエティ番組 59票
    10位悪魔のKISS 常盤貴子の体当たりな演技による性的描写が過激だったドラマ 48票
    11位まいっちんぐマチコ先生 シモネタオンパレードの80年代アニメ 47票
    12位11PM(イレブン・ピーエム) 元祖・深夜のセクシーバラエティ番組 43票

    http://ranking.goo.ne.jp/column/article/3238/

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