中二病速報

    タグ:テレビ

    1: 名無し募集中。。。 2018/11/16(金) 20:28:47.88 0
    「若い子はテレビを見る感じでもないでしょう」浜田雅功・矢部浩之がネット番組に本格進出、2人の思いとは?【独占インタビュー】
    「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」

    ーー『戦闘車』で、テレビでできないことをできた、という思いはありますか?

    浜田:シーズン1もやっていますけど、僕はその時から思ってました。矢部にとっては今回が初めてのネット番組でしたから、より強く感じているんじゃないですかねぇ。

    矢部:いや、本当そうですよね。もうできないことだらけでしたよね、地上波では。

    浜田:昔やったらね、できたよね。

    矢部:そうですね。昔やったらできてたし、まだ僕はやってたほうなんですよ。時代的には。

    ーー参加者の千原せいじさんは、「昨今の地上波テレビではできなくて、溜まっていたストレス発散になった」と振り返っていました。

    矢部:達成感というか、やり切った感はありましたね。
    あとは、地上波だったとしたら、もう少し浜田さんとの絡み方が変わっていたかもしれないです。
    今回は、もっと自由さがありましたよね。例えば、浜田さんを「ゴリラ」って呼んだり、イジったり、ツッコめたりですね。(笑)
    テレビ番組のような「笑いを組み立てる」見せ方ではなくて、「大人が本気を出して遊ぶ」姿を見せる感じでした。そういう空気感があったので、浜田さんに「甘えられた」という気がしています。

    ーー関係性も変わってくるところがあるんですね。

    矢部:そうですね。もし岡村さんとコンビで出てたら、なおさらまた違うでしょうし。
    岡村さんは異常にビビるんですよ、ダウンタウンさんと(明石家)さんまさんには。あれは何なんでしょうねぇ。(笑)

    ーーこれからネット番組の影響で、お笑い界やバラエティーは変わっていくと思いますか?

    浜田:いやぁ。テレビがヤバくなっていくんじゃないですか?こっち(ネット)の方で面白いことができるってなると、ねぇ。
    どんどん「テレビ離れ」みたいなことが起きていくんじゃないかというか...どうなんですかねぇ。(笑)

    矢部:大御所の方もやりだすとね。

    浜田:テレビ局、潰れるんちゃいますか?(笑)極論はね。
    今の若い子たちは、家に帰ってテレビを見よう、という感じでもないですよね。時代はどんどんネットの方にいってしまっているので。

    ーーネット番組は、ある意味ではテレビ業界にとっては「ライバル」とも言えます。明石家さんまさんは、以前インタビューでネット番組に進出する葛藤を打ち明けていました。お2人はその葛藤はお持ちですか?

    浜田:正直に言って、それはもうしかたないと思いますね。葛藤は...ないですねぇ。(笑)
    さんまさんは我々よりもっと上の年代ですから、テレビに貢献しつづけた年数が違いますよね。だからこそ、余計にそう思われるんやと思います。

    矢部:僕は小さい頃からテレビに憧れて育ってきて、テレビに出る仕事を続けてお金をもらってきたので、正直に言って今のこの状況が不思議ではあります。
    それこそ、自分がネットの番組に出るとは考えもしなかったですよね。
    舞台ももちろんありますけど、芸人で成功すると言えば、テレビに出る。それが「当たり前」の時代を生きてきたので...。
    ネットという「新しい仕事場」ができたことに対しては、正直僕はまだ付いていけてないというか、普通ではない、という気持ちです。

    dims

    https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/15/sentosha-interview_a_23590048/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/02(火) 22:01:22.59 _USER9
    テレビ局に毎週来る“謎のクレーマー婦人団体”の恐怖とは!? 「まるで総務省の立ち入り検査」

     テレビ番組に強い不満を抱え、テレビ局に電話やメールを入れた経験をお持ちの方は多いはずだ。こうしたクレームのために視聴者センターと呼ばれる部署を設けるテレビ局もある。しかし、電話やメールではなく、直接訪問して抗議をおこなう方々も世の中には存在する。
    無論、番組側に非があるのであれば仕方ないが、クレームを付けたいがためのクレームとでも言うような面倒なクレーマーも存在するらしい。

    「批判のために来る人とはいえ、番組に非がある場合も多いので、基本的には相手が誰であっても真摯に向き合いたいと思っています。しかし、クレームを言うためにクレームを考えてきたとでもいうような難癖レベルのクレームを付けるために訪れる団体もあります。中には毎週欠かさずやってくる団体もあって恐怖を感じることもありますよね」(テレビ局スタッフ)

     毎週欠かさずやってくるとはたしかに恐ろしい。一体どのような団体なのか。
    「詳しくは言えませんが、俗に婦人団体と呼ばれるような市民団体です。毎週のように同じメンツがやってきて、『この1週間の問題点をお伝えします』と言ってノートを広げるんです。まるで総務省の立ち入り検査官のような振る舞いですよ」(同)

     たしかに厄介な印象はこの発言からも明らかだ。では、どんな苦情があるのだろうか。

    「ほとんどが難癖レベルですよ。聞き流していますが、『あの番組は男性スタッフの割合が多い』とか『あの番組に水着の女性が出ていたので女性蔑視だ』などです。あとはドラマの中で頭の悪い役を演じたのが女性だったために『女性は頭がいい』と言ってきたり、本当に重箱の隅を突くような苦情ばかりですし、建設的な議論もできないものばかりです」(同)

     明らかな女性蔑視ならまだしも水着姿で蔑視と言われてしまっては、担当者も困るだろう。

    「本当は会いたくありませんが、このような苦情とわかっていても来たからには応じないといけません。だいたいは編成担当が会うのですが、本当は番組担当者に直接対応してほしいです。でも、現場のプロデューサーはほかの団体のときなら顔を出しますがあ、この団体の場合には内線をかけても居留守を使います。だから犠牲になるのは編成部の若手なんです。なんとか持ち回りで逃げていますが、みんなその日が来ると食欲もなくなります」(同)

     ご愁傷さまとしか言いようがない。無論、明らかな差別や蔑視は避けるべきだろうが、なんでもかんでも平等を持ち込もうとすればもはや何も作れなくなる。その点は理解してあげてほしいものだ。
    (文=吉沢ひかる)

    https://tocana.jp/i/2018/10/post_18257_entry.html 

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    1: 名無し募集中。。。 2018/08/30(木) 19:12:08.84 0
    「テレビ離れ」っていうけれど実際はみんなテレビ見まくってるだろ?

    テレビ見てないなんてウソだろ?

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    1: 名無し募集中。。。 2018/04/05(木) 21:16:49.22 0
    「テレビ見ない」って人いるけどさ、それでも少しくらいは見てるテレビ番組あるだろ?

    まさかまったくテレビ見ないってわけじゃないよな?

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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [RO] 2017/11/10(金) 00:47:28.46 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    インターネットさえ接続していれば無料で見られる YouTube、ディープな番組が無数にあるニコニコ動画、そして有料で好きなときに映画やオリジナル番組が楽しめる NETFLIX や HULU や Amazon Prime 。皆さんも、そのどれかは日常的に視聴しているのではないだろうか。

    ・地上波テレビは影響力絶大
    最近ではインターネットテレビの AbemaTV が絶大な支持を得ており、多くのファンが楽しんでいる。いまだに影響力が大きいエンターテインメントとして、地上波テレビの存在があるが、従来のテレビ番組が他のエンターテインメントの躍進により消滅する可能性もあるといわれている。

    ・もうすぐテレビは消える!?
    人気ドラマ「スタートレック」シリーズの劇中では、すでにテレビという存在が消滅しており、テレビという言葉を知るものがいない世界になっている。たとえば「新スタートレック」25話に興味深いシーンがある。過去の時代から蘇った地球人に対し、アンドロイドのデータ少佐は「そういう形態のエンターテインメントは2040年を最後に途絶えたんです」と語るのだ。

    ・新スタートレックのシーン
    地球人 「ああ、野球観なくちゃ。テレビはどうやってつけるんだ?」
    ライカー 「テレビ?」
    地球人 「野球中継だよ。ブレーブスがどうなってるか早く観てえもんだ。っても万年最下位だがな」
    データ 「彼の言っているのはテレビジョンです。そういう形態のエンターテインメントは2040年を最後に途絶えたんです」
    地球人 「じゃあ、いつも何してんだ? 酒は飲まねえ、テレビはねえじゃあ、毎日つまんねえだろ」
    データ 「……」

    ・テレビをどれくらいの頻度で観る?
    観たい時間にテレビの前で待ち構えた時代もあったが、現在は録画機器も普及し、なによりネット技術を駆使したエンターテインメントが欠かせない時代になっている。

    やはり2040年にテレビは消滅するのか? そもそも皆さんはテレビをどれくらいの頻度で観ているだろうか?

    http://buzz-plus.com/article/2017/11/10/star-trek-television/

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    【2040年にテレビは消滅する スタートレックで語られた未来は現実となるのか 】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/08(金) 01:31:28.11 _USER9
    「およげ!たいやきくん」から、「WOW WAR TONIGHT ?時には起こせよムーヴメント」「慎吾ママのおはロック」まで……これら一連のヒット曲に共通するのは、“テレビ番組発のヒット曲”ということだ。特に2000年代前半は、番組内の企画やネタから派生したユニットによるヒット曲が大流行していたが、近年の同アプローチによるヒット曲はと言うと、2008年にヒットした『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)内の企画ユニット・羞恥心による「羞恥心」が最後だ。

    もはやテレビ番組からは、ドラマ主題歌以外のヒット曲が生まれることはないのだろうか?

    ◆子ども向け番組からバラエティまで ヒット曲を生んだ様々な番組

    テレビ番組発のヒット曲と言えば、今の中年以上で最初の記憶となっているのは、おそらく「およげ!たいやきくん」だろう。同曲は1975年、フジテレビで長年放送されていた子ども向け番組『ひらけ!ポンキッキ』内でアニメと一緒に放送されたものだが、放送開始直後から哀愁を帯びたメロディと歌詞が大反響となり、457.7万枚を売り上げ、いまだにオリコン歴代シングル売り上げランキングの第1位なのである。
    同時期には、『みんなのうた』(NHK)発の「山口さんちのツトム君」(1976年)も大ヒットし、以後「だんご3兄弟」(1999年)、「おしりかじり虫」(2007年)と、『みんなのうた』発のヒットが続く。

    これらは子ども向け番組発のヒット曲だが、1990年代後半になって流れが変わってくる。1995年、音楽番組『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)内で、ゲストで登場した小室哲哉にダウンタウンの浜田雅功が、「僕にヒット曲プロデュースしてください」と言ったことをきっかけに発売された『WOW WAR TONIGHT ?時には起こせよムーヴメント』(H Jungle with t)が、200万枚を超える大ヒットを記録。

    すると、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(日本テレビ系)から派生した音楽ユニット・ポケットビスケッツのCDもヒットし、それに対抗する形のBLACK BISCUITSもCDデビューするという、番組内を巻き込んだ“企画”に発展。以後、その流れはスタンダード化していくのである。

    ◆番組の飽きさせない“遊び心”がヒット曲誕生へと発展

    1996年には、『進め!電波少年』(日本テレビ系)でユーラシア大陸横断ヒッチハイクを成功させた猿岩石(有吉弘行がいたお笑いコンビ)の「白い雲のように」もミリオンセラーとなり、『ダウンタウンのごっつえぇ感じ』(フジテレビ系)のコント内のキャラ「エキセントリック少年ボウイオールスターズ」が1997年にシングルを出すにいたると(オリコン最高4位)、

    “バラエティ番組内の企画発ヒット曲”は完全に“主流”に。その流れは2000年代に入っても続き、『笑う犬』シリーズ『笑う犬の冒険』(同)の「はっぱ隊」がブレイクし、「YATTA!」が週間ランキングでTOP10入りする(2001年)。元SMAPの香取慎吾が『サタ☆スマ』(同)内で扮するキャラクター・慎吾ママ名義で発売した「慎吾ママのおはロック」(2000年)も
    “番組発のヒット曲”と言えるだろうし、『ココリコミラクルタイプ』(同)のユニット「時給800円」(2003年)や、『ワンナイR&R』(同)のゴリエとくずもヒットを飛ばしていく。

    これらのヒットの背景には、新人タレントの悪戦苦闘や成長過程をうまく演出し、視聴者を飽きさせない番組作りができる制作スタッフや所属事務所、そして企画段階からCDデビューへの流れを戦略的に組んでいたレコード会社側とのウィンウィンな関係があったと思われる。
    しかし、2005年前後からデジタル化が急速に進み、CDの販売数も右肩下がりになると、番組発のヒット曲も誕生しにくくなっていく。

    >>2以降につづく

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    オリコン
    http://www.oricon.co.jp/special/50268/

    【かつてはメガヒット連発も テレビ発でヒット曲が生まれなくなったワケ】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/28(月) 12:30:04.73 _USER9
    世界最大手配信サービスNetflixとドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」を製作している明石家さんまが、ネット配信業界について「ホンマはライバル」と言いつつも、民放テレビとの制作費の差や自身が感じている複雑な思いについて明かした。、

     今回“日本においてのNetflixの目指すポジションを表現する”ということで、Netflixの新CM「人間、明石家さんま。」に出演することになったさんま。だが彼は、インタビュー映像で「NetflixのCMしてるのも微妙。気持ち的には整理がついとらんかも」と告白する。「お金払ってみるテレビがこれだけ増えてきて。俺たちがやっている地上波が苦しくなってきているのも事実なんで」と言った彼は、地上波で育ってきた人間として「ライバルやからなホンマは」と葛藤をのぞかせる。

     その上で今回の出演にOKを出したことへ「今回ドラマを作ってくれるというので、こういう画(え)になったんですけれども」と話すと、そのドラマについて「ものすごく製作費もよく出していただいて」と裏話もポロリ。

    「正直言うと民放さんよりもいい製作費を出していただいて」と語り、「自由にできるしね。『Jimmy』ていうものも、民放に企画書を出していたらどうやったやろかとか思う感じ。そういうのをやっていただけるのは非常にありがたい」とネットならではのメリットも実感している様子。

     さんまは「やりたいことができて、これから成功すればまたもう一本とかなっていくんでしょうけれども」と今後の展望ものぞかせつつも、今年7月に出演俳優の小出恵介が無期限活動停止となった影響を受け、ドラマが再撮影ならびに配信日延期となったことで、

    「今回はつまづいたんで。いきなりつまづいたんで、本当に申し訳ない」とコメント。「ネットフリックスさんもむなしい気分だと思います」とも目を伏せていた。(編集部・井本早紀)

    8/28(月) 5:00配信 シネマトゥデー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000002-flix-movi

    画像
    20170828-00000002-flix-000-1-view


    【明石家さんま Netflixと民放の差に複雑!「正直言うと民放さんよりもいい製作費を出していただいて」】の続きを読む

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