中二病速報

    タグ:ジャニーズ

    1: ひかり ★ 2018/10/26(金) 21:12:56.77 _USER9
     今年5月にデビューしたジャニーズ事務所の6人組「King&Prince」の岩橋玄樹=いわはし・げんき=(21)がパニック障害の治療のため、
    11月上旬から活動を休止することを26日、同事務所が発表した。12月から2カ月にわたり東京・帝国劇場で開催される「ジャニーズKing&Princeアイランド」への出演は
    取りやめる。幼少期からこの病と向き合ってきたというが、デビューによる大きな環境の変化で、心身のバランスを保つことが難しい場面もあり、
    若いうちに治療に専念し、復帰を目指すこととなった。

     岩橋は事務所を通じ「今よりもたくましい岩橋玄樹になって必ず戻ってきます」と復帰を約束。メンバーも「岩橋玄樹の復帰を待ちます」と
    熱いメッセージを寄せた。【以下、岩橋とメンバーのコメント】

     ◆岩橋玄樹

    「しばらくの間お休みをいただくことになりますが、病を克服し、今よりもたくましい岩橋玄樹になって必ず戻ってきます。

    僕は今回の休養を前向きに捉えています。一生付き合うことになると思っていたパニック障害という病を、たくさんの方々の力を借りて克服するチャンスを
    いただきました。治療は地道で根気が必要だと思いますが、必ず病を克服し、皆さまの前に立てる日を目指して治療に専念します」

     ◆King&Princeメンバー一同

    「本人から休養すると聞いたときはとても驚きました。

    病状と向き合うために休養しなくてはならないことがとても悔しそうで、休養という形を取らなければいけなくなった彼の気持ちを考えると本当に辛いです。

    『絶対戻ってくる!』と彼は言いました。その言葉を信じて、僕たちも全力で彼のことをサポートしていきたいと思っています。

    彼が戻ってくるまで5人で力を合わせて頑張りますので、これからも皆さまからの変わらぬご声援をよろしくお願いします。そして、6人のKing&Princeを
    楽しみに待っていてください。

    1日でも早く岩橋玄樹が復帰できることをメンバー一同、心から願っています」

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000124-dal-ent

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    1: ばーど ★ 2018/10/16(火) 11:24:17.19 _USER9
    「SMAP」という言葉が、消えてしまうのか。分裂騒動を引き起こし、一昨年、惜しまれつつも解散したSMAPの元メンバーはジャニーズ事務所内に木村拓哉と中居正広を残すのみとなったが、その2人に対して「元SMAP」の名称を使わないようにという“使用禁止令”がメディアに通達されていた。いったいどういうことなのか?

     この夏、木村は主演映画「検察側の罪人」が公開され、一時は連日のように番組に出演し、作品のPRに奔走していた。そんな動向が連日、報道される中、ある出版関係者は「ちょうどそのころメディアに対して、ジャニーズ事務所から『キムタクや中居正広に関しては“元SMAP”という肩書を使わないでくれ』というお達しが内々で出ていたんです。キムタクは『俳優の木村拓哉』で、中居は『タレントの中居正広』ということでやってくれという話でしたね」と明かす。

     2016年末の解散以降、即座に「SMAP」という文字を使わないメディアもあったが、「元SMAP」という文言を使用し続けている社も存在した。「まだ使っているところに通達が入った形です」と同関係者。

     すでに解散したとはいえ、一世を風靡したグループ名だけになぜなのか?

     あるテレビ局関係者は「過去を消すということではなく、いつまでもSMAPという文字が使われるのは、本人たちにとっても過去を引きずっているようで、マイナスイメージにつながりかねない」というワケだ。

     それだけではない。17年9月に事務所を辞めた香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の3人が立ち上げた「新しい地図」の影響もあるのではないかという。

     芸能プロ関係者は「新しい地図の3人の躍進は目覚ましいですからね。『元SMAPの3人』という言われ方をしているケースが多いことから、『元SMAP』というと、どうしてもその3人のイメージが強すぎる。3人は地上波のテレビ番組こそ出てませんが、ビッグスポンサーのCMに出まくっている。キムタクや中居がそういう彼らと比べられるのも、決してプラスにはならないという判断もあるんじゃないですか」。

     とはいえ、木村らが「SMAP」だったということをNGにしているのではない。前出のテレビ局関係者は「キムタクが映画(「検察側の罪人」)のPRのために(ダブル主演の)嵐の二宮和也と出演した番組では、SMAPのグループ名の由来などについて話していたこともあるので、彼らにとって、SMAPのことは話してはいけないものでもないし、ましてや“黒歴史”ということでもない。ただ、単にメディア向けの措置と考えていいのでしょう」と話す。

     SMAP解散以後の木村は、解散を加速させた張本人といわれ人気を落としている。「そういう意味でもSMAPの文言はキムタクに、あまりいい影響を及ぼさないかもしれない」(前出のテレビ局関係者)

     使用禁止という措置も致し方がないのかもしれない。

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    東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000008-tospoweb-ent

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    1: 47の素敵な 2018/10/15(月) 23:19:27.68
    デーブ・スペクター @dave_spector

    どうやら「元SMAP]という名称を使って欲しくないようで
    メディアに通達したそうです。あそうですか?じゃ分かりました。
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP!
    午後9:14 · 2018年10月15日
    1,638件のリツイート2,674件のいいね

    https://twitter.com/dave_spector/status/1051808529407864834

    DpjeHAzUUAAoUXy


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    1: ホイミン ★ 2018/10/04(木) 16:27:28.56 _USER9
    9月28日、『V6』岡田准一の主演映画『散り椿』が全国342スクリーンで公開された。岡田の結婚後初となる作品に多くの注目が集まっていたが、出だしでつまずいて“大爆死”を遂げそうな状態になっている。

    江戸時代が舞台の同映画は、直木賞作家・葉室麟氏の同名小説を実写化したもの。岡田が演じるのはかつて一刀流道場四天王の1人と謳われた瓜生新兵衛で、西島秀俊、麻生久美子、芳根京子といった話題の役者たちが脇を固める。

    岡田といえばジャニーズきってのムービースターで、2013年に主演した『永遠の0』は公開2日間で観客動員42万人以上、興行収入5億4,200万円を記録。最終的に観客動員数700万人、累計興行収入86億円を突破し、歴代の邦画実写映画で第6位に輝く空前の大ヒットを収めた。17年8月公開の主演映画『関ヶ原』も興収24.0億円と、安定してヒットを飛ばしている。

    しかし今回の『散り椿』は、土日の2日間で動員9万2,000人、興行収入1億800万円という低調な成績。「このペースでいくと、最終的な興行収入は5~6億円。まぎれもなく大コケですね…」と、映画関係者は語る。

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    https://myjitsu.jp/archives/63716

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/09/26(水) 17:08:25.17 _USER9
    電撃引退「滝沢秀明」が告白 “芸能界復帰はない。社長に就任するつもりもありません”

    突如、芸能界からの引退を発表した“タッキー”こと滝沢秀明(36)。
    アイドルとしての彼を見られるのは年内までということになる。
    ジャニーズ事務所の後継者とも報じられ、さまざまな憶測を呼んだ電撃引退の真意を、渦中の本人が明かす。

    13歳でジャニーズに入所した滝沢が、これまで「タッキー&翼」での音楽活動やNHK大河『義経』主演に代表される俳優業に携わると当時に、『滝沢歌舞伎』などの舞台を演出してきたのはご存じの通り。
    引退後はジャニー喜多川社長の下で「ジャニーズJr.の育成」「舞台やコンサート等のプロデュース」に携わる旨を宣言しているが、引退までする必要があるのか、疑問は残る。

    このたびインタビューに応じた滝沢は、今井翼の体調不良による「タッキー&翼」の解散が決断のキッカケだったと語る。

    「僕ら2人がどういう人生を歩んでいくか、と考えた時に、翼が出した結論が退所、僕は引退して、ジャニーさんの下で勉強をさせてもらうということでした」

    ジャニー社長が“本人にはプレーイングマネージャーの選択肢も伝えた”と、異例のコメントを出してもいるが、

    「もちろん『プレーイングマネージャー』の道はありますが、しかし、Jr.といえども、一人の人生。
    そこに責任を持つからには、僕自身も覚悟を持たなければいけない」

    芸能界復帰の可能性は――の問いに、「ないです。僕はもう、引退です」と明言する滝沢。
    だが一方、その決断はさまざまな反響を呼び、たとえば、ジャニー社長の後に滝沢が社長に就任するのでは?との憶測も乱れ飛んだ。

    「それは絶対にないです。全くない。断言できます。経営陣に入るつもりもない。
    そもそも僕は経営が出来ませんから。そこはジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います。
    『後継者』とは、社長になるということではなく、ジャニーさんの思いややり方を引き継ぐ、
    という意味ですが、言葉って一人歩きするものですよね」

    あるいは、ジュリー副社長、中居正広ら先輩との“不仲説”を報じるメディアもある。
    9月27日発売の週刊新潮では、これらに応えるとともに、相次いだ事務所の不祥事やプライベートの夢、結婚観などについて語った滝沢のインタビュー記事を5頁にわたって掲載する。

    週刊新潮 2018年10月4号掲載
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    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/09261700/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/09/19(水) 16:30:58.26 _USER9
    9月20日(木)発売の「週刊文春」では、近藤への直撃インタビューの他、滝沢と藤島ジュリー景子氏(52)との確執、
    元SMAP中居正広(46)の退所の可能性、嵐や関ジャニ∞、King&Princeをめぐる「滝沢派」と「ジュリー派」の派閥争いなど、ジャニーズ事務所の新体制について6ページにわたり特集している。

    http://bunshun.jp/articles/-/9038

    【【週刊文春】 滝沢秀明と藤島ジュリー景子氏との確執「滝沢派」と「ジュリー派」の派閥争い、】の続きを読む

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