中二病速報

    タグ:ジャニーズ

    1: ホイミン ★ 2018/10/04(木) 16:27:28.56 _USER9
    9月28日、『V6』岡田准一の主演映画『散り椿』が全国342スクリーンで公開された。岡田の結婚後初となる作品に多くの注目が集まっていたが、出だしでつまずいて“大爆死”を遂げそうな状態になっている。

    江戸時代が舞台の同映画は、直木賞作家・葉室麟氏の同名小説を実写化したもの。岡田が演じるのはかつて一刀流道場四天王の1人と謳われた瓜生新兵衛で、西島秀俊、麻生久美子、芳根京子といった話題の役者たちが脇を固める。

    岡田といえばジャニーズきってのムービースターで、2013年に主演した『永遠の0』は公開2日間で観客動員42万人以上、興行収入5億4,200万円を記録。最終的に観客動員数700万人、累計興行収入86億円を突破し、歴代の邦画実写映画で第6位に輝く空前の大ヒットを収めた。17年8月公開の主演映画『関ヶ原』も興収24.0億円と、安定してヒットを飛ばしている。

    しかし今回の『散り椿』は、土日の2日間で動員9万2,000人、興行収入1億800万円という低調な成績。「このペースでいくと、最終的な興行収入は5~6億円。まぎれもなく大コケですね…」と、映画関係者は語る。

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    https://myjitsu.jp/archives/63716

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/09/26(水) 17:08:25.17 _USER9
    電撃引退「滝沢秀明」が告白 “芸能界復帰はない。社長に就任するつもりもありません”

    突如、芸能界からの引退を発表した“タッキー”こと滝沢秀明(36)。
    アイドルとしての彼を見られるのは年内までということになる。
    ジャニーズ事務所の後継者とも報じられ、さまざまな憶測を呼んだ電撃引退の真意を、渦中の本人が明かす。

    13歳でジャニーズに入所した滝沢が、これまで「タッキー&翼」での音楽活動やNHK大河『義経』主演に代表される俳優業に携わると当時に、『滝沢歌舞伎』などの舞台を演出してきたのはご存じの通り。
    引退後はジャニー喜多川社長の下で「ジャニーズJr.の育成」「舞台やコンサート等のプロデュース」に携わる旨を宣言しているが、引退までする必要があるのか、疑問は残る。

    このたびインタビューに応じた滝沢は、今井翼の体調不良による「タッキー&翼」の解散が決断のキッカケだったと語る。

    「僕ら2人がどういう人生を歩んでいくか、と考えた時に、翼が出した結論が退所、僕は引退して、ジャニーさんの下で勉強をさせてもらうということでした」

    ジャニー社長が“本人にはプレーイングマネージャーの選択肢も伝えた”と、異例のコメントを出してもいるが、

    「もちろん『プレーイングマネージャー』の道はありますが、しかし、Jr.といえども、一人の人生。
    そこに責任を持つからには、僕自身も覚悟を持たなければいけない」

    芸能界復帰の可能性は――の問いに、「ないです。僕はもう、引退です」と明言する滝沢。
    だが一方、その決断はさまざまな反響を呼び、たとえば、ジャニー社長の後に滝沢が社長に就任するのでは?との憶測も乱れ飛んだ。

    「それは絶対にないです。全くない。断言できます。経営陣に入るつもりもない。
    そもそも僕は経営が出来ませんから。そこはジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います。
    『後継者』とは、社長になるということではなく、ジャニーさんの思いややり方を引き継ぐ、
    という意味ですが、言葉って一人歩きするものですよね」

    あるいは、ジュリー副社長、中居正広ら先輩との“不仲説”を報じるメディアもある。
    9月27日発売の週刊新潮では、これらに応えるとともに、相次いだ事務所の不祥事やプライベートの夢、結婚観などについて語った滝沢のインタビュー記事を5頁にわたって掲載する。

    週刊新潮 2018年10月4号掲載
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    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/09261700/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/09/19(水) 16:30:58.26 _USER9
    9月20日(木)発売の「週刊文春」では、近藤への直撃インタビューの他、滝沢と藤島ジュリー景子氏(52)との確執、
    元SMAP中居正広(46)の退所の可能性、嵐や関ジャニ∞、King&Princeをめぐる「滝沢派」と「ジュリー派」の派閥争いなど、ジャニーズ事務所の新体制について6ページにわたり特集している。

    http://bunshun.jp/articles/-/9038

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/17(月) 09:34:25.66 _USER9
    解散から23年、いよいよあの“伝説の7人組”が再結成に向けて動き出す。

    9月4日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が、1980年代後半に圧倒的な輝きを放ったジャニーズのアイドルグループ「光GENJI」の再結成話をスクープした。

    「『週刊女性』によると、昨年、諸星和己(48)が音頭をとり、東京・六本木の飲食店で光GENJIの元メンバー7人全員が集まったのだそうです。
    そしてその席上で、内海光司(50)と佐藤アツヒロ(45)から光GENJI再結成の提案が出たのだとか。
    元メンバーの中で、内海と佐藤だけは現在もジャニース事務所に所属しています。
    退所組との“しがらみ”をよく知っている2人の口から再結成話が出たわけですから、それだけ本気なのかもしれません」(女性誌記者)

    元「光GENJI」メンバーの会合が開かれたことは、8月25日、26日の2日間行われた赤坂晃(45)のソロライブの中で明かされたという。

    さらに赤坂は、ライブの中で光GENJIのヒット曲『ガラスの十代』や『パラダイス銀河』を歌い、山本淳一(46)、佐藤寛之(47)と一緒に、元光GENJIの3人でライブ開催を計画していたとも語ったようだ。

    「2016年12月には、諸星和己と大沢樹生(49)が、光GENJI結成30周年を記念したディナーショーを開催して大きな話題になりました。
    そのときも再結成に言及していましたし、どのメンバーも意欲的なのは間違いない。元メンバーたちの関係性の良さを考えると、再結成は十分ありうるのではないでしょうか」(前同)

    しかし、いくら元メンバーが乗り気でも、実際「光GENJI再結成」のハードルは高いようだ。
    ジャニーズの事情に詳しい芸能プロ関係者はこう話す。

    「内海、佐藤がジャニーズ事務所に所属している限り、事務所を辞めた5人と共演することは不可能。
    まずは5人での“限定再結成”が現実的かもしれません。ただし、それは社長のジャニーさん、副社長のメリーさんが仕切る現体制での話。
    時代は変わってきていますから、将来、メンバー7人での“完全再結成”が実現することは十分にあります」

    厳しい現実が立ちはだかっても、当の本人たちは前向きなようだ。

    「彼らも厳しい現実は分かっているのか、会合では4年後の結成35周年、あるいは9年後2027年の結成40周年の再結成を目指そうという話になったといいます。
    それまで定期的に7人で会合を続けることを決めたそうですよ」(前出の女性誌記者)

    高いハードルを乗り越え、光GENJIが勢ぞろいする日を心待ちにしたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1522555/

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/09/14(金) 11:24:17.77 BE:292723191-PLT(19081)
    今回のタキツバ解散では「残るタッキー、去る翼」ということになったわけだが、「もちろん、タッキーのことが大好きなのはいうまでもありませんが、もともとジャニーさんが個人的に好きだったのは、翼くんのほうだったとも言われています」と、あるウェブニュース編集者は言う。

    「翼くんの顔は、郷ひろみや中山優馬、佐藤勝利といった、眉毛がキリッとした、いわゆるジャニーさんが好きな“男前”の顔。 それだけに、翼くんが、眉毛をいじったときには激怒して、
    『YOU、そんなのマロじゃん!』とディスったこともあるほどです」

    しかし、ジャニーさんの元に残ることになったのは信頼が厚い滝沢の方だった。
    滝沢はJr.時代に、その人気ぶりから元関ジャニ∞の渋谷すばると共に、「東の滝沢、西のすばる」と言われていた。
    そして「東の滝沢」と95年にドラマ『木曜の怪談』に出演した翼。
    同作では川野直輝(98年に退所)と“怪談トリオ”として人気を博し、タッキー&翼のデビューに繋がった。

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    http://www.jprime.jp/articles/-/13311

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    1: 春の呪い ★ 2018/09/13(木) 23:15:27.06 _USER9
    9月12日深夜に『タッキー&翼』の解散と滝沢秀明の今年限りでの芸能界引退、今井翼のジャニーズ事務所からの退所がそれぞれ発表された。

    解散が報じられたのは、ちょうど『ナカイの窓』(日本テレビ系)の放送中の出来事。滝沢と中居の「不仲説」も囁かれる中、この時間帯の解散発表に「中居への嫌がらせでは」と疑惑を持つファンが多くいた。

    この日の同番組では、中居と『タカアンドトシ』のトシが美容専門学校を訪れ、美容関係の専門家4人と美容業界の裏話を聞き出す形で淡々と進行。ジャニーズ事務所からの重大発表がかぶせられる雰囲気は微塵もなかった。

    「中居の番組中に解散発表なんてやめて」との声

    その後、番組放送中に『タッキー&翼』の解散が発表されると、ジャニーズ事務所のプロデューサーとなる滝沢と中居の関係性について言及するファンが続出した。

    《今回もナカイの窓の最中にタッキー&翼くんのことを被せてきたよ。あの事務所は本当に気持ち悪い》《寝れないわ。ナカイの窓見てきゃっきゃっ言ってる間に、こんなこと発表されて》《翼くんは『ナカイの窓』でも楽しそうに出演してくれたのに、このタイミングで発表するなんて…》ツイッターではこのような投稿が相次いだ。『タッキー&翼』の解散発表は、事務所側があえて中居の番組放送中に発表するよう仕向けたとファンは推測しているらしい。

    滝沢のプロデューサー業転向についてもファンは言及。

    《タッキーがジャニーさんの後任になるとのことだけど、プロデュースに長けてるのは中居くんだと思う》《中居が幹部候補って話はなくなったのだろうか?》
    《タッキーと中居は仲が悪いと聞いた。中居がジャニーズ事務所を退所して、『新しい地図』に合流することもあり得るのかな》などと、中居ら事務所の先輩を差し置いて、滝沢が事務所をマネジメントする方面に向かうことに違和感を示す声が上がった。

    解散報道は9月13日だったが、解散した日付は10日だった『タッキー&翼』。ファンにとっては何かと「モヤモヤ」が残る解散発表となってしまった。

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    https://myjitsu.jp/archives/62120

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